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「ProjectM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ProjectM」に関する情報が集まったページです。

ProjectMからGPUカードを山盛り装着できるマイニング用のオープンフレームが発売
アユートは、ProjectMブランド製のマイニング用オープンフレーム新モデル「PM-MINING-F2」「PM-MINING-FX」を発売する。(2017/12/22)

週末アキバ特価リポート:
プレステ3/4向けをうたう1TBのSSHDが税込み8970円
Playstation 3/4換装用として一時期枯渇するほどの売れ行きをみせたSSHD。その1TBモデルが今週末にテクノハウス東映に入荷予定だ。(2017/6/3)

ProjectM、PCIe x1スロットを増やせる増設カード「PM-PCIE1T3」
アユートは、PCI Express x1スロットを増設できる内蔵型変換アダプタ「PM-PCIE1T3」を発表した。(2017/1/16)

週末アキバ特価リポート:
960GBで3万3980円のSSDが登場!
BUY MORE秋葉原本店が取り扱いを始めたApacerの「PANTHER AS330」シリーズが安いと評判だ。また、TSUKUMO eX.はクルーシャルのBX100シリーズ250GBモデルを8000円切りの特価としている。さすが年末。(2015/12/26)

ProjectM、水冷ラジエータも装着できる簡易ベンチ台
アユートは、オープンエア型のベンチマーク用PCケース「検証台 typeA PM-ATX-STD-B」など2製品を発売する。(2015/3/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
「Windows 10」でアキバ電気街はどう変わる?
発売予定が今夏と伝えられる「Windows 10」。自作の街・アキバでは、早めにやってくる新OSをどのように受け止めているのだろうか。(2015/3/23)

アユート、“特殊形状SSD用”の3.5インチSATA変換アダプタ3種を発売
ProjectMは、MacBook搭載SSDなど特殊形状のSSDを3.5インチベイに装着できる「SSD 用 3.5”SATA 変換アダプター」3種類の販売を開始する。(2015/3/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
「これぞ規格外」――水冷クーラーつきのGTX 980カード3枚セットが登場
箱が一般的なPCケースのもより大きく、価格は43万円台で、国内入荷数は1ケタ……ツッコミどころ満載の超ハイスペックパーツがギガバイトから登場した。冬ボでいかが?(2014/12/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
“ニッチ攻め”が歓迎されるアキバ自作の現状
ProjectMから登場した変換基板がショップで評判だ。「ニッチな製品だから大ヒットはしないと思いますが」としながら、うれしそうに語る店員さんの表情が印象的だ。(2014/12/1)

アユート、SATA 6Gbps対応ポートマルチプライヤー
ProjectMブランドからSATA 6Gbps対応ポートマルチプライヤーが登場。PCIブラケットタイプとSCSIブラケットタイプの2モデルを用意する。(2014/3/11)

アユート、USB 3.0接続のmSATA SSD用ケース「PM-MSATAU3」
「ProjectM」ブランドからUSB 3.0接続のmSATA SSD用ケースが登場。UASPモードの高速転送もサポート。(2014/2/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
“XP乗り換え需要”で512バイトセクタHDDの人気が上昇中
物理フォーマットが512バイトセクタのHDDやPCI Express x1接続のグラフィックスカード、ECC対応の高速DDR3メモリなど、ピンポイントで需要があるパーツをチェック。(2014/2/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
ファン穴のSSDベイ化やタブレットのサブ液晶化――技アリ系新製品ラッシュ
年の瀬に向けて新製品ラッシュが起きているアキバ。超ハイエンド級製品が次々に投入される中、経験豊富な店員たちに発想と実用性で高評価されるアイテムが独特の存在感を放っていた。(2013/12/24)

アユート、PCI接続のUSB 3.0インタフェースカード「PCI-4PUSB3」
PCI Expressスロットがない古いPCでもPCIでUSB 3.0を利用できる。(2013/11/27)

がめんの なかに いる:
PCゲームと自作の祭典「ゲームパソコン&PC-DIY EXPO」で未来のゲームを体験
マウスコンピューター主催の「ゲームパソコン&PC-DIY EXPO」がアキバで行われ、PCゲームや自作を愛する多くのユーザーがつめかけた。Oculusすげえぇぇぇ。(2013/11/18)

