格安SIM、SIMロックフリースマホのすべてが分かる | SIM LABO

選び方が分からない格安SIMを徹底比較。データ通信容量や音声通話の有無の比較から、SIMロックフリー端末の情報まで、用途に合わせてスマホ費用を節約するための選び方をまとめて紹介します。

サービス名 プラン名 月額料金(税別) 通信速度 通信容量上限
0 SIM データ専用プラン 0円 375Mbps 500MB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限1600円/5GB)
ロケットモバイル 神プラン 298円 200kbps 無制限
FREETEL SIM 〜100MB 299円 375Mbps 100MB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限2470円/10GB)※定額プランもあり
もしもシークス データプラン 380円 375Mbps 500MB/月
DMM mobile ライト 440円 200kbps 無制限
ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE 480円プラン 445円 250kbps 無制限
ServersMan SIM LTE 467円 250kbps 無制限
イオンモバイル 1GB 480円 375Mbps 1GB/月
ファンダムSIM 0.5GB 498円 375Mbps 500MB/月
FREETEL SIM 定額プラン 499円 375Mbps 1GB/月
LINEモバイル LINEフリー 500円 375Mbps 1GB/月
b-mobile おかわりSIM 500円 375Mbps 1GB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限1500円/5GB)
エキサイトモバイル 最適料金プラン 500円 200kbps 無制限
楽天モバイル ベーシックプラン 525円 200kbps 無制限
DTI SIM データプラン 1GB 600円 375Mbps 1GB/月
NifMo 1.1GBプラン 640円 375Mbps 1.1GB/月
エキサイトモバイル 定額プラン 670円 375Mbps 1GB/月
mineo シングルタイプ(auプラン) 700円 370Mbps 500MB/月
mineo シングルタイプ(ドコモプラン) 700円 375Mbps 500MB/月
So-net モバイル LTE ハイスピードS2プラン 700円 375Mbps 30MB/日
ASAHIネットLTE 128Kプラン 748円 128kbps 無制限
hi-ho LTE hi-ho LTE typeD エントリー 770円 375Mbps 2GB/月
PLAY SIM プラン2G/month 780円 375Mbps 2GB/月
SkyLinkMobile(エレコム) フリーデータコース 780円 300kbps 無制限
U-mobile データ専用 1GB 790円 375Mbps 1GB/月
Wonderlink(パナソニック) I-3Gシングル 890円 375Mbps 3GB/月
IIJmioモバイルサービス タイプD ミニマムスタートプラン 900円 375Mbps 3GB/月
IIJmioモバイルサービス タイプA ミニマムスタートプラン 900円 370Mbps 3GB/月
BIGLOBE LTE・3G エントリープラン 900円 375Mbps 3GB/月
BBIQスマホSIM d 900円 375Mbps 3GB/月
OCN モバイル ONE 110MB/日コース 900円 375Mbps 110MB/日
ゲオスマホ 110MB/日コース 900円 375Mbps 110MB/日
ぷららモバイルLTE 定額ライトプラン 900円 375Mbps 110MB/日
b-mobile X SIM プラン「I」 900円 375Mbps 1.01GB/月
b-mobile X SIM プラン「N」 900円 375Mbps 51MB/日
Wonderlink(パナソニック) LTE-I-2Gシングル 960円 375Mbps 2GB/月
スマOFF(ブックオフ) 980円 375Mbps 140MB/日
UQ mobile データ高速プラン 980円 370Mbps 3GB/月
BBIQスマホSIM a 3GB 980円 150Mbps 3GB/月
pointy SIM ライト70MB/日 999円 375Mbps 70MB/日

TONE

基本プラン 1000円 500〜600kbps 無制限
MILEAGE SIM 3.5GB/month 1100円 375Mbps 3.5GB/月
b-mobile 基本使用料0円SIM 0〜3600円 375Mbps 1GB/月
ぷららモバイルLTE 二段階制定額プラン 362〜2362円 375Mbps 100MB/日
U-mobile データ専用 ダブルフィックス 680〜900円 375Mbps 3GB/月

※2016年9月6日更新 ※TONEは端末とのセット販売のみ

Special

乗り換え体験レビュー:

キャリア時代にiPhoneユーザーだった小西さんは、IIJmioでもiPhoneが使えることが乗り換えの大きな後押しに。ビックカメラの専用カウンターで契約もスムーズに完了できました。(提供:IIJ)

(2017年2月13日)

SIMの基本

ゼロから分かる格安SIM:

「格安SIMに何となく興味があるけど、いまひとつよく分からない」という人たちへ贈る連載がスタート。第1回では「そもそもSIMとは?」というテーマを取り上げます。

(2015年3月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

SIMについては分かったけど、「格安SIM」ってなーに? 何が安いの? 何で安いの?

