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「研修」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「研修」に関する情報が集まったページです。

清水建設・戸田建設が監修した死の危険を感じるVR研修。開発した積木製作に聞く
積木製作は2018年6月7日、VR(バーチャルリアリティー)技術を活用した訓練、研修コンテンツ「安全体感VRトレーニング」の建設現場シリーズを発売した。VR研修とはどういうものか、なぜVRなのか、積木製作セールスディビジョン シニアディレクターの関根健太氏に聞いた。(2018/6/14)

日立とトレンドマイクロ、不足するセキュリティ人材の育成で協業 「サイバー攻撃対応研修」を提供
日立製作所、日立インフォメーションアカデミー、トレンドマイクロが、サイバーセキュリティ分野での人材育成で協業。最初の取り組みとして「サイバー攻撃対応研修」を2018年10月に提供開始する。(2018/6/7)

トラスコ中山の「白紙の部屋」:
社員の「自主性」どうすれば育つ? 30万円もらえる「何でもアリ」の研修に学ぶ
工具の卸売企業、トラスコ中山は「白紙の部屋」と呼ぶ研修制度を設けている。従業員に30万円を提供し、1カ月間好きな仕事をすることを許可するもの。社員の自主性を育てる狙いがあるという。(2018/6/1)

広がる「人狼ゲーム」の輪……イベント盛況、フリーマガジン、専用スペースも登場し、社員研修にも活用
会話と推理で楽しむ心理ゲーム「人狼ゲーム」が話題を呼んでいる。大阪市で今月開催された「人狼文化祭」には、関西を中心に全国から約1150人が参加。昨年末には専門のフリー月刊誌も創刊されたほか、社員研修に取り入れる企業も。(2018/5/30)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
産学官民連携の知・交流・人材育成拠点――高知県産学官民連携センター(高知県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第19回。高知県で行われている、産学官民連携に関する相談窓口や交流機会の創出、人材育成研修などの取り組み「高知県産学官民連携センター」を取り上げる。(2018/4/13)

世界で活躍するための戦術:
男性もお肌の“マネジメント”でさらに活躍? 資生堂、企業向け研修を提供
資生堂ジャパンは、男性のスキンケアに特化した企業向けセミナーの提供を今月から始める。「日本人男性がさらにグローバルに活躍するための戦術の1つとして、身だしなみに加えて“肌マネジメント”の重要性を伝えていく」という。(2018/4/5)

製造マネジメントニュース:
三菱自が「過ちに学ぶ研修室」を設置、不正を風化させない社員研修に
三菱自動車は、愛知県岡崎市の技術センターに社員研修施設「過ちに学ぶ研修室」を開設した。(2018/3/30)

アイエエエ! ニンジャスレイヤーの知識を問う「ニンジャセンタ試験2018」が2月11日22時に開催
カラテ研修の成果を存分に発揮してください。(2018/2/11)

目からビームを撃つカーネル・サンダース 米KFCのホラー風研修用VRアプリが一般公開
Oculus Rift向けに無料で提供。(2017/12/27)

簡単に遺体を買える:
米国の死体市場、売られた部位が語るドナーの悲劇
ある米国人男性が24歳の誕生日に亡くなった。貧しくて埋葬も火葬もできず、両親は息子の遺体をある団体に提供した。この団体は、献体を丸ごと、あるいは部分的に研究者や大学、医療研修施設などに売っていた。(2017/11/10)

大阪王将が「デラックスチーズ羽根つき餃子」のクラウドファンディング中 5000円コースで餃子開発会議に参加可能
1万円コースでは、研修に使う「餃子巻きトレーニング模型」がもらえます。(2017/10/24)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「研修でイノベーション? あり得ない」「社長、それができるんです!」
経営者にも刺さる、真に実効性のある研修とはいったいどのようなものなのか。(2017/10/12)

