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「登山」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「登山」に関する情報が集まったページです。

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
定年を正しく理解し、その対応を間違わないように
人生は登山のようなものである。上りは苦しいが頂上という目標がある。下山は達成感があり、楽だし、景色も楽しめる。定年は頂上で中間点である。楽しく下山するためにはどのように過ごせばいいのだろうか?(2018/7/12)

富士登山口の混雑や温度、スマホで確認 KDDIが登山をサポート
KDDIが、富士山登山口の登下山者数や温度・湿度を表示するWebサービスを公開した。9月10日までの期間限定。(2018/7/10)

土曜インタビュー劇場(得意ワザ公演):
「お父さんバンク」ってなに? 1日限定のパパが注目されている
得意ワザを持て余している人と、それを必要としている人をマッチングさせる「お父さんバンク」が広がりつつある。最大の特徴は、無料のプラットフォームであること。世の中には子育て支援サービスはたくさんあるのに、なぜこの仕組みが広がっているのだろうか。(2018/7/7)

ドコモ、富士山頂をLTEエリア化 下り最大988Mbpsの通信が可能に
ドコモが、富士山の山頂で3GとLTEの通信サービスを提供する。7月6日から富士山の山開き期間中。山小屋ではdocomo Wi-Fiを提供する。(2018/7/5)

【時刻表は読み物です】欄外は情報の宝庫 謎の「ご注意」が上越線ページに
時刻表にはJR線のダイヤ、路線図、運賃計算などの営業案内だけでなく、全国の私鉄、バス、そして航空機の時刻、全国の旅館、ホテルの名称や電話番号もある。旅に必要な知識が欄外にも掲載されている。そこには謎の注意書きも含まれている。(2018/7/4)

「日本一のモグラ駅」:
時刻表の欄外は情報の宝庫 謎の「ご注意」が上越線ページに
時刻表は情報があふれている。JR線のダイヤ、路線図などの営業案内だけでなく、旅に必要な知識が欄外にも掲載されているが、そこには謎の注意書きも……。(2018/7/2)

キャンプしながら働く:
スノーピークの社員がテントの中で会議する意味
新潟にある約5万坪のキャンプ場に本社オフィスを併設するスノーピーク。テントの中、あるいは焚き火を囲んでミーティングを行うような同社の働き方が今注目されていて、既に取り入れている企業も出てきているのだ。(2018/6/29)

わびしく見える温泉街の実情は?:
伊東温泉の現状から地方の観光地の縮図が見えてきた
「伊東に行くならハトヤ! 電話はヨイフロ」というテレビCMをご存じの方も多いだろう。かつて伊東は温泉街として全国にその名を轟かせた。しかし最近、伊東を訪れた人々は皆、街に活気がない、寂れているという印象を持つ。その現状を探ってみたら日本の観光産業の縮図が見えてきた。(2018/6/27)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
GPSがないPCで現在地を特定できる理由
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は、GPSが無くても大まかな位置情報が分かるPCの仕組みについて解説します。(2018/6/26)

ソフトバンクとKDDI、富士山頂のLTEエリア化を実施 7月上旬から
ソフトバンクとKDDI/ワイヤ・アンド・ワイヤレスは、7月上旬から富士山頂と山小屋などでLTEサービスを提供。富士吉田口五合目周辺エリアも電波対策を行う。(2018/6/25)

Garmin、音楽、決済、地図機能を搭載したGPSウォッチ「fenix 5 Plus Series」発売
Garminは、6月28日にプレミアムGPSウォッチ「fenix 5 Plus Series」3モデルを発売。音楽機能や非接触型決済ソリューション「Garmin Pay」を搭載し、日本全域の地形図や道路地図をあらかじめ収録している。チタンの採用で前モデルより最大16%の軽量化も実現した。(2018/6/19)

山頂の本屋:
日本一高所の本屋さん!? 随時営業、それでも登山者に好評です
やっとのことで山頂にたどりついたら、そこには本屋さん−。普通では考えられないこんな場面に出くわしたら、誰もがいささか驚くだろう。(2018/6/12)

日本一高所の本屋さん!? 随時営業、それでも登山者に好評です
やっとのことで山頂にたどりついたら、そこには本屋さん――山頂で本屋さんを営む人が長野県にいる。見ず知らずの登山者と書評を交わしながら、歓談のひとときを過ごしたい思いが、そうさせている。(2018/6/7)

「美談」で片付けられないわだかまり:
登山家・栗城史多さんの死の意味を問う 冒険家の阿部雅龍さん
登山家・栗城史多さんの死に冒険家・阿部雅龍さんがざらつく思いを語った。周囲の期待に応え過ぎたかもしれないとみる一方、「責任はあくまで彼自身にある」と話す。(2018/6/6)

タイムアウト東京のオススメ:
大自然を謳歌する
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2018/5/30)

