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「ハーバード大学」最新記事一覧

医療技術ニュース:
生体内多機能物質ラクトフェリンが炎症を制御するメカニズムを解明
慶應義塾大学は、生体内多機能物質ラクトフェリンによる、新たな炎症制御メカニズムを解明した。ラクトフェリンが過剰な自然免疫反応を抑制し、炎症を制御する可能性を示した。(2016/8/25)

女性CIO誕生がいまだにニュースに
悪名高いIT業界の男女格差、“ガラスの天井”がなくならない理由は?
Intelの最高情報責任者(CIO)に、再び女性が任命された。だが、IT業界の性別格差が解消されたのかといえば、それは違う。(2016/8/18)

IoT市場は2020年までに1.7兆ドル規模まで成長する:
「企業がIoTに取り組むべき理由」が分かる、“16”の重要な統計データ
マイクロソフトが、市場調査会社やコンサルティング会社などが発表してきた「IoTに関する市場データ」から、「特に重視すべき」とする16件のデータを紹介した。(2016/8/9)

中国「ネット工作」も人海戦術 1件「9円」の投稿部隊が世論誘導
中国ではネット上の世論誘導でさえ、人海戦術で行われている一端が明らかになった。書き込み1件ごとにわずかな報酬を得る「歩合制」のような賃金で働く学生もいるとされる。(2016/6/8)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(9):
第5話 MIT卒、CSAIL出身――ハーフ社長 トーマス日下の「空白の16カ月」
結婚相談所「シルバースプーン」社長の「トーマス日下」は、高学歴で華麗な職歴を持つハーフ男性。しかし、シルバースプーンのサイトハッキングを調査していたエンジニア探偵「ミスズ」は、トーマスの経歴に疑問を感じ……。(2016/4/1)

ショーンKはいまだに世間を欺いている
経歴詐称は、学位職位の万引き。多くの人々から、ほんのわずかの可能性を少しずつかすめ取ってきて、自分の私利私欲に資する。自分の可能性を奪われた人は、やつに奪われたことにすら気付かない。(2016/3/23)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「幸せと成功」を同時に手にするPDCA思考で、仕事もプライベートも思い通りに!
「部下が思いどおり動いてくれない」といった仕事上の壁も、「思ったようにお金が 貯まらない」といったプライベートでの悩みも、PDCAで解決してみよう。PDCAは「人生にも使える」。(2016/3/17)

iTunes Uでハーバード大学教授の授業を聞こう!
(2016/3/11)

実用性重視な英会話アプリ「シチュエーション英会話」
(2016/3/10)

心理学の研究成果は、やっぱり信用できる?
「心理学・社会科学の実験結果は信用できない」という実験結果は、信用できるのか。(2016/3/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

FacebookのCOOが語る、女性の仕事論
(2016/2/26)

10月28日、日米同時公開! 「ダ・ヴィンチ・コード」シリーズ第3弾、映画「インフェルノ」はダンテの叙事詩の暗号に迫る
世界を魅了した「謎」ふたたび。(2016/2/19)

自動運転システムはドライバーの「守護神」たれ
Tesla Motorsは楽観的? 自動運転がどれほど進化しても残る“人の課題”
Googleの取り組みをはじめとする自動運転技術に対する注目と期待が膨らみ続けている。先進的開発関係者は、技術的課題は全て解決のめどがついたと主張するが、一方で、慎重な指摘をする関係者も少なくない。(2016/2/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
ハーバード大から学ぶ、15歳になったWikipediaとの付き合い方
2016年1月15日、「Wikipedia」が“誕生日”を迎えた。情報の正確性がずっと議論されているが、同サイトを世界はどう見ているのか。(2016/1/21)

小林正弥の「幸福とビジネス」:
もし経営者がアリストテレスを読んだら?
ビジネスの世界でよく語られる「経営哲学」。これはいわゆる学問的な哲学と関係するのだろうか。この難問についてアリストテレスはどう考えるのだろうか?(2016/1/7)

小林正弥の「幸福とビジネス」:
相次ぐ企業不祥事、アリストテレスならどう見る?
ビジネスにおいて「美徳」は必要なのだろうか? 最近相次いで起きている企業の不祥事を見ていると、その答えは「Yes」と言わざるを得ないだろう。(2015/12/25)

