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「ICカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ICカード」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

JR東の無人決済店舗で“万引き”してみた
JR東日本が、AI技術を用いた無人決済システムの実験店舗を赤羽駅にオープンする。ネット上では「万引き対策は十分なのか」といった疑問も。記者が検証してみた。(2018/10/16)

17日から2ヶ月の実証実験:
JR赤羽駅のAI無人店舗を体験してみた
店舗で品物を取って出口に向かうと、自動で支払額が計算され、Suicaをタッチすれば支払いが終わる。そんな店舗が、JR赤羽駅にお目見えする。17日から2ヶ月間の実証実験中だ。(2018/10/16)

ローソン銀行が新規参入:
セブン銀ATM、交通系電子マネーをチャージ可能に
セブン銀行は15日、全国に展開する2万4千台超のATMで主要な交通系ICカードの電子マネーをチャージ(入金)できる業界初のサービスを開始した。この日は、同じコンビニ系で新規参入のローソン銀行も営業を開始。キャッシュレス決済など多角的なサービス展開も視野に入れるローソン銀と、ATMの高機能化で先行するセブン銀の競争の火ぶたが切られた。(2018/10/16)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
「Pixel 3」の“おサイフケータイ対応”とGoogle Payを取り巻く最新事情
米Googleは10月9日(米国時間)に「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を発表する見込み。これら新機種では、Google製端末初の“おサイフケータイ”対応を実現することが複数の関係者の話として伝わってきている。今回はPixel 3からみる最新の「おサイフケータイ」事情についてまとめてみたい。(2018/10/9)

モバイル決済サービスの使い方:
「楽天Edy」は対応店舗の多さが魅力 ただしiPhoneで使うには工夫が必要
「楽天Edy」は老舗のモバイル決済サービス。コンビニから飲食店まで幅広い店舗で使えるのが魅力だが、iPhoneで使うには工夫が必要だ。楽天Edyの使い方や、メリット、デメリットを解説する。(2018/10/6)

ふなっしーともコラボ:
持ち手が丸くておしゃれ!? 廃棄予定の「つり革」再利用したバッグなど登場
新京成電鉄が、廃棄予定のつり革を使ったレザーバッグなどを発表。つり革の円形の持ち手をそのままデザインに取り入れた点が特徴。「普段つかみ慣れているつり革なので持ちやすい」としている。(2018/10/5)

自分のスマホや社員証が鍵になるオフィス収納「セキュリティワゴン」 オカムラから
スマートフォンや交通系ICカード、社員証などのICカードで施錠・解錠が可能。重要書類や、PC・タブレットといった備品などを安全に収納できる。(2018/9/28)

2021年春めどに:
JR東、「Suica」と相互利用できる交通系ICカード拡充へ 全国で乗り換えスムーズに
JR東日本が、「Suica」との相互利用に対応する交通系ICカードを増やす取り組みを始める。Suicaと各地域の交通系ICカードを1枚にまとめた「地域連携ICカード」を新たに発行する計画。2021年春の提供開始を目指す。(2018/9/25)

UNiCASE、iPhone XS/XR対応ケースを発売 オリジナルの新作ケースも
UNiCASEは、オンラインストアでiPhone XS/XR対応ケース「Smooth Touch Hybrid Case」「ウルトラカイジュウウォレットケース」「Tassel Tail Cat」の予約販売を開始。また、女性のライフスタイルに合わせたアイテムを提案する新ブランド「MAELYS LOUN」も立ち上げた。(2018/9/19)

AppleCare+相当のサービスを4年間受けられる――auが「故障紛失サポート with AppleCare Services」の提供を開始
auがiPhone/iPad向けの「AppleCare+ & au端末サポート」を刷新し、Appleによる拡張保証サービスを4年間受けられるように改めた。既存サービスの利用者も、2019年1月をめどに、この新サービスに移行できる予定となっている。(2018/9/14)

電子チケットで入場、買い物も パナソニックとぴあ、スタジアム事業で協力
パナソニックとぴあは、スポーツイベントなどの入場チケットの電子化を進める。電子化したチケットで、入場時の認証に加え、グッズや飲食物の購入もできるようにする。(2018/9/14)