(2015年4月8日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMでは安くモバイル通信を利用できるけど、「できないこと」もけっこうあります。今回はそんなデメリットを解説します。

(2015年4月22日)
ゼロから分かる格安SIM:

MVNOはさまざまな料金プランを提供していますが、どんなプランがあって、毎月どれくらいの料金がかかるのでしょうか? また格安SIMに乗り換えるべきタイミングはあるのでしょうか。

(2015年4月27日)
ゼロから分かる格安SIM:

いよいよiPhone 6s/6s Plusが発売されます。今回の6sをはじめiPhoneで格安SIMを利用するには、どうすればいいのでしょうか?

(2015年9月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMはインターネットとリアル店舗で購入できますが、その方法はさまざまです。今回は主な購入方法を紹介しましょう。

(2015年10月13日)
ゼロから分かる格安SIM:

「SIMロック解除」という言葉をよく耳にするようになりました。SIMロックを解除することで、どんなメリットがあるの? どうやって解除するの?

(2016年5月26日)
ゼロから分かる格安SIM:

相談事があるときや何かトラブルが起きたとき、大手キャリアだと、とりあえずショップに駆け込めば大丈夫……というイメージがあるけど、店舗の少ない格安SIMは? 今回はサポートに焦点を当ててみます。

(2016年9月11日)
親でも分かる! 図解モバイル:

スマホの月額料金が安くなる“格安SIM”を支える「MVNO」という仕組みは、一体どのようなものなのでしょうか。

(2014年6月30日)
格安SIM Q&A:

格安SIMは、月間の通信容量とは別に速度が遅くなる条件がある場合がありますよね。どんな条件で遅くなるのでしょうか?

(2016年6月18日)

格安SIMの料金と選び方

2016年は格安SIMが伸びた1年だった。大手企業の参入や、かけ放題、カウントフリー、コミコミプランなどが目立った。2017年への期待もまとめたい。

(2017年1月16日)
格安SIM定点観測:

6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。

(2016年9月5日)
格安SIM定点観測:

2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。

(2016年8月12日)
格安SIM定点観測:

音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。

(2016年6月16日)
格安SIM定点観測:

サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。

(2016年6月13日)

主な格安SIMサービス

レビュー

通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2017年1月20日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。

(2017年1月25日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2016年12月20日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年11月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。

(2016年12月21日)

「HUAWEI Mate 9」は、「フラグシップモデル」と呼ぶにふさわしい仕上がりになっている。一方、同じくフラグシップモデルである「HUAWEI P9」との違いも気になる。Mate 9は何が進化したのだろうか?

(2016年12月14日)
格安SIM Q&A:

以前、ドコモ回線を使うMVNOのSIMカード(格安SIM)では、ドコモのAndroidスマホでテザリングできないというQ&Aを見ました。今でもそうなのでしょうか?

(2016年11月15日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。

(2016年11月14日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2016年11月10日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。

(2016年10月31日)

富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」は、増加の一途をたどるSIMロックフリースマートフォンの選択肢の1つだ。この機種の“見どころ”のいくつかをチェックしてみよう。

(2016年9月29日)

SIM製品

IIJが2016年度第3四半期の決算を発表。2016年12月時点で、モバイル回線の総計約数は171万となった。個人向け格安SIMを全国の郵便局で販売することで、裾野の拡大を目指す。

(2017年2月8日)
IIJmio meeting 14:

au回線を使ったMVNOサービス(格安SIM)が使えない、テザリングができない、速度が出ない……といった問題に直面したことのある人は多いのでは? その詳細と原因をIIJが解説する。

(2017年2月6日)

IIJは、同社の「IIJmioモバイルサービス」とSIMロックフリースマートフォンのセットを取り扱う郵便局を拡大。2月24日から全都道府県で行う。

(2017年2月6日)

静岡新聞社と静岡放送(SBS)が、地域情報ポータルサービスの提供を開始した。携帯電話回線または光回線と一体化して提供することが大きな特徴で、携帯電話回線・光回線のセット割も提供する。

