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「Snapdragon」最新記事一覧

auのタフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が12月9日に発売
auのAndroidスマートフォン「URBANO V03」とAndroidタブレット「Qua tab PZ」の発売日が12月9日に決まった。(2016/12/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10スマホでPC向けx86アプリが動くようになる?
アプリの充実度に課題がある「Windows 10 Mobile」。ついに、Windows 10世代のユニバーサルアプリではなく、既存のPC向けx86アプリをエミュレーションで動作させる計画のウワサが出てきた。(2016/12/3)

アシスタントAIやVRなど傑出した機能を搭載
“史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?
「Google Pixel XL」は、まあまあのハードウェアを、卓越したソフトウェアと優れたパフォーマンスが補っている。「iPhone」の対抗馬になるほどのスマートフォンなのだろうか。(2016/12/3)

ASUS、6.8型の「ZenFone 3 Ultra」を12月9日に発売 価格は5万9800円
ASUSが日本発売を予告していた「ZenFone 3 Ultra」が、12月9日に発売される。6.8型のフルHDディスプレイを搭載し、LTE/3Gの同時待受にも対応。価格は5万9800円(税別)。(2016/12/1)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

「iPhone 7」にも負けない操作性
徹底レビュー: Zの名を継ぐソニー「Xperia XZ」に“フラグシップ機”の新定義を見た
Xperiaシリーズのフラグシップモデルだった「Xperia Zシリーズ」。その“Z”の文字を名に持つ新たなモデル「Xperia XZ」の実力を検証する。(2016/11/27)

ファーウェイ、「MediaPad T2 Pro」に8型モデルを追加 LTEモデル(通話対応)とWi-Fiモデルを用意
ファーウェイの「HUAWEI MediaPad T2 Pro」に、8型モデルが追加される。すでに発売済みの7型モデル、10型モデルと合わせて3つの画面サイズから選べるようになる。(2016/11/25)

個人でも購入可能、指紋センサーを搭載した4.7型「TOUGHPAD」が登場
パナソニック システムネットワークスがタフネススマホ「TOUGHPAD」の新機種を発売する。ドコモとKDDIの法人向けだが、パナソニックストアでは個人でも購入できる。従来機からバーコードリーダーを省き、指紋センサーを搭載した。(2016/11/24)

5.5型フルHD液晶+指紋センサー搭載の「ZenFone 3 Laser」、11月26日発売
ASUSが、ZenFone 3シリーズの最新製品「ZenFone 3 Laser」を11月26日に発売する。5.5型フルHD液晶、3000mAhバッテリー、指紋センサーを搭載。各MVNOも取り扱い開始する。(2016/11/22)

Qualcommのモバイル向けSoC:
次世代Snapdragon、Samsungの10nmプロセスを適用
Qualcommは、同社のSoC(System on Chip)「Snapdragon 835」に、Samsung Electronicsの10nmプロセスを適用すると発表した。QualcommはSamsungとの間で、ファウンドリー契約を10年延長している。(2016/11/21)

4.6インチHDディスプレイを採用
徹底レビュー:「Xperia X Compact」は最新ソニー技術を小型ボディーに集約、その実力は?
ソニーが5インチ未満のAndroidスマートフォンとして市場に送り出している「Xperia X Compact」。小型スマートフォンの中でトップクラスの性能を誇るが、その実力とは。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/11/19)

TCL、VR搭載スマホ「IDOL4」11月22日に発売
TCLコミュニケーションは、11月22日からVRゴーグルを標準搭載したスマートフォン「IDOL4」を発売する。(2016/11/16)

OnePlus、「Snapdragon 821」搭載の「OnePlus 3T」発表
中国OnePlusが、6月に発表したばかりのフラッグシップ端末「OnePlus 3」のアップグレードモデル「OnePlus 3T」を発表した。「Snapdragon 821」搭載でメモリは6GBというハイスペックで価格は439ドルから。欧米で11月中に発売する。(2016/11/16)

