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「dynabook MX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynabook MX」に関する情報が集まったページです。

2010年PC秋冬モデル:
地デジ&Blu-ray Discドライブを搭載した高機能AVノート――「dynabook Qosmio T750」「dynabook Qosmio T560」
地デジノートのラインには、SpursEngineを内蔵した上位機「dynabook Qosmio T750」と、実売16万円前後の下位機「dynabook Qosmio T560」が用意される。(2010/10/5)

2010年PC秋冬モデル:
新命名ルールでラインアップを集約──地デジ対応モデルを強化した東芝の2010年秋冬モデル
東芝は、10月5日に2010年秋冬モデル8機種31モデルを発表した。新しい命名ルールを定め、ラインアップを整理。地デジチューナー搭載モデルの強化を図った。(2010/10/5)

2010年PC秋冬モデル:
WiMAX標準搭載の“ネットノート”、64ビット版対応のセレクタブルOS仕様に──「dynabook N510」
超低電圧版CPUを搭載するネットノート「dynabook N510」は、前モデルより基本仕様やデザインを継承しながら、CPUやOSの仕様が強化された。(2010/10/5)

最強タッグ「インテル プロセッサー + Windows 7 + WiMAX搭載」で選ぶ:
PR:“今、何を買うべき”か分かる 2010年夏版「WiMAX内蔵PC」購入ガイド
「WiMAX内蔵PC」、どれが自分に向いているのか、どれを買えばいいのか──。2010年夏のWiMAX内蔵PCカタログとともに、シーン別「WiMAX内蔵PCの購入ポイント」を考察する。(2010/8/23)

2010年PC夏モデル:
最新世代“CULV”ノートはボディもリニューアル──「dynabook MX」
東芝が“ネットノート”と名づけたCULVノートPCのラインアップがボディデザインとプラットフォームを一新した。(2010/6/14)

2010年PC夏モデル:
東芝、Office 2010搭載の「dynabook/Qosmio」夏モデルを発表――新デザイン、超解像、高音強化、DLNA対応など
3D立体視対応ノートPCを6月7日に発表ばかりの東芝が、dynabook/Qosmioシリーズの2010年夏モデルを一挙にリリースした。6シリーズを6月下旬に発売する。(2010/6/14)

東芝、企業向けノート「dynabook MX」にWindows XPモデルを追加
東芝は、企業向けノートPC「dynabook MX」のラインアップにWindows XP導入モデルを追加した。(2010/2/18)

PC&PC周辺機器販売ランキング(2010年1月18日〜1月24日):
販売トップはなんと「iMac」──PC春モデルも登場
2010年PC春モデルが登場した。まだ購買需要が鈍い時期ではあるが、これら新機種は果たして何位に入ってくるだろうか。(2010/1/29)

5万円台で買えるアルミボディ:
スリムボディのCULVノートPC「Vostro V13」でベンチマークテストを走らせた
デルのSOHO向けブランド「Vostro」シリーズに加わったCULVノートPCが「Vostro V13」だ。試作機でのレビューに続き、製品版で性能を確かめた。(2010/1/29)

2010年PC春モデル:
新型AtomからCore i3/i5搭載ノートPCまで全36モデル――東芝「dynabook/Qosmio」シリーズ
東芝は1月18日、2010年PC春モデルとして「dynabook/Qosmio」シリーズ全36モデルを発表した。インテル最新プラットフォームの採用をはじめ、SpursEngine搭載モデルをボリュームゾーンに投入したのが見どころだ。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
長時間駆動のCULVノートPCを全8モデルに拡充――「dynabook MX」
“ネットノート”と呼ばれる超低電圧版CPU採用モデル「dynabook MX」シリーズは、ラインアップが8モデルに拡充され、HDD容量も強化された。(2010/1/18)

薄型で2スピンドル:
6万円台からスタートのCULVノートPC「Inspiron 13z」を試す
1スピンドルモデルが多い13.3型CULVノートPCの中で、貴重な2スピンドル搭載モデルがデルの「Inspiron 13z」だ。実力はどうなのだろうか。(2009/12/22)

Celeron T3100搭載のMSI「CR500」で価格と性能を満足する
コストパフォーマンスを重視したMSIのCR500は、5万円前後の価格でデュアルコアのCPUと15.4型ワイドの大型画面を搭載。その使い勝手を確かめてみた。(2009/12/15)

5万円台から購入可能:
16.5ミリの極薄アルミボディを採用した「Vostro V13」は買いか!?
デルがSOHO向け製品のVostroシリーズに、アルミボディ採用のスリムな低価格ノートPC「Vostro V13」を投入する。まずはボディを見ていこう。(2009/12/11)

