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「OSDN」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「OSDN」に関する情報が集まったページです。

中古PC活用:
Windows PCにAndroid-x86をインストールして再利用する
中古PC活用の第6弾。今回は、Android OSをインストールしてみる。x86/x64プロセッサ向けにAndroid OSを移植したAndroid-x86を使い古しのPCにインストールして活用しよう。(2018/9/14)

FTPクライアント「FFFTP」ついに開発終了か 6年前に“引き継いだ”開発者が表明
定番のFTPクライアント「FFFTP」が開発終了になる可能性。元・作者のSotaさんから開発を引き継いだ川本優さんが、Twitter上で「開発を辞める予定」と明かした。(2017/10/26)

Windows 10への移行:
Windows 10のUIをWindows 7風にする(October 2018 Update対応)
Windows 10に移行したもののなかなかUIに慣れない。Windows 10への移行に際してUIの違いがネックになっている。そのような場合は、むしろWindows 10のUIを慣れたWindows 7に合わせてみよう。設定やユーティリティーを駆使してWindows 10のUIをなるべくWindows 7に近づけてみる。(2019/3/12)

山浦恒央の“くみこみ”な話(95):
タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法(5):グーグルの隠し球的単体テストツール「GoogleTest」
「タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法」の第5回。今回は、IT業界の巨人、グーグル(Google)製の単体テストフレームワーク「GoogleTest」を紹介する。(2017/5/24)

山浦恒央の“くみこみ”な話(92):
タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法(2):フリーの組合せテスト自動生成ツール「PictMaster」
「タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法」の第2回。今回は、ソースコードを簡単に分析し、計測するフリーの組合せテスト自動生成ツール「SourceMonitor」を紹介します。(2017/2/22)

Linux基本コマンドTips(51):
【 nkf 】コマンド――文字コードと改行コードを変換する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、「nkf」コマンドです。(2016/9/29)

Raspberry PiにAllJoynフレームワーク「Standard Core」を移植する
AllJoynは「家電を中心にさまざまな機器を接続し、情報交換を可能としたフレームワーク」です。さまざまな機器を対象としており、それにはRaspberry Piも含まれます。ルーター機能などを実装可能な「Standard Core」をRaspberry Piに移植します。(2016/4/1)

Raspberry PiにAllJoynを移植して、IoTを自作する
「いろいろなデバイスがシームレスにつながり、簡単に操作できる」――IoTが目指すその姿を、Raspberry Piと機器相互接続フレームワーク「Alljoyn」で自作してみましょう。(2016/2/5)

Wi-Fiモジュール「ESP8266」で始めるIoT DIY(1):
話題の技適Wi-Fiモジュール「ESP8266」でIoTを手作りする
これから数回に渡り、今後、IoTエンドデバイス開発に大きな意味を持つと思われる、安価な技適認証済みWi-Fiモジュールを用いた作例を紹介していきたいと思います。(2015/8/31)

無償3D CADレビュー:
オープンソースの無償3D CAD「FreeCAD」を使ってみた
ユーザー登録不要の無償CAD「FreeCAD」はモデリング以外の機能も盛りだくさん。一度覚えたら、今後のモノづくりの世界がぐっと広がること請け合いだ。今回はモデリング機能の一部を紹介する。(2015/8/26)

OSSサイトの「SourceForge」が改称へ 「OSDN」に
運営するOSDNによれば、ブランド変更はライセンス元と「事業の方向性が大きく離れたため」だという。(2015/4/8)

ソースコードからアスキーアートまで、テキスト共有「SFコピペ」 SourceForge.JPが公開
アスキーアートやソースコードなどのテキストデータを共有・配布できる「SFコピペ」をSourceForge.JPが公開した。(2013/9/12)

SourceForge.JP、Google AdSenseを全面開放
SourceForge.JPでは、ホスティングされている各プロジェクトのWebスペースにもGoogle AdSenseの無料開放を発表した。Adsense APIを使用して、ホスティングの運用者がユーザーにAdsenseを開放する日本ではじめての事例となる。(2009/1/22)

SourceForge.JP、Tracライクなバグ課題追跡システムをβ公開
SourceForge.JPでは、バグおよび課題追跡システムをオープンソースのプロジェクト管理ツール「Trac」とほぼ同等のユーザーインタフェースを持ったものにしようとしている。(2008/11/27)

