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「入社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「入社」に関する情報が集まったページです。

「ダメOL」が起業して3億円をゲット! 異色のビジネス書が脚光を浴びるわけ
書籍『ダメOLの私が起業して1年で3億円手に入れた方法』が話題だ。著者は新卒でDeNAに入社し、失敗により「新卒初の減給処分」を受けたという女性。その後起業し……。(2018/5/25)

クルマがつながる、クルマでつながる:
自動車界を開拓する「DeNA」は、カーシェアリングサービス「Anyca」でどこを目指すのか
自家用車のシェアリングサービス「Anyca」は、入社3年目の2人のエンジニアの発案から始まった。さまざまな業種とのコラボレーションで守備範囲を広げ続けている同サービスは、どのような体制でプロジェクトを回しているのだろうか。事業責任者とリードエンジニアにお話を伺った。(2018/5/24)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(41):
石川編:「取りあえず、どこかに就職」は危険――金沢のIT企業に就職する際のポイントを、Iターンエンジニアが指南しよう
「石川県で働きたいのに、他地域に出向になった」「入社してみたら開発ではなく営業職だった」――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、石川編第1回は、地方IT業界あるあるを防ぐためのアドバイスや金沢のIT企業インタビューを、Iターンエンジニアがお届けします。(2018/5/15)

「やりたいこと」はなくていい:
そろそろいろいろ不安になってきた新入社員に贈る、エンジニアライフに役立つかもしれない記事11選
「失敗したくない!(からチャレンジが怖い)」「やりたいことが分からない。詰んだ」――新入社員の皆さん、そろそろ壁にぶつかっていませんか?(2018/5/10)

前年度から軒並み上昇:
18年度新卒入社の初任給、東証1部企業で引き上げ傾向
東証1部に上場する239社の約4割が初任給を全学歴で引き上げている――労務行政研究所がまとめた新卒4月入社の初任給に関する調査でこうした結果が分かった。(2018/4/27)

過去最高に:
新入社員の63%「仕事よりもプライベート優先」
マイナビが18年4月入社の新入社員を対象に意識調査を実施。仕事よりもプライベートを優先したいという声が大多数を占めた。(2018/4/26)

“入社後ギャップ”が小さい企業:
「入社前の期待を裏切らない企業」ランキング、1位は?
“入社後ギャップ”が小さい企業は?――Vorkers調べ。(2018/4/24)

今年はネット放送局も:
入社式になぜ芸能人を呼ぶのか? 慣例化のテレビ局
テレビ局や大手企業の入社式に今年もさまざまな芸能人が登壇し、そのことがニュースにもなった。テレビ局では慣例化し、視聴者には食傷気味の感も。その一方で、この春は初めてネット放送局の入社式に芸能人が姿を見せた。これは、何を意味するのだろうか……。(2018/4/23)

入社式になぜ芸能人を呼ぶのか? 慣例化のテレビ局 今年はネット放送局も
テレビ局や大手企業の入社式に今年もさまざまな芸能人が登壇し、そのことがニュースにもなった。この春は初めてネット放送局の入社式に芸能人が姿を見せた。これは、何を意味するのだろうか……。(2018/4/20)

新連載・河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
必殺・新人つぶし! ――裸になれない“小ジジイ”の壁
新入社員を待ち受ける“小ジジイ”の壁。小ばかにした態度で指示したり、自慢話を延々と続けたりして、モチベーションを下げる人たちです。“小ジジイ”にならないようにするには、どうしたらいいのでしょうか?(2018/4/13)

メカ設計メルマガ 編集後記:
製造業の新入社員さんにおススメの記事
いつの間にやら4月です!(2018/4/10)

Weekly Memo:
2018年、経営トップの入社式訓示にみる「IT企業が求める人材像」
4月は企業にとって新入社員を迎える時。果たしてIT企業はどんな人材を求めているのか。経営トップの入社式での挨拶から探ってみた。(2018/4/9)

