ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

  • 関連の記事

「LTE Advanced」最新記事一覧

IDT F2910:
定インピーダンス技術搭載のSPST吸収型RFスイッチ
IDTは、コンスタントインピーダンス技術を搭載した広帯域SPST(単極単投)吸収型RFスイッチ「F2910」を発表した。線形性に優れ、挿入損失が低く、多様な無線およびRF用途に向く。(2016/11/28)

サム・ローガン社長:
FPGA大手で唯一生き残るXilinx、国内戦略を聞く
FPGA大手ベンダーで唯一買収されずに生き残っているXilinx。同社日本法人のザイリンクス社長で韓国のVice Presidentを務めるSam Rogan(サム・ローガン)氏に国内の戦略を聞いた。(2016/11/21)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

Mobile Weekly Top10:
「4G」「4G+」の“衝撃”/「UQ mobile」で一部iPhoneのテザリングに対応
NTTドコモの端末における「LTE」の通信状態表示が、2016年冬モデルから「4G」「4G+」になりました。「通信できればどちらでもいい」という人もいますが、LTEの「言い出しっぺ」が表記を変更したことは大きな衝撃なのです。(2016/11/15)

ふぉーんなハナシ:
さらば「LTE」、ようこそ「4G+」「4G」
ついに、この時がやって来てしまいました……。NTTドコモが「LTE」を……。(2016/11/11)

厳しい環境下でも使用可能:
電池で2〜3年駆動するIoTセルラーゲートウェイ
ディジ インターナショナルは2016年11月1日、同社のビジネス動向や製品ロードマップを紹介するセミナーを都内で開催した。本記事では、セルラー向け製品の動向について紹介する。(2016/11/4)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

ドコモ、「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」の新モデルを導入
NTTドコモの「らくらくホン」と「らくらくスマートフォン」に新モデルが登場する。らくらくホンはVoLTE通話に対応し、らくらくスマートフォンはGoogle Playが利用できるようになる。(2016/10/19)

兄弟(姉妹)機:
IGZO液晶+指紋センサー搭載の「AQUOS EVER SH-02J」「Disney Mobile on docomo DM-01J」
ドコモのミドルレンジスマホ「AQUOS EVER」に新モデルが登場する。ディスプレイがIGZO液晶になり、指紋認証センサーを備え、防水に加えて防塵(じん)にも対応した。また、新AQUOS EVERをベースとする「Disney Mobile on docomo」の新機種も登場する。(2016/10/19)

グローバルモデルよりコンパクト:
「V20 PRO L-01J」がドコモから登場 動画・写真・音にこだわったスマホ
「LG V20」の日本版がドコモから登場する。V20の特徴的な機能はそのままに、ディスプレイサイズの変更、ボディーの防水・防塵(じん)化、おサイフケータイやフルセグの搭載など、日本向けのカスタマイズが施されている。(2016/10/19)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

イヤフォンジャック廃止の影響は?
徹底レビュー:最強スマホに進化した「iPhone 7 Plus」、ライバルは未来の“iPhone 10周年モデル”?
Appleの「iPhone 7 Plus」は、パフォーマンスやバッテリー持続時間を向上させたり、背面カメラを2つ搭載したりしている。一方でイヤフォンジャックを廃止したが、その影響はどうなのだろうか。(2016/10/15)

Mobile Weekly Top10:
ジェットブラック・防水・「4G」――ついにランキングを“独占”したiPhone
いよいよ発売となった「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」。今回のアクセスランキングは、iPhone(あるいはiOS)に関連する話題が独占しました。(2016/9/21)

ドコモ、500Mbpsの高速通信を来年3月から提供へ
ドコモは、「LTE-Advanced」をさらに高度化し、受信時最大500Mbps以上の通信サービス来年3月に提供すると発表した。(2016/9/14)

ふぉーんなハナシ:
さよなら「LTE」、こんにちは「4G」
9月14日(日本時間)から配信が始まったiOS 10。NTTドコモ回線を使っているiPhoneでは、地味ですが大きな変化があります。(2016/9/14)

ドコモ、通信速度を最大500Mbps超に高速化 17年3月から展開
ドコモは受信速度を最大500Mbps超に高速化した新通信サービスを17年3月から東名阪などで一斉展開する。(2016/9/13)

耐久性を高めた防水・防塵仕様もうれしい
「iPhone 7/7 Plus」の、ビジネススマートフォンとして見逃せない進化
Appleの新型iPhone「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」は前世代と比較して、より優れた企業向け端末となっている。ストレージやプロセッサ性能など、どの程度向上したのか詳しく見ていこう。(2016/9/13)

