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「スマートフォンアプリ」最新記事一覧

近未来の健康ガジェット:
運動しなくていいなんて! カロリー消費を促進して痩せられるベスト「Thin Ice」
冷却システムを内蔵したベストで、体を冷やすことでカロリー消費を多くして痩せる、という商品がKickstarterで資金を調達しています。「Thin Ice」という名のこの製品、本当に着ているだけで痩せられるなら画期的なのではないでしょうか。(2016/6/26)

「SPAJAM2016」の本選・表彰式をニコ生で中継――視聴者参加のアイデアソンも開催
「スマートフォンアプリジャム2016」の本選と表彰式のニコニコ生放送が決定。最終日の表彰式の模様のほか、オープニングパーティも中継する。(2016/6/23)

室内照明で動作する、電源不要のBLEビーコン
大日本印刷が照度の低い屋内の人工照明でも動作するビーコンを開発。IoTを活用した位置情報サービス提供に向けた取り組み。(2016/6/23)

スマホでセブン銀行ATMの入出金が可能に――じぶん銀行が2017年春に提供
じぶん銀行は、スマートフォンアプリで全国2万2000台以上あるセブン銀行ATMでの入出金を行えるサービスを2017年春に提供開始する。(2016/6/21)

災害情報をスマホに通知「NHKニュース・防災アプリ」 テレビ映像の同時配信も
最新ニュースや災害情報を掲載するスマホ向けアプリ「NHKニュース・防災アプリ」 がリリースされた。(2016/6/20)

より精緻な情報配信やコンテンツレコメンドを実現:
電通など4社、スマホ利用者のオン/オフラインの行動履歴をMarketoに反映させるCRMを提供
電通など4社は、CRMソリューション「Growth Edge」を共同で開発、2016年6月16日より提供開始した。(2016/6/17)

インターネットテレビ局「Abema TV」400万ダウンロード突破 本開局から2カ月で
インターネットテレビ局「Abema TV」のアプリの累計ダウンロード数が400万を突破した。(2016/6/17)

緊急地震速報から揺れが来るまでに避難できるか 気象庁が6月23日に訓練を実施
緊急地震速報を受けた際、すみやかに行動できるように。(2016/6/17)

「SPAJAM2016」本選出場チームが決定――最優秀賞9チームほか優秀賞&学生枠からも選出
「スマートフォンアプリジャム2016」の本選出場チームが決定。全国6地域9会場で行われた各予選で最優秀賞を獲得した9チームのほか、優秀賞27チームの中から2チーム、学生枠43チームの中から1チームが選ばれた。(2016/6/16)

Siriの開放は遅すぎた? 人工知能競争で後手に回るApple
Siriで業界に先駆けたAppleだが、今や人工知能(AI)の分野ではGoogleやAmazonといった競合他社に後れを取っている。(ロイター)(2016/6/16)

購買促進の他、コーディネート履歴のマーケティング利用も:
スマホでバーチャル試着、凸版印刷が新しいファッション流通支援サービスを開始
凸版印刷は、スマートフォン向けアプリ「DressMe!?」を用いたファッション業界向け販促サービスを6月中旬より提供開始すると発表した。(2016/6/13)

三菱UFJ銀、独自の仮想通貨を一般向けに発行か
三菱東京UFJ銀行が独自の仮想通貨を一般ユーザー向けに発行すると、朝日新聞デジタルが伝えた。(2016/6/10)

R25スマホ情報局:
「ほぼ日」から犬猫の“住民票アプリ”登場
コピーライターの糸井重里氏のWebサイト「ほぼ日」から、街中で見かけた犬猫を撮影して投稿できるアプリ「ドコノコ」が登場。(2016/6/9)

車載情報機器:
ボッシュが欧州発の緊急通報サービス「eCall」を日本向けに提供、2016年末から
ボッシュは、2016年末から日本で緊急通報システム「eCall」の提供を開始する。新車装着用の機能として自動車メーカーに納入するとともに、通報を受け付けるコールセンターを日本に新設してeCallに対応したサービス体制を整える。また、車両を問わず後付け可能なeCallアダプターの投入も計画している。(2016/6/9)

