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「漫画家」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「漫画家」に関する情報が集まったページです。

人気カラーインク「ドクターマーチン」、国内販売終了の情報広まる 米本社が「日本から撤退しない」と表明
2019年内に日本で販売終了するとの情報が広まり、Twitterでイラストレーターや漫画家から悲しみの声が上がっていました。(2019/5/14)

コナリミサト×高野ひと深:
テラスハウス出演者に「テレビ用」と言ってしまう心理とは? 人気漫画家が分析する“コンテンツに描かれた人間”の見方
『凪のお暇』×『私の少年』。“飲酒対談”でいろいろ本音を語りました(完)。(2019/5/14)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
その定額配信サービス、本当に使ってる?
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールやネットサービスを試していく、そんな連載です。(2019/5/13)

コナリミサト×高野ひと深:
対談取材時の作家と編集者の関係は「ポケモンとトレーナー」? 漫画家が恐れる“呪いをかけてくる”編集者とは
『凪のお暇』作者×『私の少年』作者。飲酒トークで本音を語ります。(2019/5/11)

コナリミサト×高野ひと深:
「この漫画の描き方が、ようやくわかってきた」 『私の少年』移籍後に“変えたこと”とは?
人気漫画家による“飲酒対談”。第2回も漫画付きでお届けします!(2019/5/7)

「AIの遺電子」作者に聞く:
デジタル化は漫画家のワークスタイルをどう変えたか――連載作家が語る漫画制作の今
テレワーク、コラボツール、クラウド、そしてワーケーション……漫画制作現場で起きている新しい働き方をプロ漫画家に聞いた。(2019/4/29)

漫画やアニメを活用して返礼品開発 ふるさと納税サイト運営のユニメディアがソニー子会社と連携
ふるさと納税の返礼品などを紹介して寄付を受け付けているウェブサイト「ふるさとプレミアム」を運営するユニメディア(東京都千代田区)がソニー子会社と連携し、同社が管理する漫画家やアニメ作品を活用した返礼品の開発を支援する。(2019/4/24)

モンキー・パンチさん「女性描くのは苦手」で峰不二子誕生
「ルパン三世」で知られる漫画家、モンキー・パンチさん(本名・加藤一彦=かとう・かずひこ)が11日、肺炎のため死去した。81歳だった。晩年も精力的で、深夜までビデオや漫画を見たり、作品を描いていたりしたという。(2019/4/18)

モンキーパンチ氏死去で「ルパンVS複製人間」急きょ放送 ネットでは「DEAD OR ALIVE見たい」の声も
漫画家のモンキー・パンチさんが4月11日死去。「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系列)は19日の放送予定を変更し、ルパン三世の劇場版第1作「ルパン三世 ルパンVS複製人間」を放送する。ネットでは『DEAD OR ALIVE』を見たいという声も。(2019/4/17)

「ルパン三世」モンキー・パンチさん死去 デジタル作画のパイオニア
「ルパン三世」などで知られる漫画家のモンキー・パンチさんが4月11日、肺炎のため死去した。81歳だった。早い時期からPCによる作画を行っており、デジタル原画のパイオニアとしても知られた。(2019/4/17)

「睡眠カフェ」で寝てみた コーヒーと最高級ベッドによる仮眠の質はいかほど?
30分〜3時間の仮眠を取れる「睡眠カフェ」を漫画家サダタローがレポート。果たして睡眠の質は?(2019/4/17)

「セフィロスの人」から「カラーコーンの人」へ 漫画家・やしろあずきにカラーコーン借りてみた
再現動画のエンドロールにもご注目……!(2019/4/13)

漫画を描いてお金をもらっている私が「漫画家」を名乗れない理由を考えてみた
名乗ったもの勝ちとは言うけれど……本当にそれでいいのか。(2019/4/6)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
息抜きしたい漫画家、入場料があるオシャレな本屋「文喫」に迷い込む
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2019/4/5)

漫画家やしろあずき先生が「三角コーン」をチャリティオークションに出品 先生とお母さまのサイン入り
やしろあずき先生とお母さまのサイン入りです。(2019/3/30)

漫画キャラを無許可で使った「玄関マット」がAmazonに大量出品 漫画家が「購入しないで」と呼び掛け
Amazonに現れた「海賊版玄関マット」――Amazon側の審査体制を非難する声も。(2019/3/27)