NECプラットフォームズ、LTE-Advanced 3CAにも対応したモバイルルータ最新モデル「Aterm MR05LN」
NECプラットフォームズは、同社製モバイルルータ最新モデル「Aterm MR05LN」を発表。新たに、3つの周波数帯を束ねて高速通信を実現できる3CAもサポートした。(2016/8/30)

計測器メーカーから見た5G(2):
5G実現へ検討される新たな周波数帯と変調方式
5Gの要素実現に向けて、センチ波やミリ波などの周波数帯、新たな変調方式などが活発に議論されている。連載第2回目となる今回は、5G実現に向けた新たなエアインタフェースについて解説する。(2016/8/9)

National Instruments NI PXIe-5840:
1GHzの帯域幅に対応したベクトル信号トランシーバーの第2世代品
日本ナショナルインスツルメンツは、ベクトル信号トランシーバー(VST)の第2世代品「NI PXIe-5840」を発表した。(2016/8/8)

ポケモンGO人気にドコモ社長「歩きスマホやめて」 新体制は“増収増益でGO”
センサーを使った歩きスマホの抑止機能やグラス型端末の開発にも言及。スマホ販売やインフラへの影響は「現時点で無し」。「PREMIUM 4G」で下り最大500Mbpsのサービスを年度内に開始と明言。(2016/7/30)

ドコモ、虹彩認証を搭載したタブレット「arrows Tab F-04H」7月29日に発売
NTTドコモは、虹彩認証「Iris Passport」を搭載した「ドコモ タブレット arrows Tab F-04H」を7月29日に発売する。(2016/7/26)

日本NI NI PXIe-5840:
1GHz帯域幅に対応したベクトル信号トランシーバー
日本ナショナルインスツルメンツは、ベクトル信号トランシーバー(VST)の第2世代品「NI PXIe-5840」を発表した。難度の高いRF設計、テスト用に開発され、1GHzの帯域幅に対応する。(2016/7/26)

ドコモ関西が災害/イベント対策を解説、地上176mで大ゾーン基地局のアンテナも確認
NTTドコモの関西支社が、災害対策、イベント対策の取り組みを説明。あわせて、ドコモが全社を挙げて設置してきた「大ゾーン基地局」を公開。緊急時などに出動する移動基地局車に上り、E-Bandで実際に伝送路を確保するまでの手順も体験することもできた。(2016/7/21)

SIMフリーのモバイルWi-Fiルーターはあるの?
(2016/7/13)

企業動向を振り返る 2016年6月版:
ソニー、コンシューマーエレクトロニクス分野の復活がカギ/呉ルネサス
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年6月は、NXP Semiconductorsによる汎用ロジック/ディスクリート事業の売却合意や、ルネサス エレクトロニクスの社長兼CEO就任会見、ソニーの経営方針説明会などがありました。(2016/7/11)

災害時の基地局ダウンを瞬時にカバー 「圏外」ゼロを目指すソフトバンクのLTE衛星システム
基地局がダウンしても被災地を圏外にしない。そんなインフラを目指し、ソフトバンクが人工衛星をLTE基地局として使うシステムを試作した。2020年代前半の実用化が目標だ。(2016/7/7)

IDC Japan ネットワーク設備投資市場:
国内ネットワーク設備投資市場は2018年以降増加へ、5G向け投資は2019年から
IDC Japanは、国内通信事業者のネットワーク設備投資市場の2015年の分析と2016〜2020年の予測を発表した。(2016/7/4)

ドコモ「arrows SV F-03H」は7月6日発売 一括価格は6万円台前半
オンラインショップの販売価格は一括で6万2856円、割引後の実質価格は3万1752円。(2016/7/1)

ドコモ、7月10日から富士山頂で最大375MbpsのLTEサービスを提供
NTTドコモは、7月10日から富士山頂で最大375MbpsのLTEサービスを提供。登山口・登山道でも速度を高速化し、新たに吉田ルートも加えた四登山道でサービスを実施する。(2016/6/30)

ドコモ、「Wi-Fi STATION HW-01H」を6月29日発売 一括価格は約2万円
オンラインショップでの一括販売価格は2万736円(税込、以下同)で、割引後の実質負担額は1万368円。(2016/6/27)

