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「電通国際情報サービス」最新記事一覧

電通国際情報サービス:
IoTベンチャーと提携、製造業/社会インフラ領域におけるIoT事業の強化へ
電通国際情報サービス(ISID)は、製造業や社会インフラ領域におけるIoT事業強化のため、XSHELLと資本・業務提携を行った。(2016/9/26)

製造ITニュース:
保守部品の在庫計画自動化を3カ月で実現、PTCとISIDが共同開発ソリューション
PTCジャパンと電通国際情報サービス(ISID)は、両社で共同開発したSLM(サービスライフサイクル管理)ソリューション「PTC SPM LIGHT」を発表した。これまで8〜10カ月かかっていた保守部品の需要予測や発注計画自動化のソリューション導入期間を、一定以上の頻度で在庫が回転する保守部品に対象を絞ることで、12週間(約3カ月)に短縮できる。(2016/7/12)

製造マネジメントニュース:
次世代のモノづくり環境を支援する専任組織を設置
電通国際情報サービスは、スマートファクトリー化を支援する専任組織「DER推進室」を設置すると発表した。設計、製造領域における同社グループの知見とノウハウを生かし、次世代モノづくり環境の構築を支援する。(2016/7/8)

製造業IoT:
「SQL Server 2016」で産業用ロボットの故障予兆分析、ISIDがサービス展開へ
日本マイクロソフトは東京都内でデータベースプラットフォーム「SQL Server 2016」の説明会を開催。同会では、電通国際情報サービス(ISID)から、SQL Server 2016を活用した産業用ロボットの故障予兆分析サービスについて説明があった。(2016/6/29)

FinTechとクラウドの関係:
FINOVATORS大久保氏が語る、金融APIとAWS、クラウドに慎重な人へのメッセージ
「FINOVATORS」としてFinTechエコシステムを推進する大久保光伸氏に、金融APIの世界がどう広がるかを聞いた。また、パブリッククラウド利用に慎重な人々への現実的なアドバイスを求めた。(2016/5/27)

単純移行からS/4 HANA化まで“コストと開発期間”の適正化
SAPユーザーが注目するクラウド移行、成功の鍵は「影響分析」と「テスト」
クラウドの信頼性向上で注目される“SAP ERP on クラウド”。特に既存Windows環境と親和性が高い「Microsoft Azure」は移行先の有力候補だ。だが、一般的にSAP ERPの移行やアップグレードは高リスク。プロはこの課題をどう解決しているのか。(2016/3/30)

特集:FinTech入門(6):
金融庁はFinTech革命にどう向き合うのか?――新たな決済サービス、キャッシュマネジメントサービス、電子記録債権、XML電文、国際ローバリュー送金、そして規制改正
金融とITの融合によって多様で革新的な金融サービスを生み出す原動力になると期待されるFinTech。FinTechは日本の金融システムに何をもたらそうとしているのか? 1月20日に開催された「BINET倶楽部セミナー」では、金融庁総務企画局企画課で企画官を務める神田潤一氏が「日本におけるFinTechの活性化に向けた金融庁の取り組み」と題して講演を行った。(2016/3/2)

JPXはIBMとHyperledgerで、みずほはISIDらとAzure上で:
JPX、みずほがブロックチェーン技術の実証実験を開始
証券、金融取引でブロックチェーン技術適用の可能性を探る動きが日本国内でも。JPXはOSSの分散台帳フレームワークで、みずほフィナンシャルグループはAzure BaaSで検証を行う。(2016/2/16)

「IoTビジネス共創ラボ」発足、日本マイクロソフトら10社が参加――「1年で100案件創出目指す」
日本マイクロソフトら10社が、IoTビジネスの普及と拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」を発足。先進事例の共有やIoTプロジェクトの共同検証を行う。目指すはITとOTを融合する“緩やかな”組織だ。(2016/2/9)

IoTの普及とビジネス機会を拡大:
AzureでIoTプロジェクトを共同検証する「IoTビジネス共創ラボ」
日本マイクロソフトと東京エレクトロン デバイスは、「IoTビジネス共創ラボ」を発足し、活動を始めた。日本市場でのIoTの普及とビジネス機会の拡大を目的とする。(2016/2/9)

日本マイクロソフトら10社、IoTビジネス拡大目指す「IoTビジネス共創ラボ」
日本マイクロソフトら10社が、Microsoft Azureを活用したIoTの普及とビジネス拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」を立ち上げた。製造や物流、社会インフラなどへのIoT活用を推進する。(2016/2/9)

製造IT導入事例:
MR技術を用いた車両塗装シミュレータを導入
電通国際情報サービスは、マツダが同社のMR(複合現実)技術を用いた新システム「車両塗装シミュレータ」を導入したと発表した。(2016/1/29)

