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「ソーシャルサービス」最新記事一覧

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマホシェア世界4位に食い込んだOppo、Xiaomiにない強さとは?
スマホの世界シェアでApple、Samsung、Huaweiに次ぐ4位に食い込んだOppoとはどんなメーカーなのか。かつての勢いを失った振興メーカーの“顔”、Xiaomiとの違いに迫った。(2016/6/7)

Weekly Access Top10:
ゴッホの「ひまわり」が擬人化だと……?
発想が斜め上でした。(2016/5/24)

ワンセグ8chの全録マシン「ガラポンTV伍号機」登場――外部機器との連携でフルセグの録画&再生も可能に
ワンセグ8chの全録が可能な「ガラポンTV」に新モデル「伍号機」が登場。ネットワークチューナー「そとでもテレビ」との連携により、同じ画面からフルセグの録画/再生も行えるようになる。参号機、四号機も対応する。(2016/5/20)

Google、新ソーシャルサービス「Spaces」をAndroid/iOS/Webで公開
Googleが、トピックごとに情報をグループ共有するための新ソーシャルサービス「Spaces」を公開した。アプリ内のGoogle検索で検索した情報や、スマートフォン内の写真などを投稿でき、コメント欄にはFacebookメッセンジャーのスタンプのような画像も用意されている。(2016/5/17)

PR:増え続けるデータをビジネス変革に――コグニティブ時代にあるべきデータ基盤とは
データによってビジネスが大きく変化しようとしている今、ストレージは生まれ変わるタイミングに来ている――。そう話すIBMが今、最も注力しているのが「SDS」と「フラッシュストレージ」だ。コグニティブとAPIがビジネスをけん引する時代において、最もふさわしいストレージの姿なのだという。その理由とは?(2016/4/14)

Snapchat、スタンプ、ビデオ導入でチャット機能を大幅強化
テキスト、ビデオ、スタンプを切り替えながらチャットできるシステムに進化した。(2016/3/30)

Facebook、Snapchatの人気セルフィー動画加工ツールの競合「MSQRD」を買収
Snapchatの機能を何度か取り入れようとしてきたFacebookが、今度はSnapchatの人気機能「Lens」に似たセルフィー加工ツール「MSQRD」のメーカーを買収した。(2016/3/10)

4chan創業者がGoogle入り「オンラインコミュニティ構築の経験を生かしたい」
15歳で匿名掲示板を立ち上げ、月間ページビュー約6億のコミュニティに育て上げたMootことクリス・プール氏がGoogle入りし、ソーシャルチームに参加する。(2016/3/8)

データベースクラウドに求められる3つの要件(3):
PR:既存アプリの改修なしでOLTPとリアルタイムアナリティクスを高速化する「Oracle Database In-Memory」
Oracle Database上に集約した統合データベース基盤上では、OLTPやデータ分析など、さまざまな処理が行われることになる。それらの処理をさらに高速化し、データのリアルタイム活用を推し進めたいという企業に向け、オラクルは「Oracle Database In-Memory」を提供している。[プライベートクラウド/データベース統合][高可用性/災害対策][Oracle Database 12c](2016/2/16)

Google、「Picasa」を「Googleフォト」に統合、5月1日に終了へ
Googleが2004年から提供してきた写真共有サービス「Picasa」を5月1日に終了する。Picasaのアルバムは「Googleフォト」に移行できる。写真サービスを一本化することで、より良い体験を提供できるとしている。(2016/2/13)

GoogleがAIチャットボット付きメッセージングアプリを開発中?
ソーシャルサービスで苦戦するGoogleが、人工知能(AI)採用のチャットボットがユーザーをサポートする新たなモバイルメッセージングアプリを開発中であるとWall Street Journalが報じた。(2015/12/24)

Glassdoorの「働きやすい企業ランキング」、トップはAirbnb Facebookは5位、Googleは8位
米キャリア情報サイトGlassdoorが毎年発表する「雇用者が選ぶ最も待遇の良い米国企業」ランキングで、民泊サービスのAirbnbが初登場で首位に立った。昨年トップのGoogleは8位にダウンし、Facebookは5位、Twitterは26位だった。(2015/12/9)

