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「Snapdragon」最新記事一覧

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は単なるWindows 7の移行先? 真価を問われる2017年
リリースから1年半が経過したWindows 10にとって、Windows 7のサポートが終了する2020年までのこれから3年間は、まさに真価を問われることになるだろう。Microsoftはどんな施策を考えているのか。(2017/1/16)

HTC、オールガラスでヘッドフォンジャックなしの「U Ultra」を749ドルで発売へ
HTCが次期フラッグシップ「U Ultra」を3月に749ドルで発売する。筐体はガラス製で、ポートはUSB Type-C。ヘッドフォンジャックがなく、専用イヤフォンが付属する。(2017/1/13)

“Galaxy S8”の画像、ケースメーカーからリーク 指紋認証はどこで?
Samsungの次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」とみられるレンダリング画像が、ケースメーカーからリークしたと米BGRが画像付きで報じた。ホームボタンがなく、背面にも指紋センサーがない。(2017/1/12)

ビームフォーミングの指向性も:
5Gの機器評価を容易で、安価にするOTAパワー測定
議論が活発となっている5G(第5世代移動通信)。商用化に向けて必ず通らなければいけないのが、量産に向けた性能評価だ。5Gではミリ波帯を用いることが検討されており、従来のような評価手法では対応が難しい。そこでローデ・シュワルツ・ジャパンは、5G対応の機器に対して安価で効率的な評価を実現する「R&S NRPM OTA(Over The Air)パワー測定ソリューション」を発表した。(2017/1/12)

カメラを強化した4.7型コンパクトスマホ――「AQUOS SERIE mini SHV38」【画像追加】
KDDIが「AQUOS SERIE mini SHV38」を2月上旬に発売する。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載。カメラ機能にもこだわり、「GR certified」取得のアウトカメラと、フォトライト付きのインカメラを備える。(2017/1/11)

auの折りたたみ型タフネスケータイが約6年ぶりに登場――「TORQUE X01」【画像追加】
auのタフネスケータイが久々の登場。京セラの「TORQUE X01」は米国国防総省が定める耐久試験の18項目に準拠したLTEケータイ。アウトドアで役に立つアプリのプリインストールしている。(2017/1/11)

約2年ぶりの新モデル:
auのジュニアスマホ「miraie f」が1月20日発売 “子供っぽくないデザイン”でGoogle Playも利用可能【画像追加】
auのジュニア(小学校高学年〜中学生)向けスマートフォンに、約2年ぶりの新モデルが登場する。子供が成長しても使い続けられることを目指して、デザイン面に工夫を凝らし、「Google Play」にも対応した。もちろん、miraieならではの安心機能も強化している。(2017/1/11)

DIGNOからブランド独立:
auの“ママスマホ”第2弾「rafre」登場 泡ボディーソープでも本体洗浄可能【画像追加】
泡ハンドソープで本体を洗えることが大きな話題となった“ママスマホ”こと「DIGNO rafre」。その後継機種が、auの2017年春モデルとして登場する。モデル名だった「rafre」をブランドに格上げし、より“ママ”に優しいスマートフォンを目指したという。(2017/1/11)

CES 2017:
「Snapdragon 835」の性能は?――Qualcommブースで体験してきた
QualcommはCES 2017でモバイルプロセッサの新製品「Snapdragon 835」を発表。835で何が変わるのか? 同社のブースで体験してきた。(2017/1/10)

Nokiaブランドのスマートフォンが「Nokia 6」として復活 中国で発売へ
Nokiaの元CEOが立ち上げた新興企業HMD Globalが、NokiaブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 6」を中国で発売すると発表した。価格は約2万8500円。アルミ筐体で、背面にNokiaのロゴが刻まれている。(2017/1/10)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

CES 2017:
Intelが5Gモデムを発表、モバイルでの返り咲き狙う
Intelは「CES 2017」で5G(第5世代移動通信)モデムを発表した。2017年後半にもサンプル出荷を開始する予定だという。(2017/1/10)

CES 2017:
iPhone 7 Plusとの違いは?――「ZenFone 3 Zoom」のカメラを試す+「Zenfone AR」も
ASUSがCES 2017で発表した「ZenFone 3 Zoom」は、iPhone 7 Plusと同様のデュアルカメラを採用している。7 Plusのカメラとは何が違うのだろうか?(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラ搭載の「Blade V8」発表 日本でも発売予定
ZTEがCES 2017でスマートフォンの新機種「Blade V8」を発表。1300万画素と200万画素のデュアルカメラを搭載しており、ボケ味のある一枚を撮れる。インカメラは高画素の1300万画素となっている。(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラで“ボケ”撮影も可能な「Blade V8 Pro」を230ドルで発売へ
ZTEが、1300万画素のデュアルカメラを搭載し、「iPhone 7 Plus」のように“ボケ”撮影が可能な「Blade V8 Pro」を発表した。米国での販売価格は229.99ドル(約2万6400円)だ。(2017/1/6)

