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「Moto X」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Moto X」に関する情報が集まったページです。

1万円〜3万円台 モトローラがSIMフリー3機種を発売 ターゲットは?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「moto g6 plus」「moto g6」「moto e5」を6月8日に発売。コスパを求める若者をターゲットに据えている。ハイエンド機はどうなる?(2018/6/8)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
いよいよ発表! 2017年を代表するスマホは……?
2016年12月から2017年12月10日までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2017/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(前編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2017/12/28)

2017年のスマホカメラトレンド:デュアルカメラが増え、自撮り文化の違いが明確に
昨今のスマホカメラを見ていると、いろいろ面白い。ちょっと前まで各社は高画素をアピールしていたのに、画素数競争はすっかり落ち着いた。「デュアルカメラ」「ビューティーモード」「インカメラ」が新たな競争軸になっている。(2017/12/26)

ノミネート機種は10機種!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を今年(2017年)も開催します! まず、今年の選考委員とノミネート機種をご紹介します。(2017/12/15)

モトローラ、デュアルカメラの「Moto X4」を日本発売 360度カメラとゲームパッド型Modも
モトローラは、SIMロックフリーのスマートフォン「Moto X4」を発売する。価格は5万3800円(税別)。(2017/10/26)

石野純也のMobile Eye:
「Google Home」と「Clova WAVE」は何が違う? 2社の戦略を読み解く
スマートスピーカー「Google Home」と「Clova WAVE」が発表された。そもそもスマートスピーカーとは? また2製品は何が違うのか? 各社の戦略を読み解いていく。(2017/10/7)

VRニュース:
AIやAR、VRなどを搭載したスマートデバイス5機種を発表
レノボは、AIやAR、VRを実装したARヘッドセットやタブレットなど、5種類のスマートデバイスを発表した。さまざまな使い方が可能なこれらのデバイスにより、利用者は自分の好みに合ったコンピューティング体験ができる。(2017/9/20)

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

IFA 2017:
Alexaや防水に対応、デュアルカメラ搭載 Motororaの新スマホ「Moto X4」
LenovoがMotororaの新型スマートフォン「Moto X4」を発表。Motororaスマホとして、Amazonの音声アシスタント機能「Alexa」に初めて対応。背面にはデュアルカメラを搭載している。(2017/9/1)

ITライフch:
拡張機能に注目!パワーアップして使いやすくなったモトローラ「Moto Z2 Play」
モトローラは、拡張モジュール「Moto Mods」に対応したSIMフリースマホ「Moto Z2 Play」を発売すると発表。また、新たなMoto Modsとして「Turbo Powerパック」「ワイヤレス充電キャップ」も発売される。(2017/6/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
日本で再起を図るMotorola――「Moto Z」や「Moto Mods」の反響は「極めて良かった」
2016年はMotorolaブランドのスマートフォンが多く市場に投入された。7月にはDSDS対応の「Moto G4 Plus」、10月には高スペックの「Moto Z」、そしてスマホの機能を拡張する「Moto Mods」も登場。攻めの姿勢が続くMotorolaの日本での戦略を聞いた。(2016/12/12)

石野純也のMobile Eye(9月26日〜10月7日):
もはや「格安スマホ」にあらず――ハイエンドのSIMフリースマホが増えている理由
従来売れ筋だったミッドレンジモデルの枠を超えたSIMロックフリースマートフォンが、秋冬モデルとして続々と登場している。特にHuawei、ASUS、FREETELがハイエンド端末を投入している。MVNOのユーザー層が徐々に変化していることと関係がありそうだ。(2016/10/8)

BIGLOBEスマホに「Moto X Play」「ZenFone Max」追加
BIGLOBE SIMと組み合わせて利用できる「BIGLOBEスマホ」に2機種が追加。急速充電機能がついたMotorola製「Moto X Play」と、容量5000mAhのバッテリーを搭載したASUS製「ZenFone Max(ZC550KL)」となる。(2016/3/9)

Mobile World Congress 2016:
日本市場参入は「評価中」――Lenovo幹部が語る、Motorola買収後のスマートフォン戦略
LenovoがGoogleからMotorolaを買収してから1年以上が経過したが、日本のスマートフォン市場に対しては、どこまで注力するのだろうか。その戦略をアジア太平洋の担当者に聞いた。(2016/2/29)

モトローラ、Android 6.0搭載のSIMフリースマホ「Moto X Play」の予約販売を開始
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、2月23日にAndroid 6.0 Marshmallowを搭載したSIMロックフリースマートフォン「Moto X Play」の予約販売を開始。発売は3月中旬以降を予定している。(2016/2/23)

石野純也のMobile Eye(8月31日〜9月11日):
「Xperia Z5」シリーズの狙い/iPhoneに全面対抗のHuawei/中国勢の躍進――IFAで見えたスマホトレンド
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2015」では、多数のスマートフォンが発表された。今回はIFAで発表された新モデルを振り返るとともに、IFAから見えてきたスマートフォン市場全体の傾向を読み解いていく。(2015/9/13)

