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「dynabook V」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynabook V」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

シャープ傘下の新生Dynabookから30周年記念モデル「dynabook G」が登場 13.3型で約739gの軽量モデルも
2019年1月1日からシャープ傘下で始動したDynabookがPC春モデルを発表。1989年に投入した初代「DynaBook J-3100 SS001」から30年目の集大成となる「dynabook G」シリーズを投入した。(2019/1/17)

東芝、HDRビデオ再生にも対応した上位スタンダードノート「dynabook T95/F」など2018年春モデル9機種
東芝は、2018年春モデルの店頭向けPCを発表。第8世代Coreプロセッサ搭載モデルなど計9機種を用意した。(2018/1/15)

東芝、タブレットスタイルでも使えるコンバーティブル機構搭載12.1型モバイルノート「dynabook V」
東芝は、2017年夏モデル第2弾となる12.1型モバイルノートPC「dynabook V」など4機種9モデルの発表を行った。(2017/7/6)

東芝の「dynabook V/VC/VZ」シリーズが米MIL基準テストをクリア
東芝クライアントソリューションは、12月より発売中の同社製ノートPC「dynabook V」「同 VC」「同 VZ」シリーズがMIL規格に準拠したテストをクリアしたと発表した。(2017/4/27)

達人レビュアーが選んだ2016年のイチオシPC
2016年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。その中でも印象深いモデルを選出していこう。(2016/12/31)

31年間の集大成――「dynabook V」に込められた開発者の“魂”
東芝がPC事業を分社して8カ月。分社後初の新モデルである「dynabook V」は、東芝が31年間に渡って培ってきた技術の集大成であるという。(2016/12/9)

2048段階の筆圧ペン、Thunderbolt 3も採用:
東芝、30分充電で7時間動かせる12.5型2in1ノートPC「dynabook V」【画像追加】
「dynabook V」シリーズの新機種は急速充電に対応し、短時間の充電で長時間の駆動が行えるのが最大の特徴だ。(2016/12/1)

2014年PC春モデル:
スタンダードモデルもフルHD+11ac化を推進、8型タブから23型AIOまで――東芝「dynabook」新モデル
東芝dynabookシリーズの2014年春モデルが登場。XP乗り換え+消費増税対策を含む新生活導入を想定した8シリーズ全24モデルの新機種に加え、8型タブレット、高精細液晶搭載モバイルなどを用意する。(2014/2/12)

2014 International CES:
4K液晶ノート、低価格なChromebook、謎の“5in1”PCなど──東芝の意気込みはPC分野にも
2014 International CESの東芝ブースは、国内メーカーでは初となるChrome OS搭載「Chromebook」を公開。また4Kディスプレイ搭載PC、さらに“5in1”な変形ノートPCをコンセプトモデルとして参考展示した。(2014/1/10)

Webなら個人もWin 7+「R634」買えます!:
東芝ダイレクトWebオリジナルモデルに、1.2キロ台/22時間動作「dynabook R634」など3シリーズ
東芝の直販サイトで、22時間動作の薄型軽量モバイル「dynabook R634」など個人向け店頭モデルにはラインアップされないシリーズの販売が始まった。購入先着50名に5000円ギフトカードがもらえるキャンペーンも実施。(2013/11/20)

Windows 7 Proが選べる「R734」あります! 東芝ダイレクトWebオリジナルモデルに新シリーズ
東芝の2013年秋冬モデル登場に合わせ、直販サイトのWebオリジナルモデルも発売される。Windows 7構成や、より高性能な仕様の独自モデルを入手したいこだわりユーザーはこちらを。(2013/11/18)

2013年PC秋冬モデル:
CPU刷新、12時間駆動が可能になった着脱式Ultrabook――「dynabook V714/N514」
秋冬モデルでモデルチェンジしたディスプレイ着脱式Ultrabook「dynabook V714」は、従来機からOSとCPUを刷新し、約12時間のバッテリー駆動が可能となった。価格を抑えたモバイルノートのエントリーモデル「dynabook N514」も新たに投入する。(2013/11/18)

2013年PC秋冬モデル:
Haswell化した超高解像度“KIRA”、注目の軽量Windowsタブレットなど――東芝「dynabook」新モデル第2弾
東芝dynabookシリーズの2013年秋冬モデル第2弾が登場。超高解像度Ultrabook「dynabook KIRA」、低価格タッチノート、新型の薄軽Windows 8.1タブレットなど、モバイル/タブレットカテゴリの新モデルがラインアップに加わる。(2013/11/18)

