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「求職」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「求職」に関する情報が集まったページです。

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
活況の“転職市場”を支える「人材サービス」 企業が知るべきことと事業者が心掛けるべきこと
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が転職に関するサービスを解説する。(2020/2/10)

新連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材サービス」が“社会の敵”にならないために 運営側、企業側、求職者全てが知っておくべき基本事項
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が分かりやすく「そもそも」を解説する。(2020/2/10)

マスクの正しい着用方法指南も:
新型コロナウイルス感染拡大でもイオンはマスク着用「原則禁止」維持 ディズニーなど各社の対応は?
新型コロナウイルスの感染が拡大しており、各企業は柔軟な対策が求められている。東京ディズニーランド、ディズニーシーではキャラクターと来園者のふれあい方法を一部変更。エン・ジャパンでは、採用面談をWebに切り替えるなどしている。マスク禁止で話題になったイオンは……(2020/2/6)

採用側の意見は:
内定辞退セットに賛否両論 心のこもった「就活謎マナー」が企業にとっても大迷惑な理由
話題になった「内定辞退セット」。就活に関するマナーについての議論を巻き起こした。面接などの就職活動に、最低限のマナーは当然必要。しかし、その一方で、明らかに「ムダ」ともいえるマナーも中にはあるようで……(2020/2/3)

「0と1の魔法が紡ぐ希望の物語」──プログラミングが学べるRPG「コードクロニクル」無償公開
プレイしながらプログラミングが学べるというRPG「コードクロニクル」が無償公開。ストーリーに沿ったプログラミングの練習問題を用意し、Python、PHP、Rubyを学べる。利用には会員登録が必要。(2020/1/15)

人と仕事のマッチングをサポート:
ITエンジニアになった場合、あなたは心理的に満足できるのか?
メルボルン大学などオーストラリアの研究チームが、さまざまな仕事の人格的な側面を理解することが、自分に合った職業を見つける鍵になることを示唆する研究論文を発表した。デジタル行動には個人の特性や価値が反映されるという作業仮説から始め、「デジタル指紋」を作りあげて、デジタル指紋と職業の関係を調べることでレコメンデーションシステムを作り出した。(2020/1/14)

よくわかる人工知能の基礎知識:
AIは民主主義をアップデートするのか? 統治とテクノロジーの関係
司法・行政・立法機関においてAIはどのように活用されていくのか。世界の事例を基に考える。(2020/1/10)

産業動向:
建設業の「求人」が増加するも「求職者」は減少、需給ギャップが拡大
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年12月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、建設業に特化した人材関連のさまざまな情報や最新の雇用関連データも紹介している。(2020/1/8)

20代から50代まで、官公庁勤めの人からも応募:
経歴不問、年収青天井で「転職を考えていない人」を狙ったKDDIのイノベーション人材採用 担当者に狙いを聞いた
KDDIが発表した「イノベーション人材採用」。国籍や年齢の制限がなく、支給する給与も“青天井”だという。今回が初めてではなく、2018年にも1人を採用している。どういった狙いを持った採用なのか。担当者に聞いた。(2020/1/8)

「今の立ち位置」と「将来の可能性」を知る:
私の年収、本当に適正? 自分と似た境遇の人の年収分布や転職動向が分かるアプリ パーソルキャリアが提供開始
パーソルキャリアが新サービスを開始。スマートフォン向けに「マイポテ」というアプリを提供する。同じような境遇の人と自分の年収を比較できる上、将来の年収予測も可能。自らのポテンシャルを知ることで、転職の後押しとする狙いがある。(2019/12/9)

モノづくり業界転職トレンド(15):
福利厚生は「何を」チェックするべき?
転職時に福利厚生を重視するケースが増え、企業側も充実を図ろうとしている。さまざまな福利厚生があるなかで、具体的にどのようなことに着目して転職先を検討すべきか、転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/12/9)

アルバイト採用支援ツール開発者に聞く:
「an」終了にみるバイト求人の本当の課題 テクノロジーは人材広告業界の不透明性を解消できるか
パーソルグループ傘下のSEEDS COMPANYで、スマートフォンに特化した業界初の採用支援ツール「x:eee(エクシー)」の事業責任者を務める陳シェン氏に話を聞いた。(2019/12/9)

