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「入社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「入社」に関する情報が集まったページです。

本人だけでは済まない! 就活セクハラという企業リスク
2021年4月入社の採用活動が始まっている。就活する学生へのセクハラが問題になっているが、企業はどのように対応すればいいのだろうか。(2020/2/15)

知っておくべき「最近の若いヤツ」の考え:
せっかく採用したのに! 若手社員はなぜ、退職してしまうのか
入社3年で退職する大卒者は3割。厚生労働省の調査から、こうしたデータが明らかになっている。せっかく採用したのに、なぜ若手社員は退職してしまうのか?「最近の若いヤツは……」で済む問題ではない。知っておくべき「若いヤツ」の考えとは。(2020/2/4)

KDDI、21年度入社から通年採用を開始 既卒も対象 データサイエンスなどの専門人材を約3倍に
KDDIが2021年度から通年採用をスタート。既卒者の応募を受け付ける。データサイエンスなど専門スキルを持つ人材の採用を約3倍に拡大する。(2019/12/12)

スピン経済の歩き方:
「若いときにひどい目にあった」自慢のおじさんは、なぜヤバいのか
8月下旬、三菱電機の新入社員が自殺していたことが明らかに。教育主任から「死ね」と言われていことが分かって、この主任は書類送検されたという。それにしても、なぜ同じような問題が繰り返されるのか。背景にあるのは……。(2019/12/10)

出品7800個のうち3900個が記憶媒体 ネットオークションに 神奈川個人情報流出
 神奈川県の行政文書を保存したハードディスク(HDD)がインターネットオークションで売られ、個人の納税情報などが流出した問題で、廃棄を請け負った「ブロードリンク」(東京都中央区)から別のHDDを盗んだとして警視庁捜査3課に窃盗容疑で逮捕された同社元社員、高橋雄一容疑者(51)=横浜市旭区都岡町=が平成28年2月の入社後、オークションに7844個を出品していたことが9日、分かった。このうち、HDDなどの記憶媒体は3904個に上ったという。(2019/12/9)

AIで採用活動はどう変わる? セプテーニに聞く「HR Tech」の現在
戦略的な人材計画をテクノロジーで補完するHR Techが注目を集めている。AIを用いた「(入社後の)活躍予測モデル」を新卒採用に導入したセプテーニ・ホールディングスの採用企画部に最新の取り組みを聞いた。(2019/12/6)

調査データから明らかに:
就活で「やりたいこと」は本当に必要か――学生が企業に“幻滅”しないために
就活時に学生が悩む「やりたいことの無い」問題。構造的にある構造を調査データを元に明らかにそして入社後、新卒に立ちはだかる真の課題とは。(2019/12/3)

大手企業だけが活躍の場ではない:
快進撃続けるアイリスオーヤマの「おじさん技術者」たち 元「東芝」技術者のもと“テレビ”でも旋風を起こせるか
アイリスオーヤマ初の音声操作可能なテレビを開発するために陣頭指揮を執ったのは、東芝を早期退職してアイリスに入社したテレビ事業部長の武藤和浩さんだ。同社の家電事業部の社員は出身企業が異なる「混成部隊」だ。シャープや東芝出身の40〜50代以上もおり、中には30代で前の会社に見切りをつけてアイリスに移ってきた技術者もいるという。果たしてアイリスの「混成部隊」はテレビ事業でも旋風を起こすことができるのだろうか。(2019/11/29)

21年度入社から就活ルール廃止:
6割の学生が「就活ルール廃止に賛成」 なるほど、と思えるその理由とは?
経団連が定めていた「就活ルール」。21年度入社の採用から策定を廃止する。ルールの廃止について、多くの学生が賛成している結果が明らかになった。また、学生が「社会で活躍するのに必要だ」と考えている学問ランキングも発表。(2019/11/28)

学生も企業側にも深刻な悩み:
新社会人の8割がぶち当たる「入社後ギャップ」、防ぐための3ポイントとは
入社した若者の大半が企業へのギャップに苦しむという。大規模調査データからそのメカニズムが明らかになった。防ぐための3ポイントを解説する。(2019/11/26)

事例:Home DepotのIT研修【前編】
リフォーム大手が編み出した、IT人材不足解消の秘策「OrangeMethod」とは?
Home Depotは従業員のITレベルを引き上げるために、研修プログラム「OrangeMethod」を立ち上げた。この教育制度のユニークな点は、在籍中の従業員だけでなく新入社員でも初日から受講できることだ。(2019/11/8)

