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「カラー電子ペーパー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

JAPAN SHOP 2019:
住宅の内装用“化粧シート”を不燃や重歩行などプラス性能で商空間へ提案、凸版印刷
凸版印刷は、「JAPAN SHOP 2019」で、店舗や商業施設の内装・外装を彩る建装材を展示した。メインとなる化粧シートは、101エコシートや101レプリアなど住宅内装向けの製品に、不燃や重歩行といったプラス性能を付与し、住宅建装材から非住宅/商空間へと新たにターゲットを広げ、内装提案を行った。(2019/3/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
両面スマホの今は? 中国で販売中の「YotaPhone 3」に見る未来
背面に電子ペーパーを搭載した「YotaPhone」が発売されたのが2012年。その後は後継モデルが出たものの、スペックアップで価格も高くなり販売数は失速。3世代目の「YotaPhone 3」も出ましたが、中国国内でひっそりと販売されている状況です。(2018/4/2)

“海の家×IT”が生み出す価値とは:
猛暑の中、30秒に1件の注文をどうさばく?――“海の家”が最適なIT活用の実証実験場である理由
海に行くと、さまざまなIT企業の“のぼり”が増えている。なぜなのか。2013年から海の家を運営しているセカンドファクトリーに、その理由を聞いた。(2017/8/30)

独自のフィルターで明るい色調を再現:
「世界最大」32インチの曲がるカラー電子ペーパー
凸版印刷と台湾のE Ink Holdingsは、1枚のTFT駆動背面版で構成されたフレキシブルでフルカラーの電子ペーパーとして、「世界最大」となる32インチの試作品開発に成功したと発表した。(2016/9/16)

脈拍計を搭載し最強に見える:
一度の充電で1週間動くスマートウォッチ「Pebble 2」と「Time 2」
“バッテリー番長”なスマートウォッチ「Pebble」の次世代機、「Pebble 2」と「Time 2」が登場。また、SIMカードが刺さるランナー向け音楽プレイヤー「Pebble Core」も同時に発表された。(2016/5/25)

凸版印刷 レール型電子棚札:
白・黒・赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイ
凸版印刷は、白黒赤の3色表示切り替えが可能なフレキシブル電子ペーパーディスプレイを開発。レール型電子棚札に適応し、2018年度の実用化を目指す。(2016/3/10)

白黒赤の3色表示する電子ペーパー、凸版印刷が開発 店頭の価格表示に
凸版印刷が白黒赤の3色を表示する電子ペーパーディスプレイを開発した。小売店の店頭などでの利用を見込む。(2016/3/8)

“ウェアラブル”の今:
第18回 AppleはApple WatchをiPhoneのような製品に育てられるか
米国時間の3月9日(日本では3月10日)に、いよいよ詳細が明らかにされるとみられる「Apple Watch」。果たしてAppleはウェアラブルデバイス市場に変革をもたらすのだろうか。(2015/3/1)

“色が変化する壁” E InkがCES 2015で披露
変わらないと思っていたものが変わるとき、生活はどう変化するだろう。(2015/1/7)

E Ink、32インチのカラー電子ペーパースクリーンを披露
(2014/6/4)

IFA 2013:
トレンドは液晶&電子ペーパー? スマホ向け電子ペーパーカバーが続々披露
ドイツ ベルリンで開催中の「IFA 2013」には電子ペーパー関連でも幾つか興味深い製品が登場している。(2013/9/9)

Amazon、Liquavistaカラー電子ペーパーの買収を認める
Samsungが2011年に買収しながら、有益な成果を出すことができなかったLiquavistaのカラー電子ペーパーだが、AmazonがLiquavistaを買収したことで、再び市場の興味を集めそうだ。(2013/5/15)

Ectaco、電子書籍端末「jetBook Color」で来年から第2世代カラー電子ペーパー採用へ
Ectacoは同社の電子書籍端末「jetBook Color」に第2世代のカラー電子ペーパーを搭載した新モデルをが2013年3月に発表する予定。(2012/12/18)

Kyobo Mirasol電子書籍リーダー、製造中止に
Mirasolのカラー電子ペーパー技術を採用したKyobo eReaderが製造中止となった。(2012/7/13)

電子ブックレット:
電子書籍の次なる市場を掘り起こせ、電子ペーパーの新たな開発進む
電子ペーパーの主な市場は、電子書籍リーダーである。ただ、その現在の市場は、水面にわずかに見える“氷山の一角”なのかもしれない。小売業や物流、製造、広告といった大きな可能性を秘めた新市場に向けた電子ペーパーの製品開発が進んでいる。(2012/6/22)

Amazon、カラー電子ペーパー搭載Kindleを2012年後半に投入か
DIGITIMESによると、Amazonはカラー電子ペーパーを搭載した電子書籍リーダーを2012年第2四半期に市場投入するかもしれない。(2012/5/11)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(2月24日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/2/24)

Kindle、次期モデルでカラー電子ペーパー採用か
電子ペーパー最大手のE Ink HoldingsがAmazonから6インチのカラー電子書籍リーダーモジュールを受注したと海外メディアで報じられている。(2012/2/20)

