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「デスクトップオーディオ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デスクトップオーディオ」に関する情報が集まったページです。

ローランド、コンパクト設計のデスクトップ用スピーカー
ローランドは、PC用スピーカーなどに適したデスクトップ用パワードスピーカー「MA-22」「MA-22BT」を発表した。(2017/2/1)

ハイレゾ+LDAC、エレコムが音質重視の小型Bluetoothスピーカー「メゾフォルテ」を発売
エレコムから音質重視の小型アクティブスピーカー「Mezzoforte」(メゾフォルテ)が登場。ソニーが開発したLDACに対応したBluetoothスピーカーであり、USB入力を持つハイレゾ対応のデスクトップオーディオ機器でもある。(2016/12/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

ハイレゾのクリアな音を真空管の柔らかさで――サウンドフォート「QS-9」
MJTSは、「Soundfort」(サウンドフォート)ブランドの真空管ハイブリッドアンプ「QS-9」を発売した。ハイレゾ音源を真空管の柔らかさで楽しめるというデスクトップオーディオだ。(2016/9/28)

大事なのは心地よさ:
PR:聞き流す音から、聴き惚れる音へ――技術者のこだわりが詰まったDAC、サウンドフォート「DS-200」を聴く
2014年に誕生した日本の新興オーディオブランド「Soundfort」(サウンドフォート)。その最新モデル「DS-200」は、1人の技術者が、「全ての音楽を心地よく聴かせる」という自らのこだわりで作り上げたDAC製品だった。(2016/4/22)

薄型真空管も登場!――ドリンク片手に気軽に語り合えるオーディオイベント「ハイレゾフェス」が開催中
東京・表参道の「青山スパイラルホール」で「HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL」(以下、ハイレゾフェス)が開幕した。「ハイレゾの良さをさまざまな形で体験してもらう」をテーマにした無料のトーク&リスニングイベントだ。(2016/3/12)

トップウイング、M2TECHの据え置き型DAC「Evo DAC Two」など3製品を発売
トップウイングは、伊M2TECHのデスクトップオーディオ製品3機種を4月初旬に発売する。東京・表参道で開催されるイベント「High Resolution Festival at Spiral」の同社ブースに展示する。(2016/3/9)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
最高峰スピーカーの実力を引き出す――マランツの小型アンプ「HD-AMP1」
マランツの「HD-AMP1」は、幅304mmのコンパクトなUSB-DAC内蔵プリメインアンプだが、その実力を侮れない。B&Wの高級スピーカーをつないでみたところ、その実力をあっさりと引き出した。(2016/2/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

シンプルなシステムに:
ヤマハ、Wi-FiやUSB-DACを内蔵したハイレゾ対応パワードスピーカー「NX-N500」
ヤマハは、ネットワーク対応のパワードスピーカー「NX-N500」を発表した。USB-DAC機能やDLNA準拠のネットワークプレイヤー機能を搭載し、ハイレゾ音源をシンプルに楽しめる。(2015/10/2)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この秋、注目の2アイテム――ヤマハ「CX-A5100」とソニー「CAS-1」を聴く
今回は、この秋に登場した2つの新製品をご紹介。ヤマハのAVプリアンプ「CX-A5100」と、ソニー入魂のデスクトップオーディオシステム「CAS-1」を取り上げる。(2015/9/29)

IFA 2015:
4K有機ELテレビに新HDR技術――IFA前日に見つけた注目の新製品
「IFA 2015」開幕前日のプレスデーでは、いくつか興味深い製品や新技術の情報を仕入れることができた。パナソニックの有機ELテレビやテクニクスブランドのアナログターンテーブル、ソニーのコンパクトオーディオなど印象的だった製品を紹介していこう。(2015/9/3)

ティアック、「Reference 501/301シリーズ」の一部機種にスペシャルなパッケージ版
ティアックは「Reference 501/301シリーズ」の一部機種にバナナプラグを同梱したスペシャルパッケージ版を追加。8月上旬に発売する。(2015/7/17)

