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「SED」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SED」に関する情報が集まったページです。

データを自動的に暗号化
自己暗号化ドライブ(SED)で守れるもの、守れないもの
書き込まれたデータを自動的に暗号化する自己暗号化ドライブは、多くのコンプライアンス要件を満たすことができる。ただし弱点もあることに注意する必要がある。(2018/11/15)

「自己暗号化ディスク」は企業にとって最適な選択か
「HDD暗号化」の“不都合な真実” 初期パスワードでデータが“丸見え”?
データを自ら暗号化するHDDである「自己暗号化ドライブ」(SED)の導入で、企業のセキュリティは向上する。だがSEDにもリスクはある。本稿ではSEDの導入に当たって必要な知識を紹介する。(2016/4/18)

ウェアラブル:
ソニー「SmartEyeglass」に度付きレンズ、JINSが提供
JINSがメガネ型ウェアラブル端末「SmartEyeglass Developer Edition(SED-E1)」購入者に向けた、度付きレンズの販売を開始した。(2015/3/27)

一般向けは2016年へ:
ソニー、アプリ開発者向け透過式メガネ型端末「SmartEyeglass Developer Edition SED-E1」発売
ソニーは、アプリ開発者向けに透過式メガネ型端末「SmartEyeglass Developer Edition(スマートアイグラス・デベロッパーエディション) SED-E1」を発売。(2015/2/17)

意外と安い?:
ソニー、「スマートアイグラス」を開発者向けに発売
ソニーは、透過式メガネ型端末「SmartEyeglass Developer Edition」(SED-E1)を開発者向けに販売する。(2015/2/17)

キヤノン、SED子会社を解散
キヤノンは、SEDパネルの研究開発を手掛ける子会社「SED」を9月30日付けで解散させると発表した。パネルの研究開発は、キヤノンで継続する。(2010/8/18)

キヤノン、家庭用SEDテレビ開発を凍結 採算合わないと判断
キヤノンが家庭用SEDテレビの開発を凍結。業務用に特化して開発を続ける。(2010/5/25)

キヤノン、SED訴訟で逆転勝訴 「研究開発続ける」
キヤノンは、SED関連特許訴訟で米Nano-Proprietaryに逆転勝訴した。「事業化に向けて研究開発を続ける」としている。(2008/9/10)

「次世代も本命は液晶」――シャープが描く未来のテレビ像
シャープが公開した液晶テレビの試作機は、画質、薄さ、環境性能のどれをとっても既存の液晶テレビを大幅に上回る。そして“次世代テレビ”と言われる有機ELやSEDに対しても優位性は揺るがないという。(2007/8/22)

+D Voice:
SEDの当面見送りで有機ELの人気爆発?
毎度お馴染み「QuickPoll」。今回は“SEDの製品化当面見送り”という時事ネタで、消費者の購買意欲がどのように変化するか探った。(2007/6/15)

キヤノンと東芝、SEDの投入を当面見送り
キヤノンは5月25日、2007年第4四半期に予定していた次世代パネル「SED」搭載テレビの発売を当面の間、見送ると発表した。(2007/5/25)

SEDまた発売延期 「当面の間見送り」・訴訟長期化で
キヤノンは、今年10〜12月期に予定していたSEDテレビの発売を、「当面の間」見送ると発表した。米企業との間で争っている訴訟が長期化しているため。(2007/5/25)

LifeStyle Weekly Access Top10:
SED貯金の行方
あまり自慢にならないが、自宅のテレビは10年選手のブラウン管だ。(2007/5/2)

まだ手に入らない、次世代の大画面テレビ
有機ELやSEDなど「次世代」ともいえる新方式の大画面薄型テレビへの関心が高い。ただ、それらが店頭で購入できるまでにはまだ時間がかかりそうだ。(2007/5/1)

LifeStyle Weekly Access Top10:
“第3の薄型テレビ”はSED? 有機EL? それとも……
先週は「2007 International CES」関連の記事が多くランクイン。パイオニアのプラズマテレビ、ソニーの有機ELなど、薄型テレビ関連の記事がとくに注目を集めた。(2007/1/22)

SED生産はキヤノン単独事業に 量産計画見直しへ
SEDパネル生産計画の見直しをキヤノンと東芝が正式発表。生産会社はキヤノンが完全子会社化し、単独事業に切り替える。SEDテレビを今年10〜12月期に発売する計画は維持する。(2007/1/12)

2007 International CES:
Pioneer、SEDを超える“計り知れない黒”のプラズマ
米Pioneerは、International CESにて、プラズマディスプレイに関する新技術を開発したと発表した。「照明状態にかかわらず、液晶やSEDをしのぐ“計り知れないほどの黒”」(同社)を表現するという。(2007/1/8)

東芝、「SEDは業務用に方向転換」報道に反論
東芝は「SEDは業務用に方向転換」という報道に対し、民生中心の既存方針に変化はないと反論した。気になるスケジュールも、現時点で変更はないという。(2006/12/28)

CEATEC JAPAN 2006:
本当にSEDは世に出てくるのか
SEDの可能性や素性の良さは誰もが認めるところ。だが果たして本当に世の中に投入されるのだろうか? SED開発者へのインタビューを通じて出荷スケジュールを確認するとともに、フルハイビジョンSEDの画質をリポートしてみた。(2006/10/4)