温かく見守って:
串カツ田中が新卒だらけの店舗をオープン、狙いは?
串カツ田中が新入社員だらけの店舗をオープンさせる。未熟な接客を温かく見守ってもらうお礼としてドリンクを格安で提供する。接客の質をあえて落とすような決断をした理由とは?(2018/4/6)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
2018年入社の新卒は「SNSを駆使するチームパシュートタイプ」、その心は?──産労総合研究所
新入社員の初々しい姿に、心癒されたり、背筋が伸びたりする季節がやってきました。2018年の新入社員には、どういう傾向があるのでしょうか。産労総合研究所が発表したデータを紹介します。(2018/4/5)

仕事は楽しむもの:
PR:多数のパートナーをたばねる元駐在妻のチームビルディング術
大手システムインテグレーター勤務、駐在妻――ユニークな経歴を持つ大畠怜奈氏。リクルートテクノロジーズ入社後は、リクルートIDに関わる大型プロジェクトに携わり、エンハンス開発や品質改善チームのマネジメントに携わっている。自分以外は全員パートナー、しかも既に動いているプロジェクトに後からジョインした大畠氏は、いかにして結束力の高いチームを作り上げたのか――。(2018/3/28)

2018年度の新入社員は「SNSを駆使するチームパシュートタイプ」 チームワークとスピードに強み
過労死問題やパワハラ問題から、働くことに対し不安を抱く声も。(2018/3/27)

給与条件の正しい見比べ方、知ってます? 求人情報にだまされないためのポイント
「入社したらイメージと違った……」なんて悲劇を起こさないためにも。(2018/3/28)

人材確保へ待遇向上:
ヤマト、フルタイムドライバーを正社員採用 有期契約は前倒しで無期に
ヤマト運輸は3月16日、人事制度改革を発表した。5月から、フルタイムのセールスドライバー(SD)として入社する社員は全て正社員として採用。また、現在有期契約の社員については、法定の5年を待たずに無期契約に転換できるようにする。物流業界で人手不足が深刻化する中、待遇の向上で継続的な人材確保につなげる(2018/3/16)

東京海上日動にある「若者しかいない」開発部門――メンバーは全員20代、入社5年目未満
管理職を除く全員が20代で、入社5年目未満だけ――東京海上日動システムズのアプリケーション開発部門は一風変わった組織だ。理系男子から文系女子まで、その出自やスキルもさまざま。これで本当に仕事は回るの……?(2018/3/14)

ヤフー、即戦力となるエンジニア獲得へ 新卒でも「年収650万以上」提示
ヤフーはこのほど、30歳以下で就業経験のない入社希望のエンジニアに初年度から年収650万円以上を提示する「エンジニアスペシャリストコース」を設け、採用を始めた。(2018/3/6)

今年の就活生は“超ホワイト志向” 「40歳で年収1000万円」「サビ残はイヤ」
今年の就活も学生優位の「売り手市場」が続き、企業は人材確保に苦戦を強いられそうだ。就活生は"超ホワイト志向"だという。いま、彼らが入社したい企業とは。(2018/3/2)

田端信太郎氏、スタートトゥデイ入社 個人Twitterは「本人の意思に任せる」と同社
LINEを退社した田端信太郎氏が、「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイに入社した。「コミュニケーションデザイン室」の室長を務めるという。(2018/3/1)

「ファッションEC革命を手助け」:
元LINE田端信太郎氏、「新たな挑戦」でスタートトゥデイ入社
元LINE上級執行役員の田端信太郎氏がスタートトゥデイに入社したことが分かった。。田端氏とスタートトゥデイの前澤友作社長がTwitterで発表した。コミュニケーションデザイン室長に就任し、ブランディングを担っていくという。(2018/3/1)

理解得ることから:
“若手発信”のプロジェクトが職場を変えた 新卒社員の奮闘
社内コミュニケーションの活性化が課題となっている企業は多いだろう。オフィス家具メーカー、プラスの渡辺さんと村山さんは、新卒入社してすぐに社内活性化プロジェクトを担当し、社内の雰囲気を少しずつ変えている。どのように他の社員を巻き込んだのか。(2018/2/27)

