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「職種」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「職種」に関する情報が集まったページです。

1年で50万円年収が増加した職種も:
ギークリーが2022年4月度のIT転職市場レポートを公開
ギークリーは2022年4月度のIT転職市場レポートを公開した。それによると1年間で最も年収が上がった職種は「クリエイティブ」で、平均して50万円増加したことが分かった。(2022/5/19)

非デザイナーも知りたいデザインの基礎、エイチームが社内研修資料を公開
エイチームが、デザインに関する社内研修資料を公開した。デザイナー以外の職種も対象に、デザインの基礎的な考え方を説明。「デザイナーと一緒に働く人や、デザインに興味がある人の役に立てるのでは」という。(2022/4/14)

全体的に増加傾向:
転職時に年収が上昇した職種、2位は「販売・サービス系」、1位は?
「決定年収上昇率ランキング(職種版)」をの結果を発表した。年収が最も増加したのは「クリエイティブ系」だった。次いで「販売・サービス系」「技術系(メディカル・化学・食品)」という結果に。(2022/4/6)

「SRE」と「クラウドエンジニア」の違い【前編】
SREとはどのような職種か? クラウドエンジニアとは何が違う?
新しい職種として最近、「サイト信頼性エンジニア」が存在感を高めている。クラウドエンジニアの「敵」ではなく「味方」だ。両者はどう違い、共存するにはどうすればいいのか。(2022/4/5)

ガートナーが提言、IT人材の離職を防ぐために見直すべき3つのポイント
ガートナーの調査によると、IT人材は現在の勤務先にとどまる意向を持つ割合が、全ての職種の中で最も低いという。IT人材を引き留めるためにCIOは何をすべきか。(2022/3/14)

「異業種・異職種へ転職した」理由ランキング 「仕事内容」「労働環境」の不満を上回る1位は?
 ビズヒッツ(三重県鈴鹿市)は、異業種または異職種への転職経験がある500人を対象に「異業種・異職種への転職理由に関する意識調査」を実施した。その結果、転職した理由のトップは「異業種・異職種への興味」(90人)だった。(2022/3/7)

産業動向:
施工管理は減少、dodaが2021年コロナ禍の職種別「平均残業時間」調査
転職サービス「doda」が行った2021年コロナ禍の職種別「平均残業時間」の調査によると、デジタル化の拡大などにより「施工管理」の残業時間は前回より5.1時間減ったことが分かった。(2022/2/24)

就職人気から占う今後のIT業界:
残業時間が減った職種ランキング オンライン化で教育・スクール系が1位に IT系で上位は?
パーソルキャリアの転職サービス「doda」が職種別の平均残業時間を調査。残業時間が減少したのは、オンライン化が進んだ「教育/スクール」がトップだった。IT系は10位に「サーバエンジニア」がランクインしている。(2022/2/7)

就職人気から占う今後のIT業界:
残業時間が増えた職種ランキング “半導体不足”で電機メーカー営業が1位に IT系で上位は?
パーソルキャリアの転職サービス「doda」が職種別の平均残業時間を調査。残業時間が増加したのは、半導体不足の影響を受けた「電機メーカーの営業」がトップだった。IT系は5位に「インフラコンサルタント」がランクインしている。(2022/2/4)

残業時間は微増:
残業時間が最も少ないのは「秘書・受付」、多いのは?
転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアは、職種別「残業時間」の調査を実施した。その結果、2021年の平均残業時間は20.8時間/月で、昨年の調査より微増したことが分かった。(2022/2/4)

就職人気から占う今後のIT業界:
残業時間が多い職種ランキング 上位だったIT系職種は?
パーソルキャリアの転職サービス「doda」が職種別の平均残業時間を調査。IT系職種では、10位に「インフラコンサルタント」がランクインした。(2022/2/2)

建設現場のベテランでも新人でも即扱える:
PR:大林組や竹中工務店で全社導入のビジネスチャットが切り拓く情報共有の未来
重篤災害が多発し、危険が日常と隣り合わせの建設現場では、何よりも「安全第一」が求められる。そこで重要なのが、安全確保とともに生産性向上にも欠かせない現場での情報共有だが、若年者から高齢者までかつ多職種の作業員が協働する建設現場では、立場の違いや高齢者を中心とするデジタルツールへの苦手意識などから、その徹底は困難を極める。こうしたなか、とあるビジネスチャットが建築現場での利用を急速に拡大させ、情報共有の効率化などで着実に成果を上げているという。CEOへのインタビューを通して、ツール普及の裏側とその導入効果に迫る。(2022/2/3)

