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「マーケティングサービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

SmartNews、「dアカウント」でのログインを可能に スマートニュースとドコモの業務提携で実現
ニュースアプリ「SmartNews」と、NTTドコモのポイントサービス「dアカウント」が連携を開始した。SmartNewsユーザーはdアカウントでのログインが可能になった。連携に伴い、両社は、SmartNewsアプリにdアカウントでログインすると、50ポイントをdポイントとして進呈するキャンペーンを開催する。(2024/3/1)

セキュリティニュースアラート:
Microsoftの二要素認証を回避 120ドルで提供されるフィッシング・アズ・ア・サービスが登場
TrustwaveはTelegram経由で販売される新しいフィッシング・アズ・ア・サービス「Tycoon Group」について伝えた。Tycoon GroupはMicrosoftの2FAバイパスやCloudflareを利用したアンチbot機能など、高度なフィッシング技術を低価格で提供している。(2024/2/26)

今日のリサーチ:
サブスク動画配信サービスの市場規模が5000億円超え 最もシェアを伸ばしたサービスは?――GEM Partners調査
定額制動画配信サービスの市場規模は2020年以降、堅調に拡大しています。ただし、成長率は鈍化傾向にあるようです。【更新】(2024/2/23)

今日のリサーチ:
平均購入単価は前年比105.8%に上昇し、1回当たり購入数量は前年比97.1%に減少 実データが示す購買行動の変化
消費者の普段の買い物行動はどう変わったのでしょうか。カタリナマーケティングがデータの推計や意識調査の意向ではなく実購買データのみで構成したレポートを発表しました。(2024/2/19)

美容業界における新たな顧客体験の創出を目指す:
アイスタイルがトレンダーズと資本業務提携 「@cosme」外のプラットフォームとの連携推進へ
アイスタイルがトレンダーズと資本業務提携の契約を締結。SNSを活用した新サービスの開発などにより、化粧品業界のさらなる活性化に貢献することを目指す。(2024/2/15)

B2B企業のマーケティングオーケストレーション実現を伴走支援:
シンフォニーマーケティングがNTTアドと提携 最適なCXをAIで創造する「次世代B2Bマーケティング」を提供
シンフォニーマーケティングがNTTアドとの戦略的提携を発表した。両社の強みを組み合わせて、B2B企業の価値向上につながるマーケティングソリューションを提供する。(2024/2/9)

異才を見いだす「育てるマネジメント」:
プロは「上手なウソ」をつく 関根勤や小堺一機を世に出した、大御所マネジャーの仕事術
「上手な嘘をつけるのが良いマネジャーだ」――ENPASSの川岸咨鴻(かわぎし・ことひろ)名誉会長は、芸能マネジャーとして浅井企画で関根勤、小堺一機、柳沢慎吾、竹中直人、飯尾和樹といった人気タレントを続々と見出し、世に送り出してきた。本記事では川岸氏が身をもって体感した「良いマネジャーとは何か」「仕事はどう進めるべきか」について聞き、そのマネジメント論の本質に迫る。(2024/1/16)

異才を見いだす「育てるマネジメント」:
萩本欽一さんに学んだ「良い会社の作り方」 浅井企画の一時代を築いたマネジャーのプロが語る軌跡
ENPASSの川岸咨鴻(かわぎし・ことひろ)名誉会長は、藤圭子のマネジャーなどを経験した後、コント55号など数々の人気タレントを輩出してきた芸能プロダクション「浅井企画」で45年間、専務取締役を務めた。これまでの道のりの中で、どのようにタレントたちと向き合い、才能が花開く組織を作ってきたのか。萩本欽一さんに学んだ「良い会社の作り方」とは?(2024/1/12)

ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天が2024年年頭所感を発表 ネットワーク品質やAI活用が注目される年に
ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天が年頭所感を発表した。各社は2023年を振り返りつつ、2024年に成し遂げることも明らかにした。2024年はネットワーク品質やAI活用が注目される年になりそうだ。(2024/1/5)

