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「Snapdragon」最新記事一覧

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Snapdragon搭載のフルWindows 10マシンは2017年のいつ登場するか
Windows 10 Cloud(仮称)にARM版のWindows 10。2017年のWindowsデバイスはこれまでと違った展開になりそうだ。(2017/4/28)

「Xperia XZ Premium」の新色「Bronze Pink」登場
(2017/4/25)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
なぜAndroid? 約2万5000円という安さの秘密は? 「VAIO Phone A」インタビュー
「VAIO Phone A」の発売から約1年がたった後に、Android版の「VAIO Phone A」を発売したVAIO。DSDSやVoLTEに対応しながら、約2万5000円という安さを実現。このタイミングでAndroid版を投入する狙いや、安さの秘密を開発陣に聞いた。(2017/4/25)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

コヴィア、4.5型のSIMフリースマホ「FLEAZ Que」1万3800円(税別)で発売
コヴィアは、4月21日にSIMロックフリースマートフォン「FLEAZ Que」を発売。手になじむ4.5インチサイズで、FLEAZ Directでの販売価格は1万3800円(税別)。(2017/4/21)

UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売 通常より1万円安い2万7980円
UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売。一括価格は2万7980円。もとの3万7980円より1万円安く購入できる。(2017/4/21)

約15万円:
「Xperia Touch」は6月発売 投影した画面に触れて操作できるプロジェクター
ソニーモバイルのモバイルプロジェクター「Xperia Touch」が、日本で6月に発売される。壁や机に投影した画面に直接触れて操作できるのが特徴。Android 7.0を搭載しており、Google Playから好きなアプリを追加できる。(2017/4/20)

Xiaomi、新フラッグシップ「Mi 6」発売 835+デュアルカメラで約4万円から
Xiaomiが14カ月ぶりのフラッグシップ「Mi 6」を発表した。Snapdragon 835を搭載し、アウトカメラはデュアル。価格は2499元(約4万円)からだ。(2017/4/20)

シャープのフラグシップスマホは「AQUOS R」に 2017年夏に発売
(2017/4/18)

石野純也のMobile Eye:
「ZenFone AR」で“革命”を起こせるか? 課題はコンテンツとGoogle連携
GoogleのAR技術「Tango」とVR(仮想現実)プラットフォーム「Daydream」に対応した「ZenFone AR」が日本で登場。イノベーター層に向けたという本機を投入する狙いは? 日本でヒットするために必要なこととは?(2017/4/15)

「ZenFone AR」が2017年夏に日本発売 GoogleのTango/Daydreamをサポート
ASUS JAPANが2017年夏に「ZenFone AR」を発売する。GoogleのAR技術「Tango」とVR技術「Daydream」をサポート。ディスプレイは5.7型のSuper AMOLEDを搭載する。(2017/4/13)

au VoLTEにも対応 5.5型の「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」、4月15日に発売
ASUS JAPANが、ZenFoneシリーズの新モデル「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」を4月15日に発売する。既存の5.2型モデルよりもスペックが向上している。ZenFone 3の新色「クリスタルゴールド」も15日に発売する。(2017/4/12)

称賛せざるを得ない仕上がりだが不確定要素も
徹底レビュー:「Galaxy S8」、Samsung史上最高の主力機種を詳しく見る
「Galaxy Note 7」で信頼を大きく損なったSamsung Electronicsが、2017年に主力製品「Samsung Galaxy S8」と「Samsung Galaxy S8 Plus」をリリースする。両機種をレビューした。(2017/4/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Creators Updateに対応しないWindows 10 Mobileスマホはあるのか
Windows 10搭載PCだけでなく、Windows 10 Mobile搭載スマートフォンにも順次提供される予定の大型アップデート「Creators Update」だが、これに対応しない製品が出てくるというウワサがちょっとした話題になっている。(2017/4/7)

Galaxy S7 edgeとスペックを比較 「Galaxy S8/S8+」はココが進化した
(2017/3/30)

Samsung、「Galaxy S8/S8+」発表 2サイズでベゼルレス 物理ホームボタンは廃止
Galaxyシリーズの新モデル「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が発表された。(2017/3/30)

新型「Gear 360」も登場:
Samsung、フラッグシップスマホ「Galaxy S8」「Galaxy S8+」を発表 大画面とスリムさを両立
Galaxyシリーズのフラッグシップモデルの第8世代が登場する。画面比9:18.5の「Infinity Display」と、フレーム部を極限まで削減したガラス×アルミのシームレスボディーが大きな特徴だ。(2017/3/30)

