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「プライベートブランド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プライベートブランド」に関する情報が集まったページです。

非デザイナーも知っておきたいデザインの話(2):
デザインで迷ったときに知っておきたい「良いデザイン」と「悪いデザイン」の見分け方
今日から使えるデザインに関する知識をあれこれ紹介する本連載。第2回は、ロゴデザインの目的、レイアウトの基本原則、効果的な配色、書体選びの判断基準について。(2020/7/6)

無印良品の商品をローソンで売る:
無印・ローソン提携の背景にある「冷凍食品3割増」
ローソンの一部店舗で無印良品の商品を実験販売する。無印で販売している約7000品目のうち約500品目を約3カ月間取り扱う。今後は共同でプライベートブランドの開発もする。(2020/6/17)

キーノ和歌山店:
マツキヨが“全国制覇”を達成 和歌山県内に第1号店をオープン
マツキヨが和歌山県内に第1号店をオープン。マツモトキヨシホールディングスのグループ店舗が47都道府県に進出したことになる。(2020/6/8)

コロナ渦で急増、“ワケあり”ブランド在庫品を救済へ
 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための自粛経済で、倉庫に眠っているブランド商品を救済するサービスが注目を集めている。一流ブランドでは、イメージを落とさないために安売りセールなどをせずに廃棄するのが一般的だが、新サービスでは商品に付加価値をつけたり販売手法を工夫したりして、再び流通させる。アフターコロナで景気回復が見通せない中、行き場の失った商品と消費者をつなぐ手段として浸透しそうだ。(2020/6/8)

ローソン新パッケージデザイン風「日本昔ばなし」がかわいい! 絵本のようなパロディーイラストがそろえたくなる
物語の主人公は描かれていなくとも伝わるデザイン。(2020/6/7)

「スーツみたいな作業着」、モノタロウブランドからも登場 軽量かつ高耐久で丸洗いも可
はっ水加工や静電気抑制仕様も。(2020/6/4)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
“アベノマスク”は不要? アパレル大手の夏向けマスクが軒並み好調なワケ
新型コロナの影響でアパレルチェーンが苦戦している。一方、各社は相次いでマスクの製造・販売に乗り出している。技術力を背景にした機能性が支持されている。(2020/6/3)

小売・流通アナリストの視点:
“密”になるほどの人気で売り上げ絶好調 「ホームセンター」はコロナを機に復権できるか?
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、多くの業界に出された休業要請から辛うじて外れたホームセンター。緊急事態宣言下でも“密”となるほど多くの人が訪れ、多くの企業が売り上げを伸ばしている。今回のコロナ禍を機に存在感を発揮できるか。(2020/6/2)

コンビニオーナー“大反乱”の真相:
コロナ禍でも好調ワークマンの意外な死角「在庫問題」――決算から徹底分析
コロナ禍でも好調な数少ないアパレル企業、ワークマン。しかし「在庫問題」という死角も。緻密な決算分析から迫る。(2020/5/29)

米国の老舗食品ブランドが、コロナ危機で再興している秘密
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、航空業界やホテル業界などが苦戦している。そんな中で、チャンスをつかもうとしている企業もでてきている。加工食品を扱う、大手食品メーカーだ。(2020/5/27)

ジーンズのライトオンから「デニムマスク」登場 和紙糸を織り込んだ「和紙デニム」を使用
人気の「和紙デニム」で作った、おしゃれさと機能性を兼ね備えたマスク!(2020/5/21)

ドンキから初の4Kチューナー内蔵液晶テレビ 50V型は税別4万9800円
ドン・キホーテは、同社初のチューナー内蔵液晶テレビ「4Kチューナー内蔵 QLED 液晶テレビ」を発表した。価格は50V型「LE-501QC4KN-BK」が4万9800円(以下税別)、58V型「LE-581QC4KN-BK」が 5万9800円。(2020/5/14)

「かわいい」と話題のローソンの新パッケージ、デザインは「nendo」 コンセプトを聞いてみた
国内外から高い評価を得るデザインオフィス「nendo」が手掛けました。(2020/5/8)