IoT時代の無線規格を知る【Z-Wave編】(1):
欧米で普及が進む無線規格「Z-Wave」の国内動向
私たちの生活を劇的に変化しようとしているIoT(モノのインターネット)。その実現には多くの要素技術が求められるが、その中でも重要になるのは“ネットワーク技術”である。本稿では、海外を中心に普及が進むIoT向け無線規格「Z-Wave」について、国内の動向を中心に紹介する。(2016/6/9)

EMCがリスクベース認証ツールの更新版公開、不正送金対策を強化
ネットバンキングの振込み手続きを利用者に通知して確認を求めることで、不正送金を防ぐ。(2016/6/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月23日〜5月29日):
総合ランキングの上位陣変わらず、キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」2連勝
総合ランキングは先週返り咲いたキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が今週も制した。オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZレンズキット」は6週ぶりにトップ10入り。(2016/6/6)

ITエンジニアの未来ラボ(9):
VR、人工知能、画像/音声/動画解析、IoTの最先端16事例が披露されたMicrosoft Innovation Day 2016
Microsoft Innovation Day 2016では、先進的な技術やサービスを提供する企業やスタートアップを表彰するInnovation Award 2016のファイナルピッチと表彰式が行われ、日本のスタートアップの最新の取り組みが明らかになった。本稿ではファイナリストたちが発表した優れたアイデアや最先端のサービスの一端をお届けする。(2016/6/3)

ほぼ日から、もっと犬や猫と親しくなるためのスマホ用アプリ「ドコノコ」登場! 情報の登録や共有が可能
仲良くするワン! そうだニャ!(2016/6/1)

ものになるモノ、ならないモノ(71):
日本発の定額制音楽ストリーミングサービスは黒船勢をどう迎え撃つか
国内外のサービスが乱立する“群雄割拠”の音楽ストリーミングサービス業界の現状とこれからについて、AWAへのインタビューを通じて探った。(2016/6/1)

電球ソケットに挿せるAndroid搭載プロジェクターって?――開発者に聞く「Beam」の詳細
あるときはプロジェクター、またあるときはLEDライト、しかしてその実態はAndroidデバイス!? Beam Labs.が開発した多機能デバイスについて、開発者に詳しい話を聞いた。(2016/5/31)

忘れ物を防げるスマートタグ「Qrio Smart Tag」 ソニーのデザインチームが参加
スマートフォンアプリからブザーを鳴らしたり位置を確認できるスマートタグ「Qrio Smart Tagが登場。鍵やバッグなどに取り付ければ、忘れ物や落とし物を防げる。(2016/5/31)

「SPAJAM2016」札幌予選が開催――勉強をテーマにしたアプリ「みまもん」が最優秀賞
「スマートフォンアプリジャム2016」札幌予選では、勉強をテーマにアプリを開発。最優秀賞はチーム「FUNKey」のアプリ「みまもん」が受賞した。(2016/5/30)

「ほぼ日」初のスマホアプリ「ドコノコ」 犬や猫の写真を投稿、思い出を共有
「ほぼ日」が初のスマホアプリ「ドコノコ」を6月にリリース。犬や猫の写真を共有できる。(2016/5/30)

子どもの成長に合わせて仕事選びの優先順位を変える:
PR:もう「新しいこと」好きを封印しなくて、いいんだ!
夫婦共働き世帯が増えたことを背景に、育児をしながら働くエンジニアも増えてきた。しかし、ただ働くのではなく、やりたい仕事をできているという人は、まだ多くはないのではないだろうか。(2016/5/31)

「早く言ってよ〜」でおなじみ:
買い切りでクラウド名刺管理導入を促す SansanとPFUのコラボモデル「ScanSnap iX500 Sansan Edition」
ドキュメントスキャナーのPFUと、名刺管理サービスのSansanが、オールインワンモデル「ScanSnap iX500 Sansan Edition」を発表した。買い切りでSansanのサービスが利用でき、企業への導入ハードルを下げるのが狙いだ。(2016/5/27)

