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「スマートフォンアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマスピでスカパー!の番組検索が可能に
スカパーJSATは、スマートスピーカーを使って番組の放送日時やチャンネルを検索できる「スカパー!番組検索」と、おすすめ番組を日替わりで紹介する「スカパー!今日のおすすめ番組」の提供を開始した。(2018/8/14)

「VTuber」関連ビジネスに広がり 新会社、ツールやサービス提供……企業熱視線
「VTuber」への関心が高まっている。ドワンゴは、VTuber事業を手がける新会社を7月末に立ち上げたほか、大手の芸能事務所が有名VTuberを所属させる動きも。ビジネスとして盛り上がる兆しを見せている。(2018/8/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
2000円で買えるWi-Fiプラグ「NX-SM300」を試す Amazon EchoとGoogle Homeから家電の電源操作が可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は実売2000円で購入できる、NANXINのWi-Fiプラグを紹介する。(2018/8/11)

セルフィースマホから高性能カメラスマホへ Meituの新モデル「T9」で感じた変化
Meituの新スマホ「T9」は、同社の特徴であった美顔効果がブラッシュアップしただけではなく、アウトカメラの機能も強化している。「セルフィースマホ」から「高性能なカメラフォン」へと、Meituは製品の方向性を転換し始めている。(2018/8/11)

中小企業、店舗向けの普及施策に注力
LINE Payが独自デバイスを開発 店舗用アプリ決済手数料の3年間無料化も
LINE Payがモバイル決済サービスの普及施策を発表した。新デバイスの開発と店舗アプリ決済手数料の無料キャンペーンを実施し、本サービスを通じた「決済コミュニケーション」の浸透を図る。(2018/8/10)

システム面でも「安心・安全」を後押し
セブン&アイ・ネットメディア OSSを含む網羅的な脆弱性チェックを導入
「omni7」などのシステム開発に携わるセブン&アイ・ネットメディアは、脆弱性チェックツールを採用し、オープンソースも含む網羅的なセキュリティ対策に取り組んでいる。(2018/8/10)

冷蔵庫はクラウド連携で“時短家電”に シャープが冷蔵庫と「ヘルシオ」を連携 ボタン1つで調理開始
シャープがクラウドサービス「COCORO KITCHEN」を介して「ウォーターオーブン ヘルシオ」や「ヘルシオ ホットクック」と連携する冷蔵庫を発表した。ボタン1つで調理を開始できる。(2018/8/6)

コミュニケーション面の課題解消:
日本・台湾のタクシー大手が「Web配車予約」で連携 観光・送迎で相互送客
大和自動車交通が台湾のタクシー最大手・台湾大車隊と業務提携。Webサイトやアプリ上で、相手国での配車を予約できる実証実験を始めた。観光タクシーや空港への送迎にも対応する。(2018/8/6)

注目集まる「アビス・ホライズン」訴訟問題 「艦これAC」は“パクリゲーム訴訟”暗黒の歴史を塗り替えられるか
著作権に詳しい弁護士に、争点について解説してもらいました。(2018/8/6)

「どれを選べば……」を解決へ 複数のブロックチェーン基盤と同時に連携「ブロックチェーン・ハブ」、アクセンチュアが開発
アクセンチュアは、金融機関など向けに、複数のブロックチェーン基盤と同時に連携し、自社サービスに組み込める仕組みを開発した。ブロックチェーン基盤ごとの得手不得手を吸収し、適用範囲を広げる狙いがある。(2018/8/3)

チョコレートの商品情報をAIアプリで確認――ゴディバと日立ソリューションズ、店舗スタッフ向け商品照会アプリを共同検証
日立ソリューションズとゴディバ ジャパンは、スマートフォンアプリで商品を撮影し、その場で商品情報を確認できる店舗スタッフ向けの商品情報照会システムの実証実験を行った。システムは、MicrosoftのAIサービス「Cognitive Services」の画像認識機能を活用して構築。10枚程度の商品写真で機械学習させたAIで、高精度な照会を実現したという。(2018/8/1)

夏の甲子園の全試合、スマホアプリで視聴可能に 朝日新聞などライブ配信
朝日新聞社が朝日放送テレビと共同で、「第100回全国高校野球選手権記念大会」の全試合をライブ中継。運動通信社のスポーツメディア「SPORTS BULL」のスマホアプリなどで無料で視聴できるようにする。(2018/7/31)

“スマートシューズ”で歩行分析 糖尿病や認知症などの早期発見や予防に応用――沖電気らが共同開発
沖電気工業、ZEROBILLBANK JAPAN、no new folk studioは、モーションセンサーと無線通信機能を組み込んだ“スマートシューズ”を活用して歩行時の足の運び方を分析し、適正なフォームへの誘導や病気の早期発見、予防対策などにつなげる仕組みを開発した。(2018/7/30)

山谷剛史のミライチャイナ:
全自動でごみを片付けてくれるテーブルも 中国のスゴい“未来のコンビニ”、そのリアル
中国で「無人コンビニ」などの実験店舗が続々と現れた。「未来のお店」などと華々しく取り上げられるが、その実際はどうなのか。現地のIT事情に詳しい山谷氏が実際に店舗を訪れて利用してみた結果は……。(2018/7/27)

