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「B2B2C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「B2B2C」に関する情報が集まったページです。

スマートリテール:
「商品の使われ方」を把握可能にする電池レスのシート型IoTセンサー
サトーは2021年9月28日、電池レスのIoTセンシングデバイスなどを開発するイスラエルのスタートアップWiliotと、スマートリテール分野での戦略的パートナーシップ契約を締結したと発表した。B2B2C領域での事業展開を加速する狙いがある。(2021/9/29)

製造マネジメント インタビュー:
高まるアフターマーケット領域の関心、BPMソフトウェア企業が見る国内製造業
ペガジャパンは2021年7月1日、同社 代表取締役に福島徹氏が就任したことを発表した。金融機関を中心にBPM支援ソリューションを展開してきたが、今後は製造業をはじめ他業種への展開を強化する方針だ。福島氏に取材を行い、国内製造業をどのように見ているか聞いた。(2021/8/6)

サブスクサービス成功の必須条件【前編】:
サブスクサービスの「成功」と「失敗」の分かれ目
サブスクサービスを展開する企業が増えているが、日本ではプロダクト販売モデルからの脱却ができず、顧客の獲得・維持に苦戦している例が大半を占める。何が成功企業と苦戦する企業を隔てるのか。成功させるために最低限必要なことは何か。2回に分けて解説する。(2021/6/21)

au、MUFGグループとのシナジーをどう生かす? auカブコム証券、石月貴史新社長
ネット証券大手のauカブコム証券が、17年ぶりに社長交代した。新社長はKDDI傘下のauフィナンシャルホールディングス専務も務める石月貴史氏だ。(2021/6/8)

ソフトバンクが法人事業戦略を説明 都市OSからLINE活用、5Gコンソーシアムまで
ソフトバンクが6月1日、現在力を入れている法人事業に関する今後の方針と、最新の取り組みについて説明した。デジタル化の流れが加速する中、同社にとって強みとなっているのが顧客接点の豊富さだという。クラウドサービスは2018年からの3年で1.9倍、IoT関連は7.3倍、セキュリティは5.2倍と売上高を大きく伸ばしている。(2021/6/2)

「銀行のビジネスモデル」はデジタル社会でどう進化するか SMBCグループCDIOが語ったデジタル戦略の展望
デジタル化の波を受け、異業種との境界が徐々に薄れつつある「銀行」。生き残りをかけて各行がさまざまな取り組みを急ピッチで進める中、SMBCグループはどのようなデジタル戦略を進めるのだろうか。(2021/4/15)

世界で活躍するクリエイティブディレクターに聞く【後編】:
レイ・イナモト氏が提言 ニューノーマル時代を生き抜くブランドが実践すべき4つのこと
企業・ブランドがコロナ禍の苦境を乗り越えて生き残るため、レイ・イナモト氏は「Pivot」というキーワードを挙げ、4つの変化を提唱する。それは何か。単独インタビュー後編。(2021/3/17)

組み込み開発ニュース:
日立の指静脈認証が「非接触」に対応、PCのカメラでも認証できる
日立製作所は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に対応する「非接触」での指静脈認証を可能にする、指静脈認証装置「C-1」と「日立カメラ生体認証 SDK for Windows フロントカメラ(生体認証SDK)」を開発した。(2021/3/3)

5Gビジネスの神髄に迫る:
楽天モバイルに聞く、法人向け5Gビジネス 「楽天経済圏」と「ミリ波」がカギ
携帯電話事業に新規参入した楽天モバイルだが、実はコンシューマー向けだけでなくビジネス開発に向けた取り組みも進めている。パートナーとなる企業らと、5GやIoTを活用した新たなサービスを開発する「楽天モバイルパートナープログラム」を打ち出している。ノエビアスタジアム神戸では、5Gを活用した新しい試合観戦などの実証実験を行っている。(2021/2/4)

文化の醸成が鍵:
Tableau調査と三井住友海上の事例に学ぶ コロナ禍でも強いデータドリブン組織をどう作るか
データを大切にし、従業員がデータにアクセスしてデータに基づいた経営判断ができる組織はレジリエンス(回復力)への自信が違う――。Tableau SoftwareがYouGovに委託した調査で明らかになった事実だ。(2021/1/27)

【特集】2021年、DXのビジョンは:
2021年は「デジタルバンク元年」 FFGのDX仕掛人が語る新しい銀行の将来像
「DX注目企業2020」にも選出されたFFGは、デジタルを活用した先進的な取り組みでこれまでの銀行の在り方に大きな変革をもたらすだろう。同グループのDX推進事業の要ともいえる、みんなの銀行プロジェクトの推進者が目指す、これからの銀行とは。(2021/1/6)

