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「復興」最新記事一覧

僕らの街にラプラスがやってきた【みんなのポケGO写真】
みずタイプ祭り開催中。(2017/3/25)

電力供給サービス:
東京電力の新々事業計画、2020年代の自立を目指すも道険し
東京電力グループは2017年度から「新々総合特別事業計画」のもと、福島事業・経済事業・原子力事業の3本柱で変革を進めていく。国の改革案に沿って火力発電・送配電・原子力事業を他社と統合して競争力を高める方針だ。国有化の状態から脱却するために年間5000億円の利益創出を目指す。(2017/3/24)

太陽光:
被災地域の土地を有効活用――宮城県南部に2.25MWの太陽光発電が完成
宮城県の「亘理・山元第2地区」で、発電容量2.25MW(メガワット)の太陽光発電設備が、2017年3月に完成した。防災集団移転跡地を有効活用した施設で、売電により得られる収入は、農業水利施設の維持管理費など、農業や農村の振興に活用される予定だ。(2017/3/23)

三仏寺投入堂、地震で損なわれた参拝道の復興決定 わずか数日でクラウドファンディング成功
旧来の参拝道は大きなひび割れができて使用できないため、別のルートを設けるとのこと。(2017/3/21)

スピン経済の歩き方:
『水戸黄門』の復活が、あまりよろしくない理由
TBSが同局で42年続いているドラマ『水戸黄門』を6年ぶりに復活すると発表した。しかし、である。『水戸黄門』を放送することは、日本社会にとってあまりよくないことではないか。どういうことかというと……。(2017/3/21)

ポケモンGO傑作写真集! 一番人気は予想外のあのポケモン
(2017/3/19)

自然エネルギー:
福島県で最大のメガソーラー建設計画、3万世帯分の電力を2020年に
復興に向けて再生可能エネルギーの導入が加速する福島県で最大のメガソーラーの開発プロジェクトが始まった。北部の山地に広がる南向きの斜面を利用して、発電能力が83MWに達するメガソーラーを建設する。並行して東京電力を中心に2020年に向けて送電線の増強計画が動き出した。(2017/3/17)

電力供給サービス:
石炭火力発電で木質バイオマス30%混焼、CO2排出量はLNG火力の2倍弱
四国電力と住友商事が宮城県の臨海工業地帯で石炭火力発電所を建設する計画に着手した。石炭に木質バイオマスを30%混焼させてCO2排出量を大幅に低減する方針だが、それでもLNG火力発電の2倍近い排出量になる。2021年度に運転を開始する予定で、地域の復興にも貢献する狙いがある。(2017/3/17)

逆境を乗り越えて:
南三陸町で躍動する小さな会社の大きな挑戦
宮城県南三陸町で65年以上も前から鮮魚店を運営するヤマウチ。現在はECなど事業の幅を広げている同社だが、東日本大震災で店や事務所、工場はすべて壊され、ゼロからのスタートを余儀なくされた。しかしその経験で社員の仕事に対する価値観は大きく変わった。(2017/3/16)

ヤフー、「検索で寄付」などの「3.11応援企画」で約1億円を寄付
ヤフーはユーザーが「3.11」と検索すると1人につき10円を復興支援に寄付するなどの応援企画を3月11日に実施していました。(2017/3/14)

自然エネルギー:
風力発電を拡大する福島県、大型風車144基に追加で公募
風力発電に適した福島県の阿武隈エリアを対象に発電事業者の公募が始まった。山地に沿って南北45キロメートルに及ぶ広い区域が対象で、4月下旬に新規の事業者を決める予定だ。すでに対象地域では3社が仮事業者に選ばれて、合計144基の大型風車を建設する計画が進んでいる。(2017/3/9)

BIM/CAD:
世界遺産「薬師寺」の食堂復興、設計施工一貫BIMで実現
竹中工務店は「薬師寺」の食堂(じきどう)復興事業にBIMを活用した。宮大工の伝統的な技法と現代技術である鉄骨造をBIMで融合し、木造寺院建築の優美な曲面屋根も再現した。BIMの導入はプロジェクト関係者の意思疎通や工期短縮にも役立ったという。(2017/3/9)

「999」や「ハーロック」など松本零士の世界が浮世絵に 「北斎は偉大な先輩」
「自分の絵を木版でここまで再現してくれるのは夢みたいなこと」(松本零士)(2017/3/8)

ヤフーが「Search for 3.11 検索は応援になる。」を今年も開催 検索以外の3.11応援企画も
防災関連コンテンツを紹介する特集を公開。(2017/3/7)