登山家・栗城史多氏の死因は「滑落」 事務所が訂正
21日にエベレストで死去した登山家の栗城史多氏の死因を事務所が訂正。滑落による頭や全身の強打が死因という。(2018/5/28)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
登山家・栗城史多さんを「無謀な死」に追い込んだ、取り巻きの罪
登山家の栗城史多さんがエベレスト登頂に挑戦したものの、下山中に死亡した。「ニートのアルピニスト」として売り出し、多くの若者から支持を集めていたが、登山家としての“実力”はどうだったのか。無謀な死に追い込まれた背景を検証すると……。(2018/5/25)

登山家の栗城史多さん、エベレストで死去 8度目の挑戦の半ばで
体調不良を訴えて下山中に行方不明となり、低体温で息絶えた状態で発見されました。(2018/5/21)

AbemaTVの生中継も予定していた:
登山家の栗城史多さん、エベレストで死去 事務所が発表
登山家の栗城史多さんがエベレスト登山中に死去した。事務所が「下山途中の栗城が遺体となり発見されました」と発表した。(2018/5/21)

登山家・栗城史多氏、エベレストで死去
登山家の栗城史多氏がエベレスト山中で死去した。35歳だった。体調がすぐれず下山中だったが、低体温で息絶え、遺体で発見されたという。(2018/5/21)

そこには肉の活火山が…… 新宿「にくベジ」驚異のニクボルケーノ、誕生の経緯は?
山好きな人が考えた肉の山がここに。(2018/5/1)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
IoTやロボットで高齢者が安心して住める世界を―共創のまち・肝付プロジェクト(鹿児島県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第21回。鹿児島県肝付(きもつき)町で住民を巻き込んで実施されている「共創のまち・肝付プロジェクト」に焦点を当てる。(2018/4/27)

ドライブもお団子もだいすき! モフモフワンコ、飼い主さんとのお花見で笑顔が咲き誇る
その乗車姿、もはや人間。(2018/4/22)

総務省がSF小説創作 AIが家族に溶け込む2030年代の未来描く
家庭向けの人型AIロボット、仮想的に自由に遠隔地へ行けるVRウェア、100歳でも登山できる補助外部骨格など、2030年代までに実現を目指す技術が実生活に溶け込んだ近未来を描く小説を、総務省が4月17日に公開した。(2018/4/17)

リュックについてる「ブタの鼻」のようなアレ 何の意味があるの?
そういえばアレって何?(2018/4/10)

「界 アルプス」が再開業:
夏は活況、冬は閑散だった大町温泉を星野リゾートはどう活性化した?
長野・大町にある温泉旅館「界 アルプス」。星野リゾートが運営する同施設が2017年12月にリニューアルオープンした。これにより、特に冬場の客室稼働率をいっそう高めていきたい考えだという。(2018/4/4)

経営陣との意思疎通もスムーズ:
完全リモートワークの会社で盛り上がる社内イベントとは?
完全リモートワークを実践している社員30人の会社がある。経営陣が命令しているわけではないのに、社員が次々と社内行事や勉強会を企画している。その原動力はどこにあるのか?(2018/3/30)

ザック(リュック)と傘で簡易担架に! 警視庁が教えるライフハックがいざというとき使えそう
すぐに手に入る道具でけが人を運べる技。(2018/3/21)

タイムアウト東京のオススメ:
花見の計画を立てる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2018/3/13)

PR:タフなだけじゃなかった! GPSナビにスマホ連携——G-SHOCK レンジマンの先端技術
カシオ入魂の新しい「G-SHOCK RANGEMAN」。GPSナビを搭載し、さらに活躍の幅を広げるために詰め込まれた新技術の数々とは? 羽村技術センターでその詳細を聞いた。(2018/3/7)

メルマガ購読キャンペーン:
春の新生活応援「ITmedia NEWSアンカーデスクマガジン」購読キャンペーン! 抽選で13名様に「Google Home Mini」や「ブルーエア」の空気清浄機などをプレゼント
メールマガジン「ITmedia NEWS アンカーデスクマガジン」の購読キャンペーンを実施します。新規登録の方を対象に、抽選で13名様にスマートスピーカー「Google Home Mini」や、Blueair(ブルーエア)の空気清浄機「Blue Pure 411」、モバイルバッテリーなどをプレゼント!(2018/3/2)

国境を越えた友情! イモト、登頂支えた竹内結子の差し入れに「1番おいしかった」
この2人の関係すてき。(2018/2/21)

路線図マニアが読み解く:
小田急電鉄の路線図はどこが変わったのか
ダイヤ改正に伴い路線図を一新した小田急電鉄。リニューアルした路線図はどう変わったのか? 路線図マニアが読み解く。(2018/2/22)

