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「アプリキャスト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アプリキャスト」に関する情報が集まったページです。

ニコニコがお茶の間に進出! VIERAとBRAVIA用の視聴アプリ登場
テレビ画面にニコ動やニコ生の画面が映し出せるアプリが登場した。(2012/9/27)

お値段は168万円:
視野を埋める大画面、ソニーが84V型4Kテレビ「KD-84X9000」を正式発表
ソニーが“ブラビア”「KD-84X9000」を発表した。視野のほとんどを埋める大画面の迫力と「4K X-Reality PRO」による精細感をアピールする。(2012/9/27)

テレビ画面でニコニコ動画、ビエラとブラビアに専用アプリを提供
キテラスは、テレビ画面で動画サービス「niconico」が視聴できるテレビ向けアプリをビエラ/ブラビアへ提供する。(2012/9/25)

インパルスモード搭載:
ソニー、「スマート高画質」の“ブラビア”春モデルを発表
ソニーが液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2012年春モデルを発表。ブラウン管のインパルス駆動を模した「インパルスモード」搭載機やBDレコーダー一体型など、5シリーズ14モデルをラインアップ。(2012/3/23)

ソニー、ブラビア最上位機種に65V型「KDL-65HX920」を追加
ソニーは、直下型LEDバックライト搭載のブラビア最上位シリーズに65V型の大画面モデル「KDL-65HX920」を追加する。(2011/10/17)

「アプリキャスト」に割引チケット共同購入の「ポンパレ」が登場
ACCESSは、ソニーの液晶テレビ「ブラビア」のアプリキャスト向けに、リクルートが提供する割引チケット共同購入サイト「ポンパレ」アプリを開発した。(2011/10/11)

ヘルスケアにカタログ通販も:
ソニー、“BRAVIA”向けに6つのネットサービスを追加
ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”向けに提供される新しいネットワークサービスを発表した。動画配信からヘルスケア、カタログショッピング、割引チケットの共同購入サイトなど、幅広いコンテンツをそろえた。(2011/9/5)

ACCESS、ソニー“BRAVIA”の「アプリキャスト」向けにレストラン情報アプリを配信
ACCESSは、ソニー液晶テレビ“BRAVIA”のウィジェット機能「アプリキャスト」向けに、レストラン情報や食の情報を提供するアプリ「美食のレストランガイド by 東京カレンダー」を配信する。(2011/7/20)

ニコニコ実況をソニー「BRAVIA」で 番組見ながらコメント
ソニーの液晶テレビ「BRAVIA」で「ニコニコ実況」が利用可能に。番組を見ながらコメントを楽しめる。(2011/6/28)

16倍速相当:
ソニー、直下型LEDバックライト搭載の「HX920シリーズ」など“BRAVIA”新製品
ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”の新製品として、フラグシップモデルとなる「HX920シリーズ」など4シリーズ8モデルを発表した。(2011/3/16)

写真で解説する、“BRAVIA”春モデルの新しいネットワーク機能
ソニーが発表した“BRAVIA”2011年春モデルは、「キュリオシティ」や「Twitter」「Skype」など、ネットワークを活用したさまざまな新機能を追加している。主な新機能を紹介していこう。(2011/1/21)

新エンジンも搭載:
32V型まで3D対応、ソニー「BRAVIA」の春モデル登場
ソニーは1月20日、液晶テレビ“BRAVIA”の2011年春モデルとして、4シリーズ計13機種を発表した。スタンダードモデルまで“3Dレディー”となったほか、新映像エンジンの「X-Reality」、USB接続の外付けHDD録画対応など、見どころの多いラインアップに仕上げた。(2011/1/20)

録画テレビの進化形、ソニー「KDL-40HX80R」で遊ぶ
ソニーから録画テレビ「HX80R」シリーズが発売された。HDDとBlu-ray Discを内蔵し、液晶パネルは4倍速。LEDバックライトに3Dレディーと、最新のトレンドを多く盛り込んだ新製品だ。(2010/11/30)

ソニー、3D/ARCに対応したエントリーAVアンプ「STR-DH710」
ソニーは、最新のHDMI規格である3D映像信号のパススルー伝送やオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応したマルチチャンネルインテグレートアンプ「STR-DH710」を発表した。(2010/5/19)

春の新生活テレビ特集:
書斎に置きたいデザインと機能、BRAVIA「32EX700」
新生活の良きパートナーとなりそうなパーソナル薄型テレビ。第3回は、ソニーのBRAVIA「32EX700」を取り上げる。サイズは少々大きめだが、シンプルなデザインや充実したネットワーク機能が魅力。2台目のニーズにも合いそうだ。(2010/4/5)

3Dレディーモデル:
XR1後継の“最高画質”、“BRAVIA”「HX900」シリーズ登場
「XR1」シリーズの後継となる“最高画質モデル”「HX900シリーズ」。3Dコンテンツを楽しめるのはもちろん、ほかのシリーズにはない独自の高画質回路を搭載している。(2010/3/9)