城下工業、「SW Desktop-Audio」シリーズのクロックジェネレーター「SWD-CL10」に水晶発振器を追加する有償アップグレード
コンパクトコンポ「SW Desktop-Audio」シリーズのクロックジェネレーター「SWD-CL10」に有償オプションが登場。3万円でより高精度なOCXO(恒温槽付高精度水晶発振器)を追加実装する。(2015/7/10)

CD再生に対応:
ヤマハ、インテリアとして使えるBluetooth対応オーディオシステム「TSX-B141/B235」を発売
ヤマハは、インテリアとしてなじむデザインを採用したBluetooth対応のデスクトップオーディオシステム「TSX-B141」と「TSX-B235」を発売する。(2015/6/11)

フルバランスの誘惑:
ティアック、ヘッドフォンのバランス接続に対応したDAC内蔵プリアンプ「UD-503」
ティアックはUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「UD-503」を発表した。「春のヘッドフォン祭」でお披露目され、注目を集めた製品。旭化成エレクトロニクスの新世代DAC「VERITA」を搭載している。(2015/6/10)

春のヘッドフォン祭2015:
ヘッドフォンのバランス駆動にも新しい波――ティアックが新世代USB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」を披露
オーディオファン注目のヘッドフォンのバランス駆動。ティアックは、新しいUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」で、BTL駆動に加えて「Active GND駆動」を提案した。(2015/5/17)

キラキラ光るホワイトパール仕上げ――ボーズが創立50周年記念モデルを限定販売
ボーズは、同社の創立50周年を記念して、特別な表面仕上げを施した限定モデル「Wave SoundTouch music system High-Gloss Pearl」を発売する。(2015/4/10)

城下工業、Sound Warrior「SW Desktop-Audio」シリーズに低価格のクロックジェネレーターを追加
城下工業は、“Sound Warrior”ブランドのデスクトップオーディオ「SW Desktop-Audio」シリーズに追加できるクロックジェネレーター「SWD-CL10」を2月下旬に発売する。(2015/2/20)

DSD対応ハイレゾプレーヤー&ポタアン――2つの顔を持つティアック「HA-P90SD」を聴く
昨年秋の「ヘッドフォン祭」で注目を集めたティアックのハイレゾ対応プレイヤー「HA-P90SD」。本格的なポタアンにDSD 5.6MHzまで対応するプレイヤー機能を搭載したユニークな製品だ。発売を前に音質と使いこなしをリポートしていこう。(2015/1/16)

Astell&Kern初のネットワークプレイヤー「AK500N」登場――1TバイトSSD内蔵モデルで160万円から
iriverの“Astell&Kern”ブランドから初のデスクトップオーディオ製品となる「AK500N」が登場した。近未来的なデザインが印象的な多機能ネットワークプレイヤーだ。(2014/12/12)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
OPPO「HA-1」導入記――各種ヘッドフォンとの相性をチェック!
OPPO DigitalのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-1」を自腹レビュー。「PM-1」と組み合わせた時の相性や、特典のイヤーパッドによる音の違い、さらに追加リリースされた弟モデル「PM-2」のインプレッションなどもあわせてお届けしよう。(2014/10/31)

izo、ハイエンドヘッドフォンアンプ「iHA-21EX-ZII」を発売
izoは、ハイエンドのヘッドフォンアンプ「iHA-21EX-ZII」を発表した。TI製の「PCM1792A」を採用したDAC内蔵タイプのヘッドフォンアンプだ。(2014/8/19)

ハイレゾ対応ポタアン検証(1):
iPhoneからのハイレゾ再生! ティアック「HA-P50」を試す
いつも持ち歩いているiPhoneでハイレゾ音源が再生できたら……そんなニーズに応え、最近はiPhoneやiPadをプレーヤーにしてハイレゾ再生が行えるポータブルヘッドフォンアンプなどが増えてきた。ティアック「HA-P50」も、そんな製品の1つだ。(2014/8/15)