浜田寿人の肖像【前編】:
ホリエモンプロデュースの「WAGYUMAFIA」 代表・浜田寿人が語る急成長の舞台裏――知られざる挫折、転落、苦悩
“和牛輸出王”浜田寿人の生き様を通して、最高級の和牛ブランドを世界に広めているWAGYUMAFIAのビジネスモデルに迫る――。設立からわずか3年で急成長を続けるWAGYUMAFIAは、国内では堀江の事業というイメージが強いかもしれない。だが、実質的にトータルプロデュースと海外戦略を担当しているのは浜田だ。前編ではWAGYUMAFIAの現状と、ソニー本社に最年少で入社後、映画会社を立ち上げるなど若くして起業家として活躍してきた浜田の“挫折”について聞いた。(2020/1/8)

「就活ルール」 令和4年春入社も現行維持 政府の連絡会議で決定
 政府は30日、「就活ルール」と呼ばれる学生の就職・採用活動の日程に関する関係省庁連絡会議を開き、現在の大学2年生にあたる令和4年春入社の学生の就活について現行の日程を維持する方針を決めた。説明会は3年生の3月、面接は4年生の6月、内定は10月に解禁となる。政府は来年3月末をめどに経済団体や業界団体を通じて企業に日程を守るよう要請する。(2019/10/31)

2019年春入社の新入社員、初任給はいくら?
2019年春入社の新入社員は、初任給をどのくらいもらっているのだろうか。経団連または東京経営者協会に加盟している企業に聞いたところ……。(2019/10/30)

「新卒入社してよかった企業」ランキング、首位はGoogle 三菱地所やマッキンゼー抜く
新卒入社した若手社員が「ここに就職できてよかった」と感じている企業は……? 企業情報サイトを運営するオープンワークが調査結果を発表。1位はGoogle日本法人だった。(2019/10/23)

新卒入社してよかった会社ランキング、1位は?
就職・転職のための口コミサイトを運営するオープンワークは10月23日、「新卒入社してよかった会社ランキング 2019」を発表した。20代の新卒入社社員(2012年以降入社)に限定して、どれだけ入社をすすめたいかを調べたところ……。(2019/10/23)

モノづくり業界転職トレンド(13):
就職/転職したばかりなのに辞めたくなったら
厚生労働省のデータを見ると就職・転職後に短期間で辞める人は意外と少なくない。入社してすぐに転職したくなったらどう考えればいいのか、そうならないために事前にできることはあるのか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2019/10/7)

コンサルは見た! 情シスの逆襲(1):
裏切りの情シス
小塚と羽生――同期入社の2人を引き裂いたのは、大手高級スーパーのIT化を巡る政治と陰謀だった。「コンサルは見た!」シリーズ、Season4(全12回)のスタートです。(2019/10/3)

2020年入社予定の学生を対象に調査:
習得したプログラミング言語はJava、C/C++、Python レバテック調査
レバテックの2020年入社予定の新卒エンジニアを対象にした調査によると、大学生以降にプログラミングを始めたという学生の割合が92.2%。在学中に習得したプログラミング言語のトップ3は、Java、C/C++、Pythonだった。(2019/9/3)

迷う内定先 強い覚悟で決断しよう
複数内定を取得している学生の中には、内定を承諾した上で「A社の福利厚生はいいが、B社の事業内容の将来性もいい。C社は…」と言って、まだどこに入社するか決断できていない学生がいます。内定辞退の連絡は……。(2019/8/30)

部下から信頼されるエグゼクティブとは:
令和の部下マネジメントを支える2つのポイント
もはや新入社員は、できなくて当たり前。「俺の時代は……」と前時代的な考えを押し付けても意味がない。(2019/8/5)

キャリアニュース:
中途入社者の離職意向を低減するのは、上司との「雑談」
リクルートキャリアが「中途入社後活躍調査」の結果を発表した。短時間でも上司と雑談している人は離職傾向が低く、自分の能力を十分に発揮している「パフォーマンス発揮者」は、仕事や組織の意義について高頻度で上司と会話していた。(2019/7/12)

倒産したAnkiのCEOとそのチーム、Waymoの自動運転トラック部門入り
倒産したかわいいAIロボット「COZMO」のメーカーAnkiの共同創業者、ボリス・ソフマン氏と12人の元従業員が、米Alphabet傘下の自動運転技術企業Waymoに入社した。ソフマン氏はWaymoの自動運転トラック部門の責任者に就任した。(2019/6/28)

