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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapdragon」に関する情報が集まったページです。

製品分解で探るアジアの新トレンド(30):
MediaTekが「OPPO R15」に送り込んだ“スーパーミドルハイ”チップのすごさ
世界で人気の高い中国OPPOのスマートフォン。2018年の注目モデル「OPPO R15」に搭載されているプロセッサが、MediaTekのプラットフォーム「Helio P60」である。OPPO R15を分解して分かった、Helio P60の優れた点とは何か。(2018/7/19)

ソフトバンクの初心者向け「シンプルスマホ4」が7月20日発売 、約5型ディスプレイ搭載
ソフトバンクの「シンプルスマホ」の第4弾が登場する。音声検索をワンプッシュで起動できる専用ボタンを搭載し、耐衝撃・防水・防塵(じん)性能を備えた。バッテリーが劣化しにくい「インテリジェントチャージ」にも対応する。(2018/7/17)

どの企業も何らかの形で関わる?:
AIの開発、半導体業界にとってますます重要に
どの半導体メーカーが、何らかの形でAI(人工知能)分野に携わっているのかは、簡単にリストアップすることができる。ほぼ全てのメーカーが該当するからだ。機械学習(マシンラーニング)は、幅広い可能性を秘めているため、ほとんどの半導体チップメーカーが研究に取り組んでいる状況にある。(2018/7/17)

SIMを差し替えなくてOK 世界中で通信できるスマホ「jetfon」登場 1日300MBで380円〜【更新】
MAYA SYSTEMが、新型スマートフォン「jetfon」を発表。「クラウドSIM」に対応しており、SIMを差し替えずに世界中で通信が可能。料金は1日当たり300MBが380円から。(2018/7/17)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ローミングサービス」「貼るSIM」「クラウドSIMスマホ」でより便利になる海外データ通信
以前は「高い」と言われていた海外でのデータ通信サービスも、だいぶ価格がこなれてきました。今回のモバイルデータ通信活用術では、ドコモの「パケットパック海外オプション」のキャンペーンや、H.I.S.モバイルの「変なSIM」、uCloudlinkの「クラウドSIMスマホ」をチェックしていきます。(2018/7/13)

ソニー、6型“スーパーミッドレンジ”「Xperia XA2 Plus」8月発売へ
ソニーモバイルコミュニケーションズが、6型(アスペクト比18:9)のスーパーミッドレンジ端末「Xperia XA2 Plus」を発表した。ディスプレイと本体サイズ、重さ以外のスペックは1月発表の「Xperia XA2 Ultra」とほぼ同じだ。8月に発売の予定。(2018/7/13)

車載ソフトウェア:
リアルタイムOSがAutomotive Grade Linux対応ソリューションを拡充
Green Hills Softwareは、同社のRTOS「INTEGRITY」用の仮想化機能「INTEGRITY Multivisor」と、主要な64ビット・オートモーティブグレードSoCに搭載するAutomotive Grade Linux(AGL)向けの開発ツールを提供開始した(2018/7/12)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(前編):
「AQUOS R2」のカメラは何が変わったのか? 動画専用カメラの狙いは? シャープ開発陣に聞く
シャープの「AQUOS R2」は、デュアルカメラの片方に動画専用カメラを搭載しているのが大きな特徴。AQUOS R2ではなぜ「動画」にこだわったのか。AQUOS R2の開発者インタビュー前編では、カメラ機能の進化に迫る。(2018/7/4)

ソフトバンク、2018夏モデル「HUAWEI nova lite 2」「DIGNO J」を7月6日に発売
ソフトバンクが、約5.7型ディスプレイとダブルレンズカメラを備えた「HUAWEI nova lite 2」と初心者でも扱いやすいタフネスモデル「DIGNO J」を7月6日に発売する。(2018/7/3)

Xiaomi、「Mi 6X」の初音ミクとコラボモデルを中国で発売 限定5000セットで価格は2099元
Xiaomi(小米科技)が、初音ミクとコラボレーションした「Mi 6X」の限定モデルを中国で発売。限定カラーで塗装した本体にはシリアルナンバーを刻印し、透明シリコンケースと容量1万mAhのカスタムメイドのモバイル充電器も付属する。(2018/7/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
内蔵ストレージが1TB! Smartisanの「Nut R1」を北京で見てきた
中国のSmartisanは、他社にはない製品を中国で販売しています。2018年6月に発表された「Nut R1(堅果R1)」も、Smartisanだけの特徴を持った製品です。何と内蔵ストレージ容量に1TBもの大容量モデルが用意されているのです。(2018/7/3)