CES 2017:
デュアルカメラやポートレードモードに対応――iPhone 7 Plus対抗の「ZenFone 3 Zoom」
ASUSが、カメラ機能に注力した「ZenFone 3 Zoom」を発表。1200万画素の広角レンズと望遠レンズを搭載しており、2つのカメラを切り替えて使う。インカメラは1300万画素。(2017/1/5)

CES 2017:
Quick Charge 4.0や下り1GbpsのLTE通信に対応――「Snapdragon 835」発表
Qualcommがモバイル端末向けの最新プロセッサ「Snapdragon 835」を発表。Snapdragon 820と比べて小型化や低消費電力を実現。モバイル通信やWi-Fi通信の性能も向上している。(2017/1/5)

Windows 10対応でIntelに脅威?:
Qualcommの新Snapdragon、10nmプロセスを採用
Qualcommが「CES 2017」(2017年1月5〜8日)に合わせて、最新SoC「Snapdragon 835」を発表した。10nm FinFETプロセスを採用した、初のアプリケーションプロセッサとなる。(2017/1/5)

CES 2017:
ASUS、Google Tango+Daydream対応の「ZenFone AR」を第2四半期に発売へ
ASUSの「ZenFone AR」は、GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」とARプラットフォーム「Google Tango」の両方をサポートする初のスマートフォン。Snapdragon 821搭載でメモリ8GBのモデルもある。4〜6月に発売の見込みだ。(2017/1/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPCが向かう先 エコシステムからの排除にどう対応するのか
Microsoftが推進する2in1は思ったほど伸びていない一方で、WindowsにもMacにも新しい入力デバイスの提案がなされた2016年。モバイルファーストのトレンドにより、エコシステムからのPC排除が進む中、2017年のPCはどこへ向かおうとしているのか。(2017/1/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
話題に事欠かなかったMicrosoftとWindowsの2016年
世間を騒がせたWindows 10アップグレード誘導策、新たな可能性を示した「Surface Studio」や「Windows Holographic」など、話題が多かった2016年のMicrosoftを振り返る。(2016/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年最後のWindows 10プレビュー更新は「音声」に注目
Windowsデバイスを音声で操作したり、自動翻訳機能を強化したり、Microsoftはより簡単にコンピュータを利用し、テクノロジーを活用できる仕組みを整えようとしている。(2016/12/28)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
ARM版Windows 10で「真のWindowsスマホ」は見えてきたか
米MicrosoftとQualcommがWinHECで発表した、SnapdragonのWindows 10対応が話題を呼んでいる。筆者もこの急展開には驚いた。モバイルの視点で、この「ARM版Windows 10」がもたらすインパクトはどのようなものだろうか。(2016/12/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

ASUS、「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」の予約受付を再開
予想を上回る注文が集まって予約受付を停止していた「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」だが、製品供給のめどが立ったため、予約受付を再開している。(2016/12/26)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「ベゼルレス」「ライカカメラ」「最強セルフィー」――2016年の中国スマホを振り返る
2016年も各社からさまざまなスマートフォンが登場した中国市場。各メーカーの最新モデルはどれが最強なのか。各社の動向を探ってみた。(2016/12/23)

CCC AIR、Wi-Fiルータ機能も備えたスティック型Android TV端末「Air Stick」
CCC AIRは、Android OSを導入したスティック型端末「Air Stick」の取り扱いを開始する。(2016/12/21)

SIM通:
LINE モバイル「冬の感謝割」で人気端末が5,000円割引!
LINEモバイルは、人気端末がそれぞれ5,000円割引になる「冬の感謝割キャンペーン」を開催。対象となるのは「ZenFone Go」「arrows M02」「arrows M03」の3機種。期間は2017年1月10日まで。(2016/12/20)

世界最小のスティック型Android TV端末「Air Stick」――e☆イヤホンで先行販売開始
(2016/12/19)

Y!mobile向け「Nexus 6P」、12月30日に発売 Android 7.1にバージョンアップ可能
ソフトバンクがY!mobile向け「Nexus 6P」を12月30日に発売する。OSはAndroid 6.0の状態で出荷されるが、Android 7.1へバージョンアップが可能。(2016/12/19)

Google、IoT向け新OS「Android Things」発表 開発者向けプレビュー公開
Android開発者が慣れ親しんだツールが統合されている。(2016/12/14)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年11月版】:
トレンド下降の「ビッグデータ」、しかし取り組む企業は減っていない
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回はガートナー ジャパンの調査資料を読み解いた記事が1位となりました。その他、「攻守を入れ替えたNVIDIAとQualcomm」や「スーパーカブのようなロケット開発」などが人気でした。(2016/12/14)