CEATEC JAPAN 2006:
SED視聴の“穴場”は東芝ブース
SEDを気軽に見たいなら、長蛇の列のSEDブースは避けて隣の東芝ブースに行こう。秀逸デザインのDLPプロジェクターや新ポータロウ、燃料電池駆動のgigabeatなど、参考出展も面白い。(2006/10/4)

CEATEC JAPAN 2006:
55インチのフルハイビジョンSEDお披露目
CEATECのSEDブースで、55インチのフルハイビジョン対応SEDがお披露目。映像デモを行っている。(2006/10/3)

「東芝はSEDにかけている。撤退はない」──西田社長
発売を延期したSEDだが、「50年に1度のディスプレイ技術。撤退はない」と東芝・西田社長は強調する。1800億円を投じる製造拠点新設も計画通り進める。(2006/5/11)

「SED」発売は2007年第4四半期に延期
東芝とキヤノンは、「今春」としていたSED発売を2007年第4四半期に延期。2008年の北京五輪商戦をターゲットにする、という。(2006/3/8)

2006 International CES:
3つの“Style”と動画対応gigabeat S――東芝ブース
東芝ブースで目を引くのはHD DVDやSEDといった次世代映像関連の展示だが、AV家電では、動画対応の新gigabeatを始めとした、3つの“Style”も注目だ。(2006/1/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」
CEATECでわかった映像のトレンド
SED、フルHD、次世代DVDと、アジア最大級の“エレクトロニクスの祭典”CEATECは、今年も大いに盛り上がった。今回の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏に、CEATECで見えてきた映像分野の最新動向について語ってもらった。(2005/10/31)

Canon EXPO 2005 in Tokyo:
SED/笑顔シャッター/燃料電池/LCOSリアプロ――“あっちより面白い”Canon EXPO
“5年に1度”の展示会「Canon EXPO 2005 in Tokyo」が開催。キヤノンが誇る最新の技術/製品/ソリューションが一堂に会したこの展示会をじっくり見てきた。実はWPC EXPOより面白いかも?(2005/10/26)

CEATEC JAPAN 2005インタビュー:
開発者が語る「SED」の“今”と“これから”
昨年、そして今年とCEATECでの話題をさらっている「SED」。来年春の発売に向けていよいよ本格始動した“夢のデバイス”の現時点での開発状況について、東芝のSED開発担当者に話を聞いた。(2005/10/5)

CEATEC JAPAN 2005:
「こちらが元祖“第3のテレビ”」──3LCDもさらに高画質化へ
CEATECでは「第3のテレビ」としてSEDが注目されているが、セイコーエプソンらの3LCDリアプロTVも以前より「第3のテレビ」を主張。CEATECの3LCDブースでも「我々こそ“第3のテレビ”の元祖」とアピールしている。(2005/10/5)

CEATEC JAPAN 2005:
カウントダウンが始まったSED
CEATECで注目が集まる「SED」ブース。今回は商品化にかなり近いパネルの試作機を紹介し、しかも間近でその高画質を確認することができる。いよいよ実用化のカウントダウンが始まったようだ。(2005/10/4)

CEATEC JAPAN 2005:
「CEATEC JAPAN 2005」が開幕
映像・情報・通信の複合展示会「CEATEC JAPAN 2005」が千葉・幕張メッセで開幕。話題のSEDやワンセグ放送端末、フルHD対応の薄型テレビなどIT/電子分野における最先端技術・製品の展示が行われている。(2005/10/4)

東芝、SED量産拠点は姫路に
東芝は、キヤノンと共同開発しているSEDの量産工場の候補地を兵庫県内に決めた。(2005/5/31)

SEDに憧れ、3Dで驚き、QUALIAに感動――Display 2005
フラットパネルディスプレイの展示会「Display 2005」が東京ビッグサイトで開幕。SED、FED、裸眼立体ディスプレイ、QUALIAテレビなど、話題の最新ディスプレイを一気に見ることができる。(2005/4/21)

Weekly Access Top10(10月22日〜10月28日)
年末はブラウン管テレビが買い?
次世代ディスプレイ「SED」もプラズマ/液晶テレビの画質担当者も、“最高画質テレビ”と口を揃える「ブラウン管」を再度見直してみよう。(2004/10/29)

“ブラウン管画質追求”の結論――東芝が初めて語る「SED」
次世代ディスプレイ「SED」を開発したキヤノンが、“SEDテレビ作り”に選んだパートナー「東芝」。これまで表舞台に登場しなかった東芝のSED開発担当者が、SEDの詳細と今後の展開について初めて口を開いた。(2004/10/25)

CEATEC JAPAN 2004:
大画面と新技術の競演――CEATECに見る“新世代テレビ”
SED/リアプロTV/プラズマ/液晶と、CEATEC JAPAN 2004では家電メーカー各社が大画面テレビを展示している。次世代ディスプレイや革新的な新技術を搭載したメーカー8社の“新世代テレビ”を一気に紹介。(2004/10/6)

キヤノンと東芝、次世代ディスプレイ「SED」合弁会社設立
キヤノンと東芝が、次世代の大画面薄型ディスプレイ「SED(Surface-conduction Electron-emitter Display)」の合弁生産会社を今年10月に設立すると発表した。2005年に生産を開始する。(2004/9/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。