SourceForge.JP、Gitのサポートを開始
つい先日はOpenID対応を発表するなど、開発のプラットフォームとして進化するSourceForge.JPが、今度は分散レポジトリ型のバージョン管理システム「Git」のサポートを発表した。(2008/11/14)

SourceForge.JP、OpenID対応を開始
SourceForge.JPがOpenID対応を発表した。OpenID Authentication 2.0に対応するRelying Partyとして振る舞うほか、Delegateの機能もサポートしている。(2008/10/3)

SourceForge.JP、ビジネスをにらんだ機能拡張とサービスを発表
SourceForge.JPで2つの機能拡張と技術コンテンツの作成支援サービスが開始された。国内企業によるオープンソース開発を促進するのが狙いだが、メディアとしての次の戦略も見え隠れする。(2008/5/29)

コミュニティーとの相利共生を図るSF.JP、Google Adsenseなどを開放
SourceForge.JPは、各プロジェクトWiki内におけるGoogle AdsenseとAmazon.co.jpアフィリエイトリンク設置を無償で開放した。(2008/2/20)

Slashdot Japanはどうなる? OSDN事業部がサンブリッジの100%子会社に
VA Linux Systems Japanは、Slashdot Japan、SourceForge.jp、Open Tech Pressの3サイトを運営する同社のOSDN事業を分離、サンブリッジの100%子会社であるOSDN株式会社に譲渡したことを明らかにした。代表取締役社長は佐渡秀治氏。(2007/9/3)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第1回 アカウントを作ろう
オープンソースソフトウェア開発に付随する作業を支援するためのシステムであるSourceForge.jpを徹底解剖する同連載。SourceForge.jp上でプロジェクトを開始して、ソフトウェアを開発・公開していくまでの流れを解説していきます。第1回となる今回は、sf.jpシステムの機能を説明し、アカウントの作成を行います。(2007/6/1)

SourceForge.JP、Subversionを正式サポート
日本最大のオープンソースソフトウェアの開発サイトであるSourceForge.JPが、これまでCVSのみだったバージョン管理システムにSubversionを正式に加えたことを明らかにした。(2007/3/19)

大人ならスルー? スラッシュドット・ジャパンの秘密
スラッシュドット・ジャパンのサイトデザインが、同サイトの運営開始以来はじめて全面的に変更された。同サイトの今後、そして、最近の記事動向について、先日見事に2006年度日本OSSフリーライダー賞を受賞した佐渡氏に聞いた(2006/10/31)

マネジャーの教科書:
オープンソース開発者を雇う前に解決すべき課題
オープンソース開発者を雇いたい、と考えている企業は最近では珍しくないのかもしれない。ここではその前に企業として考えておくべきことを幾つか述べることとする。(2006/6/21)

Eclipseで使えるテストツールカタログ(3):
Eclipseで使えるメトリクス計測ツール
Eclipseプラグインで提供されるテストツールが充実してきた。本連載では、システム開発の現場に有効なテストツールを紹介し、統合開発ツールにEclipseを選択する開発におけるテストの効率化、ソフトウェア品質の向上のヒントを提供する。(編集部)(2006/6/10)

Tech TIPS:
【Windows 10対応】ZIPファイルにパスワードを付ける
ZIPファイルにパスワードを付けて暗号化しておくと、その内容を保護しつつ、メールなどで送信できる。しかし現在のWindows OSは標準で暗号化ZIPファイルを作成できない。そこで無償のアーカイバー「7-Zip」で暗号化ZIPを作成する方法や注意点を解説する。(2018/1/22)

Interview:
たった2日でLinuxカーネルの最高峰が味わえる「Linux Kernel Conference 2005」
国内最高峰のLinuxカーネルイベント「Linux Kernel Conference 2005」。今回で5度目となるLKCの生い立ちや見どころなどを佐渡秀治氏に聞いた。(2005/10/31)

NTTコムウェア、Layer7対応「UltraMonkey」をオープンソースとして公開
NTTコムウェアはオープンソース・ソフトウェアのロードバランサ「UltraMonkey」をLayer7に対応させるとともに、そのソースコードを公開した。(2005/10/19)

