ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」は今回が最終回です!
前回に引き続き、6年間の連載の中で、候補に挙がりながら取り上げられなかったゲームについて。今回は、取り上げられなかった理由がこの連載ならではというゲームが中心。連載最終回は第97回です。(2012/2/3)
2012年PC春モデル:
3D動画の編集に対応した24型液晶一体型PC――「VAIO L」
24型ワイド液晶を搭載する地デジPC「VAIO L」の春モデルは、バリューモデルの後継機種が登場。基本性能を強化したほか、3D動画の編集が行えるソフトウェアをプリインストールする。(2012/1/25)
2012年PC春モデル:
全機種BDXL対応、1TバイトHDDも搭載できるAVノート――「VAIO F」
「VAIO F」シリーズの春モデルは全機種BDXLに対応し、CPUの性能向上などの基本スペックの強化が施された。また、直販モデルでは1TバイトHDDをCTOで選択できるようになった。(2012/1/25)
2012年PC春モデル:
15.5型モバイル拡充、“Z”に新色、編集ソフト刷新――ソニーの「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2012年春モデルを2月4日より順次発売する。オールインワンモバイルノート「VAIO S」のラインアップを拡充し、最上位モバイルノート「VAIO Z」には新色を追加した。動画/音楽編集ソフトも刷新している。(2012/1/25)
結局、日本名はこうなりました:
Tegra 3とAndroidで最高のモバイルデバイス!──「Eee Pad TF201」日本上陸
2011年にその存在が明らかになってから、日本でいつ出るの? というユーザーも多かった“変形”タブレットデバイスが日本に登場。気になる価格と出荷時期は?(2012/1/20)
2012 International CES:
メーカーに温度差のある“スマートテレビ”――CESまとめ(後編)
「2012 International CES」では、スマートテレビの展示も多く、来場者の注目度も高かった。ただ、代表格であるはずの「Google TV」をプッシュする展示は少なく、独自プラットフォームやデバイス連携のほうが目立っていた。(2012/1/20)
ナニコレ:
本当に立体に見えるの? メガネ不要のお手軽3Dシート「Pic3D」を試した
iPhoneのディスプレイに張り付けるだけで、3Dメガネがなくても3D映像を見ることができる特殊なシートを試してみた。(2012/1/19)
2012 International CES:
魅せる有機EL、技術押しのCrystal LED――CESまとめ(前編)
今年のCESは、LGとSamsungの大型有機ELに始まり、第2世代Google TV、そしてソニーの“隠し球”「Crystal LED Display」と話題に恵まれていた。全体を通して感じた傾向とトレンドをまとめていこう。(2012/1/19)
2012年PC春モデル:
富士通、「FMV」春モデルと「ARROWS Tab」Wi-Fi版を同時発表
富士通は「FMV」ブランドの個人向けPC春モデル、および防水Androidタブレット端末「ARROWS Tab」のWi-Fi版を1月19日より順次発売する。(2012/1/12)
約1400ミリ相当ズーム、手ブレも押さえるスタンダードモデル「HC-V100M」
パナソニックのビデオカメラ「HC-V100M」は、エントリー向けに位置づけられながら裏面照射型MOSセンサーや光学式手ブレ補正「POWER O.I.S」など、充実した機能を備える。(2012/1/11)
パナソニック、新センサーで暗所に強いビデオカメラ「HC-V700M」「HC-V600M」
パナソニックより、新開発の「微細セル&高感度MOSセンサー」によって暗所での高精細撮影を実現したデジタルビデオカメラ「HC-V700M」「HC-V600M」が発売される。(2012/1/11)
ライカDCレンズ搭載、フルHD 3D録画にも対応した「HC-X900M」
パナソニックがライカDCレンズを搭載したデジタルビデオカメラ「HC-X900M」を発売する。AVCHD 3D/Progressiveにも準拠しており、フルHD 3Diや1080/60pでの撮影が行える。(2012/1/11)
2012 International CES:
Atomで動くAndroidスマートフォンをインテルブースで発見
米国も1月10日を迎えて、2012 CESが“ようやく”開幕。ブースもオープンして注目の展示が始まった。Intelブースの次世代Atomで動くOSは、え、Android?(2012/1/11)
