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「プライベートブランド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プライベートブランド」に関する情報が集まったページです。

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「ココカラスギモトキヨシ」は誕生するか? コスモスの“東上作戦”で深まる混迷
ドラッグストア業界の再編が加速している。ココカラを巡りマツキヨとスギが争う形になっている。“東上作戦”進めるコスモスとイオンの存在も無視できない。(2019/6/11)

牛も豚も鶏も……:
西友の精肉売り場が黒いトレーだらけになっていた!
スーパーではさまざまな色のトレーに肉を入れている。西友では4月から牛肉、豚肉、鶏肉を入れるトレーのほとんどを黒に変更した。この戦略は吉と出るのか?(2019/6/3)

来襲:
高機能・低価格アパレルはどうなる? ワークマンVS. デカトロン
作業服チェーンのワークマンの業績が好調だ。今月8日に発表した平成31(2019)年3月期決算では、チェーン全店の売上高が930億円に上り、前期比で16.7%増えた。昨年9月に立ち上げた新型店の「ワークマンプラス」の人気が沸騰し、これまで建設作業員が中心だった顧客層が女性客などにも拡大。低価格・高機能を売りにしたアウトドアやスポーツ系のアパレルで勢いに乗っている。(2019/5/28)

リテールテックJAPAN 2019:
サプライチェーンの抜本的変革目指す製配販連携協議会、インバウンドにも対応
流通情報システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)の「流通システム標準化の最新動向」をテーマとしたセミナーに花王グループカスタマーマーケティング 流通開発部門 KCT推進部 部長の斎藤伸也氏が登壇。「多言語商品情報プロジェクトと製配販連携協議会の動向」と題し講演を行った。(2019/5/20)

ZOZO前澤社長“大誤算”?「ゾゾ離れ」招いた割引サービス終了、新事業は先行き不透明
 月旅行計画や1億円バラマキなどで世間を騒がせた末にツイッターを休止してから77日。ZOZO(ゾゾ)の前澤友作社長(43)は黙り続けてはいられなかった。同社がタイトルスポンサーを務める米ゴルフツアーでタイガー・ウッズ(43)の参戦が決まったことでツイートを再開。決算説明会でも中国進出など複数の新事業をぶち上げた。ただ、足元をみると、最終利益は20%減となり、「ゾゾ離れ」を招いた有料会員サービスも終了に追い込まれた。先行きについてもアナリストは不透明感が強いと指摘する。(2019/5/7)

ZOZO株価が急落 成長ペースの鈍化に懸念?
PBの海外事業から撤退。(2019/4/26)

ZOZO通期、特損21億円 海外PB撤退費用、旧「ZOZOSUIT」製造装置の減損などで
ZOZOの通期決算(連結)は、最終益が前期比20.7%減の159億円にとどまった。プライベートブランドの海外展開からの撤退費用や、旧ZOZOSUIT製造のために購入した機材の減損などで21億円の特別損失を計上した。(2019/4/25)

PR:【まぜそば・カレー・たまごサンド】「サッポロ本格辛口」の「最強炭酸※」にピッタリな料理を作ってみた
ゴックゴック!(2019/4/22)

ローソンストア100から「ななめ上いくパン」発売 コロッケ×チョコクリームのパンなど全3種
「食べておいしい」という絶対条件のもと新開発された3品です。(2019/4/15)

開発体制もユニーク:
昭和生まれの「ランチパック」が平成になってから“大化け”した理由
山崎製パンのランチパックは昭和に生まれた。当初は単なる菓子パンのラインアップの1つにすぎなかったが、平成になって大化けした理由とは?(2019/4/5)

ブーム終了? 大苦戦する「しまむら」は挽回できるか
魅力的な店作りが急務か。(2019/4/2)

「店舗の平準化」は時代遅れ:
「セブン24時間見直し」の衝撃――ローソン竹増社長に問う“コンビニの持続可能性”
コンビニの24時間営業の是非が取り沙汰される中、ローソンの竹増貞信社長が3月7日、ITmedia ビジネスオンラインの単独インタビューに応じた。(2019/3/15)

