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「ICONIA」最新記事一覧

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 8時代の激安タブレットはWindows 10 Creators Updateに更新できない?
安価なWindows 8/8.1タブレットを購入して使い続けているユーザーは、Windows 10の大型アップデート「Creators Update」を導入できない場合があるので注意が必要だ。(2017/7/20)

PC市場は底打ち:
「2017年の電子機器市場は停滞」――Gartner
Gartnerの予測によると、2017年におけるPC、携帯電話機、タブレット端末の総出荷数は、2016年比で横ばい状態になるという。携帯電話機市場が成長するのはアジア太平洋地域の新興市場のみ。PC市場に関しては底を打つとGartnerはみている。(2017/1/13)

日本エイサー、実売2万円の子ども向け8型タブレット「Iconia One 8」
子ども向けUIを搭載した8型Androidタブレットが登場。(2016/3/16)

エイサー、Core i3搭載の13.3型スタンダードノート「Aspire V 13」など冬モデル5製品を投入
日本エイサーは、同社製ノートPC「Aspire」シリーズおよびエントリータブレット「Iconia」の新モデル計5モデルを発表した。(2015/11/18)

COMPUTEX TAIPEI 2015:
Acerのブースで発見した未発表2in1 PC「Aspire Switch 10“V”」をチェックする
4月のニューヨークイベントでも登場しなかった“V”な2in1 PCをAcerブースで発見。ほかにも鉛筆対応タブレットにASUSのSkylake対応超小型PCも紹介。(2015/6/10)

エイサー、さらに薄型軽量化した8型Windowsタブレット「W1-810-F11N」――実売2万円前後
日本エイサーは、同社製8型Windowsタブレット“Iconia Tab 8 W”こと「W1-810-F11N」を発表した。32Gバイトストレージ搭載で、実売価格は2万円前後だ。(2014/12/5)

海外先行出荷Winタブの展示も:
日本マイクロソフト、コンシューマー向けオンラインサービスをアピール
2014年秋から年末にかけて投入する新サービスの概要を紹介。Windowsタブレットの展示では、日本未出荷モデルも登場した。(2014/12/2)

主戦場は200ドル未満の超低価格市場
超低価格タブレットで衝突、Windows vs. Androidの“負けられない戦い”
格安のWindowsタブレットが登場したことにより、Androidタブレットとの低価格タブレット市場を巡る競争が激化している。Windowsタブレットは、Androidタブレットが独占していた同市場に風穴を開けることができるのだろうか。(2014/9/18)

Acer、8型Windowsタブレット「Iconia Tab 8 W」など3機種を発表
AcerはWindows搭載タブレットと、Android搭載タブレット2機種を9月より順次発売する。(2014/9/5)

マンガNO.1の電子書店:
PR:マンガ10万冊突破 なぜeBookJapanだけがそれを実現できたのか
(2014/7/25)

本当に満足できる7型Androidタブレット5選
安さと参入メーカーの多さで注目される7型のAndroidタブレットだが、数が多い割にオススメは少ない。「安かろう悪かろう」というタブレットを除き、きちんと満足感を与えてくれる端末を選んでみた。(2014/7/24)

「ICONIA A1-810」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

絶対に読まなければならないマンガが、そこにあるよ!:
キモト早く読め eBookjapanでノリノリサッカーキャンペーン
eBookjapan美人広報キモトが体を張って毎日マンガを読む。読めば読むほど読者も得をするキャンペーン企画だ。(2014/6/12)

エイサー、電子コミック視聴向きのAtom搭載7.9型Androidタブレット「Iconia A1-830」
日本エイサーは、電子コミック向きタブレット“マンガロイド”シリーズの第3弾モデルとなる「Iconia A1-830」を発表した。(2014/4/23)

@ITメルマガ購読キャンペーン:
「艦これ」に最適! Windows 8タブレットをプレゼント
(2014/4/4)

8インチWindowsタブレット購入術:
どれがいいの? 8インチWindowsタブレット
手ごろな価格で既存のWindows資産を活用できる8インチWindowsタブレットPC。新入生・新社会人の手軽なファーストPCとして、持ち運び用のセカンドPCとして使うための8インチWindowsタブレットの選び方を解説する。(2014/3/31)