SAP、ECCユーザーに向けた新サービス発表 レガシーシステム刷新をサポート
SAPが「SAP S/4HANA Cloud, private edition」の最新版や「RISE with SAP」の「プレミアムプラスパッケージ」などを発表した。(2023/12/26)

今日のリサーチ:
SVOD(定額制動画配信)の利用実態 アカウント共有は動画配信サービス利用者の半数以上
調査定額制動画配信サービス(SVOD)事業者が利用者拡大のために打ち出している「アカウント共有の取り締まり」や「広告付きプラン」は、どの程度のユーザーに受け入れられるのでしょうか。GEM Partnersの調査結果を紹介します。(2023/12/21)

ドコモとスマートニュースが業務提携 「SmartNews」アプリ利用でdポイントもたまる
NTTドコモとスマートニュースが業務提携契約を締結。「SmartNews」アプリ上で「dアカウント」でのログインが可能となり、キャンペーンの参加やSmartNewsアプリのクーポン利用時などにdポイントをためられるようになる。(2023/11/14)

ツールの先にいる「人」のために:
高広伯彦氏がウェビナーマーケティングSaaSのBizibl Technologiesへ出資
スケダチ代表で社会構想大学院大学特任教授の高広伯彦氏が、ウェビナーマーケティングSaaS「Bizibl」を開発・提供するBizibl Technologiesに出資する。(2023/11/8)

ドコモは「irumo」が解約抑止に貢献、端末値引き上限4万円は「納得感がある」と井伊社長
ドコモの2023年度上半期の売り上げは2兆9464億円(前年同期比+465億円)、営業利益は5808億円(前年同期比+43億円)で増収増益となった。新料金プランの「irumo」と「eximo」は「狙い通りの成果が得られている」と井伊氏は手応えを話す。ドコモショップへの来客数も増えているという。(2023/11/7)

9600万の顧客基盤を基に流通小売業の課題を解決する「ドコモリテールDXプログラム」、GAFAにない強みとは?
NTTドコモが保有する9600万を超えるdポイントクラブ会員の属性情報や位置情報などを活用。小売業向けのDX支援プログラムを提供する。(2023/10/31)

成長産業での差別化:
Huluはなぜディズニーと組むのか “SVOD戦国時代”生き抜く自社ドラマの海外戦略
ディズニープラスとHuluは、今後のSVOD市場の動向をどのように注目するのか。ウォルト・ディズニー・ジャパンでディズニープラスのパートナーシップを担当する小林信一バイスプレジデントと、HJホールディングスの高谷和男社長に聞いた。(2023/10/27)

まずは流通小売業向けプログラムから:
NTTドコモのマーケティングソリューション戦略 9600万の会員基盤データは企業にどう役立つのか
ドコモの強固な顧客基盤を土台に提供するマーケティングソリューションの概要について、マーケターが知っておきたいポイントをまとめる。(2023/10/26)

携帯、配信に次ぐ収益源に:
チケット最高額は1200万円 ドコモが「バイエルン対マンC」でスポーツ興行に参入した狙い
ドコモはJリーグと共に主催者となり、世界最高峰のクラブチームであるマンチェスター・シティFCとFCバイエルン・ミュンヘンという「奇跡の一戦」を開催した。なぜ通信会社ドコモが、スポーツ興行に参入したのか。キーマンに聞いた。(2023/10/25)

「テクノグラフィック」で読み解くMarTechの現在:
「マーケティングオートメーション」 国内売れ筋TOP10(2023年9月)
今週は、マーケティングオートメーション(MA)ツールの売れ筋TOP10を紹介します。(2023/9/12)

ドコモ、インテージHDにTOB 「dポイント」マーケ強化へ
ドコモがインテージHDにTOB。インテージは上場を維持する。(2023/9/7)

