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「ICカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ICカード」に関する情報が集まったページです。

家族の機種変更も対象に――auが2019年シーズンの「学割」を一部改定 機種変更キャンペーンも開始
12月1日から始まったauの2019年シーズンの「学割」。今日(12月18日)から、キャンペーン内容を一部改定し、家族の機種変更も対象とすることになった。12月1日から17日までに新しい条件を満たしたユーザーについても、さかのぼってキャンペーンを適用する。(2018/12/18)

IoTセキュリティ:
大容量メモリを搭載したeSIMとセキュアエレメントを開発
大日本印刷は、Winbond Electronicsの大容量セキュアフラッシュメモリを搭載したセキュアマイコンを用いて、4MBの大容量メモリを搭載したeSIMおよびセキュアエレメントを開発する。(2018/12/13)

“チケット不正転売”禁止法が成立
音楽コンサートなどのチケットの不正転売を禁止する法案が12月8日、参議院本会議で全会一致で可決された。公布日から6カ月後に施行される。(2018/12/10)

赤字路線:
大阪メトロ「今里筋線」延伸 来年4月から社会実験
大阪市と大阪メトロは、地下鉄今里筋線の延伸予定区間(6.7キロ)で大型バスを走らせる「バス高速輸送システム(BRT)」の社会実験を来年4月1日から始めることを決め、運賃など計画の詳細を公表した。同線は乗客数が伸び悩む赤字路線。約5年間の実験で、どの程度の需要があるかや延伸の実現が可能かどうかを見極める方針。(2018/12/10)

30〜40代は特に後ろ向き:
3割の人は「キャッシュレス社会」を望んでいない 「決済手段多すぎ」とサービス乱立に戸惑う声も……
近接通信ソリューションなどを提供するスマート・ソリューション・テクノロジーはこのほど、キャッシュレス社会に対する意識調査の結果を発表。多くの人がキャッシュレス社会はいずれはやってくると考えていることが分かった。(2018/11/28)

ICカードで買い物できるけど駅では使えない街「函館」 マニアックなあるある描く漫画にあふれる函館愛
バスや市電では使えるのに……。(2018/11/27)

もう本人確認のために、IDカードのコピーを郵送する手続きは不要に:
PR:手元のスマホで手軽かつ確実に「ユーザー認証」「本人確認」、マイナンバーカードや運転免許証を読み取るライブラリ
ショッピングをはじめ、さまざまなサービスがオンラインで利用できるようになった現在だが、本人確認業務のように、いまだにアナログな手順が要求される場面もある。オープンソース・ソリューション・テクノロジはスマートフォンからIDカード内の情報を読み取れるライブラリを公開し、このような業務の効率化を支援する。(2018/12/3)

ICカードとiPhoneを使って遊ぶ新感覚ボードゲーム「アナログデジタルボドゲ」誕生
デジタルだけどアナログなボドゲもやっぱり盛り上がる!(2018/11/22)

DNP、Mastercardの非接触決済が可能なウェアラブルデバイスを提供 11月にJリーグ公式戦で実証実験
大日本印刷は、Mastercardの非接触決済「Mastercardコンタクトレス」を搭載したウェアラブルデバイスの発行体制を構築。小型の非接触ICカードをさまざまなウェアラブルデバイスに組み込むことでキャッシュレス決済が可能となり、第一弾として11月にJリーグ公式戦での実証実験を行う。(2018/11/16)

auの3Gサービス「CDMA 1X WIN」が2022年3月末をもって終了 VoLTE非対応4G LTE端末も対象
VoLTE対応4G LTE端末の普及に伴い、auの3Gサービスが終了することになった。au 3G対応の4G LTEスマートフォン・ケータイ(黒い「au IC Card」を利用する機種)についても、一部を除いて同様にサービスを終了する。(2018/11/16)

スマホ決済普及の壁:
「支払いは現金で」派、多いのは20代 キャッシュレス決済調査
調査会社マクロミルの調査で、20代男女は支払いでは「現金派」が多いことが分かった。(2018/11/13)

これがオススメ! iPhone XS/XS Max用ケースをまとめてチェック
本体価格の高い「iPhone XS」「iPhone XS Max」。それだけに本体をガッチリ守るケースは必需品ともいえる。この記事では、ITmedia Mobileで特に取りあげられる機会の多いメーカーのケースをまとめて紹介する。(2018/11/13)

