ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「見込み客」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

見込み客の獲得を支援:
ソウルドアウト、“間借りで始めるオウンドメディア”サービス「RentaLISKUL」を提供
ソウルドアウトは、「間借りで始めるオウンドメディア」をコンセプトにした見込み客の獲得支援サービス「RentaLISKUL」の提供を開始した。(2018/5/16)

企業の導入が着実に進む
IT、金融、そしてマーケティング――各分野の人工知能(AI)活用最前線
IT分野におけるAIの活用はコンプライアンスとセキュリティに役立っている。その他、物流、マーケティング、ファイナンスなど各分野におけるAI活用の最前線を紹介しよう。(2018/5/1)

「MAJIN」が「ちきゅう」を吸収:
ジーニー、CRM/SFAシステム「ちきゅう」を会社分割契約により事業承継
ジーニーは、ちきゅうが提供する中小企業向けCRM/SFAシステム「ちきゅう」の開発・販売事業を会社分割により承継すると発表した。(2018/4/26)

DMPと企業属性データの両方で高度なターゲティングが可能に:
ランドスケイプの企業データベース「LBC」がマーべリックのDMP搭載型DSP「Sphere」と連携
ランドスケイプは、同社の企業データベース「LBC」がマーベリックのDMP搭載型DSP「Sphere」と連携したと発表した。(2018/4/26)

当事者が語る3つの挑戦:
KDDIのB2Bコンテンツマーケティング――“auの会社”のイメージを超えて未来の顧客とつながる
有名企業といえども全てのビジネスの認知度が高いわけではない。知る人ぞ知るB2B事業の認知度向上に向けたKDDIのコンテンツマーケティングの取り組みとはどのようなものか。(2018/4/17)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
郵便物とLINE、きちんと確認されているのはどっち?──トッパン・フォームズ調査
トッパン・フォームズは、郵便物やメール、LINEなどで送られる企業からの通知における生活者の確認度合いを調査しました。(2018/4/12)

MAツール「List Finder」の基盤がAzureに全面移行 AWSから乗り換えた理由とは?
クラウド型MAツール「List Finder」のサービス基盤にMicrosoft Azureが採用された。もともとはAWSを使っていたという彼らが、わざわざAzureに乗り換えた理由はどこにあるのだろうか。(2018/4/2)

【連載】ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 第5回:
広告で獲得したお客さまに製品の良さを納得してもらうには?
EC・通販で成功するための肝となるのが、新規獲得後のCRMです。今回は、見込み客が顧客となった後のコミュニケーションについて解説します。(2018/3/30)

Computer Weekly製品導入ガイド
アプリのクラウドネイティブ化とは何か
クラウドネイティブアプリケーションは、組織のニーズに合わせたより動的なサポートを実現する。では、クラウドネイティブとは何だろうか。(2018/3/9)

料金プランも刷新:
「List Finder」が大幅機能強化、名刺のデータ化や見込み客へのアプローチ管理が可能に
イノベーションは、MAツール「List Finder」の機能追加と料金プランの刷新を行うと発表した。新機能として、名刺のデータ化機能や名寄せ機能、アプローチ管理機能を追加する。(2018/3/7)

製造ITニュース:
見込み客の行動を予測する機械学習機能を提供
トレジャーデータは、顧客の行動や属性などのデータを統合して活用するカスタマーデータプラットフォーム「TREASURE CDP」に、見込み客を機械学習で自動的に特定する「予測リードスコアリング」機能を追加した。(2018/3/1)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 最終回:
企業の枠を超えてユーザー企業やパートナー企業がつながることの価値――ボストンで「INBOUND」を体験して
本連載では3回にわたり、HubSpotのカルチャーやインバウンドマーケティングの考えなどについて紹介してきた。最終回となる今回は同社が開催する年1回のオフラインイベント「INBOUND」について取り上げる。(2018/2/26)

セキュリティもさらに強化:
「TREASURE CDP」、見込み客の特定を機械学習で自動化する新機能を追加
トレジャーデータは、同社が提供するカスタマーデータプラットフォーム「TREASURE CDP」に、予測リードスコアリング機能を追加したと発表した。(2018/2/15)

【連載】マーケターのためのIT用語集 第3回:
マーケターが知っておきたいIT用語【セキュリティ編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はセキュリティ関連用語を紹介します。(2018/2/12)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第2回:
マーケティング×営業支援×CRM――HubSpotの各製品に根付くインバウンドマーケティングの思想
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/2/2)

無料で新品コスメが使えるサービス「HowTwo」開始 利用回数は無制限
HowTwoは新品コスメが無料で使えるサービス「HowTwo」の提供を開始した。(2018/2/1)

個別企業を攻略するための洞察:
B2Bマーケティングエンジン「FORCAS」、「アカウントインサイト」機能を正式提供
ユーザベースグループのFORCASは、B2Bマーケティングエンジン「FORCAS」(フォーカス)において「アカウントインサイト」機能の正式提供を開始した。(2018/1/29)