宅配ボックス導入、動き広がる 全ての住戸玄関前に設置する物件も発売
インターネット通販の利用が急速に拡大していることを受けて、マンションや戸建て住宅で受け取り手の不在時に荷物を保管する宅配ボックスの導入を推進する動きが広がっている。三菱地所は全住戸の玄関前に設置したマンションを発売。三井不動産や大京グループも導入に力を入れるほか、大和ハウス工業の新築戸建て向けボックスは、年間の販売目標を半年間で超えた。(2018/9/12)

業界は何を恐れたのか:
NXP買収を断念したQualcommの誤算(後編)
NXP Semiconductorsの買収を断念せざるを得なかったQualcomm。ただしQualcommは、自社が置かれている状況から、このM&Aが厳しくなることをもう少し予想すべきだったのではないだろうか。(2018/9/11)

北海道震度7地震:
キャッシュレス決済、災害に脆さ 停電でカードなど使えず
北海道で最大震度7を観測した地震の影響で現金を使わないキャッシュレス決済が利用できなくなり、災害時の非現金決済の脆弱(ぜいじゃく)性が浮き彫りになった。道内全域で停電が発生し、決済情報を処理できなくなったことから、“買い物難民”に陥る人が発生した。(2018/9/10)

生体認証と多要素認証を当たり前にする:
PR:オンプレミスの業務アプリとクラウドサービスのハイブリッド利用における認証課題の現実解とは
昨今ではOffice 365の導入が進むなど、業務アプリケーションの実行環境をオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えてきている。だが、従来のオンプレミスで動く業務アプリケーションと比べて、認証における課題を抱えているのが実情だ。オンプレミス&クラウドのハイブリッド環境で多要素認証を実現するための現実解とは。(2018/9/10)

3キャリアが北海道地震に伴う支援措置 ドコモはデータ通信の速度制限解除も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクは北海道胆振地方中東部で発生した地震を受けて支援措置を実施する。基本使用料の減免や料金支払いの延長など。ドコモはデータ通信の速度制限解除も行う。(2018/9/7)

手のひら静脈認証とICカードで「馬券購入」もキャッシュレスで――JRA、富士通の手のひら静脈認証発売機を導入
日本中央競馬会(JRA)は、手のひらの静脈認証で馬券が購入できる富士通の“キャッシュレス馬券発売機”を、2018年9月22日から東京競馬場で運用を開始。手のひら静脈認証とキャッシュレス決済で、セキュリティの高い馬券購入、払い戻しができるようになる。全国の競馬場やウインズ(場外発売所)にも順次導入予定だという。(2018/9/6)

丸の内駅舎やSuicaペンギンがケーキになっちゃった! 東京駅「グランスタ」クリスマスケーキなど新作スイーツ登場
どのケーキもすごい。(2018/9/7)

JapanTaxi、キャッシュレス決済機付きのタクシー向けタブレットを順次全国展開
JapanTaxiはクレジットカードや交通系IC・電子マネーなど複数決済が可能なカードリーダー端末と、広告タブレットが一体化したタクシー向け「決済機付きタブレット」を9月から順次全国展開する。QRコード決済に対応した「広告タブレット」と合わせ、全国で合計5万台の搭載を目指す。(2018/9/3)

乗って触れるホンモノ7000系/8000系を展示 京王れーるランドの別館「京王れーるランドアネックス」が10月オープン
「ケイオージャー」「けい太くん」も来るよー。(2018/8/29)

これどうやって使うんだ? 北海道のローカル線にある自動改札機が「違和感しかない」と話題に
こんな改札、見たことない。(2018/8/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由
JR西日本が平日昼間と土曜・休日に「タイムセール」を始める。京都〜大阪間なら、1カ月間に4回目以降の乗車で最大50%のポイントを還元する、大胆な取り組みだ。JR西日本がこの取り組みをやらねばならない事情とは……?【更新】(2018/8/17)

MVNOに聞く:
なぜ貼るタイプなのか? H.I.S.モバイルと日本通信に聞く「変なSIM」の狙い
日本通信とH.I.S.の合弁会社、H.I.S.モバイルが、海外で利用できる「変なSIM」を発売。SIMカードに貼るタイプもあり、1つのSIMスロットで2枚のSIMを使える。この変なSIMの狙いを聞いた。(2018/8/10)

東京五輪、関係者は「顔認証」入場 大会史上初 “改札並み”にスムーズ
2020年の東京五輪・パラリンピック競技大会では、関係者が会場に入る際、NECの顔認証システムが使われる。選手やスタッフ、ボランティアなど大会関係者約30万人が対象。(2018/8/7)

