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「ティム・クック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ティム・クック」に関する情報が集まったページです。

Appleの時価総額1兆ドル超にクックCEOが全従業員に「革新の結果にすぎない」とメッセージ
AppleのクックCEOが同社の時価総額1兆ドル超に当たり、「スティーブがそうしていたように、明るい未来に向かって前進し続けよう」というメッセージを全従業員に送った。(2018/8/6)

故ジョブズ氏にも言及:
時価総額1兆ドル突破は製品・顧客へ注力した結果=アップルCEO
Appleのティム・クックCEOは、時価総額1兆ドル突破は「画期的な出来事」だが、成功を測る上で最も重要な基準ではなく、同社が製品や顧客、企業価値を大切にした結果に過ぎないとの考えを示した。(2018/8/3)

Apple、「iPhone X」や「AirPods」好調で予想を上回る増収増益
Appleの4〜6月期決算は、第3四半期としては過去最高を更新した。iPhoneの販売台数はアナリスト予測に届かなかったが、高額なiPhone Xが好調だった。Apple MusicやApple Payなどの「サービス」部門の売上高が過去最高だった。(2018/8/1)

Apple、元Google幹部の機械学習&AI戦略責任者任命を正式発表
Appleが、4月にGoogleから引き抜いたAIおよび検索担当責任者のジョン・ジャナンドレア氏を機械学習&AI戦略責任者に任命したことを正式に発表した。「Core ML」や「Siri」を統括する。(2018/7/11)

米下院、AppleとAlphabetのCEOにプライバシー問題を問いただす書簡
米連邦議会下院エネルギーおよび商業対策委員会がAppleのティム・クックCEOとAlphabetのラリー・ペイジCEOに、ユーザーデータの保護についての質問書簡を送った。音声データやサードパーティ開発者によるデータ収集について質問している。(2018/7/10)

コードの共有を促進
Swift開発者が「iOS」アプリをモジュール化する、これだけのメリット
アプリケーションをモジュール化するメリットは、多くの開発者が認識している。かつてはハードルが高かったモジュール化作業も、Appleの新しい取り組みにより、活用機会を広げている。(2018/7/9)

進化するAppleの地図 その中身が明らかに
Appleは、マップに関して、来年からアメリカの一部地域で独自のデータから構築された、より詳細な地図を展開すると明らかにした。(2018/7/2)

新OSに見るAppleのメッセージとは? WWDC 2018を林信行が読み解く
WWDC 2018でAppleははっきりと「顧客重視」の姿勢を打ち出した。林信行が現地から解説。(2018/6/7)

「iOS 12」で変わること、iOSとmacOSの関係は? WWDC 2018現地レポート
WWDC 2018の基調講演では、OSの着実な進化に焦点が当てられていた。どちらかというと、ユーザーの使い勝手を向上させる取り組みが多かった印象だ。iOSとmacOSを統合するのかというウワサに対しては、明確に否定した。(2018/6/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
なぜAppleは「iOSとmacOSを統合しない」と断言したのか WWDC 2018現地レポート
毎年恒例の米Apple開発者会議「WWDC 2018」が開催。一部で期待された新ハードウェアの発表はなかったものの、今後のmacOSとiOSについて注目すべきトピックがあった。現地からレポートする。(2018/6/5)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

「iOS 12」発表 パフォーマンスの改善、自分の顔をアニ文字化、Siriのショートカットなど
Appleが「WWDC 2018」で「iOS 12」を発表。一般向けには2018年秋リリースする。パフォーマンスの改善、自分の顔でアニ文字を作成できる「Memoji」、Siriのショートカット機能、写真アプリの「For You」機能などが主なトピック。(2018/6/5)

Apple「WWDC2018」基調講演は6月5日午前2時から
AppleからWWDCの基調講演がストリーミング放送されることが発表された。(2018/5/23)

Apple、プログラミング学習の「Everyone Can Code」を障害者でも利用可能に
Appleが、「Global Accessibility Awareness Day」である5月17日に、「Swift」でのプログラミングを学ぶ「Everyone Can Code」を視覚や聴覚などに障害があっても学べるようにする取り組みを発表した。(2018/5/18)

調査レポート:
「iPhone X」が1〜3月期世界スマートフォン市場で首位に──Strategy Analytics調べ
1〜3月の世界でのスマートフォン機種別販売台数ランキングで、Appleの「iPhone X」がトップだった。4位までをiPhoneが占めた。5位はXiaomiの廉価モデルで、3月に発売されたばかりのGalaxy S9 Plusが6位だった。(2018/5/6)

「iPhone X」(うわさに反して)好調でApple決算は予測を上回る増収増益
Appleの1〜3月期決算は、売上高は16%増、純利益は25%増の予測を上回る増収増益だった。クックCEOは「スーパーボウルの勝者に対し、ファンはもっと差をつけて勝ってほしかったと思うものだが、勝ちは勝ちだ」と例えた。(2018/5/2)