新サービスの概要は?:
Criteoが2018年の事業戦略を発表、「リタゲ」から「フルファネル」へサービス内容を拡張
Criteoは2018年1月25日、記者向けに2018年度事業戦略説明会を開催。市場環境と事業戦略、今後注力していく新商品とその背景となるテクノロジーについて説明した。(2018/1/26)

【連載】マーケターのためのIT用語集 第1回:
マーケターが知っておきたいIT用語【Web & メールマーケティング編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はWebやメールマーケティングに関する用語の中から、キーワードを厳選して紹介します。(2018/1/29)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第1回:
ボストンで働きたい会社ナンバーワン「HubSpot」のカルチャー経営とは
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/1/12)

クラウドだけではなくオンプレミスでも
Tableauに学ぶソフトウェアサブスクリプションモデルの有用性
Tableau Softwareが同社の製品にサブスクリプションモデルを全面的に取り入れたことにより、クラウドを連想させるサブスクリプションベースのソフトウェアの価格は、オンプレミスの導入でも役に立つことが示された。(2018/1/10)

CRM製品に何を求めるべきか
徹底比較:Salesforce vs. Dynamics 365、長所と短所を見極めて選択する
Salesforce.comの「Salesforce」とMicrosoftの「Dynamics 365」。いずれかを初めて導入するにせよ、一方から他方へと移行するにせよ、両製品の長所と短所が組織のニーズに合っている必要がある。(2017/12/20)

マーケティングオートメーション運用の課題を解決:
「リードが足りない」の解消へ、toBeマーケティングとWEICが「MAPlus NIKITA」を提供
toBeマーケティングとWEICは、戦略的業務提携を行い、MA運用におけるリード数不足を解決するソリューション「MAPlus NIKITA」を提供する。(2017/12/15)

Microsoft Focus:
AIを駆使したMicrosoftのインサイドセールス、その効果は
7月にクラウドシフトへかじを切った日本マイクロソフトに新設されたインサイドセールス事業本部が、AIをはじめとする最新技術を活用したデジタルセリングを行い、自らMicrosoft製品を駆使したデジタルトランスフォーメーション(DX)を実践している。その狙いとは。(2017/12/16)

Computer Weekly製品導入ガイド
CRMソフトウェアのメリットとデメリット
主なCRMおよびカスタマーエクスペリエンスソフトウェアのプロバイダーに関する最新調査結果を紹介する。(2017/12/15)

Gartner Insights Pickup(41):
AIは、自社のビジネスを左右する重要業務にこそ適用すべきだ
AIの一般的な定義では自動化に力点が置かれており、その結果として、ITリーダーやビジネスリーダーにとっての活用機会は見過ごされていることが多い。AIをどのように活用すべきか考えているなら、自社にとって不可欠な部分への活用を追求しなければならない。(2017/12/8)

【連載】SalesTechの時代 最終回:
SalesTechのこれから――今後、マーケティング/営業担当者に求められる5つのスキル
前2回で「なぜ今、SalesTechなのか」「SalesTechの領域と主要ソリューション」について書きました。それを踏まえ、最終回となる今回は「SalesTechの今後の展望」について解説したいと思います。(2017/12/6)

Computer Weekly製品導入ガイド
CRM成功の鍵を握るデータソースのコーディネート
次世代顧客関係管理のためには、データ第1の戦略が求められる。(2017/12/1)

マーケティングプラットフォーム主要3社が勢ぞろい:
Oracle、IBM、Adobeが語るデジタルマーケティングの新潮流
主要マーケティングツールベンダーは現在のマーケティングトレンドをどう見ているのか。「Japan IT Week 秋」の講演のポイントを紹介する。(2017/11/22)

【連載】SalesTechの時代 第2回:
SalesTech最前線 世界の主要サービスを一気見
AdTech、Martechに続く注目分野であるSalesTechの現状はどうなっているのか。各領域の主要ソリューションについて概要を紹介します。(2017/11/22)

購買検討度合を可視化:
ジーニー、マーケティングオートメーション「MAJIN」にAIを活用したスコアリング機能を搭載
ジーニーは、MAツール「MAJIN」において、AI技術を活用した「AIスコアリング」機能の提供を開始した。(2017/11/7)

広告で見込み客へアプローチ:
シナジーマーケティング、B2B向けマーケティングツールに広告連携機能を搭載
シナジーマーケティングは、同社のB2Bマーケティングツール「Synergy!LEAD」に広告連携機能を搭載したと発表した。(2017/10/27)

「The Marketing Nation Summit 2017」レポート:
庭山一郎氏らが語る、B2Bマーケティングに求められる人と組織
マルケト主催「The Marketing Nation Summit 2017」では「マーケティングの組織と人材育成」をテーマに、シンフォニーマーケティングの庭山一郎氏と横河電機の阿部剛士氏によるパネルディスカッションが行われた。その要点をお届けする。(2017/10/25)

「The Marketing Nation Summit 2017」レポート:
Marketoはどこに向かう?――Google Cloud Platformとの協業、ABM、AIへの注力etc.
「The Marketing Nation Summit 2017」におけるMarketo本社幹部の講演から、同社の今後の戦略を読む。(2017/10/24)

