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「若者」最新記事一覧

関連キーワード

石川温のスマホ業界新聞:
au WALLETプリペイドカードがApple Payに対応――JR東日本と組み、クレカを持てない若年層を開拓できるか
au WALLTETプリペイドカードが「Apple Pay」に対応した。それに合わせて、KDDIはJR東日本と共同でiPhone用「Suica」との併用を促すキャンペーンを実施する。クレジットカードを持てない(持たない)若者層のユーザー獲得につながるか。(2017/7/14)

証券や銀行が「ロボアド」導入拡大、若者獲得に活用
金融とITが融合した「フィンテック」の一つで、10〜30代の若年層をターゲットにサービス競争が活発化している。(2017/7/12)

常見陽平のサラリーマン研究所:
「若者の○○離れ」という誤解
若者のクルマ離れ、CD離れ、ビール離れ、恋愛離れ……。私はこの「若者の○○離れ」という言い回しが嫌いである。(2017/7/7)

「右スワイプお願いします!」 若者に流行、出会いアプリ「ティンダー」の実態
若者の間で「出会いアプリ」が流行っている。一度ハマるとなかなかやめられなくなるマッチングアプリとは一体どんなサービスなのか。(2017/7/3)

若者のみそ汁離れ 「1、2カ月飲んでいない」
「みそ汁」が、食卓から遠のいている。「1、2カ月くらい飲んでいない」若者も。(2017/6/29)

おふろcafe誕生秘話:
閉店に追い込まれた温浴施設が若者から大人気になった理由
若い女性に人気の温浴施設「おふろcafe utatane」――。実は4年前までは年配の男性客が中心で、しかも赤字続きのスーパー銭湯だったという。おふろcafe utataneを運営する温泉道場の山崎寿樹社長はどのようにして施設を改革したのか。(2017/6/29)

食の多様化や個食が背景:
若者のみそ汁離れ 「1、2カ月飲んでいない」
かつて食事になくてはならない存在だった「みそ汁」が、食卓から遠のいている。(2017/6/28)

8人に1人がスマホでレポートを書く一方でPC所持率は9割 「若者のPC離れ」に踏み込む調査結果が興味深い
実はあまり“離れ”ていないのかも。(2017/6/26)

より身近になる可能性も:
大学生の「パソコン離れ」は起きていない
現代の日本では、「若者のパソコン離れ」が起きているとされているが、実際の状況はどうなっているのか――リングロー調べ。(2017/6/23)

PCでフリック入力できる「FlickTyper」なぜ生まれた? 「若者はキーボード苦手とニュースで知って」──開発者に聞く
キーボードが打てない“スマホネイティブ”世代に向けた新デバイスが登場。開発のきっかけは?(2017/6/22)

若者の6割がインターネット空間を「自分の居場所と感じている」政府調査 学校・職場を超える
最下位は「職場」の4割弱。(2017/6/15)

明日から使えるITトリビア:
若者はみんな使っている? 謎のワード「ギガが減る」とは
あなたのスマホ、“ギガ”減っていませんか?(2017/6/8)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(13):
行くと決めたら最短距離――23歳、UIデザイナーの「大学不要論」
初めての端末はiPad、大学を中退して専門学校へ再入学、しかしそこもすぐに休学して……自らの価値観を信じ、型破りな人生を疾走する若きUIデザイナーの考える「若者の特権」とは。(2017/6/7)

「若者の酒離れ」傾向の中で:
酒好きの若者は「チャレンジ意識」旺盛
日本酒造組合中央会が飲酒動向調査を発表。全体的に「酒離れ」傾向にあるが、20代の飲酒層は1回あたりの飲酒量が多く、新しい酒や銘柄にチャレンジしていく意欲が高いという。(2017/6/1)

世界2位の事業を買収:
中国のコンドーム事業買収、性意識高い若者需要が後押し
中国企業が、豪ゴム製品大手から世界第2の規模を誇るコンドーム事業を6億ドルで買収した背景には、性意識の高い若者世代の存在がある。(2017/5/30)

英国で「心の健康に最も有害なSNSはInstagram」との調査結果 若者1500人の声からランク付け
不安感などを強めてしまう傾向があるもよう。(2017/5/26)

「マッチって何?」 若者きょとん 生産量激減で……
かつて生活になくてはならない必需品だったマッチ。だが、その国内生産が激減している。(2017/5/26)

