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「タッチケータイ」最新記事一覧

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初のスマホも Samsung Innovation Museumに展示されていた歴史的な携帯電話たち
Samsung Electronicsの本社(韓国スウォン市)内にある「サムスン・イノベーション・ミュージアム」を訪れました。電気や通信の歴史を学べる場所です。もちろん歴代のSamsung製品もずらりと展示されています。(2017/5/2)

ワイヤレスジャパン2011:
INFOBARやGALAXY S IIなど人気機種には行列も――会場で実機体験できるスマートフォン
5月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催されている「ワイヤレスジャパン2011」には、発売前の端末や参考出展の端末が多数並んでいる。(2011/5/25)

PR:いつでも使える大画面――プロジェクター内蔵ケータイ「SH-06C」が生まれた理由
AQUOS SHOT「SH-05C」とほぼ同時に開発された“兄弟機”のプロジェクター一体型ケータイ「SH-06C」は、その外観がよく似ていることから、開発はそれほど大変ではなかったのではないかと思うかもしれないが、そんなことはなかった。開発陣へのインタビューとともに、SH-06Cに秘められた工夫とその機能を紹介しよう。(2011/2/4)

せかにゅ:
Androidの父、スティーブ・ジョブズ氏の批判に140文字で応える
「Androidはオープン」というGoogleの主張を否定したAppleのスティーブ・ジョブズ氏に、Android開発者のアンディ・ルービン氏はTwitterで応えた。(2010/10/20)

開発陣に聞く「941SC」「AQUA STYLE 840SC」:
GALAXYともOMNIAとも違う――「941SC」で重視した“バランス感覚”
「なぜOMNIAじゃないのか」――Samsung電子のソフトバンク端末「941SC」についてそんな疑問を持った人も多いのではないだろうか。941SCは、前モデル「OMNIA VISION 940SC」から何が変わったのか。「AQUA STYLE 840SC」と合わせ、開発の舞台裏を聞いた。(2010/8/5)

写真で解説する「941SC」
ソフトバンクモバイルのSamsung電子製「941SC」は、「OMNIA」シリーズの血統を受け継いだフルタッチケータイ。おサイフケータイやGPSはもちろん、無線LAN機能も搭載することで上位機種ならではの高機能を提供する。また、タッチパネルが感圧式から静電式に変更されているのもポイントだ。(2010/6/16)

P-04Bはカメラが「スピーディー」と水嶋さん――パナソニック モバイルの新モデル&CM発表会
パナソニック モバイルコミュニケーションズが夏商戦向け携帯電話の発表会を開催。kate spadeとコラボレートした「P-05B」の紹介や、「P-04B」のCMに出演する水嶋ヒロさんのトークセッションが行われた。(2010/5/20)

進化した有機ELでさらに鮮やか――無線LAN対応のタッチケータイ「941SC」
「941SC」は、写真や動画を鮮やかに映し出す有機ELディスプレイを搭載した、無線LAN対応のタッチパネルケータイだ。YouTubeやmixiに簡単に写真などをアップできるコミュニティーズ機能を搭載する。(2010/5/18)

韓国の江南へ:
Samsung電子のショールーム「Samsung d'light」に行ってきた
5月の連休を利用して韓国へ行ってきた。そのついでに、Samsung電子が一般公開しているショールーム「Samsung d'light」で、最新の製品やサービスを体験してきた。その内容とは――。(2010/5/11)

せかにゅ:
Adobe、Androidタブレットで動くFlashをデモ
iPhoneを断念してAndroidに力を入れているAdobeが、Android搭載タブレットでYouTubeのFlash動画やAIRアプリを動かすデモを行った。(2010/5/6)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年度冬春モデル編):
第3回 キーの反応速度は?――11機種の動画をチェック
カタログからは分からない、ケータイの満足度を大きく左右する要素が、キーの動作速度だ。ドコモの現行モデルはスムーズに操作できるのか? 11機種の動画を掲載した。(2010/4/20)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年度冬春モデル編):
第2回 着信ランプは鮮やか? メモリスロットや赤外線ポートはどこにある?
着信ランプやメモリスロット、赤外線ポートなどの搭載位置や使い勝手はカタログからは分かりにくい。第2回では主要なパーツについてまとめた。(2010/4/16)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年度冬春モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?――11機種を比較
ドコモの2009年度冬春モデルで実際に“使いやすい”のはどのモデルか。発売中の19機種の中から11機種を選び、横並びで比較する。第1回では基本スペックとキーの操作性に焦点を当てた。(2010/4/13)

