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「モバイル・コンテンツ・フォーラム」最新記事一覧

「SPAJAM2016」の本選・表彰式をニコ生で中継――視聴者参加のアイデアソンも開催
「スマートフォンアプリジャム2016」の本選と表彰式のニコニコ生放送が決定。最終日の表彰式の模様のほか、オープニングパーティも中継する。(2016/6/23)

「SPAJAM2016」本選出場チームが決定――最優秀賞9チームほか優秀賞&学生枠からも選出
「スマートフォンアプリジャム2016」の本選出場チームが決定。全国6地域9会場で行われた各予選で最優秀賞を獲得した9チームのほか、優秀賞27チームの中から2チーム、学生枠43チームの中から1チームが選ばれた。(2016/6/16)

「SPAJAM2016」東京D予選、最優秀賞は家族間のスマホで仮想のネコを飼える「エアねこ」
「スマートフォンアプリジャム2016」の東京D予選が6月11日〜12日にかけて開催。「家族」をテーマにアプリ開発を行い、最優秀賞はチーム「kirinsan.org」のアプリ「エアねこ」となった。(2016/6/13)

「SPAJAM2016」仙台、福岡予選が開催――訪日外国人をテーマにアプリを開発
「スマートフォンアプリジャム2016」の仙台と福岡の予選が6月4日〜5日にかけて開催。「訪日外国人」をテーマにアプリ開発を行った。(2016/6/6)

「SPAJAM2016」札幌予選が開催――勉強をテーマにしたアプリ「みまもん」が最優秀賞
「スマートフォンアプリジャム2016」札幌予選では、勉強をテーマにアプリを開発。最優秀賞はチーム「FUNKey」のアプリ「みまもん」が受賞した。(2016/5/30)

「SPAJAM2016」東海予選、最優秀賞は茶の湯の作法を疑似体験できる「お茶ウォッ茶」
「スマートフォンアプリジャム2016」東海会場の予選が5月21日〜22日にかけて開催。テーマは「日本食を好きになる」で、最優秀賞はチーム「UDONKOAPPS」のアプリ「お茶ウォッ茶」が選ばれた。(2016/5/23)

「SPAJAM2016」東京C予選、最優秀賞はパーティーを盛り上げるユーザー参加型アプリ「Ohgirix!」
「スマートフォンアプリジャム2016」東京C会場での予選が5月14日〜15日にかけて開催された。最優秀賞は「パーティーを思いっきり盛り上げる」というテーマで開発されたアプリ「Ohgirix!」。(2016/5/16)

CESA、「全ガチャアイテム提供割合表示」を原則とするガイドラインを制定
JOGAとMCFとも連携。(2016/4/27)

「SPAJAM2016」大阪予選が開催――最優秀賞はリアルタイムにアルバムを生成するアプリ
4月23日〜24日にかけて「スマートフォンアプリジャム2016」大阪会場での予選が開催された。「おでかけを楽しむ」というテーマでアプリ開発を行い、最優秀賞はチーム「ジョン」のアプリ「ぼく、パシャ男」。(2016/4/25)

「SPAJAM2016」東京B予選の最優秀賞は「Outer Inside」
「スマートフォンアプリジャム2016」東京B会場での予選が、4月16日〜17日にかけて開催。「不注意にそなえる」をテーマにアプリ開発を行い、最優秀賞はチーム「Outer Inside」の「iPost 〜Real Notification〜」が選ばれた。(2016/4/18)

「パズドラ」ガチャ対象266種類の半分近くを“当たり”扱いに ユーザーからは「ただの水増し」「何の意味もない自主規制」と怒りの声も
ガチャから排出されるモンスターは266種類。このうち132種類を「ガチャレアアイテム」と定めていたことが分かり、JOGAガイドラインの実効性を問う声もあがっています。(2016/4/16)

