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「若者」最新記事一覧

女子をバカにしている! 自民党のパンフ「国に届け」炎上 「『君に届け』のパクりではない」と党側
自民党が作成した若者向けパンフレットが批判にさらされている。掲載した漫画が「女の子をバカにしている」などの集中砲火を浴びることに……。“炎上商法”に成功した格好となり、党幹部も強気だ。(2016/6/27)

若者がLINEで使う「シビア」の意味は?
本当に「シビア」って思ってる?(2016/6/25)

若者が使う「しょんどい」って何?
(2016/6/25)

「アニメで地域振興」失敗も多いが……「慎重戦略」で成功した倉吉市の「ひなビタ♪」企画
レトロな街並みで知られる鳥取県倉吉市が、ネットの音楽配信企画に登場する架空の都市と姉妹都市提携し、全国から若い人の誘客に成功している。(2016/6/20)

20歳の「サロモ」に聞いた:
あなたは解読できる? 若者はインスタのハッシュタグをこう使う
暗号にしか見えないInstagramのハッシュタグ文化。あなたはいくつ分かる?(2016/6/19)

若者用語の「KSNM」、どんな意味?
(2016/6/19)

若者がSNSで使う「おくちょ」ってどんな意味?
(2016/6/18)

英国ウィリアム王子、ゲイ雑誌の表紙飾る LGBTへのいじめ問題について語る
LGBTの若者へ「あなたらしくあることに誇りをもって、恥じることはない」とメッセージ。(2016/6/17)

若者も人ごとじゃない! 気を付けるべき「現代病」まとめ
「若いから」と安心していて、いいのでしょうか。若者でも気を付けるべき「現代病」を紹介します。(2016/6/16)

鈴木奈々「ツッコミは愛情」 Netflixドラマ「火花」の漫才文化は外国人に伝わる?
“日本の今どきの若者代表”鈴木奈々さんは独自の感性で「火花」を分析。(2016/6/13)

SNSで若者が使う「メンディー」って何?
(2016/6/11)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
大谷翔平が成長した背景に何が? 栗山監督の「二刀流育成術」
日本ハムの大谷翔平投手が世を席巻している。エース兼主力打者を務める“リアル二刀流”は、当初こそ世間から懐疑的な目を向けられていたが、着実に成果を出しつつある。21歳の若者が急成長している背景には、一体何があったのか。(2016/6/7)

MCバトルブームから考える、若者たちの「言葉」に対する意識の高さ
若者は本当に「ボキャ貧」化しているのか? 連載「ネットは1日25時間」。(2016/6/5)

ホワイトペーパー:
「プライバシーを大切にしない会社」は就活生から見捨てられる?
今どきの高校生は、利便性よりも何よりもプライバシーを優先するという。企業のIT部門は、こうした若者が自社の戦力になるときに備えて、プライバシーについてあらためて考える必要がある。(2016/6/1)

選挙に行く若者は「めっちゃカッコイイ!」 「18歳選挙」をリードするぺことりゅうちぇる、真剣インタビュー
ぺこ「りゅうちぇるが選挙に行っていたら、めっちゃカッコイイやんって思います」。(2016/5/25)

ダイソンが中学生に自社の掃除機をバラバラにさせる理由とは?
中高生を対象に問題解決マインドを育むワークショップを行うダイソン。家電メーカーが若者育成に取り組む理由とは?(2016/5/20)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2016年4月版:
セキュリティエンジニアを目指す若者の4月
2016年4月は、「Apache Struts2」の脆弱性や「OSコマンドインジェクション」を使った攻撃が騒ぎを呼ぶ一方で、突如「Yahoo!知恵袋」に注目が集まったのでした。(2016/5/17)

特選プレミアムコンテンツガイド
「プライバシーを大切にしない会社」は就活生から見捨てられる?
今どきの高校生は、利便性よりも何よりもプライバシーを優先するという。企業のIT部門は、こうした若者が自社の戦力になるときに備えて、プライバシーについてあらためて考える必要がある。(2016/5/13)

北京モーターショー2016:
マツダの新型SUV「CX-4」が狙う「真の豊かさを模索する」中国の若者たち
マツダは、「北京モーターショー2016」において、新型クロスオーバーSUV「CX-4」を世界初公開した。SUV市場の成長が著しい中国のユーザーをターゲットに開発したモデルだ。全長が「CX-5」よりも長く、全高は「CX-3」よりも低いプロポーションが特徴となる。現時点では中国のみでの生産/販売となるが、グローバル展開も視野に入れている。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
個性派な若者に届け、アグレッシブさを強調したレクサスの新型「IS」
トヨタ自動車は、「北京モーターショー2016」において、レクサスブランドのスポーツセダン「IS」のマイナーチェンジモデルを出展する。現行ISの購入理由として最も多く挙げられるデザイン面の特徴を進化させるとともに、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」を新たに採用して安全面も強化した。日本では2016年秋に発売する。(2016/4/26)

