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「Exmor」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月15日〜4月21日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームレンズキット」再びトップ3に
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は12連勝。前回初ランクインのソニー「α7 III ズームレンズキット」は10位キープ。(2019/5/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月8日〜4月14日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α7 III ズームレンズキット」が初登場
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」11連勝。ソニー「α7 III ズームレンズキット」が10位に初ランクイン。(2019/5/17)

コンセプトカートを遠隔操作:
ソニーとドコモ、グアムで5G活用の実証実験
ソニーとNTTドコモは、グアム島の5G(第5世代移動通信)試験環境を利用して、コンセプトカートを遠隔操作する実証実験を共同で行うことで合意した。(2019/3/29)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月25日〜3月3日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームキット」が発売2週目で2位
2月22日発売のソニー「α6400 ダブルズームキット」が2位、5連勝のキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」に肉薄。(2019/3/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月18日〜2月24日):
ソニー「α6400 ダブルズームキット」が早くも4位に急上昇 デジタル一眼ランキング
1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で4連勝、前回9位で初登場のソニー「α6400 ダブルズームキット」は4位に急上昇した。(2019/3/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月11日〜2月17日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6400 ダブルズームキット」が初登場
ソニー「α6400」がフライングで初登場。1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で3連勝、2位も3週続いてオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/12)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月4日〜2月10日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6300 パワーズームキット」が4週ぶりトップ10入り
1位はキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」で2連勝、2位はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」。(2019/3/8)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月7日〜1月13日):
デジタル一眼ランキング、キヤノンが2週連続でトップ3独占
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は24週連続トップ。前回に続いてキヤノン勢がトップ3を独占。(2019/2/4)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月3日〜12月9日):
ソニー「α7 III ボディ」がデジタル一眼ランキングに6位初登場
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が19週連続。6位にソニーのフルサイズミラーレス一眼「α III ボディ」が初ランクイン。(2019/1/8)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月19日〜11月25日):
デジタル一眼ランキングにソニー「α6300 パワーズームレンズキット」初登場
前回まで2週続いたキヤノンのトップ3独占はオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」の急上昇で崩れた。ソニー「α6300 パワーズームレンズキット」が初めてトップ10に登場。(2018/12/12)

ウェアラブルニュース:
強力なブレ補正機能を備えた業務用ウェアラブルカメラを発売
ソニーは、強力なブレ補正機能を搭載し、暗所性能を強化したフルHD(1920×1080)高解像度の業務用ウェアラブルカメラ「TECU-001」を発売した。約1110万の有効画素の余裕部分を補正領域として活用し、揺れの少ない明瞭な映像撮影を可能にした。(2018/9/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高速センサーは効果てきめん! 「Xperia XZ2」のカメラって正直どう?
従来のXperiaから大きくデザインを変えた「Xperia XZ2」。いろいろ言われているけれど、カメラ機能はどうなのだろうか。試してみるのである。【作例差し替え】(2018/7/29)

画像認識:
「センシングできなければIoTは機能しない」ソニーのイメージセンサー戦略
「電子機器トータルソリューション展」(2018年6月6〜8日、東京ビッグサイト)の基調講演に、ソニー 執行役員 コーポレートエグゼクティブの上田康弘氏が登壇し、イメージセンサー戦略について語った。(2018/7/10)

ソニー、1型コンパクトカメラ「RX100 VI」海外発表 合焦速度と望遠性能を向上【国内価格追記】
ソニーは6月5日(米国時間)、同社のグローバルサイトで1型コンパクトデジカメ「RX100」シリーズの新製品である「RX100 VI」(DSC-RX100M6)を発表した。(2018/6/6)

アプリ連携&ソニー製CMOSセンサー搭載で1万円切り Ankerの新型ドラレコ「Roav DashCam C1」を試す
スマートフォン周辺機器でおなじみのAnkerから、ドライブレコーダーの新製品が登場。その実力を試した。(2018/5/25)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

弧を描くデザインが印象的な「Xperia arc SO-01C」(懐かしのケータイ)
BRAVIAやCyber-shotといったソニー製品の技術をふんだんに盛り込んだ「Xperia arc SO-01C」。背面が少し反り返った形状になっているなど、斬新なデザインが印象的な製品でした。(2018/5/20)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7 III」 “ベーシックモデル”をうたうもフラグシップ同等の性能 23万円で3月発売
ソニーは、ミラーレス一眼カメラ「α7 III」を発表した。拡張ISO感度204800への対応や、693点の像面位相差AF、コンティニュアスAFモードでの瞳AF、メカシャッターで最大約10コマ/秒の連写などが特徴。3月23日にオープンプライスで販売を開始する。ボディーのみの市場想定価格は23万円前後(税別、以下同様)、「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」とのレンズキットは25万円前後。3月2日から予約を受け付ける。(2018/2/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月29日〜2月4日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」2週連続トップ
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が2連勝。2位にはキヤノン「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」。(2018/2/19)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月22日〜1月28日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」が1位に
3連覇のオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」を抑えて、ソニー「α6000 ダブルズームキット」がおよそ2カ月ぶりのトップ。(2018/2/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月8日〜1月14日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」連勝
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2週連続のトップ。2位はソニー「α6000 ダブルズームキット」。(2018/1/23)