「情けなく、申し訳ない」:
ZOZOが初の減益 要因を検証してみた
インターネット衣料品通販大手ZOZO(ゾゾ)が平成10年の会社設立以来初の減益となる。採寸用ボディースーツ「ゾゾスーツ」を活用したプライベートブランド(PB)事業でつまずき、大誤算の急ブレーキとなったのだ。ツイッターで「必ず挽回します」と表明した前沢友作社長だが、主力のネット通販サイト「ゾゾタウン」では出店を取りやめる“ゾゾ離れ”が顕在化。時代の寵児(ちょうじ)の足元は決して盤石ではない。(柳原一哉)(2019/2/25)

ZOZO初の減益へ ゾゾスーツのPB大誤算、アパレル各社離反も痛手
ZOZOが1998年の会社設立以来初の減益となる。「ゾゾスーツ」を活用したプライベートブランド(PB)事業でつまずき、大誤算の急ブレーキとなったのだ。Twitterで「必ず挽回します」と表明した前沢友作社長だが、出店を取りやめる“ZOZO離れ”が顕在化している。(2019/2/21)

瀬戸社長「来期は必ず黒字化」:
RIZAPの4〜12月期、最終赤字81億円も再建に手応え 松本晃氏「役目半分終えた」
RIZAPグループが2018年4〜12月期の連結決算を発表。純損益は81億2600万円の赤字だったが、一部の傘下企業は好調に転じた。再建に尽力した松本晃取締役は「お役目の半分くらいは終わったかな」と心境を語った。(2019/2/14)

ヒットの理由を解剖:
冬スイーツの“女王” 「雪苺娘」が20年以上愛されるワケ
山崎製パンの「雪苺娘」は冬の定番スイーツだ。なぜ20年以上売れ続けているのだろうか。味や具材のバランス、ネーミングにその秘密があった。(2019/2/11)

「イモ感すごい」「今までになかった食感」 HIKAKIN絶賛で絶滅寸前“ヒカキンポテト”を食べてみた
本当においしいのか、実際に食べてみました。(2019/2/2)

ZOZO、業績予想を下方修正 「ZOZOSUIT」生産遅延など響く
ZOZOが2019年3月期連結業績予想を下方修正。売上高は290億円減の1180億円、営業利益は135億円減の265億円に。(2019/1/31)

ドンキ、360度カメラ搭載ドラレコを1万2800円で発売 「市場最安水準」
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格プラス」から、360度カメラを搭載したドライブレコーダーを1万2800円(税別)で2月9日に発売する。「市場最安値水準」としている。(2019/1/30)

パンの形状に秘密あり:
ファミマのうまいパン決定戦 山パンの全国制覇を阻んだ神戸屋の策略
ファミマの「うまいパン決定戦」優勝メーカーが決まった。全国制覇を狙っていた山崎製パンだったが、神戸屋に阻止された。その背景にあった神戸屋の策略とは?(2019/1/24)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
日清と激突? セブンの冷凍カップチャーハンが起こした“革命”と“カップご飯戦争”
セブン‐イレブンがカップに入った冷凍チャーハンと冷凍ピラフを発売して大きな反響を呼んでいる。同商品を生んだ背景にある冷凍チャーハンメーカー“3強”の存在と、日清が先行している“カップご飯”について考察してみよう。(2018/12/18)

“デジタル化の波”なんのその:
“アナログ返り”が起きている 大盛り上がりの「文具女子博」で感じた業界の熱
文房具の展示即売会「文具女子博」(12月14日〜16日)がスタート。各社の展示ブースは女性客でにぎわいっており、会計だけで3時間待ちの状態に。“デジタル化の波”が押し寄せているが、業界はまだまだ盛り上がる――と感じさせられた。(2018/12/14)

決済データ×広告で何が変わるのか(前編):
クレディセゾンとオムニバスが描くリテールテックとマーケティングのこれから
Amazonを筆頭とする巨大流通企業のテクノロジーや膨大な保有データによって、マーケティング競争の論理はどのように変化しているのか。これにライバルはどう対抗すべきなのか。(2018/11/27)

多機能すぎるツール、使いこなすには?:
「365 使っているけど よく分からん」 ニトリのOffice 365導入、成功のカギは“アンバサダー制度”にあった
機能が多いツールほど、その全てを使いこなすのは難しい。家具販売大手のニトリでは、2013年にOffice 365を導入したものの、機能が社員に知られていないなどの課題があった。そこで同社はツールの活用を促す「社内アンバサダー」を設置。大きな成果を挙げているという。(2018/11/20)

