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「スマートフォンアプリ」最新記事一覧

ハードと開発ツールをパッケージ:
すぐに評価可能、ルネサスの血圧測定評価キット
ルネサス エレクトロニクスは、血圧測定システムの評価を迅速に行うことができる「血圧測定評価キット」を開発した。(2018/4/24)

日生、指紋・顔・声で契約者を識別 保険手続きの煩雑さ解消
早ければ7月にも投入する新しいスマートフォン向けアプリに、指紋や顔、声で契約者を識別する機能を搭載する。(2018/4/24)

東京メトロ、1日乗り放題乗車券などAlipayで購入可能に 訪日外国人旅行者向け
東京メトロが1日乗り放題乗車券「Tokyo Subway Ticket」と訪日外国人旅行者向け乗車券「Greater Tokyo Pass」をオンライン決済サービス「Alipay」で購入できるようにする。上野駅旅客案内所で4月27日から。(2018/4/23)

ソフトバンクやビル・ゲイツ氏、リアルタイム地球観測衛星のEarthNowに出資
米新興企業のEarthNowの高性能小型衛星によるリアルタイムの地球観測プロジェクトに、ソフトバンク、ビル・ゲイツ氏、Airbusなどが出資した。衛星はAirbusが製造し、将来的にはスマートフォンのアプリでリアルタイムの地球の映像を見られるようになるとしている。(2018/4/23)

特集・音声言語インタフェース最前線:
“ほんやくコンニャク”の実現はいつ? 音声認識・翻訳技術は「言語」の壁を取り払うか
未来のひみつ道具を実現する最新テクノロジー。(2018/4/20)

駆け付けた仲間が竜巻と鯨を召喚しホオジロザメをゲット この世のものとは思えぬ釣りアプリ登場にネット騒然
新感覚どころの騒ぎじゃねぇ!(2018/4/19)

「自分が読むべきニュース分かる」 AI活用で「gooニュースアプリ」が進化
NTTレゾナントが、スマートフォンアプリ「gooニュースアプリ」にAIを活用したインフォグラフィック機能を搭載する。ユーザーが目指す理想の自分と現状のギャップをAIが分析し、今自分が読むべきニュースをレコメンドするという。(2018/4/19)

バンダイ子会社シー・シー・ピー、ロボット玩具市場に参入
バンダイの子会社シー・シー・ピーが、ロボット玩具シリーズ「ロボラトリー」を立ち上げ、ロボット玩具市場に参入すると発表した。(2018/4/19)

指紋で本人認証するクレジットカード、JCBが実験
ジェーシービーが、指紋認証機能が付いたクレジットカードの実証実験を始める。暗証番号入力を指紋認証に置き換え、決済処理をスピードアップさせる。(2018/4/18)

「あなたの声」でしゃべり出す――音声合成スマホアプリ「コエステーション」東芝が公開
自分の声をデータ化し、音声合成でしゃべらせることができるアプリ「コエステーション」を東芝デジタルソリューションが公開。いくつかのセリフを読み上げるだけで、声の分身「コエ」を作成できる。(2018/4/18)

AIを活用:
自分の声の“分身”を作れるアプリ「コエステーション」登場 まずはiPhone版から
東芝デジタルソリューションズが自分の声をデータ化して利活用できるスマートフォンアプリを開発した。音声合成には同社のコミュニケーションAIを活用しており、まずはiPhoneから対応する。(2018/4/17)

スマート家具ベンチャーが仕掛けた月額500円からの「サブスクリプション家具」
カーシェアリングなどの広がりとともに“所有しない”生活スタイルが注目を集める中、新興家具メーカーがサブスクリプション型サービスを開始した。入会金などの初期費用は必要なく、月額500〜2000円程度でデザイナーズ家具が利用できる。(2018/4/16)

Amazon、スマート監視カメラのRing買収完了で製品大幅値下げ
Amazon.comが、ホームセキュリティ製品メーカーのRingの買収を完了し、スマートフォンアプリで操作できる監視カメラ「Video Doorbell」を180ドルから100ドルに値下げした。(2018/4/13)