2013年PC秋冬モデル:
タッチ+「4K出力対応」を拡充、もちろんWindows 8.1搭載に――東芝「dynabook」新モデル
東芝dynabookシリーズの2013年秋冬モデルが登場。液晶一体型デスクトップ「dynabook REGZA PC」、スタンダードノート「dynabook T」のWindows 8.1搭載新モデルをラインアップした。【更新】(2013/10/16)

Surface Pro、Iconia W3と比較:
「dynabook V713」実力診断(後編)――省電力Coreプロセッサー「Y」シリーズの実力に迫る
レビュー後編では、各種ベンチマークテストで「dynabook V713」が採用する超低電圧CPU、「Y」シリーズの実力を調べていく。他のCPUに比べて、パフォーマンスやバッテリー動作時間はどう変わるのか。(2013/8/15)

PC USER 週間ベスト10:
“11ac”で自宅のWi-Fiを爆速にしたい!(2013年7月29日〜8月4日)
先週のアクセスランキングは、PC周辺機器メーカーの裏事情、Draft 802.11acの検証、PCIe/SATA SSDの新モデル、NASの導入、Windows 8.1で後退した機能など、ユニークな記事が目立ちました。(2013/8/5)

デジタイザ内蔵のフルHD液晶を検証:
「dynabook V713」実力診断(中編)――ペンで“紙のような書き心地”を味わえるか?
東芝の新Ultrabook「dynabook V713」は、ペン入力に最適化したディスプレイも大きな特徴だ。筆圧検知に対応したデジタイザスタイラスの書き心地をチェックする。(2013/8/2)

この着脱型ノートは一味違う:
「dynabook V713」実力診断(前編)――薄型キーボードドックで“タブレット+Ultrabook”を可能に
東芝のUltrabookにディスプレイ着脱式モデルが新登場。手書き入力へのこだわりが魅力的なマシンだが、薄型のキーボードドックで合体時の厚さを20ミリ未満に抑えるなど、ボディにも見どころは多い。(2013/7/25)

「Ultrabook表参道コレクション」開催中:
“女子会”や“合コン”にぴったりのUltrabookはどれ?
大人フェミニンを意識したUltrabookでさりげなくモテ度をアップすれば、PCマニアの視線も釘付けになるはず。ワンランク上のデジタルライフで友だちに差をつけたいなら必ずチェックしてみて!!(2013/7/8)

AMD“Temash”搭載ノートも登場:
デタッチャブル型デバイスに注力するHP、Windows 8/Android機を続々投入
HPが中国で開催しているプライベートイベント「HP World Tour 2013」で、今夏投入するTegra 4搭載Androidタブレットや、バッテリー搭載液晶一体型PCなどを展示した。日本での発売に期待したい。(2013/6/25)

東芝、企業向けの着脱キーボード採用Ultrabook「dynabook V713/H」
東芝は、キーボードを取り外してタブレット端末としても利用可能な企業向け11.6型Ultrabook「dynabook V713/H」を発表した。(2013/6/13)

高解像度+17.3型、2560×1440ドット、着脱Ultrabookも:
「もっと高性能」にカスタマイズ可能──東芝、Haswell搭載dynabookにWebオリジナルモデル
東芝が2013年夏のdynabookシリーズWebオリジナルモデルを発表。店頭モデルにはないフルHD+17.3型の高級ノートから、2560×1440ディスプレイ搭載「KIRA V832」を“よりハイスペック”構成で注文できるモデルなどを用意する。(2013/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2013:
“RetinaなFMV”や“IPSなLet'snote”か!?――Intelブースで見つけた未発表ノートPC
2013年のCOMPUTEX TAIPEIがついに開幕。Intelブースには同社製CPUを搭載したPCやタブレットの最新モデルが多数展示してあるが、中には未発表モデルも紛れ込んでいる。特に富士通とパナソニックのUltrabookは見逃せない存在だ。(2013/6/4)

2013年PC夏モデル:
東芝のUltrabookにディスプレイ着脱式の新シリーズが登場――「dynabook V713」
東芝製Ultrabookに、新たにディスプレイ着脱式のハイブリッドモデルが登場。最大TDP13ワットの超低電圧CPUを採用し、豊富なインタフェースを備えるほか、ワコム製デジタイザによる1024段階の筆圧検知に対応するのも見どころだ。(2013/5/31)