2人で言いたい放題:
PR:OPPO初のヘッドフォンアンプ「HA-1」、本田雅一と野村ケンジはどう見た?(後編)
OPPO Digital初のヘッドフォンアンプ「HA-1(JP)」をAV評論家の本田雅一氏と野村ケンジ氏が徹底チェック。多機能製品らしく、それぞれ使い方にもこだわりがある様子だ。お気に入りポイントは?(2014/7/2)

真っ赤なフロントパネルのデスクトップ用デジタルアンプ、ドスパラから
ドスパラは、鮮やかな赤いフロントパネルを採用したデスクトップオーディオ向けデジタルアンプ「DN-10328」を発売した。(2013/12/24)

“痛ポタアン”から192kHz/32bit対応の真空管オーディオまで――「ポタフェス」で見つけた注目製品
「ポータブルオーディオフェスティバル 2013 in 秋葉原」(通称:ポタフェス)が開催された。黄金色のヘッドフォンがまぶしい2階フロアを中心にリポートしたい。(2013/12/24)

ヤマハ銀座店の1階でデスクトップオーディオの特別展示をスタート
ヤマハミュージックジャパンは、ヤマハ銀座店1階にデスクトップオーディオの特別展示および売り場を同時オープンした。キッズダンサーたちによるダンスパフォーマンスイベントも開催。(2013/11/14)

選べる4つの限定カラー、ボーズ「SoundDock Series III speaker – Limited Edition Color Collection」
ボーズは、Lightningコネクター搭載のiPod/iPhoneドックスピーカー「SoundDock Series III」に4つの限定カラーを追加する。(2013/11/11)

数量限定:
ボーズ、「Wave music system III」にシックな“バーガンディカラー”バージョン
ボーズは11月5日、デスクトップオーディオシステム「Wave music system III Limited-edition Burgundy」を発売した。(2013/11/5)

Macにぴったり?:
クリアボディーのデスクトップスピーカー、HARMAN KARDON「NOVA」
ハーマンインターナショナルは、“HARMAN KARDON”(ハーマンカードン)ブランドのデスクトップ用スピーカーシステム「NOVA」を11月に発売する。(2013/10/30)

赤くなりました:
izo、月産10台限定のプレミアムヘッドフォンアンプ「iHA-32-z」を発売
izoは、同社のヘッドフォンアンプ「iHA-32」にチューニングを施したプレミアムバージョン「iHA-32-z」を発売する。(2013/10/15)

ヤマハ、ハイレゾ対応ネットワークレシーバーの新製品「CRX-N560」
ヤマハは、ネットワーク対応のCDレシーバー新製品「CRX-N560」およびCRX-N560との組み合わせを想定したスピーカーパッケージ「NS-BP182」を11月上旬に発売する。(2013/9/30)

「ハイレゾ再生のハードルを下げる」、ソニーがHDDプレーヤーなど6機種を発表
ソニーがハイレゾ音源対応のホームオーディオ機器6製品をリリース。“ES”型番の高級機を含むHDDプレーヤー2機種に加え、PCオーディオ用のUSB-DAC搭載アンプ、2機種のスピーカーなどをラインアップした。(2013/9/26)

ティアック、デスクトップオーディオに適した小型2Wayスピーカー「LS-H70A」
ティアックから、コンパクトオーディオに最適な2Wayスピーカー「LS-H70A」が登場した。(2013/9/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
物欲の夏、買って後悔しないアイテムとは? (オーディオ編)
AV評論家・麻倉怜士氏による個人的物欲チョイスの後編は、「これはまさにTechnics!」「価値あるブックシェルフ」「アナログ由来のPCオーディオ機器」など、注目アイテムがそろい踏み。(2013/7/29)

