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「電子帳票」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電子帳票」に関する情報が集まったページです。

AWS re:Invent 2018発表まとめ(1):
自動運転ミニカー、AIチップなど、AWS re:Invent 2018における機械学習/AI関連の発表まとめ
Amazon Web Services(AWS)のイベント「AWS re:Invent 2018」(2018年11月26〜30日、米ラスベガスで開催)では、例年にも増して多数のサービスが発表された。本連載では、主な発表内容を簡潔にまとめて紹介する。第1回は、機械学習/AI関連を取り上げる。(2018/11/30)

煩わしい文書管理業務の負担を削減
複合機で読み取った文書を自動登録 クラウド文書管理「Smart Workstream」
富士ゼロックスは2018年11月13日、クラウド文書管理サービス「Smart Workstream」の提供を開始した。文書を電子化し管理する他、複合機との連携などにより作業効率の向上を支援する。(2018/11/21)

RPAで業務改革を推進、SMFGとSMBCが定型業務の自動化で40万時間の業務量を削減
業務改革に取り組む三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)と三井住友銀行(SMBC)が、生産性向上と業務効率化を目指し、RPAを導入した。(2017/11/15)

PR:紙の手書きはもう古い? 「PDF+電子サイン」が企業ビジネスにもたらすこれだけのインパクト
紙文書への署名または記名・捺印による契約は、古くから日本に根付く商慣習である。それは紙ならではの利便性の高さでもあるが、逆にそのことが契約のデジタル化を阻む大きな要因となっている。この課題克服の鍵は、デジタル化されたサインが、本当に本人のものかどうかを証明する仕組みだ。その実現方法とはいったいどのようなものなのだろうか?(2017/9/28)

製造マネジメントニュース:
「攻めのIT経営」に取り組む上場企業31社を選定
経済産業省は、企業の戦略的IT利活用の促進に向けた取り組みの一環として、企業価値の向上に向けて「攻めのIT経営」に取り組む上場企業31社を選定した「攻めのIT経営銘柄2017」を発表した。(2017/6/19)

東京ダイヤモンド工具製作所「UnitBase」事例
ユーザー企業が向かうべき内製化、ノンプログラミング開発ツールの導入現場を取材
東京ダイヤモンド工具製作所の社員数は約300人、システム担当はたった1人。業務効率化が課題の同社が選んだセルフサービス開発ツールは、kintoneやSalesforceではなくUnitBaseだった。(2017/3/21)

PR:「失敗は恐れない」――社内改革を成し遂げるためのトリドール・石川暁氏の信念とは?
「丸亀製麺」などを店舗展開するトリドールで、メールを撤廃して社内SNSを導入するなど、さまざまな業務改革を推進してきた石川暁氏。彼がリーダーとしてプロジェクトを成功させるために心掛けていることとは何か――。(2017/2/1)

飲料業界が脱紙書類!
北陸コカ・コーラボトリングが電子帳票システムを大幅改修する4つの目的
帳票電子化により、帳票運用と業務はどう変わるのか? 大手飲料販売会社の導入事例をカギに、帳票電子化の生産性向上効果を考える。(2016/12/9)

人工知能ニュース:
人工知能の新技術で、文字の認識ミスを従来の半分以下に
富士通研究所と富士通研究開発中心は、手書き文字列での画像認識において、信頼性の高い認識結果を出力する人工知能モデルを開発した。文字列中の区切りも効果的に判別でき、文字の認識ミスを従来の半分以下に抑える。(2016/11/25)

人工知能で「手書きの漢字」認識 部首を学んで賢く 富士通が開発
中国語の手書き文字列を高精度で認識するAI技術を富士通が開発。日本語にも応用でき、手書き帳票の電子化などで活用を見込む。(2016/11/9)

製造ITニュース:
製造現場の業務支援ツールをバージョンアップ
東洋ビジネスエンジニアリングは、製造現場の業務支援ツール「RAKU-Pad」最新版の提供を開始した。バージョンアップによりデータの入力/連携/分析機能が強化され、セキュリティも向上している。(2016/11/1)