常見陽平のサラリーマン研究所:
あなたの会社は若者から魅力的に見えていますか?
2018年度の新卒採用が既に盛り上がりを見せている。「新卒の採用なんて関係ねえよ」というサラリーマン諸君も多いことだろう。しかし、サラリーマンとしての保身のためにも、少なくとも自社の採用については関心を持つべきだ。(2017/5/26)

ねっと用語知ったかぶり:
イマドキの若者がネットで使う「陰キャ・陽キャ」ってどういう意味?
ネクラだったりネアカだったり。(2017/5/21)

情報拡散の構造をクラスタごとに分析:
ADK、多面的な若者バイラルマーケティング分析を可能にする「ワカナビセブン」を開発
アサツー ディ・ケイは、若年層の情報拡散の構造をクラスタごとに分析する新しい手法「ワカナビセブン」を開発したと発表した。(2017/5/16)

仮想通貨トラブルも……成人年齢引き下げで被害拡大か 「若者救済策」に賛否
成人年齢が18歳に引き下げられると、消費者トラブルに巻き込まれる若者が増えるとの見方も。若者救済策は必要か――。(2017/5/12)

Twitterは17年に復調:
Facebook、“若者離れ”で頭打ち傾向に
リスキーブランドがSNSの利用者動向を発表。LINE、Twitter、Instagramは好調だが、Facebookは“若者離れ”で頭打ち傾向にある。(2017/5/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
目前に迫った50ccバイクの滅亡
かつては若者のライフスタイルの象徴だった二輪車だが、この30年で保有台数が約700万台も激減した。この夏も数多くの二輪車が生産中止になる。なぜこのようなことになってしまったのだろうか……?(2017/5/8)

Facebookは若者の負の感情を分析し広告展開に利用している? リーク情報をもとに豪新聞が報じる
Facebookは誤解だとして一部否定しています。(2017/5/1)

Apple Music、若者に人気の音楽動画SNS「Musical.ly」と提携
Appleが人気音楽SNSアプリ「Musical.ly」と提携し、「Apple Music」に加入すればMusical.ly上で楽曲をノーカットでストリーミングできるようにした。(2017/5/1)

ニコニコ超会議2017:
レイヤー「総理大臣目指してる?」小池「知事一筋(笑)」 ニコ超に都知事が降臨、若い参加者とトーク
「ネットの時代はみんなの時代」と、若者とネット文化についてもコメント。(2017/4/29)

ニコニコ超会議2017:
「歌舞伎を若者に知ってほしい」――デジタル技術と融合「超歌舞伎」再び、見どころは プロデューサーに聞く
新作歌舞伎「花街詞合鏡」が「ニコニコ超会議2017」で上演される。最新技術を生かし、昨年話題を呼んだ「超歌舞伎」の第2弾は、どんな舞台になるのか。見どころを聞いた。(2017/4/27)

FM:
ビル管理に「スマートグラス」を実戦投入、遠隔から若者に技術を伝授
大京グループのオリックス・ファシリティーズはビル管理や工事検査業務に「スマートグラス」を導入する。遠隔地から作業指示による業務効率化や、若年層にベテランの持つ技術やノウハウを伝えるのに活用していく。(2017/4/24)

「平成生まれの社員はやる気がない」との指摘も
「デジタルネイティブは異質」は本当か? 「さとり世代」の生みの親、原田曜平さんに聞く
企業の成長には若者の活躍が必要。そのための最適な環境とは――。博報堂ブランドデザイン 若者研究所リーダーの原田曜平さんに今の若者と企業変革の鍵を聞いた。(2017/4/19)

若者によるイマドキな地図の使い方とは?――ゼンリンの「地図利用実態調査2017」
ゼンリンが4月19日の「地図の日」に先駆けて、「地図利用実態調査2017」の結果を発表した。(2017/4/18)

ニューヨークオートショー2017:
トヨタが提案する「若者のためのSUV」、アウトドア向けの装備が満載
トヨタ自動車は「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、若者に向けたSUVのコンセプトモデル「TOYOTA FT-4X」を世界初公開した。(2017/4/14)

アームレストが寝袋に:
トヨタ、アウトドアコンセプト「FT-4X」初披露
トヨタがアウトドアを好む若者向けコンセプトカー「TOYOTA FT-4X」を世界初公開。(2017/4/13)

50代男性は半数が「週5で飲む」:
若者の“酒離れ” 20代の約3割は「飲まない」
世代別の飲酒習慣の違いは?――東京都生活文化局調べ。(2017/4/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
国鉄を知らない人へ贈る「分割民営化」の話
4月1日にJRグループは発足して30周年を迎えた。すなわち、国鉄分割民営化から30年だ。この節目に分割民営化の功罪を問う論調も多い。しかし、どの議論も国鉄の存在を承前として始まっている。今回はあえて若い人向けに国鉄と分割民営化をまとめてみた。(2017/4/7)