ポイントはAmazonギフト券やWAONポイントなどに交換可能:
安全運転でポイントがもらえる――スマートドライブがIoT搭載のカーリースサービスを開始
スマートドライブは、IoT機器を装着した新車のリースサービス「SmartDrive Cars」の申し込み受付を開始した。安全運転をすることでポイントがたまる他、走行履歴や点検スケジュールといった車に関する情報をスマートフォンで閲覧できる。(2018/4/13)

初心者のためのAndroid&Javaで始めるプログラミング入門(3):
プログラミングの四則演算で学ぶ、変数とデータ型
初心者が、Java言語を使ったAndroidのスマホアプリ開発を通じてプログラミングとは何かを学ぶ連載。今回は、プログラミングの四則演算を通じて、変数とデータ型を理解しよう。(2018/4/13)

「冬に扇風機を動かすと寒い問題」を解決したダイソンの空気清浄ファン 空気を浄化する様子も“見える化”
ダイソンが空気清浄機能付き扇風機「Dyson Pure Cool」の新製品を発売。「冬に扇風機を動かすと寒い」というユーザーの声を受け、風の吹き出し口を切り替える機能を設けた。(2018/4/12)

「おつり」でコツコツ投資:
おつり投資アプリ「トラノコ」に楽天や東海東京など、出資
トラノテック(東京都港区)は4月12日、楽天キャピタルや東海東京フィナンシャル・ホールディングス、東京電力エナジーパートナーらを引受先とする第三者割当増資で資金調達を実施したと発表した。(2018/4/12)

AbemaTV、動画を端末にダウンロードできる機能を追加 有料プランで
「AbemaTV」のスマホアプリに「動画ダウンロード機能」が追加された。Abemaビデオの番組を、端末にダウンロードして視聴できる。外出先での視聴時、通信量を抑えたいというユーザーの要望に応える。(2018/4/11)

スマホの画像、街角の証明写真機でプリント可能に はがきサイズの「100円Piプリ」
大日本印刷(DNP)の子会社DNPフォトイメージングジャパンが、スマートフォンで撮影した写真を証明写真機「Ki-Re-i」(キレイ)でプリントできるサービス「スマホから写真 100円Piプリ(ピプリ)」を始めた。(2018/4/10)

「ワイルドアームズ」シリーズの新作アプリ「ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ」 2018年配信
歴代のキャラクターが登場する完全新作。(2018/4/9)

アプリで洗う位置を調節できる「IoT便座」、パナソニックが発売 見守り機能も
パナソニックは、スマートフォン用アプリから便器内の洗浄位置などを自分好みに細かく設定できるIoT温水洗浄便座「アラウーノ L150シリーズ」を発売する。(2018/4/9)

「集中席」を快適に:
KDDIが「眼鏡」で社員の集中力測定 “働き方改革”にどう生かす?
KDDIが眼鏡型ウェアラブル端末「JINS MEME」などを活用し、社員の集中力を測定する実証実験を行う。異なる環境下での社員のパフォーマンスを調査し、結果を踏まえてオフィスを改善する狙い。勤務中のまばたきの回数や姿勢の変化、リラックス度、ストレス、行動記録――などを計測・分析する。(2018/4/9)

第2回 AI・人工知能 EXPO:
本1冊をわずか15分で「聞く」 「本の要約サイトflier」が音声読み上げ開発中
(2018/4/6)

製造業IoT:
住まいの機器や建材をIoT技術でトータルにつなぐシステムを商品化
LIXILは、家電、デジタル機器や、玄関ドアなどの建材をIoT技術でトータルにつなぐ住まいのリンクシステムを、IoTホームLink「Life Assist」として商品化し、2018年4月2日に全国で発売する。(2018/4/6)

オフラインに顧客接点を築く:
楽天がO2Oの取り組みを本格展開、「RMP-Go!Spot」の他社にない2つの強みとは?
楽天と楽天データマーケティングはO2Oソリューション「RMP-Go!Spot」を提供開始した。オフラインを含めた統合マーケティング支援を加速させる同社の取り組みについて事業責任者に聞いた。(2018/4/5)

