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「Winamp」最新記事一覧

関連キーワード

かーずSPのインターネット回顧録:
「もせあ」って覚えてる? 音楽データの扱いに革命を起こした「MP3」の衝撃
MP3の普及で、音楽・音声の扱いは一気に変わりました。(2017/7/29)

WinampとSHOUTcast、ベルギーのRadionomyが買収、存続へ
AOLが昨年12月20日に提供を終了するはずだったWinampとネットラジオサービスSHOUTcastを、ベルギーのラジオサービス企業Radionomyが買収した。同社はいずれのサービスも存続させる見込みだ。(2014/1/15)

終了したはずのWinamp、いまだダウンロード可能
AOLが提供する老舗音楽プレーヤー「Winamp」は12月20日にダウンロードできなくなるはずだったが、26日現在、まだ公開されている。(2013/12/26)

老舗の音楽プレーヤーソフト「Winamp」、12月20日に提供終了
さよなら「Winamp」――。(2013/11/21)

老舗メディアプレーヤーのWinamp、15年の歴史に幕
90年代末にMP3プレーヤーとして一世を風靡し、今もアップデートされているWindows向けメディアプレーヤーWinampが12月20日にサービスを終了する。(2013/11/21)

誠編集長ヨシオカのライフタッチ日記:
PR:スマートフォンよりもすごいヤツ、「LifeTouch NOTE」って何だ
スマートフォンにできることは全部できて、しかもSNSやTwitter、ブログの更新もキーボードでラクラクという「LifeTouch NOTE」。まだ発売前の本製品を、Business Media 誠編集長の吉岡綾乃がじっくりテスト。3回にわたり、連載形式でレビューをお届けします!(2011/2/16)

音楽の海賊版に対抗か:
MP3ファイルを破壊するマルウェア発見
感染すると「海賊行為をやめろ」というメッセージが出て、システム上にあるMP3ファイルを破壊してしまう。(2009/5/29)

Winampに危険度「高」の脆弱性
攻撃者がこの問題を悪用すると、脆弱なシステムを乗っ取ることが可能になるという。(2009/3/5)

AOL、携帯アプリ開発のプラットフォームを発表
AOLがこの夏リリース予定のAOL Open Mobile Platformは、Linux、RIM、Symbian、Windows Mobileなどに対応。サードパーティーのAPIと組み合わせることもできる。(2008/2/13)

林信行の「Leopard」に続く道 第7回:
Macを新時代へといざなうOS――「Leopard」が変える未来
Mac OS X 10.5 “Leopard”は、Tigerに300の新機能を追加しただけのOSではない。今回はSpotlightを中心とした検索ユーザーインタフェースについて見ていこう。(2007/12/29)

Winampにシステム乗っ取りにつながる脆弱性
攻撃者が悪意あるMP4ファイルでWinampの脆弱性を悪用し、バッファオーバーフローを発生させる恐れがある。(2007/12/12)

「Storm Worm」が手口切り替え、今度は会員登録メールを利用
eカードやニュース便乗で感染を広げてきたStorm Wormが、今度は会員制サイトの会員登録と称して不正サイトに誘導する手口を採用した。(2007/8/22)

未パッチのアプリケーションは28%、Secunia調査
ブラウザはパッチを当てている割合が比較的高く、中でもFirefox 2は、セキュリティアップデートを適用していないのはわずか5.19%だった。(2007/5/17)

Bye-Bye iTunes:
Amarokを使った快適ミュージック管理
iPodを入手したはよいが、iTunesを使うのはイヤという人もかなりの数いることだろう。大丈夫。iTunesを使わなくても、ミュージックコレクションの管理はLinuxとAmarokの組み合わせで十二分に処理できる。(2007/1/29)

Winampに深刻な脆弱性
メディア再生ソフト「Winamp」に2件の脆弱性が存在し、悪用されるとシステムを完全に制御されてしまう恐れがある。(2006/10/27)

ロジクール、小型液晶パネル内蔵のインタラクティブPCスピーカー発売
ロジクールは、USB接続により楽曲表示などが可能な小型液晶パネルを備えるPCスピーカー「Z-10」など計2製品を発表した。(2006/9/5)

