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「Snapdragon」最新記事一覧

DIGNO rafreベース?:
UQ mobile、泡ハンドソープで洗える防水・防塵スマホ「DIGNO L」を7月28日発売
UQ mobileが、スマートフォンの新機種「DIGNO L」を発表した。泡ハンドソープで本体を洗えることが大きな特徴で、防水、防塵(じん)や耐衝撃性能も備えている。(2016/6/23)

写真で見る実質約1万円のタフネススマホ「DIGNO F」――6月24日発売
MIL規格準拠の耐衝撃・防水・防塵ボディー。タッチパネルはぬれた手や手袋でも使え、ケータイからの乗り換えユーザーに配慮したUIを用意した。(2016/6/21)

一括9万3120円で6月24日発売 写真で見るソフトバンク版「Xperia X Performance」
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を6月24日に発売する。一括価格は税込9万3120円。割引適用後の実質負担額は新規・機種変が4万2720円から、MNPが1万6080円。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

ファーウェイ、「MediaPad T2 7.0 Pro/10.0 Pro」を6〜7月に発売――価格は2万4980円
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジのタブレットを発表。ラインアップは「MediaPad T2 7.0 Pro」と「MediaPad T2 10.0 Pro」。価格は2モデルとも2万4980円(税別)で、コストパフォーマンスの高さを重視した。(2016/6/16)

ASUS、SIMフリースマホ「ZenFone Go」にレッド&ピンクを追加
ASUS JAPANは、6月17日にSIMロックフリースマートフォン「ZenFone Go」(ZB551KL)のカラーバリエーションへ新色レッド、ピンクを追加する。(2016/6/15)

「Lenovo Tech World 2016」現地レポート:
機能を自分好みに拡張できる「Moto Z/Z force」と、世界初のTango対応スマホ「PHAB2」の実機をチェック
Lenovoが「Tech World 2016」で披露した新型スマートフォンを実機の写真を交えながら紹介しよう。(2016/6/15)

なぜ携帯ショップがスマートフォンを作ったのか ピーアップ社長が「Mode1」に込めた思いを語る
携帯ショップ テルルを運営するピーアップが開発したスマートフォン「Mode1」 なぜこれを作ろうとしたのかなど、さまざまな疑問をピーアップに聞いた。(2016/6/13)

Lenovo、JBLスピーカーなどの背面モジュール追加可能なスマートフォン「Moto Z」発表
Lenovoが、買収したMotorolaのAndroid端末ブランド「Moto」の最新フラッグシップ「Moto Z」および上位モデルの「Moto Z Force」を発表した。背面にマグネットで追加する「Moto Mods」モジュールが特徴だ。JBLのスピーカーや拡張バッテリーパック、プロジェクターなどのModが用意されている。(2016/6/10)

Lenovo、Project Tango対応スマートフォン「Phab 2 Pro」を発表 9月発売で499ドル〜
Lenovoが、Googleの「Project Tango」に対応したスマートフォン「Phab 2 Pro」を発表。価格は499ドルからで、9月に海外で発売する。スマホの画面で自宅の家具を配置したり、部屋に恐竜を表示させたりするなど、スマホ単体でAR(拡張現実)体験ができる。(2016/6/10)

au、「HTC 10 HTV32」を6月10日発売 一括販売価格は8万円弱
HTCの新たなフラッグシップスマートフォンが、auから登場する。一括販売価格は8万円弱で、毎月割適用後の実質価格は4万円弱〜4万円台半ばとなる。(2016/6/8)

auの「AQUOS SERIE SHV34」も6月10日発売 価格は一括8万円台前半(税込)
auのハイエンドシャープスマホ「AQUOS SERIE SHV34」が6月10日に発売される。価格は一括8万4240円。丸みを帯びたデザインに、ハイスピードIGZO対応の5.3型フルHDディスプレイを搭載する。カメラは「夜景シーン認識」「花火モード」が利用可能になった。(2016/6/8)

ドコモ、「AQUOS ZETA SH-04H」を6月10日発売 一括価格は8万円台後半
ドコモが「AQUOS ZETA SH-04H」を6月10日に発売する。一括価格は8万円台前半、実質価格は5万1840円。(2016/6/7)

ソフトバンクの「AQUOS Xx3」、6月10日発売 一括価格は税込9万円台前半
ハイスピードIGZOや約2260万画素カメラを搭載したソフトバンクの「AQUOS Xx3」が、6月10日に発売される。一括価格は9万3120円(税込)で、新規と機種変更の実質価格は4万2720円(税込)。エモパーはヘルスケア機能が追加された「4.0」を利用できる。(2016/6/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

