3世代のiPadを横並び比較(2):
“新しいiPad”を正しい色の液晶ディスプレイと見比べる
前回は初代iPad、iPad 2、新しいiPadの色再現性をプロ用の測色器で調べた。今回は実際の表示をsRGBの色がほぼ正確に出せる液晶ディスプレイと見比べてみよう。(2012/4/3)
永山昌克がカラーマッチングを実践:
PR:プロカメラマンが「CP+2012」で見て聞いて触った、EIZOディスプレイの写真対応力
カメラと写真の総合イベント「CP+2012」では、ナナオがデジタルフォトに最適なEIZOディスプレイを展示し、ビギナーでも気軽に実践できるカラーマッチングを提案。写真好きの来場者から熱い視線が注がれた。それでは、デジカメレビューでおなじみのフォトグラファー永山昌克氏に、その実力はどう映ったのだろうか?(2012/2/27)
あなたのイラストにもEIZO品質を:
PR:“萌え絵の達人”にエンタメ液晶「FORIS FS2332」はどう映ったか?
マンガ・アニメ好きが高じて、自分でもイラストを描いている人、もしくはこれからチャレンジしたい人は多いだろう。イラストを描くためのPC環境では絵を表示するディスプレイ選びが重要だが、いきなりハイグレードモデルを導入するのは気が引けるかもしれない。それでは、EIZOの“ちょい上”ディスプレイ「FORIS FS2332」はどうだろうか? 今回はラノベやゲームで活躍するイラストレーターのrefeia氏に実機をチェックしてもらった。(2012/1/19)
三菱電機のマルチメディア液晶、どれを選ぶ?:
PR:光沢/非光沢パネルを選べる「高速応答+超解像」の基本モデル――「Diamondcrysta WIDE RDT233WX-S(BK)/RDT233WX(BK)」
「Diamondcrysta WIDE RDT233WX-S(BK)/RDT233WX(BK)」は、お手ごろで“多目的に使える高画質ディスプレイ”を求めるアクティブユーザーにおすすめの「マルチメディアスタンダード」モデルだ。ベストバランスの選択肢といえる。(2011/6/29)
10ビット入力対応のMini DisplayPortも装備:
「FlexScan SX2762W-HX」実力診断――27型“2560×1440”表示+広色域のIPS液晶
昨今は写真や動画の解像度が高く、フルHD環境で作業していても、画面が狭く感じてしまうことも少なくない。そこで、大画面・高解像度・広色域の「SX2762W-HX」である。(2011/5/11)
実物と写真と画面と印刷の色が合わない悩みに:
PR:デジカメ好きなら“カラーマッチング”ツールをすぐに導入すべし!
デジタルフォトに一家言あるような人は、カメラやレンズ、ストロボ、三脚などの機材をよく吟味し、撮影時はフレーミングや露出、シャッター速度、フォーカスといった基本もしっかり押さえていることだろう。しかし、液晶ディスプレイやプリンタの環境構築まで万全といった人はどれだけいるだろうか? もし、これらが不完全な状態なら、せっかくこだわり抜いて撮影した写真も不完全なものになってしまうかもしれない。ITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴える。(2011/3/7)
加賀電子、RAW現像について学べる無料ワークショップ
加賀電子は写真家の永嶋勝美氏を招き、RAW現像について学べるワークショップを開催する。参加費は無料だ。(2011/2/16)
CP+2011:
“カメラの祭典”でPC周辺機器をチェック
「CP+」がパシフィコ横浜で開幕した。開催期間は2月9日から2月12日まで。展示のメインはデジカメだが、“PC USER”の視点から見どころを紹介していこう。ディスプレイやプリンタのことも忘れないであげてください。(2011/2/9)
同サイズのColorEdgeも登場:
ナナオ、2560×1440ドット表示/IPS採用の27型ワイド液晶「FlexScan SX2762W-HX」
ナナオは、2560×1440ドット表示に対応した27型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan SX2762W-HX」と「ColorEdge CG275W」を発表。2月9日から順次発売する。(2011/1/27)
超高解像度IPSパネル、でも安い:
「U2711」実力診断――5万円台で買える2560×1440ドット/広色域の27型ワイド液晶
「フルHDやWUXGAを超える高解像度ディスプレイが欲しい、でも高いからなあ……」という人は、デルの27型ワイド液晶「U2711」に注目してみてはどうだろうか。(2010/8/24)
IPSパネル、14ビットLUT、10ビット入力対応:
NECディスプレイ、カラーマネジメント対応の23型フルHD液晶「MultiSync LCD-PA231W」