日本HP、VR研修などにも向くバックパック型ウェアラブルワークステーション
日本HPは、バックパック型のウェアラブル筐体を採用したワークステーション「HP Z VR Backpack G1 Workstation」を発表した。(2017/9/28)

製造ITニュース:
ブリヂストンがデータサイエンティストの人材育成プログラムを開設
ブリヂストンは、データサイエンティストを育成するための研修プログラムをSAS Institute Japanと共同で開設し、運用を開始した。(2017/9/27)

ブリヂストン/SAS Institute Japan:
100人のデータサイエンティストを育成、ブリヂストンが研修プログラムを開始
ブリヂストンは、同社のソリューションビジネスをリードするデータサイエンティストを育成するための研修プログラムを開始。早期に100人のデータサイエンティストの育成を目指すという。(2017/9/27)

米KFCがスタッフ研修用VRトレーニングアプリ動画公開 「チキンの揚げ方を習得するまで出られない部屋」が怖い
よくわからない恐怖。(2017/8/26)

塚田農場、アルバイト研修にVR導入 養鶏・食肉加工をリアル体験「生産者に感謝を」
居酒屋「塚田農場」のアルバイト向けに、VR(仮想現実)映像で養鶏場や加工センターの仕事を疑似体験する研修がスタート。食肉処理のシーンもリアルに感じられる。(2017/7/11)

情報化施工:
土木検査の研修にARを活用、東京メトロが実践導入
東京メトロは土木構造物の検査業務の研修に、iPadで利用するAR(拡張現実)アプリケーションを導入した。理解度の向上や、時間の制約にとらわれず安全に教育が行えるなどのメリットがあるという。(2017/7/6)

エンジニアのための文章力養成講座(4):
私はプロジェクトだ――主語を途中で変えない
「この研修では、経験豊富な講師のお話を聞いて、後日レポートを出すというものです」――文の途中で断りなしに主語や主題を変えると、読み手は戸惑ってしまいます。なるべく同じ主語で貫くようにし、主語を変えたいときにはそれを明示します。(2017/7/6)

医療機器ニュース:
遠隔地で医療研修を受講できるソリューションを提供開始
日立産業制御ソリューションズは、「医療研修基盤提供ソリューション」の提供を開始した。クラウドを活用し、医療研修環境がない遠隔地に居ながら、研修に参加できる環境を構築する。(2017/6/26)

江梨佳、28歳の場合:
PR:仕事だってプライベートだって楽しみたい――現代型キャリア女子の華麗なる溜池ライフ!
やりがいのある仕事に充実した研修制度、長期休暇を利用して海外旅行――仕事もプライベートも100%満喫する、そんなエンジニアライフなんて夢物語でしょ?(2017/6/20)

ハトとコイのマスクをかぶって新人研修!? タカラトミーにユニークな試みの意図を聞いた
一見すると異様に思える研修には、実はリテラシー教育など深い意味が。(2017/5/26)

メンタルヘルス対策のポイント:
後悔から生まれた“こころの天気予報”
研修や情報提供などのメンタルヘルス対策を実施しても、効果が見えづらいと感じることも多いだろう。従業員の気分の変化を“見える化”してメンタル不調を予防するシステムを開発したIT企業の事例から、メンタルヘルス対策のポイントを探る。(2017/5/24)

6月病特集:
カウンセラーが教えるアドラー流“捉え方術”
管理職向けにアドラー心理学を応用した教育研修を行うカウンセラーの岩井俊憲さんに、ストレスをかわす“捉え方術”を聞いた。(2017/5/23)

ITソリューション塾:
古くさい常識や感性の研修で「デキる新人」に愛想を尽かされていないか?
“一昔”は1年前、“二昔前”は3年前と心得よ”といわれるITの世界。会社の未来を託す新人たちに、きちんと最新のトレンドを伝えることができているだろうか? 意図せず“古いくさい”教育を押し付けてはいないか? (2017/5/19)

JR東日本30周年イベント 「JR東日本総合研修センター」が一般公開へ 訓練設備の体験なども
秘密の鉄道車両展示施設があるらしい。(2017/3/9)

