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「ネットワークプレーヤー」最新記事一覧

LEDライト搭載:
アユート、「Astell&Kern AK500N」専用のパワーアンプ搭載スタンドを発売
アユートは、ネットワークオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」専用オプションとして、2chパワーアンプとパワーサプライ、LEDライト搭載のスタンドをセットにした「AK500AP」を発売する。(2016/5/31)

春のヘッドフォン祭2016:
ネットワークオーディオを便利にする“ネットワークブリッジ”とは? exaSoundの「PlayPoint」が近日登場
エミライブースで参考展示していた加exaSound(エクササウンド)の「PlayPoint」は、DACをネットワークプレーヤーのように活用するための“ネットワークブリッジ”だ。各種プロトコルに対応し、柔軟なシステムを構築できるという。(2016/5/2)

おすすめ番組をささやく「AQUOSココロビジョンプレーヤー」の気になるトコロ
シャープが4Kテレビの新製品とともに専用のネットワークプレーヤー「AQUOSココロビジョンプレーヤー」を発表した。人が近づくとテレビの電源を入れ、見逃し配信などの情報を声で教えてくれるスマートなセットトップボックスだ。しかし気になるところも……。(2016/4/21)

テクニクス、ネットワークオーディオを突き詰めた新ライン「G30シリーズ」を投入
パナソニックは、テクニクスブランドの新製品として、ネットワークプレーヤー機能内蔵のプリメインアンプ「SU-G30」およびミュージックサーバ「ST-G30」を発表した。(2016/3/11)

ホワイトもある:
シャープ、Wチューナー搭載のパーソナル液晶テレビ「LC-40W35」を発売
シャープは、新生活シーズンに向けて40インチのフルHD液晶テレビ「LC-40W35」を発表した。チューナーを2基搭載し、テレビを視聴しながら裏番組を録画できる。(2016/3/11)

野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
徹底検証! OPPO「BDP-105D JAPAN LIMITED」は“画面が明るい”という噂は本当か?
面白い話を聞いた。「BDP-105DJP」のアップグレードサービスを利用したユーザーの間で「画面が随分明るくなった」と評判なのだという。映像に直接関わる仕様変更はなかったはずだが……。よし、確認してみよう。(2016/3/4)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
部屋中を“上質な音”で満たす――テクニクス「OTTAVA」のこだわりと実力
先頃ラスベガスで開催された「CES 2016」では、ダイレクトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「SL1200G」が発表され、注目を集めたテクニクス。今回は1月下旬から始まる「OTTAVA」(型番はSC-C500)と密閉型ヘッドフォン「EAH-T700」を試聴した。(2016/1/19)

これまで到達できなかったレベルの音を――デノンが新しいHi-Fiシリーズ「2500NE」を発表
ディーアンドエムホールディングスは、新しいミドルクラスHi-Fiコンポーネントシリーズ「2500NEシリーズ」を発表した。ヘッドフォンアンプに力を入れたネットワークプレイヤー「DNP-2500NE」も登場。(2016/1/15)

第7回ポタフェス:
ポタフェスの会場であえて持ち運べない製品を探してみる
「ポタフェス」会場には据え置き型の製品を並べているブースも意外と多く、家でじっくりと音楽を聴きたい人も楽しめる。今回はその中から5つのブースを紹介しよう。バランス接続が気になる人は超注目。(2015/12/19)

高性能USB-DACとネットワークプレイヤーが融合! ティアック「NT-503」の実力とは?
ティアックからUSB-DAC搭載のネットワークオーディオプレイヤー「NT-503」が発売された。スマートフォンなどとの連携も高めなつつ、“いい音”を満喫するテクノロジーを詰め込んだ注目モデル。コンパクトなボディーに秘められたその実力に迫る。(2015/11/2)

壁掛けにも対応:
ヤマハ、「MusicCast」対応のコンパクトなワイヤレススピーカー「WX-030」
ヤマハは、ネットワーク対応のワイヤレススピーカー「WX-030」を11月上旬に発売する。AirPlayやDLNA 1.5、ヤマハの「MusicCast」をサポート。(2015/10/29)

スピーカーは14回塗装の黒鏡面仕上げ!:
小さくなった?――ヤマハがハイレゾ対応の小型Hi-Fiコンポーネントを発売
ヤマハは、ハイレゾ再生に対応したコンパクトなHi-Fiオーディオ機器を11月中旬に発売する。アルミ製のボリュームノブやブラックのサイドパネルなど、上位機種を想起させるデザインだ。(2015/10/22)

