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「SMS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Short Message Service

シンプルなSIMフリーケータイ「un.mode phone01」を試す “価値の分かる人”にオススメ
通話とSMSに特化した、シンプルなSIMロックフリーケータイ「un.mode.phone01」が発売された。ストレート形状のボディーに2.4型QVGA液晶を搭載。アドレス帳のデータ移行は、vCard形式のインポートとエクスポートに対応する。(2019/5/28)

URLクリックカウントと差し込み配信機能:
SMSでもワンツーワン配信、ユミルリンクが「Cuenote SMS」に機能追加
SMS配信サービス「Cuenote SMS(キューノート SMS)」にURLクリックカウント、差し込み配信機能を追加した最新版が登場。(2019/5/21)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
通話とSMSに特化 シンプルケータイ「un.mode phone01」が生まれた理由
通話とSMSに特化したシンプルケータイ「un.mode.phone01」が、クラウドファンディングで話題を集めた。7480円(税別)という価格の安さにも注目が集まり、Makuakeでは、最終的に1300万円以上の資金を集めた。なぜあえて、シンプルなケータイを開発したのか? 販売元に聞いた。(2019/4/23)

偽SMSで個人情報狙う「スミッシング」が激化 携帯事業者装い新手口も
スマートフォンのSMSを使って個人情報を盗み取ろうとする「スミッシング」と呼ばれるサイバー攻撃が激化している。宅配業者などをかたる従来型に加え、携帯電話事業者を装う新手口も登場。セキュリティー強化をうたった不正アプリをダウンロードさせるなど巧妙化しており、今後も被害が拡大する可能性がある。(2019/4/16)

今さら聞けない「認証」のハナシ:
SMS認証の仕組みと危険性、「TOTP」とは? 「所有物認証」のハナシ
専門用語が飛び交いがちなセキュリティの知識・話題について、「認証」関連分野を中心にできるだけ分かりやすく紹介する連載。今回はパスワード以外の「所有物認証」について。(2019/4/8)

さくらネット、世界200カ国で通信可能なグローバル音声データSIMを発売 1980円
さくらネットは、4月3日に世界200カ国で通信可能な「Mayumiグローバル音声データSIM」を発売した。150カ国で電話着信・SMS受信が無料に。価格は1980円(税別)。(2019/4/5)

App Town ユーティリティ:
危険なメールを自動判断する「SMS詐欺ブロッカー」登場 12月31日まで無料
BBソフトサービスが「SMS詐欺ブロッカー by 詐欺ウォール」をリリースした。SMS/MMSを複合的に解析して詐欺の危険性を自動的に判断する。対応OSはiOS 11以上で、2019年12月31日まではアプリを無料で提供する。(2019/3/28)

3月15日に予約開始:
通話とSMSだけのSIMフリーケータイ「un.mode phone 01」が4月に登場 価格は7480円(税別)
un.modeが、通話とSMSに特化したSIMフリーケータイを4月に発売する。待ち受け時間約1週間の大型バッテリーや見やすい2.4型液晶ディスプレイを搭載し、2100MHzと800MHzの周波数に対応する。3月15日から予約を受け付けている。(2019/3/14)

約443万人がフィッシングサイトに誘導:
システムの脆弱性からユーザーの心理的弱点へ、サイバー攻撃の手口が変化
トレンドマイクロが公開した最新のセキュリティ動向によると、ユーザーをだます攻撃が増加している実態が明らかになった。フィッシング詐欺や偽装SMSなどが、2018年後半に急増した。(2019/3/1)

MVNOに聞く:
IIJはなぜ音声特化の「ケータイプラン」を提供するのか? 「eSIM」とのつながりも
IIJmioが、音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」を2月1日に開始した。データ通信が主流のMVNOで、なぜあえて音声通話向けのSIMを提供したのか? そこには、サービスインを控えるeSIMとの、隠れたつながりもあるという。(2019/2/27)