2013年PC夏モデル:
タッチ対応モデルを大幅拡充、ディスプレイ着脱式Ultrabookも登場――東芝「dynabook」新モデル
東芝が2013年夏商戦向けのノートPC新モデルを発表。ディスプレイ着脱式のUltrabook新モデルを投入したほか、タッチパネル搭載モデルを大幅に増やしたのが見ところだ。(2013/5/31)

PC USER 週間ベスト10:
PC春モデル“最後の大物”が堂々の首位(2013年4月15日〜4月21日)
先週のアクセスランキングでは、圧倒的な高精細表示の13.3型Ultrabook、11.6型フルHD液晶搭載のWindows 8タブレット、マンガ全巻セットで格安になる7型Androidタブレットなど、突出した魅力を持った製品が上位を固めました。(2013/4/22)

計測器で実力を明らかに:
“Retina級”高解像度ディスプレイは画質も最高峰か?――「dynabook KIRA V832」徹底検証(中編)
レビュー中編では、「dynabook KIRA V832」の特徴である超高精細ディスプレイの品質を測色器でじっくりチェックしていく。東芝が製造工程で個別に行うというカラーキャリブレーションの効果はいかに?(2013/4/22)

2013年PC春モデル:
13.3型で2560×1440表示、超高精細ディスプレイでより“美しい”Ultrabookへ──「dynabook KIRA V832」
個人向けUltrabookの新シリーズ「dynabook V632」の上位モデルとして「dynabook KIRA V832」が登場。13.3型ワイドで2560×1440ドットという高精細なタッチ対応ディスプレイを搭載する。(2013/4/18)

美しすぎる“Retina級”の超高精細表示:
13.3型“2560×1440”タッチ液晶でUltrabookの最高峰へ――「dynabook KIRA V832」徹底検証(前編)
2560×1440ドット、10点タッチ対応、広視野角パネル、色調整済み……「dynabook KIRA V832」はUltrabookとしてはぜいたくなディスプレイを搭載する13.3型Ultrabookだ。美麗なデザイン、迫力あるサウンドも備え、個人向けとしては隙のないスペックを誇る。これが東芝の本気だ。(2013/4/18)

ネットを取り込んで進化できるか? 本格化しつつあるテレビ局のオンデマンド対応【デジ通】
テレビ局によるインターネットを使った番組や作品のオンデマンド対応が本格的になりつつある。(2013/3/21)

PC USER 週間ベスト10:
アキバを彩った名店、覚えていますか?(2013年3月11日〜3月17日)
先週のアクセスランキングでは、アキバを彩ったPCパーツショップの変遷、Surface RT、注目製品のレビュー、iOSの地図アップデート、東芝の新しいUltrabookなどがトップ10に入りました。(2013/3/18)

限定20人、3月17日まで:
「dynabook V632」を低価格で提供──人数・期間限定モニター販売を実施
東芝が新モデル「dynabook V632」の人数限定モニター販売を実施。限定数は20、入札下限価格は12万3000円から。(2013/3/13)

Core i7+256GバイトSSD+8 Proの高性能仕様ならこちら──「dynabook V632」Webオリジナルモデルも登場
“美しい”Ultrabookに、より高性能なWebオリジナルモデルも用意する。Core i7+256GバイトSSD+Windows 8 Pro、Officeなしの構成で、店頭モデルと同等の価格帯となる。(2013/3/13)

2013年PC春モデル:
これは“美しい”Ultrabook、薄型軽量13時間動作の新シリーズ──「dynabook V632」
ボディ、ディスプレイ、サウンド。ともに「美しさ」を強く意識したUltrabookの新シリーズが東芝より登場。13.3型サイズで1.21キロ、13時間の長時間動作性能を実現する。(2013/3/13)

東芝製ノートPCのメモリに不具合、無償交換へ
「dynabook SS」など東芝製ノートPCの一部機種でメモリの不具合が見つかった。対象製品のメモリは無償交換する。(2004/11/1)

ユーザビリティが向上した、デジタルAVライフを楽しめるノートPC――dynabook EX1
 東芝の「dynabook EX」シリーズの2004年春モデルとして、「dynabook EX1」シリーズが登場した。Windowsを起動しなくてもTVが見られるようにするなど、使い勝手を向上させた作りになっている。(2004/1/19)

Windows XP Media Center Editionがやってくる
第5回:東芝 DynaBook G9/X24PDCWTB
唯一発売されているノートPCのWindows XP Media Center Edition 2004マシンが「DynaBook G9」だ。harman/kardonスピーカーシステムを搭載するなど、音にこだわった作りも見られる。(2004/1/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。