就職人気から占う今後のIT業界:
最も平均年収が高いIT職種 2位は「プリセールス」 1位は?
転職サービス「doda」(デューダ)のパーソルキャリアが公開した「IT職種の平均年収ランキング2021」によると、「プロジェクトマネジャー」がIT職種で最も平均年収が高いことが分かった。(2022/1/26)

就職人気から占う今後のIT業界:
最も平均年収が高いIT業種 2位はシステムインテグレーター 1位は?
転職サービス「doda(デューダ)」のパーソルキャリアが公開した「IT職種の平均年収ランキング2021」によると、ITコンサルティングがIT業種で最も平均年収が高いことが分かった。(2022/1/25)

「モバイルファースト」時代の人材不足解消術【前編】
「中級ITスキル」があらゆる職種で必須に? “IT格差”を解消するには
人材不足に悩む企業が特に悩んでいるのは、ITスキルの高い人材をいかに獲得し、育成するかだ。「2030年までにほとんどの職種で中程度以上のITスキルが必要になる」という声がある中、企業は何をすればよいのか。(2022/1/20)

調査で判明:
女性の「転職求人倍率」コロナ前の104.1%まで回復 求人数が右肩上がりの職種は?
キャリアデザインセンター(東京都港区)が女性の転職市場を調査したところ、転職求人倍率は21年12月時点でコロナ前(19年)の104.1%にまで回復していることが分かった。(2022/1/19)

dodaが発表:
2021年版「IT職種の平均年収ランキング」 最も増加した職種は?
パーソルキャリアが運営する転職サービス「doda」が、「IT職種の平均年収ランキング2021」を発表した。(2021/12/23)

昨年から2万円減:
女性の平均年収は345万円 上位を占めた職種は?
パーソルキャリアの運営する転職サービス「doda(デューダ)」が「女性の平均年収ランキング2021」を発表した。(2021/12/16)

30〜50代の1000人に調査:
都市圏在住者の3割「コロナ禍で地方移住に興味あり」、テレワーク継続希望も根強く NTTデータの調査
都市圏在住者のうち、地方移住に関心があると回答した割合は27.9%――NTTデータ経営研究所は9月、「NTTコム リサーチ」に登録するモニターで正社員、公務員、団体職員に属する30〜50代のホワイトカラー職種1035人を対象にアンケート調査を実施し、こうした結果が判明した。(2021/12/9)

約200人に聞いた:
介護職から異職種への転職理由 「収入アップのため」を抑えて1位になったのは?
求人情報サイトを運営するビズヒッツ(三重県鈴鹿市)は、介護職から転職した経験のある191人を対象として、転職理由に関する意識調査を実施した。転職理由の1位になったのは?(2021/12/4)

「スクショで共有」はなぜだめなのか freeeがアクセシビリティー研修の資料を無償公開
freeeが、社内で実施している「アクセシビリティー研修」の資料を無償公開した。ITエンジニアやデザイナーなどさまざまな職種にアクセシビリティー向上の必要性やテクニックを解説したもので、採用活動の一環として公開したという。(2021/12/1)

400人強に聞いた:
工場勤務から他職種に転職した理由 2位は「体力的にツライ」、1位は?
ビズヒッツは、工場勤務から他職種に転職した経験のある人に「工場勤務から他職種に転職した理由に関する意識調査」を行った。転職の理由1位は「仕事内容への不満」だった。(2021/11/29)

キャリアニュース:
仕事満足度ランキング2021を発表、満足度1位の職種は「構造設計」
転職サービス「doda」が「仕事満足度ランキング2021」を発表した。総合満足度が最も高かった職種は「構造設計」だった。指標では、テレワークなど自由な働き方が広がったことを受けて「労働時間」「職場環境」の満足度が高くなっていた。(2021/11/18)

女性の職種満足度ランキング 2位は「研究(医療系)」、1位は?
長引くコロナ禍の影響を受け、昨年の同調査から大きくランキング順位が変化した。(2021/11/16)