三菱UFJ銀行が目指す“デジタル通貨”の形とは:
「プログラミングできるお金」でお金の在り方はどう変わる――「Fintech Challenge 2018」レポート
2018年3月4日に三菱UFJ銀行が開催したハッカソン「Fintech Challenge 2018」の発表会で、ブロックチェーンやスマートコントラクトを使った新たなアイデアが9つ発表された。どのようなアイデアがあったのかを紹介する。(2018/4/13)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
仮想通貨取引「GMOコイン」、事業開始から半年で黒字1億円
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/4)

AIが「自分の性格に似た本」選ぶ SNS投稿を分析 近畿大のスマホアプリ
近畿大学が、SNSの投稿内容を分析してその人の性格に合った本をAIがおすすめする機能をスマホアプリに実装した。(2018/4/3)

隙間時間の副業を支援:
ファンコミュニケーションズがアフィリエイター向けモバイルアプリを提供開始
ファンコミュニケーションズは、「A8.net」のスマートフォンアプリ「A8.netアプリ」をアフィリエイター向けに無料で提供開始した。(2018/4/3)

うぉ、かなりワイルドないい顔つき! トヨタ、「RAV4」を日本市場で復活 2019年春発売へ
5代目として、SUVらしい力強さをより重視して改良。日本では3代目以来の導入(画像20枚)(2018/4/2)

PR:初めてのNASはQNAPで! 新生活にぴったりな「TS-228A」徹底活用術
NASと書いてナスと読む。このNASという機器は、ビデオ、音楽などのファイルをスマートに管理してくれるHDDのような製品だ。スマホで撮りっぱなしの写真をスッキリきれいに整理したい人にぴったり!(提供:QNAP株式会社)(2018/4/2)

Amazon Musicが「Alexa」対応 話し掛けるだけで音楽再生可能に
アマゾンジャパンは3月30日、「Amazon Music」アプリ(iOS/Android)で音声アシスタント「Alexa」が利用可能になったと発表した。スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズと同じように、音声操作で音楽の検索や再生が行えるという。(2018/3/30)

“日本が知らない”海外のIT:
「薬より食べ物」の東南アジア 苦戦する医薬品業界、スマホアプリ活用へ
医薬品小売ネットワークが断絶している東南アジア。シンガポールに拠点を置く「mClinica」はスマートフォンアプリで収集した薬の販売データを政府や製薬会社に提供することで、市民の健康を守ろうとしている。(2018/3/30)

日産、新型「アルティマ」初披露 後退時、危ないと自動ブレーキ
日産自動車がセダンの新型「アルティマ」を初披露。上位グレードには、自動運転技術「プロパイロット」や、後退時に物体を検知すると必要に応じてブレーキをかける「リアオートマチックブレーキ」を搭載する。(2018/3/29)

「つみネコ」開発元が破産 初期iPhoneの定番ゲーム
iPhoneリリース初期に人気を博したゲームアプリ「つみネコ」を開発したビースリー・ユナイテッドが破産。「つみネコ」のアプリは現在、別会社が運営・配信している。(2018/3/28)

「ウタエル」リリースも収益減:
人気アプリ「つみネコ」旧運営元が破産 音楽アプリ参入が裏目に
人気ゲーム「つみネコ」旧運営元のビースリー・ユナイテッドが破産。負債総額は約4688万円。同タイトルとライセンスビジネスで成長したが、音楽事業参入に伴う投資が大きな負担となり、資金繰りが悪化した。(2018/3/28)

ゴジラが目の前に迫りくる! 日比谷シャンテでHoloLens活用のアトラクションなど――東宝と日本マイクロソフトが共同開催
東宝と日本マイクロソフトが、MR(複合現実)を使ったゴジラのアトラクションや、AIとIoTを活用した“近未来の店舗”を体験できるイベント「HIBIYA 2018」を2018年5月下旬に開催。ゴジラのアトラクションでは「Microsoft HoloLens」を装着し、日比谷の街に現れる巨大なゴジラに対峙する体験ができる。(2018/3/28)