製品分解で探るアジアの新トレンド(10):
Xiaomiのドラレコ、そのプロセッサの正体は?
中国のXiaomi(シャオミ)は、スマートフォン以外の分野にも触手を伸ばし始めている。その一例がドライブレコーダー(ドラレコ)だ。同製品を分解したところ、使われているプロセッサは米Ambarella製で、パッケージだけカスタマイズしているように見えたのだったが……。(2016/11/10)

防水・防塵やフルセグ受信対応の「Qua tab PZ」登場 「Qua phone PX」とデザインテイストを統一
auのオリジナルブランド「Qua(キュア)」の10型タブレットに、新モデルが登場する。2016年夏モデルとして登場した「Qua phone PX」とデザインテイストを統一し、防水・防塵(じん)やフルセグの受信に対応し、より広範囲で使えるようになった。(2016/11/7)

約1年半ぶりの新モデル:
使い勝手をより磨いたスリムなタフネススマホ「URBANO V03」登場
auのVoLTE対応「URBANO」スマートフォンの第3弾が約1年半ぶりに登場する。電話専用キーの搭載など、フィーチャーフォンからの乗り換えを意識した使い勝手の向上が図られている。(2016/11/7)

新「ヒカリエモーション」やエモパー5.0を採用――auの「AQUOS U SHV37」
KDDIがシャープの新スマホ「AQUOS U」を11月下旬に発売する。ラウンド形状のボディーに5.0型IGZO液晶を搭載。画面と連動して光る「ヒカリエモーション」や、進化した「エモパー5.0」を採用する。(2016/11/7)

i.MX8はどうなる?:
QualcommのNXP買収、業界に及ぼす影響(後編)
後編となる今回は、NXP Semiconductors(NXPセミコンダクターズ)の「i.MX8」アーキテクチャや、プロセス技術、マシンビジョンなどの側面から、今回の買収による影響を掘り下げる。(2016/11/7)

TechFactory通信 編集後記:
攻守を入れ替えたNVIDIAとQualcomm
Nintendo Switchに「Tegra」が採用されたNVIDIAですが、同社SoCはスマートフォンへの搭載を目指しながらも方法転換した過去を持ちます。その方向転換によって攻守が入れ替わった存在がQualcommです。(2016/11/5)

半導体史上最高額の買収劇:
QualcommのNXP買収、業界に及ぼす影響(前編)
Qualcomm(クアルコム)が、NXP Semiconductors(NXPセミコンダクターズ)の買収を正式に発表した。この買収の影響を、車載分野を中心に検証していきたい。(2016/11/4)

SIM通:
ZTE、シアターサウンドスマホ「AXON 7」「AXON 7 mini」を発表
ZTEジャパンは、都内で新製品発表会を開催し「AXON 7」「AXON 7 mini」を発売すると発表した。どちらもシアタークラスのサウンドシステムに導入されている「ドルビーアトモス」に対応するなど、音質にこだわったモデルとなっている。(2016/11/2)

SIM通:
アルカテル、VRゴーグル付のSIMフリースマホ「IDOL 4」などを発表
TCLコミュニケーションは、新スマホ「IDOL 4」と「SHINE LITE」の2機種を日本で発売すると発表した。IDOL 4にはVRを体感できるゴーグルのほか、JBLのステレオイヤホンやクリアケースも標準で付属する。(2016/11/2)

ソフトバンクのWindows 10 Mobile搭載スマホ「SoftBank 503LV」、11月11日に発売
ソフトバンクは、Windows 10 Mobileを搭載したレノボ製の法人向けスマートフォン「SoftBank 503LV」を11月11日に発売する。(2016/11/1)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に新モデル 片手で持ちやすい“イチキュッパ”と耐水・防塵の“ニーパッパ”
NECパーソナルコンピュータが、Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に、7型ディスプレイのエントリーモデルと、8型ディスプレイの防滴・防塵(じん)モデルを追加する。2機種ともに、Android 6.0を搭載している。(2016/11/1)

