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「インスタントメッセージング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インスタントメッセージング」に関する情報が集まったページです。

Facebook、eコマース向けチャットbotのKustomer買収
IntagramやFacebook Messengerでの企業顧客のサポートを強化しているFacebookが、顧客サービルCRMのKustomerを買収すると発表した。Kustomerはチャットbotでオムニチャンネルの顧客サポートを提供している。(2020/12/1)

Facebook Messengerでも消えるモード「Vanish Mode」追加
Facebookが「Facebook Messenger」に相手とのやり取りが自動的に消える「Vanish Mode」を追加した(日本はまだ)。Instagramでも間もなく使えるようになる見込み。(2020/11/13)

「Facebook Messenger」のロゴが玉虫色に──「メッセージングの未来へのシフトを反映」
Facebookが、「Facebook Messenger」と「Instagram」のアプリを横断してのメッセージ交換を可能にするに当たり、Facebook Messengerのロゴを従来の青から赤紫がかった玉虫色に変更する。(2020/10/14)

InstagramのDM、FacebookのMessengerと統合
Instagramユーザーはアップデートするかどうかを選択できます。(2020/10/1)

InstagramのDM機能がFacebook Messengerと統合(とりあえずしない選択もあり)
Facebookは、InstagramのDM機能がFacebook Messengerと接続すると発表した。当面はしない選択も可能。InstagramとFacebookのいずれかのアカウントを持っていれば、いずれのユーザーともメッセージのやりとりができるようになる。(2020/10/1)

Facebook、Messengerに動画を「一緒に見る」機能を追加
Facebookが、Messengerの動画チャットあるいはルーム経由で友達と同じ動画を一緒に見、チャットする新機能「Watch Together(日本では「一緒に見る」)」をまずはモバイルアプリに追加した。(2020/9/15)

「Facebook Messenger」の転送先、1度に5人までに 偽情報拡散抑制で
Facebookが、虚偽情報の拡散を抑制する目的で、「Facebook Messenger」で1度にコンテンツを転送できる宛先を5人(5グループ)までに制限した。日本を含む世界で有効になる。(2020/9/4)

Facebook Messengerアプリのビデオ通話と「Room」に画面共有機能追加
Facebook Messengerのビデオ通話とWeb会議機能「Room」で画面を共有できるようになった。写真やショッピングサイトなどを共有しながら話ができる。(2020/7/17)

「Facebook Messenger」、不審な相手についてAIが警告する新機能
「Facebook Messenger」で不審な相手からメッセージが来ると、AIがそれを検知して警告を表示するようになる。警告をタップすると相手を簡単にブロックでき、アドバイスも表示される。この機能はエンドツーエンドで暗号化されても機能するとしている。(2020/5/22)

FacebookがMessengerのユーザー保護に機械学習を活用、不審な相手を検出して注意喚起
大人が18歳未満のユーザーに大量の友達申請やメッセージを送る、見知らぬ相手へもうけ話を持ちかけるなどの行動を機械学習で検出し、チャットの最中にポップアップ通知を表示して注意を促す。(2020/5/22)

Facebook決算は予想を上回る増収 新型コロナでファミリー製品のMAUが30億人に
Facebookの1〜3月期決算は増収増益。新型コロナウイルスの影響でFacebook、Instagram、Messenger、WhatsAppのいずれかを30日間に使ったユーザー数「MAP」は30億人になった。ライブ動画は毎日8億人が視聴した。(2020/4/30)

FacebookのZoom対抗「Rooms」、日本の一部ユーザーにもテストで降臨
FacebookのZoom対抗ビデオミーティングサービス「Messenger Rooms」が日本でも一部ユーザーが利用できるようになった。(2020/4/27)

FacebookのZoom対抗「Messenger Rooms」は時間無制限で50人が参加可能
FacebookがZoomのようなビデオミーティングサービス「Messenger Rooms」を発表した。一意のURLでFacebookアカウントのない人も招待できる。時間制限なしで50人まで参加可能。数週間かけてグローバルにロールアウトしていく。(2020/4/25)

Facebook、メッセンジャーの単体デスクトップアプリをWindowsとMacで公開
Facebookが50人まで参加可能なビデオチャットもできる「Facebook Messenger」のMacおよびWindowsアプリを公開した。新型コロナの影響で、この1カ月でデスクトップのWebブラウザからMessengerのビデオチャットに参加する人が2倍以上になっていたとしている。(2020/4/3)

「Facebook Messenger」のiOSアプリが再設計でコンパクトかつ高速に
Facebookが、メッセージングアプリ「Facebook Messenger」のiOS版を一からコーディングし直した。容量は4分の1になり、起動速度は2倍速くなったとしている。数週間かけてロールアウト中だ。(2020/3/3)

「Facebook Messenger」アプリから「発見」タブ消滅 「チャット」と「友達」のみに
「Facebook Messenger」アプリから「発見」タブが消え、タブは「チャット」と「友達」の2つになった。ゲームは検索で探せる。「友達」タブの下は「ストーリーズ」と「オンライン」のサブタブに分かれた。(2020/3/2)