2012 International CES:
ソニー、次世代のLEDディスプレイを参考展示
ソニーは、「2012 International CES」で55V型の「Crystal LED Display」を参考展示する。RGBのLEDを画素にした自発光ディスプレイだ。有機ELも継続開発。(2012/1/10)
2012 International CES:
今年のテーマはタブレット、東芝が有機EL搭載タブレットなどを披露
「2012 International CES」開幕に先立ち、東芝が報道関係者向けの説明会を開催した。東芝DM社の大角社長は、「今年のテーマはタブレット」と切り出し、3種類のタブレットおよび“次世代AV機器コントローラー”をうたう2種類のアプリなどを披露した。(2012/1/10)
サムスン、PLSパネル採用モデルなど液晶ディスプレイ計20モデルを一挙投入
日本サムスンは、B2B向け/B2C向けモデルとなる液晶ディスプレイ計20製品を発表、1月下旬より順次販売を開始する。(2012/1/10)
2012 International CES:
Lenovo、“キーボード”搭載可能の「IdeaTab S2-10」
Lenovoは、1月9日にタブレットデバイスのIdeaTABやスマートテレビ、そして、同社が個人向けに提供する独自のクラウドサービスを公開した。(2012/1/9)
2012 International CES:
東芝、有機EL搭載タブレットや防水タブレットをCESで参考展示
東芝が「2012 International CES」の展示概要を明らかにした。有機ELパネル搭載のタブレットや防水タブレット、放送とVoDのコンテンツを横断的に検索できる液晶テレビなどが参考展示される。(2012/1/6)
Air、VAIO、Ultrabook……:
私的ランキングで振り返る2011年のノートPC
PC USERでノートPCのレビューを中心に執筆しているテクニカルライターが、個人的なランキングとともに2011年のノートPCを振り返る。1位は意外なあの製品だ。(2011/12/31)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
東芝「55X3」で見つけたBD「ウェスト・サイド物語」の4Kテイスト
“REGZA”のフラグシップモデル「55X3」は、家庭用として初めてQFHD(Quad Full High Definition)パネルを搭載した“4Kテレビ”だ。4K編集で注意深くマスタリングされた映画BD ROMを観ると、フルHDテレビとは明らかに違う映像を見せてくれる。(2011/12/27)
イマドキのイタモノ:
「Radeon HD 7970」で“Graphics Core Next”の実力と消費電力を探る
バッド、いや、グッドなタイミングで“Tahiti”がやってきた! 新世代GPUに期待は高まる。ならば! 花よりだんご! ケーキよりベンチマークテストだ(涙目)!(2011/12/23)
まさか、このタイミングででてくるとは:
大解説! 28ナノプロセスルール採用の新世代GPU「Radeon HD 7970」
AMDが“Southern Islands”と呼んで開発を進めてきた新世代GPUの最上位モデル“Tahiti”を発表した。その詳細をオースティンであった説明会から紹介する。(2011/12/22)
古田雄介のアキバPickUp!:
「楽観できないけど、がんばる」――際どい答えがガンガン出てきた「2011 AKIBA PC-DIY EXPO 冬の陣」
自作PCの大型イベント「2011 AKIBA PC-DIY EXPO 冬の陣」には、過去最大数のブースと、“HDDショック”やAMD FX-8150の入荷事情といったシビアなネタにも正面から切り込む姿勢があった。(2011/12/19)
ベンキュー、ゲーマー液晶&プロジェクター新製品──ニーズ細分化と高付加価値で“要求厳しい日本ユーザー”にアピール
ベンキュージャパンが、“ゲーマー向け”液晶ディスプレイのラインアップを拡充。価格を抑えつつRTSゲーム専用の機能を付加したモデルを追加する。(2011/12/13)
日々是遊戯:
しばし口あんぐり、そして満場の拍手――「手作りプラネタリウム」を見に行こう
「Make: Tokyo Meeting 07」のリポートでもちょっと紹介した、工房ヒゲキタさんの「手作りプラネタリウムと3D映像」。あんまりすばらしかったので、あらためて単品で紹介します。(2011/12/9)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
