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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapdragon」に関する情報が集まったページです。

「Pixel 3」「AQUOS zero」「Galaxy Note9」「Xperia XZ3」どれを買う? 特徴を総ざらい
2018年の秋冬スマートフォンが続々登場している。新機軸ではGoogleの「Pixel 3」、シャープの「AQUOS zero」が注目。従来の人気シリーズからは「Galaxy Note9」と「Xperia XZ3」が登場。今回は、これら4モデルの違いをチェックしていく。(2018/11/9)

Fossil、「Snapdragon Wear 3100」搭載のWear OSスマートウォッチ「Sport Smartwatch」を255ドルで発売
Fossilが米国で、Wear OS搭載の「Fossil Sport Smartwatch」を発売した。同社としては初の「Snapdragon Wear 3100」搭載スマートウォッチになる。価格は255ドル(約2万9000円)で、Google Payも使える。(2018/11/9)

ソフトバンクの「Xperia XZ3」が11月9日に発売 「AQUOS R2」新色も
ソフトバンクは、有機ELディスプレイを搭載したソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ3」を11月9日に発売。SoftBank SELECTIONブランドから対応アクセサリーも販売する。併せて「AQUOS R2」の新色「ブルーシルバー」「ピンクゴールド」も追加する。(2018/11/6)

ドコモ、「Xperia XZ3 SO-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」を11月9日に発売
NTTドコモは、11月9日にAndroid 9 Pieを備えたソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia XZ3 SO-01L」とdocomo withの対象となるサムスン電子製「Galaxy Feel2 SC-02L」を発売する。(2018/11/5)

auが「AQUOS sense2」「LG it」を11月9日に発売
auがミドルレンジのAndroidスマートフォンを発売する。いずれもau直営店・auオンラインショップでの販売価格は税込みで3万円台前半となる。(2018/11/5)

柔軟性あるディスプレイ搭載の折りたたみスマホ、中国メーカーが発表
(2018/11/3)

折れ曲がるスマートフォン「FlexPai」発表 フレキシブル有機ELディスプレイ搭載、商用で世界初
折りたためるフレキシブル有機ELディスプレイを搭載するスマートフォンを、中国の有機ELベンチャーが韓国Samsungなどに先駆けて発表した。(2018/11/2)

背面に有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」登場
中国Nubiaが前面は液晶、背面は有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」を発表した。カメラは背面にしかなく、自撮りは背面ディスプレイを見ながら撮影する。前面にはカメラがないので切り欠きもなく、画面占有率は93.6%。(2018/11/1)

ディスプレイ内指紋センサー付きハイエンド「OnePlus 6T」は549ドルから
中国OnePlusが新フラグシップ端末「OnePlus 6T」を米国で11月1日に発売する。Snapdragon 845搭載、ディスプレイ内指紋センサー搭載で価格は549ドル(約6万1700円)からだ。“水滴型”の切り欠きあり。(2018/10/30)

UQ mobileで「AQUOS sense2」を11月下旬発売 3万円台半ば
UQコミュニケーションズが、「AQUOS sense」2を11月下旬に発売する。価格は3万6396円(税込)。5.5型IGZOディスプレイを搭載したミッドレンジのスマートフォン。(2018/10/30)

3万8988円(税込):
OPPOのミッドレンジスマホ「R17 Neo」登場 UQ mobileが独占販売
UQコミュニケーションズが、OPPOの「R17 Neo」をUQ mobileで取り扱う。国内ではUQが独占販売する。6.4型ディスプレイやSnapdragon 660を搭載したミッドレンジモデル。(2018/10/30)

Android 9 Pieをいち早く試せるスマホ「Pixel 3」と「Essential Phone」を比較する
あまりカスタムされていない素のAndroid、そして最新のAndroid OSを搭載したスマホは限られます。これらの特徴を持つのはGoogleの「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」ですが、「Essential Phone PH-1」という選択肢もあります。今回はPixel 3 XLとEssential Phoneを比較してみます。(2018/10/29)