PR:デザイン思考、アジャイル……は怖くない! 企業がデジタル変革の“実効力”を高めるためにできること
(2020/12/9)

米国の超巨大企業、PepsiCoが「膨大な消費者データ」を活用するために重視していること
膨大な量のデータをどう「無駄なく」活用すればいいのか。そんな課題に取り組むのが、清涼飲料水や食品などを多く手掛けるPepsiCoだ。大規模な市場を持つ同社にとって、オンラインのマーケティング施策で消費者のデータを集めることは「特別な意味」を持つという。それは何か。データ活用において重視するポイントと一緒に探る。(2020/10/26)

PR:商談機会が激減…… コロナ禍でも顧客の心をわしづかむための“オンライン商談×AIチャットボット”活用術とは
(2020/10/8)

VRニュース:
2030年のAR/VR表示機器の世界市場は16兆1711億円に
富士キメラ総研は、「AR/VR関連市場の将来展望 2020」を発表した。2030年のAR、VR表示機器の世界市場は、2019年比で44.8倍の16兆1711億円に拡大すると予測している。(2020/9/4)

新機能実装で特約付帯率が約2.5倍に:
三井住友海上が代理店サポートにAI活用 B2B2Cモデルで顧客体験価値向上のためにできること
三井住友海上がAIとデータアナリティクスで実現した代理店サポートのためのシステムを構築。これを使って顧客体験価値を向上させている。(2020/7/6)

マーケティングをアップデートする:
パナソニックが実践するCDP活用 コモディティ化した家電を「買ってもらうための訴求」とは
CDP(Customer Data Platform)を活用した広告運用、Webサイト最適化、そして顧客理解の深化について、パナソニックの国内家電部門におけるデジタルマーケティング担当者が語った。(2020/6/5)

ECサイトの迅速な立ち上げを支援:
コロナ禍がD2Cを後押し セールスフォースが最短2週間でECサイト立ち上げ可能なライセンスパッケージ提供
セールスフォース・ドットコムが提供開始した「Eコマース特別ライセンスパッケージ」の中身と同社が今これを提供する意義について解説する。(2020/6/2)

パーソナライズを実現
三井住友海上は「自動機械学習」(AutoML)で最適なCXをどう実現したか
三井住友海上火災保険はAutoML(自動機械学習)ベンダーdotDataの製品を使用して、パーソナライズしたCX(カスタマーエクスペリエンス:顧客体験)を提供する「MS1 Brain」を構築した。構築の背景を追う。(2020/5/15)

MVNOに聞く:
ソラコムがコンシューマー向けeSIMサービスを提供する狙いは? 玉川社長に聞く
ソラコムが、コンシューマー向けeSIMサービス「Soracom Mobile」を提供開始した。iPhone用にアプリを提供しており、プランの購入からプロファイルの発行までを、端末内で完結できるのが特徴だ。IoT向けの回線を提供してきた同社が、なぜこのタイミングでコンシューマー向けのサービスを提供するのか。(2020/4/3)

ソラコムが海外向けeSIMサービスを提供 QRコード不要でiOSアプリから設定可能
ソラコムが、海外で利用できるeSIMサービス「Soracom Mobile」を2020年2月21日から提供する。海外へ出張や旅行をする人を主なターゲットとした、コンシューマー向けのサービス。QRコードを読み取る必要がなく、iOSアプリからプロファイルの書き込みができる。(2020/2/21)

製造業がサービス業になる日:
なぜ東芝はデータ専門子会社を作ったのか
東芝は2020年2月3日、データを価値ある形に変え、実社会に還元する事業を行う新会社として「東芝データ」を設立したことを発表した。なぜ東芝はデータ専門子会社を設立したのだろうか。設立会見の質疑応答などの様子をお伝えする。(2020/2/5)

MAツール活用最前線:
MAとCRMをフル活用し、インサイドセールスを強化していく――ロコガイド
スーパーマーケットやドラッグストアなどの買い物情報を無料で見ることができるサービス「トクバイ」。MAがリード獲得のみならず既存クライアントのフォローにも活用できることを証明した事例を紹介する。(2020/2/4)

和田憲一郎が語るエネルギーの近未来 (15):
注目の電力スタートアップLO3 Energyが目指す、分散電源時代の新たな電力流通とは
分散型エネルギーリソースが普及した世界におけるエネルギー情報・取引基盤の構築を目指しているスタートアップ企業がある。米国オレゴン州に拠点を置くLO3 Energyである。LO3 Energyのエネルギー情報・取引基盤戦略とはどのようなものか。また日本ではどのように対応しようとしているのか、関係者にヒアリングを行った。(2019/11/25)