小林正弥の「幸福とビジネス」:
もしビジネスリーダーがアリストテレスを読んだら
「ビジネスに幸福は必要か?」――。この命題に対して、哲学者・アリストテレスならどう答えるだろうか。人気番組「ハーバード白熱教室」で解説者を務めた小林正弥教授がひも解く。(2015/12/17)

スピン経済の歩き方:
「本を愛する人」からTSUTAYA図書館が嫌われる理由
TSUTAYA図書館に対する「排除ムード」が広がっている。かなり強いバイアスのかかった「ネガ情報」が横行しているが、筆者の窪田氏はこの流れに違和感を覚えるという。なぜなら……。(2015/11/10)

レッシグ教授、大統領選出馬を断念 候補者ディベート参加ルール変更が「実質的な締め出し」
2016年の米大統領選出馬を表明していたローレンス・レッシグ教授が撤退を表明した。(2015/11/4)

ウォーキングで記憶力アップ?運動が脳に良い科学的根拠とは
(2015/10/30)

「ひと駅前で降りて歩く」が続かない理由――予防医学研究者・石川善樹さん<前編>
話を聞いてみたいあの人に、生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回ご登場いただくのは、予防医学研究者の石川善樹さんです。(2015/10/17)

133回の実験でSTAP細胞再現できず 海外の研究グループ発表
米ハーバード大学などの研究グループが、133回の再現実験でSTAP細胞を作れなかったと報告した。(2015/9/24)

レッシグ教授、米大統領選に正式に出馬表明 100万ドルのクラウドファンディング達成
クリエイティブ・コモンズ提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬を正式に表明した。(2015/9/7)

世界トップリーダー1000人が実践する時間術:
見えない時間を「支配」する
世界トップリーダーが支配する、時間に関する3つの法則。今回は、時間を「支配」する方法を考えてみましょう。(2015/8/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
アリストテレス流リーダーシップ論哲学
リーダーとして出世をひたすら追求すべきなのか、どのような時も嘘をついてはいけないのか、趣味は持つべきかどうか、冗談好きと堅物のどちらがいいのか。アリストテレスの人生哲学から答えることができるという。(2015/8/13)

クリエイティブ・コモンズ提唱者レッシグ教授が米大統領選に出馬意向 クラウドファンディングで資金募る
クリエイティブ・コモンズの提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬意向を発表した。クラウドファンディングで100万ドルの選挙資金を募る。(2015/8/12)

リクルート、受験サプリでハーバード大学マイケル・サンデル教授の「哲学講座」開始
リクルートマーケティングパートナーズの運営するオンライン教育サービス「受験サプリ」で、ハーバード大学マイケル・サンデル教授とコラボレーションした「お金と道徳について議論をする哲学講座」を開始した。(2015/7/29)

京大・山極総長が霊長類研究について講義 MOOCで世界配信
京都大学・山極壽一総長による講義「人類進化論」がグローバルMOOCサイト「edX」を通して世界配信される。(2015/7/9)

プラスチックを食べる日本人。その健康被害とは?
アメリカでは「食べるプラスチック」と呼ばれるトランス脂肪酸。一体何が問題なのでしょうか?(2015/6/23)

調査:
炭酸好きは要注意! 炭酸飲料が引き起こす怖い病気
炭酸飲料。時々無性に飲みたくなるとき、ありませんか? でも、たくさん飲むとさまざまなリスクが高まります。それは……。(2015/6/22)

10歳若い! 童顔遺伝子の秘密
ハーバード大学が発表した内容によると、童顔遺伝子は本当に存在するようです。(2015/6/18)

Facebookメッセンジャーでかなり正確に相手の位置が分かるChrome拡張機能「Marauders Map」
Facebookメッセンジャーの位置情報が初期設定で有効になっていることを知らずに使っているユーザーに警告する目的で、ハーバード大学の学生が位置情報で友達をストーキングできるChrome拡張機能を公開した。(2015/5/28)

Microsoftが創業40周年 「人々をつなげよう」とビル・ゲイツ氏
Microsoftが4月4日で創業40周年を迎え、現在サティア・ナデラCEOのテクニカルアドバイザーを務める共同創業者のビル・ゲイツ氏が全従業員宛にレターを送った。(2015/4/5)

