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「プライベートブランド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プライベートブランド」に関する情報が集まったページです。

ドンキ、税別5980円の骨伝導ワイヤレスイヤフォン発売へ 「品質・機能・デザイン性にこだわった」
ドンキが税別5980円の骨伝導ワイヤレスイヤフォン「JOGBONE」を発表。発売日は2月21日で、全国のドン・キホーテ系列店舗で取り扱う。「品質・機能・デザイン性にこだわりながら、お求めやすい価格で提供する」としている。(2020/2/19)

伸び悩む金融業界、成長する化粧品業界:
国内ブランドの評価ランキング 12年連続でトヨタが首位 初ランクインは9社
インターブランドジャパンが日本のブランドランキングを発表した。12年連続で首位はトヨタだった。2位はホンダ、3位は日産。セブン-イレブンなど9社が初のランクインを果たした。業界別に見ると、金融業界が伸び悩み、化粧品業界が成長。よりブランドの力を上げるために必要なものとは。(2020/2/19)

ワークマンが沖縄でも伸びている、その背景
作業服やアウトドア、スポーツウエアなどを販売するワークマンのカジュアルウエアを充実させた新業態「WORKMAN plus」。都内のショッピングモールに出店し、その後、店舗数をどんどん増やしているが、沖縄はどうなのか。(2020/2/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
赤字に苦しんできたダイエーに“復活”の兆し 流通帝国の崩壊から黒字化までの道のりをたどる
再建途上のダイエーが黒字化しそうになっている。一大流通帝国を築いた道のりを振り返る。なぜ、今になって復活の光が見えてきたのか。(2020/1/15)

PBで発売:
なぜエナジードリンクにプロテインを配合しようと考えたのか マツキヨのビッグデータ分析
マツキヨのプライベートブランドに新ラインアップが登場。エナジードリンクにプロテインを配合した。開発の背景にはビッグデータ分析があった。(2019/12/13)

商品企画に店舗スタッフを起用:
「安さ」という“王道”を捨てたマツキヨ 裏から支える謎の会議「コミッティ」とは?
ココカラファインとの経営統合検討に向けた協議を開始したマツモトキヨシ。展開していたプライベートブランド「MKカスタマー」を2015年に「matsukiyo」へリブランディング。高品質、高付加価値商品の充実を進めている。ドラッグストアといえば「お買い得」のイメージも強いが、王者マツキヨはなぜ「安さ」を捨てたのか。(2019/12/13)

コストコが日本でネット通販をスタート 「1350万円の指輪」も販売
コストコホールセールジャパンは、日本国内向けのネット通販を始めた。日用雑貨や家電、アウトドア用品、ジュエリーなどを販売する。(2019/12/10)

意外な結果の理由とは:
「残業が少ない職種」ランキングで「美容系」がなぜ1位? 残業時間のメカニズムに迫る
dodaが「職種別の残業時間ランキング」を発表。「残業が少ない」1位が美容関連職などちょっと意外な結果に。残業時間の奇妙なメカニズムについて専門家が解説する。(2019/12/5)

続々進む「無人」と「省人」 気になるお店の狙いを探る:
「無人レジだけ」「カメラがたくさん」 ミニストップの省人化実験店舗に行ってみた
ミニストップが省人化実験店舗を運営している。店内には無人レジしかない。実際に行ってみたら無人レジ以外でも実験的な試みをしていた。(2019/11/28)

2020年に25周年:
「じゃがりこ」が350億円の“お化け”商品に成長したワケ “いじられ”力と独自製法がカギ
1995年に発売された「じゃがりこ」。売り上げが右肩上がりで増えており、350億円にも達した。支持される背景には、マネできない製法と“いじられ力”があった。(2019/10/30)

「Matsukiyo Ads」もスタート:
マツモトキヨシのデジタル戦略、オムニチャネルを加速し広告の世界をも変える
マツモトキヨシが生み出すデータが同社のビジネスのみならず、取引先であるメーカーのブランディング施策にまで貢献し始めている。同社が実践する最先端の取り組みについて幹部が語った。(2019/10/28)

“筋肉市場”を狙う:
なぜナチュラルローソンはカンガルーの肉を売ろうと考えたのか
ナチュラルローソンで筋肉関連商品の売り上げが伸びている。美容効果と“筋肉ムキムキ”効果を求めるお客に訴求。カンガルーの肉やゆで卵を売る理由とは?(2019/10/28)