Enterprise IT Kaleidoscope:
VAIO PhoneでWindows 10 Mobileのビジネス向け機能を試してみた
Windows 10 Mobileはビジネス向けの機能を備えている。今回はVAIO Phone Bizを使って「Continuum for Phone」機能を試した様子をレポートしてみたい。(2016/6/6)

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

Y!mobile、耐衝撃・防水・防塵スマホ「DIGNO E」を6月10日発売 実質100円程度
Y!mobileは、京セラ製スマートフォン「DIGNO E」を6月10日に発売する。耐衝撃・防水・防じん性能を備え、ぬれた手や手袋でも操作できるタッチパネルディスプレイを搭載している。(2016/6/2)

「OnePlus 3」、6月14日に招待制ではなく発売へ
中国OnePlusが、Androidスマートフォン「OnePlus 3」を6月14日に発売する。初めて招待制を排した。同日のイベントにVRで参加する専用アプリ経由では、オンラインショップより2時間先行して購入できる。(2016/6/2)

グローバル版と同等の完成度――「HTC 10 HTV32」速攻レビュー
HTCが4月に発表した「HTC 10」が、auの2016年夏モデルとして登場する。グローバル版とほぼ同一仕様で登場する日本版HTC 10はどのようなものか、実機で確かめてみよう。(2016/5/31)

バットマンモチーフの「Galaxy S7 edge Injustice Edition」、auで100台限定発売
au Online Shopで、バットマンをモチーフとした「Galaxy S7 edge Injustice Edition」が登場。6月下旬以降に100台限定で販売する。(2016/5/31)

Qualcomm、ウェアラブル向けSoC「Snapdragon Wear 1100」出荷開始
Qualcommが、子どもやお年寄り用の追跡端末やフィットネスバンドなど向けのSoC「Snapdragon Wear 1100」の出荷を開始した。(2016/5/31)

使い勝手を改良したAndroid搭載ケータイ、エモパーも搭載――「AQUOS K SHF33」【写真追加】
AQUOS K SHF33は、使い勝手を改善させたAndroid搭載のフィーチャーフォン。新たにエモパー、防塵(じん)、耐衝撃性能に対応。メールや着信音など、既存ユーザーの声を受けて改善した部分も多い。(2016/5/31)

ハイスピードIGZO+2260万画素カメラを搭載――「AQUOS SERIE SHV34」【写真追加】
ディスプレイやカメラにこだわったauのAQUOSスマホが登場。本体は2.5Dガラス+メタルフレームの丸みを帯びた形に変更。1秒間に120回の更新をして滑らかな再生ができる「ハイスピードIGZO」と、リコーの「GR certified」を取得した約2260万画素カメラを搭載している。(2016/5/31)

KDDI、2016年夏モデル7機種を発表――「HTC 10」に「Qua」ブランドのスマホ&タブ、「エモパー」ケータイなど【更新】
auが2016年の夏モデルとして「HTC 10」やオリジナルブランド「Qua」のスマホとタブレットなど新たに7機種を発表した。(2016/5/31)

第3弾はLG製:
auの防水・防塵タブレット「Qua tab PX」――「Qua phone PX」とおそろいデザイン【画像追加】
auのQua(キュア)ブランドのタブレットの第3弾が登場する。同時発表の「Qua phone PX」と共通のデザインを採用し、2台持ちに便利な機能も備える。(2016/5/31)

ハイレゾ対応イヤフォン同梱:
カメラ、音質、パフォーマンス重視の「HTC 10 HTV32」――auが発売
HTCの新しいフラッグシップスマートフォンがauに登場。Qualcommの最新プロセッサを搭載し、超急速充電技術「Quick Charge 3.0」にも対応する。(2016/5/31)

最上位モデルは6GBメモリ搭載、6.8型モデルも――ASUS、「ZenFone 3」シリーズ3機種を発表
ASUSが「ZenFone 3」シリーズの3機種を発表した。標準モデルの「ZenFone 3」に加え、6.8型ディスプレイを備える「Ultra」、Snapdragon 820+6GBメモリを備える「Deluxe」をラインアップする。UltraとDeluxeはフルメタルボディーを採用した。【価格を追記】(2016/5/30)