折り込みチラシなし! ポイントカードなし!:
午後7時閉店でも店長年収1000万円超え! 愛知県「地元密着スーパー」絶好調の秘密
愛知県東三河地方だけに5店舗しか展開していない「絶好調」のスーパーがある。「社員第一主義」を掲げ午後7時には閉店しているのに、店長の年収は1000万円を超える。その秘密に迫った。(2018/11/20)

メディア戦略が成功:
ワークマン、上半期は20%増益 カジュアルな新業態店で「空前の売れ行き」
作業服メーカーのワークマンの2018年度上半期は増収増益だった。9月にオープンした新業態店「WORKMAN Plus」が好調で「空前の売り上げを記録した」という。メディアが盛況ぶりを報じたことも売り上げ増の一因だとしている。(2018/11/6)

ZOZOの新たな一手は「体型データを勝手に推測」する新技術 前澤社長の狙いは
「ZOZOTOWN」を運営するZOZOが、採寸用スーツ「ZOZOSUIT」なしで最適なサイズの服を提案できる新技術を発表。前澤友作社長は「ビジネススーツすらフルオーダーで作れるのでは」と期待を込める。(2018/10/31)

Amazonのリアル店舗に抱いた違和感 “星4つ”商品だけ並ぶ、NYの「4-star」に行ってみた
米Amazonがニューヨーク・ソーホー地区にオープンしたリアル店舗「4-star」に行ってきた。そこで記者が感じた違和感とは。(2018/10/29)

全国のドンキで買える:
ドンキ、7980円の新型ワイヤレスイヤホン発表 バッテリー、コードをつなげる「3WAY」
ドン・キホーテが税別7980円の「3WAY ワイヤレスイヤホン」を発表。10月26日に発売する。ワイヤレスタイプとしても使えるが、ケーブルなどの接続に対応し、計3通りの使い方ができる。(2018/10/24)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
ユニクロの進化に見る、製造業が流通に食われる日
製造業としての進化の方向性はどちらにあるのか。(2018/10/11)

RSのプライベートブランドRS Proプレジデント:
電子部品商社の「基本姿勢」を貫き、共生の道探す
半導体メーカーや電子部品メーカーの統合だけでなく、ディストリビューター間の統合も進む中、RS Components(RSコンポーネンツ)はどのような立ち位置で、どのような戦略を展開していくのか。RS ComponentsのプライベートブランドRS Proのプレジデントを務めるKurt Colehower氏に聞いた。(2018/9/27)

ITはみ出しコラム:
Amazonが「音声アシスタント対応の電子レンジ」で生活家電に参入するワケ
米Amazon.comが大量の新製品を発表しました。日本でもスマートスピーカー「Amazon Echo」の新モデルが売られますが、印象深いのは初のオリジナル家電として、Alexa対応の電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表したことです。(2018/9/23)

Adobeの小売業担当ディレクターが語る:
Amazon独走にWalmartが待ったをかける、海外小売業の最新動向
今、世界の小売業のデジタルシフトはどこまで進んでいるのか。業界事情に詳しいエキスパートが語った。(2018/9/20)

市場が激変:
もうコンビニは若者のものではない
コンビニエンスストアの来店客に変化が生じている。セブン-イレブンの統計によると、50歳以上は1989年に1割に満たなかったが、2017年には約4割を占める。「コンビニは若者のもの」から「シニアのもの」へと移り変わっているようだ。(2018/9/17)

日本のマジック文化を変える――900人の手品愛好家が集合した「マジックマーケット」潜入レポ
「コミュニティが形成されづらい世界」での、コミュニティ。(2018/9/7)

「ZOZO」ブランドで毎週新商品発売 まずはインナー向けTシャツから
スタートトゥデイが、採寸用スーツ「ZOZOSUIT」で計測した結果に合わせて最適なサイズの服を注文できるプライベートブランド「ZOZO」の新商品を拡充する。まずはインナー向けTシャツから始め、毎週新商品を発売予定という。(2018/8/15)

ZOZO、アパレル「完全自動生産」へ 「スマート工場」エンジニア募集
ZOZOが、人手を介することなく完全自動で生産するための研究を進めている。衣料品の完全自動生産を行う工場「スマートファクトリー」構築に向け、エンジニアを募集中だ。(2018/8/14)

電子ブックレット:
ドンキ“衝撃の1万円台PC”、影の立役者は中国製チップだった
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、格安PCとして注目を集めた「MUGA ストイックPC」の分解を通じて、低価格を実現した理由を探ります。(2018/8/12)