百害あって一利なし?:
就活面接で「彼氏いるの?」 セクハラ質問の“背景分析”がTwitterで波紋 専門家の見解は
面接でのセクハラ質問「彼氏いるの?」。この質問の“翻訳”をしたツイートがTwitter上で話題に。セクハラやパワハラは“悪”だが、そもそもなぜこのような質問をするのか。専門家の見解を聞く。(2019/12/4)

連合調査では20代男性の被害が最多:
続々と声が上がる「就活セクハラ」への“NO!” 被害者は20代男性が最多 「女性だけ」の話ではない
就活セクハラに“NO!”の声が上がり始めている。セクハラに関する法改正が行われたが、就活生やフリーランスへの具体的な対策がないことに不満の声も。「Change.org」上のキャンペーンだけでなく、学生ネットワークも緊急声明を発表している。カギは男性側の当事者意識か?(2019/12/4)

自らの業の役割を何と心得るか!:
プライバシーフリーク、就活サイト「内定辞退予測」で揺れる“個人スコア社会”到来の法的問題に斬り込む!――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)前編 #イベントレポート #完全版
学生の就職活動を支援するための「人材」サービスが、本人の権利利益をないがしろにして己の利益のためだけに野放図に使っていたことこそが、問題だ!(by厚生労働省)――リクナビ事件の問題点を、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人がさまざまな角度で討論した。※本稿は、2019年9月9日時点の情報です(2019/11/29)

2020年度末までに法定雇用率はさらなる引き上げ:
半数以上の企業が達成していない「障害者雇用」 意識すべきは「当たり前」のこと
2018年に法定雇用率が引き上げられた障害者雇用。一方で、達成している企業は半数未満にとどまる。なぜ、ここまで障害者雇用は進まないのか。企業が障害者雇用で意識すべきこととは。(2019/11/28)

お天道様は見ている:
リクナビだけじゃない――不正利用元年に理解すべき個人情報の概念と倫理
就活サイト「リクナビ」が就活生の「内定辞退率」を企業に販売し、影響を受けた(と思われる)学生の就職活動の妨げとなった。問題の根源は何か、リクナビが反省すれば問題は解決するのか――HR業界の闇を明らかにするために、あのフリークたちが集結した!(2019/11/8)

海を越えて活動が拡大:
“船のデータ活用”が熱い 「海事データサイエンティスト」育成が盛り上がるワケ
エンジンの保全、燃料費やCO2排出量コントロールなど、船舶向けのデータ活用が勢いを増しているという。文字通り海を越えたデータの標準化から、現場のニーズに特化した「海事データサイエンティスト」育成まで、熱い活動はどこへ向かっているのか。(2019/10/31)

建設業の人材動向レポート(13):
「労働力調査」データに見る建設技術者を取り巻く雇用環境
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。第13回目となる今回は、総務省統計局の「労働力調査」をベースに、建設技術者を取り巻く雇用環境がどうなっているのかをリサーチした。(2019/9/30)

消去方法がダメ:
「中古HDDの6割」に個人情報が残存、英Comparitech
comparitech.comは、eBayのようなマーケットプレースで購入した中古HDDの59%に問題があると発表した。HDDの内容が完全に消去されていないため、5台のうち3台では前の持ち主のデータを復元できた。(2019/10/1)

リクナビ問題の本質を山本一郎氏・高木浩光氏らが斬る 内定辞退予測を始めた背景に「得意先からの頼み」「個人情報理解の甘さ」
情報法制研究所(JILIS)が、リクナビ問題が起きた要因などを議論するセミナーを開催。山本一郎氏、高木浩光氏ら有識者が登壇し、各自の専門分野に基づいた意見を述べた。今回の問題を招いた背景には、顧客企業からの要望と、個人情報に対する理解の甘さがあったという。(2019/9/10)

特集・日本を変えるテレワーク:
グローバルIT企業はテレワークをどう考えているのか?
場所を選ばず、どこでも仕事ができるテレワークだが、日本で広がっている印象はあまり受けない。その理由を探るため、先行しているイメージのあるグローバルIT企業に話を聞いた。(2019/9/7)

総合物流の山九、氷河期世代を正社員採用 3年で300人
政府のプログラムに賛同し、就職氷河期世代を正社員として採用します。(2019/8/22)

建設業の人材動向レポート(12):
ハローワーク統計に見る建設技術者の需給動向
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、厚生労働省が公表している「一般職業紹介状況」から、建設技術者の需給動向を探った。(2019/8/22)