「全方向警報灯」製造工場へ潜入! プラレールの踏切が「59年の歴史で初」の進化を遂げた理由
見てきましたホンモノの「全方向踏切警報灯」。【写真65枚】(2018/8/7)

プラントメンテナンスショー:
日本精機から防爆スマート工場ソリューション、車載部品生産のノウハウ生かす
日本精機は「第42回 プラントメンテナンスショー」において、クラウド型遠隔監視システム「SMASH」を披露した。既に2017年秋に発売しているが、今回の展示では各種センサーと無線機能を組み込んだ無線モジュールの防爆認証を取得したことが最大のトピックとなる。(2018/7/27)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(バーコード編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、バーコードやQRコードを使った「バーコード決済」の方法を紹介する。(2018/7/25)

不便を被る顧客:
地域活性化を阻害? 東海道本線はなぜ熱海駅で分断されているのか
東海道本線の熱海駅に訪れたことがある人はご存じだろう。下り列車で熱海まで行き、そこからさらに三島方面に乗り継ぐ場合、多くは階段を利用して別ホームに乗り換えなければならない。なぜこのようなことが起きてしまうのだろうか?(2018/7/25)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年6月版】:
モノづくりのノウハウとIoTを融合させたパナソニックの現場カイゼンプロセス
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。今回は、多品種少量生産拠点としての顔と、先進技術の実証実験場としての顔を併せ持つ、パナソニック佐賀工場の取り組みを紹介した記事が第1位を獲得しました。その他、ある有名な問題を取り上げた組み込みエンジニアの現場力養成ドリルや、地下足袋型トレーニングシューズの開発秘話に注目が集まりました。(2018/7/24)

坂本ラヂヲ、四つ葉のクローバーを刻印した保護ケース3種を発売
坂本ラヂヲは、8月3日に四つ葉のクローバーを内側にあしらった保護ケースを発売。金運・対人運を呼び込むシャンパンゴールドと、仕事運・才能開花を促すプラチナシルバーの2色をラインアップし、手帳型タイプとシェルタイプを用意している。(2018/7/23)

続々増える「モバイル決済」 どんなものがある?(非接触編)
最近、スマートフォンや携帯電話を使う「モバイル決済」のサービスが急増している。「昔ながら」のおサイフケータイを使うものはもちろん、バーコードやQRコードを使ったものも多い。この記事では、おサイフケータイやNFCを使った「非接触決済」の方法を紹介する。(2018/7/20)

ぜーんぶ妄想! 鉄道BIG4南田さんの「南田妄想鉄道」をアニメ化するなら? 本人に妄想してもらった
南田鉄道の妄想路線図も見せてもらった!(2018/7/19)

都内で「時差ビズ」スタート 東京五輪・パラへ混雑緩和目指す
東京五輪期間中の混雑緩和を目指し、時差出勤を呼びかける東京都の「時差Biz」キャンペーンが9日、始まった。期間中、鉄道会社が早朝に臨時列車を運行したり、系列の百貨店で使えるポイントを付与したりして時差出勤を促す。(2018/7/10)

携帯各社、台風7号に伴う支援措置を実施
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話3社は、台風7号や梅雨前線などに伴う大雨の被害に対する支援措置を発表。利用料金の支払い期限延長や修理費用の軽減などを行う。(2018/7/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

お気に入りを見つけよう! “こだわり”から選ぶiPhone 8/8 Plusケース(後編)
ケースの種類が豊富なのがiPhoneの魅力。しかし「数が多すぎて選べない」という人もいるだろう。そこで、こだわりポイント別におすすめの「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」ケースをご紹介する。今回は「手帳」「革」「ファンシー」「キャラ」「レア」にこだわってみよう。(2018/7/4)

Mobile Weekly Top10:
ポケモンGOを起動しなくなった理由/「10万円台」のSIMフリースマホに勝機はあるか?
まもなく日本でのサービス開始からまる2年を迎える「Pokemon GO(ポケモンGO)」。今でも継続してプレイしている人がいる反面、急速にプレイ熱が冷める人もいます。(2018/7/3)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
交通系ICカードとモバイルの“悩ましい関係”
日本のSuicaをはじめ、交通系ICカードのモバイル対応が世界中で進んでいる。海外では、旅行者が手持ちのクレジットカードそのまま乗車できる仕組みが、Apple PayやGoogle Payと連携しているケースもある。ただしモバイル対応にはさまざまな課題がある。(2018/6/26)