(2017年2月1日)

ニフティのMVNOサービス「NifMo」で、家族のスマートフォン生活を応援する「NifMo ホニャララ家応援プロジェクト」がスタート。プレゼントやサービスの紹介をはじめ、スタッフが悩みを解決する「NifMoコンシェルジュ窓口」も開始する。

(2017年2月1日)

日本通信とソフトバンクが相互接続に合意した。これを受けて、日本通信ではソフトバンクネットワークを使ったiPhone/iPad用格安SIMの提供を3月22日から開始する。

(2017年2月1日)

ケイ・オプティコムは、東日本では初となるmineoショップ「mineo 渋谷」を2月1日にオープン。2月14日には「mineoショップ 秋葉原」「mineoショップ 神戸」も開設する。

(2017年1月31日)

ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」が2月1日からサービスを拡充する。プレフィックス型の格安電話サービスのほか、1日5時間まで高速通信できる新プランやユーザー同士がパケット通信量を送りあえる仕組みを導入する。

(2017年1月31日)

「OCN モバイル ONE」の音声対応SIM向け提供している月額850円(税別)のかけ放題オプションがリニューアル。通話時間を10分に拡大し、新たに「OCNでんわ 10分かけ放題オプション」として提供する。

(2017年1月30日)

DMM mobileは、通話アプリ「DMMトーク」で5分以内の国内通話が回数無制限でかけ放題になるオプションを2月23日にスタート。5分を超えた通話料も20円/30秒が半額の10円/30秒となる。

(2017年1月27日)

UQコミュニケーションズが2017年春商戦に向けた取り組みを報道関係者に説明した。「UQ mobile」「UQ WiMAX」の2ブランドを持つ同社は、どのように1年で一番の商戦期を戦っていくのだろうか。

(2017年1月26日)
MVNOの深イイ話:

多くのMVNOが、3日間あたりの通信量を制限しています。なぜ3日間あたりの通信を規制する必要があるのでしょうか? 実はこの制度はナンセンスにも見えます。

(2017年1月26日)

UQ mobileの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」に、データ容量が月間7GBの「Lプラン」が登場。割引を最大限適用すると、月額4980円(税別)から使える。

(2017年1月25日)

端末購入補助とSIMロック解除のガイドラインが1月10日に改正された。新ガイドラインはどのような目的で策定され、また今回の改正にはどのような意図があるのか。総務省の担当者を直撃した。

(2017年1月25日)

NTTコムが、OCN モバイル ONEに20GBと30GBの大容量コースを新設。家族でシェアをするのに向いている。SIM追加時の事務手数料を無料にするキャンペーンも行う。

(2017年1月24日)

ニフティは、2月1日にMVNOサービス「NifMo」のデータ通信プランを改定。1GB分のデータ通信容量を追加するキャンペーンを行うほか、独自サービスの対応デバイスを拡大する。

(2017年1月23日)

ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。

(2017年1月20日)

ケイ・オプティコムが、mineo向けの新機種を2月1日に発売する。3月からは「訪問サポート」も提供。新規契約者と既存ユーザーに向けたキャンペーンも実施する。

(2017年1月19日)

LINEモバイルは、新たに登場した「MUSIC+プラン」で「LINE MUSIC」をカウントフリーの対象とする。また、MUSIC+プランを新規契約したユーザー全員が「LINE MUSIC」を30日間無料で利用できるキャンペーンを実施する。

(2017年1月18日)

U-NEXTとヤマダ電機がMVNO事業を行う合弁会社の設立で合意した。両者の強みを生かした新しい「YAMADA SIM」を販売する。

(2017年1月17日)

LINEモバイルは、2月1日以降に新規で申し込みを完了したユーザーからSIMカード発行手数料400円(税別)を追加すると発表。Amazonのエントリーパッケージも含まれる。

(2017年1月10日)

ジュピターテレコムは、MVNOサービス「J:COM MOBILE」で5分以内の国内通話が回数無制限で無料になる通話定額サービス「かけ放題5分」をスタート。料金は1回線ごとに月額850円(税別)で、2月2日から提供開始する。

(2017年1月5日)

LINEモバイルは、サービスを開始した9月5日〜11月30日までの3カ月の利用動向を公開した。契約者・利用者に30代後半〜40代前半が多くみられ、月別の申し込みプランの割合では「コミュニケーションフリープラン」が6割弱まで上昇している。