CAEイベントリポート:
「実験ドリブンCAE」とは? ――効果的なCAE実践のポイントは解析と実験のバランス
実験とコンピュータシミュレーションによる解析コンサルティングを提供するエステックが、振動・騒音分野を中心とするCAE事例を紹介した。(2016/1/27)

東京銀行協会ビルに:
FinTechのスタートアップ企業を支援、電通国際情報サービスが拠点を開設
電通国際情報サービスは、FinTech関連のスタートアップ企業の成長を支援する産業拠点「The FinTech Center of Tokyo Fino Lab」を開設する。有望なスタートアップ企業を発掘し、それらの企業がサービス開発に集中できる環境やリソースを提供する。(2016/1/15)

東京・大手町にFinTech産業拠点が開設 スタートアップ企業などの集積地に
電通国際情報サービスが三菱地所および電通と協業してFinTechの産業拠点を大手町に開設する。2月1日を予定。(2016/1/15)

カメラアングルごとの視聴率計測も:
電通、新日本プロレスのサイトで「マルチアングルキャッチアップ配信」とそれを活用した広告を提供
電通と電通国際情報サービスは2015年12月1日、「マルチアングルキャッチアップ配信」と、それを活用した広告配信「Viewpoint Release Ad」を行うと発表した。(2015/12/2)

世界中の人材を把握:
PR:なぜタレントマネジメントが求められるのか? グローバル時代に必要な人材戦略
日本企業のグローバル化が加速しているなか、人材戦略のあり方も大きく変わりつつある。人材一人ひとりの能力を把握し、それを生かすべく効果的かつ統合的にマネジメントすることの重要性を認識しつつも、さまざまな課題が浮き彫りに。では、どうすればいいのか。そこで、電通国際情報サービスが提供する「POSITIVEタレントマネジメント・モジュール」というソリューションをご紹介しよう。(2015/11/25)

製造ITニュース:
PTCと電通国際が提携、製造業向けIoTやSLM事業の強化へ
PTCジャパンは電通国際情報サービス(ISID)とIoTおよびSLM(サービスライフサイクル管理)の分野におけるパートナーシップ契約の締結を発表。ISIDの顧客に対しPTCのIoTプラットフォーム「ThingWorx」や「PTC Servigistics」をはじめとするSLMソリューションの提供を開始する。(2015/10/14)

日本でもFinTechハッカソンが増える?:
FinTechへのアプローチを強化 Pivotalジャパン、日本IBMなど
Pivotalジャパンや日本IBMなどが立て続けにFinTechへのアプローチ強化を発表。金融機関が持つシステムの現代化を支援し、自社の開発プラットフォームによるアプリケーション開発環境を提供する動きも活発になっている。(2015/10/2)

デジタルテクノロジー領域の製品開発を総合的に支援:
電通など4社、企業のイノベーション創発を支援するタスクフォース「DSquad」を立ち上げ
電通、電通国際情報サービス、米btrax、インフォバーンの4社は2015年8月18日、企業のイノベーション創発を支援するタスクフォース「DSquad」の立ち上げを発表した。(2015/8/18)

製造マネジメントニュース:
IoT時代のイノベーション創出を支援、電通など4社が新組織
電通、電通国際情報サービス、btrax(ビートラックス)、インフォバーンの4社は企業のイノベーション創発を支援するタスクフォース「DSquad(ディー・スクアッド)」を立ち上げを発表した。(2015/8/18)

製品開発の見える化:
PR:技術課題の早期つぶしこみで2億円のコスト削減を実現! 手戻りを防ぐ“開発の見える化”とは?
製品開発を取り巻く環境は厳しさを増している。機能と構造の両面で製品の複雑化が進み、従来以上に技術のすり合わせが必要になり、開発の難易度が高くなっている。一方、開発リードタイムのさらなる短縮も求められており、複雑化する製品開発をいかに高精度かつ高効率に進めるかは製造業にとって重要な課題だ。こうした悩みを解決するためには何をすべきなのか。(2015/7/29)

教育ITキーワード解説
“究極の個別指導”を実現する「アダプティブラーニング」とは?
学習者ごとに学習の内容やタイミング、方法などを最適化する学習方法である「アダプティブラーニング」。その現状や実現のためのIT要素を整理する。(2015/7/17)

マイクロソフトがクラウド推進新体制 「金融業界対応」強化
日本マイクロソフトが金融機関向けクラウド推進体制を強化する方針を示した。6月改定予定のFISC安全対策基準へSIと対応し、監査対応などの需要に応じたサービスの強化を図る。(2015/6/25)