古田雄介のアキバPickUp!:
Haswell世代のNUCベアボーンがデビュー! 「i5モデルの人気がすごい」
Haswell世代のCore i5とi3を搭載した超小型ベアボーン「NUC」の新顔が登場。どこのショップでの圧倒的にi5タイプが売れている。(2013/11/18)

週末アキバ特価リポート:
BUY MOREで“ゴミ箱PC”フレームの発売記念セール
ProjectM渾身のMac Pro風PCフレームキット発売を受け、BUY MORE秋葉原本店が同ブランド製品の特別セールを実施中だ。1万円切りのHDDやSSDもあるよ!(2013/11/16)

週末アップルPickUp!:
あのゴミ箱、売れてます――「Mac Pro」が生んだ“斜め上”の影響
今週は突然「iPad mini Retina」が発売され、これでアップルが予定している直近の注目製品は「Mac Pro」を残すだけとなりました。そういえば“アレ”の自作キットが出ましたねー。(2013/11/15)

あのゴミ箱PCを再現するフレームキット登場 例のゴミ箱に組み込めます
こりゃースタイリッシュじゃ。(2013/11/14)

ゴミを入れてはいけません:
ProjectM、“あのゴミ箱”でMac Pro風PCを自作できるフレームKIT
アユートは、ideacoブランドの円筒形ゴミ箱「TUBELOR」をPCケース化できる「ProフレームKIT」を発売する。もちろん、アキバの“元店員M”が手がけるProjectMの新モデルだ。(2013/11/13)

アユート、microSDカード2枚をストライピング動作させるCFカードアダプタ
アユートは「Project Mブランド」の新製品として、microSDカード2枚をストライピング動作させるCFカードアダプタ「PM-CFmSDXC2」を発売する。(2013/10/31)

ProjectM、SSD用ケースなど2製品を発売
アユートは、mSATA SSDを2.5インチ化するケースや、7ミリ厚ドライブ用のUSB 3.0ポータブルケースを発売する。(2013/8/7)

古田雄介のアキバPickUp!:
高性能NUCケースに「BRIX」……超コンパクトPCを自作するならこの夏だ!
標準ベアボーンより冷却性の高いNUCケースが登場し、ギガバイトの独自小型PCキット「BRIX」の予約もスタートした。手のひらサイズマシンがにわかに熱い!(2013/8/5)

ProjectM、NUCマザー用のmSATA−SATA変換キット「PM-NUCMSATAKIT」
NUCマザーのmSATAコネクタで2.5インチSSD/HDDを使うための自作キット。(2013/7/31)

古田雄介のアキバPickUp!:
思わず配線したくなる? 自作心をかき立てる“美”ケースが続々登場
夏のボーナスが入ってお盆シーズンを控える今は、本腰を入れたPC自作に最適な季節だ。アキバにはこのタイミングで個性的なPCケースが続々と登場した。これからマシン一式を組むなら要注目だ。(2013/7/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
Core i5搭載NUC「DC53427HYE」が好調発進!
インテルのNUCベアボーンに、Core i5を搭載した新モデル「DC53427HYE」が加わった。多くのショップが需要をはかりかねるなかでのデビューとなったが、滑り出しは上々の様子。(2013/7/8)

ProjectM:
アユート、mSATA SSD用2.5インチアルミケース「PM-MSATA257」
アユートは、mSATA接続のSSDを7ミリ厚の2.5インチSSDとして利用するためのアルミケースを発売した。SATA 6Gbpsに対応。(2013/7/4)

ProjectM:
アユート、mSATAーSATA変換基板などお役立ち変換パーツ3種を発売
アユートは、ProjectMブランド製品となるコネクタ変換パーツ計3種類の販売を開始する。(2013/5/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
レア度はGTX TITANより上! 存在感が光るRadeon HD 7990カード
“1枚で最強クラス”と評判のRadeon HD 7990カードだが、性能と同時に国内に数台と言われる希少価値の高さも話題になっている。(2013/5/13)

