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「DVB-H」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Digital Video Broadcasting - Handheld

ファインテック・ジャパン:
パナソニックとソニーが考える「近未来のテレビ」
フラットパネルに関する展示会「ファインテック・ジャパン」にて、パナソニックとソニーが両者の考える「近未来のテレビ像」を披露した。大画面化、フルHD、その次に提示されるものは何だろうか。(2009/4/15)

プレーヤーたちに送る:
モバイル/ワイヤレス分野、2009年の“期待”リスト
年始めにその1年間の予測を行うのは、アナリストにとって毎年の恒例行事だ。Knowledge Centerのモバイル/ワイヤレス担当アナリスト、J・ゲリー・パーディ氏は、モバイル/ワイヤレス市場における2009年のウィッシュリストを作成した。(2009/1/21)

80年の歴史:
NEC、欧州最大の放送事業者の認定ベンダーに
NECは、欧州9カ国でテレビ放送事業を展開するTDFのデジタル放送用送信機の認定ベンダーに選定された。(2008/12/17)

P&T/Expo Comm China 2008:
シェアを広げる中国メーカー製3G端末の実力
日本でもデータ通信端末を中心に中国メーカーのモデルが数を増やしつつある。この動きは海外でも顕著であり、P&T/Expo Comm China 2008会場では海外向けに展開する中国メーカーの端末が多数展示。各国通信事業者のバイヤーなどからも注目を集めていた。(2008/10/23)

ワイヤレスジャパン2008 キーパーソンインタビュー:
価格競争力に強み、「日本の端末メーカーの世界進出をサポートしたい」――インフィニオン 横山氏
旧Siemensの半導体部門が独立して生まれた半導体メーカー、独インフィニオン テクノロジーズ。日本の無線通信分野ではあまりなじみがないが、パワーICやチップカード、ワイヤレスRFチップなどの市場分野で世界シェアトップを獲得するなど、大きな存在感を示している。“価格競争力”を武器に、3G端末向けチップセットに注力するという同社に今後の戦略を聞いた。(2008/7/9)

MediaFLOとワンセグを1台の端末で──オープンな姿勢で臨むクアルコムのMediaFLO戦略
米QUALCOMMは5月28日、BREW 2008 Conference開催に先立ち、日本の報道関係者に1台でMediaFLOとワンセグの両方が視聴可能な端末を公開した。マルチモードチップ「MBP1600」を搭載した評価機で実現したもの。(2008/5/29)

5月17日〜5月23日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ドコモとauが夏モデルとみられる新端末の発表日を明らかにした。ウィルコムは次世代PHSの端末とバックボーンシステムの開発ベンダーを公表。総務省主催の「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」では、これまでの議論を踏まえた報告書案がまとまった。(2008/5/26)

「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」第13回会合:
懇談会の報告書案を提示──割り当て方法、事業者数、技術方式などは将来に含み
総務省が開催している携帯向けマルチメディア放送懇談会の第13回会合では、これまでの議論を踏まえた報告書案が提示された。議論が紛糾した技術方式の特定や割り当て方法、事業社数などについては限定せず、含みを持たせた。(2008/5/21)

1台のケータイでMediaFLOもワンセグも――QualcommがUBM搭載端末のデモ
(2008/5/14)

「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」第12回会合:
技術方式の統一やビジネスモデルの着地点は見えず――携帯端末向けマルチメディア放送の課題
総務省が4月22日、携帯向けマルチメディア放送懇談会の第12回会合を開催した。第9回から11回までの会合は、“自由活発な議論・検討を行う必要がある”ことから非公開で開催。第12回は久々の公開議論として、マルチメディア放送サービスのあり方が検討された。(2008/4/24)

Motorola、タッチスクリーン式のモバイルTV「DH02」発表
DH02は、モバイルTV放送の受信機能に加えてナビゲーション機能も装備する。(2008/3/28)

