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「PREMIUM 4G」最新記事一覧

Mobile Weekly Top10:
ジェットブラック・防水・「4G」――ついにランキングを“独占”したiPhone
いよいよ発売となった「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」。今回のアクセスランキングは、iPhone(あるいはiOS)に関連する話題が独占しました。(2016/9/21)

ふぉーんなハナシ:
さよなら「LTE」、こんにちは「4G」
9月14日(日本時間)から配信が始まったiOS 10。NTTドコモ回線を使っているiPhoneでは、地味ですが大きな変化があります。(2016/9/14)

開発陣に聞く:
生活と体験がクロスする――ZからXに生まれ変わった「Xperia X Performance」開発秘話
ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?(2016/8/16)

ポケモンGO人気にドコモ社長「歩きスマホやめて」 新体制は“増収増益でGO”
センサーを使った歩きスマホの抑止機能やグラス型端末の開発にも言及。スマホ販売やインフラへの影響は「現時点で無し」。「PREMIUM 4G」で下り最大500Mbpsのサービスを年度内に開始と明言。(2016/7/30)

ドコモ、虹彩認証を搭載したタブレット「arrows Tab F-04H」7月29日に発売
NTTドコモは、虹彩認証「Iris Passport」を搭載した「ドコモ タブレット arrows Tab F-04H」を7月29日に発売する。(2016/7/26)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
4G/3Gのデュアル待受スマホが国内登場! ソフトバンク「アメリカ放題」で混乱も
4G/3Gデュアル待受に対応するMoto G4 Plusが国内発売。「デュアルSIM」活用は日本で普及するのだろうか? ソフトバンクのアメリカ放題がキャンペーン終了で混乱も。(2016/7/22)

ドコモ「arrows SV F-03H」は7月6日発売 一括価格は6万円台前半
オンラインショップの販売価格は一括で6万2856円、割引後の実質価格は3万1752円。(2016/7/1)

ドコモ、7月10日から富士山頂で最大375MbpsのLTEサービスを提供
NTTドコモは、7月10日から富士山頂で最大375MbpsのLTEサービスを提供。登山口・登山道でも速度を高速化し、新たに吉田ルートも加えた四登山道でサービスを実施する。(2016/6/30)

ドコモ、「Wi-Fi STATION HW-01H」を6月29日発売 一括価格は約2万円
オンラインショップでの一括販売価格は2万736円(税込、以下同)で、割引後の実質負担額は1万368円。(2016/6/27)

“ちょうど良い”機能が充実!――「arrows SV F-03H」機能レビュー
「arrows SV F-03H」はミドルレンジのスマートフォン。スペックこそ抑え気味だが、使って便利な“ちょうど”良い機能は充実している。さっそくチェックしてみよう。(2016/6/27)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

ドコモ吉澤新社長が就任 AI開発に意欲、料金の値下げにも言及
「パートナーのアイデアを広く受け入れ、新たな発想を生み出したい」とコメント。スピード感ある経営判断が重要と意気込みを見せた。(2016/6/16)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
LTEは下り最大375Mbpsまで高速化、国内最速の370Mbps対応ルーターも登場
ドコモとauが3波CAで下り最大370〜375MbpsのLTEを開始。ドコモからは国内最速となるモバイルWi-Fiルーターが登場した。(2016/5/30)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

3.5GHz帯に初対応 3波CAで下り最大370MbpsのモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」【画像追加】
3.5GHz帯のTDD-LTEに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」。容量4750mAhのバッテリーを内蔵し、スマホへの充電機能も備えた。(2016/5/11)

今度のテーマはエレクトリカルパレード! クリスタル・ミッキーを埋め込んだ「Disney Mobile on docomo DM-02H」【画像追加】
「Disney Mobile on docomo DM-02H」のテーマはエレクトリカルパレード。スワロのクリスタルミッキーをボディーに埋め込み、背面にハート型のイルミが輝く。(2016/5/11)