東洋ビジネスエンジニアリング RAKU-Pad:
紙やExcelの帳票を電子化、現場支援ツール「RAKU-Pad」がバージョンアップ
東洋ビジネスエンジニアリングの、製造現場業務支援ツール「RAKU-Pad」がバージョンアップ。「紙やExcelの帳票を電子帳票としてタブレットなどに出力」「データ抽出とCSV出力」「オフライン環境での動作」といった機能強化を果たした。(2016/10/24)

領収書のスマホ撮影ルールの“落とし穴”も解説
領収書のスマホ撮影いよいよ解禁、電子帳簿保存法の「絶対に外せないポイント」は
帳票の電子化に興味はあれど、国税庁への申請や社内の体制作りをどうするか迷っている中堅・中小企業は少なくない。システム選びや社内規定整備で、多くの人が誤解しがちなポイントを整理する。(2016/8/29)

鍵になるのは「検索性」
「達人」が伝授、生産性が上がる社内文書活用のポイント
スピーディーかつ柔軟な検索、リアルタイムの情報共有、タブレットの活用。電子化された文書を生かしてどう業務を効率化するか。エキスパートと共に考える。(2016/8/23)

中小企業も帳票の電子化が始めやすくなる
徹底解説: 2017年1月から領収書のスマホ撮影をスタートするために準備すること
スキャナー保存制度の要件がさらに緩和され、2016年9月30日以降の申請分からは領収書のスマホ撮影が可能になる。この他、法律の改正点と実務運用で気を付けるべきポイントを解説する。(2016/8/23)

情報漏えい、コスト増大、作業効率低下etc.
文書管理の専門家がチェック、帳票電子化に無関心な会社はどれほど損をしている?
帳票をPCで作成しても最後は紙に印刷して保管している企業はいまだに多い。しかし、過去のやり方を続けてきた結果、多くのムダが生まれている場合がある。文書管理のエキスパートが「見えないコスト」を点検する。(2016/8/15)

PR:2度の改正でe-文書法はどう変わるのか 検討前に知っておきたい運用効率化のポイント
2度目の改正で、対応を検討する企業が増えると予想されるe-文書法への対応。しかし、その効果を最大限に引き出すためには、改正の詳細を知り、自社の運用管理フローにどう組み込むかをしっかりと検討する必要がある。導入を成功に導くポイントはどこにあるのか。(2016/7/19)

社内文書の電子化で会社が変わる
意外とハードルの低いペーパーレス、経理財務部門が語るメリット
法改正をきっかけに注目される帳票や社内文書の電子化への取り組み。やるかやらないかはそれぞれの企業次第。しかし、取り組んだ企業だけが実感できる効果がある。果たしてそれはどのようなものか?(2016/6/14)

ウイングアーク1st株式会社主催 帳票ソリューションセミナー
新しい法制度で加速する帳票電子化の大きな波 〜マイナンバー制度やe-文書法の規制緩和で変わる帳票運用
【東京:7/17(金)】【福岡:7/24(金)】【名古屋:7/29(水)】【大阪:7/31(金)】(2015/6/16)

ITのパフォーマンスはビジネスのパフォーマンス:
Software Defined ArchitectureとミサワホームAWS活用事例に見る「デジタルビジネス時代のIT活用」
先を見通しにくい中で、安定的に収益・ブランドを向上させ続けるためにIT部門ができることは何か? デジタルビジネス時代のアプリケーション開発、インフラ活用の要件を探る。(2015/4/24)

IT導入・活用事例:
島根県、コスト削減に向けて給与システムを刷新
6年間で約8億5000万円の経費削減を達成した島根県は、手作業によるコストの削減に向けて給与システムも更改した。(2014/9/25)

Windows Server 2003のサポート終了で高まる帳票基盤の移行ニーズ
帳票の電子保管や外字対応 環境変化に強い帳票基盤の作り方
帳票の電子化が叫ばれて久しいが、多くの企業は帳票データをビジネスの中で効果的に保管・活用できていないのが実情だ。またビジネス環境の急激な変化に伴い、帳票基盤に課題を抱えている企業も少なくない。(2014/8/11)

場所を問わずに使えるのは当たり前:
クラウド? オンプレミス? これからのコンテンツ共有の在り方とは
最近、従業員がIT管理者に無断でクラウドサービスなどを利用して情報を共有してしまう、いわゆる「シャドーIT」が課題となっている。セキュリティを保ちながら、クラウドベースのコンテンツ管理の利便性を享受するポイントはどこにあるのか、Japan IT Weekの会場で探ってみた。(2014/5/21)

