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「パズル&ドラゴンズ」最新記事一覧

かーずSPのインターネット回顧録:
「モバマス」が僕らに与えてくれたもの 〜かーずSPのソシャゲ狂想曲〜
「モバマス」に18万円突っ込んで得たものとは。……え、15万円じゃなかったっけ?(2018/2/9)

パズドラ、eスポーツ団体“認定プロゲーマー”誕生 中学生プロも
スマホゲーム「パズドラ」で、日本eスポーツ連合公認の「プロゲーマー」が誕生。13歳〜15歳までの選手が対象の中学生プロも。(2018/2/5)

日本eスポーツ連合認定プロに「パズドラ」プレイヤー2人 中学生プロも誕生
日本eスポーツ連合(JeSU)は2月1日に設立されたばかり。(2018/2/2)

「パズドラ」売上減 ガンホーは減収減益
ガンホーが2017年通期の連結決算を発表。主力ゲーム「パズル&ドラゴンズ」の売上高が減少したこともあり、減収減益だった。(2018/2/2)

日本eスポーツ連合、プロライセンス発行手数料は5000円 ジュニア3000円
日本eスポーツ連合によるプロライセンスの発行手数料が5000円であることが「闘会議2018」の公式サイトで明らかになった。(2018/2/2)

なぜパズドラ? eスポーツ団体「プロ認定」 疑問の声も
2月1日に日本eスポーツの普及・発展を目指す新団体「日本eスポーツ連合」が設立。国際大会への日本選手の海外派遣支援などが期待されるが、同団体が発表した「プロゲーマーのライセンス制度」を疑問視する声も。(2018/2/1)

「日本eスポーツ連合」設立 国内団体を統合 プロゲーマーの条件は
日本国内のeスポーツ産業の普及と発展を目指す団体「日本eスポーツ連合」が発足。eスポーツ大会におけるプロライセンスの発行や大会の認定などを行う。(2018/2/1)

「スマホで一番ゲームしているのは30代」 Gzブレイン調査
Gzブレインがスマートフォンゲームユーザーの実態を調査。年代別の週間ユーザー数は30代が最も多いという。(2018/1/31)

「有料ガチャ確率」明記を義務付け 「App Store審査ガイドライン」日本語版
「App Store審査ガイドライン」日本語版に、いわゆる「有料ガチャ」の各種アイテムの入手確率を明記するように義務付ける一文が追加された。(2018/1/18)

国内向けApp Store審査ガイドライン更新、有料ガチャの入手確率表示を義務付け
ガチャについて「各種アイテムの入手確率を明記して、ユーザーが購入前に確認できるようにしてください」とする文言が追加されました。(2018/1/18)

「モンスターストライク」ガチャの提供割合表示 18日から
パズドラに続いてモンストも。(2018/1/16)

パズドラ、「レアガチャ」的中確率を表示へ Apple審査基準改訂を受け
ガンホー・オンライン・エンターテイメントが「パズル&ドラゴンズ」のレアガチャで、入手できるモンスターごとの的中確率を表示へ。(2018/1/15)

ガンホー、「パズル&ドラゴンズ」でレアガチャの的中確率表示へ
「レアガチャのモンスターごとの的中確率を表示いたします」(2018/1/15)

株主優待制度も新設:
好決算のGameWithがストップ高 株式分割なども発表
GameWithの株価がストップ高。業績に加え、株式分割の実施と株主優待制度の導入を発表した点が評価された。(2018/1/11)

なぜオッサンはかわいいに憧れるのか 「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」独占インタビュー(前編)
バーチャルYouTuberが脚光を浴びる中、昨年末にわかに知名度を上げた「バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさん」こと「ねこます」氏にインタビューしました。(2018/1/10)

初の海外展開:
「GameWith」台湾版リリース 「モンスト」情報を提供
GameWithがスマートフォン向けゲームアプリの攻略Webサイト「GameWith」の台湾版をリリース。海外展開は同社初。(2017/12/26)

Apple、開発者に対し「ガチャの排出率表記」を義務化
開発者向けガイドラインに、21日までに当該文言が追加されていたことが分かりました。(2017/12/21)