洗練された3Dプロジェクター、注目モデルを一気レビュー
2年目を迎え、着実に洗練度を上げている3Dプロジェクター。今回は、この秋に登場した各社の3D対応プロジェクターについて、麻倉氏のインプレッションを交えながら紹介してもらった。(2011/11/24)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第1回 ISW11HTとの違いは? au ICカードは使える?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
KDDIから発売されているHTC製のAndroid端末「HTC EVO 3D ISW12HT」は、WiMAXやデュアルコアCPUなど、今季のトレンド機能に対応する注目モデル。まずは外観や従来機からの進化点をチェックした。(2011/11/22)
ARMで省電力と処理能力を両立する:
Windows 8を目指すARMの「CPU&GPU」戦略
ARMが日本で行った「ARM Technical Symposia 2011」では、“ARMのGPU”こと「Mali-T658」などARMの最新技術が紹介された。省電力に優れるARMで高性能を実現する秘策とは!(2011/11/16)
圧巻の全部入り:
NTTドコモ、ハイスペックケータイ「F-02D」を11月11日に発売
NTTドコモは、富士通製の「F-02D」を11月11日に発売する。回転2軸型の防水/防塵ボディは薄型で、ボディ側面とダイヤルキー面にイルミネーションを備えた。指紋センサーや家電連携など、富士通独自の機能も充実させた。(2011/11/9)
NVIDIA、「Tegra 3」を正式に発表
NVIDIAは、“1+4”コア構成を採用するTegra 3を正式に発表した。“12コアのGeForce GPU”を搭載してPC相当の描画性能を実現するという。(2011/11/9)
11月8日に割引クーポン配布:
Web直販だけの大画面ノート――「dynabook Satellite T571」は隠れた実力者か?
東芝の「dynabook Satellite T571」は、Web直販限定となる17.3型ワイド液晶搭載ノートPC。Core i7にハイブリッドGPU、BDドライブなど、高性能をリーズナブルな価格で提供している。(2011/11/7)
富士フイルム、3DBDプレーヤーとも接続できる3Dフォトフレーム
富士フイルムは裸眼立体視表示可能なデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」を発売する。同社3Dデジカメで撮影した3D映像を表示するほか、3D対応BDプレーヤーの映像も楽しめる。(2011/11/1)
Blu-ray 3Dも表示:
富士フイルム、HDMI入力を備えた3D対応デジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」
富士フイルムは、3D対応のデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」を11月12日に発売する。HDMI接続により、Blu-ray 3Dなどの3Dコンテンツも再生可能だ。(2011/11/1)
2011年PC秋冬モデル:
ソニーの最上位モバイル「VAIO Z」にCPUを強化した直販限定モデル
ソニーの直販サイトで販売される「VAIO Z」のオーナーメードモデルでCPUの選択肢が強化され、最小構成価格も13万4800円へと引き下げられている。(2011/11/1)
ET2011 開催直前情報:
組み込み機器の差別化を可能にするDMPのグラフィックスソリューション
組み込み機器向け2D/3Dグラフィックスソリューションを手掛けるディジタルメディアプロフェッショナルはET2011で、「差別化できるユーザーインタフェースソリューション」を提案する。(2011/11/1)
FPD International 2011:
目指すは「裸眼3D×タッチパネル」――裸眼3Dディスプレイの応用を探る
2010年に東芝から「グラスレス3Dレグザ」が発表されてから1年、2011年のFPD Internationalでは東芝モバイルディスプレイが同様のディスプレイを展示している。テレビやPC以外に、タブレットでも裸眼3Dディスプレイとしての用途を探っているようだ。(2011/10/27)
今年は“3D”と“狭額”、FPD International 2011
「パシフィコ横浜」でフラットパネルの総合技術展「FPD International 2011」が開催中。今年は“3D”と“狭額”をアピールする展示が目立つ。(2011/10/27)
PCをつないでもいいじゃない:
SCEが作る“プレステ”ディスプレイの実力は?――「3Dディスプレイ」を体験してきた
SCEが発売する、3D立体視対応の24型フルHD液晶ディスプレイ「3Dディスプレイ」を体験した。3D立体視映像のクオリティが高く、コストパフォーマンスが高い製品だ。3Dメガネを装着した2プレイヤーそれぞれに異なる画面を見せる「SimulView」機能は必見。(2011/10/27)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4KはBDの感動を4倍以上にする? CEATEC総括
5日間でのべ17万2137人が来場し、盛況のうちに幕を下ろした「CEATEC JAPAN 2011」。国内でも4Kのスタートを印象付けるイベントとなったが、AV評論家の麻倉怜士氏はどのように受け取ったのか。詳しく話を聞いていこう。(2011/10/25)
大きな画面を(比較的)小さなボディに──「XPS 14z」を試す
性能と見た目で勝負のXPSシリーズに新モデルが登場した。そのコンセプトは「大きなディスプレイを一回り小さなノートPCに」という。その使い勝手を試してみた。(2011/10/25)
LGエレ、3D液晶“CINEMA 3D”シリーズにIPSパネル採用23型モデルを追加
LGエレクトロニクス・ジャパンは、FPR方式の3D表示対応した23型ワイド液晶ディスプレイ「D237IPS-PN」を発表した。(2011/10/19)
withシリーズ:
4.5インチHD液晶+デュアルコアCPU搭載、省エネ機能も進化――「AQUOS PHONE SH-01D」
シャープのドコモ向けAQUOS PHONEが、さらに進化して登場。「AQUOS PHONE SH-01D」は、高精細で大きな4.5インチHD液晶を搭載するほか、デュアルコアCPUやシャープ独自の省エネ機能も取り入れ、使い勝手も向上している。(2011/10/18)
STYLEシリーズ:
1.2GHzCPUを搭載、タッチ操作もサクサクの全部入りiモードケータイ――「F-02D」
富士通製の「F-02D」は、防水仕様の回転2軸ボディに富士通独自のサクサクタッチパネルを搭載した、全部入りのiモードケータイ。“F”端末らしい充実したセキュリティと16メガカメラを備え、ボディを彩るイルミネーションなどが楽しめる。(2011/10/18)
負担を減らした第2世代のステレオ立体視:
NVIDIA、“画面”が大きくなった「3D Vision 2」
NVIDIAは、同社が独自に開発したステレオ立体視の関連技術で“第2世代”となる「3D Vision 2」と「3D LightBoost」を発表した。(2011/10/17)
CEATEC JAPAN 2011:
タブレットはもう、小さなスマートテレビ――東芝、本村氏に聞く
「CEATEC JAPAN 2011」で4K対応テレビ「55X3」などの新製品を一挙に発表した東芝。同社の「REGZA WORLD」において、それぞれの製品はどのような役割を果たすのか。REGZAの商品企画を担当する本村氏に話を聞いた。(2011/10/7)
グローバルウェーブ、普通のディスプレイが裸眼3D対応になる3Dシート「Pic3D」の発売日を決定――10月12日
グローバルウェーブは、通常のディスプレイに装着することで裸眼3Dを楽しめる3Dシート「Pic3D」の発売日をアナウンスした。(2011/10/7)
CEATEC 2011:
4K映像を光回線で家庭にお届け、東芝の新型テレビでNTTぷららがデモ
NTTぷららが制作した4K2Kの高精細な映像コンテンツを、東芝が発表したばかりの新型液晶テレビに映して見せた。技術検討の段階であり、商用化については現時点では未定である。(2011/10/6)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
4K×2K始動、CEATEC会場のファーストインプレッション
映像が、また新たなる進化を迎えようとしている。「CEATEC JAPAN 2011」では、東芝、ソニー、シャープが4K×2Kの展示を行い、うち2つは年内にも店頭に並ぶ。その実力を展示会場でチェックしてしてきた。(2011/10/6)
CEATEC JAPAN 2011:
最先端3D技術でみっくみくにしてあ……日立
ちゃんとネギを持っている。(2011/10/4)
CEATEC JAPAN 2011:
CEATEC JAPAN開幕、4K×2Kに注目が集まる
千葉・幕張メッセで「CEATEC JAPAN 2011」が開幕した。家電メーカーが多く集まる「ホーム&パーソナルゾーン」の人気は、4K×2K関連のシアター。各社のブースに午前中から長い行列ができた。(2011/10/4)