日本ユニシスとDNP、異業種提携で2016年に500億円規模のビジネス創出へ
日本ユニシスと同社に資本参加した大日本印刷が業務提携の方針を発表した。ITサービスの強化やマーケティングソリューションなどの新規ビジネスの創出を目指すという。(2013/1/16)

現場に使ってもらえる電子帳票システムの要件
“設計の工数・コストを本当に削減できる”電子帳票システムのポイントとは?
近年、多くの企業が業務効率化を目的に電子帳票システムを導入しながら期待する導入効果を得ることができていない。この背景には何があるのか。今あらためて、業務現場が求める電子帳票システムの要件を探る。(2012/12/7)

ホワイトペーパー:
請求書などの帳票業務をまるごとクラウド化! 自社所有と比較し65%のコストを削減した【成功ユーザ事例】
請求書をはじめとする、紙の帳票や手作業での発送業務。業務負荷・コスト・時間の面で課題を感じながら、システム導入は進んでいないのが現状だ。自社所有と比較して低コストで導入可能なSaaS・クラウド型サービスを活用し、業務改善を成功させたユーザ様の事例を紹介。(2012/11/30)

ホワイトペーパー:
煩雑な請求書発送業務を効率化する! NEXLINK請求書電子化パック
取引先への請求書発送業務。社内工数とコストがかかっているのがわかっていながら従来の慣習もあり、郵送以外の手段に踏み切れていない企業も多いのが実情である。WEB閲覧・郵送・FAXでの送り分けが可能なNEXLINKで、請求書発送業務の効率化を実現する。(2012/11/27)

ホワイトペーパーレビュー
帳票システムを生かすコツが分かる3つのホワイトペーパー
日々の業務遂行に欠かせない帳票。その作成や管理に役立つのが「帳票システム」だ。本稿では、帳票システムの選定や活用に役立つ3つのホワイトペーパーを紹介する。(2012/11/5)

ホワイトペーパー:
財務/会計/経理/総務部を中心に聞く、請求書発送業務に関する調査レポート
取引先への請求書発送業務。社内工数とコストが掛かっているのが分かっていながら 従来の慣習もあり、郵送以外の手段に踏み切れていない企業も多いのが実情である。 今回は調査リポートから発送業務の現状を読み取り、改善策を探ってみる。(2012/9/13)

DMS2012レポート(2):
グローバル化・効率化・標準化を支える技術を歩く
2012年6月に開催した第23回 設計・製造ソリューション展で見た業界トレンドをレポートする。今回は製造業界のニーズを取り込んだ展示に注目した。(2012/7/12)

「第3回クラウドコンピューティングEXPO」リポート
タイムカードもクラウド化――クラウドEXPOで見た最新業務アプリ事情
クラウドコンピューティングEXPOでは、さまざまな業務アプリケーションのクラウド化の事例を多く見ることができた。どのようなサービスがあり、ユーザーメリットは何なのか。特徴的なサービスを紹介する。(2012/5/23)

電子帳票システムに関する読者調査リポート
66%が電子帳票システムを導入 調査結果で判明した次の課題
2011年11月に実施した読者調査では企業で利用される電子帳票システムの実態が明らかになった。期待する効果と不満点から電子帳票システムが克服すべき次の課題を探る。(2011/12/22)

【お知らせ】「電子帳票システムに関する調査」結果リポート
TechTargetジャパンでは「電子帳票システム」に関するアンケート調査を実施しました。本リポートでは電子帳票システムの利用や課題、使用製品などについて調査結果をまとめています。(2011/12/22)

電子帳票システムの導入・活用についてのアンケート調査
本調査では、電子帳票システムの導入・活用について、担当者が抱えている課題や現在行っている対策などをお伺いいたします。(2011/11/14)

ホワイトペーパーレビュー
ユーザーの要望にどう応える? 電子帳票システム設計が分かるホワイトペーパー
電子帳票システムは身近なシステムだけにエンドユーザーの不満も集中しがちだ。満足度が高く、管理の効率性も高い電子帳票システムを構築するために参考となるホワイトペーパーを紹介する。(2011/9/7)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
「BCPは“使える”内容であることが望ましい」――大和総研、鈴木孝一専務
「非常時にしか役に立たない上に費用がかかる」といった評価をされがちだったBCP(事業継続計画)。しかし、上手な導入・活用で日頃から使えるBCPを実現している企業もある。どのような方法なら役に立つのか。(2011/8/31)