仕事中に5人に1人が音楽を聴いている――周囲の人はどう感じている?
仕事中に、ヘッドフォンや卓上スピーカーなどで自分だけの音楽を聴くことはありますか? 20〜50代のビジネスパーソンに聞いたところ、5人に1人が「仕事中に音楽を聴いている」と回答した。USEN調べ。(2013/7/11)

仕事中のヘッドフォンはNG? USEN調査
USENが、仕事中に個人で音楽を聴くことに関するアンケート調査の結果を発表した。(2013/7/10)

フルデジタルアンプ搭載:
日立マクセル、Lightning対応のアクティブスピーカー「MXSP-2300」
日立マクセルから、Lightning対応のアクティブスピーカー「MXSP-2300」が登場。FMラジオや目覚まし機能も搭載した。(2013/5/29)

ボーズ、デスクトップオーディオ「Wave system」購入者にオリジナル台座をプレゼント
ボーズは2月22日、小型オーディオシステム「Wave system」の購入者を対象に、専用のオリジナル台座をプレゼントするキャンペーンを開始した。(2013/2/22)

izo、デスクトップオーディオを有償アップデート
izoは、音質を向上させるzionoteとの共同チューニング技術「System13」を既存シリーズに適用。2013年1月14日よりアップデートサービスを開始する。(2012/12/25)

izo、デュアルモノ構成のヘッドフォンアンプ「iHA-32-2013」
izoは、ヘッドフォンアンプの新製品「iHA-32-2013」を12月20日に発売する。デュアルモノラル回路や独立シャーシの電源を採用したフラグシップモデル。(2012/12/12)

ユキム、CAROT ONEの真空管ヘッドフォンアンプ「FABRIZIOLO」に240台限定のスペシャルバージョン
ビンテージ管を組み込んだスペシャルバージョンを240台限定で販売。(2012/11/16)

PCオーディオ用にも:
ロングセラーのJBL「CONTROL 1」がリニューアル、製品名は「CONTROL ONE」に
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのコンパクトスピーカー「CONTROL ONE」を11月上旬に発売する。基本設計やサイズは従来モデルを踏襲。(2012/10/23)

オーディオ&ホームシアター展 2012:
オラソニックの新展開、アルミに身を包んだ小型オーディオ「NANOCOMPO」を公開
“Olasonic”(オラソニック)が新コンセプトの小型オーディオ「NANOCOMPO」を発表。PCオーディオを意識したコンパクトなアンプや単体DAC、CDトランスポートなどを用意した。(2012/10/19)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
フルデジタルスピーカーに見た“日本のモノづくり”――「CEATEC JAPAN 2012」総括(後編)
エコカーやスマート家電など、テレビ以外の話題も多かった今年の「CEATEC JAPAN」。その中でAV評論家・麻倉怜士が注目したのは、クラリオンのフルデジタルスピーカー。以前から聴いてきたという麻倉氏は、クラリオンの発表をどう見たのだろうか?(2012/10/18)

PCやテレビにつなぐだけ:
ヤマハ、コンパクトサイズのお手軽パワードスピーカー「NX-50」を発売
ヤマハは、薄型テレビやPCとの組み合わせを想定した小型のパワードスピーカー「NX-50」を11月上旬に発売する。(2012/10/16)

寝室にいかが?:
木目仕上げのインテリアオーディオもBluetooth対応に、ヤマハ「TSX-B232」
ヤマハはデスクトップオーディオの新製品「TSX-B232」を11月下旬に発売する。丸みを帯びたデザインとマットな質感を持つインテリア指向の一体型クロックオーディオだ。(2012/10/11)

カラフルな10色:
ビビッドカラーの多機能コンポがBluetoothに対応、ヤマハ「MCR-B142」
ヤマハは、マイクロコンポーネントシステム「MCR-B142」を11月下旬に発売する。(2012/10/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
広がり感良好の美音系サウンド、PCにもAVにも合う2Wayスピーカー──JBL「SAS100SP」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCオーディオにも映像コンテンツにも合うパッシブスピーカーをチェックする。(2012/7/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。