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「クラウドゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウドゲーム」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で5Gサービスが正式開始 予約だけで1000万人突破、月額約2000円から
11月1日、中国で5Gサービスを正式に開始した。3Gと4Gの開始では他国に大きな後れを取った中国だったが、5Gでは世界の5G技術をけん引するだろう。中国では既存の3社と新規参入1社の合計4社が5G免許を取得しており、HuaweiやSamsungが5Gスマートフォンも投入している。(2019/11/5)

ITはみ出しコラム:
5G折り畳みスマホからスマートホームまで 脱GoogleのHuaweiが披露した新ハードウェア
Huaweiが中国の新センでハートウェア発表イベントを開催。目玉はフラグシップスマホの5G対応モデルでしたが、他にもいろいろな新製品を披露しました。まとめて紹介されるとかなりのインパクトです。(2019/10/27)

Microsoft、クラウドゲーム「Project xCloud」用スマホ+コントローラクリップの予約開始
Microsoftがクラウドゲームサービス「Project xCloud」をスマホでプレイするためのアクセサリをオンラインストアで販売する。価格は14.99ドル(約1600円)で11月14日の発売だ。(2019/10/25)

石川温のスマホ業界新聞:
マイクロソフトがAndroidで2画面デバイスを開発――世間を驚かす提携を次々に仕掛けるサティア・ナデラCEO
Microsoftが「Surface Duo」というデバイスを2020年末に発売することを発表した。2画面でスマートフォンとしても使えるということ以上に、Googleと提携してAndroidを搭載することが驚きだ。(2019/10/11)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国5Gの開始前夜祭となった「MWC19上海」 主要メーカーの5Gスマホも集結
6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。(2019/7/4)

国内クラウドゲーム市場、4年間で約11倍の成長見込み 22年には125億円に到達へ
Gzブレインが、ゲーム市場に関する調査結果を発表。2018年の国内ゲーム市場は過去最高の1兆6704億円だった。うちクラウドゲーム市場は11億円(約0.07%)だったが、今後ハイペースで拡大し、22年には125.9億円に達すると予測している。(2019/6/10)

ソニーとMicrosoft、クラウドゲーミングやAI分野で戦略的提携――Azure活用でユーザーに“新たなエンタテインメント体験”を
ソニーとMicrosoftは、ゲームストリーミングサービスやAIソリューションの分野で戦略的提携を発表。ゲームやコンテンツのストリーミング向けクラウドソリューションを共同開発する他、MicrosoftのAIを活用したインテリジェントイメージセンサーやコンシューマー向け製品の開発を目指す。(2019/5/21)

ソニーとマイクロソフト、クラウドゲームなどで提携
半導体とAIの分野での協業も検討。(2019/5/17)

「Netflixのゲーム版みたいなサービス作ってみました」 Twitter動画に反響、開発の意図を聞いた
あくまでも検討の段階ですが、事業化が実現すれば面白いことになりそう。(2019/4/20)

Googleさん:
無敵コマンド装備したGoogleのクラウドゲーム「Stadia」を率いる人々
Googleが年内スタートするゲームサービス「Stadia」を率いるのは、元Xboxの偉い人と「アサシンクリード」を手掛けた元EAの偉い人。コナミコマンドが刻印されたコントローラをひっさげて、どう勝負するのでしょう。(2019/3/24)

CES 2019:
世界で「5G」が花開く2019年 その動向を簡単にチェック
2018年10月に米国で商用サービスが始まった「5G」。2019年には、日本を含む複数の国でトライアルを含む商用サービスが始まる予定となっている。米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」におけるQualcommとIntelの展示をもとに、5G関連の動向を簡単に紹介する。(2019/1/11)

特集・ビジネスを変える5G:
約20年も変わらなかったゲーム作りが「5G」で進化する? メーカーが考えるスマホゲームの未来
「高速・大容量」「低遅延」「多接続」という特徴を持つ次世代のモバイル通信方式「5G」は、国内3610万人以上がプレイする“スマホゲーム”にどのような変化を与えるのか。(2018/12/28)

10年、20年、100年後にどうなっているのだろうか:
「トラック10台を一人で遠隔運転」――5Gは“無人”の未来を現実にするのか?
2020年から「5G」(第5世代移動通信システム)が日本で開始予定だが、その後の未来を考えたことはあるだろうか? 5Gはわれわれ生活にどのような影響をもたらすのか――。(2018/11/1)