IFA 2015:
Lenovo、IFA 2015でスマートフォン日本市場参入について言及
IFA 2015において、Lenovoは新製品の紹介や最新戦略について紹介。ゲーミングPC市場の可能性や“道険しい”スマートフォン日本市場について説明した。(2015/9/8)

Motorola、ハイエンドの5.7型「Moto X Style」他2モデルを発表
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが5.7型で2100万画素のメインカメラを搭載するハイエンド端末「Moto X Style」を399ドルで9月に発売する。ケースはMoto Makerで木や革を含む18種類から選べる。(2015/7/29)

トップインタビュー:
レノボとNECから学ぶ“賢い”事業統合の進め方
グローバル規模での企業のM&Aが活発だ。だが、異なる組織の統合には課題も多い。そうした中、相次ぐ企業買収により収益を着実に伸ばしているのがレノボ・グループである。事業統合に携わったレノボ・ジャパンの留目社長がその勘所を語った。(2015/6/12)

ナディラもクルザニッチもだいたい友達:
Lenovo、“大和”と同クラスのThinkPadラボを中国に設置
「Lenovo Tech World 2015」を開催したのは5月28日。“Taipei”に参戦しないLenovoはCOMPUTEX直前の基調講演で世界に向けてなにをいいたかったのか?(2015/6/11)

Lenovo Tech World:
2画面のスマートウォッチや、気分を表示する“Smart Shoes”を披露――Lenovo
北京で開催されている「Lenovo Tech World」では、Lenovoが考える新しいコンセプトのスマートウォッチやスマートフォン、そして“Smart Shoes”を紹介。その詳細をリポートしよう。(2015/5/30)

インテル入ってる心拍測定イヤフォン、SMS AUDIO「biosport」登場
モダニティが米SMS AUDIOの心拍計測イヤフォン「biosport」を発売する。耳の静脈の血流から心拍数を計測できる。(2015/4/3)

モバイル版MS-DOSや鋭すぎるGALAXY Edgeなど、海外エイプリルフールネタをご紹介
時差の関係で1日遅れになるが、海外エイプリルフールネタを厳選してご紹介する。Microsoftのモバイル版MS-DOSは実際にLumiaシリーズにインストールして使える。(2015/4/2)

Mobile World Congress 2015:
デジカメスマホ「VIBE Shot」が注目を集めるLenovoブース――Dolby Atoms搭載のミッドレンジモデルも発表
Lenovoブースでは、カメラ機能を重視したスマートフォン「VIBE Shot」、8〜10.1型のAndroidタブレット、コンパクトなモバイルプロジェクターなどを展示している。日本での発売はいずれも未定だ。(2015/3/4)

Lenovo傘下になったMotorola、中国でNexus 6のオリジナルモデル他3機種発売へ
Lenovoによる買収が完了したMotorola Mobilityが中国スマートフォン市場に再参入する。Google傘下時代に発売した「メイドインUSA」をうたった「Moto X」や「Moto G」に加え、初めて製造したGoogleブランド端末「Nexus 6」と同等モデルを「Moto X Pro」として2月に発売する。(2015/1/7)

Motorola、スマホ連動キーホルダー「Keylink」を25ドルで発売 iPhoneもサポート
「Motorola Kelink」は、AndroidあるいはiOS端末とBluetoothでペアリングし、お互いを探せるようになるキーホルダー。Android 5.0端末であれば自動アンロック機能も使える。(2014/11/20)

Lenovo、Motorolaの買収手続きを完了:
レノボ・ジャパン社長、Motorola買収完了でコメント
スマートフォン「Moto X」やスマートウォッチ「Moto 360」などのMotorola製品は日本市場にも登場するのだろうか。(2014/10/30)

「Nexus 6」と「iPhone 6 Plus」のスペックを比べてみた
Googleの6インチ端末「Nexus 6」をAppleの5.5インチ端末「iPhone 6 Plus」と比較してみた。(2014/10/16)

Weekly Access Top10:
曲がるスマートフォン、というと超能力っぽい
iPhone 5sはさすがにこの厚さなので曲がりませんでした(やってみた)(曲がっても困りますが……)(2014/9/29)

「iPhone 6 Plus以外も曲げてみた」──HTC One M8やMoto Xが実験台に
「曲げれば曲がるだろう」という声を受け、「iPhone 6 Plus」を曲げたUnbox Therapyが「iPhone 6」「HTC One M8」「Moto X」にも挑戦した。(2014/9/25)

Motorola、ラウンドフェイスAndroid Wear「Moto 360」や無線ヘッドセット「Moto Hint」を発表
待望のMoto 360の価格は革バンド製が249.99ドル、ステンレスは299.99ドル。Android端末向け無線ヘッドセットはイヤインタイプで目立たず、音声でスマートフォンに命令を入力し、回答を聞くことができる。(2014/9/5)