“中国のGoogle”、「Baidu」のサービスはどう使われているのか
中国の検索最大手「Baidu」(百度:バイドゥ)は単なる検索サイトという規模を超え、次から次へと新サービスを打ち出して利用者を増やしている。「中国のGoogle」ともいわれるBaiduには、どんなサービスがあるのだろうか。(2015/11/24)

Google+が(また)刷新 「コレクション」と「コミュニティ」中心のサービスに
Googleが、ソーシャルサービス「Google+」を刷新し、ユーザーが関心事をシェアする「コレクション」と共通する関心事で集まる「コミュニティ」を中心としたサービスになった。ユーザーインタフェースもシンプルになり、読み込み速度も改善された。(2015/11/18)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(1):
高知編:仕事はあるの? 給料は?――はちきん娘が統計情報から読み解く高知暮らしの実情
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での生活の実情や所感などをセキララに伝えていく本連載。まずは高知にUターンしたはちきん娘(土佐弁で男勝りでハツラツとした女性)が高知編をお届けする。高知をはじめたとした地方への移住を検討するエンジニアの参考になれば幸いだ。(2015/11/17)

IBM Insight 2015:
データ分析基盤をApache Sparkベースに置き換え、BluemixではSparkサービスも――米IBM
米IBMは、年次イベント「IBM Insight 2015」で、データアナリティクスに関する複数の発表を行った。ビッグデータ分析基盤はApache Sparkベースになり、PaaS「Bluemix」上でもApache Sparkサービスを提供する。CognosはセルフサービスBIを念頭にUXシナリオを再設計している。(2015/10/29)

@IT 15周年企画「編集長対談」:
インターネット黎明期からエンタープライズITの主導権争いに至るまで、そしてIT活用の今後は――
2000年5月22日にサイトオープンした@IT。15周年の記念企画として、これまでのITの変遷を振り返り、今後のIT活用を占う。(2015/10/26)

また昭和な転職で失敗してるの? きのこる先生の「かろやかな転職」(2):
友達以上転職活動未満?――カジュアルな会社訪問のススメ
プログラマーにしてWeb系企業の採用担当の「きのこる先生」が指南する、転職サービスに依存せずソーシャルなつながりを活用する「転職2.0」の活用法。今回は、求人企業側から見た旧来の採用方法の問題点と、それを是正するために登場した「Wantedly」の概要を紹介しよう。(2015/7/29)

GoogleのほとんどのサービスでGoogle+プロフィール接続が不要に まずはYouTubeから
Googleは、向こう数カ月をかけて現在多くのサービスと接続しているGoogle+プロフィールの接続を解除し、Google+の“ソーシャル体験強化”にフォーカスしていくと発表した。まずはYouTubeでGoogle+との接続が必要なくなる。(2015/7/28)

「Google+ フォト」、8月1日終了へ(「Google フォト」に一本化)
Googleは、「Google+」の1機能である「フォト」を8月1日から段階的に終了するとGoogle+で発表した。5月に提供を開始した「Googleフォト」に一本化する。(2015/7/21)

Google+から独立した「フォト」は(圧縮すれば)無制限に写真を保存できる写真ツール
GoogleがついにGoogle+から分離させた新生写真サービス「フォト」は、圧縮はされるものの高品質なまま無制限に写真/動画を保存でき、画像認識でのカテゴリ分類や検索に対応するが、Chromeアプリで使えた高度な編集機能は省かれてしまった。(2015/5/29)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマートフォンを中心にエコシステムを拡大――Huaweiの端末戦略
オンラインストアを開設し、日本でもSIMフリースマホの拡販に本腰を入れる中Huawei。販売シェアは世界3位まで上昇し、Samsung、Appleと激しく争っている。今後、どのように事業を拡大していくのだろうか?(2015/5/28)

Google I/Oで発表されそうなことまとめ
「Android M」やHuawei製Nexus端末、Google+から独立する写真編集アプリなど、今週開催されるGoogle I/O 2015で発表されるとうわさされているものをまとめてみた。(2015/5/26)

WWDCで発表?:
AppleのBeatsベースの新音楽サービス、これまでのうわさまとめ
Appleが6月8日から開催する年次開発者会議WWDCでBeats Musicベースの新たな有料音楽ストリーミングサービスを発表するという見方が強まっている。月額料金や機能など、これまでに浮上しているうわさをまとめた。(2015/5/11)