+D Voice:
「Netbook大盛り、そんなのもあるのか」――いや、ありませんから
安くて薄くて長時間駆動の「CULVノートPC」は、一昔前の高価なモバイルPCを思い返すと夢のような製品だ。ただ「しーゆーえるう゛い」って言いづらいんだよねー。(2009/12/4)

分解して、見た!!:
富士通のCULVノートPC「FMV-BIBLO LOOX C/E50」を丸裸にした
11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載した富士通のCULV版CPU搭載ノートPC「LOOX C」の下位モデルを分解し、中身をチェックしてみた。(2009/12/4)

dv2の直系が登場:
CULV版はインテルだけじゃない!!──Congo採用のちょい上ノートPC「HP Pavilion Notebook PC dm3a」の実力は!?
13.3型ワイド液晶を搭載した低価格スリムノートPCを複数ラインアップする日本HP製品の中で、唯一のAMDプラットフォーム採用モデルが「dm3a」だ。(2009/11/25)

CULVノート列伝:
東芝が放つ“ネットノート”の実力は?――「dynabook MX」を比較
東芝のCULV版CPU搭載ノートPC「dynabook MX」は、13.3型/11.6型の2モデルがラインアップされている。Core 2 Duo SU9400とCeleron 743の差はどれくらい?(2009/11/19)

安くなったハイエンドモバイルPC:
ただのCULVノートPCでは満足できない──ワンランク上の新型「FMV-BIBLO R」を試す
NetbookやCULVノートPCと低価格化が著しいが、高性能なモバイルPCの需要も根強い。フルモデルチェンジした「FMV-BIBLO R」をチェックしよう。(2009/11/18)

金属ボディのニクいヤツ:
2万円安く長時間駆動──7万円台のCULV版「HP Pavilion Notebook PC dm3i」も捨てがたい
13.3型ワイドのディスプレイとメタルボディが特徴の日本HP「HP Pavilion Notebook PC dm3i」。高速なハイパフォーマンスモデルに続き、2万円安く、2時間余分にバッテリー駆動する「ベーシックモデル」のパフォーマンスを検証する。(2009/11/17)

ライバル機との比較も:
Eee PCの衝撃再び!?――ASUSが放つ“5万円台”CULVノート「UL20A」に迫る
1366×768ドット表示の12.1型ワイド液晶、デュアルコアCPU、320GバイトHDD、7.4時間バッテリー駆動で5万円台。CULVノートの新星「UL20A」をじっくりチェックした。(2009/11/16)

CULVノート列伝:
国内PCベンダーでは最も安価なデュアルコアCULVノートPC「FMV-BIBLO LOOX C/E50」を試す
Windows 7のリリースに合わせて、“ポストNetbook”と位置付けられるCULV搭載ノートPCが各社から一斉に登場した。富士通の新モデルの実力は!?(2009/11/11)

東芝、企業向けのWindows 7搭載ノートPC計6製品を投入
東芝は、企業向けノートPCの新モデル計6製品発表した。いずれもOSにWindows 7 Professional 32ビット版を導入している。(2009/11/10)

それでも9万円台:
CULVでは物足りない──それなら、標準電圧版CPU+外部GPUの「HP Pavilion Notebook PC dm3i」はどう?(後編)
標準電圧版CPUと外部GPUを搭載し、CULVノートPCより“数倍”高速なHP Pavilion Notebook PC dm3i」のハイパフォーマンスモデル。では、どのくらい高速で快適か、実パフォーマンスやバッテリー駆動時間を検証する。(2009/11/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
「某社がからむとロクなことないね」――売れ行き好調なSSDに値上がりの兆候
DDR2/3メモリが値上がり傾向にある現在、フラッシュメモリ全般の仕入れ値が上がっているとの情報が各所から流れている。ブートドライブとして人気がさらに加速しているSSDについても、先行きを不安視する声が聞かれた。(2009/11/9)

それでも9万円台:
CULVでは物足りない──それなら、標準電圧版CPU+外部GPUの「HP Pavilion Notebook PC dm3i」はどう?(前編)
日本HPの「HP Pavilion Notebook PC dm3i」は13.3型ワイドの液晶ディスプレイと“メタル”なボディが特徴のノートPCだ。今回は“CULVでは物足りない!”と思うユーザーに向けた、9万円台の標準電圧版CPU+外部GPU搭載モデルを試した。(2009/11/6)