How I Work──Lifehackerの仕事術(6):
米Lifehacker編集者が毎日使うツールは?
ジーナ・トラパーニをはじめとする、米Lifehacker編集者3人が毎日仕事に使っているツールやサイトを紹介。(Lifehacker)(2006/6/30)

How I Work──Lifehackerの仕事術(3):
Excelファイルにジムでの運動記録
「早起きになる方法」などを公開、米国で人気を集める自己開発系ブロガーのスティーブ・パブリナ氏。PCと紙を併用する、氏の自己管理術は?(Lifehacker)(2006/6/28)

モバイル編集部、ただいま取材中:
NM850iGで音楽機能&“超勝手アプリ”を試してみました
(2006/3/16)

Winampに2件の重大な脆弱性
2件の脆弱性はバッファオーバーフローに関するもので、攻撃者にシステム乗っ取りを許す恐れがある。(2006/2/16)

Winampに極めて重大な脆弱性
Secuniaのアドバイザリーによれば、脆弱性を突いたコードも出回っており、悪用されるとシステムを制御されてしまう恐れがある。(2006/1/31)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
中国コンシューマーユーザーのソフト事情
中国のPCユーザーは「素のPC」にどんなソフトを導入するのだろうか。中国におけるコンシューマー向けビジネスソフトの動向から、フリーウェアの浸透具合まで紹介する。(2006/1/18)

「SH902i」のAV機能を試す
90xiシリーズのシャープ端末は、ハイスペックで多機能な点をウリにしてきたが、「SH902i」も例外ではない。H.264やaacPlusに対応するなど、充実したAV機能を備えたこの端末の実力をチェックした。(2006/1/13)

“スマート携帯”──SH902i 第3回:
PR:音楽も映像も楽しめるSH902i
SD-Audioへの対応を果たし“音楽ケータイ”となった「SH902i」。今回は、密かに対応しているaacPlusやH.264のディープな使い方を紹介する。(2005/12/14)

ロスレスWindows Media DRM採用の音楽配信がスタート
ロスレスWindows Media DRM採用の音楽配信が、EMI、Sony、Universal、Warnerの支持を得て米国でスタートする。1曲当たり1.29ドル、アルバムの標準価格は15.29ドル。(2005/9/29)

AOL、検索とWinampでポッドキャスト機能強化
ポッドキャスト対応に力を入れるAOLでは、検索ソフトとメディア再生ソフトにポッドキャスティング機能を組み込む。(2005/9/15)

ミュージックストアとフリーソフトウェアのいい関係
オンライン・ミュージックストア「Independent Music Online」はさまざまなFLOSSを用いてシステムを構築しているが、ユーザー、アーティストとの関わり方もほかに例を見ないものとなっている。(2005/8/22)

特集:初めてのポータブルプレーヤー
「圧縮音源」の“基礎の基礎”
最近のポータブルオーディオプレーヤーは音楽管理ソフトも良くできており、ボタンひとつで曲を転送できるが、MP3やWMAといった圧縮音源の特性などを知っていれば、より使いこなせる。基礎からもう一度確認してみよう。(2005/7/25)

Skypeと無線ブロードバンドが及ぼす通信業界への影響
Skypeという革新的な無料電話サービス、そして無線ブロードバンドという新しいインフラは、通信業者と携帯キャリアのあり方にさまざまな影響を及ぼすだろう。(関連特集)(2005/6/21)

1〜3月期の脆弱性600件、iTunesも標的として浮上
1〜3月期中に新しく発見された脆弱性のうち深刻度が高いものとしては、Microsoft製品関係の各種脆弱性のほか、RealPlayerやiTunesなどに影響するバッファオーバーフロー問題が挙げられた。(2005/5/4)

全画面ビデオ会話も可能なMSN Messenger 7の正式版が公開
マイクロソフトはベータ版を提供していた「MSN Messenger 7」の正式版を公開した。全画面でのビデオ会話機能が追加されているほか、MSNの各サービスとの連携強化なども行われている。(2005/4/7)

ソルダム、5インチベイタイプの情報表示パネル発売
ソルダムは、5インチベイ内蔵型のPCステータス表示パネル「Visualizer」を発表した。価格は1万3629円より。(2005/3/7)