「金融クラウドの先駆者」に聞く:
クラウド化で悩む企業に伝えたい「4つの基本」
企業のクラウド化が急激に進む中、ウチは難しいと悩む企業も多い。「金融クラウドの国内パイオニア」として、自ら率先してクラウド化を進めるソニー銀行のキーパーソンに「どうすべきか、何を考えるべきか」のヒントを聞いた。(2015/6/11)

POSITIVE、STAFFBRAINのマイナンバー対応も9月より:
ISID、マイナンバーの自社対応を支援するコンサルサービス 1社250万円から
ISIDとISIDBCは、企業のマイナンバー対応を支援するコンサルサービス「マイナンバー制度対応ソリューション」の提供を開始した。価格は1社250万円から。(2015/4/15)

モデルベース開発:
大規模開発の構想設計にモデルベース開発を導入、支援ツールがチーム設計に対応
電通国際情報サービスは、製品開発における構想設計業務の支援ツール「iQUAVIS」の最新版となるバージョン3.0を発表。自動車業界をはじめ製造業で導入拡大が進むモデルベース開発を、より大規模な開発プロジェクトに本格導入するための機能を新たに実装した。(2015/1/30)

「NetApp Private Storage for Microsoft Azure」:
ネットアップ、クラウド直結ストレージ・ソリューションを国内提供開始
 ネットアップは2015年1月26日、Microsoft Azureユーザーが、ストレージとしてネットアップの装置を活用できるようにするソリューション、「NetApp Private Storage for Microsoft Azureの国内提供開始を発表した。(2015/1/26)

ET 2014:
BLEとSub-GHz通信を連携したIoTインフラをデモ――ロームグループ
ロームとラピスセミコンダクタは、「組込み総合技術展/Embedded Technology 2014」(2014年11月19〜21日)で、IoT(モノのインターネット)の基盤技術となる無線通信LSI/モジュールなどのデモ展示を行った。(2014/11/21)

IoTインフラ:
Bluetooth LE利用のIoTインフラ「SynapSensor」、ISIDとラピスが開発
電通国際情報サービスとラピスセミコンダクタはBluetooth LEを介して得られたデータをインターネットと連動させるIoTインフラ「SynapSensor」(シナプセンサー)を開発した。2014年10月7日より開催されるIT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2014」のロームブースにてデモを行う。(2014/10/3)

Microsoft Azure情報アップデート:
国内でもSAP on Azureが実現
エンタープライズアプリケーションのクラウド利用を後押しするSAPとマイクロソフトの協業が、日本国内でもスタート。9社のSIがサービス提供を表明している。(2014/6/23)

SAPジャパンと日本マイクロソフト、“SAP on Azure”を正式スタート
日本マイクロソフトが国内のデータセンターで提供するMicrosoft Azureにおいて、SAP製品が正式にサポートされた。(2014/6/23)

3次元技術ニュース:
見えるぞ! 私にも理想の部屋が見える! ――zSpaceを利用した3Dインテリアシミュレータお披露目
建材メーカー サンワカンパニーの大阪ショールームで、没入型ホログラフィック・ディスプレイシステム「zSpace」を利用した「3Dインテリアシミュレータ」が展示される。3Dシミュレータの開発を担当したカディンチェは、展示の反響次第で自動車など製造業へも同様なシステムの開発・外販を検討したいとのこと。(2014/4/24)

オペラの字幕をスマートグラスでシースルーに エプソン、新国立劇場で実証実験
エプソンのスマートグラスを使い、観劇中にリアルタイムに字幕や解説をシースルー表示する実証実験が新国立劇場のオペラ公演で行われる。(2014/2/25)

ホワイトペーパー:
続・クラウドサービスのセキュリティに関する誤解
IaaS上で金融システムやERPなどの重要なアプリケーションを稼働できないというのは誤解だ。だが、重要なシステムを動かせるなら社内ITインフラ全体をまかせられるとも即断はできない。この2つの誤解について、具体的に解説する。(2014/1/31)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第6回(後編) スターバックスの最大のコンテンツとは?
「最近はコンテンツの重要性が問われ始めている」とスターバックス コーヒー ジャパンの長見明氏は言う。コンテンツとはこの場合、コーヒーショップと顧客との関係のことだ。「お客さまとお店のパートナーとの関係をデジタルが代わりに築いてくれるわけではない」とも。スタバのマーケティング戦略の核心に迫る。(2014/1/31)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第6回(前編) スターバックスはコーヒーを売っているわけではない!?
人々に豊かさを提供する――。この信念がスターバックス独自のカルチャーを釀成する。地域との共創、新業態の提案……。同社が実現するあらゆるイノベーションの中心にはこのカルチャーが息づいている。前後編を通じて、スターバック コーヒー ジャパンの本質に迫る。(2014/1/30)

