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「オムニチャネル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オムニチャネル」に関する情報が集まったページです。

デジタル資産を一元管理:
「Sitecore Content Hub」が登場、最良の顧客体験を提供するために「DAM」が必要な理由とは
Sitecoreが2018年にStylelabsを買収して生まれた新製品「Sitecore Content Hub」とはどういうものか。(2019/6/6)

掲載製品やアイデアの市場ニーズをオフラインで効果的に検証:
CAMPFIREがクラウドファンディングのオムニチャネル化に向けてABEJAと業務提携
クラウドファンディングに掲載された製品やアイデアについて「実際に試したい」「作り手とコミュニケーションを取りたい」というニーズに応える場を提供する。(2019/6/4)

何を達成しようとしているのか:
Google Cloud CEOのトマス・キュリアン氏に、何を考えているかをできるだけ詳しく聞いた
Google Cloudの新CEO、トマス・キュリアン氏は今、何を考えているのか。何を目標に事業をけん引しようとしているのか。他の主要パブリッククラウドとはどのように異なる戦略を描いているのか。Google Cloud Platform(GCP)大阪リージョンの発表のため、同氏が2019年5月に来日した機会を捉え、できる限り詳しく聞いた。(2019/5/23)

AIで膨大な文書からFAQの適切な回答を提示、NTT-ATが「MatchContactSolution」をバージョンアップ
NTT-ATは「MatchContactSolution」の最新版の販売を開始した。AIを活用して膨大な文書からピンポイントで回答を導けるマニュアル検索機能や、既存の応対履歴データを分析してFAQ作成を支援する機能などを新たに備えた。(2019/5/20)

クラウドファンディングで人気の品を展示・販売 「CAMPFIRE」の実店舗が大阪・梅田ロフトに期間限定オープン
実物を見てから買いたい派にうれしい企画。(2019/5/16)

競合がたくさん:
復活できるのか? 再上場で注目される、ジーンズの「リーバイス」
リーバイスを展開するリーバイ・ストラウス社は、創業166年になる老舗ブランド。そんな歴史的な企業が、最近また注目されている。その理由は、2019年3月に同社がニューヨーク証券取引所に再上場したからだ。(2019/4/30)

Google、Microsoft、AWSなどのツールを使ってデータ活用
打倒Amazonに「AI」(人工知能)と「データ分析」で挑む小売企業
小売企業で、実店舗とオンラインでの購買履歴を活用したマーケティングが進んでいる。AI技術の活用やデータ分析によって、顧客に合わせて商品を提案し、需要を生み出すことができる。(2019/4/3)

AIが変える接客:
パルコが進めるリアル店舗の顧客行動分析、セレンディピティーを呼ぶ「DAPCサイクル」とは
店舗のデジタル化で顧客体験はどう変わるのか。そして、その先に待つショッピングセンターの新たな提供価値とは何か。(2019/3/19)

今日のリサーチ:
アジア太平洋地域の中小企業における顧客サービスのトレンド――Genesys調査
アジア太平洋地域13カ国のビジネスおよびITの意思決定者400人を対象に行った実態調査です。(2019/3/18)

リアル店舗のデジタル化:
EC連携インタラクティブサイネージ×アバター遠隔接客、NTTデータが実証実験開始
将来的な一坪デジタルストアの実現へ向けた実証実験を三井ショッピングパークららぽーと海老名で実施。(2019/3/15)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
優勝8回、総額1千万円超の賞金をゲットした起業家に「プレゼンの極意」を聞いてみた――Empath CSO 山崎はずむさん(後編)
メルカリのCIOを務める長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。なぜ、音声感情解析技術「Empath」は海外のピッチコンテストで注目されているのか、この仕事を始めるきっかけは何だったのかを同社共同創業者でCSOの山崎はずむさんに聞きました。(2019/2/27)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
海外ピッチコンテストを席巻! 「声で感情を丸裸にする」技術の使い道って?――Empath CSO 山崎はずむさん(前編)
メルカリのCIOを務める長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。今回のゲストは、音声感情解析技術で海外ピッチコンテストを席巻している「Empath」の共同創設者、山崎はずむさんです。(2019/2/15)

Computer Weekly導入ガイド
顧客主導主義となるための投資
デジタルカスタマーエクスペリエンスの強化に向け、いかに小売り業務を転換すべきか。Forresterの「Digital Store Playbook」から抜粋して紹介する。(2019/2/13)