新入社員のときに上司に毎日怒鳴られ…… 上司の立場になってその経験を反面教師にした漫画に反響
ただ怒鳴り散らすだけでは部下は育たない。(2019/6/12)

リスクを背負える人が欲しい:
くら寿司が年収1000万を出しても幹部候補生を採りたい理由
くら寿司が2020年春入社の新卒採用で年収1000万を提示して幹部候補生を募集している。その狙いは?(2019/6/5)

イノベーター列伝:
「老舗だからこそ進化が必要」――銀座テーラーグループ代表取締役社長 鰐渕美恵子氏
主婦業しかやってこなかった自分に何ができるのだろう――40代で入社し、経営者になって19年。AIの時代に目指すこととは。(2019/5/30)

6割が「仕事を続けられそう」と前向きだが:
2019年新入社員の悩み「相談相手がいない」が4割 ジャストシステム調査
ジャストシステムが実施した「新卒社員に関する実態調査2019年春」によると、男性は業務量、女性は人間関係に困っていることが明らかになった。入社して約1カ月の時点で、6割近くの人が今の仕事を続けられそうだと前向きな判断をしていた。(2019/5/29)

新卒無職:
SNSアプリ制作→赤字、iOSアプリ制作で起業→もうからない――プロダクト開発に心血を注いだエンジニアの「うまくいかなかった」経験の評価
就職活動もアプリ作りもうまくいかず、それでも開発経験を買われてソーシャルゲーム開発会社に入社できた。自主制作アプリの事業化はうまくいかなかったが、今は名刺アプリ「Eight」iOS版のエンジニアリングマネジャー。人生はどこからでも軌道修正できるんだ。(2019/5/23)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(53):
新入社員が退職代行サービスを使うと失うもの
「退職代行サービス」が流行っているそうです。でも、簡単に辞められるからといって、サービスを使って失うものはないのでしょうか。(2019/5/22)

新卒採用は売り手市場だが・・・:
19年度新卒入社の初任給、東証1部企業は据え置き傾向
労務行政研究所が2019年度新入社員の初任給調査の結果を発表した。東証1部上場企業241社のうち、全学歴の初任給を引き上げた企業は35.7%だった。(2019/5/8)

こんなはずじゃ:
連休明け、もう出社したくなくなっちゃったとき
過去にない10連休――。「休み明けに仕事をしたくないなあ」と感じた人も多いかもしれないが、もっと深刻な人がいる。今年4月から社会人になったばかりの新卒入社社員、連休明けにはもう辞めたいとか出社したくないと思ってるベテランの人だ。(2019/5/8)

キャリアニュース:
新入社員の4割以上が「仕事での失敗」「職場の人間関係」に不安
日本能率協会が「2019年度 新入社員意識調査」の結果を発表した。新入社員と上司側との意識の差や、過去調査と比較することで分かった、仕事や働き方に対する新入社員の考え方の変遷などがまとめられている。(2019/4/25)

人の空気が“見える”新入社員の漫画 無愛想な先輩のギャップに「好き」「この能力ほしい」と拝む人続出
こんな社会人生活楽しすぎる。(2019/4/22)

今日のリサーチ:
LinkedInのデータに見る「日本人が入社したい会社」ナンバーワンは?
6億1000万人が利用するビジネス特化型SNSの「LinkedIn」を活用して実際に転職した人やLinkedInを通じて求人活動をしている企業の情報から、「今、入りたい会社」が見えてきました。(2019/4/18)

安定志向:
今の気持ちを漢字一文字で 新入社員に聞く
今の気持ちを漢字一文字で表すとしたら何ですか? この春就職した新入社員に聞いたところ……。日本能率協会調べ。(2019/4/17)

Apple TV+拡充へ、ドキュメンタリー名手が入社
Appleが、ドキュメンタリー専門映画プロデューサーのモリー・トンプソン氏を雇用した。(2019/4/17)

かつての混雑率は300%超:
いつまで続く? 通勤ラッシュへの挑戦、歴史は長い
4月である。新入社員や新入生が電車に乗るようになって、「通勤電車が混んできたなあ」と感じている人も多いのでは。通勤ラッシュを改善させるために、首都圏の鉄道会社はどのようなことに取り組んできたのか。(2019/4/12)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(133):
由来がはっきりしないWindowsの“謎”仕様──Windowsの雑学(諸説あります)
多くの企業では新年度も始まったことですので、今回はIT系企業に入社した新人さん向けに“知らなくてもいい雑学”をご用意しました。昔からよく話題になることばかりかもしれませんが、その由来について思いを巡らせることは、コンピュータの歴史を知る良い機会になると思います。(2019/4/9)