ゲリラ豪雨の浸水被害、スマホアプリで共有 富士通などが実験
ゲリラ豪雨などによる浸水レベルをスマートフォンアプリで入力し、被害状況を共有する実験を、富士通などがインドで実施。住民への避難指示に活用できるか検証する。(2018/7/23)

高校球児や日光猿がコアラに! 「コアラのマーチキャラメル」に47都道府県のご当地コアラが大集合
自分の住んでいる都道府県を探したくなる。(2018/7/23)

ホンダ、プラグインハイブリッド仕様の上級セダン「クラリティPHEV」を投入 プリウスPHVと何が違う?
価格は約590万円から。EVモードで114キロ走行可能に。【写真50枚】(2018/7/20)

“シャドーITを生まない”コーセーの「頼られ情シス」はどうやって実現したのか
「IT部門にとって一番重要なのは、無駄なシステムを作らないこと」――。はびこるシャドーITを巻き取り、一貫性のあるシステムを構築するまでにはどんな苦労があったのか。化粧品大手コーセーの情報統括部長 、小椋敦子さんに聞いた。(2018/7/20)

保安検査場の待ち時間、スマホアプリで確認 羽田空港で実証実験
JALが、空港のアナウンス内容や保安検査場の待ち時間などをスマートフォンアプリで確認できるようにする実証実験を羽田空港で行う。(2018/7/19)

「Google Ad Manager」との接続も:
「Logicad Video Ads」が機能拡充、動画広告メニューを拡張
ソネット・メディア・ネットワークスは、動画広告配信強化の一環として「Logicad Video Ads」の機能を大幅に拡充したと発表した。(2018/7/19)

電動車の本格普及へ:
ホンダ、「クラリティ PHEV」発売 EV航続距離114キロ
ホンダはプラグインハイブリッド車(PHEV)「クラリティ PHEV」を7月20日に発売する。(2018/7/19)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(メール受信設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」で、メール受信の通知を受け取れるようにするための設定手順を紹介する。(2018/7/18)

IoTとデータベースの深い関係:
PR:エッジコンピューティング時代を切り開く、IoT向けデータベースの姿とは
IoTでエッジコンピューティングを実現するには条件がある。末端のIoTデバイスから企業の中央まで、セキュアなデータの流れを実現しつつ、データ変換などのコストを引き下げなければならない。そのためには、IoTに向いたデータベースを選択する必要があるだろう。(2018/7/18)

Uber Eats、京都市と神戸市でもサービス開始
フードデリバリーサービス「Uber Eats」が7月25日から京都市の一部地域で、7月31日から神戸市の一部地域で利用可能になる。(2018/7/17)

VR×フィットネスバイクを体験してみた VRゲームで運動を新たな「エンターテインメント」に
VRデバイスをかぶりながらエクササイズする未来が来た。(2018/7/13)

根強い「現金ニーズ」に応える:
駅の券売機から預金引き出し 東急など開始へ
東京急行電鉄(東急)は7月13日、東急線各駅の券売機から銀行預金を引き出せるキャッシュアウト・サービスを2019年春ごろに開始すると発表した。(2018/7/13)

駅の券売機で銀行預金引き出し 東急が来春開始へ
東急線各駅の券売機で銀行預金の引き出しができる「キャッシュアウトサービス」が来春スタートへ。スマートフォンアプリを使って事前に引き出し金額を申請し、表示されたQRコードを券売機の読み取り機にかざすと引き出せる。(2018/7/13)

釣り人から集めた写真300万枚、人力でタグ付け AIが魚を判別するアプリ「フィッシュ」はこうして生まれた
AI(人工知能)技術を活用し、写真から魚の種類を判別するスマートフォンアプリ「フィッシュ」が登場した。釣り人から集めた約300万点の写真をAIに学習させるために、写真1枚1枚に人力でタグを付けたという。「気が遠くなる作業だったのでは?」――開発スタッフに聞いてみたところ……。(2018/7/13)

ソフトバンク、「駐車場シェア」開始 AI使って需要予測 Yahoo!カーナビ連携も
ソフトバンクが、駐車場のシェアサービスを始める。利用者はアプリ上から検索や予約、決済が可能。駐車場の貸し手はまずは法人だが、将来的には個人の土地貸し出しも案内していく。(2018/7/13)

「なでしこリーグ」も配信 世界80カ国を開拓したサッカー無料配信サイト「mycujoo」は何者か
普段はなかなか見られない世界各国のマイナーなサッカーリーグの試合を配信するサービス「mycujoo」。スイス発の動画配信サービスはどのように生まれたのか。(2018/7/12)

AIが魚種を見分けるアプリ「フィッシュ」 約300万点の写真を人力でタグ付けて学習
AIが魚の種類を判別するスマートフォンアプリ「フィッシュ」が登場。魚の画像を読み込ませると、名称や科目などを表示してくれる。(2018/7/11)