血便が出てるのに病院に行かなかったら…… 漫画家の闘病体験つづった漫画に反響
コミカルな描写で描く闘病記。(2019/3/19)

スクリーントーン「Jトーン」販売のジェイが破産へ
多くの漫画家に愛用されたトーン商材販売の老舗でした。(2019/3/11)

スクリーントーン「Jトーン」事業者が破産 「アナログ漫画家に厳しい時代」
東京商工リサーチによると、白黒漫画の背景や影などに使用する画材・スクリーントーンを企画販売するジェイが2月28日付けで事業を停止した。3月中に破産を申請する予定という。(2019/3/11)

ダウンロード違法化拡大“賛成派水増し疑惑”に文科相「恣意的な操作は一切ない」 漫画家などの懸念は「重く受け止め、慎重に検討」
いわゆるダウンロード違法化拡大法案について、文化庁が自民党に説明した資料の内容が批判を受けたことについて柴山文科相は「誤った記載や恣意的な内容操作は一切行っていないと聞いている」と述べた。一報で、漫画家などからも懸念が出ていることは「重く受け止め、慎重に検討する」という。(2019/3/6)

彼女が盗まれたのは制服だけだったのか ミステリー漫画「制服ぬすまれた」がTwitterで大反響、緊急重版へ
制服を盗まれた女子高生と、同じ過去を持つ女警察官が、犯人探しへ。漫画家・衿沢世衣子の短編漫画が「ただのミステリーじゃない」と話題に。(2019/3/1)

日本漫画家協会、「ダウンロード違法化」見直し求める声明発表 「丁寧で十分な審議を要望する」
日本漫画家協会が2月27日に、ダウンロード違法化の対象範囲を拡大する著作権法改正案について見直しを求める声明を発表した。(2019/2/28)

日本漫画家協会、ダウンロード違法化の対象拡大に改善を提言
「表現や研究などの萎縮はもとより、人権の制約につながることが決してないように」と十分な審議を求めています。(2019/2/28)

「美大は“絵で食べる方法”を教えてくれない」 漫画『ブルーピリオド』作者と完売画家が考える“美術で生きる術”
漫画家の山口つばささん、画家の中島健太さんによる対談。美大や美術界の一端がわかる……!?(2019/2/23)

試される“温故知新”:
「九五式軽戦車」を英国から買い戻す 里帰り計画始動
旧日本陸軍の「九五式軽戦車」を英国から日本へ買い戻すための計画が始まった。静岡県のNPO法人「防衛技術博物館を創る会」によるもので、資金をインターネット上の寄付「クラウドファンディング」で募っており、目標額は5000万円。戦闘機や戦車を題材にした作品のある漫画家の松本零士さん(81)も応援メッセージを寄せるなど、昭和の技術遺産を里帰りさせるべく募金を呼びかけている。計画の成否には1台の戦車の帰還だけでなく、日本の“温故知新”のありようが問われている。(岡田敏彦)(2019/2/20)

漫画家メシ:
漫画家ってどんな食生活? 『響〜小説家になる方法〜』作者の執筆現場を取材、大ファンという“けやかけ”話も
“漫画家はどんなご飯を食べて執筆に励んでいるのか”に迫る「漫画家メシ」。(2019/3/7)

電子書籍のスクショは合法? 実際に逮捕されるの? 弁護士が解説する「違法ダウンロードの対象拡大」
漫画家の赤松健さんと弁護士の深澤諭史さんが「AbemaTV」のニュース番組に出演。「違法ダウンロードの対象拡大」の問題について解説した。(2019/2/15)

違法ダウンロード対象拡大の疑問に回答 漫画家の赤松健さんがAbemaTVで
漫画家の赤松健さんが、2月14日にAbemaTVのニュース番組「AbemaPrime」に出演。違法ダウンロードの対象拡大に関する疑問に回答すると発表した。(2019/2/14)

「誰が頼んだ」違法ダウンロード対象拡大、人気漫画家も懸念
文化審議会で、違法ダウンロード対象拡大の方針が了承されたと朝日新聞が報道。このニュースを受け、違法ダウンロードの被害者であるはずの人気漫画家からも異論が出ている。(2019/2/13)

「意味のない法改正」「イラスト界が壊滅する」 違法ダウンロード対象拡大で漫画家らが“反対集会”
違法ダウンロードの対象拡大について、識者らが実質的な“反対集会”を開催。漫画家の竹宮惠子さんや赤松健さんらが意見を述べた。(2019/2/8)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
「コミスタに帰りたい」 クリスタに泣かされた漫画家が主張したいこと
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2019/2/4)