「プライバシーは基本的人権」とApple
Appleが「GDPR」級のプライバシー保護機能を全ユーザーに iOS 11.3に搭載
EUの「一般データ保護規則」(GDPR)の施行を前に、Appleは特筆すべき決断をした。GDPRの保護対象者だけでなく、全てのエンドユーザーに、GDPRレベルのプライバシー保護を提供するという決断だ。(2018/4/12)

Apple、全社での100%再生可能エネルギー使用を達成と発表
Appleが、直営店舗やデータセンターを含む全社で100%再生可能エネルギー使用を達成したと発表した。ただし、一部は直接使用ではなく、クリーンエネルギー供給企業からの電力購入という形で実現した。(2018/4/10)

製造業の転換点になるか――Appleが再生可能エネルギーで自社電力を100%調達
自社だけでなくパートナー企業まで“エシカル”に。(2018/4/10)

Facebookデータの不正利用
Cambridge Analytica報道が物語るデータ収集の教訓
データ分析企業のCambridge AnalyticaによるFacebookデータの不正利用が明るみに出た。今後は、企業による倫理的配慮に基づくデータ収集がますます重要になるだろう。(2018/4/5)

AppleのAI責任者に元Googleの検索担当上級副社長
General Magicにも在籍していたベテランがAppleのAIチームを率いる。(2018/4/4)

林信行が聞く:
Appleが考えるこれからの教育――ティム・クックCEO単独インタビュー
林信行がAppleのCEO、ティム・クック氏に単独インタビュー。AI時代の教育で大事なのは何か?(2018/4/2)

ITはみ出しコラム:
ジョブズ時代から「個人情報で商売しない」を掲げてきたAppleのブレなさ
米国でFacebookの不正データ流出問題が騒がれる中、Appleのティム・クックCEOが「自分たちは個人情報を売ったりはしない」と断言。実はジョブズ時代から、Appleは同様のスタンスを貫いています。(2018/4/1)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

「新しいiPad」でAppleが教育市場を開拓する狙い
Appleが9.7型の新しい「iPad」を発表。このiPadのターゲットが「教育市場」だ。iPadの高い性能は教育にも生きるというのがAppleのメッセージだ。(2018/3/28)

Appleの「新しい9.7インチiPad」、教育向けは299ドル、「Pencil」追加で388ドル
Appleはシカゴの高校で開いたイベントで、「新しい9.7インチiPad」を発表した。「Apple Pencil」(別売)をサポートし、プロセッサがA9からA10にアップグレードして価格は据え置き。米教育機関向けには一般向けより安く販売する。(2018/3/28)

AppleのクックCEO、Facebookスキャンダルを受け「プライバシー保護の規制が必要」と発言
Facebookスキャンダルを受け、Appleのティム・クックCEOが「この状況は非常に深刻で重大なものであり、おそらく適切な法的規制が必要だ」と語った。(2018/3/25)

モノづくり最前線レポート:
「アップル=ファブレス」はもう古い、モノづくりの王道へ回帰
法政大学イノベーション・マネジメント研究センターのシンポジウム「海外のジャイアントに学ぶビジネスエコシステム」では、講演「アップルのモノづくり経営に学ぶ」を開催。アップルの業績の変遷やモノづくりへの投資の変化などについて解説した。(2018/3/8)

太田智美がなんかやる:
82歳のiPhoneアプリ開発者を支え続ける、62歳女性秘書の正体
「82歳のiPhoneアプリ開発者」として有名なマーちゃんのそばにいつもいる1人の女性。その正体とは……?(2018/2/19)

Apple決算は過去最高、iPhone出荷台数は1%減だが売上高は13%増
Appleの10〜12月期決算は、2桁台の増収増益。iPhoneの販売台数は1%減だったが、売上高は1000ドル以上の「iPhone X」が貢献し、13%増だった。(2018/2/2)

iPhone「バッテリーと性能問題」で米当局が調査
Appleが旧型iPhoneを意図的に減速させていた問題で、米司法省と証券取引委員会が現在調査中だ。(2018/2/1)

スマートスピーカーに足りないのは「音質」 AppleのクックCEO語る
カナダを訪れたAppleのティム・クックCEOが、ARとスマートスピーカーについて語った。(2018/1/25)

Apple、ミュージシャン向け解析ツール「Apple Music for Artists」のβ版提供開始
Appleが、インディーアーティストでも自分で音楽の売れ行きやファン層を解析できるツール「」のβ版の提供を開始した。春には「Apple Music」および「iTunes」で楽曲を提供している数百万のアーティストがこのツールを使えるようになる見込みだ。(2018/1/23)

