ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「開発陣に聞く」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「開発陣に聞く」に関する情報が集まったページです。

開発陣に聞く:
AQUOS R3の「動画」と「ディスプレイ」は何が変わったのか? シャープ開発陣にじっくりと聞く
シャープの新スマホ「AQUOS R3」は、前モデル「AQUOS R2」に続いて動画専用カメラを搭載。撮った動画をリアルタイムで約15秒のダイジェスト動画にする「AIライブストーリー」を提案してきた。ディスプレイは第5世代のIGZOに進化。そんなR3で改善したポイントを開発陣に聞いた。(2019/7/10)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

Mobile Weekly Top10:
auとUQから下り1.2Gbps対応ルーター(※)/米国で「iPhone SE」の整備済み品登場(すでに販売終了)
auとUQコミュニケーションズから、下り最大1.2Gbpsのルーターが発売されました……が、その性能をフルに生かそうとすると、いろいろな問題に当たってしまいます。(2019/1/30)

“没頭する人”に向けて追求した軽量化 有機ELはシャープ流にアレンジ 開発陣に聞く「AQUOS zero」
シャープの「AQUOS zero」は、同社製のスマートフォンとして初めて有機ELを採用したモデル。なぜこのタイミングで有機ELの採用に踏み切ったのか。キーワードは「軽量化」と「没頭」だ。(2019/1/24)

Mobile Weekly Top10:
やはり関心の高い「Xperia」/予断を許さない「Huawei」問題
今回のITmedia Mobile Weekly Top10では、2018年12月24日から2019年1月6日までのアクセスを集計。年末年始に最も読まれた記事は、「Xperia XZ3」の開発者インタビューでした。iOS 12で進化した「Apple Pay」についてまとめた記事も好調でした。(2019/1/9)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(12月編):ソフトバンク・Y!mobileが大規模通信障害/PayPay祭り
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。ランキングの1位は、ソフトバンク・Y!mobile携帯電話で発生した大規模通信障害に関する記事でした。(2019/1/3)

開発陣に聞く「Xperia XZ3」 有機ELの画質や焼き付き対策、6型ノッチなしの理由
ソニーモバイルの最新スマホ「Xperia XZ3」は、シリーズ初の有機EL搭載が大きな特徴。なぜこのタイミングで有機ELの搭載に踏み切ったのか。使い勝手やデザインにはどんな改良を施したのか。開発チームに話を聞いた。(2018/12/24)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(後編):
初代「R」の不満も解消 「AQUOS R2」で目指した“快適さ”
シャープの新たなフラグシップスマートフォン「AQUOS R2」の開発者インタビュー。後編ではディスプレイやパフォーマンスについて話を聞いていく。「AQUOS R」では省かれた機能も、ユーザーからの熱烈な要望があって復活した。(2018/7/10)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(前編):
「AQUOS R2」のカメラは何が変わったのか? 動画専用カメラの狙いは? シャープ開発陣に聞く
シャープの「AQUOS R2」は、デュアルカメラの片方に動画専用カメラを搭載しているのが大きな特徴。AQUOS R2ではなぜ「動画」にこだわったのか。AQUOS R2の開発者インタビュー前編では、カメラ機能の進化に迫る。(2018/7/4)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ2 Premium」登場/気になるSIMの「色」
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ2」シリーズに、早くも上位機種が登場しました。Xperia初となるデュアルアウトカメラを搭載し、暗所での超高感度撮影に強みを持っています。(2018/4/23)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT4):どうして月々サポート無し? ジョジョスマホの価値を考える
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」の開発者インタビュー。第4回では、OSバージョンアップや月々サポート無しの理由に焦点を当てる。果たしてJOJO L-02Kは12万円強の価値があるのだろうか。(2018/4/5)

Mobile Weekly Top10:
Y!mobileの満足度が低いのはなぜ?/ビックカメラがビットコイン決済を導入した理由
MMD研究所が「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査」を公表しました。この調査で注目すべきは、Y!mobileの満足度が意外と低いことです。なぜなのでしょうか。(2018/3/26)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT3):docomoロゴを巡る「覚悟」、画集のような壁紙とは?
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」の開発者インタビュー。第3回では、端末の外観や壁紙に焦点を当てる。荒木飛呂彦先生が描き下ろしイラストに込めた意図とは?(2018/3/21)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT2):「スタンド使いはすれ違う」 前作にはないジョジョスマホの新コンテンツ
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」の開発者インタビュー。第2回では、オリジナルコンテンツに焦点を当てる。「擬音モード」や「JOJOエディター」「SBRトラッカー」とは?(2018/3/19)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT1):テーマは「ジョジョニケーション」 ジョジョスマホで働いた“引力”とは
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」が3月下旬に発売される。第1弾「L-06D JOJO」から約5年半。JOJO L-02Kはどんな経緯で開発が決まり、何を目指したのか?(2018/3/14)