日本初「eスポーツ」プロライセンス発行へ 2月の「闘会議」で
「eスポーツ」の日本初のプロライセンスが、2018年2月に開かれる「闘会議 2018」で発行される。(2017/12/15)

プロゲーマーのライセンス発行第1弾大会は「闘会議2018」 ウイイレ、スト5、鉄拳7、パズドラ、モンストが対象
ついに具体的な動きが。(2017/12/13)

DeNAは反落:
ガンホー株が大幅高 “任天堂とスマホゲームで協議”報道で思惑
任天堂がスマホゲームの強化に向けガンホーと協議したなどと米紙が報道したのを受け、ガンホー株価が大幅高。(2017/12/13)

日本国内のモバイルゲーム売上額、1位は“あのゲーム”
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」が、日本国内のモバイルゲーム課金売上額(2017年1月1日〜10月3日)を発表した。1位は1041億円で“あのゲーム”。(2017/12/11)

データ年鑑『ファミ通モバイルゲーム白書 2018』12月12日発刊 モンストの課金売上は1041億円
モバイルゲームに特化したデータ年鑑。(2017/12/8)

さらなるユーザー獲得目指す:
Amazon、「サイバーマンデーセール」開催 渋谷モディに初ポップアップストア
アマゾンジャパンが、12月8日午後6時〜11日に「サイバーマンデーセール」を開催する。開催期間中、取り扱う商品の一部を展示する「Amazon Holiday 2017 ポップアップストア」を「渋谷モディ」「渋谷マルイ」内にオープンする。(2017/12/8)

ミクシィ森田仁基社長インタビュー:
「最後の希望の光」モンストと歩んだミクシィの4年間
4周年を迎えたスマホゲーム「モンスターストライク」は、ミクシィという会社を救ったタイトルとしても知られている。モンストのヒットで、ミクシィはどのように変わったのか? 「モンスト」に立ち上げから関わるミクシィ森田仁基社長インタビュー。(2017/10/30)

中華圏発のゲームアプリが続々日本上陸:
「アズールレーン」席巻 大躍進「中華ゲーム」のヒミツ
艦船擬人化スマホゲーム「アズールレーン」が注目されている。実はこのゲーム、日本国内でヒットしているものの、開発元は中国企業だ。続々と上陸する中華圏発のゲームアプリに迫る。(2017/10/20)

現地に最適化したプロモのコツ:
「シャドウバース」が海外でスタートダッシュできたワケ
Cygamesのゲーム「シャドウバース」が、韓国・台湾展開でスタートダッシュに成功している。そのワケは、現地に最適化したプロモーション。スマホゲームの各国の流行やプロモのコツを聞いた。(2017/8/30)

AppBank、最終赤字は2億6600万円 通期予想も赤字転落へ
AppBankが2017年1〜6月期の連結決算を発表。最終損益2億6600万円の大幅な赤字となった。(2017/8/10)

ガンホー減収減益 「パズドラ」の売上減響く
ガンホーの2017年1〜6月期の連結決算は、2割以上の減益に。主力のスマホゲーム「パズドラ」の売上高減少が響いたという。(2017/7/28)

「モンスト」中国版、近日リリースへ
中国版は「怪物弾珠」。(2017/7/20)

「パズドラ」ガチャで誤認表示 消費者庁、ガンホーに措置命令
消費者庁がガンホーに景品表示法違反(優良誤認)で措置命令。「パズル&ドラゴンズ」の「ガチャ」で、入手可能なモンスターについて誤認させる表示があったという。(2017/7/19)

消費者庁、景品表示法違反でガンホーとグリーに措置命令 「パズドラ」などで不当表示
どちらも再発防止や従業員への周知徹底などが命じられています。(2017/7/19)

「ディズニーマジックキングダムズ」でも:
ガンホーに措置命令 パズドラのガチャで「究極進化」誤認表示
「パズル&ドラゴンズ」の有料ガチャで入手できるモンスターについて誤認させる表示があったとして、消費者庁がガンホーに措置命令。【更新】(2017/7/19)