KyoboのMirasol搭載電子書籍リーダー開封の儀
Qualcomm製の新型ディスプレイ「Mirasol」を世界で初めて搭載したKyoboの電子書籍リーダー端末を動画で紹介。(2012/1/17)

2012年はカラー電子ペーパー“開花の年”?:
複数の電子書籍端末メーカーが1月のCESに向け製品投入を準備中
来年1月にラスベガス市で開催される「International CES 2012」展示会に向け、各社がカラー電子ペーパーを搭載した電子書籍端末の投入を計画している。(2011/11/30)

Kyobo、Mirasol搭載電子書籍リーダーの動画を公開
Qualcomm製の新型ディスプレイ「Mirasol」を搭載した電子書籍リーダー端末「KYOBO eReader」の動画が公開された。高解像度のカラー電子ペーパーの実力は?(2011/11/30)

ディスプレイ技術 電子ペーパー:
電子書籍の次なる市場を掘り起こせ、産業/物流向け電子ペーパーの開発進む
電子ペーパーの主な市場は、電子書籍リーダーである。ただ、その現在の市場は、水面にわずかに見える“氷山の一角”なのかもしれない。小売業や物流、製造、広告といった大きな可能性を秘めた新市場に向けた電子ペーパーの製品開発が進んでいる。(2011/11/29)

富士通、コレステリック液晶を利用した新たなカラー電子ペーパーを披露
中国で開催された電子出版EXPOで、富士通が4096色のカラー表示が可能なカラー電子ペーパーを披露した。(2011/7/14)

電子ペーパータブレットの登場につながるか:
電子ペーパーも300dpiに――E Inkとエプソンが共同開発
E Ink Holdingsとセイコーエプソンは、従来の電子ペーパーディスプレイで主流だった160dpi程度の解像度を大きく上回る300dpiの解像度を持ち、その高速書き換えも可能な「高精細電子ペーパーデバイス」を共同開発した。(2011/5/17)

eBook Forecast特別号:
東日本大震災後、電子書籍市場では何が起こったか
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のためにお届けするまとめ記事「eBook Forecast」。今回は特別号として、東日本大震災からの1カ月間に起こった国内外の出来事を振り返ります。(2011/4/25)

電子書籍端末ショーケース:
FLEPia(フレッピア)――富士通フロンテック
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、富士通フロンテック製のカラー電子ペーパー端末「FLEPia」を取り上げる。(2011/4/12)

eBook Forecast:
3月前半の注目すべき電子書籍市場動向
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のためにお届けするまとめ記事「eBook Forecast」。今回は、戦後最悪の自然災害となった東北関東大震災の前後で起こったトピックスを中心にお届けします。(2011/3/22)

今年は日本市場に注目:
電子ペーパー最大手の台湾E Inkが2011年の生産数を前年の2.5倍と予測
電子ペーパー最大手の台湾E Inkは、2011年の電子ペーパーディスプレイの生産枚数が2500万枚になると予測、日本および欧州市場がそのけん引役になるという。(2011/3/4)

富士通も動く、DNPと連携し5月に電子書籍サービスを開始
富士通は大日本印刷との連携し、電子書籍配信サービスを5月にサービスインすることを明らかにした。強みを生かせる連携でハードウェア単体のビジネスからの脱却を図る。(2011/3/3)

PR:第一人者たちが伝授する中国コンテンツビジネスのチャンスと成功の鍵
中国の電子書籍リーダー端末でトップシェアの漢王科技と、日本と中国の出版事情に詳しい、コンテンツビジネスの第一人者らが参加するカンファレンスが3月14日に開催される。中国におけるコンテンツビジネスの時流をしっかりと押さえたい。(2011/3/3)

E Ink、最新型電子ペーパー「Pearl」でPopular Science誌の年間最優秀新製品賞を受賞
電子ペーパー最大手のE Inkは、同社の最新型電子ペーパー「Pearl」がPopular Science誌の年間最優秀新製品賞を受賞したことを発表した。同誌の編集長は「E Ink Pearlは数百点の製品から選ばれた、この領域では最も優れた業績」とコメントしている。(2010/12/3)

進化するデバイス技術と新しいコンテンツ:
米国の電子書籍周辺事情を整理する(後編)
日本でも急速に盛り上がる電子書籍市場。本連載では一足先に電子書籍がブレイクしている米国市場の現状について取り上げてきたが、最終回となる今回は、Androidや電子書籍専用端末などの今後、そして、コンテンツに関して筆者が注目している取り組みについて紹介する。(2010/12/3)

厚さ10ミリ前後の極薄ボディ:
板状のeBook端末「Reader」をなめるように触ってみた
ソニーの「Reader」は、2モデルとも厚さ10ミリ前後のスリムボディが特徴のeBookリーダーだ。別売のブックカバーを含め、細かくチェックした。(2010/11/25)