ケータイ早打ちのギネス記録更新 タッチ携帯で
タッチケータイ用の高速入力システム「Swype」で、米国の男性が新たな世界記録を打ち立てた。(2010/3/23)

PR:ケータイとしての操作性も文句なし 「SH-03B」は“片手”もいい
QWERTYキーボードとタッチパネルの組み合わせが魅力の「SH-03B」だが、実はタッチパネルだけでの操作性もよく、キーボードなしでもとても快適に使えてしまう。常に両手で操作しなくても、SH-03Bの魅力は十分味わえる。(2010/3/9)

Acer、Android 2.1端末など新スマートフォンを発表
AcerがWindows Mobile、Androidを搭載した最新のスマートフォンを発表した。Ferrariとのコラボ携帯も近く披露する予定だ。(2010/2/16)

LG、ソーシャル機能付きタッチ携帯「LG Mini」発表
LG Miniは3.2インチのフルタッチスクリーンや500万画素カメラを搭載するほか、人気SNSにすぐにアクセスできる「Social Network Connect」などのソーシャル機能を備える。(2010/2/10)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第3回 キーの反応はさらに速くなった?――動画でチェック
キーレスポンスの速さはケータイの満足度を大きく左右する。auの最新機種はどうか。メニューや設定の呼び出し、文字入力などの反応速度を調べた。(2010/1/19)

購入リポート:
高度3000メートルで「Nexus One」を買ってきました
Googleが自社ブランドで自らAndroidケータイを発売する――。2009年末から、IT業界は話題騒然となっていた。この“Googleフォン”をぜひとも入手したいと思い、年明け早々からドタバタ劇を繰り広げたあるライターの物語。(2010/1/15)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第2回 着信ランプ、microSDスロット、赤外線通信――パーツの使い勝手は?
au 2009年秋冬モデルはどの機種が使いやすいのか。第2回では着信ランプ、外部メモリスロット、赤外線通信、スピーカー、FeliCaマーク、クイックキーの場所や使い勝手を調べた。(2010/1/15)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?
auの2009年秋冬モデルはすでに全機種が発売済み。このうち、マイナーチェンジではなく新しいソフトウェアや機能を取り入れたモデルは「CA003」「SH003」「BRAVIA Phone U1」「SA001」「T003」。今回は、これら5機種の基本スペックとキーの操作性を調べた。(2010/1/7)

月間ランキングで振り返る+D Mobile 2009年上半期
2009年に+D Mobileをにぎわせたニュースを月間ランキングで振り返る。アクセスランキングという性格上、端末発表会の記事がほとんどを占めるが、料金プランや新販売方式に関する記事もランクインした。(2009/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
日本市場へ攻め入る海外メーカーたち――そのとき、国産ケータイは
2009年は、個人的にはiPhoneデビューしたことが大きなトピックだった。携帯市場に目を向けると、海外メーカーが日本で勢力を拡大する転機を迎えたと感じている。一方、国産ケータイは大きな話題は乏しかったものの、着実に進化、そして深化を果たした。(2009/12/28)

モバイル技術の基礎講座:
タッチパネル携帯に新提案、 iPhoneとは別の“操作感”
今回は、「フォースセンサ」と呼ばれるタッチパネル技術について解説する。(2009/11/26)

進化するモバイル技術の基礎講座:
タッチパネル携帯に新提案――iPhoneとは別の“操作感”「フォースセンサ」
若手社員「夏子ちゃん」と技術オタク「ムサシくん」が、高機能携帯を構成する技術や近未来のモバイル技術の数々を紹介。連載第3回は、iPhoneなどで採用されているタッチパネルの新しい技術「フォースセンサ」を解説。(2009/11/26)