匿名化技術とPPDM(2):
プライバシー保護データマイニング(PPDM)手法の種類、特徴を理解する
現在、プライバシーの侵害なく安全にデータを公開するためにさまざまな手法が考案され始めています。企業が保有するデータには資産価値があるものが多く含まれますが、それらが一部の権限者しか活用できないようでは、商品開発や企画検討、サービス開発に時間がかかることになります。本稿では今後、データを利用する上で理解しておく必要にせまられるであろう、プライバシー保護データマイニングの手法の概要や課題、現状を紹介します。(2015/3/24)

ハーバードの非ネイティブが実践する、意外な英語練習法とは?
ハーバード大学経営大学院での経験を生かした、実戦で使える英語学習法を伝授。(2015/3/5)

食べ過ぎに注意:
本当? 糖尿病予防にチョコレートが効果的
バレンタイン前に、チョコレートを食べたいなあと思っている人もいるのでは。チョコレートは糖分も脂肪分も多いので「体に悪いのでは!?」と思い込んでいるかもしれませんが、意外な効果があることが分かってきました。それは……。(2015/2/11)

外国人から「諸行無常」の意味を問われたらどう答える?
仏教用語を英訳してみると意外なことに気づくかも。(2015/2/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Udacity編(後):
何が素晴らしいって、仕事欄に「Web開発者」と書けたことだよ!
全ての意欲がある人に学ぶ機会を与えたい――オンライン講座サービス「Udacity」の目指す教育とは何か。女性副社長インタビュー第2段。(2014/12/17)

男性は女性よりインフルエンザや風邪に弱い――ハーバード大
女性ホルモンが関係しているそうです。(2014/10/21)

明日を変える働き方:
「サーバント・リーダーシップ」という考え方
リーダーシップというと、一般的には「周囲の人をぐいぐい力強く引っ張る親分肌の人」というイメージがあります。今回は、部下を“支配”ではなく“支援”する、「サーバント・リーダー」について紹介します。(2014/10/14)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
ボストンに学ぶ市民参加型コミュニティの管理と人材の役割
市民主体の「シビックテック(Civic Tech)」を活用する自治体にとって悩みの種は、コミュニティの活性化と安定的な運用管理の両立だろう。米国の古都であると同時に新しい起業家を輩出し続けるボストンの取り組みとはどのようなものだろうか。(2014/10/14)

ホークスのパ・リーグ優勝記念で、SB クリエイティブの電子書籍144タイトルがセールに
(2014/10/10)

明日を変える働き方:
「不満」をアピールの原動力に変える
会社や仕事への不平や不満は誰でもあります。しかし、会社にそれをぶつけたところで、ただの愚痴では相手にしてもらえません。不満をバネにし、自分のやりたいことを始めて、アピールしてみてはどうでしょうか?(2014/9/22)

伊吹太歩の時事日想:
欧米の有名大学に、中国から“億単位”の寄付が次々と……一体なぜ?
中国の実業家が、欧米の有名大学に巨額の寄付をするケースが増えている。自国の大学に寄付しないことに対して“ネット民”が怒りの声を上げているが、この寄付がひいては中国の外交にとって、プラスの影響を及ぼす可能性があるのだ。(2014/9/18)

人生を変える! アジアMBA留学のすすめ
大手広告代理店で外資系クライアントを相手に活躍中のビジネスウーマンが勧める、アジアMBA留学のメリットとは。(2014/9/11)

EdTechフロントランナー【アルクテラス編:第2弾】
生徒1人ひとりの“一番知りたい解き方”を教材にする「カイズ」
ノート共有型SNS「Clear」を運営するアルクテラス。同社が運営する個別指導塾「志樹学院」でも活用しているのが、学習者の特性に合った指導を支援する「カイズ」だ。その特徴を説明する。(2014/9/8)

学力じゃない! ハーバードが学生に求める能力とは?
名門中の名門であるハーバード大学入学に必要な能力とは? 書籍『人生が2000%うまくいく ハーバードの秘密』から紹介します。(2014/9/2)

INSIGHT NOW!:
自分のニセモノが「LinkedIn」で“暴れている”かもしれない
国内だと詐欺の主な狙いは高齢者。しかしネット上では事情は別だ。現役バリバリ? LinkedInやってる? 英語得意? ならば、あなたも狙われているかもしれない。(2014/8/28)

バカンティ氏、麻酔科長退任し休職? 「STAP論文」共著者
米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授が、所属する病院の麻酔科長を退任し、1年間休職する意向であることが分かった。(2014/8/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。