レノボ、10型Androidタブレット「YOGA Tab 3」にスピーカー4基搭載の新モデル
レノボ・ジャパンは、10型Androidタブレット「YOGA Tab 3」のラインアップ強化を発表。スピーカーバーを備えた新構成モデルの「YOGA Tab 3 Plus」など2機種を用意した。(2016/12/13)

「Galaxy S8」はついにホームボタンなしで狭額縁に
Samsungが例年上半期に発売するフラッグシップの次期モデル「Galaxy S8」は、物理的なホームボタンがなくなり、いわゆる狭額縁ディスプレイになるとBloombergが報じた。また、SamMobileによると、Appleに続いて3.5インチヘッドフォンジャックを排除するという。(2016/12/9)

市場活性化につながるのか:
Qualcomm、10nmプロセスのARMサーバチップを発表
Qualcomm(クアルコム)が、10nmプロセスを適用したARMサーバプロセッサ「Centriq 2400」を発表した。同チップの登場は、いまひとつ勢いがないARMサーバ市場の活性化につながるのだろうか。(2016/12/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ついにSnapdragonがPC向けWindows 10をサポート 新Surfaceの布石か?
Windows 10 Mobileの不調が伝えられる中、Qualcommの次世代SnapdragonプロセッサがPC向けWindows 10の動作をサポートすることが明らかになった。(2016/12/9)

SIM通:
冬のボーナス商戦でおすすめ!高性能SIMフリースマホまとめ
これまでの「安く、そこそこの性能」の機種から、最近は「そこそこの価格で、高性能」な機種も充実してきたSIMフリースマホ。価格が上がり「失敗したくない」と思う方も増えると思います。そこで、今回は各メーカーのハイスペックスマートフォンをまとめました。(2016/12/9)

Android Wear搭載の丸型スマートウォッチ「ZenWatch 3」、12月10日に発売
ASUS JAPANは、Android Wear搭載の丸型スマートウォッチ「ZenWatch 3」12月10日に発売する。堅牢性と美しさを備えたデザインで、実売予想価格は3万3800円〜3万6800円(税別)。(2016/12/8)

Qualcomm、次世代SnapdragonでPC向けWindows 10をサポート 搭載機は2017年発売へ
Qualcommは、次世代Snapdragonプロセッサ搭載デバイスにてWindows 10をサポートすると発表した。(2016/12/8)

イオンモバイル、「AQUOSケータイ SH-N01」12月11日発売 通話料半額サービスも
イオンモバイルは、12月11日に折りたたみ式のSIMロックフリーフィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-N01を発売。通話料が半額となる音声通話サービスも開始する。(2016/12/7)

ASUS、9.7型Androidタブレット「ASUS ZenPad 3S 10」にLTE対応SIMフリーモデルを追加
ASUS JAPANは、9.7型Androidタブレット「ASUS ZenPad 3S 10」のLTE対応SIMフリーモデルを発表した。(2016/12/7)

頑丈×スリム……だけではない! 「arrows NX F-01J」ファーストインプレッション
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」がいよいよ発売を迎えた。1年ぶりの「arrows NX」の見どころを、ざっと見ていこう。(2016/12/8)

auのタフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が12月9日に発売
auのAndroidスマートフォン「URBANO V03」とAndroidタブレット「Qua tab PZ」の発売日が12月9日に決まった。(2016/12/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10スマホでPC向けx86アプリが動くようになる?
アプリの充実度に課題がある「Windows 10 Mobile」。ついに、Windows 10世代のユニバーサルアプリではなく、既存のPC向けx86アプリをエミュレーションで動作させる計画のウワサが出てきた。(2016/12/3)

アシスタントAIやVRなど傑出した機能を搭載
“史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?
「Google Pixel XL」は、まあまあのハードウェアを、卓越したソフトウェアと優れたパフォーマンスが補っている。「iPhone」の対抗馬になるほどのスマートフォンなのだろうか。(2016/12/3)

ASUS、6.8型の「ZenFone 3 Ultra」を12月9日に発売 価格は5万9800円
ASUSが日本発売を予告していた「ZenFone 3 Ultra」が、12月9日に発売される。6.8型のフルHDディスプレイを搭載し、LTE/3Gの同時待受にも対応。価格は5万9800円(税別)。(2016/12/1)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

「iPhone 7」にも負けない操作性
徹底レビュー: Zの名を継ぐソニー「Xperia XZ」に“フラグシップ機”の新定義を見た
Xperiaシリーズのフラグシップモデルだった「Xperia Zシリーズ」。その“Z”の文字を名に持つ新たなモデル「Xperia XZ」の実力を検証する。(2016/11/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。