Mobile Weekly Top10:
ドコモがバーコード決済「d払い」に取り組む理由/「緊急速報」を受信できないSIMフリースマホ なぜ?
NTTドコモが4月にバーコードを使った決済「d払い」を始めます。なぜ今、ドコモはバーコード決済を始めるのでしょうか?(2018/3/12)

Mobile World Congress 2018:
開発陣に聞く「Xperia XZ2/XZ2 Compact」 新デザインの意図、イヤフォンジャック廃止の理由は?
ソニーモバイルがMWC 2018で発表した新製品「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」の開発者インタビュー。デザインからカメラ、オーディオまで幅広く聞いた。2眼カメラを搭載したモデルはいつ登場するのか?(2018/3/5)

開発陣に聞く「AQUOS R compact」(後編):
「R」と同等の画質、性能、発熱対策を――「AQUOS R compact」を快適に使ってもらうための工夫
シャープのスマートフォン「AQUOS R compact」の開発者インタビュー。前編ではデザインやソフトウェアについてお伝えした。後編では、ディスプレイやパフォーマンスについての工夫を聞いていく。(2018/1/28)

開発陣に聞く「AQUOS R compact」(前編):
画面の切り欠きは「意外と気にならない」 シャープがAQUOS R compactに施した工夫
シャープの「AQUOS R compact」は、3辺狭額縁の丸みを帯びたボディーが特徴。なぜこの形状を採用したのか。インカメラをディスプレイの中に搭載した理由は?(2018/1/24)

開発陣に聞く「AQUOS R」(番外編):
ベールビューがない理由は? SIMフリー版は出る? 「AQUOS R」の素朴な疑問
7月7日に発売されたシャープの新機種「AQUOS R」は、ディスプレイ、カメラ、発熱対策など多岐にわたって進化している。そんなAQUOS Rにまつわる素朴な疑問を、開発陣に投げかけてみた。(2017/7/13)

開発陣に聞く「AQUOS R」(後編):
「すごい発見」だった発熱対策、OSバージョンアップの秘策 「AQUOS R」の裏側
シャープの「AQUOS R」が発売された。インタビュー後編では発熱対策、OSバージョンアップ、ロボクルについて聞く。発熱対策では「すごい発見」があったという。(2017/7/7)

開発陣に聞く「AQUOS R」(前編):
テクノロジーと温かさを融合 新生「AQUOS R」に込めた思い
シャープの新スマートフォン「AQUOS R」が7月7日に発売される。ブランドを統一しただけでなく、中身もフルリニューアルを果たした。AQUOS Rになって何が変わったのか? 開発陣に話を聞いた。(2017/7/6)

Mobile Weekly Top10:
ついにドコモが夏モデル発表/SIMロック解除のルール変更
ドコモが5月24日に新サービス・新製品発表会を開催します。果たして、どんな発表になるのでしょうか……?(2017/5/23)

2年ぶりのフルモデルチェンジ、「Infinity Display」に込めた思い 開発陣に聞く「Galaxy S8/S8+」
日本への投入も期待されるSamsungの新型スマートフォン「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。同社が「Infinity Display」と呼ぶ、18.5:9の縦長ディスプレイが目を引く。2年ぶりのフルモデルチェンジを果たした本機の開発秘話をSamsung担当者に聞いた。(2017/5/17)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

Mobile Weekly Top10:
「逃げ恥」ヒットの理由/「ポケモンGO」人気、再び?/今時スマホはカメラが命
TBSテレビのドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」が終わってしまいました。さまざまな面で話題となったこのドラマは、なぜヒットしたのでしょうか?(2016/12/27)