ヘルプデスクツールの汎用事例
4社の事例で学ぶ、問い合わせ対応を効率化させるツールの使い方
膨大な数の問い合わせ内容を可視化、管理することで、対応業務を大幅に効率化できるツールがある。あらゆる業種や職種で活用できるというが、一体どのようなツールなのか。4つの導入事例とともに紹介する。(2021/11/11)

産業動向:
「平均年間給与額は製造業よりも建設業が高い」、給与額の実態を分析
建設HRは、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2021年10月分のマンスリーレポートを公表した。今月のトピックスでは、建設業での給与額の実態を年齢層別や職種別に分析している。(2021/10/21)

「ITエンジニア年収実態調査2021」:
日本で「iOSエンジニアの年収が高い理由」とは initがITエンジニアの年収に関する調査結果を発表
initは「ITエンジニア年収実態調査2021」を発表した。iOSエンジニアが高い年収を得ている傾向があり、initは「iOSエンジニアはキャリアが浅くても稼ぎやすい職種だ」と分析する。(2021/10/12)

デジタル庁、民間人材の通年採用開始 任期1年の非常勤職員、兼業OK
デジタル庁が民間人材の通年採用を始めた。10月4日時点では17の職種を募集中で、募集職種は順次増加する方針。(2021/10/4)

転職市場を調査:
異業種からの転職受け入れ率が最も上昇した業界は? コロナ禍の働き方
パーソルキャリアは、2020年度と16年度の「異業種転職」と「異職種転職」の実態を調査。各上昇率を比較し、ランキングにした。(2021/9/22)

リクルートスタッフィング調べ:
コロナ禍における転職の実態調査 業種・職種転換をした人の割合は?
転職者におけるキャリアチェンジ(業種・職種転換)の実態調査を実施。コロナ禍でキャリアチェンジした正社員1320人から回答を得た。(2021/9/21)

2つの理由:
DX時代、文系職種がAI、ディープラーニングを学ぶべき理由
AI技術が急速に進化し、「AIをどのように使いこなすか」が求められるようになっています。ではAIを使いこなすのは、特定の職種だけよいのかというと、そうではありません。なぜかというと……?(2021/9/9)

製品動向:
現場の安全教育をスマホでどこでも学べる新アプリ、鹿島建設
鹿島建設は、技能労働者が自身のスマートフォンで手軽に現場の安全教育を履修できるアプリ「みんなで学ぼう建設安全!どこでも安全アプリ」を開発した。同社は、2021年4月に、全国の土木工事現場で、みんなで学ぼう建設安全!どこでも安全アプリの運用をスタートした。今後は、新アプリによる労働者の履修状況や理解度を分析した上で、職種別に重点教育項目の整理や教育方法の改善に反映する。(2021/8/24)

2018年比で3.8ポイント増:
正社員の「副業」を容認する企業は55%、需要が多い職種は?
パーソル総合研究所が実施した「副業」に関する調査では、55%の企業が正社員の副業を容認していることが分かった。副業を容認/禁止する企業の理由は……?(2021/8/12)

副業人材の需要、ITエンジニア・情シスが上位 人気の理由は
企業が求める副業人材の職種は、営業に次いでITエンジニアと情シス関連が上位とする調査結果をパーソル総合研究所が発表した。副業人材として人気が高い理由について「正規雇用するほどではないが、ITスキルを持った人がいれば便利と企業が考えている」と分析した。(2021/8/11)

1000万円プレイヤーと平均年収層の「地方副業」の実態を調査 満足度は?
パーソルキャリアは、「地方副業」を行ったことがある1000万円プレイヤーと平均年収層を調査した。地方での副業を選んだ理由、どんな職種を選んだのか、やってよかったことは何かを聞いた。(2021/8/5)

259人に聞きました:
飲食業界から異業種・異職種に転職した理由 「収入を増やしたい」を上回ったのは?
ビズヒッツは、飲食業界から異業種や異職種に転職した男女259人を対象に調査を実施。転職した理由や転職先について聞いた。(2021/8/5)

見極めよう、4つの「AIキャリアパス」の違い【後編】
「求められるAI人材」になるための“納得の条件”とは?
AI人材の求人市場は活況を呈し、今後も高い需要が続く見込みだ。さまざまなAI人材の職種がある中、自分に最適な仕事を手に入れるためにはどうすればいいのか。具体的なアドバイスをまとめた。(2021/8/3)