AMDファン必見:
アユート、コンパクトATXケース「Selfish M1」にAMDロゴ入り限定モデル
パーツブランド「Project M」のオリジナルATXケースとして、アルミパネルの両側面にAMDロゴをあしらった限定モデルが登場した。(2013/5/10)

フェイス、BTOデスクトップ「INSPIRE」にアルミデザインケース採用モデルを追加
ユニットコムは、アルミ製ミドルタワーケース「Selfish M1」を採用したデスクトップPCの販売を開始する。(2013/5/10)

アユート、デザイン重視のアルミPCケース「Selfish M1」
アユートは、同社ブランドブランド“ProjectM”製となるアルミ外装仕様のミドルタワー型PCケース「Selfish M1」シリーズを発売する。(2013/5/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
「その線、待ってました」――低容量でも速いSSDとゲーミングB75マザーが登場!
東芝製NAND採用がウワサされるサンディスクのSSD「X110」シリーズと、ゲーム向け仕様のMSI製B75マザー「B75A-G43 GAMING」が発売し、新たなニーズを満たすパーツとして話題を集めている。かゆいところに手が届くパーツも続々と登場。(2013/4/30)

アユート、“2.5インチシャドーベイ10基”を5インチベイ2段に設置できるマウンタキット
アユートは、自作ユーザー向けブランド「Project M」より5インチベイ内蔵型マウンタキット「PM-SSD10MT」など2製品を発表した。(2013/4/19)

PC USER 週間ベスト10:
次期Intel CoreとWindows XPサポート終了問題――キーワードは“世代交代”(2013年4月8日〜4月14日)
先週のアクセスランキングでは、夏に向けて登場する“Haswell”こと「第4世代Coreプロセッサー」と、2014年4月にサポート期間終了を迎えるWindows XP、真逆といえる2大トピックが注目を集めました。(2013/4/15)

「ProjectM」の挑戦:
アキバの元カリスマ店員“M氏”が語る――今なぜ独自PCパーツブランドなのか?
アキバで名が通った“元店員M”といえば、T-ZONE時代から、連載「ショップのダメだし」に何度も登場してくれた森田健介氏。ゼロから始めた新ブランド「ProjectM」で自作市場の活性化を狙う。(2013/4/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
「5月の連休には勝負が見えているでしょう」――Radeon HD 7790カードが登場!
「GeForce GTX 650 Ti BOOST」カードに引き続き、先週はAMDの新ミドルGPU「Radeon HD 7790」を搭載したグラフィックスカードが登場した。どちらもど真ん中狙いだが、さてどっちを選ぶ?(2013/4/8)

アユート、「Project M」ブランド第1弾はmSATA関連パーツ
アユートは、“元店員M氏”が企画した「Project M」ブランドの製品として、mSATA SSD用変換アダプタなど6製品を発売する。(2013/4/5)

PC USER 週間ベスト10:
個性派の周辺機器が上位にチラホラ(2013年3月25日〜3月31日)
先週のアクセスランキングは、「Kindle Fire HD 8.9」をはじめ、「MacBook Pro」のWindows 8導入+タッチパネル化、斬新なスキャナを搭載した複合機、「Surface RT」など個性的な製品が目立ちました。(2013/4/1)

古田雄介のアキバPickUp!:
元アキバ店員によるパーツブランド「ProjectM」がのろしを上げる!
元FreeTの森田氏が手がける「ProjectM」ブランドのパーツがアキバに登場。また、ドスパラ パーツ館には店員氏による改造スピーカーが展示されていた。アキバ店員の意欲に注目!(2013/3/25)

「月面兎兵器ミーナ」限定版に非売品フィギュア特別リペイントバージョン
(2007/4/13)

ミーナの仲間を増やしませんか?――「月面兎兵器ミーナ −ふたつのPROJECT M−」
プレイステーション 2ソフト「月面兎兵器ミーナ −ふたつのPROJECT M−」が、アイディアファクトリーから6月に発売される。ゲームオリジナルキャラが登場するオリジナル設定のゲーム。もちろんアニメ版のキャラも多数登場。(2007/3/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。