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「日本通信」最新記事一覧

MVNOに聞く:
Y!mobile、そして日本通信とも――U-NEXTが複数のMVNEとタッグを組む理由
7月から「U-mobile PREMIUM」を提供、8月には日本通信との提携を発表するなど、U-NEXTの動きが目立っている。ほかにも、同社は「U-mobile SUPER」として、Y!mobileの通信サービスを再販している。このように複数のMVNEと提携する狙いをU-NEXTに聞いた。(2016/9/6)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

石川温のスマホ業界新聞:
MVNOの先駆者・日本通信が個人向け格安SIMカード事業から撤退――VAIO Phoneでキャリア型ビジネスへの転換を狙うも失敗か
日本のMVNOの先駆者である日本通信が、U-NEXTと「提携」し、個人向けMVNO事業から事実上撤退することが明らかになった。この歴史的な出来事は、レッドオーシャン化が進む「格安SIM」の先行きを示唆するものとなるかもしれない。(2016/8/19)

日本通信の「Pokemon GO専用SIM」で地図が表示されない不具合
日本通信の「Pokemon GO」専用のSIMカード「b-mobile ゲームSIM」で、Pokemon GOの地図が正常に表示されない不具合が起きていた。(2016/8/16)

SIM通:
本当に必要?ポケモンGO専用「b-mobile ゲームSIM」登場
日本通信は、ポケモンGO向けプラン「b-mobile ゲームSIM」を発表した。ポケモンGO以外に使用できないということなので、利用するスマホやタブレットはポケモンGO専用機ということになる。(2016/8/16)

日本通信の個人向けMVNO事業、U-NEXTに譲渡
日本通信は個人向けMVNO事業をU-NEXTに譲渡する。(2016/8/10)

日本通信、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡
日本通信が、個人向けMVNO事業でU-NEXTと協業する。日本通信がMVNEとなり、これまで提供していた個人向けサービスはU-NEXTが引き継ぐ。日本通信とU-NEXTが「第4のキャリア」となって市場シェアを伸ばすことを目指す。(2016/8/10)

「Amanekチャンネル」の視聴に向けた「Amanek SIM」、8月10日発売
IPサイマル放送「Amanekチャンネル」の視聴に適した「Amanek SIM」が登場。日本通信の「おかわりSIM」と同じ料金体系で、月500円から。Amanekチャンネル以外でも通信はできる。(2016/8/8)

その他の通信にさよならバイバイ 日本通信から「ポケモンGO専用SIM」が登場、スマホを専用ゲーム機に
おれはこいつと旅に出る?(ゲームSIM!)(2016/7/28)

Pokemon GOしか使えないSIM、日本通信が発売
「Pokemon GO」の通信だけに使える専用SIM「b-mobile ゲームSIM」を、日本通信が8月10日に発売する。(2016/7/28)

その他の通信は一切不可:
日本通信、「ポケモンGO」専用プリペイドSIMを8月10日に発売 パッケージ価格は1500円
日本通信が「ポケモンGO」での通信に特化したプリペイドSIMカードを発売する。その他の通信は一切できないという非常に割り切った仕様となっている。(2016/7/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
スマートフォンがVAIOの世界観を広げる――「VAIO Phone Biz」誕生秘話
良くも悪くも話題を振りまいた、日本通信の「VAIO Phone」発売から約1年。ついに、VAIOが自ら手掛けたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が登場する。OS、スペック、デザインなどを中心に、開発ストーリーをVAIOに聞いた。(2016/3/18)

SIM通:
どこがスゴイ?日本通信の「固定電話をスマホで使えるサービス」
日本通信が発表した、スマートフォンから固定電話の番号で発着信できるサービス。いったいどんな仕組みなのか、解説します。(2016/3/18)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
イオンモバイルがMVNOサービスをスタート、日本通信はソフトバンク回線を提供か?
イオンモバイルがMVNOに参入したほか、So-netが500MB未満は無料の「0 SIM」を正式に開始。日本通信会長がソフトバンク網でのサービス開始をにおわせるなど、MVNO関連で大きな動きがあった。(2016/3/1)

石川温のスマホ業界新聞:
日本通信がVAIOスマホと格安SIMで大幅赤字を計上――格安スマホは「いつまで経っても儲からないビジネス」なのか
日本のMVNO(仮想移動体通信事業者)の草分け的存在である日本通信が、2016年3月期の連結業績見通しを大幅に下方修正した。「格安スマホ」と銘打たれたMVNOサービスは、利益を出すことが困難になってしまったのだろうか。(2016/1/29)

タスクフォース議論、真の勝者はMVNO? 戦略転換の日本通信「HLR/HSS開放のコストは大きくない」
日本通信は総務省タスクフォースによる第2の規制緩和を受け、事業戦略を展開する。自社HLR/HSSによる多様なサービスで、低価格競争からの脱却が狙い。(2016/1/22)

日本通信、赤字転落へ 「VAIO Phone」在庫評価減も響く
日本通信の今期は赤字に。「VAIO Phone」完売のために在庫評価減を迫られたことも響く。(2016/1/22)