Computer Weekly導入ガイド
モバイルファースト+α戦略で急成長したジュエリー販売店
英ロンドンのジュエリー販売店Taylor & Hartが指輪購入のルールを変革するに当たり、中心的な役割を果たしたのはモバイルだった。(2019/2/8)

Weekly Memo:
Microsoftは、「Amazonと戦う流通業者」の救世主になれるか
Microsoftが流通業向けビジネスに注力している。今や同分野の巨大なディスラプターとなったAmazonと戦う流通業者たちを支える“対立軸”になれるか。(2019/2/4)

今日のリサーチ:
2017年度国内コールセンターサービス市場は前年度比3.7%増の9153億円、拡大傾向続く――矢野経済研究所
矢野経済研究所は、国内のコールセンターサービス市場およびコンタクトセンターソリューション市場を調査しました。(2019/1/31)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
海外のキャッシュレス事例にみる、日本の決済に必要なもの
2019年以降、日本のキャッシュレス市場はどう変わるのか。またどうあるべきなのか。海外のキャッシュレス導入事例を挙げつつ、日本にキャッシュレスに必要なもののヒントを探りたい。海外では、日本では見られない、ユーザー視点のユニークな取り組みが多い。(2019/1/14)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
成功の可能性よりロマンや面白さでチャレンジしたい――ワンファイナンシャル創業者・CEO 山内奏人氏(後編)
元ハンズラボCEOの長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。後編では山内さんがどのように育ったのか、また、高校生活や将来のことを聞きました。(2019/1/9)

ホワイトペーパー:
FinTech導入戦略ガイド
伝統的な銀行が顧客の需要に追い付こうと、デジタルサービスへの飛躍を試みている。本稿では技術力で既存銀行に挑戦する新興企業、カスタマーエクスペリエンスの重要性、従来型の銀行業務から脱却することの価値について取り上げる。(2019/1/4)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
17歳の起業家はなぜ、レシート買い取りに注目したのか――ワンファイナンシャル創業者・CEO 山内奏人氏(前編)
メルカリのCIOを務める長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。第2シーズン初回のゲストは、まだ飲めない17歳の起業家、レシート買い取りアプリ「ONE」(ワン)の公開で一躍有名になったワンファイナンシャルCEOの山内奏人さんです。(2019/1/4)

Weekly Memo:
「近くて便利」から「私に便利」へ――AI、IoTを駆使して挑む、セブン-イレブンのデジタル変革
セブン-イレブンがコンビニの進化に向けて新たなチャレンジを行っている。そのキーワードは、「近くて便利」から「私に便利」へ――。いったい、どういうことか。(2018/12/25)

他の企業よりも迅速に復旧できたワケ
ハリケーン直撃で水没した企業はAWSでいかにデータを保護したか
2017年、ハリケーン・ハービーがGS Marketingのオフィスビルを襲った。同社は業務の基幹機能をAWSに移行していたため、オンプレミスのデータセンターが水没したものの、被害を最小に食い止めることができた。(2018/11/28)

製造業がサービス業となる日:
パナソニック「HomeX」が示す、これからの製造業が生きる道
パナソニックは100周年を記念して開催した初の全社ユーザーイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日)を開催。本稿では「HomeX」について説明したパナソニック ビジネスイノベーション本部長の馬場渉氏の講演内容を紹介する。(2018/11/27)

長期的な投資先に変わるDX:
DX市場は2022年に全世界で2兆ドルへ迫る見通し、IDCが予測
IDCによると、ビジネスプラクティスや商品、組織のデジタルトランスフォーメーションを実現する技術やサービスへの全世界の支出が、2022年には1兆9700億ドルに達する見通しだ。2017〜2022年の予想年平均成長率は16.7%に達する。(2018/11/15)

AI、IoT、ロボットの導入で小売業はどう変わる?:
データを活用した「接客」の進化を目指すパルコが6年間で考えたこと、変えたこと
アイティメディアは、2018年9月26日に秋葉原UDXで「AI/ディープラーニングビジネス活用セミナー ビジネス価値は、データに宿る」を開催した。本稿では、パルコ 執行役 グループICT戦略室の林直孝氏による特別講演の内容をダイジェストで紹介する。(2018/10/30)

今日のリサーチ:
オフライン広告の効果測定手法、よその会社はどうしている?――サイカ調査
測定が難しいオフライン広告の効果測定をどうしていますか。(2018/10/19)