南極大陸最高峰に登頂のイモト、イッテQ!登山部に感謝 「とにかくすべてが今まででNO1でした」
標高4892メートルのヴィンソン・マシフに登ったイモトさん。(2018/2/19)

高橋一生フルコース! 「dTVチャンネル」新CMで10変化コスプレ&貴重な歌声を響かせる
お腹いっぱい。(2018/2/9)

カシオがスマートウォッチに「本気」 アウトドア向けアプリ開発9社とパートナーシップを発表
カシオがAndroid Wearアプリ開発会社9社とのパートナーシップを発表。登山、ゴルフ、サーフィンなどアウトドア向けスマートウォッチとして「ナンバーワンブランドを目指す」。(2018/2/8)

「ライフデザイン企業への変革」がテーマ:
【一問一答】社長交代のKDDI 田中・高橋両氏が明かす、それぞれの思い
KDDIが、田中孝司社長が代表取締役会長に就任し、後任に高橋誠副社長が昇格する4月1日付人事を発表。記者会見では両氏が報道陣からの質疑応答に応じ、それぞれの思いを語った。(2018/1/31)

コンサルは見た! AIシステム発注に仕組まれたイカサマ(最終回):
アンタ、まだ分かっちゃいないわね――ミサキより愛(AI)をこめて
「北上エージェンシー」の生駒がチラシ制作システム発注詐欺で真に狙っていたのは、「マッキンリーテクノロジー」のAI学習ノウハウを無料でかすめ取ることだった。ことの真相を江里口美咲から聞いた北上の社長は、ある判断をする――。(2018/1/26)

BIM/CAD:
「逆さ富士」を実現した施工BIM、成功の鍵は設計データの精査
2017年12月に完成した「富士山世界遺産センター」。「逆さ富士」を表現した木格子が目を引く同センターの施工にはBIMが導入された。複雑な意匠を表現するために、どのようにBIMを活用したのか。施工を担当した佐藤工業とシンテグレートに聞いた。(2018/1/18)

この中に1人「仮のレジェンド」? 仮面ライダー「平ジェネ」に鎧武、ゴースト、オーズとアンクがそろい踏み
なおちょっとした登山家もいたもよう。(2017/12/30)

週末珍ゲー紀行:
「悪意の塊」「人にプレゼントして相手の発狂っぷりを楽しむゲーム」 “世界一難しいゲーム”作者の新作がもはや哲学の域
全ての成果が幾度となく瓦解する痛み。(2017/12/22)

「山がふたつ…谷がひとつ!」 声優・竹達彩奈の「あやちと水辺デートなう」がなぜか登山家を量産してしまう
フシギダネ。(2017/12/21)

壮観さに息をのむ 写真コンテスト「EPSON International Pano Awards」の入賞作が見事
自然の風景も、人工の風景も、すばらしい作品ばかり。(2017/12/16)

リュックなどに取り付けできるカラビナ型モバイルバッテリー
フォースメディアは、カラビナ型デザイン筐体を採用した容量6000mAhのモバイルバッテリー「世界登山」を発売する。(2017/12/14)

インターネットを守る翼竜:
「ヤマノススメ」の影響で死にそうになりながら登山するオタクたちのレポ
オタクバレしながら決死の登山。(2017/12/10)

Over the AI ―― AIの向こう側に(17):
至宝の人工知能 〜問題に寄り添い、最適解をそっと教えてくれる
先人たちにより開発され、磨かれてきた「至宝の最適化アルゴリズム」。本当はこれを軽々しく「AI」とは呼びたくな……い……という気持ちをぐっとこらえ、AI技術として解説します。「試験前の一夜漬け」「雪山遭難」「井戸堀り」の例を使って、説明していきます。繰り返しますが、最適化アルゴリズムを軽々しく「AI」という言葉で片付けたくはないんですよ、本当は。(2017/11/30)

今こそ見直す「データガバナンス」(4):
「会計マスターの分散」が引き起こす、与信判断の重大なミス
データガバナンスやMDMを見直すポイントを紹介する本連載。最終回となる今回は、与信管理の視点から、MDMがなぜ重要なのかをお話しします。データが整備されていないことで、相当手痛いミスを引き起こしてしまう事例は、意外に少なくないのです。(2017/11/29)

漫画家直伝イラストテクニック(1):
誰でも描けるリアル背景、「山」の描き方
紙とペンを用意してお読みください。(2017/12/14)

MVNOに聞く:
「ほぼ黒転が見えています」 トーンモバイルがMVNO事業で生き残れている理由
単体で利益を上げるのが難しいといわれているMVNO業界で、着実に成長しているトーンモバイル。同社が利益を上げている秘密はどこにあるのか? 石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/11/16)

どうして「10.5ポイント」? Wordのデフォルトフォントサイズが半端な数値になった理由
Microsoftのミスではありません。(2017/11/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。