Yahoo!で「3.11」検索すると10円寄付 今年も3月11日に実施
「Yahoo!検索」で「3.11」と検索すると1人につき10円を寄付する「Search for 3.11」をヤフーが今年も展開する。(2017/3/7)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(43)熊本
震災からの復興に取り組む熊本県では、以前から再生可能エネルギーの導入を精力的に進めてきた。建築廃材を燃料に利用するバイオマス発電所や、下水の汚泥によるバイオガス発電所が震災の直前に運転を開始している。中小水力発電も活発で、固定価格買取制度の認定量では全国1位に躍進した。(2017/3/7)

震災から6年:
「3.11」関連の倒産件数、約2000件
東日本大震災による影響で倒産した企業は累計で1951件――帝国データバンク調べ。(2017/3/6)

熊本にカビゴンが大量発生中! ポケモンGOが出現率アップイベント
(2017/3/3)

カビゴン出現率が熊本県などでアップ ポケモンGOで震災復興イベント
熊本地震で被害を受けた熊本県、大分県由布市、別府市で、カビゴンが出やすくなるイベントが開催。(2017/3/2)

約50年の歴史を持つソニービルが外壁装飾を記念品にしてチャリティ販売へ
3月31日に解体がスタートします。(2017/3/2)

LINE、災害時に家族や友人に無事を伝える「LINE災害連絡サービス」追加
間もなく訪れる6年目となる3月11日を前に。(2017/3/2)

銀座ソニービルの一部を記念品に、1個5000円でチャリティー販売
(2017/3/1)

スピン経済の歩き方:
地方の焼酎が、10年後に世界一になったワケ
熊本県で「世界一の焼酎」が売られていることをご存じだろうか。「川辺」という銘柄だ。創業115年の酒造がつくったものだが、なぜ世界一になることができたのか。背景を調べてみると、その老舗は以前から世界の常識・日本の非常識に取り組んでいて……。(2017/2/28)

エネルギー列島2016年版(43)熊本:
建築廃材や竹でもバイオマス発電、中小水力は全国1位
震災からの復興に取り組む熊本県では、以前から再生可能エネルギーの導入を精力的に進めてきた。建築廃材を燃料に利用するバイオマス発電所や、下水の汚泥によるバイオガス発電所が震災の直前に運転を開始している。中小水力発電も活発で、固定価格買取制度の認定量では全国1位に躍進した。(2017/2/21)

まさかの弱体化! ラプラスの悲劇【みんなのポケGO写真】
祭りは終わり、また始まる?(2017/2/18)

「ポケGO」バランス調整でラプラスが弱体化 カイリュー撃破がさらに困難に?
多数調整が行われたので有効な戦術が見つかるかもしれませんが……?(2017/2/17)

自然エネルギー:
電力の自給率100%に向けて、福島・南相馬市に2つ目の巨大メガソーラー
脱原発都市を宣言した福島県の南相馬市で再生可能エネルギーの導入プロジェクトが着々と進んでいる。発電能力32MWのメガソーラーの建設工事が沿岸部の市有地で始まった。2018年12月に運転を開始して、1万世帯分を超える電力を供給できる。市内では59MWのメガソーラーも建設中だ。(2017/2/15)

観光客呼び戻しへデータ活用:
熊本観光にビッグデータ活用 震災からの復興目指す
被災した熊本県の観光振興にビッグデータを活用する取り組みが始まる。(2017/2/7)

熊本城の「復興城主」受付がネットでもスタート 復旧への援助が金融機関に行かなくても可能に
Tポイントでも寄付できます。(2017/2/4)

これぞ昭和の伝説、美空ひばりさん生誕80周年コンサートが4月開催へ 氷川きよし、AKB48ら大集結
伝説の“不死鳥コンサート”の地・東京ドームで。(2017/1/31)

スピン経済の歩き方:
高級官僚が「ご活躍の場」を増やしていく方法
消費者庁が三菱自動車に課徴金4億8000万円を納付させる方針を固めたという報道があった。2016年4月に発覚した燃費データ不正問題が、景品表示法違反にあたると判断したというが、筆者の窪田氏はあることが気になったという。それは……。(2017/1/31)

東京メトロの銀座線01系車両が引退 最終営業車両は1991年製 2017年3月10日まで
車両の写真撮影に関して注意を喚起しています。(2017/1/28)

東京メトロ「銀座線01系」、引退へ 33年の歴史に幕
東京メトロの「銀座線01系」が3月10日で営業運転を終了する。(2017/1/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
すべては笑顔のため「鉄旅オブザイヤー'16」
2016年に開催された鉄道旅行商品を表彰する「鉄旅オブザイヤー2016」の表彰式が行われた。今年はDC賞、ベストアマチュア賞も創設されて盛り上がった。受賞を逃した作品にも素晴らしい企画があった。審査は楽しく、そして悩ましいところもある。(2017/1/27)