日本でも発売予定:
デザイン、カメラ、サウンドを強化+VRにも対応――ZTEが「AXON 7」を発表
ZTEは5月26日、グローバル向けの新しいスマートフォン「AXON 7」を発表した。質感の高いボディーや強化したサウンド性能、そしてGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」に初めて対応させたことなどが、大きな特徴となっている。(2016/5/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10 Mobileの仕様変更で“全く新しいSurface”が生まれる?
まさかとは思うが、Windows 10 Mobileのライセンス要件変更は全く新しいSurfaceをもたらすかもしれない。(2016/5/27)

VRプラットフォーム:
Googleの「Daydream」、Qualcommも苦心
Googleは、開発者向けイベント「Google I/O 2016」の基調講演で、VR(Virtual Reality)プラットフォーム「Daydream」を発表した。この実現に協力した半導体メーカーは、なかなかに苦労を強いられたようだ。(2016/5/25)

Y!mobile、ぬれた手でも操作できる耐衝撃スマホ「DIGNO E」
Y!mobileは、ぬれた手でも操作できる耐衝撃スマホ「DIGNO E」を6月上旬以降に発売する。ソフトバンクが5月17日に発売した「DIGNO F」の兄弟機。(2016/5/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftは純正スマホ「Lumia」をやめてしまうのか?
フィーチャーフォン事業の売却を発表した米Microsoft。この売却は同社のスマートフォン事業にも影響を与えるのだろうか。(2016/5/24)

100GBのクラウドストレージ付き:
ソフトバンク、「+Style」でNextbit製スマホ「Robin」を1000台限定で販売 価格は3万9980円
ソフトバンクのIoT支援プラットフォーム「+Style」で、NextbitのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「Robin」の数量限定販売が始まった。Robinの純正オプションも合わせて販売する。(2016/5/23)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(5):
半導体業界の秩序を変えた「チップセットの支配力」
今回は、半導体業界とその周辺にこの10年で最も大きな変化をもたらした要因である「チップセット」を取り上げる。チップセットの勃興を振り返りつつ、国内半導体メーカーがなぜチップセット化の流れに乗り遅れたのか、私見を述べたい。(2016/5/20)

IoT/M2M展:
クアルコム注力する11ad、60分 4K映像を30秒で
Qualcomm(クアルコム)は、「第5回 IoT/M2M展」(2016年5月11〜13日/東京ビッグサイト)で、高速無線通信規格「IEEE 802.11ad」に関するセミナーを行った。デモでは、IEEE 802.11ad対応スマートフォンのスループットが、2Gbpsを超えている様子が見られた。(2016/5/17)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

ソフトバンク、耐衝撃・防水・防塵スマホ「DIGNO F」発表
耐衝撃・防水・防塵ボディーにぬれた手でも操作できる液晶を搭載。ケータイから乗り換えるユーザーを意識したモデル。ワンセグやおサイフケータイには非対応。(2016/5/11)

高速カメラやハイスピードIGZO搭載の「AQUOS Xx3」、ソフトバンクから登場
ソフトバンクがシャープ製の「AQUOS Xx3」を6月上旬以降に発売する。丸みを帯びた優しいデザインに変更。滑らかな表示が可能な「ハイスピードIGZO」や、「GR certified」取得の約2260万画素カメラを搭載する。(2016/5/11)

ドコモも「Galaxy S7 edge」を発売、「Gear VR」がもらえる予約特典も
ドコモが「Galaxy S7 edge」を5月19日に発売する。左右がカーブしたデュアルエッジスクリーンに5.5型のWQHD有機ELや、高速でAFができる「デュアルピクセルセンサー」を搭載。予約購入すると「Gear VR」がもらえる特典も用意する。(2016/5/11)

デザインを一新した「AQUOS ZETA SH-04H」――高速&高精細カメラを搭載【画像追加】
ドコモがシャープ製の「AQUOS ZETA SH-04H」を6月上旬に発売する。狭額縁のEDGESTスタイルから丸みを帯びた優しいデザインに変更。滑らかな表示が可能な「ハイスピードIGZO」や、「GR certified」取得の約2260万画素カメラを搭載する。(2016/5/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か?
Intelはスマートフォン/タブレット向けの次期Atomプロセッサをキャンセルすると発表。同社の戦略変更は、Windowsデバイス市場にも大きな影響を与えそうだ。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

今度のテーマはエレクトリカルパレード! クリスタル・ミッキーを埋め込んだ「Disney Mobile on docomo DM-02H」【画像追加】
「Disney Mobile on docomo DM-02H」のテーマはエレクトリカルパレード。スワロのクリスタルミッキーをボディーに埋め込み、背面にハート型のイルミが輝く。(2016/5/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。