5分で分かった気になる、10月のアキバ事情:
Windows 7の登場で空気が変わった10月のアキバ
10月22日にWindows 7の一般販売が解禁となり、PCパーツショップは久しぶりの活況を迎えた。PCパーツもRADEON HD 5700シリーズなど話題性の高い製品が登場し、好調に売れている。(2009/11/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
PCパーツショップのレジ前に並ぶ“レアアイテム”を探そう
アキバのPCパーツショップは、入荷数や諸般の事情の関係でレジ前にこっそり並べられるレアアイテムも魅力の1つだ。新製品とともに、そうしたいわくつきの製品を紹介しよう。(2009/11/2)

古田雄介のアキバPickUp!:
「使う側にも作る側にもいいカンフル剤が来た」――DIY PC Expo 2009開催
アキバで最大級の自作PCイベント「DIY PC Expo 2009」が開かれ、近未来のアキバを彩るであろうさまざまなアイテムが一堂に会した。(2009/11/1)

コストパフォーマンスは最強クラス:
いろいろホントに大丈夫?──5万円台の“Light Note”「Aspire Timeline AS1410」を速攻検証(後編)
「では、実際にどこまで“使える”か」。前編に続き、日本エイサー「Aspire Timeline AS1410」の気になるバッテリー実駆動時間やパフォーマンスを検証する。(2009/10/30)

10万円以上のノートPCなんて、もういらないかもね:
いろいろホントに大丈夫?──5万円台の“Light Note”「Aspire Timeline AS1410」を速攻検証(前編)
「このスペックで5万円台かヨ!」──何とも驚きの価格を実現するCULVノートPCがエイサーの「11.6型Aspire Timeline」だ。まずは仕様や操作性、キーボードの“具合”を確かめよう。(2009/10/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
「毎日が日曜日みたいな状況です」――予想を超える反響が続くWindows 7
パッケージ版を含むWindows 7の販売がスタートし、アキバ電気街では予想以上の大ヒットが続いている。そう、予想以上だからこそ、新OSの在庫が品薄になる事態も起きているのだ。(2009/10/26)

古田雄介のアキバPickUp:
ちびっ子から声優ファンまで――Windows 7発売後のアキバで「セブン博」
Windows 7の魅力を伝える「セブン博」がアキバで開かれた。会場には、自作PCユーザーだけでなく、家族連れやパソコン初心者の女性、声優ファンなど、多様な層が訪れている。(2009/10/26)

予約販売で「すでにVistaの3カ月分超え」:
「深夜・早朝イベントの“熱狂”ぶり、予想以上」──Windows 7開発総責任者も驚愕
新OS「Windows 7」発売発表会で、Windows 7の開発総責任者 シノフスキー氏らが数時間前の「熱気」に驚愕。すでにVistaの3カ月分、さらにハリ・ポタを超える記録的な予約販売があったという。(2009/10/22)

「気になるのはやっぱりタッチ」──アッキーナを“やる気”にさせるWindows 7発売イベント
秋葉原の「制御された狂乱」とは無縁の有楽町で、PCメーカーのVIPとアッキーナがWindows 7の発売を祝す。おじさんに囲まれたアッキーナが奮起するっ!(2009/10/22)

実売8万5000円前後からスタート:
ポストNetbookの野望を果たせるか!?──富士通「FMV-BIBLO LOOX C」の仕上がりをチェックする
Netbook並みに持ち運べて、広い画面と高い性能を提供するCULVプラットフォーム採用のモバイルPC「LOOX C」を入手できたので、細かく見ていこう。(2009/10/14)

東芝“ネットノートPC”投入 「Netbookより上位」で実売9万円
東芝は、Netbookより基本性能を向上させた“ネットノートPC”「dynabook MX」シリーズを発表した。(2009/10/14)

2009年PC秋冬モデル:
これがNetbookの進化形――写真で見る「dynabook MX」
東芝が“ネットノート”として投入する「dynabook MX」シリーズは、超低電圧版CPUを採用した1スピンドルのスリムノートPCだ。さっそく写真でチェックしていこう。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
“ネットノート”やBlu-ray Disc採用モデルなど、東芝がWindows 7搭載PCを公開
Windows 7が発売される10月22日にあわせて、東芝の秋冬モデルも順次投入される。4シリーズでBlu-ray Discドライブを採用したほか、Netbookの次を目指す「dynabook MX」を投入した。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
Netbookを超える性能&長時間駆動の新鋭機――「dynabook MX」
東芝は、Atom以上の性能を持つ超低電圧版CPUを採用したノートPCを、新カテゴリーの“ネットノート”と位置付け、13.3型ワイド/11.6型ワイドクラスに新シリーズを投入した。(2009/10/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。