製造業IoT:
エッジAI開発をとにかく簡単にする開発基盤、“俺の嫁召喚装置”にも貢献
サンダーソフトジャパンは2018年10月26日、東京都内で記者会見を開催し、AI(人工知能)機能を提供するIoT(モノのインターネット)製品の開発支援プラットフォームとして、「Thundercomm TurboX」(以下、TurboX)を日本市場向けに提供開始すると発表した。(2018/10/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ
スマートフォン全盛時代の今、シンプルなケータイが注目を集めています。スイスの「Punkt. MP02」は4G対応、しかもデザインに優れているとあって発売が楽しみな製品です。実機に触れる機会があったので紹介しましょう。(2018/10/28)

Xiaomiの新フラグシップ「Mi Mix 3」は切り欠きなしでスライド式カメラ
Xiaomiが新フラグシップAndroid端末「Mi Mix 3」を11月1日に中国で発売する。マグネット式スライドデュアルカメラ搭載で切り欠きを避け、画面占有率93.4%のほぼベゼルレスを実現。価格は6GB/128GBモデルが3299元(約5万3000円)から。(2018/10/26)

PR:美しく高性能 真の“全画面”スマートフォン、OPPO「Find X」の魅力を徹底解剖
OPPOのフラグシップスマートフォン「Find X」が日本で発売される。Find Xの特徴は、ノッチのない真の全面ディスプレイと、ユニークな構造のステルス3Dカメラだ。もちろん単なる変わり種スマホではなく、デザインや性能も磨き抜かれている。(2018/10/26)

ドコモが「TOUGHBOOK P-01K」を10月29日に発売 ビジネス向けのタフネススマホ
NTTドコモのビジネス向けタフネススマートフォン「TOUGHBOOK P-01K」の発売日が決定。法人窓口のあるドコモショップなど、ビジネス向けチャネルを中心にで取り扱う。(2018/10/24)

HTC、ブロックチェーン採用スマートフォン「Exodus 1」の予約開始 仮想通貨でのみ購入可能
HTCが5月に発表したブロックチェーン採用スマートフォン「Exodus 1」の予約を開始した。購入には仮想通貨のBitcoinあるいはEthereumが必要。Bitcoinでの価格は0.15BTC、Ethereumであれば4.78ETHだ。(2018/10/24)

Switchよりも“ゲーム機”してる?――Huaweiの考える「Mate 20 Pro」「Mate 20 X」の“ライバル”たち(後編)
Huaweiの新スマートフォン「Mate 20シリーズ」のライバルは、スマートフォンだけではない。ゲーム機もだ。(2018/10/22)

ITはみ出しコラム:
スマホの“子機”が続々と出てくるワケ
iPhoneもAndroidも新モデルは大型化が目立つようになりました。高性能になって画面が見やすくなるのはいいことですが、大きすぎて持ちにくくもなってきています。その解決法として、いろいろなモノが出てきました。(2018/10/21)

飛び出すカメラを搭載、OPPOの“全画面”スマホ「Find X」が日本上陸 11万円強
OPPO Japanが11月上旬以降、SIMロックフリースマートフォン「Find X」を発売する。本体内部からカメラがスライドして現れる機構により、ほぼ全画面のデザインを実現。ディスプレイは6.4型、フルHD+(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載。(2018/10/19)

Samsung、「Surface Pro」似のSnapdragonノート「Galaxy Book 2」を1000ドルで発売
Samsungが、Arm搭載Windows 10タブレットPC「Galaxy Book 2」を999.99ドルで発売した。「S Pen」とキーボードカバーが付属し、バッテリー持続時間は約20時間。(2018/10/19)

au、限定色を含む3カラーの「Galaxy Note9」10月25日に発売
KDDIは、10月25日にau端末として過去最大となる容量4000mAhのバッテリーを搭載した「Galaxy Note9」を発売。Bluetooth通信機能を追加した「Sペン」も備え、au限定色のラベンダーパープルを含むオーシャンブルー、ミッドナイトブラックの3色で展開する。(2018/10/17)

docomo with対象の「Galaxy Feel2」「AQUOS sense2」「らくらくスマートフォンme」 価格は3万〜4万円台
NTTドコモが、月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」対象のスマートフォン3機種を発表した。価格は3万〜4万円台で、3機種ともAndroid 8.1をプリインストールしている。(2018/10/17)