TwitterのDMに絵文字リアクション 7種類から選択可能
Twitterのダイレクトメッセージ(DM)に、「絵文字による反応」機能が追加された。Facebook MessengerやAppleのメッセージと同様に、DMのメッセージに直接絵文字でリアクションできる。ハートなど、7種類から選択できる。(2020/1/23)

「スター・ウォーズ」が「Facebook Messenger」とコラボでARエフェクトとスタンプ
「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」の封切りを12月20日に控え、FacebookがDinseyとのコラボでMessengerの動画チャットで使えるスター・ウォーズ関連のARエフェクトと、チャットのテーマとスタンプが無料で公開された。(2019/12/13)

Googleフォトの共有にチャット機能追加
Googleフォトの写真と動画の共有機能で、共有相手とチャットできるようになる。メッセンジャーのような画面で写真についてチャットしたり「いいね」を送ったり、共有メンバーを追加したりできる。(2019/12/4)

「Facebook Pay」米国で提供開始 将来的にはInstagramでも
Facebookが新たな支払い機能「Facebook Pay」をまずは米国のFacebookとFacebook Messengerで提供開始した。将来的にはInstagramとWhatsAppでも利用できるようにする。提供地域も拡大していく計画だ。(2019/11/13)

Facebook、暗号通貨「Libra」とデジタルウォレット「Calibra」を2020年立ち上げ
Facebookがオリジナルのブロックチェーンベースの暗号通貨「Libra」とウォレット「Calibra」を2020年に提供開始すると発表した。VisaやMasterCardなど28社がサポートする。専用アプリだけでなく、Facebook MessengerやWhatsAppでも使えるようになる。(2019/6/18)

今日のリサーチ:
チャットアプリ利用率、「LINE」と「Facebook Messenger」の差は?――マイボイスコム調べ
わが国におけるチャットアプリのデファクトスタンダードとは。(2019/5/22)

アルピニスト・野口健の15歳娘が広告デビュー 山は「落ち着かせることができる場所」
「未来につながる働き方」メッセンジャーとして起用されました。(2019/5/20)

Facebookの「未来はプライベート」──ザッカーバーグCEOのF8基調講演
Facebookの開発者会議「F8 2019」で、マーク・ザッカーバーグCEOがFaceookのニュースフィードのようなパブリックなサービスからFacebook MessengerやInstagramのストーリーのようなプライベートなサービスにフォーカスを移していくと語った。(2019/5/2)

Facebook Messenger、高速化し、WindowsおよびmacOSアプリ登場へ
Facebookが年次開発者会議「F8 2019」でFacebook Messengerのデスクトップアプリやビデオチャットでのビデオ鑑賞機能、アプリの高速化などを発表した。(2019/5/1)

Facebook Messengerのダークモードが正式版に
Facebookのメッセージングアプリ「Facebook Messenger」のモバイルアプリの「ダークモード」が正式版になった。設定画面で切り替えられる。三日月の絵文字で切り替えるイースターエッグは使えなくなった。(2019/4/16)

「Facebook Messenger」でダークモード設定が可能に
メッセージングアプリ「Facebook Messenger」でダークモードの設定が可能になった。誰かに三日月の絵文字を送ると設定を追加できる。(2019/3/5)

「Googleアシスタント」がAndroidアプリ「メッセージ」でも利用可能に
Googleの公式RCSアプリ「メッセンジャー」で、「Googleアシスタント」が利用可能になる。会話の内容に即した情報を適宜提供する。まずは英語版から。(2019/2/26)

Facebookメッセンジャーの投稿、10分以内なら削除可能に
「Facebook Messenger」で投稿後にメッセージを削除できるようになった。投稿後10分以内であれば自分のメッセージを削除できる。削除したことは相手に表示される。(2019/2/6)

米Facebook、InstagramとWhatsApp、Messengerを統合検討か 相互にメッセージをやりとり可能に NYT報道
米Facebookが「WhatsApp」「Instagram」「Facebook Messenger」の間で、メッセージのやりとりをできるようにすることを検討しているとThe New York Timesが報じた。(2019/1/25)

Instagram、ダイレクトメッセージに録音音声メッセージ送付機能
Instagramに、Facebook Messengerと同じように録音メッセージを送る機能が追加された。(2018/12/11)

企業間チャットに対応
「Workplace by Facebook」が大幅機能強化、SlackやMicrosoftとの差は縮まるか
企業は「Workplace by Facebook」を使って、パートナーや顧客とインスタントメッセージやビデオ会議ができるようになった。(2018/11/6)

Facebookメッセンジャーのモバイルアプリ、「Messenger 4」でシンプルに
FacebookメッセンジャーのiOS・Androidアプリが向こう数週間中のアップデートで、シンプルなデザインになる。9つもあった各種タブが3つに集約され、ゲームタブなどはなくなる。(2018/10/24)