Qualcomm、Snapdragon 632/439/429とキッズウォッチ向け「Snapdragon Wear 2500」発表
Qualcommは、6月27日(中国時間)にモバイル向けプロセッサ「Snapdragon 632/439/429」、キッズウォッチ向け新モデル「Snapdragon Wear 2500」を発表した。(2018/6/27)

「HTC U12+」がSIMフリーで日本上陸 おサイフケータイ対応
HTCのフラグシップスマートフォンの最新モデルが、日本でも発売されることになった。キャリアを通さずに販売するSIMロックフリー仕様で、日本向けに「おサイフケータイ」を搭載した。【追記】(2018/6/27)

今夏発売の「BlackBerry KEY2」、Simejiのプリインストールは誤り
日本で2018年夏に発売する予定の「BlackBerry KEY2」。日本語入力システムに「Simeji」をプリインストールするとのことだったが、これは誤りだった。バイドゥもコメントを発表している。(2018/6/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Snapdragon 850」は常時接続PCの本命になれるか そして「1000」のウワサも
MicrosoftとQualcommの両社肝いりで2017年12月に発表された「Windows on Snapdragon」デバイスだが、いまだ日本市場に投入はなく、限定的な立ち上がりにとどまっている。PC市場をターゲットとする新たなハイエンドSoC「Snapdragon 850」は、Windows on Snapdragonの起爆剤になれるだろうか。(2018/6/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「BlackBerry KEY2」は何が変わった? 「KEYone」と比較してみた
今や唯一ともいえるQWERTYキーボード搭載スマートフォンを輩出し続けるBlackBerry。最新モデルの「BlackBerry KEY2」がCES Asia 2018のTCLブースに展示されていました。前モデルの「BlackBerry KEYone」とスペックや操作感を比較してみました。(2018/6/25)

楽天モバイルとgooSimseller、SIMフリー「AQUOS sense plus SH-M07」発売
NTTレゾナントと楽天は、シャープ製スマートフォン「AQUOS sense plus SH-M07」を6月21日から順次発売。gooSimsellerでの取り扱いは「OCN モバイル ONE」とのセット販売で一括価格2万9800円(税別)、楽天モバイルの一括価格は3万2800円(税別)となる。(2018/6/21)

OPPOの新フラグシップ「Find X」は切り欠きなし、スライド式カメラで画面占有率93.8%
OPPOが新フラグシップ「Find X」を発表。切り欠きなしで、スライド式カメラと顔認証によるロック解除機能を採用することで画面占有率93.8%を実現した。この端末で欧州市場に進出し、ランボルギーニモデルを1699ユーロ(約21万7000円)で発売する。(2018/6/21)

docomo with対象の「LG style L-03K」、6月22日発売 約4万円
NTTドコモは、6月22日にLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」を発売。利用料金から1500円を割り引く料金プラン「docomo with」の対象で、大容量バッテリーと優れたスペックを備えたモデルとなっている。(2018/6/20)

製品分解で探るアジアの新トレンド(29):
世界初「ディスプレイ指紋認証スマホ」分解で感じた中国Vivoの魅力
今回は、世界で初めてディスプレイ指紋認証機能を実現したとみられるスマートフォン「Vivo X20 Plus UD」(Vivo製)を分解し、チップ内部も含めて観察した様子を報告する。世界的なスマホメーカーに成長したVivoの端末の魅力を感じることができた。(2018/6/18)

世界初のIGZO液晶搭載スマートフォン「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」(懐かしのケータイ)
4コアCPUを搭載するなど、当時のハイスペック機能を詰めこんだ「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」。優れた省電力性能を持つIGZO液晶を採用し、バッテリーの持ちを改善したことで人気のモデルとなりました。(2018/6/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラ性能や半透明ボディーに注目 「HTC U12+」を台湾で見てきた
COMPUTEX TAIPEIの取材の合間に、HTCの新製品「U12+」を見てきました。6型ディスプレイにSnapdragon 845を採用したHTCの2018年フラグシップモデル。ノッチ(切り欠き)がないので、ぱっと見てすっきりした印象を与えてくれます。(2018/6/15)

PR:美しく、使いやすさにこだわった「AQUOS R2」を徹底解剖!
シャープの最新スマートフォン「AQUOS R2」が登場し、早くも話題を呼んでいる。AQUOS R2は、美しさと使いやすさを両立した進化したデザイン。19:9の縦長画面を搭載し、そして動画/標準カメラそれぞれに最適化した専用カメラを搭載したデュアルカメラにも注目だ。(2018/6/19)

SIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus」が6月22日から順次発売 価格は4万円台
SIMロックフリー端末市場に特化したAQUOSスマートフォンの新モデルが登場する。DCIに準拠した色再現性を持つIGZO液晶を搭載したミドルレンジモデルだ。(2018/6/14)

Vivo、切り欠きなしで画面占有率91%超、ポップアップカメラの「NEX」
中国Vivoが6.59型(アスペクト比19.3:9)のフラグシップ端末「Vivo NEX」を発表した。ベゼルレス(画面占有率91.24%)を実現するために、フロントカメラをポップアップ式にし、指紋認証センサーとスピーカーは画面内に設置した。(2018/6/14)

「ZenFone 5Z」が6月15日発売 想定売価は7万円弱
ASUSの新しい「ZenFone 5」ファミリーのハイエンドモデルの発売日が決まった。見た目やサイズはZenFone 5とほぼ同一ながら、Snapdragon 845を搭載し、モバイル通信における3波キャリアアグリゲーションにも対応する。(2018/6/13)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“欲を言えばあとちょっと”を加えた「AQUOS sense plus」 シャープ流SIMフリー市場での戦い方
日本のSIMフリー市場でシャープがシェアを伸ばしている。夏に同社初となるSIMロックフリー専用モデルの「AQUOS sense plus」を発売する。本機の狙いや、SIMフリー市場での戦い方を聞いた。(2018/6/13)

パワーとデザイン、合体アクセサリーに興奮! ゲーミングスマホ「ROG Phone」実機レポート
COMPUTEX TAIPEI 2018で発表されたASUSのゲーミングスマートフォン「ROG Phone」。高度なゲームプレイをするのはもちろん、スマートフォンとして使っても快適な操作ができます。実際にこの製品を触ってみると久しぶりにワクワク感が高まりました。(2018/6/12)

「Pixel 3 XL」(仮)のプロトタイプらしき画像リーク 背面はガラス
Googleの次期オリジナル端末「Pixel 3 XL」(仮)のプロトタイプだとされる画像がXDA Developersのフォーラムに投稿された。ディスプレイの切り欠きや背面の材質がガラスであることなどが確認できる。(2018/6/11)

「BlackBerry KEY2」、今夏日本でも発売へ
TCL Communicationが「BlackBerry KEY2」を発表した。QWERTYキーボードのスペースキーに指紋センサーを搭載し、ショートカット用の「Speed Key」も追加。価格は税込7万9800円から。(2018/6/8)

1万円〜3万円台 モトローラがSIMフリー3機種を発売 ターゲットは?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「moto g6 plus」「moto g6」「moto e5」を6月8日に発売。コスパを求める若者をターゲットに据えている。ハイエンド機はどうなる?(2018/6/8)

「Moto Z3 Play」発表 6型ディスプレイでバッテリーMod付き
Motorola MobilityがMoto Zシリーズのミドルクラス端末「Moto Z3 Play」を発表した。ディスプレイが6型になり、指紋センサーは側面に設置。米国などの地域ではバッテリーModが標準で付属する。(2018/6/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
復活から攻勢に転じたXiaomi、2018年はシェア4位を維持できるか
中国の新興スマートフォンメーカーとして一時は世界中から脚光を浴びたXiaomi。Xiaomiの成功モデルは、スマートフォン市場の成長が右肩上がりの時代にしか通用しなかった。しかしそれからわずか3年でXiaomiは劇的な復活劇を果たした。(2018/6/6)

ソフトバンク、6月8日に「AQUOS R2」発売 静止画用・動画用デュアルカメラを搭載
ソフトバンクは、6月8日にシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R2」を発売。静止画用と動画用の2つのメインカメラを備え、動画撮影中にAIが自動で写真を記録する「AIライブシャッター」を搭載。ディスプレイには約6インチのIGZO液晶を採用している。(2018/6/5)

ASUS、ゲーマーのためのハイスペックスマートフォン「ROG Phone」今夏発売へ
ASUSが、ゲームブランド「Republic of Gamers」を冠する初のスマートフォン「ROG Phone」を今夏発売する。2.96GHzにクロックアップしたSnapdragon 845搭載でGPUはAdreno630、リフレッシュレートは90Hzとハイスペックだ。製品には空冷ファンが付属する予定。(2018/6/5)

Qualcomm、Windows 10デバイス向けプロセッサ「Snapdragon 850」を正式発表
Qualcommは、Windows 10デバイス向けのSnapdragon 850モバイルプロセッサを発表した。(2018/6/5)