今期は黒字化が必達目標:
業績不振のライトオン 19年8月期は下方修正した計画をさらに下回る着地に
業績不振で当初計画を下方修正していたライトオン。19年8月期決算は、修正計画をも下回る着地に。今後は「選択と集中」で、安売りから脱して品質を武器に勝負していく。(2019/10/9)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
新登場の“あんぱん“はサブウェイを救う? 苦戦が続く原因から読み解く
サブウェイがあんこを挟んだサンドイッチで巻き返しを狙う。日本市場で苦戦している背景にはコンビニや外食チェーンの“野菜強化”がある。じわじわ増えているサラダボウル専門店も新たな脅威になりそうだ。(2019/10/1)

駅ナカで始まる「サブスク自販機」、狙いと勝算を仕掛け人に聞く 「反対意見が出て当然。それでこそ知ってもらえる」
8月末に発表され、「使ってみたい」「メリットが分からない」などとネットで賛否両論を呼んだ「サブスク自販機」。このサービスを仕掛けた、JR東日本ウォータービジネスの担当者に、狙いと勝算について聞いた。認知度アップや消費増税への対応など、さまざまな狙いが隠されているという。(2019/9/30)

モバイル決済の裏側を聞く:
愚直に“便利とお得”を追求 ファミリーマートが「FamiPay」を始めた理由
「ファミペイ」アプリが、開始1カ月で300万ダウンロードを突破するなど好調だ。ファミリーマートは既に他社の決済サービスを提供しているが、なぜ自社で新たな決済サービスを提供することにしたのか。競合他社のキャンペーン施策にはどのように対抗していくのか。(2019/9/27)

ドン・キホーテが電子コミックに特化したAndroidタブレットを9980円で発売 新書版コミックスとほぼ同サイズに
Androidタブレットとしても使えます。(2019/9/25)

ドンキ、1万7800円の4Kビデオカメラ発売 YouTube用の動画撮影などの用途見込む
ドン・キホーテが、4K動画の撮影に対応したビデオカメラ「4KビデオカメラDV-AC3-BK」をPBから発売する。発売日は9月27日で、価格は1万7800円(税別)。YouTube用の動画撮影などの用途を見込む。(2019/9/24)

ドンキ、9980円のプロジェクター発売 ホームシアター需要など見込む
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」からプロジェクター「DVD プロジェクター」を9980円(税別)で10月1日に発売。(2019/9/20)

セブン−イレブン、基本商品の質向上でスーパーとの価格競争を回避
 コンビニエンスストア最大手のセブン−イレブン・ジャパンは18日、秋冬商品の戦略説明会を都内で開いた。消費税率引き上げで外食機会の減少と内食(自宅での食事)増加の流れが予測される中、冷蔵総菜や麺類など基本商品の品質を向上させる。また、セブン&アイグループ共通のプライベートブランド(PB)の高価格帯を拡充する。(2019/9/18)

モバイル決済の裏側を聞く:
キャンペーンは「とことんやる」、手数料は「悪いようにはしない」 PayPay馬場副社長に聞く決済戦略
コード決済の事業者は、ほぼ出そろいつつある。その中でも、圧倒的な資金量と営業力で、後発ながら存在感を見せつけるのがPayPayだ。同社で加盟店開拓を主に担当する、取締役副社長執行役員COO兼営業統括本部長の馬場一氏に、現状の手応えや今後の目標などをうかがった。(2019/9/10)

「ヤフーからの重圧は感じない」「岩田前社長からDNA受け継ぐ」 アスクルの吉岡新社長が強気の姿勢
アスクルの岩田彰一郎前社長の後任として、吉岡晃COOが社長に内部昇格。吉岡新社長は「ヤフーからのプレッシャーは感じない」「岩田前社長のDNAを受け継ぐ」と強気の姿勢を示した。「LOHACO」事業の業績改善にも積極的に取り組むとした。(2019/8/3)

「社長が辞めて大丈夫か」「ヤフーはLOHACOを奪うのか」 アスクル株主総会で質問飛び交う
アスクルが定時株主総会を開催し、取締役10人の選任議案を付議。筆頭株主のヤフーと第2位株主のプラスが、岩田彰一郎社長と独立社外取締役3人の再任に反対の議決権を事前に行使したため、株主総会の終了をもって4人は退任した。株主と取締役の質疑では、アスクルの今後について多くの質問が出た。(2019/8/2)

