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「PREMIUM 4G」最新記事一覧

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
LTEは下り最大375Mbpsまで高速化、国内最速の370Mbps対応ルーターも登場
ドコモとauが3波CAで下り最大370〜375MbpsのLTEを開始。ドコモからは国内最速となるモバイルWi-Fiルーターが登場した。(2016/5/30)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

3.5GHz帯に初対応 3波CAで下り最大370MbpsのモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」【画像追加】
3.5GHz帯のTDD-LTEに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」。容量4750mAhのバッテリーを内蔵し、スマホへの充電機能も備えた。(2016/5/11)

今度のテーマはエレクトリカルパレード! クリスタル・ミッキーを埋め込んだ「Disney Mobile on docomo DM-02H」【画像追加】
「Disney Mobile on docomo DM-02H」のテーマはエレクトリカルパレード。スワロのクリスタルミッキーをボディーに埋め込み、背面にハート型のイルミが輝く。(2016/5/11)

ドコモ、5月11日に新モデル発表 下り最大375Mbpsの対応機種も
夏商戦向けの新端末をラインアップ。MWCで発表された「Xperia X」シリーズや「Galaxy S7」シリーズも登場か?(2016/4/28)

基地局で地震予測、沿岸部では津波を監視 ドコモの新たな災害対策
東日本大震災から間もなく5年。ドコモが新たな災害対策を発表した。基地局を活用して地震を予測するほか、沿岸部では津波を監視する。(2016/3/2)

ドコモ、下り375Mbpsの「PREMIUM 4G」を6月開始 3.5GHz帯追加でTDDとFDDのCAも
ドコモ6月、下り最大375Mbpsの「PREMIUM 4G」をスタートする。さらに3.5GHz帯の利用も開始し、FDDとのCAで下り最大370Mbpsのサービスも始める。対応機種は今後発表する予定だ。(2016/3/2)

SIM通:
VAIO、アルミボディーのSIMフリースマホ「VAIO Phone Biz」発表
VAIOは、Windows 10 Mobileを採用した「VAIO Phone Biz」を4月下旬に発売する。ビジネスパーソン向け製品となるが、法人向けの他に、「VAIOストア」などで個人向けにも販売する。(2016/2/24)

「PC+スマホ」でより快適なビジネスを――「VAIO Phone Biz」がWindows 10 Mobileを選んだ理由
VAIO「初」のスマートフォンとなる「VAIO Phone Biz」が発表された。なぜ、初スマホにWindows 10 Mobileを採用したのだろうか。そのヒントは「快」だ。(2016/2/6)

ドコモ「N-01H」は2月17日発売 下り300Mbpsの最速モバイルWi-Fiルーター、価格は実質0円
下り最大300Mbpsの「PREMIUM 4G」(LTE-Advanced)に対応したモバイルWi-Fiルーター。実質価格は0円。(2016/2/5)

Continuumにも対応:
VAIO、5.5型フルHD画面のWindows 10スマホ「VAIO Phone Biz」を4月に発売へ【画像追加】
VAIOがWindows 10 Mobileスマートフォンを発売する。名前の通り、ビジネス(法人)用途を主眼に置いた機種だが、同社の直販サイトなどで個人向けにも販売する。(2016/2/4)

安全・安心なインフラ作りのために――ドコモ関西の取り組み(前編)
携帯端末は災害などの緊急時に欠かせない存在となったが、その際に発生する大規模なトラフィックを支えるのがNTTドコモをはじめとするキャリアのインフラだ。そこで今回は、人々の安全と安心のためにキャリアがどのような対策をしているのかを取材した。(2016/1/15)

2016年は“継続”と“変革”の年?――通信4社の年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ、UQコミュニケーションズの社長が、2016年の年頭所感を発表した。競争が厳しさを増す中で、各社は2016年にどう臨むのか。(2016/1/5)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/17)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/16)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/15)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/14)

中古スマホで使う格安SIM(番外編):
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMを使う方法
ドコモの「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/7)

ドコモ、「AQUOS Compact SH-02H」を12月4日に発売 実質価格は3万円台半ば
NTTドコモは、「AQUOS Compact SH-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格3万円台半ばとなる。(2015/12/1)