SMSベースの認証は脆弱
2FAバイパスツールがもたらした二要素認証安全神話の終焉
セキュリティ研究者が、SMSベースの二要素認証をバイパスするツールを公開。このツールによって二要素認証が必ずしも安全ではないことが明らかとなった。(2019/2/27)

IIJmioに新プラン「ケータイプラン」登場 音声通話に特化
IIJの個人向け通信サービス「IIJmio」に、音声通話とSMS通信に限定した「ケータイプラン」が登場。データ通信は別途クーポン(追加容量)を購入するようにすることで、基本使用料を抑えられるようにした。(2019/1/24)

モバイル版GoogleマップのナビでGoogleアシスタントが利用可能に
Googleが、「Googleアシスタント」をモバイル版「Googleマップ」で使えるようにした。ナビ画面から離れずに質問したり、音楽やPodcastの再生ができる。AndroidではSMSやメッセージの送信も可能だ。(2019/1/9)

三井住友銀行かたるフィッシングサイト、SMSで誘導
JPCERT/CCは、三井住友銀行をかたるフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ(SMS)について注意喚起を行った。午後2時現在、フィッシングサイトは稼働中。(2018/12/25)

ドコモ、名刺サイズの「カードケータイ」発表 重さ約47グラム・電子ペーパー採用
カメラ非搭載ながらWeb閲覧やSMSに対応。これで十分という人も少なくないのでは。(2018/10/17)

iPhone 5s、au回線(MVNO含む)でSMSやデータ通信が利用できない不具合
9月18日に配信開始された「iOS 12」。これを適用すると、auやUQ mobileのiPhone 5sで、SMSが受信できなくなる不具合が発生している。mineoの「Aプラン」ではSMSの送受信とデータ通信も利用できない状況に。(2018/9/18)

佐川急便かたるSMSに新たな手口 iPhoneユーザー標的か 携帯番号・認証コード詐取
佐川急便の不在通知をかたるSMSに、iPhoneユーザーがターゲットとみられる新たな手口が。携帯電話番号と認証コードを詐取するフィッシングサイトに誘導する。「第三者にキャリア決済を上限額まで使われた」との報告も。(2018/8/13)

佐川急便かたるSMSの相談急増 IPAが対策公開
情報処理推進機構(IPA)が佐川急便をかたるSMSの被害が7月中旬から急増したとして、被害に遭わないための対策を公開。(2018/8/8)

佐川急便かたるSMS、7月に急拡大 感染端末がスパムボット化 トレンドマイクロ解説
佐川急便の不在通知をかたるSMSから偽サイトに誘導され、不正アプリをインストールさせられる被害。不正アプリに7月中旬、「SMSを送信する」という機能が追加されたことで感染端末がスパムボット化し、被害が拡大したとトレンドマイクロはみている。(2018/8/3)

redditに不正アクセス、二要素認証では守り切れず
同社は二要素認証(2FA)を義務付けていたにもかかわらず、SMSベースの認証では守り切れず、SMSインターセプトを通じて攻撃を仕掛けられたという。(2018/8/2)

佐川急便を名乗るスパムが急増、SMSから偽サイトに誘導 自動でプリペイドカードを買わされるなどの被害も
注意しましょう。(2018/7/27)

日本通信のデータ専用「b-mobile S 190PadSIM」にドコモ版登場 SMS対応SIMも用意
日本通信が、月額190円(税別)から使えるデータ通信専用SIM「b-mobile S 190PadSIM」にNTTドコモ回線を使うタイプを追加する。料金は少し上がるが、SMSの送受信に対応するSIMも用意する。(2018/7/25)

佐川急便装う迷惑メール急増 「不在通知」「1340万円配達します」など、23の事例で注意喚起
佐川急便を装った迷惑メールが急増。「【不在通知】」「宅配便お届けのお知らせ」などのタイトルの迷惑メールやSMSが報告されており、同社は23もの事例を挙げて注意を呼び掛けている。(2018/7/23)