「SPAJAM2016」東京A予選が開催――最優秀賞は活躍したい人と案件を結ぶマッチングアプリ
「スマートフォンアプリジャム2016」最初の予選が東京A会場で行われた。最優秀賞チームは「おおさき温泉同好会」で、活躍したい人と案件をマッチングさせる「ニアエル」が選ばれた。(2016/4/12)

「パズドラ」「モンスト」いまだに“確率表示なし”はセーフか ガチャ問題、4月1日から施行された「新ガイドライン」の影響は
ユーザーからは「4月になったけど、ガチャ確率表記は?」といった声も。(2016/4/7)

「モバイルプロジェクト・アワード2016」応募・推薦受付がスタート
モバイルビジネスの発展に寄与した個人やプロジェクトチームなどを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2016」の応募・推薦受付がスタートした。(2016/3/30)

「ガチャ問題」業界団体が共同でガイドライン順守徹底へ 「グラブル」Cygamesや「白猫」コロプラなども
これまでJOGAに参加していなかった会社にもガイドライン順守を呼びかけていくとしています。(2016/3/25)

有料ガチャに上限設定、アイテム出現率を表示――JOGA新ガイドライン、「グラブル」Cygamesなどにも順守要請
日本オンラインゲーム協会(JOGA)は、ガチャを利用したアイテム販売に関する規制を定めた新ガイドラインに関する説明会を、Cygamesなどが所属しているモバイル・コンテンツ・フォーラムと共同で開く。(2016/3/25)

温泉ハッカソンの「SPAJAM2016」、応募受付開始――学生枠も設定
「スマートフォンアプリジャム2016」の応募受付がスタート。札幌、仙台、東京、東海、大阪、福岡の6地域9会場で実施し、今回は学生枠も設けている。(2016/3/1)

温泉地で行うアプリクリエイター向けハッカソン「SPAJAM2016」開催――2月下旬から募集開始
スマートフォンアプリのネクストクリエイターを対象とした「スマートフォンアプリジャム2016」が開催される。募集は2月下旬から行い、第3回目は本選出場に学生枠も設ける。(2016/1/28)

2014年のモバイルコンテンツ関連市場規模は3兆9046億円 MCF調査
スマートフォン向けデジタルコンテンツ有料配信の市場規模は1兆3026億円。電子書籍は1235億円規模としている。(2015/8/24)

「SPAJAM2015」の最優秀賞が決定――THETAの写真で旅行気分を味わえる「World Portal」
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の本選が終了し、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、審査員特別賞1作品が決定した。(2015/7/6)

「みおふぉん」は当初の予測より50倍近く売れた――「モバイルプロジェクト・アワード2015」表彰式
モバイルビジネスの発展に貢献した個人とプロジェクトチームを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2015」の表彰式が行われた。15年はZenFone 5、LUMIX CM1、au WALLET、みおふぉんなどが選ばれた。選考の理由や受賞者のコメントを紹介したい。(2015/7/6)

温泉でハッカソン:
「SPAJAM2015」の本選開始――25時間でアプリ開発、テーマは「シェアを楽しむ」
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の本選が開催された。全国の予選を勝ち抜いた精鋭たちが、25時間という限られた時間でアプリを開発していく。(2015/7/4)

「モバイルプロジェクト・アワード2015」審査結果発表――受賞は「au WALLET」「ZenFone 5」ほか
モバイルビジネスの発展に寄与した個人やプロジェクトチームなどを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2015」の審査結果が発表された。(2015/6/30)

「SPAJAM2015」予選の優秀賞から選ばれた本選出場2チームが決定
全国7地域で行われた予選で優秀賞を獲得した27チームの中から、本選への最終出場権を得た2チームが決定した。(2015/6/29)

「SPAJAM2015」本選・表彰式をニコニコ生放送――視聴者参加型アイデアソンも実施
スマホアプリの開発者を対象とした「スマートフォンアプリジャム2015(SPAJAM2015)」のオープニングパーティーと本選、表彰式のニコニコ生放送が決定した。(2015/6/25)