好きをカタチにする行動力:
女子アナから働き方を変えた前田有紀さんがいま伝えたいこと
テレビ朝日のアナウンサーとして活躍した前田有紀さんは、入社10年という区切りの年に退社。そこからフラワーやガーデニングの世界に飛び込んだ。彼女自身の歩みを振り返りながら、いま、そしてこれからをじっくりと語ってくれた。(2018/2/13)

わずか数日で目標達成:
先輩の叱責をバネに巨大案件を手にしたマルコメの営業マン
大手みそメーカーのマルコメで実績を上げ続けている営業マンがいる。若手のホープとして期待される彼は、入社2年目のとき、先輩からの叱責によって行動が大きく変わったのだという。(2018/2/5)

サイバーエージェント、エンジニアの初任給制度を廃止し“能力給”に
サイバーエージェントが、2018年4月以降に新卒入社するエンジニアを対象に、能力別給与体系の給与制度を採用する。(2018/1/23)

最低年俸450万円:
サイバーエージェント、エンジニアの初任給制度やめ「能力給」に
サイバーエージェントが、4月以降に新卒入社するエンジニアは初任給制度の対象外とし、能力別の給与体系を採用する。最低年俸は450万円となる。最低年俸720万円の「エキスパート認定」制度も新設する。(2018/1/23)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
1月は採用ハードルが下がる? 春入社を狙うなら今すぐ活動を
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。今回は、1月が他の時期と比べてなぜ転職しやすいタイミングかについて紹介します。(2018/1/11)

「一緒に働きたい」 道重さゆみの“美人秘書風オフィススタイル”が職場1番の輝きを放つ
入社希望者が続出。(2017/12/20)

製造ITニュース:
ダッソー日本法人社長に元セールスフォースの山賀氏「理念に共感」
ダッソー・システムズは日本法人の新社長就任に関する記者発表会を開催した。同社日本法人の代表取締役社長に就任した山賀裕二氏は、「地球環境の持続可能性を担保する技術を実現する」というダッソーの理念に共感し、入社を決めたという。(2017/12/8)

「壁を蹴って、泣いた」 黒柳徹子、NHK入社当時の“悔し泣きエピソード”に大反響
徹子さんの信念に感動するファン続出。(2017/11/29)

キャリアニュース:
入社後に活躍できないミドル層の特徴は「前職のやり方を持ち込む」人
転職サイト「ミドルの転職」が「活躍できる企業の見分け方と入社後に気をつけること」についてのアンケート調査結果を発表した。入社後に活躍できないミドル層の特徴として、転職コンサルタントの68%が「前職のやり方を持ち込む」人と回答した。(2017/11/20)

PR:自由な発想を持とう! YKK AP「未来窓」を指揮する東克紀氏の仕事の流儀【後編】
YKK APが推進する新しい窓のカタチである「未来窓」プロジェクト。この推進役である経営企画室 事業開発部長の東克紀氏は入社以来、型破りな行動で社内の組織や仕事の進め方を変えてきたという。(2017/12/4)

残業少ない企業は安心:
8割が「内定ブルー」経験 18年卒、「就職後が不安」
2018年に卒業予定の学生のうち、入社する企業を決めた後に不安や憂鬱な気分になる「内定ブルー」になった経験がある人は81.1%――アイデム調べ。(2017/11/13)

キャリアニュース:
「入社前の情報収集が足りなかった」と20代転職経験者の3人に1人が後悔
プレシャスパートナーズが、20代を対象とする「転職活動に関する調査」の結果を発表。3人に1人が「入社前の情報収集が足りていなかった」と後悔していた。転職活動時に知りたい情報は「給与などの待遇・福利厚生」が最も多かった。(2017/11/13)

キャリアニュース:
入社後に定着/活躍しやすい「社員紹介採用」を、62%の企業が実施
「エン 人事のミカタ」が「リファラル(社員紹介)採用」に関するアンケート調査結果を発表。対象企業の62%が「リファラルによる中途採用を実施している」と回答した。実施理由は「入社後に定着・活躍しやすいため」が最も多かった。(2017/10/24)