「男性以外にも8タブのよさを知ってほしい」:
マイクロソフトとH.I.S.、8型タブレット販促で協業──「旅」テーマに女性層へ訴求
日本マイクロソフトとH.I.S.が「8型Windowsタブレット」の販促を共同で展開。H.I.S.が強い「女子旅」カテゴリを軸に、ハイリテラシー男性“以外”にも8型Windowsタブレット=「“旅”レット」を──と訴求する。(2014/3/6)

一歩踏み込んだWindowsタブレットの使いこなしテク:
Windowsタブレット虎の穴
手ごろな価格で既存のWindows資産を活用できるWindows 8/8.1搭載タブレットPCが増えてきた。その使いこなし方や設定のコツ、注意点を解説する新コーナーがスタート! まずは8インチWindowsタブレットの利点/欠点をまとめてみた。(2014/2/17)

最新タブレット速攻レビュー:
「Mebius Pad」──超高解像度+防水+LTE内蔵、高機能な10型Bay-Trailタブレット(ベンチマークテスト編)
以前掲載した試作機の使用感レビューに続き、製品版評価機でベンチマークテストを実施する。(2014/2/6)

最新タブレット速攻レビュー:
「ThinkPad 8」──「とにかくハイスペック」が魅力、1920×1200液晶搭載8型Windowsタブレット(ベンチマークテスト編)
今回は、前回実施した使用感レビューに続きベンチマークテストの結果も含めた追記版をお届けする。(2014/2/5)

デジタイザ搭載8型Windowsタブレット「VivoTab Note 8」、3万9800円からの低価格版も
販売店オリジナルモデルとして展開されるASUSのWindows 8.1タブレット「VivoTab Note 8」に、上新電機販売モデル、Amazon.co.jp販売モデルも加わる。上新電機販売モデルは32Gバイトストレージ仕様で3万9800円から、Amazon.co.jp販売モデルはProエディションやケース付きの構成より選べる。(2014/2/3)

最新タブレット速攻レビュー:
「ThinkPad 8」──「とにかくハイスペック」が魅力、1920×1200液晶搭載8型Windowsタブレット
人気のBay Trail-T世代CPU+Windows 8.1+8型クラスのタブレットに、レノボ・ジャパンからもう1つ物欲が沸くモデルが登場。ThinkPadブランドを冠した「ThinkPad 8」はどこが優れているか、まずは簡易レビューを実施する。(2014/1/29)

2014年タブレット春モデル:
1920×1200解像度が光る、Thinkブランドのハイスペック8型Windowsタブレット──「ThinkPad 8」
人気のMiix 2 8に続き、Thinkブランドの8型Windows 8.1タブレットも登場。「ThinkPad 8」は、430グラムの軽量ボディに1920×1200ドットの高精細ディスプレイを採用し、「より高性能」を望むこだわり層/ビジネス層に訴求する。(2014/1/28)

ワコムデジタイザとGPS搭載:
ASUS製8型Windowsタブレット「VivoTab Note 8」、1月24日販売開始──価格は4万9800円前後
ワコムデジタイザ搭載のASUS製Windows 8.1タブレット「VivoTab Note 8」が1月24日に発売されるようだ。通販サイトでは4万9800円で予約受付がはじまっていた。(2014/1/23)

スタンドにもなる:
エイサー、8型Windowsタブ「Iconia W4-820」用スタンド付きBTキーボード
エイサー純正の「Iconia W4-820」用Bluetoothキーボードが登場。カバーを折って本体スタンドにできる独自機構も備える。(2014/1/15)

2014 International CES:
某“Pad mini”似の4:3液晶搭載7.9型タブ、Chromebook派生モデルなど新モデル続々──エイサー
2014 International CESに合わせて行われた関連イベントでエイサーが新タブレットを中心に発表。タブレット2機種とChromebook派生モデル1機種を公開した。(2014/1/9)

2014 International CES:
ASUS、ワコムデジタイザ搭載8型Windowsタブレット「VivoTab Note 8」
ASUSからもBayTrail-T+Win 8.1仕様の8型タブレットが登場。ワコム製デジタイザを搭載し、スタイラスペンも付属する。(2014/1/8)