クラウド移行の費用対効果をどう上げるか:
既存システムのクラウド移行、考えるべき2つのポイント
コスト削減、運用負荷低減という「目前の課題」解消だけに、視野が閉じてしまいがちなクラウド移行。その現状に見る、日本企業とSIerの課題とは。(2018/10/10)

「Hyper Connected Marketing Automation」に挑む:
オンプレミスにあるデータ、それこそが問題だ――既存のMAの課題をSASの製品戦略担当者に聞く
新しい「SAS Customer Intelligence 360」の強みはどこにあるのか。そして新たに掲げた「Hyper Connected Marketing Automation」とは何を意味するのか。SASの製品戦略担当者に聞いた。(2018/10/1)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
プラットフォーマーとして、IoTで何かやりたい人の「触媒」になりたい――ソラコム 代表取締役社長 玉川憲氏
2015年にIoTプラットフォーム「SORACOM」をリリースしたソラコムの代表取締役社長 玉川憲氏。前職であるAWSでの経験や起業家としての思い、IoTの未来を見据えたビジネスビジョンとは。(2018/9/30)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
プラットフォーマーの立場から世界の美容業界にイノベーションを――アイスタイルの取締役兼CFO 菅原敬氏
月間約1400万人が利用するという美容情報サイト「@cosme」を運営するアイスタイルの取締役兼CFO 菅原敬氏。アイスタイルの創業秘話や、社内エンジニアの地位を変えたという組織づくりのコツ、世界の美容業界の変革を目指す語る菅原氏の経営哲学とは。(2018/9/28)

Origamiが決済プラットフォームをオープン化、個人間送金の提供も
Origamiが、決済プラットフォームをオープン化した「提携Pay」を発表。外部パートナーがOrigamiの決済機能や加盟店ネットワークを活用できるようになる。Origami Payの機能も拡張し、2018年度内に個人間送金も開始する予定。(2018/9/21)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
良いものをそろえれば、結果は後からついてくる ――成城石井 執行役員 早藤正史氏
こだわりの品ぞろえにファンも多いスーパーマーケット成城石井を率いる執行役員の早藤正史氏。そのユニークな商品展開や経営路線の根底にある早藤氏の経営哲学やリーダー論とは。(2018/9/21)

Adobeの小売業担当ディレクターが語る:
Amazon独走にWalmartが待ったをかける、海外小売業の最新動向
今、世界の小売業のデジタルシフトはどこまで進んでいるのか。業界事情に詳しいエキスパートが語った。(2018/9/20)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
20年後のIT業界は隆盛か衰退か? 身に付けるべき力とは?――楽天 執行役員 楽天技術研究所 代表 森正弥氏
最先端の研究とビジネスをマッチングさせ、“半歩先行く”楽天の顧客体験を支える楽天技術研究所を率いる森正弥氏。その個性豊かな研究者たちをまとめるマネジメント術や、インターネットビジネスとITの未来を見据えた価値創出策とは?(2018/9/17)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
日本企業は今こそ、手を組んでチャレンジに打って出るべき――カインズ 代表取締役社長 土屋裕雅氏
「AWS re:Invent 2017」に刺激を受けて、翌年の年頭朝礼で「IT企業宣言」をしたというカインズ代表取締役社長の土屋裕雅氏。SPA(製造小売業)にもIT改革をもたらすべく、CEO自らITのトップランナーたちに学ぶ土屋氏が描く、業界を超えたイノベーションとは。(2018/9/16)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
時流の節目こそ、勝負を仕掛けるチャンス――野村総合研究所 理事 楠真氏
「日本のITは元気がない!」と活を入れる野村総合研究所(NRI)理事の楠真(くすのきしん)氏。常にITの未来を見据えながら、35年以上にわたってITの難事難題を経験してきた楠氏が語る、日本企業とSIerが抱える問題点と改善策、元気なIT人材を育て活用するためのセオリーとは(2018/9/15)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
リスクを取って砂漠の中のオアシスを見つける、それがビジネス成長――アプレッソ 代表取締役社長 小野和俊氏
安定したエンジニア生活から一転、アプレッソに代表取締役として引き抜かれ、ベンチャーの荒波にもまれることになった小野氏。「心が動いたらブレーキをかけない」をポリシーとする小野氏が編み出した、一点突破でスキルを伸ばしていく“ラストマン戦略”や、事業成長の見極め方、エンタープライズソフト市場の価値構築法とは?(2018/9/14)