Intelも加えた三つどもえ戦で:
Samsung、10nmプロセス技術開発でTSMCをリード
半導体分野のアナリストによると、10nmプロセスの開発では、Intel、Samsung Electronics、TSMCが三つどもえ戦を繰り広げているが、現在はSamsungが一歩先を行っているようだ。(2017/3/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
PCだけでなくサーバもARM対応を進めるMicrosoft
2016年12月にARM版Windows 10の開発表明を行ったMicrosoftだが、今度はARM版のWindows Serverを開発していると発表し、注目を集めている。(2017/3/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Kaby LakeとRyzenのWindows 7/8.1アップデートが終了 自作PCの選択肢はWindows 10のみに
Microsoftは予告通り、新世代プロセッサの対応OSをWindows 10に絞りつつある。(2017/3/24)

Gigabit LTE、新しいVR体験、セキュリティ機能の強化 「Snapdragon 835」で変わること
最新のモバイルプロセッサ「Snapdragon 835」の性能が高いことは分かった。では、実際の利用シーンでどんなメリットがあるのか。Qualcommが中国・北京で開催した「Snapdragon 835 Benchmarking Workshop Beijing」で体験してきた。(2017/3/23)

Galaxy S7 edgeと比較:
「Snapdragon 835」の性能はどこまで向上した? ベンチマークテストを試す
Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 835」の性能を体験できる「Benchmarking Workshop」に参加。小型化や低消費電力化が特徴だが、CPUの性能はどこまで上がっているのだろうか。各種ベンチマークアプリで試してみた。(2017/3/22)

Android搭載「VAIO Phone A」登場 デュアルSIM、ドコモVoLTE対応
2つの異なる電話番号で待ち受けできるデュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)に対応した。(2017/3/22)

VAIO、Android 6.0搭載の「VAIO Phone A」を4月7日発売 「VoLTE」「DSDS」対応で2万円台半ば
VAIOが独自開発のAndroidスマートフォンを発売する。ハードウェアの仕様は「VAIO Phone Biz」と同等だが、新たにVoLTEによる高音質通話とLTE/W-CDMAネットワーク上でのDual SIM Dual Standby(DSDS)に対応した。(2017/3/22)

Mobile World Congress 2017で発表
徹底レビュー:低価格で話題のNokia 6、Nokia 5、Nokia 3 スマートフォン市場で逆襲は?
MWC 2017で新たにAndroidスマホ3機種を発表したNokia。ミッドレンジ、ローエンドの新製品を紹介する。(2017/3/19)

モンブラン、心拍計も搭載の高級Android Wearスマートウォッチ「サミット」発売へ
高級万年筆やアナログ時計で知られるMontblancが、初のスマートウォッチ「Montblanc Summit」を発表した。米国では5月に890ドル(約10万円)からの価格で発売する。心拍計などのフィットネス機能もある。(2017/3/17)

モトローラ、「Moto G5」「Moto G5 Plus」を日本で発売 3月31日から
モトローラが、ミドルレンジAndroidスマートフォンの新モデルを発売する。「みんなのプレミアム」をキーコンセプトに、「メタルボディー」「カメラ」「バッテリー」の3点に注力していることが大きな特徴だ。(2017/3/16)

ASUS、ライブ配信特化の「ZenFone Live」、リアルタイムの美顔エフェクト付き
ASUSが「ZenFone」シリーズでライブストリーミング機能に特化したAndroid端末「ZenFone Live」を発表した。セルフィー用のソフトなLEDフラッシュ、2マイクでのノイズリダクション、美顔アプリ「BeautyLive」などを搭載。スペックはやや低めで、台湾での販売価格は4990台湾ドル(約1万8500円)からだ。(2017/3/16)

ASUSの「ZenFone 3」の5.5型モデルが3月17日発売 4月中旬以降には5.2型モデルの新色も
ASUSのAndroidスマートフォン「ZenFone 3」に、一部のスペックを向上した5.5型モデルが登場する。また、既存の5.2型モデルにも新色「クリスタルゴールド」が追加される。(2017/3/15)

SIM通:
ファーウェイ、若年層向け「HUAWEI nova」シリーズ発表!
ファーウェイ・ジャパンは、女性や若年層をターゲットにしたスマホ「nova」と「nova lite」を発表した。novaはメタルボディで5.0インチFHDディスプレイを搭載、nova liteは両面ガラスボディで5.2インチFHDディスプレイを搭載する。(2017/3/14)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

携帯販売ランキング(2月27日〜3月5日):
総合ランキング、Y!mobileのAndroid Oneスマホ「S1」が初登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が25連勝。8位にはY!mobileのAndroid Oneスマホ「S1」が初めてランクイン。(2017/3/11)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

ソフトバンクとY!mobile、10型タブレット「MediaPad T2 Pro」を3月10日発売 一括価格は4万円台半ば
ソフトバンクの「MediaPad T2 Pro」とY!mobileの「MediaPad T2 Pro 606HW」の発売日が3月10日に決まった。両ブランドともに、販売価格は4万円台半ばを想定している。(2017/3/8)