企業が保有する日本語文章を価値化:
「不満買取センター」運営のInsight Tech、日本語文章を解析するクラウドサービス「ITAS」を提供開始
Insight Techは、日本語文章解析クラウドサービス「ITAS」を本格展開すると発表した。(2018/3/27)

ポケモンGOにいよいよミュウ登場か 新要素「リサーチ」が追加、タスクを達成してごほうびもらえる
「時には、あの伝説のポケモンと出会えることもあるかもしれません」と開発チーム。(2018/3/26)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スマートフォン経由のネット利用者は6500万人、PC経由のピーク時を超える──ニールセンデジタル調査
PC経由のインターネット利用者数がピークに達したのは2011年で6221万人。6年後の2017年、ついにスマートフォン経由の利用者数がそれを超えました。(2018/3/22)

ZOZOSUITってどんなことができる? 試着から計測まで、実際に女性記者が試してみた
伸縮センサーで全身を瞬時に採寸できるという「ZOZOSUIT」。どんな風に着用し、どんな風に計測するのか。実際に記者が試してみた。(2018/3/21)

ZOZOSUITはなぜ生まれた? 配送はいつ? スタートトゥデイの前澤社長に聞いてきた
身体のサイズを一瞬で計測できるというセンサー内蔵ボディースーツ「ZOZOSUIT」。なぜこのようなスーツを開発したのか、そしてユーザーの手元にはいつ届くのか。スタートトゥデイの前澤社長に聞いた。(2018/3/20)

スマートホーム:
LIXILがスマートホーム基盤を発売、建材と家電のIoT化を推進
LIXILは、家電や建材をIoTでインターネットに接続できるプラットフォーム「IoTホームLink『Life Assist』(ライフアシスト)」を2018年4月2日より全国で発売すると発表した。利用目的に応じて選択できるパッケージ商品を用意し、スマートホームに不慣れなユーザーにも新しい住生活の価値を提案しやすくした。(2018/3/20)

「ヤフオク!」無料で「オークション出品」可能に スマホ限定、無料化は17年ぶり
「ヤフオク!」に、有料のプレミアム会員にならなくても、無料会員のままオークション形式で出品できる新機能。オークション出品は2001年に有料化しており、無料にするのは約17年ぶり。(2018/3/19)

さぁさ絶景を御覧じろ FGO葛飾北斎がお台場の水幕に描き尽くした浮世絵が幻想的
ウォータープロジェクションマッピングに映し出されたオリジナルストーリー。(2018/3/19)

かわいいイラストで「情報セキュリティ」学べる 政府のハンドブック、スマホ版公開
内閣サイバーセキュリティセンターが「ネットワークビギナーのための情報セキュリティハンドブック」のスマホアプリを無料公開。(2018/3/16)

将棋ソフト「Ponanza」開発のHEROZ、マザーズ上場へ
東京証券取引所が、AIベンチャーのHEROZのマザーズ上場を承認。同社はゲームアプリ「将棋ウォーズ」「ポケモンコマスター」などを開発してきた。(2018/3/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoユーザーの新常識 こんなスマートホームデバイスは「買ってはいけない」
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、Amazon Echoの初心者が引っ掛かりやすい「買ってはいけない」スマートホームデバイスの典型的な例を、3つピックアップして紹介する。(2018/3/15)

みずほと東邦銀、「電子マネー」実証実験 スマホでQRコード決済
みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行、東邦銀行が、キャッシュレス決済の実証実験を福島県で6〜7月に行う。銀行口座からスマホアプリに電子マネーをチャージ。店舗でのQRコード決済に対応する。(2018/3/15)

全国展開も視野:
東急、スマホでカードレスのクレジット決済「.pay」
東京急行電鉄(東急電鉄)とNTTデータは、クレジット決済機能を企業や飲食店などがスマートフォンアプリに組み込めるソリューション「.pay」(ドットペイ)を4月から提供する。まず東急沿線で展開し、日本全国に拡大したい考えで、ぐるなびが採用を決めている。(2018/3/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。