中には逆効果の取り組みも:
「中途入社者の定着率が低い」企業は37% 効果的な対策は?
エン・ジャパンの調査によれば、中途入社者が定着せず採用活動に悩む企業が多いという。効果的な対策はあるのか。(2019/4/2)

転職バーのハルカさん(13):
PR:遥か彼方に想いを寄せて――オンリーユーじゃダメなとき
僕はただの引きこもりじゃないぞ。ちゃんと働いているんだ!――新卒で入社した会社のスパルタ教育に耐えかねて家から1歩も出なくなったカナタ君の、超インドアな職業とは?(2019/4/1)

やっぱり給料:
入社の決め手は? 平成元年組と30年組で違い
平成元年に入社した人と、平成30年に入社した人――。仕事に対する考え方にどのような違いがあるのだろうか。会社に入社した決め手を聞いたところ……。スタッフサービス・ホールディングス調べ。(2019/3/30)

「上司なし、評価はメンバーがお互いに」 そんな「管理ゼロ」組織は実現できるのか――ネットプロテクションズの挑戦
「新卒の8割が辞める会社」から「新卒入社後3年目までの離職率がゼロの会社」へと生まれ変わったネットプロテクションズが、今度は「管理ゼロ企業」を目指して動き出した。どうやって実現しようとしているのか。(2019/3/27)

入社時の指導担当が“厳しいクソジジイ”で大嫌いだったけど――上司との実録漫画、ラストに「いい話だ」「泣いた」の声
失ってわかるその偉大さ。(2019/3/13)

オムロン ソーシアルソリューションズ/京王電鉄:
利用者との対話を重ねることで新入社員から駅長へと成長する「駅案内ロボット」
オムロン ソーシアルソリューションズは、駅業務の自動化に向けて、利用客からの問い合わせに応対する音声対話型AI搭載ロボット「駅案内ロボット」を開発し、2019年3月16日から京王電鉄の井の頭線 下北沢駅 中央口で試験運用を開始すると発表した。(2019/3/7)

IT用語解説系マンガ:食べ超(158):
HRテックを導入したおかげでドローンがどんどん入社
古来より「人事はなるべく機械に任せよ」と伝わっており、江戸時代はからくり人形がリストラの肩たたきを担当していました。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2019/3/6)

ポスト平成の採用戦略:
「65歳以上の社員募集」「未経験可」――パソナが“仰天採用”に込めた狙いとは
パソナグループが1月末に「65歳以上の“新入社員”を80人雇用する」という斬新な採用戦略を発表。この施策を始める狙いを同社の南部靖之代表取締役に聞いた。こうしたシニア雇用は、生産年齢人口のさらなる減少が抑制される“ポスト平成”時代のスタンダードになるのだろうか――。(2019/3/6)

米任天堂の社長に「クッパ」が就任!? レジー社長の後任にゲームクラスタがざわつく
新社長の姓「Bowser」はクッパの英名と同じ。本人も、4年前の入社当時から自分でネタにしていたようです。(2019/2/22)

「教育体制の充実」が人気の決め手:
新卒入社しても「後悔しない」企業、マッキンゼーやゴールドマン・サックスを抑えて1位だったのは……?
新卒で入社した社員が「こんなはずじゃなかった」と後悔せず、前向きに働ける企業は? 転職・就職のためのリサーチサイト「Vorkers」が調査結果を発表。1位だったのは……?(2019/2/20)

「働き方改革」プロジェクトリーダーを命ず:
【第2話】現場任せでは成果は出ない!?
X製作所の働き方改革リーダーとして小田社長に任命された経営企画の日野下。社内の各部署のリアルな意見を聞くために、さっそく同期入社のメンバーを居酒屋に呼び出したわけだが……(2019/2/15)

開発残酷物語(9):
コメントに外国語ががが!――唐揚げにつられて入社したエンジニアを襲った悲劇
トラブルの原因は何だったのか、どうすれば良かったのか。実在する開発会社がリアルに体験した開発失敗事例を基に、より良いプロジェクトの進め方を山本一郎氏が探る本連載。今回は「発注」にまつわる失敗談を紹介します――えっ、発注“する”方? 開発会社なのに???(2018/12/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。