Amazonかたり「動画の未納料金がある」とSMSで架空請求 消費者庁が注意喚起
アマゾンジャパンをかたって実際には発生していない有料動画の料金を請求するSMSを使った架空請求に消費者庁が注意を呼び掛けている。(2018/7/2)

3キャリア共通「+メッセージ」のiOSアプリ登場 iPhoneやiPadでも利用可能に
NTTドコモ、au、ソフトバンクの共通メッセージサービス「+メッセージ」のiOS版アプリが公開された。SMS(ショートメッセージ)と同じ要領で、スタンプ・画像や地図情報などを付加したリッチコミュニケーションが楽しめるようになった。(2018/6/21)

iOS向け「+メッセージ」、6月下旬から利用可能に
3キャリアの「+メッセージ」が、6月下旬からiOSでも利用可能になる。+メッセージはSMSを拡張したサービス。これまではAndroidでのみ提供されていた。(2018/6/19)

なぜ今、SMS? 法人向けSMS配信サービスが拡大する理由
ケータイに標準搭載されている「SMS」は、古くから存在するメッセージサービスだが、個人間での利用は下火になっている。ところが、企業がユーザーにアプローチする手段として、SMSを利用するケースが増えているという。(2018/6/19)

各種メッセージングアプリの長所と短所を比較
Apple「Business Chat」がショートメッセージに取って代わる日は近い?
ショートメッセージサービス(SMS)に限界が見え始めている。一方で「Business Chat」などのコミュニケーションツールは、顧客とコンタクトセンター間のやりとりの質を高めるものとして期待が集まっている。(2018/5/12)

ソフトバンク、「+メッセージ」アプリ提供中断 「メールが消えた」ユーザーから報告受け
ソフトバンクは、SMSの新サービス「+メッセージ」のアプリ配信を一時停止した。既存メールアプリのアップデートで提供したが、「身に覚えのないアプリが入っている」と感じたユーザーなどがアンインストールした結果、過去にSoftBankメールで送受信したメールがすべて消えてしまった――という報告が相次いだため。(2018/5/11)

「+メッセージ」を使わない理由、使う理由
SMSを拡張した「+メッセージ」を3キャリアが発表しました。しかし、世の中にはさまざまなメッセージサービスが存在します。+メッセージはどんなシーンで使われるのでしょうか。(2018/4/19)

SIMフリー端末で使える? Wi-Fiでもデータ料かかる?――「+メッセージ」で気になることを大手キャリアに聞いてみた
大手キャリア3社が5月9日、統一メッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を導入する。従来のSMSを事実上置き換えるこのサービスについて、気になる点を3社に聞いてみた。【一部修正】(2018/4/12)

SMSやキャリアメールとの違いは? 「+メッセージ」でできること、できないこと
3キャリアが5月9日から提供する「+メッセージ」。SMSの後継となるサービスだが、何ができるのか? フィーチャーフォンや格安SIMでは使えるのか? 今、分かっていることをまとめた。(2018/4/10)

SMS(Cメール)が進化! 「+メッセージ」大手携帯3社が提供開始 写真や動画も送れて字数制限は2730文字に
便利そう。(2018/4/10)

ライバル同士が協力:
携帯大手3社がLINE対抗 SMS活用「+メッセージ」スタートへ
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが新サービスで協力。3社は4月10日、電話番号だけで長文のメッセージ交換や写真・動画のやりとりができるアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースする。(2018/4/10)

ドコモ、au、ソフトバンク、SMSを進化させた「+メッセージ」を導入 RCSに準拠
ドコモ、KDD、ソフトバンクが、新たなメッセージサービス「+メッセージ」を導入する。SMSを代替するもので、全角最大2730文字のテキストを送受信できる。ファイルの送受信やビデオ電話などが可能になる。(2018/4/10)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