パソナとIBM、サイバーセキュリティ人材を育成する研修プログラムを開始
サイバーセキュリティに関する必要知識と実践演習を体系的に学ぶe-learning講座「Cyber Security Intelligence Academy」を開講。4月に開講するStandardコースの受講者募集を開始した。(2017/3/8)

水曜インタビュー劇場(ピョーちゃん公演):
なぜ研修にチカラを入れている会社は、パッとしないのか
上司から「研修があるから受けてきてね」と言われたことがある人もいるはず。ビジネスシーンでよくある光景だが、グーグルで人材開発を担当してきたピョートルさんに言わせると、こうした会社は「イケていない可能性がある」という。なぜかというと……。(2017/3/8)

充実した研修サービスを提供:
ディスコ、台湾に研修専用の施設を開設
ディスコは、台湾拠点内に装置オペレーション研修を行うための専用施設「DHT Training Center」を開設した。研修サービスを一段と充実させることで、顧客や従業員の知識レベルを高めていく。(2017/1/31)

基本管理とActive Directory管理の2コース、2017年3月より:
NECマネジメントパートナー、「Windows Server 2016」認定資格対応の研修コースを開講
NECマネジメントパートナーが「Windows Server 2016」認定資格対応の研修コースを開講。基本管理編とActive Directory管理編の2コースを用意する。(2017/1/13)

東映が11年ぶりの「芸術職研修契約者」を募集 経験や学歴は一切不問
助監督と脚本家を募集。契約期間は3年。(2016/12/21)

シャープ、IoTベンチャー企業向け量産支援サービス開始
シャープは、IoTベンチャー向けのモノづくり研修に、商品開発から量産までを支援する「量産アクセラレーションプログラム」を追加すると発表した。(2016/12/9)

キャリアニュース:
「企業規模と働きがい」調査――大企業と中小企業の満足度の違いは
キャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」が「企業規模と働きがい」に関する調査結果を発表。大企業に比べ、中小企業で働くエンジニアは「研修制度」「福利厚生」「会社のブランド力」の満足度が低かった。(2016/12/8)

情報化施工:
リアルな施工研修をオフィスで実現、大林組がVR教育システム
大林組は建築CGパース制作の積木製作とヴァーチャルリアリティ(VR)技術を用いた教育システム「VRiel(ヴリエル)」を開発した。施工管理者向けの体験型研修を、場所を選ばずいつでも手軽に実施できるという。鉄筋や型枠を組んだ教育用の躯体モックアップを構築する手間を省ける他、プログラムを変更するだけで研修内容を変更できる。効率的な管理技術の伝承などに活用する狙いだ。(2016/11/30)

イグアス:
本格導入前の造形・検証などが可能な多機能型3Dプリンタ施設を開設
イグアスは、3Dプリンタでの造形や検証、代理造形サービス、ワークショップや研修などができる多機能型3Dプリンタ施設「イグアス3Dソリューションセンター」を開設した。(2016/11/22)

悪質「在宅ワーク詐欺」に消費者庁が注意喚起 在宅で稼げると思わせ高額な初期費用を請求
研修をさせた後、契約時にホームページ作成料として高額な初期費用や追加費用を請求してきます。(2016/11/20)

パソナとIBM、サイバーセキュリティ人材の育成コンテンツ開発で協業
両社の強みを生かしたセキュリティ教育コンテンツの開発と研修で、セキュリティ人材の輩出を目指す。(2016/11/18)

【最終回】女子ヘルプデスク今昔物語 第12話後編:
リーダーはツラいよ――でも部下もツラいよ?
チームビルティングの研修中に突如、「リーダーに向いていない」と相談してきた新入社員。でもね、リーダーだけじゃチームは成り立たないのよ……。(2016/10/7)