異業種転職の理由は?:
40代前半の異業種転職が増加 転職先の業種1位は?
エン・ジャパンはミドル世代の異業種転職調査を発表した。調査から40代前半の異業種転職が増加していることが分かった。転職先の業種1位は? その他、転職先での職種や前職の業種なども公表。(2021/7/30)

「今後は『技術の幅』を広げる必要性が高まる」:
目指すのは「早期リタイヤ」? VSNがエンジニアのキャリアに関する調査結果を発表
VSNはエンジニアのキャリアに関する調査結果を発表した。新型コロナウイルス感染症の影響で新しい職種や起業への関心が高まっているという。(2021/7/28)

見極めよう、4つの「AIキャリアパス」の違い【中編】
AIプロジェクトを引っ張る「AIアーキテクト」の役割と資質とは?
ひと言で「AI人材」といっても、さまざまな職種がある。仕事内容はもちろん、求められるスキルもそれぞれ異なる。BI開発者やAIアーキテクトの違いとは。AI人材を目指すなら、まずは職種の要点を押さえておこう。(2021/7/27)

ほとんどの科目がオンラインで受講可能:
無料で受講できる「社会人女性向けのIT講座」を開講 青山学院大学
青山学院大学は「女性のためのITリカレント教育プログラム」を開講する。受講対象は、IT系の知識を学んだことがない社会人女性で、求人が多いIT系職種に就くための知識を学べるという。(2021/7/20)

どんな苦労があったのか:
接客業から異職種に転職した理由 2位「勤務日時への不満」、1位は?
どんなきっかけで、接客業から異職種に転職したのか。経験者にアンケート調査を実施した。その結果は?(2021/7/9)

「決めつけやめて」 安藤なつ、離婚報道に伴う批判へ苦言「一個人の話なので体型とか職種関係ないので」
調停中と報道。(2021/7/6)

年収事情:
30歳で年収1000万円を狙える職種は? 企業の実名も公開
30歳で年収1000万円を狙える職種は? 転職サイト「OpenWork」に投稿された社員・元社員の口コミに基づき、オープンワークが公開した(2021/6/30)

夫の海外駐在に同行10年:
国外から“フルリモート勤務”の総務担当者 どうやって働いているのか
リモートワークが普及した一方、「出社せざるを得ない」とされる職種も少なくない。総務担当者はその代表例だ。しかし、一部ではフルリモートで働いている総務担当者もいる。どのように働いているのか。(2021/6/25)

テレワークと生産性に関する調査:
テレワークで生産性はどう変わったのか? 頻度との関係
「テレワーク」という言葉が日本にも少しずつ定着してきた。一方、実際にテレワークで働く人の生産性は出社時よりも全体平均で低下していることが分かった。テレワークの生産性向上は実施頻度と職種別にも左右されるようだ。テレワークの生産性に影響を与えるとビジネスパーソンが感じる要素とは?調査の結果を見ていきたい。(2021/6/17)

仕事が増えた:
「コロナ禍で仕事のストレス増」54% ストレスが増えた職種は?
コロナ禍で仕事のストレスが増えた人は、どのくらいいるのだろうか。転職サイトに登録しているユーザーに聞いたところ……。(2021/6/12)

経験者に聞く:
コロナ終息後もテレワークしたい? 「できない職種があるのは不公平」との声も
「在宅勤務・テレワーク」に関する調査を実施。メリットやデメリットが明らかになった。コロナ終息後もどの程度の人が続けたいと考えているのか?(2021/6/1)

前年同月比0.2%減少:
初年度の平均年収は「452.9万円」、業種・職種別では?
マイナビは、同社が運営する転職情報サイト「マイナビ転職」で、「2021年4月度 正社員の平均初年度年収推移レポート」を発表した。それによると……。(2021/5/24)

「70%テレワーク」企業は5%以下:
テレワーク実施時間、全国平均は1割 「100%出勤」企業の割合は
業務時間内におけるテレワーク実施時間の割合は、経営層や管理職などいずれの職種でも1割台にとどまる──TDBの調査で、このような結果が判明した。(2021/5/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。