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「短焦点プロジェクター」最新記事一覧

リコー、レーザー光源を採用した短焦点プロジェクター「RICOH PJ WXL4540」など3機種を発表
リコーは、レーザー光源の採用により長寿命設計を実現した短焦点プロジェクター「RICOH PJ WXL4540」など計3機種を発表した。(2016/7/12)

誤解だらけの「ホログラム」 それっぽい映像表現との違いは?
最近の映像表現でやたらと目にする「ホログラム」という言葉。しかし、本来の意味で正しく使われていることがほとんどないのをご存じだろうか。(2016/6/19)

黒板いっぱいにワイ―――ドに投影できちゃうプロジェクター「ワイード」登場 先生と生徒の救世主になるか
授業のもようが変わるかも?(2016/5/19)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

「ワイーーーーーーーーーーーーード」 黒板いっぱいに投影できるプロジェクター「ワイード」公式サイトがワイドすぎて大変なことに
黒板メーカーサカワがウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」を6月中旬に発売する。(2016/5/16)

超短焦点小型プロジェクター「LSPX-P1」とフォトストレージ「おもいでばこ」を組み合わせたら「最強フォトアルバム」が完成した
品薄で入手困難なソニーのポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」をバッファローのフォトストレージ「おもいでばこ」と組み合わせてみたら、思いもよらない感動体験ができました。(2016/5/15)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
目指したのは“スマホ画面”に依存しないコミュニケーション――ソニーモバイル「Xperia Ear」に迫る
「MWC 2016」で発表されたソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Smart Products」。同社が考えるスマート家電の在り方、そして夏の商品化が決まっている「Xperia Ear」など新コンセプト商品群の展開に迫った。(2016/4/1)

R25スマホ情報局:
太陽光も再現!ディスプレイどう進化する?
太陽の日差しを再現するLED照明など、ディスプレイの技術が活躍している。ディスプレイの進化によって様々な可能性が見えてくる。(2016/3/23)

石野純也のMobile Eye(2月15日〜26日):
2016年のMWCは周辺機器の祭典?――“スマートフォンの次”を模索するメーカーたち
進化の踊り場を迎えたスマートフォンだが、Mobile World Congress 2016では、各メーカーが新たな道を模索していることがうかがえた。各社との取り組みに共通しているのは、周辺機器の拡大だ。(2016/2/28)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaは「インテリジェンス」を持つコミュニケーションツールへ――Xperia“第3章”の幕開け
Xperiaの「究極の集大成」こと「Xperia Z5」シリーズの発表から約5カ月。コミュケーションの道具として、スマホ・タブレットの枠を超えたXperiaの“第3章”が始まる。そのキーワードは「インテリジェンス」だ。(2016/2/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「バックライトマスタードライブ」に第2世代OLED、ディスプレイの進化は止まらない
4000nitsという輝度を達成したソニーの「バックライトマスタードライブ」、焼き付きや暗部ノイズへの対策によって劇的な進化を遂げた「第2世代OLED」などディスプレイに関する技術革新はとどまることを知らない。CESで注目を集めた新技術を麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2016/2/12)

コンセプトモデルの実物を見てきた:
世界で反響 “俺の嫁”を具現化する「Gatebox」に注ぐ情熱
YouTubeでコンセプトムービーが公開されるやいやな、世界中から反響があったというウィンクルの“俺の嫁”実現デバイス「Gatebox」。その狙いや開発状況について、同社代表の武地さんに聞いた。(2016/2/10)

リコー、机上投写も行える小型軽量の超短焦点プロジェクター
リコーは、独自の自由曲面ミラーを採用した超短焦点プロジェクター「RICOH PJ WX4152NI」など計3モデルを発売する。(2016/1/27)

ガラス管がスピーカーに 360度音が広がる ソニー「グラスサウンドスピーカー」
有機ガラス管の振動で音を360度全ての方向に広げるスピーカー「グラスサウンドスピーカー」をソニーが発売する。(2016/1/20)

ソニー、リビングにもなじむ小型デザイン筐体採用の短焦点プロジェクター「LSPX-P1」
ソニーは、小型デザイン筐体を採用した短焦点プロジェクター「LSPX-P1」を発表した。(2016/1/20)

透明感のある音でリラックス、ソニー「Life Space UX」から「グラスサウンドスピーカー」が登場
ソニーの「Life Space UX」から「グラスサウンドスピーカー」が正式発表された。円筒形のガラスから360度にクリアな音を出すBluetoothスピーカーだ。(2016/1/20)

2月発売が決定!――日常空間をおしゃれに変えるソニーの「ポータブル超短焦点プロジェクター」
ソニーが「Life Space UX」の第3弾となるポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」とグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」を正式発表した。居住空間を見直し、“空間そのもの”を活用して新たなユーザー体験を実現するという。(2016/1/20)

テーブルや床もディスプレイに ソニー、家庭用超単焦点プロジェクター 壁とくっつけた状態で投射OK
ソニーは、壁やテーブル、床にも投射できる家庭用のポータブル超短焦点プロジェクターを発売する。(2016/1/20)