150色に変化する液晶画面のMP3プレーヤー〜エバーグリーン
エバーグリーンは、256Mバイトのフラッシュメモリを内蔵したMP3プレーヤー「EG-MPD702」を2月7日に発売する。液晶ディスプレイにRGB3色のバックライトを内蔵しており、150通りの色を表現できるという。(2005/2/4)

Winampにバッファオーバーフローの脆弱性
デジタルメディア再生ソフト「Winamp」に、バッファオーバーフローの脆弱性が存在する。最新版のWinamp 5.08cで修正済みだ。(2005/1/13)

Winampに新たな脆弱性
(2004/11/24)

週末アキバPick UP!レビュー
カスタマイズ可能な5インチベイ情報表示パネル――「SST-FP54」を試す
アキバに登場したこだわりパーツをとりあえず試す「週末アキバPick UP!レビュー」。今回は、9月11日の調査で発見したちょっとAV風PCにできる5インチベイ情報表示パネル、SilverStone「SST-FP54」をチェックした。(2004/11/19)

AirPort ExpressとiTunesを結ぶ「AirTunes」用赤外線リモコンが登場
AirTunesに欠けていた赤外線リモコンが、Mac用各種リモコンデバイスの老舗、Keyspanから発売される。(2004/11/11)

週末アキバPick UP!
最速。なんて美しい響きなのでしょう――現在最速の希少DDR600メモリ発売に
アキバ各ショップに入荷された、発売ほやほやの新製品をITmediaアキバ取材班が調査、注目商品をピックアップしていく「週末アキバPick UP!」。今週のキーワードは「シャア専用DDR600メモリ」「機能拡張可能な情報表示パネル」「マルチ電源アダプタ」「ジャンク500円均一」だ!(2004/9/11)

Winampの脆弱性修正
スキンインストーラーなどの脆弱性に対応した「Winamp 5.05」がリリースされた。全ユーザーに対し、直ちに5.05にアップグレードするよう強く勧告している。(2004/8/31)

Winampユーザーを狙ったゼロデイ攻撃広まる
メディア再生ソフトのWinampに、深刻な脆弱性が発見された。解決策が存在しない一方で、この脆弱性を狙ったゼロデイ状態の攻撃が広がっているという。(2004/8/26)

News Weekly Access Top10(2004年4月4日〜4月10日)
スーパーブラウザがIEを滅ぼすと……
「IEを滅ぼす」という「スーパーブラウザ」の記事が上位に。しかしIEを滅ぼすとこのブラウザも……。(2004/4/12)

PCUPdate Weekly Top10 4月5日〜4月11日
Webカメラは楽しいことにも使いたい
PCUPdateの記事アクセス動向からコンシューマー市場の明日を思索する(本当か)「PCUPdate Weekly Top10」。新年度第一週は、キヤノンのフラグシッププリンタを抑えてネットワークカメラのレビュー記事がトップに。(2004/4/12)

「Winamp」に危険度“高”の脆弱性
Nullsoft Winampのバージョン2.91〜5.02に影響を与える危険度“高”の脆弱性が見つかった。それ以前のバージョンも影響を受ける可能性があるという。この脆弱性を悪用されると、任意のコードを実行される恐れがある。(2004/4/6)

CPU使用率を表示できるディスプレイ付きファンコントローラー
PCとUSB接続することで、CPUのクロック周波数や使用率などをディスプレイに表示可能。(2004/3/12)

記者の七つ道具探訪
3.5キロのA4ノートで戦闘モバイルする新人記者O、出先で萌える記者K
新人記者Oと記者Kは編集部に常勤する後方支援組。参考にならない2人の七つ道具に何となく迫ってみる。なお、執筆するのは“メーター振り切れ系”記事で暴走する記者Oと鬼軍曹Kだ。(2004/1/23)

@米国IT事情(3):
音楽業界を震撼させるNapsterの可能性ユーザーと直接つながることが可能に
 全米で大きな物議を醸しているMP3音楽ファイルの交換ソフト「Napster」は、音楽業界のみならず、ポータルサイトを含んだネットビジネスモデルを大きく変革するものとして注目を集めている。著作権を侵害するとして複数の相手から提訴されているNapsterは、現在ベータ版にもかかわらず口コミだけで数百万人のユーザーを抱えている。(2000/6/2)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。