省エネビル:
建設時のCO2排出量を「見える化」、実建築物で国内初のCFP認定
安藤ハザマは茨城県つくば市に建設した研修用宿泊施設「TTCつくば」において、産業環境管理協会の「カーボンフットプリント(CFP)宣言認定」を取得したと発表した。建設資材の調達や施工時に発生する温室効果ガスの排出量をCO2に換算して「見える化」した。実建築物での同認定の取得は国内初としている。(2016/10/6)

女子ヘルプデスク今昔物語 第12話前編:
LINE世代の若者はチームプレイが苦手?
私が担当する新入社員研修もついに最終日。チームビルティングについて教えることになったけど、そんな研修、私が新入社員のころにはなかったはず……。何で最近になって研修をすることになったんだろう。(2016/9/16)

女子ヘルプデスク今昔物語 第11話:
「敬語なんて必要ない!」な新人にパニック寸前?
何となく消化不良の中始まった、コミュニケーション研修の二日目。ビジネスパーソンとして基本のコミュニケーションを教えていたら、新人からの意外な質問で大慌て。一体これはどうすれば……?(2016/9/9)

女子ヘルプデスク今昔物語 第10話:
新入社員の“コミュ力”、どう鍛えればいい?
「いいコミュニケーションってどんなもの?」を教える研修の時間がやってきた。個人的にコミュニケーションに正解はないと思っているんだけど、それでも教えなきゃいけない……。一体どう教えればいいんだろう?(2016/8/26)

女子ヘルプデスク今昔物語 第9話:
時候のあいさつ、「拝啓 ○○の候」って必要?
今回はビジネス文書の研修。時候のあいさつや敬語の復習をするのだけど、新入社員からは“ムダな一文”に見えた模様。うーん、これは説明が難しい……。(2016/8/12)

ITエンジニア職業図鑑(10):
受講者の“表情”がやりがい――エデュケーションエンジニア(インストラクター/トレーナー/研修講師/教育エンジニア)
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第10回は、人材育成の要「エデュケーションエンジニア」を解説する。(2016/8/12)

高齢者虐待防ぐ研修は「不十分」 介護職員の約半数
約半数の介護職員が、高齢者虐待を防止するための研修内容が現状では不十分と回答――日本介護クラフトユニオン調べ。(2016/8/5)

女子ヘルプデスク今昔物語 第8話:
電話に出られない新人、それってスマホのせい?
ヘルプデスクの実績を見込まれて(?)、電話応対研修を担当することになったわたし。1人1台電話を持っているこの世の中、「電話できない」という人はいないはず。そう思っていたのだけど……。(2016/8/5)

2016年9月より:
データセンター専門家のための資格制度「DCPro」、国内でも開始
英DCProfessional Development(DCPro)の「データセンター専門家育成」に向けた研修/資格制度が日本でも始まる。2016年9月より日本語での基礎コースを開設する。(2016/7/26)

女子ヘルプデスク今昔物語 第7話前編:
イマドキの新人はメモを取らないのが当たり前?
激動(?)の3日間を終え、新入社員研修についていろいろと話を聞こうと、飲み仲間のY子とK子に声をかけたわたし。研修の進め方について聞こうと思ったら……あれれ。突然、今年の新入社員の特徴を語り始めたぞ?(2016/7/22)

女子ヘルプデスク今昔物語 第6話:
Excelの操作、覚えなくてもググればOK?
私が担当する新入社員研修の3回目、テーマはExcel。デジタルネイティブ世代だからリテラシーは高いと思っていたのだが……その期待は見事に裏切られるのであった。でもこの問題って新入社員だけの話じゃないのかも。(2016/7/15)

女子ヘルプデスク今昔物語 第5話:
え、LINE世代は“文字化け”を知らない?
私が担当する新入社員研修の2回目は、メールの書き方やマナーについて。別に彼らは電子メールというツール自体には抵抗感がなく、さくさくと研修が進んでいたのだが、ある1人の質問によって窮地に立たされたのだった。(2016/7/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。