オーディオ&ホームシアター展2015:
ティアック、CD付きのハイレゾコンポやUSB出力を持つアナログターンテーブルなどを参考展示
「オーディオ&ホームシアター展」では未発表の新製品も多く見ることができる。ティアックブースでは、今年も3つの未発表製品が並んでいた。(2015/10/17)

シンプルなシステムに:
ヤマハ、Wi-FiやUSB-DACを内蔵したハイレゾ対応パワードスピーカー「NX-N500」
ヤマハは、ネットワーク対応のパワードスピーカー「NX-N500」を発表した。USB-DAC機能やDLNA準拠のネットワークプレイヤー機能を搭載し、ハイレゾ音源をシンプルに楽しめる。(2015/10/2)

ティアック、デュアルモノーラルUSB-DAC兼ネットワークプレイヤー「NT-503」を発売
ティアックは、ネットワークプレイヤーの新製品「NT-503」を9月下旬に発売する。A4サイズのコンパクトな筐体にDLNA 1.5準拠のネットワークプレイヤー機能とUSB-DAC、Bluetoothなどを詰め込んだ。(2015/9/11)

パイオニア、DTS:Xにも対応するフラグシップAVアンプ「SC-LX89」など3機種を発表
パイオニアは、同社製AVアンプの上位ラインアップにあたる3機種を発表した。いずれもDolby Atmosに加え、ファームウェアアップデートでDTS:Xもサポートする9.2ch対応機。(2015/9/10)

月額100円:
デジオン、ネットワークプレーヤーアプリ「DiXiM Play iOS版」を発売――宅外視聴が可能
デジオンは、宅外視聴が可能なDTCP-IP対応ネットワークプレーヤーアプリ「DiXiM Play iOS版」を発売した。利用料金は月額100円(税別)。(2015/9/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この夏、注目のハイレゾ対応オーディオ機器はコレ!――LINN「MAJIK DSM/2」とNuPrime「IDA-8」
今月の連載は、この夏出会ったハイレゾファイル対応オーディオ機器の中から、読者のみなさんにぜひご注目いただきたい製品を2モデル――英LINNの「MAJIK DSM/2」と米NuPrimeの「IDA-8」を紹介したい。(2015/8/25)

月額100円:
デジオン、DTCP-IP対応ネットワークプレイヤーアプリ「DiXiM Play Android版」を発売
デジオンは、Android端末で宅外視聴ができるDTCP-IP対応のネットワークプレイヤーアプリ「DiXiM Play Android版」を8月11日に発売した。価格は月額100円(税別)。(2015/8/12)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
復活した往年の名ブランド“REVOX”――「Re: sound S」シリーズを聴き比べ
1970年代、オープンリールのテープレコーダーを何とか手にしたいと頑張った人も多いはず。その往年の名ブランド、REVOX(ルボックス)が復活した。今回はスピーカー5製品を一気に試聴していこう。(2015/7/13)

ラディウス、「NePLAYER」アップデートでAirDropやDLNA対応NASなどと連携可能に
ラディウスがスマートフォン向けのハイレゾ再生対応アプリ「NePLAYER」をアップデート。AirDropやDLNA対応NASなどと連携する。(2015/6/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
DSD 5.6MHzストリーミング配信の可能性
今回はDSD音源配信のトピックとハイレゾ音源の最新動向について、AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく聞いた。また、先日日本再上陸を果たしたスイス「REVOX」ブランドのネットワークプレイヤーもご紹介。(2015/5/12)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
始めるなら今! Dolby Atmos対応Blu-ray Disc 6タイトルを一気にインプレッション
昨年秋以降熱心なAVファンの間で話題を集めているのが、新しいサラウンド・フォーマット「Dolby Atmos」だ。今回は機器の最新動向からトップスピーカー設置のコツ、対応Blu-ray Disc 6タイトルのインプレッションまでをお届けしよう。(2015/4/21)