ドコモ、5月11日に新モデル発表 下り最大375Mbpsの対応機種も
夏商戦向けの新端末をラインアップ。MWCで発表された「Xperia X」シリーズや「Galaxy S7」シリーズも登場か?(2016/4/28)

基地局で地震予測、沿岸部では津波を監視 ドコモの新たな災害対策
東日本大震災から間もなく5年。ドコモが新たな災害対策を発表した。基地局を活用して地震を予測するほか、沿岸部では津波を監視する。(2016/3/2)

ドコモ、下り375Mbpsの「PREMIUM 4G」を6月開始 3.5GHz帯追加でTDDとFDDのCAも
ドコモ6月、下り最大375Mbpsの「PREMIUM 4G」をスタートする。さらに3.5GHz帯の利用も開始し、FDDとのCAで下り最大370Mbpsのサービスも始める。対応機種は今後発表する予定だ。(2016/3/2)

SIM通:
VAIO、アルミボディーのSIMフリースマホ「VAIO Phone Biz」発表
VAIOは、Windows 10 Mobileを採用した「VAIO Phone Biz」を4月下旬に発売する。ビジネスパーソン向け製品となるが、法人向けの他に、「VAIOストア」などで個人向けにも販売する。(2016/2/24)

「PC+スマホ」でより快適なビジネスを――「VAIO Phone Biz」がWindows 10 Mobileを選んだ理由
VAIO「初」のスマートフォンとなる「VAIO Phone Biz」が発表された。なぜ、初スマホにWindows 10 Mobileを採用したのだろうか。そのヒントは「快」だ。(2016/2/6)

ドコモ「N-01H」は2月17日発売 下り300Mbpsの最速モバイルWi-Fiルーター、価格は実質0円
下り最大300Mbpsの「PREMIUM 4G」(LTE-Advanced)に対応したモバイルWi-Fiルーター。実質価格は0円。(2016/2/5)

Continuumにも対応:
VAIO、5.5型フルHD画面のWindows 10スマホ「VAIO Phone Biz」を4月に発売へ【画像追加】
VAIOがWindows 10 Mobileスマートフォンを発売する。名前の通り、ビジネス(法人)用途を主眼に置いた機種だが、同社の直販サイトなどで個人向けにも販売する。(2016/2/4)

安全・安心なインフラ作りのために――ドコモ関西の取り組み(前編)
携帯端末は災害などの緊急時に欠かせない存在となったが、その際に発生する大規模なトラフィックを支えるのがNTTドコモをはじめとするキャリアのインフラだ。そこで今回は、人々の安全と安心のためにキャリアがどのような対策をしているのかを取材した。(2016/1/15)

2016年は“継続”と“変革”の年?――通信4社の年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ、UQコミュニケーションズの社長が、2016年の年頭所感を発表した。競争が厳しさを増す中で、各社は2016年にどう臨むのか。(2016/1/5)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/17)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/16)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/15)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/14)

中古スマホで使う格安SIM(番外編):
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMを使う方法
ドコモの「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/7)

ドコモ、「AQUOS Compact SH-02H」を12月4日に発売 実質価格は3万円台半ば
NTTドコモは、「AQUOS Compact SH-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格3万円台半ばとなる。(2015/12/1)

ドコモ、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売 実質価格は4万円台半ば
NTTドコモは、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格4万円台半ばとなる。メーカー主催の発売記念キャンペーンも実施する。(2015/12/1)

コスト削減で増収増益のドコモ、設備投資を減らし新事業に活路
スマート領域の拡大とコスト削減前倒しで利益を確保したドコモ。通信事業への設備投資は減らし、新事業に活路を見いだす。(2015/11/8)