円形Android Wear「Moto 360」の発表は9月4日
3月の「Android Wear」発表当時、唯一のラウンドフェイス端末として注目を集めたMotorola Mobilityの「Moto 360」が9月にようやく発売されるようだ。(2014/8/15)

Motorola、129ドルのAndroidスマートフォン「Moto E」を発売へ
近く中国Lenovo傘下になるMotorola Mobilityが、新興国市場向けのAndroidスマートフォンを129ドルで発売する。(2014/5/14)

Google、MotorolaをLenovoに29億ドルで売却
Googleが2012年に買収したMotorola MobilityをLenovoに売却すると発表した。Lenovoは欧州や北米でのスマートフォン販売の足掛かりにする狙い。Motorolaの特許のほとんどはGoogleが保有する。(2014/1/30)

Motorola、黒檀やチーク材製バックカバーの「Moto X」を発売へ
2000以上の組み合わせで自分の端末をデザインできる「Moto X」で、黒檀、チーク材、クルミ材のバックカバーを選べるようになった。(2014/1/20)

Google、米国で「Moto G」のGoogle Playエディションを発売 179ドルから
米国のGoogle Playに「Moto G」が登場した。また、Motorolaは「Moto X」を欧州で2月1日に発売すると発表した。(2014/1/15)

Motorola、廉価で高機能のAndroid端末「Moto G」発表 8Gバイトで179ドル
Google傘下のMotorolaが、主に新興国市場に向けた廉価で高性能なAndroidスマートフォン「Moto G」を発表した。「200ドル以下でGALAXY S4同様のユーザー体験を提供する」としている。(2013/11/14)

Google傘下のMotorola、11月13日に「Moto G」発表へ
Motorolaが、8月に発売したAndroid端末「Moto X」と同じブランドの新端末「Moto G」のティーザーサイトを開設した。(2013/11/5)

Motorola、テキサス州での「Moto X」製造を正式発表
テキサス州フォートノースのMoto X製造工場の起工式典には、州知事のリック・ペリー氏も招待された。(2013/9/12)

三国大洋の箸休め(11):
話題のグーグルフォン「Moto X」〜米有力レビュアーの評価やいかに?
米モトローラの新型スマートフォン「Moto X」が8月23日に米国で発売となった。米グーグル傘下となったモトローラが新機軸を盛り込んで投入した同製品について、米有力レビュアーらの評価を紹介する。(2013/8/27)

メイドインUSAの「Moto X」をiFixitが解剖
米iFixitがMotorola製Androidスマートフォン「Moto X」が早速解剖。修理しやすさは10段階の7と高評価。(2013/8/26)

PINコード入力を不要にする「Moto X」専用アクセサリー「Skip」登場
親指サイズの「Motorola Skip」をポケットやベルトにつけておけば、PINコードを入力せずに「OK Google Now」と呼び掛けるだけでMoto Xをアンロックできる。(2013/8/19)

Apple対Motorolaのモバイル特許訴訟、米控訴裁がAppleに有利な判断
2010年から続くApple対Motorolaのモバイル特許訴訟で、2012年3月にITCが下したMotorolaに有利な判決について、米連邦巡回控訴裁判所が差し戻しを指示した。(2013/8/8)

Twitter.comの検索結果がユニバーサルに
Twitterの検索結果ページが少し変わり、「ユーザー名」「画像」「ツイート」「関連検索」などが表示されるようになった。「ユーザー名」と「画像」に絞り込むこともできる。(2013/8/2)

Google傘下のMotorola、初のメイドインUSA端末「Moto X」を発表
Motorolaが満を持して発表した「Moto X」は、Motorola 8Xプロセッサを搭載し、音声コマンドや自動通知表示機能を備える4.7インチのAndroidスマートフォンだ。2000以上のバリエーションからデザインを選べるのも特徴。(2013/8/2)

Motorola、声で起動できる新DROID三兄弟を発表
うわさの「Moto X」より一足先に発表された新DROIDシリーズは、48時間持続バッテリーがウリの「MAXX」、厚さ約7ミリの「ULTRA」、コンパクトながらすべての新機能を楽しめる「MINI」の3モデル。いずれも新プロセッサMotorola X8を搭載し、音声起動が可能だ。(2013/7/24)

Googleの新端末「Moto X」、8月1日にニューヨークで発表か
Motorolaの新Android端末「Moto X」のプレスイベントが、8月1日にニューヨークで開かれるようだ。(2013/7/22)

Google決算は2桁台の増収増益だが純利益は予想を下回る
Googleの4〜6月期決算は前期に続いて2桁台の増収増益だった。モバイルにシフトする中、クリック単価は減少しているが、ペイドクリック数が20%増加した。(2013/7/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。