(2016年12月21日)
MVNOの深イイ話:

電気通信事業者が提供するデータ通信専用回線には、大きく分けて帯域保証型とベストエフォート型の2つがあります。2つは何が違うのでしょうか。また、どんな課題があるのでしょうか。

(2016年12月8日)

ケイ・オプティコムの「mineo」が、ユーザー自ら用意した端末に対する保証(補償)サービスの提供を開始した。また、専用通信帯域を確保する「プレミアムコース」を2017年2月から正式サービスとして提供することも決定した。

(2016年12月7日)
提供開始は2017年3月:

ケイ・オプティコムの「mineo」の音声通話プラン用オプションに、2017年3月から「5分かけ放題サービス」が追加される。月額850円で、5分以内の国内通話を回数無制限で定額利用できる。

(2016年12月7日)
正式サービス名は公募:

スマートモバイルコミュニケーションズの「スマモバ」において、1分以内の国内通話が定額となるオプションサービスが登場する。正式なサービス名は決まっておらず、後日同社のWebサイトで募集する。

(2016年12月7日)

DTIは、ゲームアプリ「Pokemon GO」を利用する際のデータ通信を最大1年間、月間データ容量から除外する「DTI SIM ノーカウント」を提供開始。「DTI SIM ノーカウントβ」契約者を優先とし、順次受付を行う。

(2016年12月5日)

ビックカメラは、12月1日に「BIC SIM専用オンラインお申し込みページ」からの購入・申し込みを当日15時までに完了した場合、最短翌日に配送するサービスをスタートした。

(2016年12月1日)

トーンモバイルは11月30日、スマートフォン「TONE」向けの新サービスを発表。石田社長が直近の戦略を語った。格安SIMのレッドオーシャンの中で、同社はどのように生き残りを図っていくのか。

(2016年11月30日)
MVNOに聞く:

MVNE事業に軸足を置いている企業の1社が、NTTコミュニケーションズ。最近では「LINEモバイル」のMVNEとしても注目を集めた。MVNEとして、同社にはどのような強みがあるのか。

(2016年11月30日)

11月26日に2周年を迎えるニフティのMVNOサービス「NifMo」。新たに「バースト転送機能」と「機種変更メニュー」を提供するほか、プレゼントキャンペーンも行う。

(2016年11月24日)

IIJが、余ったデータ通信量に応じて月額料金を割り引くサービス「IIJmioモバイルプラスサービス」を提供する。au VoLTEのSIM+端末をセットで購入したユーザーが対象。月3GBか7GBのプランを提供する。

(2016年11月24日)

ジュピターテレコムは、12月1日からMVNOサービス「J:COM MOBILE」の料金プランを拡充。新たにデータ容量5GB・7GB・10GBを追加する。

(2016年11月22日)

プラスワン・マーケティング(FREETEL)が直近で注力するのは「パートナーシップ」「店舗」「新製品」「スマホプラン」の4ジャンル。また特定アプリの通信量をカウントしない施策も広めていく考えだ。

(2016年11月22日)

プラスワン・マーケティングは、スマホ代、通信料、5分かけ放題込みの「スマートコミコミ」を提供。従来の「かえホーダイ」をリニューアルしたもの。2017年からはFREETEL以外のスマホも選べるようになる。

(2016年11月21日)

DTIが「DTI SIM」において月間データ容量が10GB・15GB・20GBとなる大容量プランの提供を開始した。月額基本料金は2100円(税別)からで、余ったデータ容量は翌月に繰り越しできる。

(2016年11月21日)

MVNOサービス「LINEモバイル」が、Amazonでも購入可能になる。エントリーパッケージを購入し、申込完了後、SIMカードが配送される。

(2016年11月21日)
MVNOに聞く:

UQ mobileの端末ラインアップが、この秋から一気に拡充された。テレビCMも開始。ライバルであるY!mobileを、万全の体制で追撃する。野坂章雄社長がこの1年を振り返るとともに、UQ mobileの最新戦略を語った。

(2016年11月15日)

日本市場で存在感を高めつつあるZTE。CES 2017では「Blade V8」「Hawkeye」を発表したが、日本へ投入する予定は? また2017年はどのような戦略で日本市場を攻めていくのだろうか。

(2017年2月9日)