新型コロナ影響、下期に回復の前提で:
2020年度は増収増益と予想、東京エレクトロン デバイス
東京エレクトロン デバイスは2020年4月30日、オンラインで決算説明会を実施。2020年3月期(2019年度)通期決算や2021年3月期(2020年度)の業績見込みを説明した。同社は、2020年度の売上高を前年度比1.9%増の1380億円、純利益を同18%増の27億円の増収増益と見込んでいる。(2020/5/1)

ドンキ、1万9800円の7型UMPC 360度回転ヒンジ採用、Win10搭載
ドン・キホーテが、7型のタッチディスプレイを搭載した2in1ノートPC「NANOTE」(ナノート)を5月1日に発売する。(2020/4/27)

全国で実施:
ファミマがホテルに支援物資をお届け 新型コロナ対策で自治体に協力
ファミマが新型コロナ関連の支援に取り組んでいる。ウイルス感染症の軽症者などが療養を行うホテルに支援物資を届ける。(2020/4/22)

ファミマと山崎製パン、景表法違反で措置命令 “バター香る食パン”→実際はバター使用せず
原材料名に記載されていた「もち米粉」も不使用でした。(2020/3/31)

背景に「雑誌」:
プライベートブランドの帝王「コストコ」が、成功している本当の理由
米国で、プライベートブランドの売り上げが好調だ。2019年には前年比3.8%の伸びを示しているわけだが、その中でも好調なのが「コストコ」だ。同社はどのような戦略で、売り上げを伸ばしたのか。そのヒントに雑誌がある。(2020/3/30)

コンビニオーナー“大反乱”の真相:
好調ワークマン、コンビニと一線画す「秘密のフランチャイズ」戦略に迫る
コンビニ業界で限界が指摘される「フランチャイズ」方式。他の小売り業界では果たしてどうか。作業服大手のワークマンのケースを探る。(2020/3/25)

サクッと読める!テレワークしぐさ:
猫とテレワーク
猫と生きている場合、テレワークは猫とのテレワークになる。(2020/3/18)

試着なしで足に合う靴を――靴専門のECサイト「ZOZOSHOES」誕生 「ZOZOMAT」と連携、3Dデータをミリ単位で活用
ZOZOが靴専門のECサイト「ZOZOSHOES」をオープン。「ZOZOMAT」と連携し、客の足型に合う靴を試着なしでレコメンドする機能を持つ。ネット通販での靴選びに不安を抱えるユーザーの課題を解消し、靴カテゴリーの商品取扱高を拡大する狙い。(2020/3/4)

ドンキ、税別5980円の骨伝導ワイヤレスイヤフォン発売へ 「品質・機能・デザイン性にこだわった」
ドンキが税別5980円の骨伝導ワイヤレスイヤフォン「JOGBONE」を発表。発売日は2月21日で、全国のドン・キホーテ系列店舗で取り扱う。「品質・機能・デザイン性にこだわりながら、お求めやすい価格で提供する」としている。(2020/2/19)

伸び悩む金融業界、成長する化粧品業界:
国内ブランドの評価ランキング 12年連続でトヨタが首位 初ランクインは9社
インターブランドジャパンが日本のブランドランキングを発表した。12年連続で首位はトヨタだった。2位はホンダ、3位は日産。セブン-イレブンなど9社が初のランクインを果たした。業界別に見ると、金融業界が伸び悩み、化粧品業界が成長。よりブランドの力を上げるために必要なものとは。(2020/2/19)

ワークマンが沖縄でも伸びている、その背景
作業服やアウトドア、スポーツウエアなどを販売するワークマンのカジュアルウエアを充実させた新業態「WORKMAN plus」。都内のショッピングモールに出店し、その後、店舗数をどんどん増やしているが、沖縄はどうなのか。(2020/2/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
赤字に苦しんできたダイエーに“復活”の兆し 流通帝国の崩壊から黒字化までの道のりをたどる
再建途上のダイエーが黒字化しそうになっている。一大流通帝国を築いた道のりを振り返る。なぜ、今になって復活の光が見えてきたのか。(2020/1/15)

PBで発売:
なぜエナジードリンクにプロテインを配合しようと考えたのか マツキヨのビッグデータ分析
マツキヨのプライベートブランドに新ラインアップが登場。エナジードリンクにプロテインを配合した。開発の背景にはビッグデータ分析があった。(2019/12/13)