「SPAJAM2015」最終となる東京C予選開催――本選出場チームは「Spasibo」
応募者多数のため急きょ開催された「SPAJAM2015」東京C予選が6月20日〜21日にかけて行われた。本戦出場チームは「Spasibo」。(2015/6/22)

「SPAJAM2015」東京B、福岡予選が開催――本戦出場は「シーエスレポーターズ」「魔王討伐隊」
「SPAJAM2015」第7弾となる東京B、福岡予選が6月13日〜14日にかけて開催。本戦出場チームは「シーエスレポーターズ」と「魔王討伐隊」に決定した。(2015/6/16)

「SPAJAM2015」札幌予選の最優秀チームは「FUNkey」――仲直りのきっかけとなるアプリ作り開発を実施
6月6日〜7日にかけて行われた「SPAJAM2015」第6弾となる札幌予選が開催。最優秀賞はチーム「FUNkey」のアプリ「ぷっしゅdeあくしゅ」が選ばれた。(2015/6/8)

「SPAJAM2015」北陸予選の最優秀賞は「ふくもく会」――アプリ開発テーマは「仕事/勉強を楽しくする」
5月30日〜31日に行われた「SPAJAM2015」第5弾となる北陸予選では、チーム「ふくもく会」のアプリ「きょうのBOSS」が最優秀賞に選ばれた。(2015/6/1)

「SPAJAM2015」岐阜予選が開催――本選出場は11チームから勝ち抜いた「まどべんよっかいち」
5月23日〜24日に「SPAJAM2015」の予選第4弾が岐阜で開催された。最優秀賞は「まどべんよっかいち」の「ふむふむ」だった。(2015/5/25)

「SPAJAM2015」の予選第3弾が大阪で開催――最優秀賞は「VRつくり隊」
「SPAJAM2015」の予選第3弾が5月16日〜17日に大阪で開催。本選への出場を決めた最優秀賞は「VRつくり隊」の「One WEAR」に決定した。(2015/5/18)

「SPAJAM2015」の東京A、仙台予選が開催――本戦出場は「デジテニ東京」「BAKAVIRUS」
「SPAJAM2015」第1弾となる東京Aと仙台予選が5月9日〜10日にかけて開催された。本戦出場は「デジテニ東京」「BAKAVIRUS」の2チーム。(2015/5/11)

「SPAJAM2015」の豪華賞品発表――シリコンバレーツアーから"お金で買えないお楽しみ賞”まで
「SPAJAM2015」の最優秀賞や優秀賞などに贈られる豪華賞品が発表。お金で買えない思い出となる「お楽しみ賞」も用意している。(2015/4/30)

「SPAJAM2015」の本選審査委員が決定――審査委員長は日本Androidの会・丸山氏
スマートフォンアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の本選審査委員が決定。審査委員長は「日本Androidの会」の名誉会長・丸山不二夫氏。(2015/4/20)

「SPAJAM2015」応募受付開始、本選にはガンホーチームがエキシビション参加
スマートフォンアプリ開発の競技会「スマートフォンアプリジャム2015」(SPAJAM2015)の応募受付がスタートした。本選には特別ゲストとして、森下氏が率いるガンホーチームがエキシビション参加する。(2015/3/30)

「モバイルプロジェクト・アワード2015」募集開始
モバイル・コンテンツ・フォーラムは、モバイルビジネスの発展に寄与した個人やプロジェクトチームなどを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2015」の応募受付をスタートした。自薦、他薦は問わない。(2015/3/30)