開発陣に聞く「Xperia XZ」(後編)――進化したカメラと長持ちバッテリーの秘密
「Xperia XZ」インタビュー後編では、カメラやいたわり充電について聞いた。カメラの大きなトピックは「レーザーAF」と「RGBC-IRセンサー」の搭載。「いたわり充電」では2年使っても劣化しにくいバッテリーを目指した。(2016/12/26)

開発陣に聞く「Xperia XZ」(前編)――ループ形状実現のために見直した“中身”
Xperia XZは、「X」シリーズのフラグシップモデル。特にデザインとカメラがブラッシュアップされている。本機はどのような狙いで誕生したのか。インタビュー前編ではデザインと機構設計の詳細をお届けする。(2016/12/21)

開発陣に聞く:
生活と体験がクロスする――ZからXに生まれ変わった「Xperia X Performance」開発秘話
ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?(2016/8/16)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

開発陣に聞く:
「人の生活に寄り添う佇まい」――「Xperia Z5」で目指した新しいスマートフォンの形
Xperia Z5シリーズの中でも王道を行くモデルとして3キャリアから発売されている「Xperia Z5」。ソニーモバイルは「人に寄り添う佇まい」を目指したというが、どのような進化を遂げたのだろうか。開発陣に聞いた。(2015/12/26)

開発陣に聞く「Xperia Z5 Premium」:
目指したのは4Kではなく“最高画質”――ソニーモバイルが「Xperia Z5 Premium」で越えた壁
スマートフォンでは世界初となる4Kディスプレイが注目を集めている「Xperia Z5 Premium」。なぜこのタイミングでの搭載を決めたのか? 肉眼でどこまでフルHDとの違いを識別できるのか? 消費電力は大丈夫? ソニーモバイルの開発陣に疑問をぶつけた。(2015/12/15)

開発陣に聞く「Gear S2」:
“時計らしさ”を追求した「Gear S2」――サムスンが提案する新しいスマートウォッチの形
円形のディスプレイを採用し、より“時計らしさ”を身にまとった「Gear S2」が日本でも発売される。本機のコンセプトやデザインについての考えをサムスンの開発陣に聞いた。(2015/12/9)

開発陣に聞く「Galaxy Active neo」:
サムスンが投じる“変化球”スマホ「Galaxy Active neo」の秘密
サムスンがドコモ向けに開発した「Galaxy Active neo」は、グローバルモデルがベースになっているが、所々、日本向けにカスタマイズが施されている。その秘密を機構設計とデザインの担当者に聞いた。(2015/11/6)

開発陣に聞く「Xperia Z4」(後編):
WQHD液晶は時期尚早?/オムニバランスデザインは終わらない?――Xperiaの今後を聞く
ソニーモバイルのスマートフォン「Xperia Z4」の開発者インタビューの後編では、ディスプレイや今後のXperiaについて聞く。Xperia Zシリーズの象徴ともいえる「オムニバランスデザイン」は、今後も続くのだろうか?(2015/8/26)

開発陣に聞く「Xperia Z4」(前編):
Xperia Z4が“一枚板の完成形”と呼べる理由/発熱は「基準値は満たしている」
ソニーモバイルが「完成形」と呼ぶほどの自信作となった「Xperia Z4」。光沢感の増したメタルフレームや、厚さ6.9ミリにまでそぎ落とされたボディは、どのようにして作られたのか? インタビューの前編では、デザインと機構設計について聞いた。(2015/8/24)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
「INFOBAR A03」はなぜ伊勢丹とコラボすることになったのか?
発売に合わせて新宿伊勢丹とコラボ企画をスタートさせた「INFOBAR A03」。なぜauはINFOBARの最新モデルで老舗百貨店とタッグを組んだのか。担当に語ってもらった。(2015/3/10)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
「INFOBAR A03」の使い勝手を左右する新UIの「スマートスイッチ」と純正アクセサリー
「INFOBAR A03」にはセンサーキーをなぞってディスプレイを点灯できる「スマートスイッチ」という新UIが採用された。一体どんな狙いで開発された機能なのだろうか?(2015/3/9)

開発陣に聞く:
“ガラケー”ではなく“ガラホ”もちょっと違う、新しい携帯電話です――シャープが「AQUOS K」を開発した理由
シャープの「AQUOS K SHF31」は、Androidを搭載したことが大きくクローズアップされているが、スマホではなく純然たるケータイ。メーカーとしてはどんなところにこだわって開発したのか。シャープの担当者に聞いた。(2015/2/24)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
デザイン重視の「INFOBAR A03」 スペックや機能、使い勝手はどう進化した?
「INFOBAR A03」のデザインはどんな点に力を入れて企画されたのか。またスペックやユーザーインタフェース(UI)はどう進化したのか。開発背景や苦労した点に迫った。(2015/2/22)