迅速な通信サービス展開、ソリューション構築を支援:
進む、5Gの準備――Intel、5Gインフラのレファレンスデザインを作成
Intelがパートナーと作成した新しい5Gインフラのレファレンスデザインにより、通信サービスプロバイダーは新たな収益源となるサービスを迅速に展開できる。(2018/6/14)

Yahoo!がゲームプラットフォームを開設 ブラウザ上で高品質なゲームがプレイ可、スクエニ等52社が参画
「FF 10」「13」などがスマホやPCから遊べちゃう。(2017/7/18)

「全てのゲームはWebでやれ!」 Webブラウザで遊べる「Yahoo!ゲーム ゲームプラス」始動 「FFX」など39作
ヤフーが、ブラウザゲームプラットフォーム「Yahoo!ゲーム ゲームプラス」をオープン。カドカワやスクエニなど52社が参加し、39タイトルが遊べる。(2017/7/18)

Webブラウザで遊べる「FF13」登場 Yahoo!ゲームが試験提供
ヤフーは、HTML5とクラウド形式のゲームが遊べる新プラットフォームのβテストを開始。PCやスマートフォン、タブレットのWebブラウザ上でゲームをプレイできる。(2017/6/6)

「待ってるだけじゃ広がらない」――ひかりTVの4Kコンテンツ大増産計画
ひかりTVは、映画祭やテレビ局などとのパートナーシップにより、独占提供の4Kタイトルを拡充する。4K IP放送の24時間放送に加え、4K VoDも今後1年間で約1200タイトルまで増やす方針だ。(2016/4/14)

SCE、クラウドゲーム配信のOnLiveを買収 サービスは月末に終了へ
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、米新興企業OnLiveのクラウドゲームサービスを買収する。「PlayStation Now」の強化が狙いのようだ。(2015/4/3)

「PlayStation Now」、2015年にSamsungのSmart TVをサポートへ
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)がSamsungと提携し、北米で提供するクラウドゲーム配信サービス「PlayStation Now」をSamsungのSmart TVで利用できるようにする。(2014/12/25)

3DS版「ドラクエX」で文字が読みづらい問題、「対策を検討」とスクウェア・エニックス
3DS版「ドラクエX」をプレイした一部のユーザーから、「文字が読みづらい」などの不満の声が出ていることを受け、スク・エニは「できる限り視認性を改善できる対策を検討する」という。(2014/9/5)

「ドラクエX」ニンテンドー3DS版、9月に発売 クラウドゲーム技術活用
「ドラゴンクエストX オンライン」の3DS版は9月4日に発売へ。(2014/7/8)

ニンテンドー3DS版「ドラゴンクエストX オンライン」、9月4日発売
3DS版ではクラウドゲーム技術を活用。(2014/7/8)

KDDI、Smart TV Boxで遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供
KDDIが、「Smart TV Box」で遊べるクラウド型ゲームサービス「GameNow」を3月1日から提供する。月額料金の480円で15タイトルを遊べる。個別課金のゲームも提供する。(2014/2/27)

2014 International CES:
ブラビアだけでもPS3のゲームをプレイ、SCEがクラウドゲームサービス「PlayStation Now」を発表
ソニー・コンピュータエンタテインメントがクラウド技術を活用したストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」(PS Now)を発表した。米国で夏にサービスを開始する。(2014/1/8)

2014 International CES:
ソニー、クラウドゲーム配信サービス「PlayStation Now」を発表
ソニーが、2012年に買収したGaikaiの技術を使ったクラウドゲーミングサービスを発表した。今夏にまずは米国でスタートする。(2014/1/8)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
「ドラクエ」関連アプリが快進撃、スマホはゲーム市場の“主役”となるのか?
初代ドラクエを配信したスクエニのポータルアプリが350万ダウンロードを記録し、有料アプリ「ドラクエVIII」も異例の大ヒットとなった。スマホはゲーム市場の“主役”になるのだろうか。(2014/1/6)

Open Mobile Summit 2013:
“ポスト・スマートフォン時代”はソニーが優位に?――元ソニエリのCTOらが語る
11月中旬に米サンフランシスコで開催された「Open Mobile Summit 2013」で、ソニー、Motorolaなどの代表者が“ポスト・スマートフォン”時代についての課題や展望を語った。今後はウェアラブル端末や家電との連携が重要になるという。(2013/12/6)