新連載「シェアサイクリング・ブギ」:
自転車にApple Watchをタッチ? シェアサイクルの進化ぶりに驚いた
近頃話題の自転車共有サービス、シェアサイクルを体験しながらレポートする連載がスタート。まずは練馬区シェアサイクルから。(2018/7/11)

医療機器ニュース:
フィットネスアプリ向けのウェアラブル評価・開発プラットフォームを発表
Maxim Integrated Productsは、ウェアラブル設計者がバイタルサイン、生データを簡単に抽出できる「MAX-HEALTH-BAND」と、心電図(ECG)や心拍数を監視できる「MAX-ECG-MONITOR」を発表した。(2018/7/11)

クックパッドがネットスーパーに進出 有名店や農家の食材をユーザーの近隣店舗へ配送、レシピ付きのセットも
少量の注文でも送料無料。(2018/7/10)

クックパッド、生鮮ネットスーパーを今夏オープン 1品から店舗で受け取り
クックパッドが生鮮ネットスーパー「クックパッドマート」を今夏にオープンする。新鮮な食材を店舗で受け取れる。(2018/7/10)

医療用アプリケーションは増加傾向
臨床の現場でスマートフォン向けアプリケーションの利用は進んでいるのか?
IQVIAソリューションズ ジャパンは、スマートウォッチや血糖値測定器などのコネクテッドデバイスおよびスマートフォン向けのヘルスケアアプリケーションに関する調査結果を発表した。(2018/7/10)

駅での音声案内、スマホで多言語表示 京急電鉄
京浜急行電鉄が音声案内をスマホで多言語表示する案内サービスの検証を開始した。ヤマハのスマートフォンアプリ「おもてなしガイド」を活用。2020年の東京五輪・パラリンピックの開催に向け駅施設での多言語案内サービスの効果や実用性を検証する。(2018/7/9)

PR:大正時代から続く老舗バス会社がIT化を進めたら 役員会議はどう変わる?
(2018/7/9)

24時間でアプリ開発「SPAJAM2018」開催 テーマは「モビリティ」
スマートフォンのアプリを24時間で開発するコンテスト「SPAJAM2018」決勝戦が開催。全国9会場の予選会から選抜された12チームが参加。24時間に及ぶハッカソンでアプリを開発し、その成果を競う。(2018/7/8)

KDDIとソフトバンク、岡山県と広島県の全域で公衆無線LANの無料開放
通信各社は災害用伝言サービスを提供。台風および前線などの大雨災害に伴う措置。(2018/7/7)

野球スタジアム観客席のドリンク販売、QRコード決済で 楽天が国内初
楽天が決済サービス「楽天ペイ」を「楽天生命パーク宮城」の観客席でのドリンク販売に導入する。売り子が首から提げたQRコードをスマホアプリで読み取り、金額を入力して決済する。(2018/7/6)

スマホが鍵代わり 近付くと自動解錠 外出先から遠隔操作も可能
工事せずに取り付けられ、手がふさがっていても登録したスマホを持って近付けば自動解錠できるのが特長。(2018/7/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

Automotive Linux Summit 2018:
距離を縮めるクルマとオープンソース、車載Linux「AGL」の現在地
「固い」自動車業界とLinuxを始めとした「柔らかい」オープンソースソフトウェア(OSS)の距離が縮まっている。その代表格が車載Linux「AGL」だ。AGLのイベントにはAGL開発側だけではなくトヨタなど自動車メーカーも登場し、どうやってOSSを活用していくかを紹介した。(2018/7/6)

企業のAR制作、ハードル低く 配信まで一気通貫で エレコムとメガハウス「@AR」
エレコムとメガハウスが、ARコンテンツの制作、配信までを一括して提供する法人向けサービス「@AR」を始める。コンテンツの配信は、月額980円から可能。(2018/7/5)

暑さのせいで「四角錐スイカ下四角スイカの死角にすいすい四角錐スイカ」なる芸術作品が生まれてしまう
暑いからね。全部暑さのせい。(2018/7/4)

大阪北部地震で渋滞1.9倍に 「Yahoo!カーナビ」の分析で判明
6月18日に発生した大阪府北部を震源とする地震後の渋滞状況について、「Yahoo!カーナビ」の利用実績データを使って分析した結果をヤフーが発表。ピークは午前11時で、平時の約1.9倍の渋滞が発生していたという。(2018/7/3)

MVNOの深イイ話:
「通信の最適化」とは何か? MVNOにとって福音となるのか?
今回のテーマは、昨今、大手MVNOが導入したことで再び話題となっている「通信の最適化」です。通信の最適化とは何で、何を最適にすることなのでしょうか? そしてMVNOにとってどのような意味を持つのでしょうか? (2018/6/30)

ネットスーパー「ローソンフレッシュ」終了 利用伸び悩み・物流費の高騰で
ローソンのネットスーパー「ローソンフレッシュ」が8月で終了。ユーザー数が伸び悩んでいることに加え、物流コストの高騰で負担が増加したため。(2018/6/29)

DMMの意識高い系擬人化RPG「キルドヤ」がサービス終了 3月にスマホ版が開始したばかり
コミットできなかった。(2018/6/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。