CES 2016:
「"感動"を提供するプレミアムな製品を」――ソニー、平井一夫社長
CESの開幕前夜、ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。(2016/1/7)

CES 2016:
ソニー、「Life Space UX」の新製品「ポータブル超短焦点プロジェクター」と「グラスサウンドスピーカー」を春に日本で発売
ソニーは、「Life Space UX」の新製品を発表した。日本では「ポータブル超短焦点プロジェクター」および「グラスサウンドスピーカー」2製品を今春発売する。(2016/1/6)

キヤノンMJ、超短焦点プロジェクター「LV-WX300UST」に100型スクリーンボード付属のセットモデル
キヤノンキヤノンマーケティングジャパンは、同社製の超短焦点プロジェクター「LV-WX300UST」と大日本印刷製スクリーンボードをセットにしたディスプレイシステムを発売する。(2015/12/2)

国内初披露:
「住空間の“本当の力”を引き出す」――国内初披露を含むソニー「Life Space UX」を六本木で体験
住空間を活用して新たな体験を実現するソニーの「Life Space UX」を六本木・AXISビルで体験できる。(2015/10/2)

IFA 2015:
2016年春に発売決定――ソニー“Life Space UX”の「ポータブル超短焦点プロジェクター」とは?
ソニーの「Life Space UX」は、“空間そのもの”を活用してさまざまなユーザー体験を実現するコンセプトの製品群だ。これまでにも「超短焦点4Kプロジェクター」や「LED電球スピーカー」が話題になったが、来年春に仲間が増えることになった。ソニーブースの活用事例を中心に紹介していこう。(2015/9/5)

写真で見るEDIX:
近未来の教室風景はこうなる? 電子黒板あれこれ
教育ITソリューションEXPOで展示されていたさまざまな電子黒板をフォトリポート。(2015/5/23)

キヤノン、電子ペンで書き込みもできるインタラクティブ機能搭載の短焦点プロジェクター
キヤノンは、短焦点投写に対応したビジネスプロジェクター「LV-WX300UST」「LV-WX300USTi」の2製品を発表した。(2015/5/19)

NECディスプレイ、31センチから100型フルHD投写が可能な超短焦点プロジェクター「NP-U321HJD」
NECディスプレイソリューションズは、超短焦点設計を実現したフルHD対応DLPプロジェクター「NP-U321HJD」を発表した。(2015/4/20)

校長や教員、児童の生の声から探る
杉並区立天沼小学校はなぜ「iPad」「Windowsタブレット」を両方導入したのか
教育現場におけるWindowsタブレットのメリットと課題とは何か。iPadとWindowsタブレットを併用する杉並区立天沼小学校の取り組みから、その答えを探る。(2015/4/17)

価格は500万円! ソニーが超短焦点4Kプロジェクターを正式発表
ソニーが国内でも“Life Space UX”の超短焦点4Kプロジェクター「LSPX-W1S」を正式に発表した。全額前受けによる受注生産で、「銀座ソニービル」での対面販売のみとなる。(2015/1/29)

2015 CES:
有機ELにHDR、中国メーカーの躍進、そしてテレビ向けOSの行方――「2015 CES」を象徴する4つのトピック
4K対応が一段落し、8KやHDRといったさらなる高画質競争へと移りつつあるテレビメーカー各社。今年のCESを俯瞰(ふかん)してみると、いくつかのトレンドが見えてきた。(2015/1/26)

NECディスプレイ、高輝度表示を可能とした超短焦点プロジェクター「NP-UM351WJL」など2モデル
NECディスプレイソリューションズは、超短焦点投写に対応した3LCDプロジェクター「NP-UM351WJL」「NP-UM361XJL」を発表。それぞれ約28センチ/24センチの距離から80型投写が可能だ。(2015/1/16)

2015 CES:
4K BDプレイヤーやFirefox OS搭載テレビに注目――パナソニックブース
パナソニックブースには、4K BDプレイヤーの参考展示やFirefox OS搭載テレビなど注目性品が多い。4K BDプレイヤーはHDR(High Dynamic Range)対応テレビと組み合わせてデモンストレーションを行っている。(2015/1/9)

2015 CES:
拡充されるハイエンドAV製品とウェアラブル機器でソニーが目指すもの
「2015 International CES」で多数の新製品やコンセプトモデルを披露したソニー。プレスカンファレンスで紹介されたハイエンドAV製品やウェアラブル機器からは、同社の戦略も見えてきた。(2015/1/8)

2015 CES:
ソニーのランプ型スピーカー「シンフォニックライトスピーカー」を試聴した
ソニーブースで、「Life Space UX」の新しいコンセプトモデルとして登場したランプ型スピーカー「シンフォニックライトスピーカー」を試聴した。(2015/1/7)

2015 CES:
史上最薄! Android TV搭載のソニーの4Kテレビシリーズ登場――さらに拡充された「Life Space UX」も
スマホより薄い4Kテレビにシンフォニックライトスピーカー」、会見に合わせて公開されたソニーブースの展示内容をフォトリポート形式で紹介していこう。(2015/1/6)