CES 2018:
ソニー、“スーパーミドルレンジ”Xperia XA2/XA2 Ultraを2月発売へ L2は1月
ソニーがCES 2018に合わせて“スーパーミドルレンジ”端末「Xperia XA2」および上位モデル「Xperia XA2 Ultra」を発表した。「Snapdragon 630」搭載で、先代よりバッテリーやメモリの容量も増。2月に一部地域で発売の予定だ。(2018/1/9)

オン・セミコンダクター:
ボッシュの次世代車載カメラ、イメージセンサーはオン・セミ製に
オン・セミコンダクターは、先進運転支援システム(ADAS)で用いる次世代カメラ向けイメージセンサーのサプライヤーとしてRobert Bosch(ボッシュ)に選ばれたことを明らかにした。(2017/12/28)

車載半導体:
ボッシュの次世代車載カメラ、イメージセンサーはオン・セミコンダクターに
オン・セミコンダクターは、先進運転支援システム(ADAS)で用いる次世代カメラ向けイメージセンサーのサプライヤーとしてRobert Bosch(ボッシュ)に選ばれたことを明らかにした。(2017/12/13)

ドコモの「Xperia XZ1 Compact」、11月17日発売 実質価格は2万円台半ば
ドコモが「Xperia XZ1 Compact SO-02K」を11月17日に発売する。一括価格は7万7760円。幅65mmのボディーに4.6型HD液晶を搭載している。(2017/11/13)

ANA Phoneとしても登場:
ソフトバンクの「Xperia XZ1」 便利なカメラ機能を搭載して11月10日発売
ソフトバンクの「Xperia XZ1」が11月10日に発売される。ANAとSBパートナーズが共同提供する「ANA Phone」のラインアップにも、同機種が加わる。(2017/11/7)

「Android 8.0 Oreo」「3Dクリエーター」搭載
「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」、ハイエンドモデルの予想外の進化をレビューする
Xperiaシリーズで大きさが異なる2つのハイエンドモデル「Xperia XZ1」と「Xperia Z1 Compact」の2機種を徹底レビュー。両機種の特徴を詳しく見ていこう。(2017/10/28)

自動運転技術:
ソニーが“つながるクルマ”試作、センサー×ARディスプレイで窓を置き換え
ソニーは、新たな移動体験の提供を目的としたニューコンセプトカートを試作開発した。センサーとディスプレイで窓の代わりとし、ARなどでエンタテインメント空間を実現する。(2017/10/25)

ソニーが“クルマ”開発 窓の代わりにディスプレイ
ソニーがコンセプトカー「New Concept Cart SC-1」を試作。人による運転のほか、クラウドを介した遠隔操作で走行できる。(2017/10/24)

「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」、ドコモから登場【画像追加】
ドコモが「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」を発売する。XZ1はソニーモバイルのフラグシップスマホ。XZ1 Compactは4.6型のボディーにXZ1相当の機能を盛り込んだ。(2017/10/18)

「ハイ、エクスペリア」──ソニー、家族をつなぐコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」発表
人感センサーやカメラで家族の顔を認識し、生活情報を伝えたり、LINEやSkypeと連携して通話やメッセージの送受信をしたりできる。(2017/10/17)

ソフトバンクが冬春モデルを発表 「Xperia XZ1」や「AQUOS R compact」など4機種
ソフトバンクが2017〜18年冬春モデルを発表。ラインアップは「Xperia XZ1」「AQUOS R compact」「MediaPad M3 Lite s」「DIGNOケータイ2」の4機種。「AQUOS R」の新色も追加する。(2017/10/17)

ユーザーを識別して話しかけてくれるロボット「Xperia Hello!」登場 14万9800円
ソニーモバイルが「Xperia Hello!」を11月18日に発売する。ユーザーの顔を認識して、さまざまな情報を話しかけてくれる。家族にメッセージを送る機能や見守りの機能も備えている。(2017/10/17)

Android 8.0搭載、カメラ機能を強化した「Xperia XZ1」がauから登場
KDDIが11月中旬に「Xperia XZ1」を発売する。5.2型のHDR対応ディスプレイを搭載。カメラは笑顔を検出する先読み撮影や、3Dアバターを作成できる機能などを追加した。(2017/10/11)

医療機器ニュース:
4K 3Dビデオ技術搭載の手術用顕微鏡システム
ソニー・オリンパスメディカルソリューションズは、4K 3Dビデオ技術を搭載した手術用顕微鏡システムを発表した。高精細かつ立体的なデジタル画像によって緻密な手術をサポートする。(2017/10/3)