あのDSシリーズが第3世代へ進化:
LINN、新クロック回路を搭載したネットワークプレーヤー「DS」シリーズ
リンジャパンは4月1日、第3世代へと進化させたネットワークオーディオプレーヤーDSシリーズを発売する。価格は35万円(税別)から。また一部従来モデルからのアップデートも実施する。(2015/3/19)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
“DELA”にUSB-DACを接続すると? 新ファームウェアで進化したオーディオ用NAS
昨年末のファームウェアアップデートでUSB-DAC接続機能が追加されたオーディオ用NAS“DELA”。ネットワークオーディオプレーヤーを使わずともPCなしで音楽ファイルが楽しめる。手持ちの「Hugo」を用い、「N1A」と「N1Z」で聴き比べた。(2015/2/23)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
この価格帯では異色の出来――パイオニア「N-70A」使いこなし
ハイレゾもCD同様、単に再生できるということと、いい音で聴けるということには違いがある。パイオニアのネットワークプレイヤー「N-70A」で、より良い音を聴くための設定や使い方を探ってみよう。(2015/2/4)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
これがオススメ! 注目のハイレゾ対応オーディオ機器3つ
ハイレゾ音源を存分に楽しむためには相応の機器を選ぶ必要もある。過去数年間、ハイレゾオーディオ関連機器をウォッチし続けてきた中で比較的手頃な価格の製品で強く印象に残った3製品をご紹介しよう。(2015/1/21)

DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24bit対応:
マランツ、Wi-Fi/Bluetooth/FM・AMチューナー搭載のハイレゾ音源対応ネットワークプレーヤー「NA6005」
マランツは、DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24bit対応したネットワークプレーヤー「NA6005」を2月上旬に発売する。Wi-Fi、Bluetooth、FM・AMチューナー搭載し、価格は6万8000円(税別)。(2015/1/15)

2015 CES:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編
AKGのクインシー・ジョーンズシグネチャーモデル“第2弾”からゼンハイザーの新「Momentum」、そして「レスポール」みたいなヘッドフォンなど、CESの展示会場から注目のヘッドフォンをリポート。Lightning端子搭載&ハイレゾ対応のヘッドフォンも複数登場した。(2015/1/11)

Astell&Kern初のネットワークプレイヤー「AK500N」登場――1TバイトSSD内蔵モデルで160万円から
iriverの“Astell&Kern”ブランドから初のデスクトップオーディオ製品となる「AK500N」が登場した。近未来的なデザインが印象的な多機能ネットワークプレイヤーだ。(2014/12/12)

Fire OS版も登場:
デノン、スマホ/タブレット用リモコンアプリ「Denon Hi-Fi Remote」提供開始
デノンがHi-Fiオーディオ製品をスマートフォンやタブレット端末から操作できるリモートコントロールアプリ「Denon Hi-Fi Remote」をリリースした。(2014/11/28)

アナログ回路も刷新:
デノン、対応フォーマットを拡充した据え置き型ネットワークプレイヤー「DNP-730RE」
デノンは据え置き型のネットワークプレイヤー「DNP-730RE」を11月下旬に発売する。アナログ出力回路は、「DCD-1500RE」と同等の回路構成を採用するなど内部を全面的に刷新した。(2014/11/4)

N-50の後継機も登場!:
パイオニア、USB-DAC機能も備えたハイレゾ対応のネットワークプレーヤー「N-70A」「N-50A」
パイオニアが、ネットワークオーディオプレーヤー2モデルを発表した。バランス出力に対応した最上位モデル「N-70A」と、外付けHDD対応の「N-50A」で11月中旬に発売予定だ。(2014/10/9)

コンパクトでしゃれたハイレゾ対応オーディオシステム――ユキムが独リンデマンの「musicbook」シリーズを発売
ユキムは、ドイツのハイエンドオーディオブランド「LINDEMANN.」(リンデマン)の「musicbook」シリーズを発表した。。“book”という名の通り、幅280ミリで統一されたコンパクトなオーディオシステムだ。(2014/10/1)

テクニクス復活のシンボル――2つのオーディオ製品ラインに投入された3つの技術
パナソニックが国内でも「Technics」(テクニクス)ブランド復活を宣言した。新生テクニクスの特徴は、デジタルアンプ技術、低ノイズの信号処理技術、そして音響技術という3つのテクノロジーだ。(2014/9/30)

パナソニック、テクニクスの高級オーディオを国内発表
パナソニックは、オーディオ専用ブランド「Technics」(テクニクス)の新製品を2シリーズ7機種を発表した。国内でも2015年2月から順次発売する予定だ。(2014/9/29)

IFA 2014:
パナソニックの「テクニクス」ブランドが復活、ネットワークプレイヤーを含む2シリーズを発表
パナソニックは9月3日、ベルリンで行われたIFAのプレスカンファレンスでオーディオブランド「Technics」(テクニクス)の復活を宣言した。85V型4Kテレビも登場。(2014/9/4)