開発陣に聞く「INFOBAR A03」:
2年ぶりの新モデル「INFOBAR A03」発売 今振り返るINFOBARシリーズの歴史
INFOBARシリーズの最新作「INFOBAR A03」はどんなコンセプトで開発されたのか? ケータイからスマホへ、au design projectからiidaへと進化した同シリーズの歴史と共に話を聞いた。(2015/2/22)

開発陣に聞く「AQUOS CRYSTAL X」:
“フレームレス”の驚きを日本のハイエンドユーザーにも――「AQUOS CRYSTAL X」開発秘話
まるでフレームがないかのような外観で大きなインパクトを与えた「AQUOS CRYSTAL」のハイエンドバージョン「AQUOS CRYSTAL X」が、14年12月から販売されている。AQUOS CRYSTALとの違いや、開発で苦労したところなどを担当者に聞いた。(2015/2/13)

開発陣に聞く「Xperia Z3」(3):
“光学式手ブレ補正要らず”なXperia Z3のカメラ――「デジカメレベル」の性能に迫る
以前から高感度な写真を撮影できることに定評のあったXperia Zシリーズのカメラが、Z3ではさらに進化した。そのポイントは「高感度撮影」と「手ブレ補正」。これら2つを中心に、Xperia Z3のカメラで注目すべき点を聞いた。(2015/1/14)

開発陣に聞く「Xperia Z3」(2):
「Xperia Z3」でパープルを採用しなかった理由は?――デザインとカラーの意図を聞く
従来のオムニバランスデザインを進化させ、さらに洗練された「Xperia Z3」。インタビューの第2回では、デザインとカラーのこだわりを聞いた。ホワイトは前面も白く塗装した理由、そしてパープルを採用しなかった理由とは――。(2015/1/8)

Mobile Weekly Top10 特別編:
2014年に「ITmedia Mobile」で最も読まれた記事は?
iPhone 6/6 Plus登場に格安スマホや格安SIMの普及、そしてLINEの乗っ取り問題など、さまざまなニュースが話題になった2014年。ITmedia Mobileで最も読まれた記事とは?(2015/1/6)

開発陣に聞く「Xperia Z3」(1):
Z2から約0.9ミリ薄く、約11グラム軽くできた秘密とは?――「Xperia Z3」の中身はこうなっている
Xperia Z3を手に取ると、Xperia Z1やZ2から薄く、軽くなっていることを実感する。それでいて、機能は進化しているのだから驚きだ。Xperia Z3の厚さ約7.3ミリ、重さ約152グラムは、どのような工夫で実現したのだろうか? インタビュー第1回では商品企画と機構設計の担当者に話を聞いた。(2014/12/19)

開発陣に聞く「AQUOS CRYSTAL」:
この感動を多くの人に伝えたい――AQUOS CRYSTALの“フレームレス構造”に賭けたシャープの本気
フレームレス構造を取り入れた液晶パネルは、実は3年前にサンプル品を開発していた。その時点で「商品化は難しい」という判断になったが、「この感動を伝えたい」という熱意で再び開発に着手し、完成したのが「AQUOS CRYSTAL」だ。同モデル開発の舞台裏をシャープに聞いた。(2014/10/6)

やんちゃな優等生:
写真と動画で解説する「ARROWS NX F-02G」
今まで安定性・使い勝手をキーワードに開発されてきたARROWS NX。「ARROWS NX F-02G」は、これらとARROWS初期のイメージである“全部入りハイスペック”の究極の両立を目指したマイルストーンになるかもしれない。(2014/10/1)

開発陣に聞く「TORQUE G01」:
京セラが限界に挑んだ“最強スマホ”「TORQUE G01」 国内向けモデルのポイントとは?
米国国防総省の物資調規格に準拠した京セラの“高耐久”スマホ「TORQUE G01」。北米市場では10年以上の実績がある同社のタフネス端末だが、国内のau向けモデルは今回が初めて。その開発背景を担当者に聞いた。(2014/9/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。