ドコモとau、広角撮影可能な動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」を6月8日に発売
シャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R2」が、NTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)から6月8日に発売される。約135度の広角動画専用カメラを搭載し、動画撮影中にAIが自動でおすすめの写真を撮影する機能も備えている。(2018/6/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows on Snapdragon」に早くも次世代モデルが登場か
まだ製品数が少なく、日本市場への投入もないことから、徐々にユーザーの興味が薄れつつあるような「Windows on Snapdragonデバイス」だが、ここに来て次世代モデルのウワサも聞こえてきた。(2018/6/4)

Xiaomiの新フラグシップは切り欠きありの「Mi 8」ハイエンドは3D顔認識搭載
8周年を迎えた中国Xiaomiが新フラグシップ端末「Mi 8」を発表した。6.21型ディスプレイは切り欠き付き。ハイエンドの「Mi 8 Explorer Edition」はディスプレイ内指紋認証センサー、「Face ID」のような3D顔認識機能も搭載する。(2018/6/1)

18:9ディスプレイ搭載:
Y!mobileから「Android One X4」登場 6月7日発売
Y!mobileブランドのAndroid Oneスマホに新機種が登場する。アスペクト比18:9の5.5型IGZO液晶を搭載し、おサイフケータイやワンセグにも対応している。(2018/5/31)

Qualcomm、「Snapdragon 710」発表 660から最大20%性能向上
Qualcommは、5月24日にモバイル向けプロセッサ「Snapdragon 700」の新シリーズ「Snapdragon 710 Mobile Platform」を発表した。「Snapdragon 660」と比較して性能を最大20%向上させ、「Snapdragon 800」シリーズ以外では初となる4K HDR再生をサポートする(2018/5/24)

HTCの「U12+」は両面デュアルカメラで「切り欠き」なし
HTCがフラグシップ端末「HTC U12+」を発表した。両面デュアルカメラで、背面カメラは10倍のデジタル望遠も可能。切り欠きはない。(2018/5/24)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ウワサの「低価格Surface」は本当に発売されるのか
「Microsoftが2018年後半に400ドルの低価格Surfaceを投入する計画」というウワサは本当なのだろうか。Surfaceシリーズのこれまでの歴史と、Microsoftの現状から、その可能性を考える。(2018/5/22)

docomo with対象機種:
「arrows Be F-04K」が5月25日発売 一眼レフ技術のカメラ+泡ソープで洗えるボディーを備えて3万円台
富士通コネクテッドテクノロジーズ製のdocomo with対象スマホ「arrows Be」の第2弾が登場する。最新のミドルレンジ向けプロセッサを搭載し、夜景撮影を強化したカメラ機能と泡ハンドソープで洗えるボディーを備えた。(2018/5/21)

ハイエンドカメラのRED、約14万円のAndroidスマートフォン「HYDROGEN ONE」を今夏発売へ
ハイエンドデジタルカメラで知られるREDの初のAndroid端末「HYDROGEN ONE」が今夏米国でAT&TとVerizonから発売される。“ホログラフィック”なコンテンツを表示できるのが特徴だ。REDのカメラを接続すれば、ホログラフィックなコンテンツの撮影も可能としている。(2018/5/21)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
遅れてきたフラグシップスマホ「LG G7 ThinQ」は何が新しい?
LGが遅ればせながらようやく新たなフラグシップスマホ「G7 ThinQ」を発表しました。モデル名に「ThinQ」を付けているのはLGのAI戦略を大きくアピールしたいから。ThinQはLGが開発したAIシステムで、既に家電製品の一部に搭載しています。(2018/5/19)

6.3型切り欠きOLEDディスプレイのハイエンド端末「OnePlus 6」、529ドルで発売へ
中国OnePlusがハイエンドのフラッグシップ端末「OnePlus 6」を米国などで発売する。約6.3型有機ELディスプレイは切り欠き付き。Snapdragon 845搭載で、価格は529ドルからだ。(2018/5/17)

“docomo with”新機種はスペック重視の「LG style L-03K」とカメラ重視の「arrows Be F-04K」【写真追加】
TTドコモは5月16日、2018年夏モデルの「docomo with」対象機種としてLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」と富士通コネクテッドテクノロジーズ製のスマートフォン「arrows Be F-04K」を発表した。(2018/5/16)

“1000回落としても壊れない”タフネススマホ「TOUGHBOOK P-01K」、NTTドコモから今夏発売
NTTドコモが、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のタフネススマートフォン「TOUGHBOOK P-01K」を2018年夏に発売する。(2018/5/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。