小型軽量で非接触型の手のひら静脈認証入退室装置「PalmSecure AuthGate」 富士通から
富士通と富士通ネットワークソリューションズは、小型軽量で非接触型の手のひら静脈認証入退室装置「PalmSecure AuthGate」を発売。高防塵・防水性能で利用シーンが広く、セキュリティと利便性を兼ね備えた入退室環境を実現できる。(2018/11/9)

OpenAMコンソーシアムがソースコード公開に至った狙いとは:
PR:オープンソースソフトウェアのシングルサインオン製品が求められる理由
多くの企業が複数の業務システムやアプリケーションを利用してビジネス活動を進めているため、IDとパスワードが増加している。またテレワークをはじめとした業務改革の推進により、クラウドサービスやモバイル利用者の利便性を損なうことなく自社のセキュリティポリシーを適応する仕組みが求められている。こうした課題を解決するのがシングルサインオン製品だ。中でも、オープンソースソフトウェアの「OpenAM」に改めて注目が集まっている。(2018/11/5)

「電柱に宅配ロッカー」 全国初、関電が試行
電柱に宅配ロッカーを取り付け、近くに住む住民が荷物を受け取れるようにする「電柱吊宅配ロッカーサービス」の試行を関西電力が始めた。(2018/11/2)

坂本ラヂヲ、新型「iPad Pro」に対応したPUレザーケース2製品を発売
坂本ラヂヲは、新型の「iPad Pro」に対応したサフィアーノ調のPUレザーケース2製品を発売。11型と12.9型専用ケースで、動画視聴などに便利なスタンド機能やオートスリープ機能を搭載している。(2018/10/31)

早めに帰りづらい部署も:
鉄鋼・金属業界の「残業が少ない企業」ランキング 2位は古河電工 1位は……
鉄鋼・金属業界の中で残業が最も少ない企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査した結果、2位は古河電気工業で月24.8時間だった。1位は……(2018/10/26)

バンナム・コナミ・セガのアーケードゲーム共通ICカード「アミューズメントICカード」発売
バンダイ、コナミ、セガのアーケードゲーム用ICカードの仕様を統一した「アミューズメントICカード」の販売がスタート。1枚のカードで3社のゲームを横断的に遊べる。(2018/10/26)

中国・深センでモバイル決済「WeChatPay」を体験 日本でチャージに成功するも“お金をドブに捨てた”記者の顛末記
中国で普及するモバイル決済を現地で記者が使ってみた。日本人が使うための手順を紹介。現地で体験した失敗の原因は?(2018/10/26)

今さら聞けない「認証」のハナシ:
本当に安全? 「二段階認証」のハナシ
私たちにとって身近になってきた「認証」の話。今更聞けない認証の基本を、認証サービスを提供するパスロジ担当者が解説します。(2018/10/26)

JR西、新快速に有料の“快適”座席サービス「Aシート」導入 「快適シート」「無料Wi-Fi」「全席コンセント」、1回いくら?
2019年春導入、これは楽しみ!(2018/10/25)

JR西、新快速にコンセント+無料Wi-Fiの指定席「Aシート」
JR西日本は、コンセントやテーブル、無料Wi-Fiサービスが利用できる有料指定席「Aシート」を、JR神戸線・JR京都線・琵琶湖線の一部新快速に来年春から導入する。(2018/10/25)

乗車券代+500円:
JR西、神戸線・京都線「新快速」に有料席「Aシート」 19年春から
JR西日本が2019年春から、JR神戸線などを運行する「新快速」の一部に有料座席を新設する。電源や無料Wi-Fiなどを完備する。価格は乗車券代+500円。(2018/10/24)

非接触型ICカードが仮想通貨のハードウェアウォレットに ソニーCSLが開発
非接触型ICカードを使った仮想通貨のハードウェアウォレット技術を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発。ハードウェアウォレットが、大幅に持ち運びやすくなる可能性がある。(2018/10/23)

ラスタバナナ、カラフルなiPhone XR専用ハイブリッドケース「VANILLA PACK」発売
テレホンリース(ラスタバナナ)は、カラフルなカラーのiPhone XR専用ハイブリッドケース「VANILLA PACK」を発売。TPUとポリカーボネートのハイブリッド仕様で、ICカードの読み取りエラーを軽減するシートや便利なストラップホールが付属する。(2018/10/23)