スタバ公式アプリ公開 支払いもできる
スタバ公式スマホアプリが登場。スタバ店舗での支払いや、ドリンクのカスタマイズなどに利用できる。(2016/5/26)

子どもの声を文字で親のスマホに、見守りロボット「BOCCO」が音声認識対応
見守りロボット「BOCCO」が音声認識機能を追加、ロボットに話しかけた声が、文字としてスマートフォンアプリ上に表示される。(2016/5/26)

人とくるまのテクノロジー展2016:
自動運転中でもスマートフォンは触らない方がいい!? ヴァレオのコックピット
ヴァレオジャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、自動運転と手動の運転をスムーズに切り替えるためのコックピットを日本初公開した。スマートフォンをクラスタディスプレイとステアリングスイッチなどで利用できるようにして、自動運転から手動運転への切り替わりに即座に対応できるようにする。(2016/5/26)

震えて眠れ、ブラック経営者 弁護士が示談・裁判に使えるよう設計したアプリ「残業証拠レコーダー」が登場
GPSデータをサーバに記録する徹底ぶり。(2016/5/25)

アプリ上での適切なコミュニケーションで離脱防止:
マイクロアド、アプリ内コミュニケーションエンジン「MicroAd ENGAGE」の提供開始
マイクロアドは、アプリ内コミュニケーションエンジン「MicroAd ENGAGE」の提供を開始したことを発表した。(2016/5/25)

Volkswagen、Uber競合のGettに3億ドル出資
Volkswagen Groupが、主に欧州で急成長中の配車サービス、イスラエルGettに3億ドルを出資すると発表した。(2016/5/25)

女性向けキュレーションメディア「MERY」、アプリ版500万ダウンロード突破
女性向けキュレーションメディア「MERY」のスマホアプリが500万ダウンロードを超えた。(2016/5/24)

軸は「3軸地磁気センサー」:
旭化成エレが注力するIoT、防犯アプリを参考展示
旭化成エレクトロニクスは、「MEMS Engineer Forum 2016」で、開発中のIoT向けセンサーを展示した。同社の竹澤遼氏に、IoT向けセンサーの特長や開発の狙い、今後の展開について話を聞いた。(2016/5/24)

「SPAJAM2016」東海予選、最優秀賞は茶の湯の作法を疑似体験できる「お茶ウォッ茶」
「スマートフォンアプリジャム2016」東海会場の予選が5月21日〜22日にかけて開催。テーマは「日本食を好きになる」で、最優秀賞はチーム「UDONKOAPPS」のアプリ「お茶ウォッ茶」が選ばれた。(2016/5/23)

留守電メッセージをテキスト化して通知するアプリ「スマート留守電」発売 ソースネクスト
留守電メッセージをテキスト化し、すぐに確認できるようにするスマートフォン向け留守番電話サービス「スマート留守電」をソースネクストが発売した。(2016/5/23)

製造業IoT:
富士通ゼネラルが採用したIoTプラットフォーム、日本展開を本格化
製造業向けIoTプラットフォームを手掛ける米国ベンチャー企業のAyla Networks(エイラネットワークス)が、日本国内での事業展開を本格化させる。富士通ゼネラルが2016年上期発売予定のエアコンのIoTサービス開発に採用した事例をてこに、IoTトレンドによって急拡大する需要を獲得したい考えだ。(2016/5/20)

NTTドコモなど4社が共同で開発した「ここくま」:
半導体商社が“くまのぬいぐるみ”開発を行う理由
2016年3月、NTTドコモなど4社がコミュニケーションパートナー「ここくま」を発表した。ここくまとは、離れて暮らす家族と連絡が取れる“くまのぬいぐるみ”の形をしたロボットだ。4社のうち、開発マネジメントを担当したのが半導体商社のバイテックグローバルエレクトロニクスである。なぜ、同社がくまのぬいぐるみロボットの開発に携わったのか、鈴木裕二氏と西晃彦氏に話を聞いた。(2016/5/20)