ドコモも「Xperia XZ3」を取り扱い 6型有機EL、Android 9 Pie搭載
ドコモが「Xperia XZ3 SO-01L」を11月上旬に発売する。シリーズ初の有機ELを搭載している。左右の額縁を削ったことで、6型ながら幅は約73mmに抑えた。(2018/10/17)

Sペンが進化した「Galaxy Note9」がドコモからも登場 “ドコモダケ”なアプリも搭載
サムスン電子の「Galaxy Note9」がドコモからも登場。Sペンでの利用に最適なオリジナルの「てがき手帳」アプリをプリインストールする。(2018/10/17)

「Palm」が大型スマホのコンパニオン端末として復活
米新興企業Palmが、新端末「Palm」を発表した。オリジナルのPDAとは異なり、Androidスマートフォン/iPhoneと電話番号を共有し、大型スマートフォンの代わりに持ち歩ける小型軽量のコンパニオン端末という位置づけだ。(2018/10/16)

Googleの目指す未来を詰め込んだスマホ 「Pixel 3 XL」先行レビュー
Googleは11月1日に、自社社開発のスマートフォン「Pixel3」「Pixel 3 XL」を発売する。他メーカーが投入するAndroidスマホとは何が違うのか? デザインからソフトウェアまでをチェックした。(2018/10/16)

モンブラン、Snapdragon Wear 3100搭載スマートウォッチ「SUMMIT 2」発表
モンブランは、スマートウォッチ新作「SUMMIT 2」を発売する。ウェアラブルプラットフォーム「Snapdragon Wear 3100」を搭載し、初代モデルのクラシックなデザインを保ちつつ42mmモデルへダウンサイズ。さまざまな革新的な機能や、1週間利用できるバッテリーを搭載している。(2018/10/15)

石野純也のMobile Eye:
Googleの「Pixel 3/3 XL」はiPhoneの対抗馬になるか? カギは「AI」にあり
Googleが、Pixelシリーズの最新モデル「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を11月1日に発売する。満を持して導入されるPixelだが、その特徴やGoogleの狙いはどこにあるのか。過去、Googleが手掛けてきたデバイスとの違いなども含め、本連載で解説したい。(2018/10/14)

moto mods対応、約6型のSIMフリースマホ「moto z3 play」登場 何が新しい?
モトローラがSIMロックフリースマホ「moto z3 play」を10月13日に発売する。最薄部が約6.75mmというスリムなボディーと、約156gという軽さも特徴。拡張モジュールのmoto modsにも対応する。(2018/10/12)

Samsung、背面カメラが4台の「Galaxy A9」を11月に発売へ
Samsungがミッドレンジ端末「Galaxy A9」を発表した。背面カメラが縦に4台並んでいる。前面カメラは2400万画素1台だ。(2018/10/12)

ソフトバンクも「Xperia XZ3」を取り扱い 11月上旬以降に発売
ソフトバンクも「Xperia XZ3」を11月上旬以降に発売する。シリーズ初となる有機ELディスプレイを搭載。10月12日から予約を受け付ける。(2018/10/11)

AQUOS R2の新色も:
シャープの有機EL搭載スマホ「AQUOS zero」は、ソフトバンクが国内独占販売
ソフトバンクが「AQUOS zero」を取り扱う。スマートフォンAQUOSで初めて有機ELディスプレイを搭載。素材を工夫することで、6.2型ディスプレイと3000mAh以上のバッテリーを搭載しながら、約146gという軽さを実現。(2018/10/11)

Razer、ゲーマーのためのハイエンドスマホ「Razer Phone 2」を799ドルで発売へ
ゲームデバイスメーカーのRazerが、ゲームプレイを重視した新Androidスマートフォン「Razer Phone 2」を発表した。米国での販売価格は799ドル。ハイスペックだが、ゲームプレイのために切り欠きはなく、上下のベゼルはフロントスピーカーに占められている。(2018/10/11)

KDDI、シンプルでも多機能な「AQUOS sense2」と“かんたんガイド”付きスマホ「LG it」発売
(2018/10/11)