お気に入りを見つけよう! “こだわり”から選ぶiPhone 8/8 Plusケース(前編)
ケースの種類が豊富なのがiPhoneの魅力。しかし「数が多すぎて選べない」という人もいるだろう。そこで、こだわりポイント別におすすめの「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」ケースをご紹介する。今回は「頑丈」「防水」「ユニーク」「薄型軽量」「バンパー」にこだわってみよう。(2018/6/19)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

ICカードをスマホにかざすだけで申請:
駅探が急騰、ストップ高に 「水増し請求」防ぐ交通費申請システムに思惑
6月18日の東京株式市場で駅探の株価が急騰。前営業日に発表した法人向け交通費申請システムに市場の期待が集まった。独自の乗車ルート解析技術を生かし、経路の妥当性を評価する機能を持つ。(2018/6/18)

新幹線の指定席・自由席、「Suica」で乗車 JR3社、19年度末から
新幹線の指定席か自由席をネット予約し、交通系ICカードを自動改札機にタッチして乗車できるサービスを、JR3社が導入する。東北・北海道、上越、北陸、山形、秋田の各新幹線全区間の停車駅で利用できる。(2018/6/5)

Computer Weekly製品ガイド
モバイル端末を守り、モバイル端末が守るスマートセキュリティ
スマートフォンメーカーが生体認証などの新機能を提供している。企業が利用できる限り最善のモバイルセキュリティ対策を実装するためには、何をすればいいのか。(2018/6/1)

リリースは2018年夏ごろを予定
「Android P」のセキュリティ機能、認証とデータのプライバシー保護を強化
Androidの次期バージョン「Android P」のセキュリティ機能が2018年5月の「Google I/O」で紹介された。データプライバシーや暗号化の強化、スパイアプリの遮断などが向上する。(2018/5/27)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(41):
石川編:「取りあえず、どこかに就職」は危険――金沢のIT企業に就職する際のポイントを、Iターンエンジニアが指南しよう
「石川県で働きたいのに、他地域に出向になった」「入社してみたら開発ではなく営業職だった」――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、石川編第1回は、地方IT業界あるあるを防ぐためのアドバイスや金沢のIT企業インタビューを、Iターンエンジニアがお届けします。(2018/5/15)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(9):
Suicaに学ぶ、「働き方改革」でかえって負担が増える理由〜“誤った自動化”は高確率で失敗する〜
今回は働き方改革について考えてみる。政府肝煎りの働き方改革、これは掛け声だけの精神論や、自動化システムを導入するだけで実現されるものではない。実はこの推進には、Suica導入までの歴史がとても参考になるので、これを一緒に探ってみたい。(2018/5/11)

オウルテック、収納ポケットを備えた手帳タイプのiPhone&スマホ向けマルチケース
オウルテックは、5月9日にiPhone 8/7/6s/6に対応した手帳型ケース7種類を発売。フラップを閉じたまま通話やカメラ撮影が可能で、スタンド機能も搭載する。また、同日に5.2型までのスマートフォン全機種に対応した手帳型マルチケース5種類も発売。両側から挟むクリップパーツを採用し、スライドする可動式ホルダーでスムーズに撮影できる。(2018/5/9)

初の「新4K8K衛星放送」対応テレビ、東芝が6月発売 新CASは後日送付
東芝映像ソリューションが年末にスタートする「新4K8K衛星放送」対応チューナー搭載の薄型テレビを発表した。受信に必要な新CASチップは外付けとし、10月以降に発送することで対応テレビの市場投入を早める。(2018/5/8)

和田憲一郎の電動化新時代!(27):
MaaSは鉄道など公共交通や都市計画にどのような影響を及ぼすか
フィンランド発で、モビリティのサービス化を示す「MaaS(Mobility as a Service)」という一大ムーブメントが起こってきた。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービスを示す言葉だ。では今後、MaaSが普及すると、モビリティやサービス変革のみならず、都市交通や都市計画にどのような影響を及ぼすのだろうか。関係者にヒアリングを行った。(2018/4/23)

モビリティサービス:
創業100年の路線バス会社の危機感、自動運転車で実証実験をスタート
SBドライブと岡山県内で路線バスを運営する宇野自動車は、自動運転バスのサービス実用化に向けた実証実験を開始する。(2018/4/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。