若者も油断できない「若年性認知症」の正体
30代でもかかる可能性があるといわれている「若年性認知症」。自分の状態をセルフチェックしてみましょう。(2016/4/22)

「シャックバーガー」は735円:
こだわりの肉、有機野菜……進化するハンバーガー
ファストフードの代表格、ハンバーガーに異変が起きている。安心・安全な食材にこだわったり、ヘルシーさを打ち出したりした専門店が東京都内に相次いでオープン。ファッション感度の高い若者に支持されている。(2016/4/19)

マネーの達人:
高齢者と若者の「困った」を解決する、シェアハウスのカタチ
高齢者の住居に学生が同居するホームシェアがあります。高齢者と学生のホームシェアには、どんなメリットがあるのでしょうか。(2016/4/19)

週刊「調査のチカラ」:
若者の有料アプリ離れ? 「ダウンロードしない」が8割
若者のスマートフォンアプリ利用状況に企業の越境EC参入意向、今夏の気象予測と冷し中華の関係、水族館のマグロの現在まで、今週も話題てんこ盛り。(2016/4/17)

電気自動車:
日産「リーフ」の運転の楽しさや気持ち良さを脳波で証明する
日産自動車は、ドライバーの脳波を基に運転感覚を言語化し、車両の周辺に投影する機能を搭載した電気自動車「リーフ」を製作した。リーフ発売5周年を記念し、この車両を使って若者がリーフの運転を楽しむ様子を紹介するプロモーション映像も制作、公開している。(2016/4/15)

西田宗千佳のニュース深堀り:
いま各社が動画配信ビジネスに夢中になるワケ
いま、動画配信ビジネスが過熱している――。各企業が動画に乗り出すのはなぜか? キーワードは「スマートフォン」と「若者」だ。(2016/4/14)

団子のクッキングトイも:
ビールが苦手な若者に! 苦みを抑えて香りを付ける家庭用ビールサーバーが登場
タカラトミーアーツが、ビールに香りを付けられる家庭用ビールサーバーを発表した。(2016/4/13)

R25スマホ情報局:
「スマホ老眼」チェックリスト&予防法
若い人でも、スマホの使いすぎによって「スマホ老眼」になってしまうという。その予防法は?(2016/4/6)

米国の若者は意外と「Facebook離れ」していない──comScore調べ
米国のミレニアル世代(18〜34歳)はFacebookをあまり使わないとみられているが、comScoreの調査によると、この世代のほとんどがFacebookを使っており、月平均の利用時間ではSnapchatなどの他のSNSを大きく引き離していることが明らかになった。(2016/4/4)

「第1回 セキュリティ・キャンプアワード」レポート:
セキュリティ・キャンプが修了生の「今」を表彰する新たな取り組みに迫る
若者たちが合宿形式でセキュリティ技術を学ぶ「セキュリティ・キャンプ全国大会」の修了生向けに、“現在の”取り組みや研究成果などを表彰するイベント「セキュリティ・キャンプアワード」の最終審査と表彰式が3月4日、「セキュリティ・キャンプフォーラム2016」内で行われた。(2016/3/30)

宇宙ビジネスの新潮流:
生命の痕跡を探せ! NASAで火星探査ロボット開発をリードする日本人
NASAの中核研究機関で火星探査ロボットの開発に従事する新進気鋭の日本人をご存じだろうか。今回はそんな若者の取り組みを紹介する。(2016/3/25)

りんなのお姉さん?:
Microsoftの人工知能「Tay」、Twitterデビュー
Microsoftが米国の若者向けの人工知能「Tay」をTwitterやFacebookで公開した。日本マイクロソフトの「りんな」と同様に会話をするほどに賢くなっていく。(2016/3/24)

今さら聞けない「FinTech」の基礎知識:
第6回:FinTechで若者の投資マインドが変わる? その理由は
海外で人気を博している投資分野のFinTechサービス。“現金・預金の国、日本”で、この分野の成長は見込めるのだろうか。(2016/3/22)

NEWS小山&加藤が若者のデモを解決に導く! デモ×バラエティ番組「NEWSな2人」がレギュラー放送决定
若者の“ニュースにならないデモ”に、ジャニーズのインテリコンビが切り込む!(2016/3/16)