オープンソースについて立体的な理解を、Open Source Way 2005の開催迫る
10月6日、7日に開催予定の「Open Source Way 2005」は、オープンソースの技術的ではない側面にスポットを当てる同イベントだ。毎回刺激的なプログラムとなっているが、今回も期待を裏切ることはなさそうだ。(2005/9/29)

意見募集中:
求む「若者の主張」(?)――VABF2005でOSS Roundup&U33 Linuxカーネル座談会開催
VA Linux Systems Japanが6月22日と23日に開催する「VA Linux Business Forum 2005」は盛り沢山の内容だ。特に、非常に濃いメンツがそろい踏みする「OSS Roundup」に関しては、議論のネタとなる皆さんの投稿をお願いしたい。参加も無料だ。(2005/6/10)

Interview:
中国がDebianに寄せる期待
VA Linux Systems Japanと新華Linuxは戦略提携を発表した。両社がDebianを推す理由は何か。中国におけるLinux市場の今も含め、VAリナックスの佐渡氏に聞いた。(2005/3/1)

VAリナックスと新華Linux、Debian GNU/Linuxを軸とした戦略提携を発表
VA Linux Systems Japanと新華Linuxは戦略提携を発表。「Debian Project」に対する貢献の強化と、Debian GNU/Linuxをベースとしたシステムの採用を推進する。(2005/3/1)

Interview:
オープンソースを基盤としたビジネスに欠かせない考え方とは
オープンソースを基盤としたビジネスを続けていくなら、何らかのオープンソースの世界とのかかわりに対する指針が必要と、発表した声明の意図をVA Linuxの佐渡氏は説明する。(2005/2/22)

VAリナックス、オープンソースに関する信条とコミュニティーへの約束を条文化
VAリナックスは、オープンソースに関しての信条とコミュニティーへの約束を条文化し、今後もオープンソースの発展とともに歩むことを明確に示した。(2005/2/22)

オープンソースグループ・ジャパン、CDDLを含む4ライセンスの日本語参考訳を公開
オープンソースグループ・ジャパンは、OSIがオープンソースのライセンスであることを承認しているライセンスの内、新規に4つのライセンスの日本語参考訳を公開した。この中にはサンのCDDLも含まれている。(2005/2/3)

Open Source Way 2004レポート:
日本におけるOSSの幻想――OSS界のガラパゴス諸島、ニッポン
日本においてはOSS振興の流れが出てきてはいるが、「すべてがうまくいっているわけではない」とVAリナックスの佐渡氏は話す。いびつに変質したコミュニティなど、日本はOSSのガラパゴス諸島であると持論を展開する。(2004/12/1)

Interview:
Linuxビジネスは「銀座のすし屋」? VA Linuxが狙うポジションとは
VA Linux Systems Japanは、ローカルエリアネットワークの負荷分散と高可用性サービスを実現するソフトウェア「VA Balance」を発表した。今回の発表が意味するもの、そしてVAリナックスが考えるLinuxビジネスのあり方について、VAリナックスの佐渡氏に話を聞いた。(2004/11/18)

VAリナックス、負荷分散と高可用性サービスを実現するソフトウェアを発表
VA Linux Systems Japanは11月18日、ローカルエリアネットワークの負荷分散と高可用性サービスを実現するソフトウェア「VA Balance」を発表した。(2004/11/18)

オープンソースへ急加速する日本とアジア
OSDNジャパンは11月30日と12月1日の両日、「オープンソース・ウェイ 2004」を開催する。今年はとうとうマイクロソフトまでもがオープンソースを語るという。オープンソースへの流れはどこまで続くのだろうか。(2004/11/12)

Slashdot JapanやSourceForge.JPに集うユーザーの属性とは?
VA Linux Systems Japanは、「OSDNジャパン」の2004年度版ユーザー属性調査結果を公開した。国内のオープンソース・ソフトウェア関連のコミュニティにはある特徴が浮かび上がってくる。(2004/6/23)

全オープンソースライセンスの日本語参考訳を公開
全52ライセンスの日本語参考訳を公開。オープンソースライセンスについて理解を深めてもらう。(2004/4/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。