福井銀行、財務経理や総務などの分散系システムにクラウドを利用
福井銀行では日本IBMのクラウドサービスで提供される分散系システムの利用を決めた。(2011/8/5)

三菱東京UFJ、海外支店にデスクトップ仮想化ソリューションを導入
「Citrix XenDesktop」を中核としたデスクトップ仮想化ソリューションを三菱東京UFJ銀行が採用。海外支店の勘定系システムに順次導入していく。(2011/7/26)

特別企画:利益に貢献する設備保全を考える:
点検漏れ? また事故? とならないために
製造設備のメンテナンスは適切に行われているか? 稼働率だけでなく、トータルでのコスト・利益を考えた設備保全について考える。(2011/7/5)

DMS2011レポート(2):
生産現場、基幹システムもタブレット対応で快適に?
2011年6月22〜24日に開催された「第22回 設計・製造ソリューション展」の今回の注目展示を紹介。本稿では特に生産現場〜基幹システム向け製品にスポットを当てる。(2011/7/1)

ホワイトペーパー:
出力、スピード、デザイン――“帳票3大要件”を網羅するクラウド型帳票システムの実力
業務効率に直結し、社内外の情報伝達手段として不可欠な電子帳票を作成する帳票システムは、これまで高価なシステムとされていた。だがここに来て、こうした認識を覆す、数十万円で導入可能な帳票ソリューションが登場した(提供:ブレインセラーズ・ドットコム)。(2011/3/25)

導入事例:
帳票類の電子化で印刷枚数を半分以下に――ライフコーポレーション
スーパーマーケット「ライフ」を運営するライフコーポレーションは、約1000種の帳票の電子化によって、170万ページ分もの紙出力を削減した。(2011/2/7)

ちょい先未来案内人に聞く!(3):
パーツカタログ担当者が始めた顧客視点のPLM
洋の東西、老若男女を問わず、モノづくり現場の最前線から、その先を見つめる専門家に焦点を当て、明日のモノづくり環境のビジョンを紹介する。(2010/12/24)

ホワイトペーパー:
【埼玉縣信用金庫 導入事例】帳票の電子化による約10%のコスト削減と業務負荷軽減を実現
コスト削減やセキュリティの強化だけでなく、優れた操作性と充実した機能により基幹帳票関連業務の効率化を実現した「電子帳票システム」。導入に至った背景や課題、導入後の具体的効果などについてご紹介(提供:富士ゼロックスシステムサービス)。(2010/11/26)

ホワイトペーパー:
短期間で基幹システムとの連携を含めた高度なワークフローシステムの構築を実現
制御機器の専門商社、株式会社エフ・エー・テクノでは、100種類を超える紙の申請書を電子化し、基幹システムと連携することで登録するタイムラグをなくした(提供:キヤノンソフトウェア)。(2010/11/16)

デジタル化するなら徹底的に――大和総研の鈴木専務
ITmediaエグゼクティブは、日本企業の情報システム部門のリーダー向けセミナー「"即応力"―今、情報システム在るべき姿を問い直す」を都内で開催した。(2010/11/9)

PFUが紙文書電子化ソフトの新製品――手作業の負担を軽減
帳票の電子化で負担となっていた手作業の工程を効率化するという。(2010/10/18)

電子帳票システム導入の注目ポイント
不況に強い? 中堅・中小企業で加速する電子帳票導入
長引く景気低迷によりIT投資が低迷を続ける現在、なぜか中堅・中小企業で電子帳票システムの導入が活発になっている。不況だからこそ注目される電子帳票のメリットとは何だろうか?(2010/5/19)

情報通信技術で「Green of」と「Green by」に貢献――「富士通フォーラム2010」リポート
(2010/5/17)

NEWS
インテック、Webブラウザで閲覧できる電子帳票システムを発表
インテックは、画像やバーコードを含むイメージ帳票、PDF帳票をWebブラウザで表示し、検索・印刷できるクラウド型電子帳票システムを発表した。(2010/3/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。