キリンビールは9年ぶり増収増益:
キリンHD、1〜6月事業益は4.3%減 ビール類販売計画は上方修正
キリンホールディングスの18年1〜6月期連結業績のうち、売上収益から売上原価や販管費を差し引いた事業利益が前年同期比4.3%減の860億円になった。(2018/8/7)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
“毎日安売り”のオーケーとコスモスが着々と進める“西友包囲網”
ウォルマートによる売却報道が飛び出た西友は、毎日安売りをするEDLP(Everyday Low Price)で苦戦している。しかし、同じスーパー業態のオーケーや、ドラッグストアのコスモス薬品のように、EDLPで成功しているケースもある。どこで差がついたのだろうか。(2018/8/7)

ZOZOSUITの“ゲリラ配布”も視野:
PBに積極投資のZOZO、「女性用スーツ」など発売へ ZOZOSUITでオーダーメイド
スタートトゥデイが、PB「ZOZO」の今後の戦略を発表。8〜9月にネクタイ、ニット、長袖Tシャツを発売。10月以降は女性用スーツ、コートなどを展開する予定という。(2018/7/31)

ビジネスモデルを徹底検証:
ドンキはなぜここまで成長できたのか、そして何を目指しているのか
ドン・キホーテの快進撃が止まらない。29期連続の増収増益を達成する見込みであり、コンビニやスーパーが競ってそのノウハウを学ぼうとしている。ドンキの強さの秘密はどこにあるのか。そして、どんな進化をしようとしているのか。(2018/7/31)

ZOZOで体型に合った靴とブラジャー開発へ 「5年以上の経験者」を募集
「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイが、体型にぴったり合う靴やブラジャーの製品開発を進めていることを明かした。「ZOZOSUIT同様、靴やバスト回りも自宅でサイズ計測できそう」としている。(2018/7/30)

なぜかなくならない慣行:
家電以外の商品を売り始めた家電量販店を悩ます「リベートの減少」
家電量販店は少子化や家電市場の飽和を踏まえ、家電以外の商品の取り扱いを増やそうとしている。しかし、家電の販売額を減らすことは、リベートという収入の減少にもつながる。そもそもリベートとは何か? そしてなぜリベートという慣行が続いているのかを考察してみよう。(2018/7/30)

商品企画から製造までを検証:
故障率が0.5%から0.03%に ニトリ、品質向上への執念
消費者から「安くて品質も納得」という評価を勝ち得るまでに成長したニトリだが、現在の地位に至るまでに地道な努力を積み重ねてきた。31期連続の増収増益を実現し、業績面でも好調なニトリの強みを改めて検証する。(2018/7/19)

Pontaのデータを分析:
おじさんはローソンの100円ビールと一緒に何を買っているのか
ローソンが販売している高アルコール・低価格なプライベートブランド(PB)のビールが売れている。同社の調べによると、30〜50代の“おじさん”がビールと一緒によく購入している商品があるという。(2018/7/10)

なぜ今、PBを始めるのか:
新生ZOZOビジョンと新ロゴに込めた前澤友作社長の思いとは?
2018年10月に「ZOZO」に社名変更が予定されるスタートトゥデイ。これに先駆けて同名のプライベートブランド(PB)を提供する理由を前澤友作社長が記者発表会で語った。(2018/7/5)

GMSは赤字幅縮小:
イオン、18年3〜5月期営業益は過去最高 GMSや国際事業が寄与
イオンの2018年3〜5月期連結営業益は前年同期比8.2%増の396億円で過去最高益になった。(2018/7/4)

「背も小さく足も短く、服を探すのに苦労した」 ZOZOの前澤社長、世界展開への思い
スタートトゥデイが、プライベートブランド「ZOZO」の世界展開に踏み出す。まずは世界72の国・地域の10万人に、Tシャツなどを無料配布する。(2018/7/3)

初のフォーマル商品:
「ZOZO」ブランドにビジネススーツ登場 「ZOZOSUIT」計測でぴったりフィット
「ZOZO」に初のフォーマル衣料が登場。「ビジネススーツ」「ドレスシャツ」を7月3日午後6時に発売する。「ZOZOSUIT」 で計測したデータを基に、一人一人の体形に合わせて仕立てる。(2018/7/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。