7月15日・16日は年に一度のAmazonプライムデー! ビデオ100円レンタル、Music Unlimited4カ月99円など関連セールをおまとめ
いろいろやってるぞー!(2019/7/12)

【7月20日】成城石井の大人気「いちごバター」再販売
5万個の数量限定。1人1個です!(2019/7/10)

地元密着が強み:
沖縄初進出のセブンに立ちはだかる「沖縄ファミマ」という強敵
セブンが7月11日に沖縄県に初出店する。沖縄県ではファミマとローソンの2強体制となっている。沖縄市場を攻略するセブンの前に強敵「沖縄ファミマ」が立ちはだかる。(2019/7/8)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
そのクラウドファンディング製品が納期通りに届かない理由
PCやスマホの周辺機器は、海外製品を買いつけてきて自社製品として販売する手法が当たり前。昨今はこうした取り売りビジネスがクラウドファンディングで行われるケースも増えつつあるが、納期通りに届かなかったり、品質がボロボロだったりといった問題が生じることも少なくない。こうした問題の背景をみていこう。(2019/6/23)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「ココカラスギモトキヨシ」は誕生するか? コスモスの“東上作戦”で深まる混迷
ドラッグストア業界の再編が加速している。ココカラを巡りマツキヨとスギが争う形になっている。“東上作戦”進めるコスモスとイオンの存在も無視できない。(2019/6/11)

牛も豚も鶏も……:
西友の精肉売り場が黒いトレーだらけになっていた!
スーパーではさまざまな色のトレーに肉を入れている。西友では4月から牛肉、豚肉、鶏肉を入れるトレーのほとんどを黒に変更した。この戦略は吉と出るのか?(2019/6/3)

リテールテックJAPAN 2019:
サプライチェーンの抜本的変革目指す製配販連携協議会、インバウンドにも対応
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに花王グループカスタマーマーケティング 流通開発部門 KCT推進部 部長の斎藤伸也氏が登壇。「多言語商品情報プロジェクトと製配販連携協議会の動向」と題し講演を行った。(2019/5/20)

ZOZO株価が急落 成長ペースの鈍化に懸念?
PBの海外事業から撤退。(2019/4/26)

ZOZO通期、特損21億円 海外PB撤退費用、旧「ZOZOSUIT」製造装置の減損などで
ZOZOの通期決算(連結)は、最終益が前期比20.7%減の159億円にとどまった。プライベートブランドの海外展開からの撤退費用や、旧ZOZOSUIT製造のために購入した機材の減損などで21億円の特別損失を計上した。(2019/4/25)

PR:【まぜそば・カレー・たまごサンド】「サッポロ本格辛口」の「最強炭酸※」にピッタリな料理を作ってみた
ゴックゴック!(2019/4/22)

ローソンストア100から「ななめ上いくパン」発売 コロッケ×チョコクリームのパンなど全3種
「食べておいしい」という絶対条件のもと新開発された3品です。(2019/4/15)

開発体制もユニーク:
昭和生まれの「ランチパック」が平成になってから“大化け”した理由
山崎製パンのランチパックは昭和に生まれた。当初は単なる菓子パンのラインアップの1つにすぎなかったが、平成になって大化けした理由とは?(2019/4/5)

ブーム終了? 大苦戦する「しまむら」は挽回できるか
魅力的な店作りが急務か。(2019/4/2)

「店舗の平準化」は時代遅れ:
「セブン24時間見直し」の衝撃――ローソン竹増社長に問う“コンビニの持続可能性”
コンビニの24時間営業の是非が取り沙汰される中、ローソンの竹増貞信社長が3月7日、ITmedia ビジネスオンラインの単独インタビューに応じた。(2019/3/15)

瀬戸社長「来期は必ず黒字化」:
RIZAPの4〜12月期、最終赤字81億円も再建に手応え 松本晃氏「役目半分終えた」
RIZAPグループが2018年4〜12月期の連結決算を発表。純損益は81億2600万円の赤字だったが、一部の傘下企業は好調に転じた。再建に尽力した松本晃取締役は「お役目の半分くらいは終わったかな」と心境を語った。(2019/2/14)