商品企画に店舗スタッフを起用:
「安さ」という“王道”を捨てたマツキヨ 裏から支える謎の会議「コミッティ」とは?
ココカラファインとの経営統合検討に向けた協議を開始したマツモトキヨシ。展開していたプライベートブランド「MKカスタマー」を2015年に「matsukiyo」へリブランディング。高品質、高付加価値商品の充実を進めている。ドラッグストアといえば「お買い得」のイメージも強いが、王者マツキヨはなぜ「安さ」を捨てたのか。(2019/12/13)

コストコが日本でネット通販をスタート 「1350万円の指輪」も販売
コストコホールセールジャパンは、日本国内向けのネット通販を始めた。日用雑貨や家電、アウトドア用品、ジュエリーなどを販売する。(2019/12/10)

意外な結果の理由とは:
「残業が少ない職種」ランキングで「美容系」がなぜ1位? 残業時間のメカニズムに迫る
dodaが「職種別の残業時間ランキング」を発表。「残業が少ない」1位が美容関連職などちょっと意外な結果に。残業時間の奇妙なメカニズムについて専門家が解説する。(2019/12/5)

続々進む「無人」と「省人」 気になるお店の狙いを探る:
「無人レジだけ」「カメラがたくさん」 ミニストップの省人化実験店舗に行ってみた
ミニストップが省人化実験店舗を運営している。店内には無人レジしかない。実際に行ってみたら無人レジ以外でも実験的な試みをしていた。(2019/11/28)

2020年に25周年:
「じゃがりこ」が350億円の“お化け”商品に成長したワケ “いじられ”力と独自製法がカギ
1995年に発売された「じゃがりこ」。売り上げが右肩上がりで増えており、350億円にも達した。支持される背景には、マネできない製法と“いじられ力”があった。(2019/10/30)

「Matsukiyo Ads」もスタート:
マツモトキヨシのデジタル戦略、オムニチャネルを加速し広告の世界をも変える
マツモトキヨシが生み出すデータが同社のビジネスのみならず、取引先であるメーカーのブランディング施策にまで貢献し始めている。同社が実践する最先端の取り組みについて幹部が語った。(2019/10/28)

“筋肉市場”を狙う:
なぜナチュラルローソンはカンガルーの肉を売ろうと考えたのか
ナチュラルローソンで筋肉関連商品の売り上げが伸びている。美容効果と“筋肉ムキムキ”効果を求めるお客に訴求。カンガルーの肉やゆで卵を売る理由とは?(2019/10/28)

今期は黒字化が必達目標:
業績不振のライトオン 19年8月期は下方修正した計画をさらに下回る着地に
業績不振で当初計画を下方修正していたライトオン。19年8月期決算は、修正計画をも下回る着地に。今後は「選択と集中」で、安売りから脱して品質を武器に勝負していく。(2019/10/9)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
新登場の“あんぱん“はサブウェイを救う? 苦戦が続く原因から読み解く
サブウェイがあんこを挟んだサンドイッチで巻き返しを狙う。日本市場で苦戦している背景にはコンビニや外食チェーンの“野菜強化”がある。じわじわ増えているサラダボウル専門店も新たな脅威になりそうだ。(2019/10/1)

駅ナカで始まる「サブスク自販機」、狙いと勝算を仕掛け人に聞く 「反対意見が出て当然。それでこそ知ってもらえる」
8月末に発表され、「使ってみたい」「メリットが分からない」などとネットで賛否両論を呼んだ「サブスク自販機」。このサービスを仕掛けた、JR東日本ウォータービジネスの担当者に、狙いと勝算について聞いた。認知度アップや消費増税への対応など、さまざまな狙いが隠されているという。(2019/9/30)

モバイル決済の裏側を聞く:
愚直に“便利とお得”を追求 ファミリーマートが「FamiPay」を始めた理由
「ファミペイ」アプリが、開始1カ月で300万ダウンロードを突破するなど好調だ。ファミリーマートは既に他社の決済サービスを提供しているが、なぜ自社で新たな決済サービスを提供することにしたのか。競合他社のキャンペーン施策にはどのように対抗していくのか。(2019/9/27)

ドン・キホーテが電子コミックに特化したAndroidタブレットを9980円で発売 新書版コミックスとほぼ同サイズに
Androidタブレットとしても使えます。(2019/9/25)