ドコモ、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売 実質価格は4万円台半ば
NTTドコモは、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格4万円台半ばとなる。メーカー主催の発売記念キャンペーンも実施する。(2015/12/1)

コスト削減で増収増益のドコモ、設備投資を減らし新事業に活路
スマート領域の拡大とコスト削減前倒しで利益を確保したドコモ。通信事業への設備投資は減らし、新事業に活路を見いだす。(2015/11/8)

PR:最新ハイエンドAQUOS ZETAは「速い!」――あなたの生活をスピードアップさせます
この秋登場するシャープのハイエンドスマホ「AQUOS ZETA SH-01H」は「速さ」にこだわった端末。動きがなめらかな「ハイスピードIGZO」を搭載し、冬春モデルのスマホで唯一、下り最大300Mbpsの高速通信が可能だ。速いSH-01Hを使うことで、生活にどんな変化が現れるのだろうか。(2015/10/29)

ハイスピードIGZO搭載:
実力は“300Mbpsオーバー” ドコモが「AQUOS ZETA SH-01H」を10月29日発売
価格は一括9万3312円(税込、以下同)。2年間の割引を差し引いた実質負担額は、新規契約/機種変更/番号ポータビリティ(MNP)を問わず5万1192円。(2015/10/26)

ドコモの「Nexus 5X」、10月22日発売――価格はキャンペーンで8万円台前半に
カラーはカーボンとクオーツの2色で、ストレージは32Gバイトのみ。一括価格は9万3312円だが、キャンペーンにより1万800円が割り引かれる。(2015/10/19)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ドコモとKDDIが下り300Mbpsのサービス発表/MVNOのVoLTEに新たな問題
ドコモとKDDIが国内最速となる下り最大300Mbps対応のサービスを発表。より高速なモバイルデータ通信サービスが産声を上げた。一方、各キャリアやMVNOの新機種発表では「SIMロック解除義務化」へのデメリットが露呈した。(2015/10/16)

動画でチェック:
「Galaxy Active neo」ってどんなスマホ? →コンクリを砕き、洗濯機から生還します
コンパクトサイズ+物理キーで普段使いでも便利。ミドルクラスなスペックがちょっと残念なドコモの本気タフネススマホのデモを見てきた。(2015/10/15)

さらに薄く、でもタフなボディに――写真で解説する「arrows NX F-02H」
ドコモスマートフォン「arrows NX F-02H」は、米国国防総省の軍用基準「MIL-STD-810G」の14項目に準拠したタフネススマホ。カメラ機能も強化し、富士通のフラグシップスマートフォンとして着実な進化を遂げた一台だ。(2015/10/15)

唯一の300Mbps対応スマホ:
ハイスピードIGZOと高速オートフォーカスで大きく進化――写真で解説する「AQUOS ZETA SH-01H」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01H」は、300Mbpsの高速通信「PREMIUM 4G」対応のAndroidスマホ。進化を重ねたIGZOディスプレイに加え、カメラ機能やエモパーなどの同社ならではの機能を強化している。(2015/10/14)

ビジネスも細く長く?:
ドコモ加藤社長、そばを打つ 体当たりリポートで「すきじかん」を積極アピール
「そば打ちかぁと思ったけど、想像以上においしかった。ほかのスタッフも言ってました。お世辞半分かもしれないけど……」(2015/10/2)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

下り最大300MbpsのPREMIUM 4Gに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01H」
アンテナ内蔵卓上ホルダで宅内でも安定した通信が可能に。2016年3月下旬の発売予定。(2015/9/30)

Android 6.0搭載の「Nexus 5X」がドコモから登場――SIMロックありで実質4万円台半ば【画像追加】
NTTドコモが、最新のAndroid 6.0を搭載した「Nexus 5X」を10月下旬に発売する。(2015/9/30)

世界初4Kスマホ登場:
ドコモ、2015-16冬春モデル発表 「Z5」3機種や「Nexus 5X」、下り最大300Mbps対応スマホなど13機種【画像追加】
Androidスマートフォン10機種、Androidタブレット1機種、iモードケータイ1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種を発表。10月7日から順次発売する。(2015/9/30)