NECディスプレイソリューションズは、カラーマネジメント対応の23型フルHD液晶ディスプレイ「MultiSync LCD-PA231W」を9月16日に発売する。予想実売価格は9万円前後。(2010/8/18)
夏のバイヤーズガイド:
“写真派”に贈る2010年夏の液晶ディスプレイ選び
フルHD液晶ディスプレイがとにかく安い昨今、購入を検討している人は少なくないだろう。だが、写真を扱うなら、あえてハイグレードな製品を推したい。その理由は……。(2010/7/9)
ナナオ、スタンドを強化したカラマネ対応の24.1型WUXGA液晶「ColorEdge CG243W-B」
ナナオの「ColorEdge CG243W-B」は、ハードウェアキャリブレーションに対応した24.1型WUXGA液晶ディスプレイ。調整範囲の広いFlexStandを新たに搭載した。(2010/6/22)
NECディスプレイ、“WQHD”解像度対応の27型ワイド液晶「LCD-PA271W」
NECディスプレイソリューションズは、2560×1440ドット表示対応の27型ワイド液晶ディスプレイ「MultiSync LCD-PA271W」を発表した。(2010/5/20)
色管理がもっと簡単・便利になる!:
PR:先進の“キャリブレーター内蔵”ディスプレイ――「ColorEdge CG245W」をCP+で触ってきた
2010年3月11日〜14日、カメラと写真映像の情報発信イベント「CP+2010」が横浜で開催された。ナナオブースの注目は、何といってもキャリブレーター(キャリブレーションセンサー)を内蔵した新タイプのカラーマネジメント対応液晶ディスプレイ「ColorEdge CG245W」だ。4月9日の発売を前に実機がいち早く公開され、写真愛好家からの熱い視線を集めていた。さっそく、試用リポートをお届けしよう。(2010/3/19)
調整の手間を大幅に削減:
ナナオ、キャリブレーションセンサー内蔵の24.1型WUXGA液晶「ColorEdge CG245W」
ナナオの「ColorEdge CG245W」は、シリーズ初となるキャリブレーションセンサー内蔵ディスプレイ。スケジュール設定による自動キャリブレーション機能も持つ。(2010/2/25)
Adobe RGBカバー率98%、10ビット入力可能:
ナナオ、IPSパネル採用/カラマネ対応の29.8型WQXGA液晶「ColorEdge CG303W」
ナナオの「ColorEdge CG303W」は、ハードウェアキャリブレーション機能を備えた29.8型ワイド液晶ディスプレイ。IPSパネルを採用し、DVIからの10ビット入力にも対応した。(2010/1/28)
センサーレスでの調整精度も向上:
NECディスプレイ、10ビットIPSパネル/3次元LUT搭載のプロ向け24.1型WUXGA液晶「MultiSync LCD-PA241W」
NECディスプレイソリューションズは、カラーマネジメント対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイ「MultiSync LCD-PA241W」を発表。新開発の画像処理ICで各所を強化した。(2010/1/13)
Adobe RGBカバー率95%、sRGBにも対応:
ナナオ、カラマネ対応の22型ワイド液晶「ColorEdge CG223W」
ナナオの「ColorEdge CG223W」は、ハードウェアキャリブレーション機能を搭載した22型ワイド液晶ディスプレイ。DisplayPort入力時に10ビット表示が可能だ。(2010/1/7)
IPS×WUXGA×10ビット対応DisplayPort:
これぞ“正しい”広色域ディスプレイ――24.1型WUXGA液晶「FlexScan SX2462W」に迫る
低価格のフルHD液晶ディスプレイが市場にはあふれかえっているが、それで本当に満足できるのか? 特に色を扱うならば、ディスプレイは妥協すべきではないだろう。(2009/12/28)
10ビット/8ビット表示はドコが違う!?:
PR:「FlexScan SX2462W」のDisplayPort入力で“約10億色リアル表示”を体感する
ナナオの「FlexScan SX2462W」は、色再現性を重視した24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。ディスプレイの最大表示色といえば、RGB各8ビットによる約1677万色表示が標準だが、SX2462WはDisplayPort入力時にRGB各10ビットによる約10億7374色もの同時表示が行える。圧倒的な色数を誇る10ビット表示は既存の8ビット表示と何が違うのか、実際に両方を見比べてみた。(2009/9/24)
カラマネ対応モデルは新世代へ:
PR:究極の色再現を目指した24.1型ワイド液晶ディスプレイ――「ColorEdge CG243W」に迫る
ナナオの「ColorEdge CG243W」は、色再現性にとことんこだわったカラーマネジメント対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。DisplayPort入力による10ビット表示、Adobe RGBカバー率98%のIPSパネル、温度センシング機能、動画市場向け技術など、さまざまな新機能や仕様強化が見られる。果たして、その実力は本物なのか? 前モデルの「ColorEdge CG242W」や弟分の「FlexScan SX2462W」とじっくり比較した。(2009/9/1)
人感センサー、DisplayPort搭載:
“ECO”で“高画質”な23型フルHD液晶ディスプレイ――「FlexScan EV2333W-H」を試す
ナナオの「FlexScan EV2333W-H」は、省エネを重視しつつ、高画質・高機能にも配慮した23型ワイド液晶ディスプレイ。20型ワイドの「EV2023W-H」とともにチェックする。(2009/8/20)
“ちょい上”の液晶が欲しいなら:
IPSでも割安な24.1型WUXGA液晶ディスプレイ――三菱電機「RDT241WEX」に迫る
三菱電機の「RDT241WEX」は、sRGBでの色管理を想定した24.1型ワイド液晶ディスプレイ。IPS系パネルで色再現性にこだわりつつ、コストパフォーマンスも重視した。(2009/7/22)
DisplayPortの10ビット入力にも対応:
ナナオ、広色域IPSパネル搭載の24.1型ワイド液晶「FlexScan SX2462W」「ColorEdge CG243W」
ナナオから久しぶりにIPSパネルを搭載した液晶ディスプレイが発売される。「FlexScan SX2462W」と「ColorEdge CG243W」の2モデルで、いずれも24.1型WUXGAモデルだ。(2009/6/23)
Adobe RGB対応:
ビクター、新コンセプトの薄型液晶モニター「XIVIEW」を発表
日本ビクターは、薄型液晶モニター「XIVIEW」(サイビュー)シリーズを7月上旬に発売する。Adobe RGBに対応。写真データの鮮やかな色彩や微妙なニュアンスまで忠実に再現できるという。(2009/6/15)
10ビットS-IPSパネル+超広色域:
“ハイエンドすぎる”液晶ディスプレイ――「HP DreamColor LP2480zx」を拝む
日本HPの「HP DreamColor LP2480zx」は、圧倒的な性能を誇るカラーマネジメント対応の24型ワイド液晶ディスプレイ。その名の通り、“夢のディスプレイ”なのか?(2009/4/17)
実売120万円のハイエンド機:
ナナオ、映像製作向け22.5型WUXGA液晶「ColorEdge CG232W」
「ColorEdge CG232W」は、映像製作用の22.5型ワイド液晶ディスプレイ。広色域の10ビットIPSパネルやHD-SDI対応BNC入出力を搭載し、120Hz駆動の黒挿入にも対応する。(2009/4/9)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第5回:
PR:同じ色のハズが設定1つで大違い――液晶ディスプレイの「色温度」を究める
液晶ディスプレイ講座IIの第5回では、画質調整の基本である「色温度」にスポットを当てよう。色温度は液晶ディスプレイの画質に大きな影響を与えるが、「標準」の設定で使っている人も多いのではないだろうか。色温度の意味を正しく理解することで、液晶ディスプレイの画質をより適切に調整できるようになるはずだ。(2009/3/30)
PIE 2009:
春のデジカメ祭典、「フォトイメージングエキスポ」開幕
各社最新デジカメが一堂に会する「フォトイメージングエキスポ」が開幕した。この展示会では、この春の各社“イチシ”デジカメを見比べることができる。(2009/3/26)
三菱、広色域対応の25.5型ワイド液晶ディスプレイ「RDT262WH」
三菱電機は、Adobe RGB比約107%(カバー率約97%)の広色域表示に対応した25.5型ワイド液晶ディスプレイ「RDT262WH」を発表した。(2009/1/28)
ナナオ、24.1型ワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CG242W」を発売延期
ナナオは、ハードウェアキャリブレーション対応24.1型ワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CG242W」の発売日を2009年1月30日に変更した。(2008/12/18)
EIZOディスプレイ08-09年ガイド:
PR:最新ワイド液晶ディスプレイの注目機を完全制覇!