「iPhone 7」を買った人が後悔するかも
日本では知られていないコスパ最強スマホ、魅力的な“400ドル以下の世界”とは
「iPhone 7 Plus」や「Galaxy S7 edge」は魅力的だが、スマートフォンに7〜8万円支払うことにためらう人もいるだろう。日本未発売の製品も視野に入れると、4万円以下で購入できるスマートフォンには豊富な選択肢がある。(2016/10/29)

ユーザーが多いほど効率アップ “生中継”に効く動画配信技術「LTE-Broadcast」とは
スマホの動画視聴が増え、モバイルトライフィックの効率化が急がれている。ソフトバンクは9月、ヤフオクドームで「LTE-Broadcast」という技術の実証実験を行い。その効果を確認した。(2016/10/28)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

楽天モバイルの冬春モデル――「AQUOS SH-M04」「AQUOSケータイ SH-N01」「MediaPad T1 7.0 LTE」発表
楽天が、楽天モバイル向けの冬春モデルを発表。スマートフォンは「AQUOS SH-M01」、ケータイが「AQUOSケータイ SH-N01」、タブレットが「MediaPad T1 7.0 LTE」。端末代+通信料+5分かけ放題をセットにした「コミコミプラン」の対象機種も拡大する。(2016/10/27)

ASUS、5.5型の「ZenFone 3 Deluxe」を10月28日に発売
ASUS JAPANは、SIMロックフリースマートフォン「ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)」を10月28日に発売する。(2016/10/26)

Xiaomi、“縁無し”6.4型ハイエンド端末「Mi MIX」を約5万4000円で発売へ
Xiaomiが、ベゼル幅がほとんどない画面占有率91.3%の6.4型ファブレット「Mi MIX」を11月に中国で発売する。Snapdragon 821登載でRAMは4GBなどのハイスペックで、価格は3499元(約5万4000円)。(2016/10/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
まだ終わらんよ 見えてきたWindows 10 Mobileの次期アップデート
日本以外でいまいち盛り上がっていない「Windows 10 Mobile」。iOSとAndroidの壁は厚いが、ビジネスユース向けに機能強化やサポートは続けていく方針だ。(2016/10/26)

Intelが追い抜かれる勢い?:
7nmプロセス開発、ファウンドリー間の競争激化
2016年12月に米国で開催される、最先端電子デバイスの研究開発に関する国際学会「IEDM 2016」で、TSMCが7nmプロセスに関する発表を行う。7nmプロセスの研究開発では、TSMC、GLOBALFOUNDRIES(GF)、Samsung Electronics(サムスン電子)が火花を散らしている。(2016/10/26)

UQ mobile、TCLの「IDOL4」と「SHINE LITE」を発売
UQ mobileの新機種として、TCLの「IDOL4」と「SHINE LITE」も登場する。IDOL4は、VRヘッドセットが標準で付属する。SHINE LITEは、低価格ながら質感やデザインにもこだわった。(2016/10/24)

防水やおサイフに対応、IGZO液晶搭載の「AQUOS L」――UQ mobileから登場
シャープのSIMロックフリースマホ「AQUOS L」が、UQ mobileから発売される。5.0型のIGZOディスプレイや2700mAhバッテリーを搭載。防水・防塵(じん)、おサイフケータイ、au VoLTEにも対応している。(2016/10/24)

au VoLTE+CA+メインメモリ増量の「P9 lite PREMIUM」登場 UQ mobileで取り扱い
Huaweiの「P9 lite」に“プレミアム版”が登場する。プロセッサの変更によりau VoLTEやキャリアアグリゲーション(CA)に対応したほか、メインメモリを3GBに増量することでより快適に使えるようになっている。(2016/10/24)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)

「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」の受注停止、十分な供給量を確保できず
ASUSは、6GBメモリを搭載する「ZenFone 3 Deluxe」の受注を停止した。予想を上回る注文が集まり、十分な在庫を確保できないため。入金された分は、10月28日から順次出荷する。(2016/10/21)