“4K相当”をうたう「AQUOSクアトロン プロ」、5つの画面サイズで登場
シャープは、フルHDテレビの新製品として、“AQUOSクアトロン プロ”XLシリーズ5機種を発表した。発表会では“4K相当”をうたう新しいクアトロン プロパネルについて、長い時間を割いて解説した。(2013/10/22)

モバイル端末でのダウンロード視聴も開始、ひかりTVがサービスを強化
NTTぷららが2013年下期の事業戦略説明会を開催し、今後展開するさまざまなサービスを紹介した。4Kトライアルのデモ映像も初公開。(2013/10/21)

CEATEC JAPAN 2013:
「ドラゴンクエストX」「コラボ端末」で連携を強めるドコモ×スクウェア・エニックス
「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」で配信されることが決定した。CEATEC開催前日に行われた発表会では、ドコモの前田氏がその狙いを説明。メタルスライムをモチーフにしたコラボ端末もチラ見せした。(2013/10/1)

ドラクエXを「dゲーム」で配信へ ドコモとスク・エニ、連携強化 ドラクエスマホも
ドコモとスク・エニが連携強化。「dゲーム」に「ドラクエX」を配信するほか、ドラクエとコラボしたスマートフォンの開発などを行う。(2013/9/30)

まずはdtabから:
「ドラゴンクエストX」をドコモ端末に配信、ドラクエコラボのスマートフォンも開発
スクウェア・エニックスの「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」向けに配信される。また、「ドラゴンクエスト」とコラボしたドコモ向けスマートフォンも発表された。(2013/9/30)

“クラウドゲーム機”「G-cluster」発売 ストリーミングで本格ゲーム
本格アクションから囲碁将棋まで、ネット経由で好きなゲームを選び、コントローラはスマホで――ゲームプログラムの処理をサーバ側で行うクラウドゲーム機「G-cluster」が発売される。(2013/5/27)

NTTぷららの「ひかりTVゲーム」、ドコモの「SmartTV dstick 01」に対応
NTTぷららのテレビ向けクラウドゲーム「ひかりTVゲーム」が、NTTドコモの「SmartTV dstick 01」に対応。「ひかりTVゲーム for dstick」として8月〜9月に提供予定。(2013/5/22)

HTML5対応の全ブラウザに対応:
OTOYとMozilla、プラグイン不要のJavaScriptライブラリ「ORBX.js」発表
米OTOYとMozillaは5月3日、ネイティブアプリや動画などのコンテンツを、HTML5対応のブラウザでシームレスに実行できるようにしたJavaScriptライブラリ「ORBX.js」を発表した。(2013/5/7)

300万会員を目指す「ひかりTV」事業戦略、4Kトライアルも実施
NTTぷららは4月17日、事業戦略説明会を開催して同社が運営するIPTVサービス「ひかりTV」の事業方針を明らかにした。(2013/4/17)

Android 4.0搭載:
「クラウドゲーム」って何だ? 写真で解説する、ひかりTV「スマートテレビ対応新チューナー」
ひかりTVの全サービスを利用でき、2番組同時録画も可能。さらにNFCや無線リモコンで操作性を改善。ひかりTVの多機能な新チューナーを、新サービス「クラウドゲーム」「ソーシャルVOD」などと一緒に紹介しよう。(2013/4/17)

世界初のWi-Fiクラウドゲーム機「G-cluster」(ジークラスタ)を発表
東京ゲームショウ2012の会場に展示・試遊可能。(2012/9/20)

SCE、クラウドゲーム配信のGaikaiを買収 新サービス開始へ
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、ネット経由でゲームを配信するクラウドゲーミングを展開する米Gaikaiを3億8000万ドルで買収。(2012/7/2)

クラウド上でゲームを実行、PCに配信――データホテルが新サービス
クラウド上でゲームを実行し、PCなどにプレイ画面を配信するプラットフォームをデータホテルが提供。従来のゲーム端末と比べて処理性能が劣るPCなどでもゲームをプレイできる可能性があるという。(2012/6/7)

GPU Technology Conference 2012:
「KeplerがGPUの新しい時代を切り開く」──GTC 2012基調講演
NVIDIAが開発を進めている「GPUによる仮想化」「GeForce Cloud」、そして、「Kepler II」の姿が、米国の技術会議で明らかに。その概要をまとめてチェック。(2012/5/17)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
将来のクラウド、勝手に妄想
あらゆるものがネットにつながりクラウド化すると、教育や医療はどのように変わるのか。オルタナティブ・ブロガー中嶋政和氏が“勝手に”妄想しています。(2010/9/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。