本選会場は温泉地――スマホアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」開催決定
スマートフォンアプリ開発の競技会「SPAJAM2015」の開催が決定。予選会の開催概要についてはfacebookなどで随時発信する。(2015/2/17)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」「SPAJAM2014」表彰式――最優秀賞を手にした製品やチームは?
MCFが開催した「モバイルプロジェクト・アワード2014」と「SPAJAM2014」の最優秀賞が決定。7月15日に開催された表彰式で、受賞者が喜びの声を上げた。(2014/7/15)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」審査結果発表――Firefox OSやGALAXY Gearなどが受賞
モバイル関連のコンテンツ、プラットフォーム、ハードウェアなどを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2014」の審査結果が発表された。(2014/7/7)

「SPAJAM 2014」本選開始――「日本文化を好きになる」アプリを2泊3日で開発中
アプリ開発の競技会「スマートフォンアプリジャム2014」(SPAJAM2014)の本選が開催された。「ハッカソン部門」で本選に勝ち進んだチームは、2泊3日でアプリを開発していく。(2014/7/5)

スマホアプリの企画開発で競う「スマートフォンアプリジャム2014」本選出場チームが決定
スマートフォンアプリの出来を競う「SPAJAM 2014」の、本戦出場チームが決まった。地方予選を勝ち抜いた3組と、書類選考を通過した8組、企画審査を通った3組の合計14組が本戦に出場する。(2014/6/20)

「スマートフォンアプリジャム2014」大阪予選が開催――本選出場は即席チームの「GONBE」
スマートフォンアプリの出来を競うコンテスト「SPAJAM 2014」の大阪予選で、6チームの中から勝ち抜いて本戦への出場権を得たのは「GONBE」だった。(2014/6/9)

アプリ開発の競技会「スマートフォンアプリジャム2014」の応募受付を開始
スマホアプリの開発者を対象とした「スマートフォンアプリジャム2014」(SPAJAM 2014)の応募受付が開始された。期間は4月24日から6月3日まで。(2014/4/24)

4月下旬から募集開始:
ネクストクリエイターがアプリ開発を競う「SPAJAM 2014」の開催決定
MCFは、スマートフォンアプリの企画・開発・デザインを競う「スマートフォンアプリジャム2014」を開催すると発表した。4月下旬から参加者の募集を開始する。(2014/4/11)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」の推薦・応募受付がスタート
モバイルビジネスの発展に寄与した個人・チームを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2014」の推薦・応募受付が開始された。(2014/4/9)

インプレスの『スマホ白書2013-2014』電子書籍版も発売
インプレスR&Dが、新刊『スマホ白書2013-2014』の紙書籍と併せて電子書籍版も発売する。(2014/1/17)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
「ドラクエ」関連アプリが快進撃、スマホはゲーム市場の“主役”となるのか?
初代ドラクエを配信したスクエニのポータルアプリが350万ダウンロードを記録し、有料アプリ「ドラクエVIII」も異例の大ヒットとなった。スマホはゲーム市場の“主役”になるのだろうか。(2014/1/6)

石野純也のMobile Eye(8月5日〜8月30日):
「Nexus 7(2013)」で変わったこと/「LG G2」の魅力と課題/“次の一手”で攻めるLINE
例年動きの少ない8月だが、今年はLGエレクトロニクスが新機種「LG G2」、Googleがタブレット「Nexus 7(2013)」を発表した。また、8月21日にはLINEも「Hello, Friends in Tokyo 2013」にて新サービスを発表。今回はこれら3つの話題を取り上げる。(2013/8/31)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
無料アプリが漫画家を生む? スマホで変化するモバイル電子書籍市場
日本の電子書籍市場をけん引してきた携帯電話向けの電子書籍サービス。モバイルの中心がフィーチャーフォンからスマートフォンに変わり、コンテンツやユーザーの傾向に変化が見えはじめた。(2013/8/12)

端末部門の優秀賞は「MEDIAS W N-05E」と「Nexus 7」――モバイルプロジェクト・アワード2013
MCFが、モバイルプロジェクト・アワード2013の審査結果を発表。端末部門は「MEDIAS W N-05E」と「Nexus 7」が優秀賞を受賞した。(2013/5/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。