一括648円の驚安スマホ「MONO」は買いなのか?
購入サポートを付けると一括648円という驚きの安さを実現したドコモの「MONO MO-01J」。安いだけでなく品質や性能にもこだわったという。実際の使い心地をチェックした。(2016/10/21)

製品分解で探るアジアの新トレンド(9):
ARMがもたらした“老舗コンサバ、新興アグレッシブ”の現状
ARMコアを使うことで、中国半導体メーカーも最新のCPUコアを用いたチップが作れるようになった。それは同時に、中国において、「老舗のメーカーは守りに入り、新興のメーカーに攻めに出る」という状況をもたらしている。(2016/10/24)

中国LeEco、399ドルのハイスペックAndroid端末で米国進出
“中国のNetflix”と呼ばれるLeEcoが、Snapdragon 821搭載のハイエンド端末「Le Pro3」を米国で399ドルで発売する。Samsungの「Gear VR」のように端末をセットするVRヘッドセットも発売する計画だ。(2016/10/20)

ドコモ、「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」の新モデルを導入
NTTドコモの「らくらくホン」と「らくらくスマートフォン」に新モデルが登場する。らくらくホンはVoLTE通話に対応し、らくらくスマートフォンはGoogle Playが利用できるようになる。(2016/10/19)

一括650円ほどに:
安価ながらデザインや品質も追求――ドコモオリジナルスマホ「MONO MO-01J」
「MONO」は、ドコモが開発したオリジナルスマホ。シンプルなデザインや使い勝手の良さを追求。ワンタッチで切り替えるマナースイッチを搭載した。(2016/10/19)

4.6型の「Xperia X Compact」、防水対応でドコモから発売
ドコモが「Xperia X Compact」を11月上旬に発売する。日本の3キャリアで扱うのはドコモのみ。海外版では動作保証外の防水にも対応する。(2016/10/19)

下り最大500Mbpsの高速通信に対応――ドコモの「Xperia XZ SO-01J」
ソフトバンクとKDDIに続きドコモも「Xperia XZ」を発売する。背面には「docomo」ロゴがある。通信速度は下り最大500Mbpsまで高速化した。(2016/10/19)

兄弟(姉妹)機:
IGZO液晶+指紋センサー搭載の「AQUOS EVER SH-02J」「Disney Mobile on docomo DM-01J」
ドコモのミドルレンジスマホ「AQUOS EVER」に新モデルが登場する。ディスプレイがIGZO液晶になり、指紋認証センサーを備え、防水に加えて防塵(じん)にも対応した。また、新AQUOS EVERをベースとする「Disney Mobile on docomo」の新機種も登場する。(2016/10/19)

グローバルモデルよりコンパクト:
「V20 PRO L-01J」がドコモから登場 動画・写真・音にこだわったスマホ
「LG V20」の日本版がドコモから登場する。V20の特徴的な機能はそのままに、ディスプレイサイズの変更、ボディーの防水・防塵(じん)化、おサイフケータイやフルセグの搭載など、日本向けのカスタマイズが施されている。(2016/10/19)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

28GHz帯をサポート:
クアルコム、5G対応モデムチップを発表
Qualcomm(クアルコム)が28GHz帯をサポートする5G対応モデムチップを発表した。800MHzの帯域幅をサポートすることで、最大5Gビット/秒の下り通信速度を実現できるとしている。サンプル出荷は2017年後半となる予定だ。(2016/10/19)

LG V20ベース:
auから「isai Beat」が登場 B&O PLAYチューニング×クアッドDACで超高音質オーディオ
auの2016年冬モデルとして、LGエレクトロニクス製の「isai Beat LGV34」が登場する。グローバルモデルの「LG V20」をベースとするauオリジナルモデルで、防水・防塵(じん)、おサイフケータイやフルセグにも対応している。(2016/10/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。