千円で散財「センポチ」ってみた:
980円の若者向けファッション雑誌付録を背負う
若者向けカジュアルファッション雑誌「smart」5月号付録のリュックサックを散財してみた。ポチッ。(2017/4/5)

来週話題になるハナシ:
米国のファミレスが苦戦している、3つの理由
米国のファミリーレストランが苦戦している。日本と同じように“若者のファミレス離れ”が加速しているが、それだけではない。米国では3つの要因が重なって……。(2017/3/31)

懐かしのフロッピーディスクがサイバーなアクリル製フィギュアに 案外若い人も知ってた
技術書オンリーイベント「技術書典2」にはフロッピー型のおせんべいも。(2017/3/29)

10代の6割以上がSNSで複アカを所持 BIGLOBEの調査
ビッグローブは、スマホユーザーを対象とした「若者のスマホ利用実態に関する調査」を実施。10代の6割以上がSNS上に複数のアカウントを持っており、約7割がTwitterを普段使用している。SNS上の友人は現実の友人の2〜3倍以上いるという結果が出た。(2017/3/28)

スマホ普及で“PC使えない”学生増加 各メーカー、若者向けで巻き返し
新学期に向け、若年層向けのPC商戦が活況を呈している。(2017/3/27)

全問正解できる? フロリダ、らぶりつ、tkmk……「若者が使うSNS用語」クイズ!
(2017/3/23)

身だしなみは最低限のマナー:
「中身で判断してほしい」という就活中の若者へ
相手には外見の良さを求めるのに、自分のことは「中身を見てほしい」では矛盾しています。自分の外見に優位性がないなら、それを補正するお金や権力など、何らかのメリットで説得する必要があります。(2017/3/22)

やしろあずきの調査―― 明らかに燃えそうなことを何でSNSに投稿しちゃうの? 経験者に聞くネット炎上の理由と怖さ(後編)
炎上から学んだこと。そして、若者に伝えたいこと。(2017/3/19)

複数企業のデータを分析:
しょうゆ好きの若者はFacebook派 分析で判明
ビッグデータ分析を通じて「しょうゆ好きの若者」の特徴を明らかにした。その結果は?(2017/3/16)

「#祝ってくれる人RT」「#共感したらRT」 若者がよく使うハッシュタグの傾向は?
Twitterとエヌ・ティ・ティ・データ ソーシャルビジネス推進室 は、「#Twitter文化研究所」という共同調査プロジェクトを立ち上げたことを発表した。(2017/3/8)

やしろあずきの調査―― 今の若者ってSNSをどう使ってるの? インタビューから見えた光と闇(女子高生編)
中高生のころにSNSがなくて本当によかった……。(2017/3/5)

最近の若者は「バックアップを取る」という意識がない?
(2017/3/4)

石川温のスマホ業界新聞:
ファーウェイが2万円前後の春商戦モデル「nova lite」を投入――大量シリーズ展開で、国内シェア拡大に期待
ファーウェイ・ジャパンが、若者向けの新スマートフォン「HUAWEI nova」「HUAWEI nova lite」を発売した。特によりリーズナブルなnova liteは売れ筋となり、ファーウェイのシェア拡大も期待できそうだが、「ブランド乱立」がその足かせになる可能性もある。(2017/3/3)

SIM通:
フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場に参入!
Wikoの日本法人であるウイコウ・ジャパンは、日本市場への参入第1弾として、若者をターゲットにしたSIMフリースマホ「Tommy」を発売すると発表した。販売価格は1万4,800円。2017年中に2〜3機種を日本市場に投入するという。(2017/3/3)

やしろあずきの調査―― 今の若者ってSNSをどう使ってるの? インタビューから見えた光と闇(成人編)
クラスLINE? リア垢? ……なに言ってるか全然分からん!! 教えて!!!(2017/2/26)

太田智美がなんかやる:
80歳を超えたオババが「Swift」でiOSアプリを開発 その裏で起こっていたミラクルストーリー
「今のゲームは若い人が作っている。だから、若い人が勝ってしまう。デイサービスなんかでも、真面目にやったら介護士さんが勝っちゃうんですよ。年寄りにはつまらない。だから年寄りが勝てるゲームを作るんです。そうですね〜このあとは、このゲームに音を付けたいですね」(マーちゃん)。(2017/2/24)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。