テレビも見られてお手頃価格:
4つのスピーカーで迫力あるサラウンド体験ができる「dtab d-01H」
ドコモは、Huawei製Androidタブレット「dtab d-01H」を発表した。4つのスピーカーと「harman/kardon」の音響技術を搭載し、フルセグ・ワンセグも視聴できるお手頃価格が特徴だ。(2015/9/30)

新開発の倍速フルHD液晶を採用:
デザインにこだわったコンパクトスマホ「AQUOS Compact SH-02H」【画像追加】
ドコモは、シャープ製Androidスマホ「AQUOS Compact SH-02H」を発表した。ファッション性を重視したコンパクトモデルながら、先進機能を搭載している。(2015/9/30)

MILスペックでありながらより薄く:
虹彩認証と高速AFカメラを搭載するハイスペックスマホ「arrows NX F-02H」【画像追加】
ドコモは、富士通製Androidスマホ「arrows NX F-02H」を発表した。ボディ背面にナノテクファイバーを採用することで、ボディの薄型化を果たしつつ、MILスペック準拠の耐衝撃性を確保している。(2015/9/30)

リーズナブルな戦略モデル:
手にフィットする永く使えるスマホ「arrows Fit F-01H」【画像追加】
ドコモは、富士通製Androidスマホ「arrows NX F-01H」を発表した。機能よりも価格を重視し、デザインにこだわりを持つ人に向けた機種で、指紋認証にも対応する。(2015/9/30)

光るスマホピアス付き:
え、そんなところにミッキーが? イルミが楽しいディズニースマホ「Disney Mobile on docomo DM-01H」【画像追加】
4.7型液晶の「AQUOS Compact」がベース。防水/防じんボディに1310万画素と500万画素のカメラを搭載した。(2015/9/30)

打たれ強さ◎:
コンパクトなタフネススマホ「Galaxy Active neo SC-01H」
手袋をしていても使えるタッチパネルには、衝撃と傷に強いGorilla Glass 4を採用。ストラップホールも備えた。(2015/9/30)

11月上旬発売予定:
下り最大300Mbpsの「PREMIUM 4G」に対応した「AQUOS ZETA SH-01H」
リフレッシュレートが120Hzの「ハイスピードIGZO」を採用。エモパーは音と光のエフェクトが追加され、ますます生きているような演出が楽しめる。(2015/9/30)

期待に応える3年目:
ドコモのiPhone 6s販売、予約「2割増し」で行列解消 値下げは“じっくり検討”
下り最大262.5Mbpsの「PREMIUM 4G」に対応。加藤社長が「最高のiPhone 6sは最高のネットワークで使っていただきたい」と優位性をアピールした。(2015/9/25)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがiPhone発売に向けて「PREMIUM 4G」を全面アピール――1700円への値下げに追随されたKDDIは「3GB」を徹底訴求へ
ドコモ・KDDI(au)・ソフトバンクがそろってiPhoneを扱うようになって3年目を迎えた。iPhoneそのものでの差別化が図れなくなり、各キャリアはネットワークや料金面でのアピールに力を入れている。(2015/9/25)

石野純也のMobile Eye(9月14日〜25日):
戦いの火ぶたは切られた――3キャリアの「iPhone 6s/6s Plus」を巡る攻防
いよいよ発売される「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」。今回の連載では,ドコモ、KDDI、ソフトバンクがiPhone 6s/6s Plus発売に先だって打った戦略を読み解いていく。(2015/9/25)

アクセサリーや格安SIMの話題も 「iPhone 6/6 Plus」の関連記事まとめ【随時更新】
iPhone 6/6 PlusとiOS 9のレビュー、各キャリアの販売価格や料金、キャンペーン、格安SIMで使う場合の注意点も。(2015/9/24)

高度化C-RANが効く:
「iPhone 6s」の実効速度が4倍速くなる? 混雑に強いドコモのPREMIUM 4G――11月には300Mbpsに
11月には下り最大300MbpsのPREMIUM 4Gも開始。残念ながら現在発売されているモデルや、iPhone 6s/6s Plusは非対応だ。(2015/9/15)

3社の違いも大きく:
対応周波数が増え、通信速度が速くなったiPhone 6s/6s Plus 日本だとあまりメリットにならず?
対応周波数の違いで最大通信速度が異なるなど、インフラごとにキャリアの違いが大きくなる可能性。(2015/9/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。