連載13年「解体屋ゲン」原作者に聞く、衝撃的な「女児向けアーケードゲーム回」 その誕生秘話
なぜ「今」を描き続けるのか、原作者・星野茂樹さんにお話を聞きました。(2016/5/20)

スマートフォンアプリ広告の新潮流 後編:
「リエンゲージメント広告」の効果を最大化するには? ゲーム、EC、その他、アプリ別に考える
Webサイトからアプリへのシフトが加速する中、新たな課題に適応した広告手法が生まれている。その中でも注目の「リエンゲージメント広告」について専門家が解説する。(2016/5/19)

無料釣り体験プロジェクト「つりマジ!」開始――19〜22歳が対象
リクルートは、釣り体験プロジェクト「つりマジ!」の会員登録と施設の利用を5月16日からスタート。19〜22歳であれば、全国72カ所の釣り船乗船料や管理釣り場・釣り堀などの利用料が無料になる。(2016/5/17)

「SPAJAM2016」東京C予選、最優秀賞はパーティーを盛り上げるユーザー参加型アプリ「Ohgirix!」
「スマートフォンアプリジャム2016」東京C会場での予選が5月14日〜15日にかけて開催された。最優秀賞は「パーティーを思いっきり盛り上げる」というテーマで開発されたアプリ「Ohgirix!」。(2016/5/16)

手間なくECショップのアプリが公開できる:
EC-CUBEのショップをアプリ化するサービス「doraCube」が登場
ドラプロは、EC構築オープンソース「EC-CUBE ver3」で構築したECサイトを、iOSやAndroidのアプリで展開するサービス「doraCube」をリリースしたと発表した。(2016/5/17)

組み込み開発ニュース:
半年未満でスマートフォン向けARアプリを開発可能に、カギはプラットフォーム化
国連社は、サイバネットシステムやエルバホールディングスとともにAR(拡張現実)技術を活用したスマートフォン向けアプリを開発し、2016年冬からサービスの提供を開始する。サイバネットシステムのARアプリ向けのプラットフォームによって、開発コストを7〜8割低減するとともに、さまざまな用途のアプリでAR技術を利用しやすくした。(2016/5/16)

IoT時代の無線規格を知る【Thread編】(1):
Google傘下が主導した無線規格「Thread」とは
家庭やオフィスに無線メッシュネットワークを形成し、丸ごとインターネットに接続できる低消費無線通信の新規格「Thread」。Threadは、Wi-FiやBluetoothなどの既存の無線規格で実現することが難しいIoTの世界を実現する。今回は入門編として、Threadの基礎を紹介する。(2016/5/17)

石井英男の「週刊Gear VR」(第2回):
無料とは思えない完成度! “スペハリ”と“Rez”を足して2で割ったようなVRシューティングゲーム「Smash Hit」
GALAXYスマートフォンと組み合わせて気軽に本格VRが楽しめる「Gear VR」。本連載では、Gear VRでどんなアプリが楽しめるのかを毎週紹介していく。第2回目は、シューティングゲームの「Smash Hit」を紹介する。(2016/5/15)

紀伊國屋書店新宿本店が「Fate/Grand Order」フェアを開催 その名も「第X特異点 混沌大型書店 新宿書店」
サーヴァントの元ネタから今やなかなか手に入らないムックまで。(2016/5/12)

ドコモ、暮らしをサポートする新サービス「dリビング」を7月開始――「家のあんしんパートナー」を拡充
ドコモは7月に「dリビング」を開始する。既存の「家のあんしんパートナー」を拡充し、非会員向けのビジタープランも用意した。(2016/5/11)

イヤフォン端子に差し込むゲーム「ピコカセット」 第1弾として「忍者じゃじゃ丸くん」がリリース
本格事業化に向けてのクラウドファンディングも開始。(2016/5/11)

快適な眠りをもたらすウェアラブルデバイス「2breathe」 その機能の秘密とは
ねむログが販売する「2breathe」は、入眠をサポートするウェアラブルデバイスです。これを使うと快適に眠れるというので試してみたところ、実際によく眠れました。その機能の秘密を、開発者に聞きました。(2016/5/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。