MediaFLO Conference 2008:
PCやスマートフォンでもMediaFLO――対応デバイス、続々
3月19日に開催された「MediaFLO Conference 2008」では、関連各社がMediaFLOの最新デバイスを披露。QWERTYキーを搭載したMediaFLO端末や、PC、スマートフォンに接続して利用する端末などが登場した。(2008/3/21)

DVB-H、欧州の公式モバイルTV標準に
公式標準が決まったことで、EUはモバイルTVの本格普及を見込んでいる。(2008/3/18)

AQUOSケータイやPapyrusを支えるシャープのモバイルTVチューナー
シャープ製のワンセグ携帯や、ワンセグ対応電子辞書「Papyrus」は、シャープが独自に開発した小型のワンセグチューナーモジュールを搭載している。同社はすでに世界のモバイルTV規格に対応するチップを開発しており、今後も小型・軽量化と世界展開を進める考えだ。(2008/3/4)

Mobile World Congress 2008:
AMD、携帯機器向けマルチメディアプロセッサ「Imageon」に新製品
AMDが携帯機器向けのマルチメディアプロセッサシリーズ「Imageon」を拡充。(2008/2/14)

Mobile World Congress 2008:
Ultra EditonからSoulへ――機能強化へと路線を変えるSamsung
Mobile World CongressのSamsungブースでは、デザインと機能にこだわった新端末が披露された。金属ボディのスライドモデルや背面に革をあしらったタッチパネル対応モデル、デジカメライクな500万画素カメラもでるなど、ユニークな端末が出そろった。(2008/2/13)

Mobile World Congress 2008:
日本発売モデルの後継機が続々登場――Nokiaブース
Mobile World Congress 2008のNokiaブースには、日本に登場したNokia端末の後継にあたる新機種がお目見えした。「X02NK」「705NK」「NM705i」の進化系ともいえる、これらの端末をチェックした。(2008/2/12)

Motorola、モバイルTVプレーヤー「Mobile TV DH01」発表
Motorolaがモバイルテレビ市場に参入する。(2008/1/5)

モバイルTV規格、欧州はDVB-Hへ
欧州委員会は欧州におけるDVB-Hの採用を強力に推進している。(2007/11/30)

「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」第4回会合:
携帯向けマルチメディア放送はどうあるべきか──放送団体、クアルコム、パナソニック モバイルが意見
総務省が11月12日、携帯向けマルチメディア放送懇談会の第4回会合を開催。衛星放送協会、民放連、日本コミュニティ放送協会、NHKとクアルコムジャパン、パナソニック モバイルコミュニケーションズがそれぞれの立場での考えを表明した。(2007/11/13)

NECエレ、中国CCDTと衛星STBソリューションを共同開発
NECエレクトロニクスは、中国のCCDTと共同でDVB-H規格に対応した衛星放送用STBのソリューションを開発した。(2007/7/9)

ワイヤレスジャパン2007 キーパーソンインタビュー:
日本の顧客をサポートすることで、OMAPはさらに進化する──日本TI 水上修平氏
世界規模でチップビジネスを展開するTIにとって、日本市場はどのように位置付けられているのか。また携帯電話は今後、どのように進化するのか──日本テキサス・インスツルメンツの水上修平氏に聞いた。(2007/7/5)

神尾寿のMobile+Views:
11月の東京会合にぜひ参加してほしい──FLO Forum カミール・グライスキ博士
クアルコムジャパンが開催した「MediaFLO Conference 2007」に合わせ来日したFLO Forumのプレジデント、カミール・グライスキ博士に、FLO Forumの活動や日本国内での動きについて聞いた。(2007/6/12)

MediaFLO Conference 2007:
「2011年まで待つつもりはない」──MediaFLO導入を急ぐソフトバンクモバイルのビジョン
「2009年中にはMediaFLOのサービスを開始したい」──。こう話すのはソフトバンク傘下のモバイルメディア企画を率いる矢吹雅彦社長。どんなサービスをどんなビジネスモデルで展開しようとしているのか。(2007/6/12)