Facebook、メッセンジャーのARゲーム“にらめっこ”など2種をリリース
Facebookメッセンジャーの動画チャットに、AR(拡張現実)ゲーム機能が追加された。まずは「Don't Smile」と「Asteroids Attack」の2本で、今後増えていく見込み。(2018/8/9)

過去の会話履歴から確度の高い見込み客を可視化:
Facebookメッセンジャーbot「チャットブック」にAIスコアリング機能
チャットブックは、過去の会話履歴から見込み客の確度を割り出す「AIスコアリング」機能を発表した。(2018/7/30)

Facebookとメッセンジャーのバグで80万人がブロックした相手が非ブロック状態に(修正済み)
Facebookがまたプライバシー設定のバグについて発表した。影響があったのは約80万人で、既に修正済みだが、ブロックした相手が一時的に非ブロック状態になっていた。(2018/7/3)

共同プロジェクトを立ち上げ:
LINE、サイバーエージェント子会社とチャットに特化した次世代型カスタマーサポート推進で協業
LINEは、サイバーエージェントの連結子会社であるAIメッセンジャーと共同で、チャットに特化した次世代型チャットカスタマーサポートを推進するプロジェクトを開始した。(2018/6/22)

“AI×オペレーター”活用の次世代型チャットカスタマーサポート開発へ――LINEとAIメッセンジャーが共同プロジェクトを開始
LINEとAIメッセンジャーは、次世代型のチャットカスタマーサポートの開発・運営を推進する共同プロジェクト立ち上げた。法人向けカスタマーサポートサービス「LINE カスタマーコネクト」のサービス拡充と新サービスの創出を目指す。(2018/6/22)

月9000回のAPIコールまで無料:
デフィデがチャットbotハブ構築サービスを提供開始 ユーザーの意図を解釈した会話に対応し複数シナリオと連携
デフィデはAIを利用したチャットbotハブの構築サービス「Chai」の提供を開始した。意図を解釈して会話したり、あらかじめ設定した複数のシナリオと連携したりする。SkypeやLINE、Facebook Messengerなどへの出力も可能。(2018/6/18)

「お父さん、仕事のメッセンジャーで絵文字使うのってどうなの?」 〜女子高生とネットマナー〜
「個人的には、年上の人にスタンプや絵文字は使うべきじゃないって思う」(2018/6/9)

Facebook、ブロックチェーンに乗り出す メッセンジャー責任者だったマーカス氏が立ち上げ
Facebook Messengerの責任者、デビッド・マーカス氏が社内でブロックチェーン関連事業を立ち上げる。(2018/5/9)

Facebook Messenger、シンプルになり、翻訳やARエフェクトも追加へ
Facebookが、Facebook Messengerのデザイン変更、翻訳機能、企業botによるARエフェクトプロモーションを発表した。(2018/5/2)

機能と用途を探る
ビジネス向けチャットbotに何ができる? どう使う?
かつて「AOL Instant Messenger」などで人気を集めたチャットbotだが、今度は企業の業務用モバイルアプリで活躍の場を広げそうだ。(2018/4/5)

Facebook、「電話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集」報道を否定
FacebookがAndroid版「Facebook Messenger」と「Facebook Lite」で、ユーザーの通話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集しているという報道を否定した。収集はしているがユーザーはそれに同意していると説明した。(2018/3/27)

Facebook、メッセンジャーで遊べる「Instant Games」の開発プラットフォームを公開 広告での収益化も可能
Facebookが「Instant Games」の開発プラットフォームを一般公開した。メッセンジャーで遊べるミニゲームを誰でも作れるようになった。「Ad API」で広告による収益化も可能だ。(2018/3/15)

AndroidだけでなくWindowsも標的に
「Skygofree」の脅威――“これまでで最も強力”といわれるその盗聴力とは
GoogleのOS「Android」を標的とする新たなスパイウェア「Skygofree」が見つかった。ユーザーを監視する最も強力なツールの1つとの声があり、「LINE」や「Facebook Messenger」の会話内容も盗めるという。(2018/2/4)

Facebookで使える音楽拡大──ブルーノ・マーズやポール・マッカートニーも
Facebookが複数の著作権管理団体と契約し、ユーザーがアーティストの著作権を侵害せずに使える楽曲を拡大すると発表した。ブルーノ・マーズやポール・マッカートニーの楽曲をFacebookだけでなく、Instagram、Oculus、メッセンジャーなどで使えるようになる見込み。(2018/1/15)

インスタントメッセンジャー「AIM」が終了
20年の歴史に幕。(2017/12/17)

Facebook、メッセンジャーに新ARツール「World Effect」
Facebookが、Snapchatの「World Lens」のように背面カメラの動画に3Dエフェクトを追加できる機能「World Effect」を「Facebook Messenger」に追加した。(2017/12/13)

Facebook Messengerの「インスタントゲーム」にライブ配信と動画チャット機能
Facebookのメッセンジャーで遊ぶカジュアルゲームのプレイをライブ配信できるようになった。来年初頭には「Angry Birds」も遊べるようになる。(2017/12/8)


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