社内ITとクラウドサービス:
「重要でないからクラウドへ」なのか、「重要だからクラウドへ」なのか
一般企業の社内アプリケーションやデータを、社外のクラウドサービスに置くべきか。「一部のデータやアプリケーションはクラウドサービスに移すとしても、重要なものは、そのまま社内に残す、あるいは残すべき」という意見もあれば、「重要なアプリケーションであってもクラウドサービスに移せる、あるいは移す」という組織も出てきている。(2014/1/22)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第5回 保険選びの基準を変えるマーケティング戦略――ライフネット生命のソーシャルリスニング
保険会社の資本が入っていない独立系保険会社として、実に74年ぶりに誕生した 「ライフネット生命」。柔軟かつ斬新な発想のマーケティング施策は常に生活者の話題となる。そんな同社が実践するソーシャルリスニングとは? 同社 マーケティング部の岩田慎一氏に、ライフネット生命独自のソーシャルの活用方法を聞いた。(2013/12/6)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第4回 潜在的な顧客インサイトが需要創造のチャンスを生む――無印良品にとってのソーシャルリスニングの価値とは
ソーシャルリスニングは、今まで声を聞くことができなかった生活者(=潜在顧客)の声の獲得を可能にした。今回は、良品計画 WEB事業部の川名常海氏と風間公太氏に、無印良品のソーシャルにおける成功の秘訣を聞く。(2013/11/8)

導入事例:
収益性体質の強化を目指して予算管理アプリを活用、浜松ホトニクス
浜松ホトニクスは、日本オラクルの予算管理アプリケーション「Oracle Hyperion Planning」を採用した。(2013/9/30)

特別寄稿:FISC対応リファレンスの仕掛け人が語る
AWSのデータセンター立ち入り禁止が問題にならない理由
ユーザー企業が安心安全にクラウドを導入するために有用なFISC対応セキュリティリファレンス。この具体的な読み解き方を4つのパターンを例に解説する。(2013/9/27)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第3回 「コントロール不能なソーシャルメディア」をマネジメントする
今回は、ソーシャルでのコミュニケーション設計について触れたいと思います。というのも、ソーシャルリスニングは、コミュニケーション設計と、そこで設定されるKPIに基づいて行うべきだからです。(2013/9/26)

製造ITニュース:
あ、あの部品が見えるのか? MR技術によるモノづくり革新とは――ISID
ISIDは「グローバル開発競争で勝ち抜くために」をテーマとし、MR(Mixed Reality:複合現実感)をモノづくりに活用するソリューションについてのセミナーを開催した。(2013/9/10)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第2回 そのプランニングは本当に生活者のインサイトを突いているのか?
今回はソーシャルリスニングをマーケティングプランに活かす方法をご紹介します。ポイントは生活者のインサイト(=心のスイッチ)です。従来型の調査では実現できなかった消費者の本音獲得をソーシャルリスリングでカバーします。(2013/9/5)

製造ITニュース:
ISIDとアミック、生産・原価管理クラウドサービスを開始――グローバル化を支援
ISIDとアミックは、共同で生産・原価管理クラウドサービス「AMMIC on CLOUDiS」の提供を開始する。AWS上に構築し製造業のグローバル化に対応する。(2013/8/21)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第1回 ソーシャルリスニングで「潜在ニーズ」の創造は可能か?
今までのデジタルマーケティングに欠けていたのは、「需要創造型マーケティング」だ。「ソーシャルリスニング」をマーケティングのプランニングに活用し、イノベーションを生み出す可能性を模索する。(2013/7/25)

クラウドファースト時代に考えるITインフラ選定のツボ【後編】
自社に適したインフラはどれ? 4種類のクラウドを比較
多様なITインフラ形態が存在する中で、どれを選べばいいのか。後編では、パブリッククラウドやプライベートクラウドを比較する。(2013/6/19)

SAP事例で学ぶ!中堅・中小企業のIT投資課題への取り組み:
PR:クラウドERPのメリットを見極めるには?
これまでERPシステムはオンプレミス型が主流だった。しかしクラウド型の登場によって、昨今ではクラウドに関心を持つ企業が増えてきているという。果たして中堅・中小企業はどちらを選択すればよいのだろうか。(2013/6/10)

経営課題解決と競争力強化:
中小企業庁、中小企業/小規模事業者支援プラットフォームにセールスフォースのクラウドを採用
セールスフォース・ドットコムは5月28日、中小企業庁が展開するコンソーシアムにおいて、同社のクラウドサービスが採用されたことを発表した。(2013/5/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。