異次元の頂上決戦:
排ガス不正のVWがトヨタを下したワケ
トヨタ自動車の5年連続グループ世界販売台数年間首位の達成が絶望的となった。ドイツ自動車大手フォルクスワーゲンの2016年のグループの世界販売台数は1031万2400台だったのに対し、トヨタの見通しは1009万台で約20万台の大差を付けられての敗北となる。(2017/1/23)

2017年のエネルギートレンド(4):
電力を地産地消する動きが加速、原子力に依存しない分散型へ移行
日本の電力供給の構造が大きく変わり始めた。特定の地域に集中する大規模な発電所による供給体制から、再生可能エネルギーの電力を地産地消する分散型へ移行する。災害が発生しても停電のリスクが低く、新しい産業の創出にもつながる。特に原子力発電所の周辺地域で取り組みが活発だ。(2017/1/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道と生まれ変わった宮城県女川町を旅した
東日本大震災で市街の大半が消失し、復興の過程にある宮城県女川町。石巻線の全線復旧から1年10カ月、駅前商業施設「シーパルピア女川」のオープンから1年が過ぎた。新しい町に人々が列車で訪れる様子を見て、鉄道がある町の活気を感じた。(2017/1/13)

経済産業副大臣「DASH村復興」発言で波紋 鉄腕ダッシュP「知らぬ存ぜぬ」「DASH村は誰かのものでは無い」
どうなるのか。(2017/1/12)

自然エネルギー:
福島県に巨大な太陽光発電所、1万6000世帯分の電力を2020年から供給
福島県の南部に広がる148万平方メートルの山林を対象に太陽光発電所の開発計画が始まった。発電能力は45MWを想定して、完成すると年間に1万6000世帯分の電力を供給できる。県の条例に基づく環境影響評価を実施した後に着工、2020年の秋に運転を開始する予定だ。(2017/1/12)

日本唯一の「廃墟テーマパーク」オープンへ 廃墟遊園地「化女沼レジャーランド」購入のための支援をクラウドファンディングで募集中
購入金額の不足分1億2000万円の支援を目指します。※追記(2017/1/11)

スゴいお年玉! 伝説のお笑いコンビ・ラーメンズが100本のコントを無料公開、広告収入は災害の復興に
初笑いがラーメンズはおしゃれ。(2017/1/1)

「SMAP大応援プロジェクト」朝日新聞朝刊に8ページのぶち抜き応援メッセージ公告掲載 隠しメッセージも存在
SMAPの皆さんにもきっと届いているはず。(2016/12/30)

銀座線がくまモンまみれ 元日から期間限定でラッピング電車を運行
いろんな表情のくまモンがいっぱい。(2016/12/30)

糸魚川市、大火受け「ふるさと納税」が3日で7000万円以上 前年度総額の1.7倍集まる
応援メッセージとともに全国各地からふるさと納税が寄せられているとのこと。(2016/12/26)

自然エネルギー:
再生可能エネルギー導入量の第1位は茨城県、関東と中部が上位に
全国各地に再生可能エネルギーの発電設備が拡大する中で、固定価格買取制度による導入量が最も多いのは茨城県だ。太陽光を中心に風力・中小水力・バイオマスの発電設備が続々と運転を開始した。トップ10には関東と中部から3県ずつ入り、電力の需要が大きい地域で導入が進んでいる。(2016/12/26)

超臨界CO2サイクル火力発電システム:
世界初CO2を100%回収できる火力発電、米国で2017年に実証運転
米国テキサス州で建設中の「超臨界CO2サイクル火力発電システム」の実証運転が2017年に始まる。東芝と米国の3社が共同で開発を進めているシステムで、発電時に排出するCO2を循環させて高効率に発電できる世界初の技術を実装する。東芝は中核の発電機の製造を完了して米国に出荷した。(2016/12/26)

宮城県の「ポケGO」関連イベント、経済効果は約20億円
県の試算では観光客入込数は約10万人、概算観光消費額は約20億円。(2016/12/19)

東北エリア初&直営店史上最大規模となる「au SENDAI」が12月28日にオープン
仙台市に、東北エリアとしては初めてのau直営店が登場する。直営店としては最大の店舗面積を生かして、カフェを併設するほか、各種イベントやワークショップも開催する予定だ。(2016/12/13)

紅白“マンネリ脱却”の成否は 落選の和田アキ子さん「NHKだけスクランブルかけて」
今年の紅白では和田アキ子さんら複数の常連歌手が落選した。視聴者からは歓迎する声の一方、「紅白はマンネリでいい」と疑問視する意見も。(2016/12/9)

秘境の絶景:
和歌山の山奥にできた不思議な地形、人気
和歌山・熊野地方の山奥にある、北山川の侵食で作られた珍しい地形が「秘境の絶景」と話題になり、見学のツアーが静かな人気を呼んでいる。(2016/12/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。