デザイン一新:
LEDだけじゃない、ソニーが「BRAVIA」新製品3シリーズを発表
ソニーは、液晶テレビ「BRAVIA」の新製品として「EX700」「EX500」「EX300」の3シリーズを発売する。スタンダードモデルという位置づけながら、LEDエッジライトを積極的に採用。スペックの底上げを図った。(2010/1/20)

ケータイからBRAVIAにメッセージを送信――アプリキャストで実現
ケータイからテレビにメッセージを――。ソニーマーケティングがBRAVIA向けサービスの「アプリキャスト」に新アプリ「x-message board」を追加した。(2009/8/31)

ネットで画質を調整する? 「アプリキャスト」の新しいアプローチ
ソニーは“BRAVIA”シリーズで使えるユニークなウィジェットの配信を開始した。ネットを介して色温度を調整したり、携帯電話から送ったメッセージをテレビで閲覧したりできるという。詳しい話を聞いた。(2009/8/31)

人気の薄型テレビ3機種レビュー:
卓越した動画表現、BRAVIA「KDL-40F5」を試す
人気の40V型クラス薄型テレビ3機種レビュー企画、第2弾はソニーの“BRAVIA”「KDL-40F5」を取り上げる。スタイリッシュな「F1シリーズ」から狭額デザインを継承し、新たに4倍速パネルを搭載した注目の製品。操作性重視の新機能も合わせて紹介しよう。(2009/8/12)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
薄型テレビ、夏モデルに見る3つのトレンド
エコポイントの開始や全体的な価格下落もあり、薄型テレビは「買いやすい」状況にあるとも言える。薄型テレビの“いま”を知り尽くした麻倉氏が今夏のトレンドを語る。(2009/5/27)

テレビ向けネットもオープンに――「テレビ版Yahoo!JAPAN」公開
新サイト「テレビ版Yahoo!JAPAN」は、テレビメーカーや機種を問わず閲覧できるのが特徴だ。「テレビがオープンになり、新しいマーケットが開ける」と井上社長は期待する。(2009/4/6)

Felica搭載リモコン付属:
ソニー、「BRAVIA」にスタイリッシュな“4倍速”液晶モデル
ソニーは3月2日、液晶テレビ“BRAVIA”の新製品として、「W5シリーズ」と「F5シリーズ」を発表した。従来機「F1」と「W1」の良い部分を掛け合わせ、“4倍速の狭額スリムモデル”に仕上げた。(2009/3/2)

写真で解説する「Cyber-shotケータイ S001」(ソフトウェア編)
「Cyber-shotケータイ S001」はカメラまかせでよりきれいな写真が撮れる機能や、たくさんの写真をスムーズに閲覧できる機能を強化。それ以外にも、ソフトウェア面でさまざまな進化を遂げた。(2009/2/1)

携帯から写真をブラビアへ 「<ブラビア>ポストカード」
携帯電話で撮影した写真にメッセージを付け、ポストカードとして「ブラビア」へ送信できるサービスが開始される。テレビ側からの返信も行える。(2009/1/29)

パーソナルサイズも省エネ――新BRAVIA「J5」登場
ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”の新製品として、19V型から32V型までのパーソナルモデル「J5」シリーズを発表した。昨年の「JE1」シリーズで採用した省エネ技術をブラッシュアップ。(2009/1/19)

レーベルゲート、BRAVIA向けに着うたランキング配信
レーベルゲートがBRAVIAのアプリキャスト機能を利用した、着うたランキングを配信開始。(2008/11/19)

ライフログ・シェアリングサービス「Life-X」、正式公開
ソニーがライフログ・シェアリングサービス「Life-X」の本提供を開始した。(2008/11/11)

CETAEC JAPAN 2008:
ヤフー、テレビ向けの「Yahoo! 動画」を披露
ヤフーの井上雅博社長は、キーノートスピーチでテレビ向け「Yahoo! 動画」を披露した。同時に東芝や日立などが開発した試作機も公開。(2008/10/1)

ソニー、BRAVIAにコンテンツを配信できるウィジェットSDKを一般に開放
ソニーは「BRAVIA」のコンテンツ配信機能「アプリキャスト」向けウィジェット開発ツールを、個人開発者向けに公開した。(2008/9/17)

5種類のデジタルコンテンツを一元管理するライフログ「Life-X」
ソニーマーケティングが写真や動画、ブログなど5種類のデジタルデータを一元管理するライフログサービス「Life-X」を開始。YouTubeやはてブなどに蓄積したデータとの連携も行える。(2008/9/10)

テレビ画面を撮って携帯サイトへアクセス──ゼータ・ブリッジが開発
ゼータ・ブリッジは画像認識技術を用い、テレビの画面を撮った写真から該当するWebサイトへ誘導できる新たな仕組みを開発。第1弾は通販番組と連携する情報閲覧機能向けに展開する。(2008/8/4)