MediaFLO Conference 2007:
3G携帯に組み込む場合は技術の使用料を無償に──携帯向け放送の「MediaFLO」
クアルコムジャパンは6月8日、携帯機器向けの放送技術「MediaFLO」の技術や動向を紹介する「MediaFLO Conference 2007」を開催。多くのチップベンダーや端末メーカーにMediaFLOを採用してもらえるよう、技術の使用料を無償としたい意向を明らかにした。(2007/6/9)

MediaFLO Day 2007:
MediaFLOで“テレビ”ビジネスの拡大を狙うQUALCOMM
全世界の携帯電話ユーザーは約23億人。その数は、テレビ所有者のおよそ2倍に上るという。QUALCOMMは、それだけの数のユーザーにテレビサービスを提供できれば、映像コンテンツビジネスはさらに拡大するチャンスがあると考えている。(2007/5/14)

4月14日〜4月20日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ドコモ「904i」シリーズの発表会が映像配信されることが明らかになった今週。ドコモ、みずほ銀、三井住友銀の3社は、モバイルバンキング向けアプリ「iアプリバンキング」を開発したと発表。KDDIとMUFJは、モバイルネット銀行のサービス概要を明らかにした。(2007/4/21)

コントラスト比4倍、応答速度は3倍──シャープが新型モバイルASV液晶を開発
シャープは4月17日、携帯電話などのモバイル機器向けに開発した新しいモバイルASV液晶を発表した。コントラスト比2000対1、視野角176度、応答速度8ミリ秒と高性能だ。(2007/4/17)

NokiaとSamsung、モバイルTVで提携
NokiaとSamsung Electronicsが、DVB-H対応の携帯端末やネットワークサービスでの互換性実現へ向けた提携を発表した。(2007/4/17)

英SymbianがSymbian OS v9.5を発表──HSUPAやISDB-Tサポートを追加
英Symbianが3月26日、米オーランドで開催中のCTIA WirelessでSymbian OS v9.5を発表した。デジタルテレビ規格のISDB-T、DVB-Hのサポートを始め、個人/企業利用の利便性を高める機能強化が図られた。(2007/3/27)

3GSM World Congress 2007:
Samsung、「縦横スライド」「両面液晶」モデルなど発表
Ultra Specialファミリーの新モデルはタッチスクリーン搭載、ディスプレイを縦にも横にもスライド可能、両面液晶ディスプレイ搭載など独特のデザインを採用している。(2007/2/13)

「Nokia E90 Communicator」登場に沸くNokiaブース
フィンランドのNokiaは2月12日、「E90 Communicator」を含むビジネス向け端末Eseriesの最新ラインアップや、DVB-H方式のモバイルテレビを搭載した「N77」、GPSと地図ソフトを組み込んだ「6110 Navigator」などの新モデルを発表。ブースは来場者で埋め尽くされている。(2007/2/13)

3GSM World Congress 2007:
Nokia、3GSM World Congressで新製品を一挙に投入
Nokiaは、ビジネス向けNokia Eseries、モバイルテレビ機能付きN77、Nokia 6110 Navigatorなど、新製品をまとめて発表した。(2007/2/13)

3GSM World Congress 2007:
モバイルエンタープライズを次のレベルへ──Nokiaの「E90 Communicator」が登場
Nokiaは、3GSM World Congress 2007に合わせて行ったプレス発表会でHSDPA対応のフルキーボード搭載端末「E90 Communicator」など6機種を発表。企業向け端末のラインアップ強化を印象づけた。(2007/2/13)

欧州モバイルテレビ事情(3):
乱立するモバイルテレビ規格、欧州キャリアの選択は
モバイルテレビの導入に向けた検討課題として挙げられるのが、どのブロードキャスト規格を採用するか。規格が乱立する中、欧州の各キャリアはどの規格に関心を持っているのか。(2007/2/9)