ナナオのワイド液晶ディスプレイの最新ラインアップから、この冬に注目したい22型以上のモデルをセレクトして紹介する。同時に掲載した「目的別の選び方ガイド記事」から各モデルの記事にジャンプできるので、併せて製品選びに活用してほしい。(2008/12/19)
EIZOディスプレイ08-09年ガイド:
PR:目的別に最適なワイド液晶ディスプレイを選び出そう!
いまや液晶ディスプレイはワイド画面で高解像度のモデルがすっかり主役になった。特にナナオはワイド液晶ディスプレイのラインアップが充実しており、さまざまな用途に応じて最適なモデルを選べるようになっている。今回は、利便性の高い22型以上のモデルに的を絞って、ワイド液晶ディスプレイを購入する際のポイントを目的別に解説しよう。(2008/12/19)
色域も拡張:
ナナオ、DisplayPort/3D-LUT搭載の24.1型ワイド液晶「ColorEdge CG242W」
「ColorEdge CG242W」はハードウェアキャリブレーション対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。新たにDisplayPortや3D-LUTを搭載した。(2008/11/13)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第1回:
PR:大事なのは“正しい色”を表示できること――液晶ディスプレイの「色域」を理解しよう
今回からスタートする「液晶ディスプレイ講座II」では、多数の液晶ディスプレイから自分に最適な1台を選び出すために知っておきたいポイントを解説していく。第1回のテーマは「色域」にスポットを当てよう。最近の液晶ディスプレイでは「広色域」がトレンドになっているが、誤解を招きやすいキーワードでもあるからだ。液晶ディスプレイの色域を正しく理解して、製品選びや日々の使用、調整に役立ててほしい。(2008/11/11)
WQXGAなのに8系統入力:
HDMI+DisplayPort付き30型ワイド液晶「3008WFP」を攻略する
デルの「3008WFP」は、DisplayPortやHDMIなど全8系統もの映像入力を備えたWQXGA対応の30型ワイド液晶ディスプレイ。まさにモンスター級の液晶だ。(2008/8/25)
HP発の超ハイエンド液晶:
10ビットS-IPSパネル搭載の“HP DreamColor”液晶ディスプレイが日本上陸
「HP DreamColor LP2480zx」はプロ向けの24.1インチワイド液晶ディスプレイ。10ビットS-IPSパネル、RGB LED光源、DisplayPortなど、最新技術を満載した。(2008/6/17)
Adobe RGB比123%の広色域:
“超Adobe RGB”液晶ディスプレイは“超高画質”なのか?――「SyncMaster XL24」
Adobe RGB比で123%という広大な色域とハードウェアキャリブレーションによってワンランク上の表示環境を提供する「SyncMaster XL24」の実力に迫る。(2008/5/1)
EIZOワイド液晶ディスプレイ'08:
PR:2008年ラインアップのワイド液晶モデルを完全網羅!
ナナオ製液晶ディスプレイ「FlexScan LCD」シリーズの2008年ラインアップからワイド液晶モデルをピックアップして紹介する。同時に掲載したガイド記事の一覧表から各モデルにジャンプできるので、製品選びに活用してほしい。(2008/3/25)
EIZOワイド液晶ディスプレイ '08:
PR:自分にピッタリなワイド液晶ディスプレイはこうして選ぼう!