“柄モノ”な液晶テレビ、BRAVIA M1「プレミアムエディション」
ソニーがパーソナル向け液晶テレビBRAVIA M1シリーズに「プレミアムエディション」を追加。液晶テレビとしては極めて珍しい“柄モノ”デザインだ。(2008/6/12)

ルックスと機能で選ぶ、自分だけの液晶テレビ:
部屋の“カラー”を決めるBRAVIA「M1」
ソニーのBRAVIA「M1シリーズ」は、ポップなスタイルと豊富なカラーバリエーションを持つパーソナル液晶テレビ。単に大型テレビをスケールダウンしたような製品が多い中、明らかに小型テレビのために設計されたデザインだ。その外観と機能性をチェックしていこう。(2008/4/1)

スタイリッシュな戦略モデル、ソニーの新BRAVIA「F1シリーズ」
ソニーの新BRAVIA「F1シリーズ」は、スタイリッシュな薄型デザインが特徴的な液晶テレビだ。位置付けは「スタンダードモデル」ながら、倍速駆動などの高画質技術を継承。同社がオリンピック需要期を前に投入する戦略モデルだ。(2008/2/25)

BRAVIA 第3章:
ソニー、大画面70V型含む「第3章」のBRAVIA新モデル
ソニーが液晶テレビ“BRAVIA”の新製品15モデルを発表。全機種がフルHDパネルを搭載し、同社最大サイズとなる70V型のモデルも用意された。(2007/8/29)

第3回ネットKADEN大賞の一般投票、受け付け開始
経済産業省は第3回となる「ネットKADEN大賞」のノミネート事例を公開、一般投票の受付を開始した。(2007/7/30)

パーソナルTVバイヤーズガイド(後編):
液晶テレビの付加機能をコストに換算してみよう
前編に続き、後編では26V型液晶テレビ6機種の機能を検証していこう。今回は各モデルに搭載された付加機能にフォーカスし、その利用価値と必要なコストを比較してみたい。自ずとテレビ自体のコストパフォーマンスが分かってくるはずだ。(2007/6/1)

パーソナルTVバイヤーズガイド(前編):
画質からみた6台の26V型液晶テレビ
今回、“パーソナルサイズ”と題して各社の26V型液晶テレビを取り上げた。すべてがD4解像度相当の液晶パネルを採用し、上位モデルほどの画質改善機能は搭載していない。スペック面の相違はそう多くないが、細かくチェックしていくと違いが見えてくる。(2007/5/30)

パーソナル液晶テレビ特集:
“ながら視聴”に最適なパーソナルテレビ――ソニー“BRAVIA”「KDL-26J3000」
ソニーの“BRAVIA”「KDL-26J3000」は、ネットワーク機能が充実したパーソナルサイズの液晶テレビだ。ポータルサービス「アクトビラ」のほか、独自の「アプリキャスト」、DLNA準拠のメディアプレーヤー機能など、このクラスの製品としては珍しいほど多彩な機能を備えた。(2007/5/8)

Display 2007:
ソニー、年末は50インチ液晶で勝負
Display 2007の基調講演にて、ソニーの井原勝美氏が「テレビの進化の方向性」を述べた。S-LCDの新ライン製造も順調で、年末には50インチクラスの製品を展開する予定だ。(2007/4/12)

新「ブラビア」4つの疑問
ソニーが発表した液晶テレビ“BRAVIA”の新シリーズ「J3000/J5000」には10bitパネルや120Hz駆動の「モーションフロー」など興味深い機能も多い。製品を見た上で浮かんだいくつかの疑問を同社に聞いてみた。(2007/4/5)

インタビュー:
ヤフーがテレビに期待すること
発表された「BRAVIA J」に搭載されたネットワークアプリケーション「アプリキャスト」。パートナー企業としてコンテンツを提供するヤフーに、同社がテレビへ期待する理由を聞いた。(2007/3/30)

写真で解説する新「ブラビア」の機能
ソニーが発表した“BRAVIA”(ブラビア)の新シリーズ「J3000/J5000」は、10bitパネルや120Hz駆動によって階調性や動画解像度を改善し、DLNAや「アプリキャスト」など、ネットワーク機能も大幅に強化している。それぞれの機能を細かく見ていこう。(2007/3/29)

ソニー、120Hz駆動&DLNA対応の新「ブラビア」2シリーズ発表
ソニーは3月28日、液晶テレビ「BRAVIA」(ブラビア)の新製品「J5000」「J3000」シリーズを発表した。全機種DLNA準拠のネットワーク機能を搭載したほか、HDMIコントロールにも対応。上位シリーズの「J5000」には、新たに120Hz駆動の「モーションフロー」を盛り込んでいる。(2007/3/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。