顧客の行動情報をマーケティングに生かす AGC旭硝子がMAツール導入
AGC旭硝子は、顧客の行動情報を営業の生産性向上に生かすため、Oracleのクラウド型マーケティングオートメーションツール「Oracle Eloqua」を導入する。(2017/10/20)

より精緻なターゲティングを実現:
無料DMP「Juicer」とマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI」が連携
トライベック・ストラテジーは、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」の一部機能をPLAN-Bが提供するDMP「Juicer」の有料オプション機能として提供開始した。(2017/10/20)

見込み客獲得と育成へ
「未来のお客さま」を見つけ、育てる「フルファネルマーケティング」のすすめ
展示会などでリードを収集してナーチャリングし、営業案件へ育てていく。そんなB2Bマーケティングが、最近頭打ちになっているという。打開策はどこにあるのか。(2017/10/18)

「Einstein ABM」を搭載:
Salesforce Pardot、「日本語化」だけではない重要な強化ポイントとは?
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」におけるセッション「生まれ変わったPardotとAI×ABMでB2Bマーケティングに変革を Salesforce for B2B Marketing」の内容を紹介する。(2017/10/16)

リレーショナルデータベースの限界(後編)
クエリでは分析できない? より進化したデータ分析技術
現在のデータ分析ニーズに、リレーショナルデータベースと従来のクエリでは対応できない。現在進みつつある、人工知能やディープラーニング、コグニティブアナリティクスなどについて整理しよう。(2017/10/13)

リレーショナルデータベースの限界(後編):
クエリでは分析できない? より進化したデータ分析技術
現在のデータ分析ニーズに、リレーショナルデータベースと従来のクエリでは対応できない。現在進みつつある、人工知能やディープラーニング、コグニティブアナリティクスなどについて整理しよう。(2017/10/4)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
KDDIが挑む「デジタルデマンドウオーターフォール」 への道程――ABMの伝道師が語る
「Adobe Symposium 2017」におけるKDDI 中東孝夫氏の講演から、同社が進めるアカウントベースドマーケティング(ABM)の取り組みについて学ぶ。(2017/10/5)

送付先抽出から送付まで自動で実施:
トランスコスモス、Salesforceと連携したレコメンドダイレクトメール「レコレタ」を提供
トランスコスモスは、Salesforceと連携し、顧客セグメントに応じて紙のダイレクトメールを自動発送できるサービス「レコレタ」の提供を開始したと発表した。(2017/9/26)

IM保有のオーディエンスデータも活用可能に:
無料DMP「Juicer」がインティメート・マージャーと広告配信で連携
PLAN-Bは、同社が無料で提供するユーザー分析DMP「Juicer」において、インティメート・マージャーとの連携を開始したと発表した。(2017/9/21)

顧客体験をシングルビューで可視化する:
「Oracle Analytics Cloud」がプライベートDMP構築で活用される理由
日本オラクルは「Oracle Analytics Cloud」の拡充を発表した。プライベートDMP構築にも活用される同社のクラウド型アナリティクスサービスの展開について、担当者に話を聞いた。(2017/9/20)

【連載】フルファネルで考える広告運用 最終回:
「継続的に購買を繰り返す」顧客を増やすために何ができるか
未知のユーザーを見込み客へ、見込み客を顧客へ、そして顧客を優良顧客へ。最終回はフルファネルマーケティングの仕上げとなる「拡大」のステージ、そしてB2Bでの考え方について説明します。(2017/8/31)

ホワイトペーパー:
ABMでもバイヤーペルソナが重要な理由
多くのB2Bマーケターにとってアカウントベースドマーケティング(ABM)へのシフトが優先事項となっているが、ABMでもバイヤーペルソナは重要だろうか。答えはYesだ。本稿ではその理由を説明する。(2017/8/23)

「HULFT」普及拡大へセゾン情報システムズがやったこと:
B2BマーケティングにおけるMA導入、「脱Excel」のために留意すべき4つのポイントとは
マーケティングオートメーション導入でB2B企業は何に留意すべきか。セゾン情報システムズの事例からヒントを探る(2017/8/10)

ABMによる営業スタイル改革:
NECはいかにして “ワールドクラス”のB2Bマーケティングを実現するに至ったのか
日本企業として初めて「Markie Award」のファイナリストとなったNEC。アカウントベースドマーケティングを活用した営業スタイル変革への歩みを振り返る。(2017/8/4)

【連載】フルファネルで考える広告運用 第3回:
フルファネルマーケティングと9つのKPI
1人のユーザーが購買に至るまでの各ステージで適切なキャンペーンを実施するフルファネルマーケティングにおいては、施策の効果を評価するためのKPI設定が重要です。今回はその具体的な内容について見ていきます。(2017/8/17)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
人気の激安モデル終息にみる「売れすぎると製品寿命が縮む」法則
自社で製品を製造・販売しているメーカーでは、自社ブランドの製品、いわゆるリテール製品を扱う事業部とは別に、OEMビジネスを専門に行っている事業部が存在することが多い。この種のOEMビジネスでは、売れすぎたことが製品の寿命を縮めることがある。(2017/7/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。