液晶ディスプレイのワイド化が鮮明になり、ナナオ製ワイド液晶ディスプレイのラインアップも出そろった。そこで、現在のラインアップを整理するとともに、ワイド液晶ディスプレイを選ぶときのチェックポイントを簡単に解説しよう。(2008/3/25)
3色LED光源でAdobe RGB比123%:
“超Adobe RGB”をうたう広色域液晶とは?――日本サムスン「SyncMaster XL」発表
日本サムスンの「SyncMaster XL20 Plus」「同 XL24」「同 XL30」は、LEDバックライトの採用により、Adobe RGB比で119〜123%の広色域に対応。ハードウェアキャリブレーション機能も備えている。(2008/2/19)
PR:2560×1600ドットの超高解像度、ワイド大画面、高色再現にディスプレイの新世界を見た――「FlexScan SX3031W-H」
「FlexScan SX3031W-H」はWQXGA(2560×1600ドット)対応の29.8インチワイド液晶ディスプレイ。FlexScanシリーズ随一の高解像度と大画面が特徴だ。Adobe RGBカバー率97%という広色域表示に対応したことに加えて、高画質化技術もふんだんに搭載している。(2008/1/16)
PR:究極の色再現を目指したキャリブレーションソフト――「ColorNavigator 5.0」
ナナオの「ColorEdge」シリーズに付属するカラーキャリブレーションソフトウェア「ColorNavigator」が5.0にバージョンアップした。インタフェースを刷新しつつ、ユーザーによる詳細なカスタマイズを可能にするなど、ColorEdgeシリーズの潜在能力をさらに引き出すための改良が随所に施されている。今回は実際に「ColorEdge CG241W」と組み合わせて使用し、その魅力に迫ってみた。(2007/12/25)
ナナオ、ColorEdge用キャリブレーションソフト「ColorNavigator 5.0」
ナナオがキャリブレーションソフト「ColorNavigator」をバージョンアップした。表示状態のチェック機能や色域エミュレーション機能を搭載している。(2007/12/7)
PR:ColorEdgeの遺伝子を持つ“高色再現”ディスプレイ現る――「FlexScan SX2461W/SX2761W」
「FlexScan SX2461W/SX2761W」は色再現性を追求した24.1/27インチワイドワイド液晶ディスプレイ。Adobe RGBカバー率95〜96%の広色域を誇るWUXGA(1920×1200ドット)パネルに加えて、プロ仕様のカラーマネジメント対応ディスプレイ「ColorEdge」シリーズで培った高画質化技術を惜しみもなく投入し、さまざまなクリエイティブワークを強力に支援する。(2007/11/16)
インタビュー:
PR:写真のプロに聞く液晶ディスプレイの選択基準──本格フォトレタッチに最適な作業環境は?
写真家の熊谷直夫氏は、広告写真の第一線で活躍する一方、デジタル合成を駆使した独自の作家活動に力を注いでいる。そんな熊谷氏が今、最も注目している液晶ディスプレイがナナオの「ColorEdge CG241W」だ。(2007/9/28)
30インチ級WQXGAのColorEdge:
ナナオ、29.8インチワイドのカラーマネジメント液晶ディスプレイ
ナナオはカラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズで最大の画面サイズとなる29.8インチワイドモデル「ColorEdge CG301W」を発表した。(2007/9/19)
その液晶、正しい色が出ていますか?:
24.1インチワイド液晶「LCD-MF241XBR」の色再現性を掘り下げる
アイ・オー・データ機器の「LCD-MF241XBR」は、多目的に使える24.1インチワイド液晶ディスプレイだ。今回は静止画表示用にキャリブレーションして使ってみた。(2007/9/12)
PR:AdobeRGB 96%カバーの広色域と均一な表示品質を誇る“新世代ColorEdge”――「ColorEdge CG241W」
ナナオの「ColorEdge」シリーズは、ハードウェアキャリブレーションに対応したプロ仕様の液晶ディスプレイ。新たに追加された「ColorEdge CG241W」は、AdobeRGBカバー率96%の広色域、優秀な表示均一性、そして高いコストパフォーマンスを誇る注目の24.1インチワイドモデルだ。(2007/7/31)