最新タブレット速攻レビュー:
「Venue 8 Pro」――“3万9980円”の8型Windows 8.1タブレットは買いか?
4モデルが国内販売されているBay Trail-T+Windows 8.1搭載の8型タブレットにおいて、最も安価なのがデルの「Venue 8 Pro」だ。その実力はお値段以上なのか、じっくりチェックした。(2014/1/8)

2014 International CES:
Lenovo、キーボード付き+1920×1200液晶のWindowsタブレット「Miix 2 10/11」
人気の8型Windowsタブ「Miix 2 8」に続き、レノボが10.1型/11.6型の、“よりノートPCに近いスタイル”になるデタッチャブルWindowsタブレット「Miix 2 10」、さらに第4世代Core搭載の高性能版「Miix 2 11」を投入する。(2014/1/6)

最新タブレット速攻レビュー:
「Mebius Pad」──超高解像度+防水+LTE内蔵、高機能な10型Bay-Trailタブレット(外観編)
Bay Trail世代+Windows 8.1タブレットといえば最近は8型クラスの小型モデルが人気だが、10.1型クラスも忘れてはならない。祝Mebiusブランド復活! な、シャープ「Mebius Pad」(試作機)の外観をチェックする。(2013/12/27)

最新タブレット速攻レビュー:
「dynabook Tab VT484」──「映像/テレビ系機能」に優れる8型Windows 8.1タブレット
Bay Trail-T世代のCPU+8型クラスの小型ボディを採用する「Windows 8.1タブレット」が人気だ。スペックはおおむね横並びだが、東芝「dynabook Tab VT484」はどの点がポイントになるだろうか。(2013/12/12)

エイサー、Windows 8.1搭載8型タブレット「Iconia W4-820」の発売日を確定――12月13日
日本エイサーは、Windows 8.1搭載タブレット端末「Iconia W4-820」の発売日を発表。オプション製品とともに12月13日に販売を開始する。(2013/12/10)

価格か、機能か、携帯性か:
この冬の本命?――“4万円から買える”8型Windowsタブレットを比較する
何やら物欲をそそる8型Windows 8.1タブレット。日本エイサー「Iconia W4-820」、東芝「dynabook Tab VT484」、デル「Venue 8 Pro」、レノボ・ジャパン「Miix 2 8」のどれを選ぶ?(2013/12/4)

最新タブレット速攻レビュー:
「Miix 2 8」──「ライバルより、“かなり”軽量」な8型Windows 8.1タブレット
Bay Trail-T世代のCPU+Windows 8.1+8型クラスのタブレット+Office 2013付き=4万円台──コストパフォーマンスに優れる小型Windowsタブレット/ミニノートPCが各社より続々と登場している。レノボ・ジャパン「Miix 2 8」はどこが優れているか、まずは簡易レビューを実施した。【ベンチマーク&バッテリー動作時間テストを追加】(2013/11/26)

エイサー、8型IPS液晶を備えたAtom搭載Windows 8.1タブレット「Iconia W4-820」
日本エイサーは、Windows 8.1を導入した8型液晶内蔵タブレットPC「Iconia W4-820」を発売する。(2013/11/8)

調査リポート:
メーカー別世界タブレットシェアランキング、SamsungがAppleを猛追
7〜9月期の世界タブレット市場では、2四半期にわたって新モデルを発売していない首位のAppleがシェアを減らした。同社は11月中に2モデルの新iPadを発売する。(2013/11/1)

オスカルはいつもそこに:
マンガロイドZ、『ベルサイユのばら』バージョンSimejiスキン配布開始
日本エイサー販売の「マンガロイドZ」(Iconia A1-810)がバイドゥの提供しているAndroid OS向け日本語入力アプリ「Simeji」とコラボした、マンガ『ベルサイユのばら』バージョンのマンガロイドZコラボスキンを配布。それを記念したTwitterキャンペーンも実施する。(2013/10/21)

超私的に“八八艦タブ”と呼びたい:
ここから選ぶ予定! 「Windows 8」で「8インチディスプレイ」なタブレットスペック横並び
“とある事情”から日本でごく一部のユーザーが熱く注目する「Windows 8」「8インチディスプレイ」タブレットのスペックを横並び。サブタイトルは気にするな。(2013/10/18)