まさに“買いあさり”状態:
Appleはどこへ?――ここ1年で買収した10社から検証
Appleは積極的に買収戦略を展開している。2014年5月、CEOのTim Cook氏は、その時点までの18カ月間で24社を買収したことを明らかにした。今回は、Appleが2014年と2015年に行った買収案件の中から10件を紹介し、それぞれの狙いについて考察してみる。(2015/4/8)

マドンナ、新曲ビデオをストリーミングサービス「Meerkat」で初公開へ
マドンナが新曲「ゴーストタウン」のプロモーションビデオをライブストリーミングサービス「Meerkat」で初公開する。(2015/4/7)

Google+の「フォト」、Googleドライブからの管理も可能に
Google+の「フォト」に保存した写真や動画をGoogleドライブに新設の「Googleフォト」フォルダでも表示したりフォルダを移動したりできるようになった。Google+サービスの分割計画が始まった。(2015/3/31)

自分キャラで新しいコミュニケーションを――「撮ってキャラスタジオ」を使ってみました
カシオから登場したキャラクター作成アプリ「撮ってキャラスタジオ」。一体どんなキャラクターができあがるのか? 早速アプリを使ってみた。(2015/3/31)

執筆やレビューにゲーム要素――ブクリパに追加された読者・著者ランク機能が面白そう
作品を評価/投稿して“神編集長”や“神作家”を目指せ!(2015/3/13)

Twitter、リベンジポルノなど嫌がらせ対策でポリシーを改定
Twitterが、利用ポリシーに「撮影されている人物の同意なく撮影または配布された、私的な画像や動画を投稿することを禁じます」という文言を追加し、リベンジポルノなどの嫌がらせを禁じた。(2015/3/12)

Instagram、複数写真広告「carousel ads」のテスト開始
Facebook傘下のInstagramは、複数の写真でストーリーのある広告が可能な「carousel ads」のテストを開始した。(2015/3/5)

Google、「Google+」を写真編集の「Photos」とソーシャル機能「Streams」に分割へ
Googleが、伸び悩むソーシャルサービス「Google+」から高度な機能を持つ写真サービス「フォト」を分離し、ソーシャル機能の「Streams」と写真編集機能の「Photos」として再編する。(2015/3/3)

Snapchat、保護者向けサイトでポルノ禁止などのガイドラインを紹介
消えると思って投稿したヌード写真がネット上にばらまかれるといったトラブルが問題になっている若者に人気のSnapchatが、保護者や教師に安全対策について説明するWebサイト「Snapchat Safety Center」を開設した。(2015/2/23)

Microsoft、YammerのモバイルアプリでAndroid GearとAppleのHandoffをサポート
Microsoftが企業向けソーシャルサービス「Yammer」のモバイルアプリをアップデートし、Android版では「Android Wear」に、iOS版では「Handoff」に対応した。(2015/2/4)

周遊プランなど豊富な品ぞろえ:
香港で買える「海外用プリペイドSIM」完全ガイド2015年編――海外プリペイドSIM導入マニュアル
SIMフリーが当たり前の香港では、プリペイドSIMの種類も豊富。中でも香港以外の地域でも利用できる、海外向けSIMも数多く販売されている。(2015/1/28)

「サイバーエージェントが明かすサービスインフラ拡大の舞台裏」@IT勉強会リポート:
PR:ゲーム、SNS、金融、小売り――ITサービス拡大・発展のキモは「インフラ設計」にあり
ゲーム、SNS、金融など、ITサービスが収益を左右する重要な顧客接点となっている今、どうすればITサービスを安定的に発展、拡大させていくことができるのだろうか? @IT編集部はこうした問題意識を基に、サイバーエージェントとパンドウイットコーポレーションをゲストに招き、サービス開発とインフラ設計にフォーカスした勉強会を開催した。(2016/1/25)

FacebookはXiaomiへの出資を検討していた──Reuters報道
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは昨年10月の訪中時に中国Xiaomiのレイ・ジュンCEOと会談し、Xiaomiへの出資を話し合った(が実現はしなかった)とReutersが報じた。(2015/1/13)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
スマートフォンの大画面化が目立った2014年――ウェアラブルの“左腕争奪戦”も
2年ぶりにフルモデルチェンジしたiPhoneを筆頭に、今年のスマートフォンはディスプレイの大型化が目立った。またGoogleの本格参入が始まったスマートウォッチは新製品が相次ぎ、市場がようやく盛り上がりを見せ始めている。(2014/12/25)