本当に仕事が奪われちゃう私たちが考える、AI革命時代の働き方(3):
生成AIによって変わるエンジニアの働き方 AI×エンジニアの課題と将来を考える(後編)
AIに仕事が奪われることをネガティブに捉えるのでなく、AIとどのように仕事に取り組んでいくのか、AIにどこまでやってもらえるかを前向きに考えていく本連載。AI技術とエンジニアがどのように協働すれば効率的かつ革新的な開発ができるかをテーマに、2回に分けて考察する。後編となる第3回は、AIを活用したプロジェクト進行の効率化、AI技術の将来性やその影響について。(2023/9/12)

本当に仕事が奪われちゃう私たちが考える、AI革命時代の働き方(2):
生成AIによってエンジニアの働き方はどう変わる? 生成AI活用事例を基にAIとの協働を考える(前編)
AIに仕事が奪われることをネガティブに捉えるのでなく、AIとどのように仕事に取り組んでいくのか、AIにどこまでやってもらえるかを前向きに考えていく本連載。AI技術とエンジニアがどのように協働すれば効率的かつ革新的な開発ができるかをテーマに、2回に分けて考察する。前編となる第2回は、AIが既存のエンジニアの仕事をどう効率化しているかについて。(2023/8/21)

異才を見いだす「育てるマネジメント」:
「気持ちの才能」を重視――箱根駅伝の名門・中央大陸上部を復活させた藤原監督のマネジメント論
藤原監督が監督に就任するまで連続で箱根駅伝シード権を逃すなど、低迷が続いていた中央大学陸上部。驚異の復活劇の立役者である藤原監督は、日々どのように選手と向き合い、マネジメントをしているのか。(2023/7/21)

AIがマーケティングに貢献できること:
AIとファーストパーティーデータのコンビネーションがデジタル広告の未来を切り開く――Appier CEOに聞く
GoogleによるサードパーティーCookieのサポート停止を目前に、デジタル広告の在り方が大きく変わろうとしている。今後の鍵を握ると考えられるのがAI。台湾発のAIテクノロジー企業AppierのCEO兼共同創業者のチハン・ユー氏に話を聞いた。(2023/7/14)

異才を見いだす「育てるマネジメント」:
組織改革は「前任者の否定」から 中央大陸上部が低迷期→箱根駅伝2位を実現できたワケ
中央大学陸上競技部で駅伝監督を務める藤原正和氏に、組織改革の秘訣をインタビュー。連続で箱根駅伝のシード権を逃すなど、藤原監督の就任前は低迷が続いていた中央大学陸上競技を、どのように変革してきたのか。就任直後のチームの状況や、箱根駅伝準優勝に至るまでの経緯を聞いた。(2023/7/14)

「Tポイント」の名を捨て「Vポイント」になる理由 決済だけでポイント二重取り、スマホ決済に本格進出も
三井住友フィナンシャルグループ(グループを総称して「SMBCグループ」)とカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、新たな「Vポイント」(青と黄色のVポイント)を発表した。2024年春をめどに提供を開始する。(2023/6/13)

異才を見いだす「育てるマネジメント」:
「営業はしない」 「さらば青春の光」をヒットさせた敏腕マネジャーの仕事術
お笑いコンビ「さらば青春の光」のマネジャーを務めるヤマネヒロマサ氏。彼はどのようにして「さらば」の2人ひいてはザ・森東を成長させてきたのか。話を聞くと「いわゆる営業はしない」「普段はマネジャーだという意識はあまりない」と、独自の仕事論が明らかに。(2023/5/31)

動画配信の戦国時代:
WBC決勝が歴代1位に Amazonプライム・ビデオ責任者に聞く「スポーツ中継の勝算」
3月に「2023 WBC」で、侍ジャパンの強化試合2試合と本戦の全試合をライブ配信したアマゾンジャパン。ネットの有料サービス視聴の垣根を低くするきっかけを、多くの人に作ってきた。児玉隆志プライム・ビデオ ジャパンカントリーマネージャーに今後の戦略を聞いた。(2023/4/7)

年齢・性別で購入商品に変化:
「果汁飲料」人気ランキング 2位「ソルティライチ」、1位は?
マーケティング・ソリューション事業を手掛けるCCCMKホールディングス(東京都渋谷区)は、T会員の購買データを基に「1歳刻み!7000万人の購買商品ランキング」調査を実施した。(2023/4/7)