FREETELの「RAIJIN」が発売された。5000mAhの大容量バッテリーや4GBメモリ、64GBストレージを搭載している。価格は2万9800円。

(2017年2月1日)

モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月31日にSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」「Moto Z」「Moto Z Play」をAndroid 7.0へバージョンアップ。「マルチウィンドウ」などに対応するほか、独自機能も強化する。

(2017年1月31日)
SIMロックフリースマホメーカーに聞く:

2016年は、HuaweiがSIMフリースマートフォン市場で、大きく飛躍した1年だった。フラグシップのP9やMate 9に加え、コスパに優れたhonor 8やP9 liteも投入し、人気を集めた。Huaweiは2016年をどう評価し、2017年はどのように取り組んでいくのか?

(2017年1月31日)

FREETELは、4000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリーモデル「Priori 4」を1月27日に発売した。前モデルからメモリも強化し、カラフルな6色のバックパネルも付属する。

(2017年1月27日)

オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。

(2017年1月26日)

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、同社初のスマートフォン「GRANBEAT」(グランビート)を発表した。2月下旬からSIMフリー端末として各MVNOやオンキヨーダイレクトなどで販売する。

(2017年1月26日)

UQ mobileが、折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」を3月下旬に発売する。防水、防塵(じん)、耐衝撃性能をサポート。おサイフケータイとワンセグも利用できる。

(2017年1月25日)

UQ mobileの2017年春モデルとして登場する「DIGNO W」は、auから発売される「rafre」をベースとする機種で、泡ハンドソープだけではなく、泡ボディーソープでも本体を洗えるようになった。

(2017年1月25日)

UQ mobileからZTEのスマートフォン「BLADE V770」が2月下旬に発売される。金属ボディーに5.2型フルHDディスプレイを搭載。「ドルビーオーディオ」にも対応する。

(2017年1月25日)

ビッグローブが「iPhone SE」を1月19日から取り扱う。海外版の新品またはメーカー整備品。容量は16GB、カラーはゴールドのみ。

(2017年1月19日)

LINEモバイルは、トラブル時に修理・交換を行える端末保証オプションを提供開始。LINEモバイル以外で購入した端末も対象で、2月17日までは新規だけでなく既存ユーザーも申し込みできる。

(2017年1月17日)

2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。

(2017年1月10日)

総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」を策定。SIMロック解除の期間を、現在の180日から改正。スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドラインも改正した。

(2017年1月10日)

ASUS JAPANは、2016年12月14日に予約販売を開始していた「ZenFone 3 MAX(ZC520TL)」を1月14日に発売。併せて専用の純正ケースも同日に発売する。

(2017年1月12日)
SIMロックフリースマホメーカーに聞く:

ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。

(2016年12月28日)
MVNOに聞く:

スマートフォン本体、データ通信料、5分かけ放題を含めた「スマートコミコミ」を提供するなど、MVNO事業を強化しているFREETEL。一方で2016年の端末はやや勢いが弱まった感もある。これはなぜか? 増田社長にFREETELの戦略を聞いた。

(2016年12月27日)

予想を上回る注文が集まって予約受付を停止していた「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」だが、製品供給のめどが立ったため、予約受付を再開している。

(2016年12月26日)

Y!mobileは、オンラインストアで「P9 lite」または「REI」とSIMをセット購入すると最大2万円の値引きを実施している。スマホプランM/Lの場合は4980円〜7980円(税込)で購入可能だ。

(2016年12月20日)

NTTレゾナントが販売する「gooのスマホ」の第7弾が登場する。gooのスマホとしては初めて「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」に対応し、2枚のSIMカードで同時に音声通話・SMSの待受ができるようになっている。

(2016年12月14日)

ASUSが「ZenFone 3 MAX」を2017年1月中旬以降に発売する。大容量の4100mAhバッテリーを搭載している。価格は1万9800円(税別)。

(2016年12月14日)

ファーウェイのエンターテインメント機能を重視したタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデルが登場する。Wi-Fi専用モデル1機種と、LTE通信対応モデル2機種の計3機種展開で、参考販売価格は3万1980円(税別)からとなる。

(2016年12月13日)

Huaweiのフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」が日本で発売される。5.9型ディスプレイに最新のプロセッサ「Kirin960」や4000mAhバッテリーを搭載。ライカと共同開発したカメラはさらに進化している。

(2016年12月13日)