PR:最新ハイエンドAQUOS ZETAは「速い!」――あなたの生活をスピードアップさせます
この秋登場するシャープのハイエンドスマホ「AQUOS ZETA SH-01H」は「速さ」にこだわった端末。動きがなめらかな「ハイスピードIGZO」を搭載し、冬春モデルのスマホで唯一、下り最大300Mbpsの高速通信が可能だ。速いSH-01Hを使うことで、生活にどんな変化が現れるのだろうか。(2015/10/29)

ハイスピードIGZO搭載:
実力は“300Mbpsオーバー” ドコモが「AQUOS ZETA SH-01H」を10月29日発売
価格は一括9万3312円(税込、以下同)。2年間の割引を差し引いた実質負担額は、新規契約/機種変更/番号ポータビリティ(MNP)を問わず5万1192円。(2015/10/26)

ドコモの「Nexus 5X」、10月22日発売――価格はキャンペーンで8万円台前半に
カラーはカーボンとクオーツの2色で、ストレージは32Gバイトのみ。一括価格は9万3312円だが、キャンペーンにより1万800円が割り引かれる。(2015/10/19)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ドコモとKDDIが下り300Mbpsのサービス発表/MVNOのVoLTEに新たな問題
ドコモとKDDIが国内最速となる下り最大300Mbps対応のサービスを発表。より高速なモバイルデータ通信サービスが産声を上げた。一方、各キャリアやMVNOの新機種発表では「SIMロック解除義務化」へのデメリットが露呈した。(2015/10/16)

動画でチェック:
「Galaxy Active neo」ってどんなスマホ? →コンクリを砕き、洗濯機から生還します
コンパクトサイズ+物理キーで普段使いでも便利。ミドルクラスなスペックがちょっと残念なドコモの本気タフネススマホのデモを見てきた。(2015/10/15)

さらに薄く、でもタフなボディに――写真で解説する「arrows NX F-02H」
ドコモスマートフォン「arrows NX F-02H」は、米国国防総省の軍用基準「MIL-STD-810G」の14項目に準拠したタフネススマホ。カメラ機能も強化し、富士通のフラグシップスマートフォンとして着実な進化を遂げた一台だ。(2015/10/15)

唯一の300Mbps対応スマホ:
ハイスピードIGZOと高速オートフォーカスで大きく進化――写真で解説する「AQUOS ZETA SH-01H」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01H」は、300Mbpsの高速通信「PREMIUM 4G」対応のAndroidスマホ。進化を重ねたIGZOディスプレイに加え、カメラ機能やエモパーなどの同社ならではの機能を強化している。(2015/10/14)

ビジネスも細く長く?:
ドコモ加藤社長、そばを打つ 体当たりリポートで「すきじかん」を積極アピール
「そば打ちかぁと思ったけど、想像以上においしかった。ほかのスタッフも言ってました。お世辞半分かもしれないけど……」(2015/10/2)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

下り最大300MbpsのPREMIUM 4Gに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01H」
アンテナ内蔵卓上ホルダで宅内でも安定した通信が可能に。2016年3月下旬の発売予定。(2015/9/30)

Android 6.0搭載の「Nexus 5X」がドコモから登場――SIMロックありで実質4万円台半ば【画像追加】
NTTドコモが、最新のAndroid 6.0を搭載した「Nexus 5X」を10月下旬に発売する。(2015/9/30)

世界初4Kスマホ登場:
ドコモ、2015-16冬春モデル発表 「Z5」3機種や「Nexus 5X」、下り最大300Mbps対応スマホなど13機種【画像追加】
Androidスマートフォン10機種、Androidタブレット1機種、iモードケータイ1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種を発表。10月7日から順次発売する。(2015/9/30)

テレビも見られてお手頃価格:
4つのスピーカーで迫力あるサラウンド体験ができる「dtab d-01H」
ドコモは、Huawei製Androidタブレット「dtab d-01H」を発表した。4つのスピーカーと「harman/kardon」の音響技術を搭載し、フルセグ・ワンセグも視聴できるお手頃価格が特徴だ。(2015/9/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。