女子高生に聞いてみた:
「画像加工がうまい」はステータス 10代女子“加工職人”の正体
イマドキの若者はスマホやSNSをどう使う? 10代のリアルを伝える連載がスタート。今回は、Twitterで人気の女子高生“加工職人”を紹介します。(2016/3/15)

1週間で4000個を完売:
なぜか上海で大ヒット 静岡の新B級グルメ「みしまコロッケ」 
静岡県のB級グルメ「みしまコロッケ」が注目されている。平成27年末、中国・上海の富裕層向け百貨店で販売したところ、若者を中心に大きな人気を呼び“コロッケブーム”が到来しているという。(2016/3/14)

ネット死語:もう若者に「ピッチ」は通じない?
(2016/3/8)

「ビビる」の発祥は平安時代? “歴史ある”若者言葉の語源を探る
「ビビる」「マジ」「ムカつく」など巷にあふれる若者言葉。実は語源は平安時代や江戸時代にさかのぼる、古い言葉だそうです……?(2016/3/7)

若者8人が独裁者のもと生活 スウェーデンのリアリティー番組「独裁者の部屋」がEテレで全編放送
完全に自由を奪われる姿から、民主主義の価値を考えさせられる番組。(2016/3/4)

「若いときは2度と来ない」 ソフトバンク孫社長が若者に向けた言葉
(2016/3/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
豪華観光列車の成功に「青春18きっぷ」が必要な理由
旅行業、レジャー産業の価値観を理解すると、鉄道会社の若者への取り組みの重要度が理解できる。時間消費型の若者が成功して資金消費型、富裕層になる。そのとき、彼らの遊びの選択肢に列車旅の記憶がある。そこが重要だ。(2016/2/26)

若者の新聞離れが深刻化、生活は朝型へシフト NHK放送文化研究所の調査で明らかに
寝ている時間は世代間で差が大きいもよう。(2016/2/21)

お遍路が捗る JR四国が25歳以下対象の3日間乗り降り自由の「若者限定四国フリーきっぷ」発売
JR四国全線、土佐くろしお鉄道、ジェイアール四国バスに乗車可能。(2016/2/19)

医療技術ニュース:
歩行とスマートフォン操作は左右の脳が別々に関与することを解明
東北大学は、「歩きスマホ」中の左右の脳活動が、スマートフォン操作と歩行への注意に別々に関与していることを明らかにした。若い人/高齢者とも、歩きスマホ中に前頭部が活性化するが、高齢者は上手な操作や安全歩行にはつながらなかった。(2016/2/19)

セキュリティ、若手に聞いてみよう(1):
米国帰りの青年が夢見る「サイバーセキュリティ」の世界
憧れの先輩は、同世代のライバルは、あるいは最近の若者は、一体何を考えているのでしょうか? セキュリティ業界の若者たちにフォーカスを当て、業界に入ったきっかけや現在の業務、将来の展望などについて聞く“若手限定”インタビューシリーズ。「これをきっかけにセキュリティ業界に興味を持ったり、憧れを抱いてくれたりする人が少しでも増えてくれれば」、そんな願いを込めて、スタートします。(2016/2/18)

あくせく働かない“山奥ニート”増殖中……新しいライフスタイル? 自由気ままに暮らしたい
山間部で、わずかの収入で自由気ままに生活している若者たちがいる。ゆったり暮らす“山奥ニート”たち。かつて引きこもりだった者もおり、「楽しく暮らすのが一番」と話す。(2016/2/17)

R25スマホ情報局:
若者が使うネット用語「らぶりつ」とは?
ある企業が若者を対象に、よく使うネット用語のアンケートを実施。トップ3となったのは「らぶりつ」「ジードラ」「エゴサ」。皆さんはこれらの言葉の意味が分かりますか?(2016/2/15)

週刊「調査のチカラ」:
「社長の年齢」別で見る企業の業績 黒字企業の社長は40代が最多、赤字企業は?
年配者の人生経験か、若者の自由さか。若者と大人、世代による違いに戸惑うことありますね。今回の週刊「調査のチカラ」は世代による違いに注目したまとめをお届けします。(2016/2/13)

エンプラ週末こぼれ話:
「日本電気」って何の会社? ネットで話題に
大手電機メーカーとして知られているNECだが、その正式名称は学生や若い人にはなじみがない人も多いようだ。これには本家Twitterの中の人も反省(?)している様子。(2016/2/5)

深刻化する企業のセキュリティ人材難
若者のセキュリティ職離れ――考え直すべきは学生か、企業の人事担当か
ITに対する脅威が増大している現代においてセキュリティのプロが足りない。この深刻な問題を解決するには、教育機関やセキュリティ関係者、そして、企業が本気になって取り組む必要がある。(2016/1/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。