SIM通:
遂にソフトバンク網MVNOで使える?日本通信「2SIMルータ」発表
日本通信は、主回線にドコモ網、副回線にソフトバンク網を利用する「2SIMルータ」を発表。法人向けサービスのようですが、一般ユーザ向けも近づいているのでは?と期待されます。(2015/12/16)

SIM通:
ソネットと日本通信、訪日向けプリペイドSIM強化へ
ソネットはJR東京・品川・上野駅構内でプリペイドSIMの販売を開始。日本通信はデータ量無制限のプリペイドSIMを発売し、それぞれ増加している訪日外国人への対応を強化する。(2015/12/9)

日本通信、通話をあまり使わないユーザー向け音声付「おかわりSIM」販売開始
日本通信は月額500円から利用できる「おかわりSIM」シリーズに、音声通話を加えたプランを提供開始。利用料金は月額1300円からで、MNPにも対応している。(2015/12/8)

SIM通:
スマホ・タブレット向け不正アクセス検知「モバイルIDS」検証
日本通信が発表したモバイルデバイス向け不正アクセス検知サービス「モバイルIDS」。その実力はいかほどか試してみました。(2015/12/1)

日本通信、MNPによる不通時間をネット手続きで短縮
日本通信は、MNP利用時に発生する不通時間をユーザーが手続きすることで短縮するサービスを提供開始した。(2015/11/18)

日本通信、法人向けの格安SIM「b-mobile 5GBプリペイドSIMシリーズ」発売
日本通信は、法人向けの格安プリペイドSIM「b-mobile 5GBプリペイドSIMシリーズ」を発売した。1カ月プラン、6カ月プラン、12カ月プランの3種類から選べる。(2015/11/11)

SIM通:
日本通信、ネットセキュリティをファームウェアレベルで実現
日本通信は、モバイルデバイス用インターネットセキュリティ『モバイルIDS』『モバイルIDPS』を発表。VAIO Phoneに提供するほか、各種メーカーにも提供予定とのこと。(2015/9/24)

日本通信、モバイルセキュリティの新技術「モバイルIDS」を発表――VAIO Phoneに搭載
日本通信は、スマートフォンやタブレット向けのサイバーセキュリティ対策ソリューション「モバイルIDS」を発表。VAIO Phoneで提供を開始する。(2015/9/4)

日本通信、VAIO PhoneでIDS機能を提供
企業のネットワークセキュリティツールとして導入されているIDS(不正侵入検知)の機能をスマートフォンに搭載する。(2015/9/3)

日本通信の「おかわりSIM」にSMS付きプラン 月額630円から
月間1G〜5Gバイトの5段階定額制。(2015/9/1)

SIM通:
段階制データ通信はお得? 使った分だけ支払う新たな料金スタイル
日本通信とFREETELは、使う通信量に応じて徐々に料金が上がる「段階制」の新プランを発表した。代表的な料金プラン「総容量制」や、昨年登場し注目を集めている「無制限」と比較して考えてみましょう。(2015/8/7)

内線、MDM、通話料会社負担の仕組みを包括:
「VAIO Phone」を社員スマホに 日本通信が全社導入
日本通信が「VAIO Phone」を全社端末として採用した。自らの課題解決事例を生かし、以後法人向けモバイル化ソリューションとしても販売していく考えのようだ。(2015/7/24)

SIM通:
格安SIM契約の新機軸!「b-mobile おかわりSIM」って、どんな内容?
追加購入手続きをすることなく、まるでわんこそばのようにデータ通信容量が足されていく――そんな格安SIMプランが日本通信から登場しました。「おかわりSIM」と呼ばれるこのプランの詳しいサービス内容をご紹介します。(2015/7/7)

日本通信、使用量に合わせて自動でプラン変更「おかわりSIM」 月額500〜1500円
日本通信が月額500円から使える「おかわりSIM」を発売する。使用量に合わせて上限1500円(最大5Gバイト)までの最適な定額プランが自動で適用される。(2015/6/5)

上限は5Gバイト1500円:
日本通信、1Gバイト500円から利用できる5段階定額の「おかわりSIM」発売
日本通信は、月額500円で1GバイトまでのLTE通信が利用できる「おかわりSIM」を発売した。5段階定額の料金設定で、使い切ると月間5Gバイトまで自動でデータ容量を増量する。(2015/6/5)

バラして見ずにはいられない:
「VAIO Phone」は世界に羽ばたけるか? スマホ低コスト化の理想と現実
何かと話題となった日本通信とVAIOのSIMフリースマホ「VAIO Phone」を分解。いったいどんなパーツと製造技術が使われているのか、そして気になるコスト感について迫った。(2015/5/29)

日本通信、業績予想を大幅下方修正 「VAIO Phone」発売遅れ、台数確保できず
日本通信が15年3月期の業績予想を大幅に下方修正。VAIO Phoneの発売が遅れ、出荷台数を確保できなかったという。(2015/4/3)