TechInsightsが分解:
iPhone 8 Plusの心臓部「A11 Bionic」の中身
TechInsightsが、Appleの「iPhone 8 Plus」を分解し、搭載されたSoC(System on Chip)「A11 Bionic」の写真を公開した。(2017/10/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月18日〜9月24日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6000 ダブルズームキット」が初のトップ
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が発売から3年以上たって初の首位。前回初登場のキヤノンのエントリーモデル「EOS Kiss X9 ダブルズームキット」は今回も10位キープ。(2017/10/4)

光学3倍ズームレンズ搭載! カメラ機能が光る「Cyber-shotケータイ W61S」(懐かしのケータイ)
ソニーのデジタルカメラブランド「Cyber-shot」の名を冠する「Cyber-shotケータイ WIN W61S」。イメージセンサー「Exmor」と光学3倍ズームレンズを搭載し、当時としては画期的だった顔検出オートフォーカス(AF)に対応するなど、その名に恥じないデジタルカメラケータイでした。(2017/9/23)

ソニー「RX10 IV」海外発表 像面位相差AF、秒間24コマ連写【国内価格追記】
ソニーは、グローバルサイトで1型センサー搭載のコンパクトデジカメ「RX10 IV」を発表した。(2017/9/13)

IFA 2017:
Xperia XZ1/XZ1 Compactは何が新しい? 従来機と比較する
ソニーモバイルの新製品がIFA 2017で発表された。中でも注目は「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」。パッと見は変化が乏しそうだが、何が新しいのか?(2017/9/4)

IFA 2017:
待望のフラグシップコンパクトも! 「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」の実機を写真でチェック
ソニーモバイルコミュニケーションズが、IFA 2017に合わせて「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」を発表した。Xperiaの新しいフラグシップ2機種の実機レポートを、ドイツ・ベルリンの現地からお伝えする。(2017/9/1)

小さくて防水で頑丈なデジカメ、ソニー「RX0」
ソニーは8月31日、「IFA 2017」開幕前日のぷれすカンファレンスで“サイバーショット”「RX」シリーズの新製品となる新コンセプトの小型カメラ「RX0」を発表した。(2017/8/31)

IFA 2017:
ソニーモバイル、新フラグシップ「Xperia XZ1」、プレミアムコンパクト「Xperia XZ1 Compact」など3機種を発表
ソニーモバイルが、IFA 2017の開催に合わせてXperiaの新製品3機種を発表。「Xperia XZ1」はHDR対応の5.2型フルHD液晶を搭載し、フロントスピーカーを強化。このXperia XZ1と同等の機能を小型ボディーに収めたのが「Xperia XZ1 Compact」だ。(2017/8/31)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月24日〜7月30日):
デジ一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X8i」6連勝、コンデジは「FINEPIX XP120」が初のトップ
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が6連勝。コンパクトデジカメランキングでは富士フイルム「FINEPIX XP120」が初めて1位に。(2017/8/8)

一体何ができるの? スマートプロジェクター「Xperia Touch」を使ってみた
もうすぐ発売するソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Touch」。Androidを搭載する「スマートプロジェクター」では、一体何ができるのでしょうか?(2017/6/15)

4K HDRやSnapdragon 835の実力は? 「Xperia XZ Premium」の使い勝手を試す
「Xperia XZ Premium」がドコモから発売される。5.5型の4K HDRディスプレイを搭載するほか、下り最大788Mbpsの通信にも対応する。スペックから実際の使い勝手までをチェックする。(2017/5/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月15日〜5月21日):
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i」が3連勝
キヤノン「EOS Kiss X8i」「EOS Kiss X7」が3週連続の1位2位。3位には久しぶりにソニー「α6000 ダブルズームキット」が入った。(2017/5/26)

ドコモも「Xperia XZs」を5月26日に発売 3キャリアから出そろう
ドコモが「Xperia XZs」を5月26日に発売する。国内ではauとソフトバンクを加えた3キャリアが扱う。「Motion Eyeカメラシステム」の搭載でカメラ機能が進化した。(2017/5/24)

カメラ機能を強化した「Xperia XZs」がau向けにも登場 5月26日発売
KDDIが「Xperia XZs」を5月26日に発売する。デザインや基本スペックは「Xperia XZ」を継承しているが、カメラ機能を大きく強化。最大960fpsのスーパースローモーション撮影と被写体の先読み撮影が可能に。(2017/5/23)

ソフトバンクが「Xperia XZs」を5月下旬以降に発売 新開発のMotion Eyeカメラを搭載
ソフトバンクがソニーモバイルの「Xperia XZs」を発売する。基本スペックはXperia XZを踏襲しているが、カメラが大きく進化。スーパースローモーション撮影や先読み撮影が可能。(2017/5/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。