PR:これぞエンタメスマホの極み――FREETELの「KIWAMI 2」で動画やゲームを遊び尽くす!
FREETELのSIMロックフリースマホ「KIWAMI 2」は、高いスペックを備えながら、4万円台という価格を実現。これだけでも十分魅力的だが、実際の性能が伴わなければ宝の持ち腐れ。実際に1週間ほどKIWAMI 2を使い、使い勝手をレビューした。(2017/3/8)

Mobile World Congress 2017:
「5G」が2019年に始まる――MWCでQualcommが明確にした通信の未来
MWC 2017で、Qualcommはひときわ高い存在感を放っていた。同社は5Gがあくまで4Gの延長線上にあると考えている。そんな5Gでは、具体的にどのような技術が生まれているのだろうか。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」のMotion Eyeカメラや4K HDRディスプレイの実力を体験してきた
ソニーモバイルはMWC 2017の期間中、報道陣向けに新製品の体験会を実施した。特に注目したいのが「Xperia XZ Premium」。Motion Eyeカメラシステムによる新機能や、4K HDRディスプレイの美しさを体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」がMWC 2017のベストスマートフォンに選出
(2017/3/3)

MWCではライブデモを展示:
“新たなうねり”となる5G、インテルが目指す未来
Intel(インテル)は2017年3月2日、最新の取り組みに関するプレス向けセミナーを開催し、IoT社会に向けて求められる5G(第5世代移動通信)の動向について説明を行った。(2017/3/3)

SIM通:
フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場に参入!
Wikoの日本法人であるウイコウ・ジャパンは、日本市場への参入第1弾として、若者をターゲットにしたSIMフリースマホ「Tommy」を発売すると発表した。販売価格は1万4,800円。2017年中に2〜3機種を日本市場に投入するという。(2017/3/3)

Mobile World Congress 2017:
XZ Premium以外の最新3モデルも要注目! Xperia XZs/XA1/XA1 Ultraの実機をチェックした
ソニーモバイルの新機種は「Xperia XZ Premium」が目玉だが、それ以外の3機種はどんなスマホなのか? MWCのブースで実機をチェックした。(2017/3/2)

Y!mobile、Android Oneスマホ「S2」を3月10日に発売 クーポンほか購入者特典付き
ソフトバンクは、京セラ製Androidスマートフォン「S2」を3月10日に発売。購入者には特典としてGoogle Playで使える1000円分のクーポンコードやガイドブックをプレゼントする。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
ZTEが「Blade V8」の派生モデルを発表 5型のコンパクトモデルが2機種登場
Mobile World Congress 2017に合わせて、ZTEが「Blade V8」の5型モデルを2機種発表した。デュアルカメラを搭載する「Blade V8 Mini」と、スペックをより抑えることで買い求めやすい価格を実現した「Blade V8 Lite」が順次発売される。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
ZTE、下り1Gbpsを実現する「Gigabit Phone」を発表
ZTEが「Gigabit Phone」を発表。5G通信を見据えたスマートフォン。プロセッサにSnapdragon 835を搭載している。(2017/3/2)

クアルコム、エリクソンと3社で:
ドコモ、5G実証実験を2018年中に国内で開始
NTTドコモ、Qualcomm、Ericssonの3社は、日本で5G(第5世代移動通信)の実証実験を2018年中に開始すると発表した。4.5GHz帯と28GHz帯を用いる。Massive MIMOやダイナミックTDDなど、5Gで必要とされるさまざまな要素技術を実証していく予定だ。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
アスペクト比18:9のディスプレイを搭載した「LG G6」の使い勝手は?
LGが発表した「G6」は、画面アスペクト比が18:9のディスプレイを搭載したスマートフォン。通常よりの縦長のディスプレイだが、使い勝手はどうなのか? MWCのブースで実機に触れてきた。(2017/3/1)

MWC 2017:
スマホチップ大手の傾向で探る次期iPhoneのヒント
「MWC 2017」で、スマートフォン向けアプリケーションプロセッサを手掛けるQualcommやSamsung Electronics、MediaTekといった主要サプライヤーの最新製品を見ていると、Appleの次期「iPhone」に搭載される可能性が高い技術が見えてくる。(2017/3/1)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
進化したカメラや4K HDRディスプレイの実力は? 写真で解説する「Xperia XZ Premium」
ソニーモバイルがXperiaのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」を発表。ソニーモバイルが今持つ先進的な技術を結集させた。外観、カメラ、ディスプレイの特徴をチェックしていく。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」が実現する“革新”とは――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルがスマートプロダクトやスマートフォンの新製品を発表。ソニーモバイルの社長兼CEO十時裕樹氏が登壇し、Xperiaブランドの方向性を説明した。(2017/2/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。