「パズドラ」トレード機能実装へ ただしガチャ限定モンスターは交換対象外
7月13日のメンテナンス後に実装される予定。(2017/7/11)

ヘビーユーザーは韓国とメキシコに:
日本はゲームが1位、他の国は? スマホアプリ利用動向
世界各国のスマホユーザーはアプリの利用にどれほど時間をかけているのだろうか――米App Annie調べ。(2017/6/28)

女性や子どもでも親しみやすいMMORPG:
PCオンラインゲーム「ECO」終了 「品質の維持困難」
PC向けオンラインゲーム「エミル・クロニクル・オンライン」(ECO)が8月31日でサービス終了。運営のガンホーは「今後も永続的に皆様に満足していただくサービスクオリティーを維持した運営を行っていくことが難しくなってきた」と発表。(2017/5/15)

「パズドラ」不正アプリ ガンホーが「法的対応を検討」
不正アプリは、パズル盤面を読み取り、表示されるルートを指でなぞるだけで、効率よく「ドロップ」を消せるという内容だった。(2017/5/2)

「パズドラ」不正パズルアプリに「法的な対応を検討」と警告 ルートをなぞるだけで超絶コンボ、ランキングに影響も
「上位がツール使用者ばかり」など一般ユーザーからは不満も。(2017/5/1)

「パズドラ」伸び悩むも……:
国内スマホゲーム市場成熟 海外進出の動きも
国内スマホゲーム市場は成熟し、安定的な成長へ。小規模事業者の淘汰や海外進出などが見られるように――矢野経済研究所調べ。(2017/4/24)

時代の変化か、あるいは:
「ニコ動」有料会員が初の減少──ネット大手各社に変調
急成長を続けてきたネット大手各社に変調が起きている。(2017/2/11)

「ユリイカ」2月号はソーシャルゲーム特集 ポケモンGOやパズドラなどに豪華執筆陣が迫る
過去にはボーイズラブや百合などの特集を組んだことも。(2017/1/22)

「ソシャゲに意地でも課金しない人」と「秒速で課金する人」の違い
(2017/1/21)

App Annieが「2016年アプリ市場総括レポート」を発表:
LINE、ゲーム以外のアプリ世界収益ランキングで2年連続首位に
App Annieは、世界のアプリ市場動向を総括した「2016年アプリ市場総括レポート」を発表した。(2017/1/19)

中国版「パズドラ」、サービス終了決定 開始から約半年で
終了日は3月15日。(2017/1/11)

さあ皆集まってー! カオスとシュールの権化“ちびまる子のソシャゲ”のレビューが始まるよー
永沢君のためにリセマラ。(2016/12/21)

週刊「調査のチカラ」:
スマート農業、Pokemon GO、etc. IoT的未来の進捗どうでしょう?
人もモノも情報も、全てがインターネットでつながる時代。モバイルゲーム市場の現在からスマート農業の展望まで、既に実現した「未来」を最新の調査データからのぞいてみましょう。(2016/11/26)

「不正ツール使用するだけでも罪に問われる可能性」 パズドラ不正ツールで逮捕者にガンホーが声明
不正ツールの使用は絶対にやめましょう。(2016/11/13)

フリマアプリ「メルカリ」突然の規約変更で非難 ゲームのアカウント売買をひっそり解禁
今年の7月に突然解禁したことから「ポケモンGO需要を見込んだのでは」といった指摘も。(2016/11/1)

サイバーエージェント、売上高・営業益とも過去最高 スマホゲームはガンホー抜く規模に
サイバーエージェントは10月27日、2016年9月期(15年10月〜16年9月)の通期決算を発表。インターネット広告事業とゲーム事業が好調で、売上高と営業利益が過去最高となった。(2016/10/27)

エジプト神・メジェド様が主人公のショートアニメが誕生! あのシーツかぶったみたいなやつ
主題歌は森川智之さんが担当!(2016/10/25)

YouTubeが動画視聴時間から25カ国のゲーム人気を分析 「GTAV」「マイクラ」「ポケGO」が世界的な支持
国別のランキングでは、アメリカでアメフトゲーム「Madden NFL '16」がトップに。日本では……?(2016/10/11)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。