モノづくり業界転職トレンド(11):
お勧めしたい「夏休み」の過ごし方
まとまった時間が取れる夏休みにこそ、自分のこれからの仕事についてじっくり考えてみるのもいいのではないだろうか。転職を考えている方はもちろん、転職を考えていない人にもお勧めしたい夏休みの過ごし方について転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/8/9)

産業動向:
ビルメン業界特化型のポータルサービス、Web版とアプリでリリース
ビルメン業界特化型のビジネスマッチング「Builpo(ビルポ)」がWeb版とアプリ版でリリース。自動マッチングで人と仕事をつなげる「ツナガロ」と、ビルメン業界特化の求人サイト「ビルメン求人ジョイント」の2サービスだ。(2019/7/30)

新しい顧客エンゲージメントを生み出すために:
デジタルマーケティングとコンタクトセンターの融合、UTグループとエス・エム・エスの担当者が語る
コンタクトセンターはデジタルマーケティングのプロセスとどう連携すべきか。UTグループとエス・エム・エスの担当者を交えたパネルディスカッションの要点をお届けする。(2019/7/24)

仙台市、RPAで行政事務を最大95%効率化 実証を経て本格導入開始――RPAツール「ipaS」を活用
仙台市は、デリバリ―コンサルティングのRPAツール「ipaS」を活用し、9種類の行政事務作業を自動化する実証実験を実施。大量に発生する定型作業に加え、日常的に行う定型的な事務作業も対象に作業軽減効果を検証し、有効性を確認したことから、RPAの本格導入を開始した。(2019/7/23)

キャリアニュース:
終身雇用制度「必要ない」が5割以上――年功賃金制は約7割が不支持
ワークポートが「終身雇用」についてのアンケート調査結果を発表した。「終身雇用制度」を必要と思うか尋ねたところ、5割以上の人が「いいえ」と回答。「年功賃金制」を支持しないという人は約7割に上った。(2019/7/4)

「人工知能のバイアス」を考える【前編】
Amazon、Facebookも批判の的に 「公平・公正なAI」はなぜ難しいのか
AIシステムのバイアスは、人種や性差に基づく誤った判断をもたらすことがある。Amazon.comとFacebookの事例から、現在のAIシステムが抱える課題について考える。(2019/6/26)

2019年版中小企業白書を読み解く(1):
深刻化する中小製造業の人手不足――労働力人口の減少と大企業志向の高まり
中小企業の現状を示す「2019年版中小企業白書」が公開された。本連載では、中小製造業に求められる労働生産性向上をテーマとし、中小製造業の人手不足や世代交代などの現状、デジタル化やグローバル化などの外的状況などを踏まえて、同白書の内容を4回に分けて紹介する。第1回は、中小企業の人手不足の現状を明らかにするとともに、人手不足の状況下での雇用の在り方について解説する。(2019/6/26)

今日のリサーチ:
オウンドメディアリクルーティング、実践企業の約9割が効果を実感――Indeed Japan調査
Indeed Japanは「オウンドメディアリクルーティング」に関する調査を実施しました。(2019/6/19)

世界を「数字」で回してみよう(58) 働き方改革(17):
障害者雇用対策に見る、政府の覚悟と“数字の使い方”
今回は、働き方改革のうち「障害者の雇用」に焦点を当てます。障害者雇用にまつわる課題は根が深く、これまで取り上げてきた項目における課題とは、少し異質な気がしています。冷徹にコストのみで考えれば「雇用しない」という結論に至ってしまいがちですが、今回は、それにロジックで反論してみようと思います。(2019/6/3)

モノづくり業界転職トレンド(8):
自動車業界2019年度の採用動向を読む
活況を呈した2018年度における自動車業界の転職市場。2019年度は活況を維持するのか、あるいは何らかの変化が予想されるのだろうか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/5/15)

意外な共通点を紹介
出会い系アプリに学ぶ、社内コラボツールのAI活用「3つのヒント」
企業向けコラボレーションツールが参考にしている意外な分野が出会い系アプリケーションだ。機械学習を活用した相性分析やコミュニケーション手法の長い実績があるからだという。(2019/5/11)

インバウンドリクルーティング入門 最終回:
HubSpotを採用活動に活用して求職者との中長期的なコミュニケーションを実践する
本連載もいよいよ最終回となりました。今回はHubSpotを使ったインバウンドリクルーティングの実践について解説します。(2019/5/8)