KDDIが「Xperia XZ3」を11月上旬に発売 シリーズ初の有機EL搭載
8月に海外で発表された、ソニーモバイルの「Xperia XZ3」が、auから登場。シリーズ初の有機ELディスプレイを搭載する。左右にベゼルのほぼない曲面ガラスを採用している。(2018/10/11)

auから「Galaxy Note9」登場 予約購入でJBLのネックスピーカーがもらえる特典も
auから「Galaxy Note9」が登場する。3色展開で、事前予約した上で購入するとJBL製ネックスピーカーがもらえるキャンペーンも実施する。(2018/10/11)

クアルコムの新技術「aptX Adaptive」とは? 「いい音」と「途切れない」の両立
米Qualcomm(クアルコム)のaptXファミリーに新しく「aptX Adaptive」が加わった。データ転送時のビットレートを可変させながら伝送する技術で、音の途切れやノイズを抑えることができる。(2018/10/11)

「Pixel 3/3 XL」、ドコモとソフトバンクで11月に発売
ドコモとソフトバンクが、11月1日にGoogleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3/3 XL」を発売する。予約は10月19日午前10時から。(2018/10/10)

Googleの「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が日本発売 9万5000円〜 FeliCaも搭載
Googleが、Android 9.0を搭載したスマートフォン「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を発表。日本ではFeliCaを搭載したモデルを発売する。Pixel 3は5.5型、3 XLは6.3型の有機ELディスプレイを搭載している。(2018/10/10)

Google、FeliCa対応の「Pixel 3/3 XL」発表 9万5000円から
Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3/3 XL」が日本で発売する。「FeliCa」にも対応した。(2018/10/10)

ユーザーエクスペリエンスを改善
Samsung「Galaxy Note9」徹底解説、小さな改良で飛躍的な進化
Samsungが発売した最新のスマートフォン「Galaxy Note9」は、一見するとGalaxy Note8と似通っている。しかし、その内蔵機能に改良を施している。この記事では、Galaxy Note8との相違の概要を紹介する。(2018/10/7)

NokiaブランドのAndroid One端末「Nokia 7.1」、欧米で約4万円で発売へ
Nokiaブランドを保有するHMD Globalが欧米市場向けAndroid One端末「Nokia 7.1」を発表した。価格は319ユーロ(約4万円)から。5.84型の液晶ディスプレイは切り欠き付きだ。(2018/10/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
6.4型ディスプレイに“水滴型”ノッチを採用 「OPPO R17」の美しさに感動
日本にも参入したOPPOは海外で精力的に新製品を投入しています。8月には早くも「R17 Pro」「R17」が発表されています。現時点で市場に出てきている最新モデルはR17。その実機を北京のOPPOストアで触ってみました。(2018/10/5)

Yoga搭載E Ink専任研究員に「親指シフトキーの対応は?」と聞いてみた
レノボ・ジャパンが「Yoga新コンセプト」説明会を開催。個人向けのプレミアムなPCを「YOGA」、バリュークラスを「Ideapad」に。(2018/10/5)

ほぼ“全画面”スマホ「Find X」が日本発売へ OPPOが10月19日に発表予定
OPPOのフラグシップスマホ「Find X」が日本で登場する。OPPOが10月19日に発表会を行う予定。スライド式カメラを搭載しているのが特徴。(2018/10/4)

レノボ、Snapdragon 850採用の13.3型WindowsノートPC「Lenovo Yoga C630」の国内発売を決定
レノボ・ジャパンは、プロセッサとしてSnapdragon 850を搭載した13.3型モバイルノートPC「Lenovo Yoga C630」の国内発売をアナウンスした。(2018/10/4)

LG Electronics、アナログハイブリッドなスマートウォッチ「Watch W7」を449ドルで発売へ
LG ElectronicsがGoogleの「Wear OS by Google」搭載の新スマートウォッチ「Watch W7」を発表。「Snapdragon Wear 2100」とスイスSoprod製ムーブメントを搭載するアナログハイブリッド時計だ。(2018/10/4)

LG Electronicsの新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」はトリプルカメラ
LG Electronicsが新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」を発表した。背面カメラは、超広角、標準、望遠の3台。ディスプレイは6.4型で切り欠き付きだ。(2018/10/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。