本当に仕事が奪われちゃう私たちが考える、AI革命時代の働き方(1):
急速に進化するAIとデータサイエンティストはどう共存できる? 未来像を探る
AIに仕事が奪われることをネガティブに捉えるのでなく、AIとどのように仕事に取り組んでいくのか、AIにどこまでやってもらえるかを、前向きに考えていく本連載。第1回は、データサイエンティストの未来像を探る。(2023/4/3)

Marketing Dive:
P&Gのブランド責任者が広告代理店に言いたいこと
専門性を高めたインハウスマーケターが数百万ドルのコストカットを実現する中、広告代理店はこれまで以上に「先見の明を持つ(see around corners)」必要がある――。そう述べるのはP&Gで最高ブランド責任者(CBO)を務めるマーク・プリチャード氏だ。(2023/3/24)

Marketing Dive:
生成AIは「CRM」をどう変える? MicrosoftもSalesforceもノリノリで採用したけれど……
Microsoft は生成AI を使用してCRM(顧客関係管理)製品を強化しようとしている。Salesforceもまた、同様の動きを見せている。(2023/3/14)

MWC Barcelona 2023:
ドコモ井伊社長インタビュー:楽天とは「芸風が違う」O-RAN戦略/d払いがPayPayに追い付くには
基地局を構成する各装置の仕様をオープン化した「O-RAN」の標準仕様を策定するため、ドコモは海外事業者とアライアンスを組んでいる。海外キャリアへのO-RAN導入支援ビジネスを本格化させ、当初の目標は「100億円規模」を目指す。国内通信事業はARPUの反転を目指し、d払いは使い勝手を改善していく。(2023/3/5)

Marketing Dive:
ChatGPTに夢中な人を落胆させる「革命が起こらない」理由
対話型AIツール「ChatGPT」が広告業界でも注目を集めている。このツールは、広告の世界をどのように変えるのか。(2023/2/15)

好きなおせち料理 3位「黒豆」と「かまぼこ」、2位「数の子」、1位は?
 CCCMKホールディングスは、全国18〜69歳の男女を対象に、「おせち料理に関するアンケート調査」を実施。好きなおせち料理を聞いた。(2022/12/23)

異才を見いだす「育てるマネジメント」:
EMI Records敏腕レーベルヘッドに聞く、音楽アーティストと部下の魅力を引き出すマネジメント術
元吉本興業敏腕マネジャーが、若手からキャリアの長いアーティストまで間近に接するEMI Recordsの岡田武士氏と対談。アーティストの成功を引き出す方法や、部下のマネジメントなどについて話を聞いた。(2022/12/26)

今日のリサーチ:
広告付きSVOD(定額制動画配信) 35.6%が興味を持つが「加入したい」はわずか3.2%――GEM Partners調査
広告が付くことでSVOD(定額制動画配信)が通常より安価に提供されるプランが注目されています。GEM Partnersはこのようなプランの認知、加入意向、許容できる制限に関する消費者意識を調査しました。(2022/12/18)

東芝テック、Snowflakeマーケットプレイスで「POSパネルデータ」のトライアル提供を開始
東芝テックは、全国の購買データを横断的に分析した「POSパネルデータ」のトライアル提供をSnowflakeマーケットプレイスで開始した。販売データは販売後1時間以内に更新され、エリア別の販売動向を確認できるとしている。(2022/10/19)

Sansanとラクスが業務提携 中小企業向けサービスを相互に販売
Sansanとラクスは10月14日、業務提携を行ったと発表した。Sansanの中小企業向け名刺管理サービス「Eight Team」とラクスのメールマーケティングサービス「配配メール」を、両社で提案、紹介し、販売を行う。(2022/10/14)