産業動向:
有料の「人材紹介」を利用して転職する建設技術者は年々大幅増
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年4月分のマンスリーレポートをリリースした。今回はトピックスとして、建設業に特化した人材関連のさまざまな情報、最新の雇用関連データをまとめている。(2019/5/1)

今日のリサーチ:
ゴールデンウイーク前後でオンライン消費はこう動く――Criteo調べ
平成最後にして最大の大型連休が到来。日本におけるオンライン消費者の動向は?(2019/4/23)

柔軟な働き方にニーズ:
求職者の意識は「時短」や「テレワーク」に、Indeedが過去6年間のデータを分析
Indeed Japanは「柔軟な働き方」に関する求職者の意識調査結果を発表した。2019年4月から働き方改革関連法が順次試行されることを受けた。Indeedで検索された柔軟な働き方に関連する単語の検索数は、6年間で約2.8倍に増加した。検索数が最も増えた単語は「時短」で約10.4倍。検索数第1位は「在宅」だった。(2019/4/22)

面接がある人も3割以上:
求職者の6割以上が「GWも転職活動します」 その理由は?
リクルートキャリアがゴールデンウイーク中の転職活動に関する調査を実施。6割以上の求職者がGW中も転職活動を行うというが、その理由は?(2019/4/12)

9万人の開発者が回答:
世界の開発者の実態は? Stack Overflowが2019年版の調査結果を公開
開発者向けQ&Aサイト「Stack Overflow」は、開発者に対する「世界で最も大規模かつ包括的な」年次調査結果を発表した。最も愛されている言語はRust、次いでPythonとTypeScript。最も高給取りだったのはサイト信頼性エンジニアとDevOpsの専門家だった。開発職に希望を感じている国は西欧諸国ではなく、中国や東欧諸国だった。(2019/4/11)

ツールに特化した技術だけでは不十分
「ABAPが分かれば十分」は過去の話 クラウド時代のERPスキルとは
企業がERPシステムの導入効果を引き出すには、技術面だけでなく変革を推進する「チェンジマネジメント」や協働など、包括的な専門知識を備えた次世代の人材を育成する必要がある。(2019/4/10)

モノづくり業界転職トレンド(7):
自動車業界の転職市場、2018年度はどんな年だったか
活況を呈する自動車業界の転職市場。2018年度はどのような特徴があったのか。過去6回の連載テーマを総括するカタチで、転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/4/8)

インバウンドリクルーティング入門 第3回:
メルカリ・ガイアックス・サイボウズに学ぶインバウンドリクルーティング
求職者を呼び込んで関心を持ってもらうインバウンドリクルーティング。今回は国内企業の事例を紹介します。(2019/4/3)

「Yahoo!しごと検索」でU/I/Jターン向け求人検索が可能に 2019年10月から――ヤフーと内閣府、地方就業を支援
ヤフーと内閣府地方創生推進事務局は、UIJターンによる地方移住・就業推進で連携を発表。2019年10月開始をめどに、Uターン、Iターン、Jターンを検討する求職者が全国の中小企業などの求人情報を「Yahoo!しごと検索」で検索できるようにする。(2019/3/29)

AI採用は「書類選考まで」なら許せる――転職希望者の5割
転職希望者の半数が、AIによる採用活動は「書類選考まで」が適切と考えているという調査結果。「導入するべきではない」という意見も15%ほどあった。(2019/3/22)

コンテナ技術は成熟段階に
「運用自動化は当たり前」に? コンテナ、AIOps、CI/CDツールの新しいアプローチ
2019年は、コンテナオーケストレーション、AIOps、CI/CDといったツールを社内で毎日のように使うようになるかもしれない。専門家はこれらのデプロイツールに関してどのような展開を予想しているのだろうか。(2019/3/15)

インバウンドリクルーティング入門 第2回:
HubSpotに学ぶインバウンドリクルーティング事例
デジタル時代の人材採用に求められる「インバウンド」の思想。今回はHubSpotの実践例に学びます。(2019/3/6)

エンジニア向け転職支援サービス「Qiita Jobs」 開発チームと求職者をマッチング
エンジニア向けの転職支援サービス「Qiita Jobs」が今春リリースされる。(2019/3/5)

モノづくり業界転職トレンド(6):
選考期間が短くなっている自動車業界の中途採用、なぜ?
急激に求人が増えている自動車業界で、中途採用者選考がスピードアップしている。わずか1日で内定が出るケースも出ている中、採用シーンでどのような変化が起きているのだろうか。転職コンサルタントに聞いた。(2019/3/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。