コンパクトなタッチパネルケータイ「OMNIA POP 931SC」に新色登場
ソフトバンクモバイルが「OMNIA POP 931SC」の新色、モダンブラックとブライトレッドを発表した。11月28日から販売を開始する。(2009/11/25)

3.5インチ有機EL搭載、スタンドを備えたタッチケータイ――「OMNIA VISION 940SC」
Samsung電子製の「OMNIA VISION 940SC」はタッチパネル対応の3.5インチ有機ELを搭載したフルタッチケータイ。色鮮やかなディスプレイで写真や映像が楽しめる。(2009/11/10)

コンテンツ業界の底辺でイマをぼやく:
第22回 タッチUIと“ガラケーサイト”
秋の発表会シーズン真っただ中。今回もタッチUIに対応したケータイが多数ラインアップされました。しかし、日本のケータイは「タッチのみ」でなく、「タッチ+ハードウェアキー」という2つの操作手段を持つ場合が多いです。これはWebデザイナーの新たな悩みになるかもしれません。(2009/11/9)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第4回 SH-06Aと933SHの頂上決戦? カメラ、ワンセグ、ブラウザの実力を検証
現行モデルでタッチパネルが使いやすい機種はどれか。第4回ではカメラ、ワンセグ、ケータイブラウザ、フルブラウザの操作性を検証した。(2009/11/9)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第3回 タッチパネルの反応速度はどう?――動画でチェック
タッチパネルで快適に操作するには、ディスプレイに触れてから反応するまでの“動作速度”も重要だ。今回レビューしている7機種のタッチパネルは、さくさくなのか、もっさりなのか。動画でチェックしてみよう。(2009/10/30)

Verizon、「BlackBerry Storm 2」発売へ
Verizonが、うわさの「Droid」より一足早く、RIMのタッチスクリーン携帯「Storm 2」を発売する。(2009/10/27)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第2回 iPhoneよりも細やか?――基本操作のタッチUIを検証する
最新ケータイの中でタッチパネルが使いやすいのはどのモデルか。第2回ではショートカット、「戻る」「終了」操作、誤操作防止の3ポイントからUI(ユーザーインタフェース)比較した。(2009/10/26)

「ACCESS Linux Platform」は、端末メーカーを“脱ガラケー”に導けるか
ACCESSが手がける携帯電話向けソフトウェアプラットフォーム「ACCESS Linux Platform」の概要が明らかになってきた。ロジックとUIを分離したアプリ、通信キャリア特有の機能を実現するオペレーターパックなど、端末メーカーを“脱ガラパゴスケータイ”に導く可能性を秘めた仕様が盛り込まれている。(2009/10/26)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第1回 タッチパネルで何ができる?――最新7機種を横並び比較
2009年夏モデルでも多数のタッチパネル搭載ケータイが登場した。すでに過去にタッチパネルを搭載したモデルの後継機もいくつかあることから、どこまで“使える”のかが気になる。そこで、ドコモ、au、ソフトバンクモバイルの夏モデルから7機種を選び、タッチパネルの使い勝手を数回にわたって検証していく。(2009/10/13)

韓国携帯事情:
有機ELやブランドケータイが流行──韓国携帯2009年後半のトレンド
端末の買い方の変化や不況の影響などにより、国内の携帯電話市場は大きな転換点を迎えたが、お隣の韓国では、今何が起きており、何が流行しているのか、2009年後半の韓国携帯市場の最新人気端末を見てみた。(2009/10/5)

AT&T、衛星回線利用のハイブリッド携帯発売へ
AT&TがTerreStarと提携し、3G回線、衛星回線、Wi-Fiを使えるスマートフォン「Genus」を発売する。(2009/10/1)

Samsung、フルキーボード携帯2機種発表
99.99ドルのフルタッチディスプレイ搭載の「Rogue」と、29.99ドルのタッチスクリーンなしの廉価版「Intensity」を発表した。(2009/9/10)