2月に公開へ:
iPhone動作減速、ソフト更新で無効化可能=クックCEO
iPhone旧機種でOSを更新すると動作が遅くなる問題で、AppleのクックCEOは減速を無効にできる機能をソフト更新で追加すると明らかにした。(2018/1/19)

iPhoneのバッテリー問題、次期iOS更新で意図的減速の無効化可能に──クックCEOがコメント
AppleのクックCEOが、次期iOSアップデートで、iPhoneのバッテリーが劣化すると意図的に減速する機能をユーザーが無効にできるようにすると語った。(2018/1/18)

Apple、米国経済に向う5年で約39兆円貢献と発表、新キャンパス建設も
海外での税金対策などを批判されるAppleが、米国経済に向う5年で3500億ドル貢献すると発表した。クパチーノ以外での新キャンパスやデータセンター建設、約2万人の雇用創出などを打ち出した。(2018/1/18)

ジェフ・ベゾス氏、3300万ドル(約37億円)をDACA学生支援組織に寄付
世界一の資産家になった米Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが、子どものころ親に連れられて米国に不法入国した若者(DREAMers)の大学進学を支援するために非営利育英事業団体に3300万ドル(約37億円)寄付した。(2018/1/13)

2017年のAppleと、これからのApple――林信行が2017年を総括
2017年はどんな年だったか? そこから2018年はどんな年になりそうか。林信行が読み解く。(2017/12/31)

石野純也のMobile Eye:
「機能」と「売れ筋」に変化 新たなトレンドが生まれた2017年のスマートフォン
2017年のスマートフォンはハイエンド機種の勢いが復活した。それに伴い、縦長画面、デュアルカメラ、AI・機械学習などの新しいトレンドも生まれた。1年間の象徴的なモデルを挙げながら、2017年のスマートフォンを振り返りたい。(2017/12/30)

伝説のポケモンとAppleのティム・クックCEOがARで共演
米Appleのティム・クックCEOは、伝説のポケモン「グラードン」とのツーショット写真をTwitterに投稿した。これはAppleのARKitを用いたポケモンGOの新機能「AR+」で撮影したものだ。(2017/12/22)

ITはみ出しコラム:
さすがのAmazonもYouTube視聴不可は困る? Chromecastの販売を再開へ(Apple TVも)
ユーザー不在のまま激化しつつあったAmazonとGoogleの動画配信サービスを巡るバトル。AmazonのオンラインストアにGoogleのChromecastが並んだことで、終戦の兆しが見えてきました。(2017/12/17)

Appleと提携:
Apple TVでAmazonプライム・ビデオ視聴可能に
Amazonは「Apple TV」で「プライム・ビデオ」を視聴できるようにした。(2017/12/7)

「Amazonプライムビデオ」がApple TVに降臨 4K HDR対応も
Appleが6月のWWDCで予告していた「Amazonプライムビデオ」の「Apple TV」アプリが公開された。tvOSがアップデートで4K HDRにも対応した。(2017/12/7)

Apple、ARヘッドセット企業Vrvana買収か
2020年にはARヘッドセットを発売するとうわさされているAppleが、カナダのVR/AR企業Vrvanaを買収したとTechCrunchが報じた。(2017/11/24)

iPhoneの2019年モデルは背面にAR用3Dセンサー搭載か──Bloomberg報道
Appleが2019年に発売するiPhoneの背面にはAR用の「Time-Of-Flight」システム採用の3Dセンサーが搭載されるとBloombergが報じた。(2017/11/15)

Apple、ARヘッドセットを2020年にも発売か──Bloomberg報道
Appleが独自プロセッサ、専用OS搭載のAR(拡張現実)ヘッドセットを早ければ2020年にも発売すると、Bloombergのマーク・ガーマン氏が報じた。(2017/11/9)

ITはみ出しコラム:
「iPhone X」の好評をアピールするApple 品薄解消は期待できる?
いくらレビュアーからの評判が高くても、いつまでも品薄で入手できないようでは困ってしまいます。(2017/11/5)

Apple、売上高は過去最高の526億ドル 「iPhone 8 Plus」の初速はPlusとして過去最高
Appleの7〜9月期決算は、アナリスト予測を大きく上回る2桁台の増収増益。売上高は過去最高だった。すべての製品・サービスの売上高が増加した。iPhoneのモデル別内訳は公表されないが、クックCEOは「iPhone 8/8 Plusは最も人気のモデル」と語った。(2017/11/3)

ITはみ出しコラム:
「iPhone X」初回予約は瞬殺 今から発売日ゲットは狙える?
やっぱり初回出荷分の予約は即完売でしたが……。(2017/10/29)

ITはみ出しコラム:
「Mac mini」次期モデルはいつ出る? どんな製品になる?
3年間アップデートのなかった「Mac mini」ですが、Appleから「今後は重要なパートにする計画」とのコメントがあり、次期モデルに期待する声が大きくなってきました。(2017/10/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。