電話やFAX、ECが「使える」は当たり前
マルチチャネル戦略の要は「通販チャネルの一体化」にあった
複数の販売チャネルを持つ通販企業は今では珍しくなくなったが、結果の出ている企業は多くない。その原因はチャネル間の連携不足にあるという。(2018/9/14)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
どん底に追い込まれたから大逆転がある――日清食品 執行役員 CIOグループ情報責任者 喜多羅滋夫氏
P&G、フィリップモリスジャパンなど、外資系企業の日本法人のシステム部門を経て、日清食品でCIOを務める喜多羅滋夫氏。華やかな経歴を持ちながら、実は「紆余曲折あっての人生」だったという喜多羅氏が語るITエンジニアの成長の糧となる挑戦やキャリア形成のコツとは。(2018/9/7)

子ども服のファミリアが採用:
メール配信システム「Cuenote FC」がマーケティングオートメーション「Aimstar」と連携
ユミルリンクは、同社のメール配信システム「Cuenote FC」がスプリームシステムのマーケティングオートメーション「Aimstar」と連携したと発表した。(2018/9/5)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
情シスもベンダーも“井の中の蛙”になるな、大海に出でよ!――ローソン システム基盤部の進藤広輔氏
ローソンでのAWS構築の経験を踏まえて、AWSに転職するという進藤広輔氏。ユーザー企業の視点を持った“AWSの伝道師”を目指すという藤広氏が浮き彫りにする、情シスとベンダーに必要な意識改革や、社会に求められる人材流動性の高度化とは?(2018/8/31)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
私たちのスマホはどのようにして届く? 物流の舞台裏に迫る
私たちの生活に欠かせないスマホやケータイ。どこからどのようにして届くのか、考えたことがあるだろうか。届くまでに繰り広げられる「ドラマ」を取材した。(2018/8/26)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
情報部門は一番の“業務コンサル”であれ――コーセー 情報統括部長 小椋敦子氏
会社全体の業務の流れを把握できる情報部門は“業務コンサル”であるべきと語るコーセー 情報統括部長 小椋敦子氏。女性ならではの視点で斬る、AIやRPAとの向き合い方や、女性情シス部長・CIOを育てるコツとは?(2018/8/24)

じわり広がるエコシステムの存在感
Apple「Business Chat」がCisco製品と連携可能に、iPhoneにアクセスする企業の狙いは?
Appleの企業対消費者(B2C)メッセージングサービス「Business Chat」に、Cisco Systemsのコンタクトセンタープラットフォームが統合可能になった。AppleとCiscoの狙いは。(2018/8/10)

デル、三陽商会、イーグルリテイリングの担当者が自社の取り組みを語る:
AIで結果を出しているWebマーケターがやっていること
Webマーケティングの現場で成果を挙げるAI活用とはどのようなものか。トップマーケターが語り合った。(2018/7/31)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
消えゆく情シスと輝き始める情シス――ビジネス革新をけん引できるかどうかが分かれ目に
テクノロジーの爆発的な進化により、ビジネス環境や企業の働き方は、これまでとはまったく異なるものへと変化している。この変化に対し、情報システム部門のリーダーは、いかに向き合っていけばいいのだろうか。(2018/7/23)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
ECで流通を革命したAmazon 今なぜリアル店舗に注力するのか
ECで世界の流通と小売を革命した米Amazon.com。20年以上の歴史の中で何を行い、これから何を目指そうというのか。米国での動向を紹介しつつ、世界の流通と小売に多大な影響を与え続ける同社の戦略を分析する。(2018/7/5)

「SAS FORUM JAPAN 2018」レポート:
ふくおかFGの挑戦、リアルタイムアナリティクス技術を活用したオムニチャネルマーケティングの実現へ
オムニチャネルによる顧客経験価値の向上を重点項目に位置付け、先進的な取り組みを進める、ふくおかフィナンシャルグループの挑戦を紹介する。(2018/6/6)

市場の変化に取り残されないためには
リテールイノベーションとは何か 小売業界で進むデジタル改革の裏側
小売業界を取り巻く環境は大きく変化している。「取りあえずデジタル化を」という企業も少なくないが、無計画なデジタル変革はかえって収益を圧迫することになる。(2018/5/24)

CIOインタビュー
CIOにとってのイノベーションとは、テクノロジーを探すことではない
オムニチャネル戦略を推進するHobbycraftのCIO、トーマス氏にインタビュー。同氏が改革した社内アプリ、モバイルの顧客エクスペリエンス強化、そしてCIOにとってのイノベーションとは。(2018/5/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。