ドンキ、1万7800円の4Kビデオカメラ発売 YouTube用の動画撮影などの用途見込む
ドン・キホーテが、4K動画の撮影に対応したビデオカメラ「4KビデオカメラDV-AC3-BK」をPBから発売する。発売日は9月27日で、価格は1万7800円(税別)。YouTube用の動画撮影などの用途を見込む。(2019/9/24)

ドンキ、9980円のプロジェクター発売 ホームシアター需要など見込む
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」からプロジェクター「DVD プロジェクター」を9980円(税別)で10月1日に発売。(2019/9/20)

モバイル決済の裏側を聞く:
キャンペーンは「とことんやる」、手数料は「悪いようにはしない」 PayPay馬場副社長に聞く決済戦略
コード決済の事業者は、ほぼ出そろいつつある。その中でも、圧倒的な資金量と営業力で、後発ながら存在感を見せつけるのがPayPayだ。同社で加盟店開拓を主に担当する、取締役副社長執行役員COO兼営業統括本部長の馬場一氏に、現状の手応えや今後の目標などをうかがった。(2019/9/10)

「ヤフーからの重圧は感じない」「岩田前社長からDNA受け継ぐ」 アスクルの吉岡新社長が強気の姿勢
アスクルの岩田彰一郎前社長の後任として、吉岡晃COOが社長に内部昇格。吉岡新社長は「ヤフーからのプレッシャーは感じない」「岩田前社長のDNAを受け継ぐ」と強気の姿勢を示した。「LOHACO」事業の業績改善にも積極的に取り組むとした。(2019/8/3)

「社長が辞めて大丈夫か」「ヤフーはLOHACOを奪うのか」 アスクル株主総会で質問飛び交う
アスクルが定時株主総会を開催し、取締役10人の選任議案を付議。筆頭株主のヤフーと第2位株主のプラスが、岩田彰一郎社長と独立社外取締役3人の再任に反対の議決権を事前に行使したため、株主総会の終了をもって4人は退任した。株主と取締役の質疑では、アスクルの今後について多くの質問が出た。(2019/8/2)

7月15日・16日は年に一度のAmazonプライムデー! ビデオ100円レンタル、Music Unlimited4カ月99円など関連セールをおまとめ
いろいろやってるぞー!(2019/7/12)

【7月20日】成城石井の大人気「いちごバター」再販売
5万個の数量限定。1人1個です!(2019/7/10)

地元密着が強み:
沖縄初進出のセブンに立ちはだかる「沖縄ファミマ」という強敵
セブンが7月11日に沖縄県に初出店する。沖縄県ではファミマとローソンの2強体制となっている。沖縄市場を攻略するセブンの前に強敵「沖縄ファミマ」が立ちはだかる。(2019/7/8)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
そのクラウドファンディング製品が納期通りに届かない理由
PCやスマホの周辺機器は、海外製品を買いつけてきて自社製品として販売する手法が当たり前。昨今はこうした取り売りビジネスがクラウドファンディングで行われるケースも増えつつあるが、納期通りに届かなかったり、品質がボロボロだったりといった問題が生じることも少なくない。こうした問題の背景をみていこう。(2019/6/23)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「ココカラスギモトキヨシ」は誕生するか? コスモスの“東上作戦”で深まる混迷
ドラッグストア業界の再編が加速している。ココカラを巡りマツキヨとスギが争う形になっている。“東上作戦”進めるコスモスとイオンの存在も無視できない。(2019/6/11)

牛も豚も鶏も……:
西友の精肉売り場が黒いトレーだらけになっていた!
スーパーではさまざまな色のトレーに肉を入れている。西友では4月から牛肉、豚肉、鶏肉を入れるトレーのほとんどを黒に変更した。この戦略は吉と出るのか?(2019/6/3)

リテールテックJAPAN 2019:
サプライチェーンの抜本的変革目指す製配販連携協議会、インバウンドにも対応
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに花王グループカスタマーマーケティング 流通開発部門 KCT推進部 部長の斎藤伸也氏が登壇。「多言語商品情報プロジェクトと製配販連携協議会の動向」と題し講演を行った。(2019/5/20)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。