KDDIが“5Gプレサービス”を披露 ドローンレースをリアルタイム中継
KDDIが、5Gを活用したドローンレースの映像配信やリアルタイム中継を行うサービスを提供した。レースの様子をドローンが上空から撮影し、超低遅延4K伝送システムを用いて、会場内の大型モニターに4K映像をリアルタイムで中継した。KDDIは「エンタメを5Gネットワークでどう変えるか」をアピールする。(2019/11/6)

Salesforce「Consumer Goods Cloud」担当者に聞く:
消費財メーカーを悩ませる「店舗」という大問題、SaaSならどう解決できる?
小売業が激動する時代の消費財メーカーにSaaSができることは何か。Salesforceの新製品「Consumer Goods Cloud」担当ディレクターのスニール・ラオ氏に聞いた。(2019/10/23)

目指すのは「やさしいAI」 LINEがAI技術を外販する理由
LINEが、AI技術の外販事業「LINE BRAIN」に関する戦略を語った。(2019/7/23)

チャレンジするマーケター:
40歳から始めるスタートアップでの挑戦、ヤプリ島袋孝一氏がプロマーケターとして大切にしていること
B2Bマーケター注目のイベント「Bigbeat LIVE」が2019年8月2日に開催される。そこに登壇する気鋭のマーケターへのインタビューをお届けする。(2019/7/22)

特集:百花繚乱。令和のクラウド移行(5):
仮想サーバ1800台を無停止でフルクラウド化する――ゼンリンデータコムが明かすVMware Cloud on AWSの活用ポイント
多数の事例取材から企業ごとのクラウド移行プロジェクトの特色、移行の普遍的なポイントを抽出する本特集「百花繚乱。令和のクラウド移行」。ゼンリンデータコムの事例では、VMware Cloud on AWSを活用した移行のポイントをお届けする。(2019/7/18)

PR:チャット画面が業務アプリの入り口に? LINE WORKSで外出先の面倒な作業がラクになる理由
今や多くの企業が導入を開始したリモートワーク。いつでもどこでも働けるのはありがたいが、外出先でスマートフォンから業務アプリにアクセスするのは面倒なこと極まりない。この課題をビジネスチャットが解決してくれるとしたら……。(2019/7/1)

FAニュース:
ロボットサービスの安全マネジメントに関する新規格を制定
産業技術総合研究所がまとめた「サービスロボットを活用したロボットサービスの安全マネジメントシステムに関する要求事項」が、JIS規格「JIS Y 1001」として制定された。 (2019/6/4)

PR:“3キャリア対応”通信モジュールを提供 IoT/M2M分野でAM Telecomの製品が選ばれる理由
IoTやM2Mのデバイスに必須の通信機能を提供するのが、通信モジュールやテレマティクスモジュールと呼ばれる製品。この市場で信頼性の高い製品を供給しているのがAM Telecomだ。同社の強みや今後の展望について解説する。(2019/4/9)

柔軟なアカウント運用がもたらすメリット:
花王とサッポロビール 実は今までLINEを使っていなかった2社が新LINE公式アカウントで実現したいこと
2019年2月に開催された「LINE Biz-Solutions Day 2019」から、LINE公式アカウントのリデザインを機にLINE導入に踏み切った花王とサッポロビールの事例を紹介する。(2019/3/1)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第57回 エンジニアがきちんと評価される環境を!――将棋アマ五段が指す、定跡にとらわれない最善の一手
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種、職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2019/2/28)

世界を「数字」で回してみよう(56) 働き方改革(15):
外国人就労拡大で際立つ日本の「ブラック国家ぶり」
ここ最近、連日のように報じられている「外国人労働者の受け入れ拡大」。メディアで報じられている課題はともかく、この外国人就労拡大で際立っているのが、日本の「ブラック国家ぶり」です。このブラックぶりは、驚きを通り越して、むしろすがすがしいほどなのです。(2019/2/26)

太陽光:
家の電気を太陽光で賄うと「バンザイ」、太陽光発電とつながるシャープの新型ロボット
シャープがモバイル型ロボット「RoBoHoN(ロボホン)」の新モデルを発表。HEMSを通じて連携すると、住宅太陽光発電の発電量を教えてくれる他、太陽光発電や蓄電池からの放電で家の消費電力を賄えている時には、バンザイの動作で喜びを表現する。(2019/2/22)