極意は「腹が立ったらゴリラになれ」? Twitterで夢をかなえた漫画家が短編集『バズったら人生変わるかな?』出版
ゴリラは怒っても争わない。強いから。(2019/2/1)

3人の漫画家がリレー漫画に挑戦 → 2人が組み立てた淡い恋物語を最後にギャグ作家がばんばんぶち壊す
ラストページの担当がギャグ漫画家の時点で、不安ではあった。(2019/1/26)

没ネームもOK 双葉社、プロ漫画家の原稿募集「セカンドオピニオン」 「くすぶった才能に火を付けたい」
一度商業デビューしたものの、次の連載ネームが通らない――そんな“くすぶった才能”を持つプロ漫画家に光を当てようという企画「セカンドオピニオン」を、双葉社が始めた。(2019/1/22)

ゲーマー漫画家がNintendo Switchでハマったゲームを勝手に格付け
2018年は年末進行に苦しんだ漫画家のサダタロー氏。ゲーム好きな彼は、止まらないインディーゲーム愛を編集担当K氏にぶつけていく。ゲーマー漫画家が選ぶお薦めゲームは?(2019/1/22)

国会図書館の“死蔵データ”活用へ 漫画家・赤松健さんが考える「マンガ図書館Z」の次の一手
青空文庫などが開催したシンポジウムに漫画家の赤松健さんが登壇。絶版漫画の無料配信サイト「マンガ図書館Z」を応用した新しい仕組みの構想を明らかにした。「出版社も作者ももうかる」という。(2019/1/15)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
「コミスタ」から「クリスタ」に移行できなかった漫画家の苦悩
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/12/19)

漫画家が違法サイト「エロマンガピーポー」運営会社を提訴 賠償求めると「二次著作貢献度は5%」など謎の反論
福岡市のWeb制作会社「エニセンス」とその代表を提訴しています。(2018/12/12)

飼うまでは「犬が死んだくらいで」と思ってたけど―― おっさん漫画家と3本足ワンコの漫画がグッとくる
いとおしくなるちょんぴーちゃん。(2018/12/10)

連載打ち切りで失意の漫画家、自分が描いたキャラに勇気づけられて立ち直る話に応援の声
自分の生み出したキャラが救いとなりはじまる復活ストーリー。(2018/12/9)

漫画家に無断で全巻無料公開? Web漫画サイト「マンガBANG!」で著作権トラブル、複数作品が一斉公開終了に
漫画家の代理人、「マンガBANG!」運営会社、日本文芸社を取材しました。(2018/12/7)

漫画家が「自費出版してみた」漫画が参考になる 単行本に入らない読み切り「だったら自分で出しちゃえばいいんじゃない!?」
漫画家にも読者にもうれしい。(2018/11/30)

変身ブーム世代直撃! 「ミラーマン」「ファイヤーマン」「ジャンボーグ9」、円谷3大ヒーローのコミカライズが奇跡の電子書籍化
漫画家・かたおか徹治さんの生原稿から復刻。(2018/11/28)

萌え4コマ作家の生態を描いた萌え4コマ『がんくつ荘の不夜城さん』 作者が語る「きらら」作品の魅力
『まんがタイムきらら』で連載中の漫画家マンガ。作者の鴻巣覚先生に初のインタビューを実施しました。(2018/11/27)

「情熱大陸」で漫画家・諫山創を特集 「『進撃の巨人』が終わるかもって本当?」と気になるナレーションも
いよいよこの時が来てしまうのか。(2018/11/12)

写真や動画を手書きアニメ風にするアプリ「Olli」が人気に 漫画家やイラストレーターも反応
(2018/11/7)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
自作アバターにメロメロ 親バカな漫画家が“愛する我が子”を「ニコニ立体」に送り出すまで
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/11/7)

「絵に関する願いを1つかなえる魔神」の漫画がハッピーで気持ちいい 魔神すら幸せにした漫画家の願いとは?
「3つの願い」系の話は、オチが不幸になりがちなものですが?(2018/11/4)

漫画家のあさぎり夕さん亡くなる 『なな色マジック』『僕達の始まり』など幅広く活躍
62歳でした。(2018/11/2)

新型iPhoneの熱狂についていけない漫画家 スペックはそんなに大事?
高いスマホを買っても、やることは前と大して変わらなかったり。(2018/10/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。