異才を見いだす「育てるマネジメント」:
「空気が読めない」と悩むリーダーへ―― 上原浩治を支えるマネジャーが語る人間関係の築き方
元よしもと敏腕マネジャーでFIREBUG社長の佐藤詳悟佐藤詳悟氏が、今会いたい“敏腕マネジャー”と対談。メンバーのモチベーションをあげる方法や才能を開花させる方法のヒントを探る。(2022/9/29)

約7000万人に聞いた:
炭酸飲料の人気ランキング、2位は「三ツ矢サイダー」、1位は?
CCCマーケティングは、15〜69歳を対象にした「1歳刻み!7000万人の購買商品ランキング」内の「炭酸」カテゴリーの調査結果を発表。2位は「三ツ矢サイダー」、1位は?(2022/8/12)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが「非通信領域」でライバルに勝つための秘策 前田副社長に聞く
ドコモは、7月から社内カンパニー制を採用し、コンテンツや金融・決済、データビジネスなどの「非通信領域」を担うスマートライフ領域の組織を刷新した。事業の機動性を高め、収益に対する責任を明確化するのがこの仕組みの特徴。料金値下げなどで通信事業の収益が落ち込む中、ドコモは非通信の事業を成長のドライバーにしていく方針を掲げている。(2022/7/30)

栃木に初進出:
なぜ、コストコ最新店舗に「3800万円」の商品が? 単なる“客寄せパンダ”ではない理由
コストコが栃木に初出店した。6月23日のオープン日には多くの人が殺到した。店内で3800万円の高額商品を販売している狙いを筆者が考察。(2022/7/28)

NFTマケプレ「OpenSea」ユーザーのメルアド流出 メール配信業者の従業員が不正に持ち出し
NFTマーケットプレイス「OpenSea」ユーザーのメールアドレスが流出した。メールマーケティングサービスを提供する米Customer.ioの従業員が、OpenSeaユーザーなどのメールアドレス情報を不正にダウンロードし、外部に送信していた。(2022/6/30)

CCCマーケティング調べ:
「アイス」の購買ランキング 2位「ガリガリ君」、1位は?
15〜69歳を対象にした「1歳刻み!7000万人の購買商品ランキング」。「アイス」カテゴリーにおける男女総合の購買ランキング1位は明治の「エッセル スーパーカップ」だった。(2022/6/29)

マネフォ、スマホで銀行のサービス利用ができる「BANK APP」来春より提供開始
 マネーフォワードは、地域金融機関向けに、スマートファンで簡単に銀行のあらゆるサービスの利用ができる「BANK APP」の提供を開始すると発表した。第1弾として、来春、栃木銀行へ導入する。(2022/5/30)

男女900人にアンケート:
自販機で買う飲料、「炭酸」「コーヒー」上回る1位は?
ドゥ・ハウスは、全国の20〜60代の男女約900人を対象に「自動販売機で購入する飲み物」に関する調査を実施した。その結果、購入する飲料の種類では「コーヒー」を抑え、「お茶」が一番多いことが分かった。自販機の利用場所は男女間で差があることも判明した。(2022/5/23)

ahamoで若年層獲得も、通信事業は減収減益のドコモ 値下げはまだ続く?
ドコモの2021年度の業績は減収増益となった。2022年度は法人事業とスマートライフ事業を強化して、2つ合わせて通信事業以上の業績を目指す。ahamoの提供で若年層は獲得できたので、そうした層が楽しめるコンテンツも強化していく。(2022/5/13)

ゴルフダイジェスト・オンライン、行動分析ツールでマーケティング基盤を強化 顧客の変化に素早く対応
ゴルフダイジェスト・オンラインは、ゴルフ専門ポータル「GDO」のマーケティング強化を狙い、行動分析ツール「Amplitude」を活用して、CDPからマーケティングオートメーションまで連携したプラットフォームを構築。DMのコンバージョン率が180%アップするなどの効果を実証した。(2022/4/27)

Marketing Dive:
電通など世界の主要広告代理店が撤退 ロシアの広告業界は機能停止に
Omnicomと電通がロシアから撤退した。これにより主要なグローバルエージェンシーは全て同国から離脱したことになる。(2022/4/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。