2代目「ロボホン」2月27日発売 “歩行レス”登場の狙いは?
シャープが約2年ぶりに「RoBoHon(ロボホン)」をモデルチェンジ。歩行・起き上がりに対応しない代わりに価格を抑えたライトモデルも登場。新サービスも順次投入する。(2019/2/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Bali」と「Bari」、そして「Cortana」の行方
Microsoftが開発を進めている音声アシスタントの「Cortana」だが、最近ではその重要度を落とす動きが相次いでいる。このままフェードアウトしてしまうのか、新たな動向があるのかを整理してみた。(2019/1/24)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
OPPOはなぜ矢継ぎ早に日本でSIMフリースマホを投入するのか? トウ代表に聞く
2018年に「R11s」で日本市場に参入したOPPO。11月にはハイエンドモデルの「Find X」を、そしてUQ mobile向けに「R17 Neo」を投入した。新規参入のメーカーとして、この発売ラッシュは異例のことだ。OPPOは日本市場をどう攻略しようとしているのか。(2018/11/20)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
Oculus Questから考える「スタンドアロン型VRデバイス」が開くビジネスの可能性
2019年に発売を予定している「Oculus Quest」はVRビジネスにどのような影響を与えるのか。(2018/11/3)

CEATEC 2018:
色んな意味で今のIoTが分かる――CEATEC「IoTタウン2018」レポート
IT・エレクトロニクス展からCPS/IoT展に方針変更してから3年目となった「CEATEC JAPAN 2018」。主催者企画の「IoTタウン2018」では、「社会課題を解決してSociety5.0を築く」をテーマに、各カテゴリーのフロントランナー企業が多数出展した。(2018/10/26)

5G・IoT時代の新ビジネスを“共創”する拠点に――「KDDI DIGITAL GATE」オープン 「∞ Labo」も移転し同居
KDDIが、法人との“共創”を主眼に置いたビジネス開発拠点を東京・虎ノ門に開設した。スタートアップ企業を支援する「KDDI ∞ Labo(ムゲンラボ)」も同所に移転する。(2018/9/5)

イノベーションのレシピ:
“納得できない現状”のジャパンディスプレイ、イノベーションで未来は拓けるか
ジャパンディスプレイが事業戦略発表会「JDI Future Trip〜First 100 Days〜」を開催。同社 常務執行役員 CMOの伊藤嘉明氏は、同氏が中心になり、社内公募によって2018年4月に発足させたマーケティング・イノベーションを推進する組織体による約100日間の成果を紹介するなど、イノベーションにより厳しい現状を打開する方針を打ち出した。(2018/8/3)

楽天のMNO参入は「脅威」「エコシステムの競争に」 ドコモ吉澤社長インタビュー
「回線」から「会員」に軸足を移したNTTドコモ。dポイントのエコシステムを強化し、コード決済サービス「d払い」も始めた。直近の注目トピックについて、ドコモの吉澤和弘社長に話を聞いた。(2018/7/12)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

特集・音声言語インタフェース最前線:
機械と対話できる日は来るのか アドバンスト・メディアに聞く、音声認識の課題と可能性
「音声認識」がクローズアップされることが増えた。音声認識が主な操作法であるスマートスピーカーやロボットも登場している。では、現在の音声認識技術は、どのレベルまで到達しているのか。アドバンスト・メディアに話を聞いた。(2018/4/6)

MVNOに聞く:
IIJが「フルMVNO」で目指す世界 MVNOの正常進化ではなく、ビジネスモデルが変わる
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、3月15日に「フルMVNO」のサービスを開始した。フルMVNOで目指しているのはどういった世界観なのか。フルMVNO化を決めた経緯や、今後の展望などを担当者に聞いた。(2018/3/29)

アスカネット「tsunagoo」:
葬儀×ITの「葬テック」サービス登場 スマホで訃報配信、お花も買える
アスカネットが葬儀×ITの「葬テック」事業を始めると発表。スマホでの訃報配信や、供物・供花の購入に対応した新サービス「tsunagoo(つなぐ)」をスタートした。葬儀会社に導入し、顧客企業がエンドユーザーに提供する「BtoBtoC」サービスとして展開する。(2018/3/23)

au新料金プランが契約減を改善 好調MVNOが増収を後押し KDDI決算会見
KDDIは1月31日、2018年3月期 第3四半期の決算説明会を開催。田中現社長が決算のハイライトや今後の方針などについて語った。契約数の減少幅は改善し、MVNO収入が貢献してモバイル通信料は増収となった。(2018/2/1)

「アンバサダーカンファレンス 2017」レポート:
資生堂ジャパン 音部大輔氏と語る「なぜ顧客視点の企業戦略で差がつくのか」
戦略は何のためにあるのか。良い戦略とはどういうものか。資生堂ジャパン 音部大輔氏と「アンバサダープログラム」を推進するアジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦氏、藤崎 実氏が語った。(2017/11/8)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。