VAIO Phoneの日本通信、業績下方修正で株価をさらに下げる
出荷予定を大幅に下回り、売上高の予想を12億3000万円、純利益を7億3000万円、それぞれ引き下げた。(2015/4/3)

石川温のスマホ業界新聞:
VAIOと日本通信が「VAIO Phone」を正式に発表 ━━2社の幹部がメディアからの素朴な疑問に答える
VAIOと日本通信が「VAIO Phone」を発表し、ネットでもさまざまな声が挙がっている。両社のキーマンにVAIO Phone投入の背景を聞いた。(2015/3/20)

外観とホーム画面はどんな感じ?――動画で見る「VAIO Phone」
日本通信とVAIOの協業によって完成した「VAIO Phone」。外観とソフトウェアの特徴を動画でチェックしよう。(2015/3/18)

日本通信とVAIOに聞く、「VAIO Phone」誕生の背景と今後の展開
日本通信が発表した「VAIO Phone」が話題を集めている。3月12日の発表会後に、両社のキーパーソンにVAIO Phoneのこだわり、協業した理由、今後の展開などを聞いた。(2015/3/18)

動画で360度チェック:
VAIOロゴ三昧「VAIO Phone」を動画でチェック
日本通信とVAIOが3月12日に正式発表した「VAIO Phone」。VAIOロゴが刻まれた化粧箱から付属品、本体やカメラアプリなどを細かく見ていこう。(2015/3/13)

モノづくり最前線レポート:
ハードだけで差別化する時代の終えん! 日本通信がVAIO Phoneで目指すモノ
日本通信とVAIOは、協業によりVAIOブランドのスマートフォン「VAIO Phone」を発表した。製造元は日本通信でVAIOは製品デザインに関わった。日本通信 社長の三田聖二氏は「ハードだけでは差別化できない。ハード、通信、アプリを組み合わせて最適化し始めて付加価値が生まれる」と述べている。(2015/3/13)

日本通信×VAIOの第1弾:
“ストライクゾーンど真ん中の直球勝負スマホ”こと「VAIO Phone」 結果はヒットかホームランか、それとも……
日本通信とVAIOが協業第1弾となる「VAIO Phone」を発表。両社のキーパーソンが、キャリアの高価格スマホとMVNOの格安スマホの中間にある「ストライクゾーンを狙った直球勝負のスマホ」と説明した。(2015/3/12)

シンプルすぎる端末:
VAIO Phone発表で日本通信の株価が急落
日本通信は3月20日より「VAIO Phone」を販売する。端末の分割価格+LTE使い放題で月額3980円と安価だが、この発表後に日本通信の株価が急落。VAIO Phoneとはどのような端末なのか。(2015/3/13)

VAIOスマートフォン「VAIO Phone」、日本通信から登場
「VAIO Phone」はVAIOがデザインを中心に監修し、日本通信が販売する。(2015/3/12)

日本通信とVAIO、5型スマホ「VAIO Phone」を3月13日に発売――端末価格は5万1000円で音声SIMは月2980円から
日本通信とVAIOがVAIOブランドのスマートフォン「VAIO Phone」を3月13日に発売する。端末価格は5万1000円で、月2980円からの音声通話付きSIMの料金プランを用意する(端末代含む)。(2015/3/12)

Xperia Z3やiPhone 6/6 Plusとの比較も:
これが「VAIO Phone」だ!――最速レビュー
ようやくベールを脱いだ日本通信とVAIOの協業によるVAIOスマホこと「VAIO Phone」。まずはデザインと握りやすさにこだわったというボディをじっくりチェックしていこう。(2015/3/12)

「VAIOスマホ」3月12日に発表 日本通信
日本通信は、VAIOと協業で開発している「VAIOスマートフォン」を3月12日に発表すると告知した。(2015/2/27)

いよいよ準備が整ってまいりました:
日本通信、VAIOスマートフォンを3月12日発表
12月25日の開発表明から発表が3月12日までかかってしまったのは「新たな取り組み、新たなチャレンジには何かと新たな課題が生じるもので」とのこと。(2015/2/26)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニーが2017年度に売上高9000億円から1兆1000億円を計画 ━━高付加価値路線で販売台数減少を視野に入れたのか
日本通信の「VAIOスマホ」や、ソネットのモバイル通信サービスと「Xperia」を組み合わせた新サービスなど、モバイル分野での新展開をもくろむソニー。モバイル事業での巻き返しはできるのだろうか。(2015/2/13)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニーXperiaがSo-netと組んで格安スマホ市場に参入 ━━日本通信「VAIOスマホ」とのガチンコ勝負で勝つのはどっち?
ソニーモバイルの「Xperia」とソネットのモバイル通信サービスを組み合わせた新サービスが登場することが発表された。日本通信の「VAIOスマホ」とはどう差別化されるのか。(2015/2/6)

「リアル書店」と「ネット書店」の利用実態――ネット書店の利用率で60代が10代を上回る
日本通信販売協会(JADMA)による、「リアル書店」と「ネット書店」における利用実態の調査結果が発表。(2015/1/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。