非接触ICカード型「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」、ソニーの技術応用して開発
ソニーのICカード技術を応用した非接触ICカード型の「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した。(2018/10/23)

架空世界で「認証」を知る:
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」で学ぶ”所有物認証”
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第2回のテーマは「所有物認証」。(2018/10/23)

JR東の無人決済店舗で“万引き”してみた
JR東日本が、AI技術を用いた無人決済システムの実験店舗を赤羽駅にオープンする。ネット上では「万引き対策は十分なのか」といった疑問も。記者が検証してみた。(2018/10/16)

17日から2ヶ月の実証実験:
JR赤羽駅のAI無人店舗を体験してみた
店舗で品物を取って出口に向かうと、自動で支払額が計算され、Suicaをタッチすれば支払いが終わる。そんな店舗が、JR赤羽駅にお目見えする。17日から2ヶ月間の実証実験中だ。(2018/10/16)

ローソン銀行が新規参入:
セブン銀ATM、交通系電子マネーをチャージ可能に
セブン銀行は15日、全国に展開する2万4千台超のATMで主要な交通系ICカードの電子マネーをチャージ(入金)できる業界初のサービスを開始した。この日は、同じコンビニ系で新規参入のローソン銀行も営業を開始。キャッシュレス決済など多角的なサービス展開も視野に入れるローソン銀と、ATMの高機能化で先行するセブン銀の競争の火ぶたが切られた。(2018/10/16)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
「Pixel 3」の“おサイフケータイ対応”とGoogle Payを取り巻く最新事情
米Googleは10月9日(米国時間)に「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を発表する見込み。これら新機種では、Google製端末初の“おサイフケータイ”対応を実現することが複数の関係者の話として伝わってきている。今回はPixel 3からみる最新の「おサイフケータイ」事情についてまとめてみたい。(2018/10/9)

モバイル決済サービスの使い方:
「楽天Edy」は対応店舗の多さが魅力 ただしiPhoneで使うには工夫が必要
「楽天Edy」は老舗のモバイル決済サービス。コンビニから飲食店まで幅広い店舗で使えるのが魅力だが、iPhoneで使うには工夫が必要だ。楽天Edyの使い方や、メリット、デメリットを解説する。(2018/10/6)

ふなっしーともコラボ:
持ち手が丸くておしゃれ!? 廃棄予定の「つり革」再利用したバッグなど登場
新京成電鉄が、廃棄予定のつり革を使ったレザーバッグなどを発表。つり革の円形の持ち手をそのままデザインに取り入れた点が特徴。「普段つかみ慣れているつり革なので持ちやすい」としている。(2018/10/5)

自分のスマホや社員証が鍵になるオフィス収納「セキュリティワゴン」 オカムラから
スマートフォンや交通系ICカード、社員証などのICカードで施錠・解錠が可能。重要書類や、PC・タブレットといった備品などを安全に収納できる。(2018/9/28)

2021年春めどに:
JR東、「Suica」と相互利用できる交通系ICカード拡充へ 全国で乗り換えスムーズに
JR東日本が、「Suica」との相互利用に対応する交通系ICカードを増やす取り組みを始める。Suicaと各地域の交通系ICカードを1枚にまとめた「地域連携ICカード」を新たに発行する計画。2021年春の提供開始を目指す。(2018/9/25)

UNiCASE、iPhone XS/XR対応ケースを発売 オリジナルの新作ケースも
UNiCASEは、オンラインストアでiPhone XS/XR対応ケース「Smooth Touch Hybrid Case」「ウルトラカイジュウウォレットケース」「Tassel Tail Cat」の予約販売を開始。また、女性のライフスタイルに合わせたアイテムを提案する新ブランド「MAELYS LOUN」も立ち上げた。(2018/9/19)

AppleCare+相当のサービスを4年間受けられる――auが「故障紛失サポート with AppleCare Services」の提供を開始
auがiPhone/iPad向けの「AppleCare+ & au端末サポート」を刷新し、Appleによる拡張保証サービスを4年間受けられるように改めた。既存サービスの利用者も、2019年1月をめどに、この新サービスに移行できる予定となっている。(2018/9/14)

電子チケットで入場、買い物も パナソニックとぴあ、スタジアム事業で協力
パナソニックとぴあは、スポーツイベントなどの入場チケットの電子化を進める。電子化したチケットで、入場時の認証に加え、グッズや飲食物の購入もできるようにする。(2018/9/14)