進化するデバイス技術と新しいコンテンツ:
米国の電子書籍周辺事情を整理する(中編)
大きな過渡期にある電子書籍市場は、めまぐるしい変化が日々起こっている。今回はそうした現状の電子書籍市場の実態に触れつつ、電子書籍フォーマットにまつわるトピックス、そして新しいタイプの電子書籍である「デジタル出版」について考察する。(2010/11/25)

eBook Forecast:
11月前半の注目すべき電子書籍市場動向
「忙しくて電子書籍の最新動向がチェックできない。でも気になる」――そんな方のために、週刊と月刊の2本立てで電子書籍に関するトピックスをまとめた形でお届けする連載「eBook Forecast」。今回のみ特別編として、11月前半の電子書籍市場動向をまとめたものをお届けします。(2010/11/19)

「iPad」が2台当たります!!:
eBook USER、リニューアルしました
11月15日、電子書籍に関するターゲティングメディア「eBook USER」が大幅にリニューアル。これまで以上にホットで多彩な情報をお届けします。(2010/11/15)

FPD International 2010:
どこから見ても裸眼で3D立体視が可能なノートPCが登場する?
フラットパネルディスプレイの技術展示会「FPD International 2010」の注目は、3D対応テレビや次世代電子ペーパーだが、ここではPC向けで少し気になった展示を紹介していこう。(2010/11/11)

FPD International2010:
電子ペーパーもカラー化へ ブリヂストン「AeroBee」、E Ink「Triton」
ブリヂストンが電子ペーパーの新ブランド「AeroBee」を披露。中国Hanvonは、E Inkのカラー電子ペーパー「Triton」を採用した初の端末を展示している。(2010/11/11)

スクリーン競争が再び激化か? カラー電子ペーパー採用の電子書籍端末が多数登場
幕張メッセで開催中の「FPD International 2010」で、E Inkが発表したカラー電子ペーパーを採用した中国製の電子書籍端末が展示されている。従来のグレースケールと比べて表現力を大幅に増したカラー電子ペーパーを採用した製品は2011年春ごろから市場に登場するだろう。(2010/11/10)

E Ink、カラー電子ペーパー「Triton」発表
カラー電子ペーパー技術Tritonを採用した初のデバイスも、間もなく披露される。(2010/11/9)

mmbi、「ワイヤレスジャパン2010」でISDB-Tmmのデモを披露
ISDB-Tmm規格の次世代放送を推進するマルチメディア放送が「ワイヤレスジャパン2010」のドコモブースでデモを披露する。会場内で実際にISDB-Tmmの微弱な電波を発生させ、ストリーミングのデモを行う。(2010/7/9)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
電子ブックの見かたを変える「電子ペーパー」
近ごろ話題の「電子ブック」は、コンテンツもさることながら表示装置に注目が集まっている。今回は、その電子ブックを支える表示技術の1つ「電子ペーパー」を取りあげてみよう。(2010/6/17)

マイクロソフト、教育分野のIT活用推進 自治体やパートナーと共同で
マイクロソフトが小中高校生のIT活用促進に向けた取り組みを強化。自治体や、さまざまな業界のパートナー企業と協力し、ハード、ソフト、コンテンツを充実させる。(2010/6/3)

「SID 2010」リポート:
フルカラー電子ペーパーの夜明け
SID 2010では、メジャーなE Inkをはじめとする多くのベンダーからフルカラー電子ペーパーの発表が相次ぐなど、電子ペーパー業界は新たな成長段階を迎えた。(2010/5/27)

せかにゅ:
ソニーの携帯ゲーム機、将来は「ダウンロードオンリー」に?
SCE豪法人のトップが、ディスクドライブのないダウンロードオンリーのPSP goは「将来の携帯機の先達になると思う」と語っている。(2010/5/26)

新型デバイスが切り開くメディアとコンテンツ産業の未来(前編)
電子ブック・リーダーやタブレット型端末などの新たなデバイスが、メディア/コンテンツ産業を劇的に変えようとしている。昨今、深刻な構造不況に直面しているこの産業は、その打開策の一環として、新型デバイスに強い関心を示している。この新しいデバイスの現状や将来性を解説し、メディア/コンテンツ産業の次世代像を占ってみたい。(2010/5/20)

富士通のカラー電子ぺーパー、コントラスト比3倍、書き換え速度2倍に
富士通のカラー電子ペーパーの性能が「世界最高水準」に向上。10月に富士通フロンテックで製品化し、携帯情報機器や広告表示端末などへの応用を進める。(2010/5/10)

富士通研究所、従来比3倍の高コントラストを実現したカラー電子ペーパーを開発
富士通研究所は、“世界最高水準”のカラー画質をうたったカラー電子ペーパーを開発した。(2010/5/7)

富士通フロンテックのカラー電子ペーパー端末、台湾プロ野球団から1000台受注
富士通フロンテックは、カラー電子ペーパー端末「FLEPia」を台湾のプロ野球団「兄弟象棒球隊」から1000台受注した。(2009/10/26)

NEWS
外来患者の待ち時間への不安を解消するための実証実験―富士通研究所
富士通と富士通研究所は共同で実施した「電子ペーパーを利用した外来患者案内ソリューション」の実証実験の結果を発表した。(2009/10/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。