Facebook、「電話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集」報道を否定
FacebookがAndroid版「Facebook Messenger」と「Facebook Lite」で、ユーザーの通話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集しているという報道を否定した。収集はしているがユーザーはそれに同意していると説明した。(2018/3/27)

石川温のスマホ業界新聞:
3キャリアで一斉に「MMS」じゃなくて「RCS」を導入へ――KDDIは「au.com」の開始に合わせてスタートか
一部メディアが、日本の大手キャリア3社がSMS(ショートメッセージ)を代替する「RCS」というサービスを導入することを報じた。筆者が独自に確認したところ、複数の関係者が導入を認める発言をした。「キャリアのサービスは終わっている」という早計な見方はやめた方が良いかもしれない。(2018/3/2)

Google、RCSによるビジネス向けリッチSMSサービス開始
Googleが推進するRCS(Rich Communication Service)によるメッセージを、米国とメキシコの複数の企業が採用した。Sabwayなどがメニュー画像で出前を頼めるメッセージなどの配信を開始した。(2018/2/23)

Oracle Eloqua上でSNS配信可能に:
NTTコム オンライン、「Oracle Eloqua」と連携したSMS送信サービスの提供開始
NTTコム オンラインは、マーケティングオートメーション「Oracle Eloqua」から直接SMSを送信できる「空電プッシュ for Oracle Eloqua」の提供を開始した。(2018/1/19)

ママとわたしと「iPhone X」:
ゆく年、くる年 ママに「アニ文字」を教えたら年越しなSMSが来た
ママに「アニ文字」を教えてみた。(2017/12/31)

ヤフーかたる架空請求SMS、消費者庁が注意喚起
「未納料金を滞納しております。ご連絡なき場合は法的手続きに移ります。ヤフー。」――こんな内容の架空請求SMSによる相談が相次いでいるとし、消費者庁が注意を呼び掛けている。(2017/12/22)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

アマゾンかたる架空請求 SMSで「動画料金が未納」と迫り、Amazonギフト券買わせる
アマゾンをかたり、「有料動画の未納代金がある」「支払わないと法的手続きに移行する」などとと迫る架空請求SMSが出回っているとし、消費者庁が注意を呼び掛けている。(2017/11/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokiaの2017年復刻版レトロケータイ「3310」は売れている?
2017年に復活したNokiaの「Nokia 3310」は、通話とSMSに対応したシンプルなケータイ。発表当時は話題を集めましたが、SNSを利用できないのがネックで、“見るだけで十分”な存在になっているようです。(2017/8/22)

SMSでの緊急を煽るメッセージにご注意:
モバイルバンキングユーザーを狙う「スミッシング攻撃」の手口とは
McAfee Labsが、米国で発生しているSMSを利用してオンラインバンキングユーザーを狙うフィッシング攻撃の手口を公開。「不明な電話番号からのメッセージは常に疑うこと」と警鐘を鳴らした。(2017/8/21)

チケット販売「e+」、会員登録にSMS認証を導入 不正転売対策で
チケット販売サイト「e+」が、会員登録時にSMS認証を導入。チケットの不正購入、高額転売の防止につなげる。(2017/6/30)

チケット高額転売問題の解決になるかも イープラス、多重登録防止に全会員にSMS認証を求めるリニューアル
転売目的で複数のアカウントを持つ不正なユーザーをシャットアウトする狙い。(2017/6/30)

Google Playにマルウェア感染アプリ、SMSを不正に送信
問題のマルウェアはプレミアム料金が課金されるSMSを送信したり、着信したSMSを削除したりする機能を持っていたという。(2017/6/21)

auのSMS、全角670文字まで送信可能に
auのSMSが、全角670文字まで送信できるようになる。対象機種は、2017年5月以降に発売された4G LTEのAndroidスマートフォン。文字数に応じて送信料が変わる。(2017/5/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。