CEATEC 2014:
モノづくりでITを乗りこなせ! 富士通がウェアラブルとバーチャル技術を提案
「CEATEC JAPAN 2014」で富士通は、仮想技術を活用した仮想モノづくりや、ウェアラブルデバイスを活用した製造・保守現場の革新提案を行った。(2014/10/8)

グッドデザイン賞発表 大賞候補にシグマ「dp Quattro」やソニー4K超短焦点プロジェクター
2014年度のグッドデザイン賞が発表され、大賞候補にはシグマのデジタルカメラ「dp Quattro」やソニーの4K超短焦点プロジェクターなど9点が選ばれた。(2014/10/1)

IFA 2014:
ソニー復権の兆しか、ユニークな新製品ラインアップをIFA 2014で披露
ソニーがIFA 2014に先立ち、独ベルリンで開催されたプレスカンファレンスで新製品のラインアップを発表。スマホ3機種、タブレット1機種、ウェアラブル2機種の計6機種がお披露目された。(2014/9/4)

IFA 2014:
ソニーが進化した「Life Space UX」を披露、いろいろ使えそうな「ポータブル超短焦点プロジェクター」とは?
ソニーが「IFA 2014」のプレスカンファレンスで進化した「Life Space UX」を披露。「LED電球スピーカー」と、コンパクトな「ポータブル超短焦点プロジェクター」を紹介した。(2014/9/4)

2020年に間に合うか:
タブレットを使う“IT授業”、普及のカギと多くの課題
1人1台のWindowsタブレットを使った「IT授業」の実証研究が東京都目黒区の中学校で始まった。教育関係者や企業の期待は高いが、一方で実現には多くの課題がある。(2014/4/24)

カシオ、スマートデバイスとの連携も可能な超短焦点プロジェクター「XJ-UT310WN」
カシオ計算機は、超短焦点投写に対応したDLPプロジェクター「XJ-UT310WN」を発表した。(2014/4/22)

銀座ソニービルで「Life Space UX Exhibition」――4K超短焦点プロジェクターも国内初公開
ソニーが東京・銀座のソニービルで「Life Space UX Exhibition」を開催。4K超短焦点プロジェクターも国内初公開する。(2014/3/18)

エプソン、輝度を高めた学校向けの超短焦点プロジェクター「EB-590WT」など3製品
エプソンは、学校向けモデルとなる壁掛け対応の超短焦点プロジェクター計3モデル「EB-580」「EB-585W」「EB-590WT」を発売する。(2014/1/23)

2014 International CES:
VAIO+本格絵描きシーン、VAIO+リアルニコ動/スカウター的「Smart Eyeglass」の可能性──ソニー
2014 International CESのソニーブースは、新VAIO「VAIO Fit 11A」とAdobe Photoshop+256段階筆圧検知対応デジタイザーペンによるさらなる“クリエイティブ”作業のシーンをプッシュ。“スカウター”のようにカジュアルにヘッドアップディスプレイを活用する、近未来的だがすぐ実現されそうなシーンが展示されていた。(2014/1/14)

ソニー、4K対応超短焦点プロジェクターを開発 壁際に設置して最大147インチ投影
ソニーは、最大147インチで投影できる4K対応超短焦点プロジェクターを発表した。今夏米国で商品化予定。(2014/1/8)

リコー、持ち運びにも便利な“世界最小/最軽量”を実現した超短焦点プロジェクターを発売
リコーは、超短焦点投写に対応した小型DLPプロジェクター「RICOH PJ WX4141」「同 WX4141N」「同 WX4141NI」の3機種を発表した。(2013/10/2)

BenQ、最大1万時間の長寿命ランプモードも備えた超短焦点プロジェクター「MW820ST」
ベンキュージャパンは、WXGA解像度に対応する超短焦点型のDLPプロジェクター「MW820ST」を発売する。(2013/7/30)

組み込みイベントリポート【DSJ2013】:
「歩いた床が燃える」「描いた絵が水槽を泳ぐ」――体験型デジタルサイネージ最新事情
デジタルサイネージシステムの専門展示会「デジタルサイネージ ジャパン 2013(DSJ2013)」が2013年6月12〜14日の3日間、幕張メッセで開催された。本稿では、日本マイクロソフト・パビリオンで見ることができた、“体験型”“ユーザー連動型”のデジタルサイネージ関連製品・技術を紹介する。(2013/6/17)

オーエス、組立・張込スクリーン「PAシリーズ」にホワイト生地を追加――80型の小型サイズも新登場
オーエスプラスeが、スプリングによる張り込み機構を採用した組立・張込スクリーン「PAシリーズ」にホワイト生地を追加。80型の小型サイズも新たにラインアップした。(2013/3/6)

大小さまざまな会議室に対応可能:
リコー、“短焦点×高倍率ズーム”のプロジェクターなど6機種を投入
リコーはビジネス向けプロジェクター6機種を発売する。短焦点かつ高倍率ズームを備えたデスクエッジモデルは、設置する会議室の大きさを選ばず、さまざまな場面で活躍するとしている。(2013/1/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。