メルカリ子会社執行役員に:
本のフリマアプリ「ブクマ!」創業者、メルカリに参加
本のフリマアプリ「ブクマ!」を運営するLabitの創業者・鶴田浩之氏が、メルカリに7月入社していたと発表。メルカリ子会社ソウゾウの執行役員にも就任している。(2017/10/20)

トヨタ、残業代を毎月17万円で一律支給する制度導入 仕事を早く終えるほど得 長時間労働無くす狙い
対象は入社10年目くらいとなる主任級以上。(2017/10/16)

キャリアニュース:
転職後のギャップ低減には「風土・社風」の情報獲得が有効
求人サイト「ミドルの転職」が「転職後のギャップを避ける方法」についての調査結果を発表。ギャップを感じる原因として、59%が「入社前の情報収集不足」を挙げた。また、ギャップを避けるには「風土・社風」の情報獲得が有効と70%が回答した。(2017/9/27)

ねっと部:
VALUパロディーサイト「NILU」開発者がVALU入社
「VALU」を揶揄したパロディーサイト「NILU」を開発した@mito_memelさんが、VALUに入社する。(2017/9/19)

コンサルタントが語る組織活性化のポイント:
若手社員が辞めない職場づくりとは?
若手社員(とくに入社3年未満)が会社に求めているものとは?(2017/9/18)

キャリアニュース:
社会人の厳しさを感じた新入社員の8割以上が「能力・スキル不足」を実感
マイナビが「2017年マイナビ新入社員意識調査〜3カ月後の現状〜」の調査結果を発表。社会人になって厳しさを感じたと61.4%が回答し、厳しさを感じた理由として、81.8%が「能力・スキル不足を実感したとき」を挙げた。(2017/8/4)

キャリアニュース:
入社前のイメージと違ったのは「現在の待遇」――若手社会人の4割が失望
「fabcross for エンジニア」が、若手社会人を対象にした「入社前のイメージと現状のギャップ」の調査結果を発表した。能力や人柄が、思っていたよりすごかったのは「先輩」。また、現在と将来の待遇について、約4割が不満を感じていた。(2017/7/24)

若手社会人の約4割が待遇に落胆? 働き出して感じた「入社前のイメージと現状のギャップ」のアンケート結果
入社1〜3年目の若手社会人を対象にした意識調査です。(2017/7/14)

“楽しい生活”が第一に:
デートと残業、どっちが大切? 新入社員の答えは……
2017年度の新入社員は、仕事とプライベートのどちらを重視するのだろうか――日本生産性本部調べ。(2017/6/27)

キャリアニュース:
2017年度の新入社員――競争を好まず、周囲を巻き込むことが苦手
エン・ジャパンが、2017年度の新入社員の特徴と育成ポイントをまとめ、発表した。2017年度の新人は、自己成長に前向きで合理的だが、周囲を巻き込むことが苦手で、競争やリスクを伴う挑戦を好まない傾向があることが分かった。(2017/6/9)

学生と社会人を両立:
フィギュア宇野昌磨選手、トヨタに入社
トヨタに男子フィギュアスケートの宇野昌磨選手(19)が入社した。(2017/6/1)

在籍時の知識やスキル生かす:
電通国際情報サービス、育児介護離職社員対象の再入社制度
電通国際情報サービスが、育児や介護、配偶者の転勤などを理由に退職する社員を対象とした再入社制度を新設。在籍時に培った知識やスキルを生かした活躍を期待。面接などの選考プロセスを経ずに再入社できる。(2017/6/1)

製造マネジメントニュース:
パナのコネクティッドソリューションズ社が本社を東京に移転「門真発想は限界」
パナソニックのコネクティッドソリューションズ(CNS)社の社長に就任した樋口泰行氏が投資家向け説明会に登壇。同社入社以降公の場に姿を見せるのは初となる。樋口氏は「(パナソニックの本社がある)門真発想では限界がある」と語り、顧客が集中する東京に本社を移転する方針を示した。(2017/5/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。