宅配ボックス導入、動き広がる 全ての住戸玄関前に設置する物件も発売
インターネット通販の利用が急速に拡大していることを受けて、マンションや戸建て住宅で受け取り手の不在時に荷物を保管する宅配ボックスの導入を推進する動きが広がっている。三菱地所は全住戸の玄関前に設置したマンションを発売。三井不動産や大京グループも導入に力を入れるほか、大和ハウス工業の新築戸建て向けボックスは、年間の販売目標を半年間で超えた。(2018/9/12)

業界は何を恐れたのか:
NXP買収を断念したQualcommの誤算(後編)
NXP Semiconductorsの買収を断念せざるを得なかったQualcomm。ただしQualcommは、自社が置かれている状況から、このM&Aが厳しくなることをもう少し予想すべきだったのではないだろうか。(2018/9/11)

北海道震度7地震:
キャッシュレス決済、災害に脆さ 停電でカードなど使えず
北海道で最大震度7を観測した地震の影響で現金を使わないキャッシュレス決済が利用できなくなり、災害時の非現金決済の脆弱(ぜいじゃく)性が浮き彫りになった。道内全域で停電が発生し、決済情報を処理できなくなったことから、“買い物難民”に陥る人が発生した。(2018/9/10)

生体認証と多要素認証を当たり前にする:
PR:オンプレミスの業務アプリとクラウドサービスのハイブリッド利用における認証課題の現実解とは
昨今ではOffice 365の導入が進むなど、業務アプリケーションの実行環境をオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えてきている。だが、従来のオンプレミスで動く業務アプリケーションと比べて、認証における課題を抱えているのが実情だ。オンプレミス&クラウドのハイブリッド環境で多要素認証を実現するための現実解とは。(2018/9/10)

3キャリアが北海道地震に伴う支援措置 ドコモはデータ通信の速度制限解除も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクは北海道胆振地方中東部で発生した地震を受けて支援措置を実施する。基本使用料の減免や料金支払いの延長など。ドコモはデータ通信の速度制限解除も行う。(2018/9/7)

手のひら静脈認証とICカードで「馬券購入」もキャッシュレスで――JRA、富士通の手のひら静脈認証発売機を導入
日本中央競馬会(JRA)は、手のひらの静脈認証で馬券が購入できる富士通の“キャッシュレス馬券発売機”を、2018年9月22日から東京競馬場で運用を開始。手のひら静脈認証とキャッシュレス決済で、セキュリティの高い馬券購入、払い戻しができるようになる。全国の競馬場やウインズ(場外発売所)にも順次導入予定だという。(2018/9/6)

丸の内駅舎やSuicaペンギンがケーキになっちゃった! 東京駅「グランスタ」クリスマスケーキなど新作スイーツ登場
どのケーキもすごい。(2018/9/7)

JapanTaxi、キャッシュレス決済機付きのタクシー向けタブレットを順次全国展開
JapanTaxiはクレジットカードや交通系IC・電子マネーなど複数決済が可能なカードリーダー端末と、広告タブレットが一体化したタクシー向け「決済機付きタブレット」を9月から順次全国展開する。QRコード決済に対応した「広告タブレット」と合わせ、全国で合計5万台の搭載を目指す。(2018/9/3)

乗って触れるホンモノ7000系/8000系を展示 京王れーるランドの別館「京王れーるランドアネックス」が10月オープン
「ケイオージャー」「けい太くん」も来るよー。(2018/8/29)

これどうやって使うんだ? 北海道のローカル線にある自動改札機が「違和感しかない」と話題に
こんな改札、見たことない。(2018/8/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由
JR西日本が平日昼間と土曜・休日に「タイムセール」を始める。京都〜大阪間なら、1カ月間に4回目以降の乗車で最大50%のポイントを還元する、大胆な取り組みだ。JR西日本がこの取り組みをやらねばならない事情とは……?【更新】(2018/8/17)

MVNOに聞く:
なぜ貼るタイプなのか? H.I.S.モバイルと日本通信に聞く「変なSIM」の狙い
日本通信とH.I.S.の合弁会社、H.I.S.モバイルが、海外で利用できる「変なSIM」を発売。SIMカードに貼るタイプもあり、1つのSIMスロットで2枚のSIMを使える。この変なSIMの狙いを聞いた。(2018/8/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。