ヒットの理由を解剖:
冬スイーツの“女王” 「雪苺娘」が20年以上愛されるワケ
山崎製パンの「雪苺娘」は冬の定番スイーツだ。なぜ20年以上売れ続けているのだろうか。味や具材のバランス、ネーミングにその秘密があった。(2019/2/11)

「イモ感すごい」「今までになかった食感」 HIKAKIN絶賛で絶滅寸前“ヒカキンポテト”を食べてみた
本当においしいのか、実際に食べてみました。(2019/2/2)

ZOZO、業績予想を下方修正 「ZOZOSUIT」生産遅延など響く
ZOZOが2019年3月期連結業績予想を下方修正。売上高は290億円減の1180億円、営業利益は135億円減の265億円に。(2019/1/31)

ドンキ、360度カメラ搭載ドラレコを1万2800円で発売 「市場最安水準」
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格プラス」から、360度カメラを搭載したドライブレコーダーを1万2800円(税別)で2月9日に発売する。「市場最安値水準」としている。(2019/1/30)

パンの形状に秘密あり:
ファミマのうまいパン決定戦 山パンの全国制覇を阻んだ神戸屋の策略
ファミマの「うまいパン決定戦」優勝メーカーが決まった。全国制覇を狙っていた山崎製パンだったが、神戸屋に阻止された。その背景にあった神戸屋の策略とは?(2019/1/24)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
日清と激突? セブンの冷凍カップチャーハンが起こした“革命”と“カップご飯戦争”
セブン‐イレブンがカップに入った冷凍チャーハンと冷凍ピラフを発売して大きな反響を呼んでいる。同商品を生んだ背景にある冷凍チャーハンメーカー“3強”の存在と、日清が先行している“カップご飯”について考察してみよう。(2018/12/18)

“デジタル化の波”なんのその:
“アナログ返り”が起きている 大盛り上がりの「文具女子博」で感じた業界の熱
文房具の展示即売会「文具女子博」(12月14日〜16日)がスタート。各社の展示ブースは女性客でにぎわいっており、会計だけで3時間待ちの状態に。“デジタル化の波”が押し寄せているが、業界はまだまだ盛り上がる――と感じさせられた。(2018/12/14)

決済データ×広告で何が変わるのか(前編):
クレディセゾンとオムニバスが描くリテールテックとマーケティングのこれから
Amazonを筆頭とする巨大流通企業のテクノロジーや膨大な保有データによって、マーケティング競争の論理はどのように変化しているのか。これにライバルはどう対抗すべきなのか。(2018/11/27)

多機能すぎるツール、使いこなすには?:
「365 使っているけど よく分からん」 ニトリのOffice 365導入、成功のカギは“アンバサダー制度”にあった
機能が多いツールほど、その全てを使いこなすのは難しい。家具販売大手のニトリでは、2013年にOffice 365を導入したものの、機能が社員に知られていないなどの課題があった。そこで同社はツールの活用を促す「社内アンバサダー」を設置。大きな成果を挙げているという。(2018/11/20)

折り込みチラシなし! ポイントカードなし!:
午後7時閉店でも店長年収1000万円超え! 愛知県「地元密着スーパー」絶好調の秘密
愛知県東三河地方だけに5店舗しか展開していない「絶好調」のスーパーがある。「社員第一主義」を掲げ午後7時には閉店しているのに、店長の年収は1000万円を超える。その秘密に迫った。(2018/11/20)

メディア戦略が成功:
ワークマン、上半期は20%増益 カジュアルな新業態店で「空前の売れ行き」
作業服メーカーのワークマンの2018年度上半期は増収増益だった。9月にオープンした新業態店「WORKMAN Plus」が好調で「空前の売り上げを記録した」という。メディアが盛況ぶりを報じたことも売り上げ増の一因だとしている。(2018/11/6)

ZOZOの新たな一手は「体型データを勝手に推測」する新技術 前澤社長の狙いは
「ZOZOTOWN」を運営するZOZOが、採寸用スーツ「ZOZOSUIT」なしで最適なサイズの服を提案できる新技術を発表。前澤友作社長は「ビジネススーツすらフルオーダーで作れるのでは」と期待を込める。(2018/10/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。