PR:「仕事のやり取りはだいたいLINE」「メールはほとんど使わない」――大企業にはびこる“シャドーIT”の実態とは?
FacebookやLINEなど、企業が管理していない個人向けソーシャルツールで仕事上のやり取りをするビジネスパーソンが増えつつある。そんな“シャドーIT”の実態とは? 匿名インタビューで彼らの本音を探った。(2014/12/25)

Apple、iTunesの公式Tumblrブログを開設
公式ブログを持たないAppleが、iTunesの公式Tumblrブログを開設した。2週間前にはiTunesの公式Instagramも開設しており、こちらのフォロワー数は既に約67万人になっている。(2014/12/23)

匿名投稿アプリのSecretが刷新 チャットや地域限定投稿などが可能に
匿名のままコミュニケーションできるiOS/Androidアプリ「Secret」がアップデートされ、地域や学校、会社限定の投稿共有機能や匿名のままの1対1のチャット機能が加わった。(2014/12/19)

販売に1番貢献した読者に印税をプレゼント? ブクリパのキャンペーンが前代未聞
読者に宣伝してもらう代わりに、印税は読者のものに。(2014/12/18)

KDDIが参入した理由とは?:
「アジア最後のフロンティア」――ミャンマーの携帯電話市場を探索する
ミャンマーはあらゆる産業の外資への開放が遅れ、携帯電話の普及も10%台とアジア各国の中でも出遅れていた。だが2014年夏から海外資本による2社が携帯電話事業に参入したことで急速な発展が見込まれている。アジア最後のフロンティアと言われるミャンマーの携帯電話市場は今、どうなっているのだろうか。(2014/12/8)

屋台で買うのが最も手軽:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「ミャンマー・ヤンゴン2014年」編
数年前までは自国民ですら携帯電話の入手が困難だったミャンマーも、海外の通信事業者が参入し、容易にプリペイドSIMが買えるようになった。現地3社のプリペイドSIMの使い勝手も三者三様、それぞれを試してみた。(2014/11/27)

Facebook、匿名フォーラムアプリ「Rooms」 部屋ごとに別人になれる“モバイル特化型reddit”
Facebookが、匿名で好きなテーマをディスカッションできるスタンドアロンのモバイルアプリ「Rooms」を立ち上げた。(2014/10/24)

博報堂生活総研・吉川昌孝の「常識の変わり目」:
え? 「過半数が50歳以上」に──2023年のニッポン、一体どうなる?
「昔はこうだったのに」──。これまでの常識とは違うことが常識になりつつあると感じる事象はありませんか。データで読み解くと、常識の変わり目が見えてきます。今回は、「過半数が50歳以上」になると予測される日本の人口分布についての変わり目を探ります。(2014/10/14)

Facebook、匿名ディスカッションアプリを準備中?──米報道
実名でのアカウント作成を義務付けているFacebookが、特定のテーマについて匿名で話し合える単体アプリを開発中であるとNew York Timesが報じた。(2014/10/8)

“Lotus Notesの父”のレイ・オジー氏、音声ソーシャルアプリ「Talko」をリリース
2010年にMicrosoftのチーフソフトウェアアーキテクトを退任したレイ・オジー氏が、音声メッセージを使うコミュニケーションアプリ「Talko」のiOS版をリリースした。(2014/9/24)

大画面iPhoneはSamsungの後追いではない──AppleのクックCEO、TV番組で語る
Appleのティム・クックCEOが人気報道番組チャーリー・ローズショーに出演し、iPhone 6とApple Watch、故スティーブ・ジョブズ氏、Beatsの買収などについて語った。(動画あり)(2014/9/14)

IFA 2014:
何が進化した? Samsungが「GALAXY Note 4」と曲面ディスプレイの「GALAXY Note Edge」をお披露目
SamusngはIFA2014の前々日に新製品発表会を開催。スマートフォン2機種とウェアラブルデバイス2機種、合計4製品を発表した。(2014/9/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。