“ちょうど良い”機能が充実!――「arrows SV F-03H」機能レビュー
「arrows SV F-03H」はミドルレンジのスマートフォン。スペックこそ抑え気味だが、使って便利な“ちょうど”良い機能は充実している。さっそくチェックしてみよう。(2016/6/27)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

ドコモ吉澤新社長が就任 AI開発に意欲、料金の値下げにも言及
「パートナーのアイデアを広く受け入れ、新たな発想を生み出したい」とコメント。スピード感ある経営判断が重要と意気込みを見せた。(2016/6/16)

規格必須特許をライセンス供与:
ドコモ、移動体通信特許でファーウェイと契約
NTTドコモは、移動体通信技術に関する規格必須特許について、Huawei(ファーウェイ)とライセンス契約を結んだ。(2016/6/14)

Tech Basics/Keyword:
キャリアアグリゲーション(Carrier Aggregation)
スマートフォンのLTE通信技術の1つである「キャリアアグリゲーション」について解説する。複数の周波数帯を束ねることで、通信の高速化を実現するというもの。すでに多くのスマートフォンで採用されている。(2016/6/8)

Enterprise IT Kaleidoscope:
VAIO PhoneでWindows 10 Mobileのビジネス向け機能を試してみた
Windows 10 Mobileはビジネス向けの機能を備えている。今回はVAIO Phone Bizを使って「Continuum for Phone」機能を試した様子をレポートしてみたい。(2016/6/6)

データ容量の他、性能、カメラ、バッテリーなどに違い
徹底比較:9.7インチ「iPad Pro」と2万円安い「iPad Air 2」、どのような違いがある?
最新版が常に良いとは限らない。特にそこに価格差がある場合は。Appleのフラッグシップモデル9.7インチ「iPad Pro」と、2年前発売ながら約2万円安く買うことができる「iPad Air 2」を比べてみた。満足度が高いのは?(2016/6/5)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(1):
世界初の試験運用を目指す韓国、冬季五輪が勝機に
研究開発が加速し、さまざまな実証実験が進む5G(第5世代移動通信)。目標とされる一部商用化の開始は、2020年――。あと5年もないのである。標準化はようやく開始されたが、それ以外では実際のところ、どこまで進んでいるのだろうか。本連載では、5G開発に取り組むノキアが、韓国、中国、欧州、米国、日本の各エリアにおける“5G開発の最前線”を探っていく。(2016/5/12)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

3.5GHz帯に初対応 3波CAで下り最大370MbpsのモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」【画像追加】
3.5GHz帯のTDD-LTEに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」。容量4750mAhのバッテリーを内蔵し、スマホへの充電機能も備えた。(2016/5/11)

SIM通:
「VAIO Phone Biz」受注開始!最速入手日は4月22日
Window 10 Mobileを搭載したSIMフリースマホ「VAIO Phone Biz」の予約が開始された。VAIO STOREでの参考価格は54,800円となっている。(2016/4/12)

IT導入完全ガイド:
4年後には16兆円市場に! IoTの“魅力”とは何か!?
「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」を理解し活用するための基礎知識として、IoTの全体像を整理する。(2016/4/11)

“本命サイズ”のiPadが厳しいプロの要求に応えるべく進化した:
林信行が語る9.7型iPad Proの魅力
12.9型iPad Proで実現した先進機能を9.7型サイズのボディに詰め込んだ新型iPad Pro。その特徴や魅力に林信行氏が迫る。(2016/3/31)

Mobile World Congress 2016レポート:
クルマは5Gのキラーアプリになり得るのか
「モバイルの祭典」として知られる「Mobile World Congress(MWC)」。今回のMWC2016では次世代移動通信システムである「5G」がテーマになっていた。いまだバズワード的にしか語られていない5Gだが、そのキラーアプリケーションとして期待されているのが「クルマ」である。MWC2016でも、クルマと5Gを絡めた講演や展示が多数あった。(2016/3/15)

携帯販売ランキング(2月22日〜2月28日):
各キャリアランキングのトップ3は「iPhone 6s」と「Xperia Z5」で安定
3キャリアともランキング上位は、「iPhone 6s」とそれに続いて「Xperia Z5」という形で落ち着きを見せている。(2016/3/5)

R25スマホ情報局:
機種変で役立つ!「スマホスペック用語」
スマートフォン選びのポイントとなる基本スペック。用語の意味が分からないけれど、今さら聞くのは恥ずかしいという人も多いはず。そこで、今回は機種変更の際に役立つ重要用語を解説します。(2016/3/4)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。