欧州モバイルテレビ事情(1):
携帯+テレビは離陸するか──欧州の現状とビジネスモデル
携帯電話+テレビの融合にどんな可能性があるのか──。今、国内外で注目を集めているのが、モバイルテレビと、それを使ったビジネスモデルの構築だ。欧州ではどんなビジネスモデルが検討されているのか。(2007/2/5)

パケットビデオ、DVB-Hのチャンネル変更時の遅延解消機能を追加
(2007/1/15)

ITU TELECOM WORLD 2006:
高機能路線からデザイン重視へ――韓国メーカーの動き
携帯業界で勢いのあるSamsungとLG電子。ITU TELECOM WORLD 2006の展示は、これまでのスペック競争から、デザイン競争へと変化した。(2006/12/11)

ITU TELECOM WORLD 2006:
デザインのメインストリームは「RAZR風」──Motorola
ITU TELECOM WORLD 2006のMotorolaブースには、同社端末のシェア拡大に貢献したRAZRの新機種が登場。ほかにも多数のスリム端末が披露された。(2006/12/11)

ここが差異化のポイント:
ビデオアーキテクチャの正しい選択
携帯機器向けのデジタル放送と“iPod現象”がモバイルテレビ市場の競争に火を付けた。それを支えるアーキテクチャの違いが焦点となっている。(2006/12/1)

パケットビデオ、モバイル・デジタルTVソリューションを公開
(2006/11/14)

AlcatelとArchos、モバイルTVで提携
Alcatelが推進するモバイルTV戦略にArchosが参加、TV放送が受信可能な携帯デバイスを開発する。(2006/11/7)

Interview:
3年後には「10年後に業界1位」を現実感あるものに──ソフトバンクモバイル松本氏に聞く(後編)
「日本の通信業界を変える」べくソフトバンクモバイルへの転身を決意した松本徹三氏。後編では松本氏が見据えるソフトバンクの未来、そして日本の携帯市場の将来について聞いていく。(2006/10/16)

5分でネットがわかるシリーズ(4):
これだけ知っていればワンセグ博士!
2006年4月1日から東京・名古屋・大阪を中心に開始された、携帯通信機器向けデジタルテレビ放送「ワンセグ」。ワンセグ対応の携帯電話も発売され、トレンドとなっていますが、いままでのテレビ放送と何が違うか? ワンセグの仕組みやその利点を解説します(2006/9/26)

Motorola、香港でモバイルTV試験放送
Motorolaと香港のプロバイダーPCCWが、香港でモバイルTVシステムの試験放送を行う。期間は6カ月間。(2006/9/21)

NokiaとMotorola、モバイルTVで提携
DVB-H対応のモバイルTV機器やネットワークサービスで、互換性を実現する。(2006/9/12)

Taipei Telecom 2006:
W-CDMAにシフト、HSDPAも開始目前──台湾の携帯サービス事情
7月14日から17日まで台北・Taipei World Trade Centerで開催された「Taipei Telecom 2006」。通信事業者のブースでは、各社がHSDPAのデモを展開した。(2006/7/18)

Interview:
ハイエンドモデルの進化が続けば日本市場はまだ発展する──ルネサス テクノロジ
携帯の高機能化を推進してきた「SH-Mobile」を開発するルネサス テクノロジ。同社はコンテンツやサービスの高度化が進む現在、どのような将来を見ているのだろうか。(2006/7/14)

Nseries/Eseriesで日本市場でのシェア拡大を図る──ノキア・ジャパン
ノキア・ジャパンは2006年、コンシューマー向けの高機能端末「Nseries」とエンタープライズ向けの「Eseries」を相次いで投入し、日本市場に攻勢をかける。(2006/6/28)

Nokia Connection 2006:
ボーダフォン向け「804NK」投入で、日本でのシェア拡大を目指す――Nokia
全世界で販売好調なNokiaのNseries、いよいよ日本でもボーダフォンの夏モデルとして「804NK」(N71)が発売される。日本市場でのシェア拡大の意欲について、担当者に話を聞いた。(2006/6/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。