日本では11月に発売:
Acer、第4世代Atom搭載の8型Windows 8.1タブレット「Iconia W4」
初の8型クラスWindows 8タブレットとして注目を集めた「Iconia W3」がモデルチェンジ。後継となる「Iconia W4」は、薄型軽量化を果たしたボディに第4世代AtomやWindows 8.1を搭載する。(2013/10/18)

CEATEC JAPAN 2013:
“Bay Trail-T”搭載タブレットは「艦これ」がヌルヌル動く(動画あり)
CEATEC JAPAN 2013のインテルブースで次世代Atomである“Bay Trail-T”搭載タブレットを体験できるかもしれない。スタッフ一押しの使い方はなんと「艦これ」だった。(2013/10/2)

IFA 2013:
Acer、4K動画を撮影できる「Liquid S2」や24型Android端末「Acer DA241HL」などを展示
IFA 2013のAcerブースでは、Snapdragon 800搭載で4K動画の撮影を実現したスマートフォン「Liduid S2」や、24インチの大型Androidデバイス「Acer DA241HL」などを紹介している。(2013/9/7)

Acer、4Kカメラ搭載の6インチスマートフォン「Liquid S2」を発表
Acerが、4K動画の録画が可能なカメラを搭載する6インチのAndroidスマートフォン「Liquid S2」と、10.1インチのAndroidタブレット「Iconia A3」を発表した。ベルリンのIFA 2013で披露する。(2013/9/3)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
「Windows 8.1タブレット」は、iPad mini/Nexus 7に対抗できるのか
次期Surfaceはより小型な「Surface mini」なる機器の登場がうわさされているが、そんな小型タブレット用OSとしてWindows 8.1はどうなのか。8.1 Preview+Iconia W3環境で現時点の課題を考察する。(2013/8/28)

PC USER 週間ベスト10:
キーボード付きWindowsタブレット、どれにする?(2013年8月19日〜8月25日)
先週のアクセスランキングは、“超”高精細表示のUltrabook、キーボード付きのWindows 8/RTタブレット、アキバのPCパーツ情報などがトップ10をにぎわせました。(2013/8/26)

「Surface Pro」の“ここ”が気になる:
第5回 Surface Proで「艦これ」がはかどるぞ
「Surface Pro」の特徴や気になるポイントを追っていく本連載。今回はSurface Proでとにかく遊んでみた。「艦これ」やオンラインRPGを満足にプレイできるか。(2013/8/22)

4万9980円から:
“コスパ抜群”のキーボード付きWindows 8タブレット――「Lesance TB」はSurface Proキラーか?
内蔵スタンドで立てかけて、カバーに搭載したキーボードでタイピング、もちろんWindows 8のフル機能を利用可能――そんなSurface Proを思わせるタブレットが“低価格”でユニットコムから登場。気になる実力をチェックした。(2013/8/20)

動画で比較:
Kindle Fire HD 7とNexus 7第2世代モデルの比較
Googleが先日発表したNexus 7の第2世代モデル。2013年タブレットの標準構成といえそうなスペックだが、昨年発売されたAmazonのKindle Fire HD 7と比較してみた様子を動画でお届け。(2013/8/19)

実は10型サイズがちょうどいい:
注目「キーボード付きWindowsタブレット」4モデル、徹底十番勝負
え? Office付きでこの価格?──プライベートにも仕事にも、意外にコスパがよいモデルが最近グッと増えた「キーボード付きの10型Windowsタブレット」。中でも注目の4モデルをまとめてチェックする。(2013/8/19)

Surface Pro、Iconia W3と比較:
「dynabook V713」実力診断(後編)――省電力Coreプロセッサー「Y」シリーズの実力に迫る
レビュー後編では、各種ベンチマークテストで「dynabook V713」が採用する超低電圧CPU、「Y」シリーズの実力を調べていく。他のCPUに比べて、パフォーマンスやバッテリー動作時間はどう変わるのか。(2013/8/15)

PC USER 週間ベスト10:
人気の“770グラム”VAIOノートは中身もスゴい?(2013年8月5日〜8月11日)
先週のアクセスランキングは、VAIO Proの分解&インタビュー特集、アキバのPCパーツ情報、SIMロックフリーのLTEルータ、タブレットの注目モデル、一風変わった3Dモーションコントローラーなどが上位でした。(2013/8/12)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。