CD、AirPlay、ハイレゾもこれ1台――ヤマハがネットワークCDプレイヤー「CD-N301」を発売
ヤマハは、ネットワーク対応のCDプレイヤー「CD-N301」を発表した。DLNA 1.5準拠のネットワークオーディオ機能を搭載し、最大192kHz/24bitのハイレゾ音源再生に対応する。(2014/9/3)

「私たちが作りたかったアンプ」――マランツ、初のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」
マランツは、同社初となるUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」を10月上旬に発売する。ヘッドフォンアンプでありながら、「Hi-Fiアンプの究極の姿を入れ込んだ」という自信作だ。(2014/9/3)

USB-DAC搭載のネットワークプレーヤー「NP-30」、スウェーデンのPrimareから
ナスペックは、スウェーデンPrimareの新製品として、ネットワークオーディオプレーヤー「NP-30」を発表した。USB-DACとしても利用できる多機能モデルだ。(2014/9/2)

英ケンブリッジオーディオのネットワークプレイヤー「Stream Magic 6」がリニューアル――192kHz/24bit対応に
ナスペックは、英Cambridge Audioのネットワークプレイヤー「Stream Magic 6 V2」を8月5日に発売する。(2014/8/4)

“禁断の設定”を開放!?――パイオニアが投入したUSB-DAC「U-05」のマニアック度
パイオニアの「U-05」は、同社初のUSB-DAC製品でありながら、かなりアグレッシブな仕様のようだ。オーディオメーカーならではのこだわりに、マニア心を刺激するユニークな機能をプラスしている。詳細を企画担当者に聞いた。(2014/6/17)

マランツ、DSD対応ネットワークプレーヤー「NA8005」を6月15日に発売
マランツは、USB-DAC機能搭載のネットワークオーディオプレーヤー「NA8005」を6月15日に発売すると発表した。(2014/6/12)

USB-DAC機能付き:
上位機譲りのノイズアイソレーションシステムを搭載、マランツから新ネットワークプレーヤー「NA8005」
マランツは、USB-DAC機能搭載のネットワークオーディオプレーヤー「NA8005」を6月中旬に発売する。「NA-11S1」譲りの「デジタル・アイソレーションシステム」を採用した。(2014/5/16)

4K/60pの映像伝送に対応:
オンキヨー、約14万円でネットワークプレーヤー機能が充実したカスタムインストーラー向けAVアンプ「DTR-30.6」
オンキヨーは、カスタムインストーラー向けAVアンプ“Integra”の新製品として、7.2ch対応の「DTR-30.6」を発表した。4K/60pの映像伝送や、HDCP2.2をサポートしたほか、DSD 5.6MHzネットワーク再生にも対応する。(2014/5/7)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
重くてデカくて良いですなぁ――ソニー14年ぶりの本格プリメイン「TA-A1ES」
昨年、ソニーの“ハイレゾ宣言”とともに登場したES型番のプリメインアンプ「TA-A1ES」。久しぶりの本格アンプを、アンニュイなボーカルのカレン・ソウサ「エッセンシャルズ」で試してみよう。(2014/4/16)

zionote、USB出力のネットワークトランスポート「sMS-100」を発売
zionoteは、韓国SOtMのネットワークトランスポート「sMS-100」を発売する。DACなどは搭載せず、3つのUSB 2.0端子を備えたネットワークプレーヤーだ。(2014/3/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイレゾ再生の新しい潮流(前編)――NASが変わった! プレーヤーも変わる
“ハイレゾ”が新世代オーディオのキーワードとなり、対応機器の幅も広がっている。AV評論家・麻倉怜士氏による連載「デジタル閻魔帳」。今回は最新かつ注目のハイレゾ再生デバイスを紹介してもらった。(2014/3/28)

ヤマハ、初のWi-Fi内蔵モデル「RX-V577」などAVアンプ2機種を発表
ヤマハは、ネットワークオーディオ機能を充実させたAVアンプのミドルレンジ機「RX-V477」および「RX-V577」を4月上旬から順次発売する。(2014/3/13)

ヤマハ、ネットワークプレーヤー「NP-S2000」の限定カラーを発売
ヤマハは、ネットワークプレーヤー「NP-S2000」の限定カラーモデル「NP-S2000」(PB)を4月上旬に発売する。全国50台限定。(2014/3/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。