Windows phone一番乗り:
HTC、Windows Mobile 6.5搭載のタッチスクリーン携帯「Touch2」発表
10月6日に世界で同時発売される“Windows phone”として、まずはHTCが「Touch2」を発表した。(2009/9/3)

「OMNIA POP 931SC」の“ここ”が知りたい:
第2回 マルチタスクは利用できる?――「OMNIA POP 931SC」
これまでのSamsung電子端末は、ほかの操作中にWebやメールを利用できる「スイッチバー」を搭載していたが、フルタッチ仕様の「930SC OMNIA」や「OMNIA POP 931SC」はスイッチバーは搭載していない。931SCではスイッチバーの代わりとなるマルチタスクを利用できるのだろうか。(2009/8/10)

ふぉーんなハナシ:
LGジャパンモデルの“かわいい”に期待したい
ドコモの「L-04A」と「L-06A」を見て、「おお?」と思った人も多かったのではないでしょうか。(2009/8/6)

「OMNIA POP 931SC」の“ここ”が知りたい:
第1回 S!アプリのタッチ操作はどう?――「OMNIA POP 931SC」
ソフトバンクモバイルの2009年夏モデルとして登場したSamsung電子製の「OMNIA POP 931SC」は女性をターゲットとしたモデルだが、「930SC OMNIA」から多くの点が改良されており、タッチケータイとしても注目の1台だ。今回はボディの持ちやすさやキーロック、S!アプリの操作性について調べた。(2009/8/5)

Samsung、「ダブルキーボード携帯」の特許を出願
Samsungが特許を出願しているモバイル端末は、2つのキーボードを左右に広げて使うことができる。(2009/7/9)

CommunicAsia 2009:
アジア発のケータイトレンド――「フルタッチ」と「Android」
Samsung電子やLG Electronicsが多くの製品を発表した「CommunicAsia 2009」。各ブースで目立っているのが、タッチパネル操作のフルタッチケータイとAndroidケータイ。アジア発のこのトレンドが、世界に広がりそうだ。(2009/6/26)

CommunicAsia 2009:
“スマートフォンよりスマート”なSamsungの新世代タッチケータイ「Jet」──日本投入の可能性は
Samsung電子はフルタッチフォン「Jet」の発表会を、シンガポール、ドバイ、ロンドンの3都市で同時開催した。スマートフォン相当の機能を備えた新しいコンセプトのハイエンド携帯電話だ。(2009/6/26)

5分で分かる、先週のモバイル事情――6月13日〜6月19日
6月18日、iPhone OS 3.0ソフトウェアアップデートの配信がスタート。日本ではアップデートに伴い、iPhone 3GでS!メールが利用可能になった。イー・モバイルは、下り最大21.6MbpsのHSPA+サービスをアピール。ドコモはFOMAの契約数が5000万を突破した。(2009/6/23)

坂本龍一さん出演の「OMNIA POP 931SC」テレビCMがオンエア
Samsung電子は、坂本龍一さんが出演する「OMNIA POP 931SC」のテレビCMを制作した。発売に合わせてオンエアするほか、Web限定版も同社Webサイトで配信する。(2009/6/19)

Samsung、「OMNIA」シリーズの新端末を発表
「OMNIA II」、QWERTYキーボードを搭載した「PRO」など、OMNIAシリーズの新端末4機種を発表した。(2009/6/16)

Samsung、“スマートフォンよりスマート”うたうタッチ携帯「Jet」発表
Samsung JetはAMOLED(アクティブマトリックス有機EL)ディスプレイを搭載したフルタッチの携帯電話。独自ブラウザDolphinも搭載する。(2009/6/16)

Nokia、タッチスクリーンの音楽携帯を発表
QWERTYキーボード搭載のスマートフォン「E72」も発表した。(2009/6/16)

PR:スポーツライフを彩る防水ケータイ──タッチスタイル「Sportio water beat」の実力
シャープから新しいスポーツケータイ「Sportio water beat」が登場した。防水仕様に加え、タッチスタイルによる直感的な操作が魅力だ。人気のRun&Walkはもちろん、Golf、Fitnessといった、最新のau Smart Sportsサービスにも対応している。(2009/6/4)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。